神川がまんこに挿入したバイブの刺激を最大にしてグリグリと捻りながら奥に押し付けてくる。
左右の腕を押さえつけている男達はブラジャーの上からめちゃくちゃに胸を揉みしだいてくる。
美樹「あぁー、、イッちゃうぅ・・・」
神川「あぁ?もうイクのか淫乱女!」
男1「ちょっと前までやられてたから敏感になってる(笑」
男2「どうせ無理やりやられても感じまくってイカされたんだろ(笑」
美樹「あぁん、はぁはぁはぁ・・・ そんな・・そんな事ぉー・・・」
アナルにもバイブが挿入され、アナルのバイブもグリグリと捻られながら奥まで挿れられる。
まんことアナルのバイブを器用にグリグリと動かしながら奥を突いてくる神川。
私のまんこからは液体が溢れ神川の手を濡らしていく。
神川「ほらほらもっとイキまくれ変態女!」
美樹「ふァーーー、ひぃーッ、、あぁん、グリグリ や めぇてくださぁい・・・」
男1「凄ぇ感じ方だな!もっと喘げ(笑」
男2「エロい声でもっとイケやーッ!」
胸を揉んでいる二人の力が強くなり乳首も引っ張られる。
美樹「きゃーん、、あぁ・ダメダメぇーッ、あぁん・・・」
神川「ダメじゃねぇだろ!もっとイカせて下さいだろうがァ!!」
ギュイーーン!グチャグチャ・ギュイギュイー・・・
神川のバイブが更に強く奥へ押しつけられる。
美樹「あぁーーー、もっとぉ!イカせて く だ さぁ いぃ・・・」
男1・2「イケイケーッ」
私の身体が大きく痙攣するがすぐに押さえつけられる。
休みを与えられずに下の2穴を刺激され続け、左腕を押さえていた男が私の顔を左に向けさせる。
目の前に勃起した男のチンチン。
私は反射的に咥えようとしてしまう。
男1「何も言わずに咥えようとするんじゃねぇよ!」
神川「何か言う事あるだろうがァ!」
ギュイギュイギュイーッブブブブぅー!
まんことアナルに挿入しているバイブを乱暴に動かされる。
美樹「あぁん、はぁはぁ、、もうまたイッちゃいますぅ・・・、チンチン、チンチンぅ・・・」
男1「チンチンがなんだぁ?」
私は再びイカされながら 「チンチン、ちッ・・チンチンしゃぶらせて、くっ くだ さぁい・・・」
男1・2「本当淫乱で変態だなお前」「うわぁエロっ」「しゃぶりたいのかぁ?」
美樹「しゃぶりたい、しゃっ しゃぶりたいですぅ・・・」
男1「きちんとお願いくらいしろや!」
美樹「あぁん、さっ 坂下美樹に、チンッ・・ チンチンをしゃぶらせてください、、しゃぶッ・・ しゃぶらせてくぅだ さいぃ・・・」
左側から一気にお口に差し込まれるチンチン。
腕を広げた状態で押さえつけられ、股を開かされた状態で2穴をめちゃくちゃにバイブで弄られ、お口へ乱暴にチンチンを挿れられ、とにかくイク事しかできない私。
何も考えずただやられ続ける状況がたまらなく興奮する。
無意識に唾液をチンチンに絡ませてしまうのが止められない。
神川がアナルのバイブを引き抜いてチンチンを挿入してきた。
美樹「んぁ、んがァ・・・んぐぐぅ・・・」
神川「おぉ、キツい、」キツいけど気持ちい!これはヤバいな」
まんことアナルの壁を擦られる感覚、更なる快感に支配され口に挿れられているチンチンを上手くフェラできない。
男1「何さぼってんだよ!」
頭を両手で掴まれて強制的にストロークさせられ、口から唾液が一気に溢れ出る。
右手の男が「俺も挿れてぇ!」と言うと
神川が「3穴やろうぜ」と提案。
私は仰向けのまま神川に下からアナルに、右手の男にまんこ、左手の男には引き続き口を好き勝手に使われ、
3穴をグチャグチャにやられまくり、イキ地獄を味合わされた。
神川以外は生だったので、中出しと喉奥で射精され、口内の精子は飲む様に命令されて残さず飲み込んだ。
それを撮影していた赤田も興奮して呼吸が少し乱れている様だった。
((やりたかった3穴、授業中も3穴の事が頭から離れなかった。気持ちい、ぃー))
私は自分で自分を制御できなくなっていった。
今度は左の男1がコンドームを着けてアナルに、神川がまんこ、さっきまでまんこを使っていた男2が口に挿れてきてめちゃくちゃにされた。
いつの間にブラジャーとパンツは脱がされて全裸で性処理人形と化す私。妊娠を気にせず当たり前になる中出し。当然の様に飲み込まされる精子。
それぞれの男に三発ずつ射精され、ザーメンタンクにされた。
最後は赤田が「おしっこしたいからこいつをシャワー室に連れて行け」と。
3人にシャワー室へ連れて行かれて、床に正座させられ・・・
「坂下美樹におしっこをかけて綺麗にしてください」と言わされ
赤田のおしっこを顔やおっぱいにかけられ、他の3人にも背中や足にかけられ、
最後は仰向けで神川のおしっこを飲まされながらまんこに男1のおしっこをかけられた。
全身おしっこまみれにされた私を見ながら、
「汚ねぇな」「クソ淫乱女」「これからも犯し尽くしてボロボロにしてやるからな」「俺達の命令は絶対だからな!」などと言われ、
男達は満足したらしくシャワー室を出て行った。
私がシャワーを浴び終わって倉庫内に戻ると男達は洋服を着て帰る準備はできていた。
私も服を着るがブラジャーもパンツも色々な液体でグッショリだった。着てきたTシャツは引きちぎられているので着ても意味ない。
私はノーパン・ノーブラ、カーディガンとデニムだけを着て帰る事になった。
駅まで車で送ってもらいそこからは電車と歩き。
車から降りて駅の中へ歩き出した時に、
赤田「痴漢されても最後までは許すなよ!」
男1「気持ちよかったよ、坂下美樹ちゃん(笑」
男2「ノーパン・ノーブラの淫乱女、またねぇー(笑」
神川「犯されない様に注意しろよぉー!」
などの言葉を浴びせられながら駅内へ。
凄く恥ずかしいけど興奮してしまう。今私に誰かが手を出してきたら・・・
そう考えると再び股間が疼いてくるのが判る。
今日は一日中エッチしていた、させられていたのに・・・。
続く。
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