2010年3月9日、私は16歳になった。
この16歳に大変な事が起こってしまうとは知らず・・・。
学校では俊彰先輩が卒業、終業式が終わり春休みに入っていた。
卒業式の日と終業式の日に、黒田と俊彰先輩におもちゃにされた。
春休み初日も俊彰先輩に呼び出され、朝から昼過ぎまでめちゃくちゃにされた。
そしてその日の午後、くたくたになった私は帰宅しようとノロノロと歩いていた。
薄い紺色のカーディガンに水色のTシャツ、色落ちした黒いデニムという格好。春の風が気持ちい。
いつもの公演に差し掛かった時赤田の仲間から<<今からいつもの倉庫に来い>>とメールが来た。
私は返事をしようと公演のベンチに座った。
その時公演の中から出てきたおじさんに声をかけられた。
おじ「こんにちは」
美樹「あっ、こんにちは」
おじ「ちょっとそこまで付き合ってくれないかなぁ」
おじさんに腕を掴まれ公演の奥に引っ張られる私。
美樹「なっ、なんなんですか?ちょっと・・・」
おじ「ここじゃなんだから、凄いものがあるんだよ」
美樹「凄いもの?なんなんですかぁ」
おじ「いいから、そんなに声出さずに・・・」
おじさんは凄い力で私を公演の奥へ引っ張っていく。
ヤバいと思って抵抗しても先程まで激しくしていたエッチの影響なのか、足腰にうまく力が入らない。
一生懸命抵抗したものの、公園を脇にある駐車場まで引っ張られてワゴン車に乗せられた。
男「はぁはぁ、乱暴はしたくないから大人しくしててよ」
美樹「はぁはぁはぁ・・・、」
私を力づくで引っ張ってきた男、抵抗しまくった私。二人とも疲れて呼吸が乱れている。
男が携帯を見せると、その画面には私が学校の非常階段でオナニーしている映像。映像以外にも赤田の仲間の男とトイレでセックスしている音声
「あぁーん、さっ 坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形でぇーす!好きな時にお好きな穴を使ってくださぁーい!!」
この音声は、通りがかった奴にも聞こえる様に言えって言われて私がトイレで叫んだものだ。
あの日公園から出る時に、私の方を見てニヤついてる2人組の男がいた。時々視線を感じる事があったけど、まさかこの人だったのだろうか。
美樹「それどうするんですか?」
男「ネットに少しずつ投稿するに決まってるだろ!」
美樹「それは・・・」
男「AVみたいで興奮するだろ?これをばら撒かれたくなければってやつだよ(笑」
美樹「・・・、どうすれば?」
男「とりあえずしゃぶれよ!」
美樹「はっ、はい」
私は男のズボンのチャックを開けパンツを下にズラしてチンチンを露出させた。
男「あのセリフ言ってよ、性処理人形になるってやつ(笑」
美樹「えっ、、さっ 坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形です、好きな時にお好きな穴をお使いください」
男「おぉー、凄いな、目の前で言ってもらうと興奮するわ!さっさとしゃぶれ(笑」
私は一気に男のチンチンを口に頬張る。
ジュルルル・ジュルジュルぅ・・チュパチュパぁ・・・。
男「きッ、きもちいぃ・・・、なんだこりゃ」
私は手も使い男のチンチンを扱きながら唾液を絡ませ、舌を亀頭の割れ目に入れたり、玉袋を揉んでみたりしながら一気にたたみかける。
男「ヤバい!ちょっと待て!」
美樹「んぐぅ・・・」
私は男の腰に腕を回して逃げられない様にし、ラストスパートとばかりにストロークを大きくする。
男「おいおい、ダメだぁ・・・」
グチャグチャ・ジュルルぅ!グチャグチャ・ジュルルジュルジュルジュル・・・。
あっという間に男が私の口の中に射精してきた。私は躊躇なくそれを飲み込む。
男「なっ、なんなんだお前!」
美樹「はぁはぁ、普通の女子高生ですよ」
男「普通じゃないだろ!はぁはぁ・・・」
時間にして5分ちょっと。あまりの早漏に私もビックリ。
賢者タイムに入った男に私は、
「この事がバレたらおじさんは未成年に手を出したって事で警察に捕まるね、その映像と音声を持ってると不利になるのはおじさんだと思うよ、やりたくなったら出会い系でもやってよ」
と言いながらワゴン車を降りた。
おじさんはキモが座ってると感心してたけど、私はそんな事どうでもよかった。それよりも再びエッチなスイッチが入ってしまい赤田達が待つ材木倉庫へ向かった。
倉庫に着くと男が4人いた。
右頬に小さな傷がある筋肉ムキムキな大きい男(赤田)。私をトイレで犯して色々と撮影するチンチンがめちゃくちゃ大きい男(神川)。あと二人の名前は覚えていないけど、この日初めて赤田と神川の名前を知った。
この赤田と神川はインパクトがあるからよく覚えてる。32歳になった今も神川のチンチンを超えるサイズには出会ってない。
赤田「今日は何してた?」
美樹「えっ、特に何も・・・」
神川「何もしてない?おかしいなぁ」
美樹「えっ・・・」
赤田「お前俺達以外とやらないって約束したよな!」
美樹「はっ、はい」
赤田「汚れてるぞ、Tシャツ」
神川「誰かのチンコでもしゃぶってきたか?」
美樹「・・・っ」
赤田「答えろよ!こらァ!!」
美樹「あっ、はい、さっき近くの公園で変なおじさんに絡まれて、、それで、車に押し込まれて・・・」
神川「嘘つくんじゃめぇよ!」
美樹「嘘じゃないです、そのおじさんの携帯に神川さんとトイレでした時の音声とかが入ってて、それを聞かされて・・・、しゃぶれって命令されて、、」
私は必死に先程の事を説明する。
赤田「そいつは後で俺が殺す!クソが、、そいつがやったばかりの洗ってない身体なんて使いたくねぇからな」
美樹「はい・・・、ごめんなさい」
複数で散々犯しておいて見ず知らずの人にやられた身体はダメなの?と疑問が湧いてくるが、もう仕方がない。
しかし神川が「一応まんこチェックだけさせろ!」と・・・。
赤田「お前がやれよ、しゃぶっただけなら汚れてはないだろうけど俺は気がススまねぇ!」
神川「ういっす」
((ヤバいヤバい、どうしよう、午前中は俊彰先輩達にクタクタになるまでやられたからパンツにシミが))
私は少し抵抗するが神川にベッドに座らされる。
神川「自分でデニムと下着を脱げ」
美樹「でも、赤田さんがエッチはやらないって・・・」
神川「誰かとやってないかチェックするだけだ、早く見せろ!」
美樹「でも、見せたら・・・その、、」
神川「ごちゃごちゃ言ってねぇで早くしろ!」
私はもうダメだと思い覚悟を決めた。
デニムをゆっくりと脱いで、カーディガンも脱ぐ。
神川「お前焦らして俺達をわざと興奮させてるのか(笑」
男1「なんか俺興奮してきちゃいました」
男2「脱ぎ方がエロいっすね」
神川「ほら言わんこっちゃねぇ、さっさと脱げよ」
美樹「はい・・・」
少しでも時間を稼いで脱いでいるだけで焦らしているつもりは全くない。少しでも汚れが見えない様にTシャツを少し下に引っ張ってからパンツを下ろしていく。
神川「足開け!」
男1「おぉ、エロいJK」
私はパンツのシミを見られない様に上手く脱いだのだが・・・、
神川「パンツ見せろ」
男2「神川さん変態っすね」
私はもうダメだと思い、足を開いて股間を見せつけると同時にパンツを神川に見せる。
神川「ん?なんだこれ、シミか?」
男1・2「おぉ、まんこ濡れてる?」「いやまん毛が汚れてるだけだろ」「本当だ(笑」
赤田「何ぃ!!マン毛が汚れてるだとぉ!!」
「男1「あっ、赤田さん、ほっほら・・・」
神川「このシミと臭い・・・、お前誰かとセックスしたな!」
美樹「いや・・・、その、オナニーだけです。。」
赤田「おい神川、それ貸せ!」
赤田が神川からパンツを受け取る。
赤田「精子の臭いがするじゃねぇかよ!てめぇ誰かとやったな?」
美樹「・・・っ」
神川「どうなんだよこらァ!」
赤田「オナっただけじゃ精子の臭いなんてしねぇだろうがァ!あぁ!!!」
赤田が私に近づいてくる。
美樹「あの、さっきの、さっきのおじさんです、最後までやられました、ごめんなさい、申し訳ありません、、抵抗したんです、でも、でっ でも無理でしたぁ・・・」
私は俊彰先輩や黒田の名前を出すと厄介な事になると思い、咄嗟に嘘をついた。
なんとかさっきのおじさんのせいになれと祈りながら赤田達に必死で訴える。
涙目で無理やりやられた事を言い続ける私。
赤田「そのクソオヤジ、マジで許さねぇ!俺達だけの性奴隷なのによぉー!」
赤田がベッドの横にあるテーブルを蹴り飛ばす。
神川「そのクソオヤジを見つけ出して囲みますか?」
赤田「おぅ、そうだな」
神川「んでさっき赤田さんが一生懸命書いてたのは何ですか?」
赤田「ちょっと来い!」
赤田が神川を奥へ連れて行った。残された男2人がベッドに座っている私をジロジロ見ている。
少しして赤田と神川が戻って来た。
神川「赤田さん中々面白い企画考えますね」
赤田「今日は俺が撮影するから、お前達こいつを思う存分犯しまくれ」
男1「企画ってのは何すか?
赤田「それはまた後でな、今日は俺気が進まねぇからよとりあえずお前らだけで楽しめ」
男1・2「よっしゃ!」「めちゃくちゃにしてやろうぜ」「他の男とやった罰だ」「中出しありっすよね」
神川「中出しでもなんでもやろうぜ!」
赤田がデジカメを持ち、他の3人が服をささっと脱いで私に近づいてくる。
私のカバンを神川が開ける。
神川「そういえば何が入ってるんだ?」
男1「さっさとやっちゃいましょうよ神川さん」
神川「はぁ???なんだこりゃ!!コンドームにバイブ!3本もあるじゃんか!かっ 浣腸の道具まで持ち歩いてんのかお前!」赤田「マジか!思ってるより変態だな、そのバイブ使ってやれ」
神川「もちろん使いますぜ!」
男達「やれぇーーー!!!」
あっという間にベッドへ押し倒される私。
美樹「きゃーッ!あぁー・・・」
男1「煩えな!どうせもうやられて来たんだろ、俺達にもやらせろよ!」
左右の男に二人がかりでTシャツをビリビリと引き裂かれ、白のブラジャーが露出する。
スイッチが入ったバイブをまんこの奥までメリメリと挿入する神川。
続く
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