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1: 他の男でイッた彼女
投稿者:
てんてん
高2の広田純也は恋人の二宮雫と初めて結ばれた。
もちろん初体験。 最近急に女らしさを増し大人びたカラダ付きになった雫は、さっき初めて純也の前で裸になったとき、Dカップになったんだよとどこか誇らしげに見せつけてきた。 二人は幼馴染。 家が近所で親同士の仲が良かった。 幼稚園からずっと一緒で高校も純也が勉強を見てくれたおかげで同じ進学校に入学出来た。 幼い頃から優しくいつも助けてくれる純也に雫は恋心を抱いていた。 180の長身で日に日にカッコ良くなっていく幼馴染を他の娘に取られるのが怖くなってクリスマスに告白して恋人になった。 互いの両親も心から祝福してくれた。 順調に交際も進みファーストキスも済ませ服の上からではあるが胸への愛撫もするようになった。 しかしその先へは中々進むことが出来ずにいた。 けれど2年の夏休みを終え純也の誕生日、二人は初めて結ばれた。 初体験の純也はその興奮と緊張で初めは上手くいかなかったが雫の協力もあってひとつになることが出来た。 雫は痛みをうったえることも無く出血もしていないようだった。 処女でもそういうことがあることは純也も知識として知っていた。 雫は普段聞いたことのないような色っぽい声をあげながらしがみついてきた。 余りの気持ち良さに童貞の純也は呆気なく射精してしまった。 「ううっ、雫!」 「あん、イヤッ、まだダメッ、、、」 雫の腰がモゾモゾとクネっていた。 「ゴメン、、、」 気まずい気持ちでいる純也を雫が優しく慰めてくれた。 「大丈夫だよ、、、純也は初めてだったんだから、、、凄く嬉しかったし、次はもっと上手く出来るよ、、、」 そう言うと雫は純也の股間に顔を寄せてきた。 「嬉しい、、、大きいままだね、、、スゴイわ、、、純くんの、、、ヤッパリ大っきい、、、」 チュッと口づけされて愛撫が始まった。 初めてのフェラチオ。 舌がチロチロと這い回り咥えて舐めシャブる。 玉袋まで優しく揉んでくれる。 「ああっ、雫、、、凄く気持ちいいよ、、、」 性器が更に反り返る。 雫がゴムを着けてくれる。 「フフッ、、、今度はわたしが上になってあげる、、、」 騎乗位で入口に導かれる。 「あっ、あん、、、大っきい、、、」 腰が沈み根元まで入っていく。 「うっ、くうっ、、、雫、、、」 「ああん、スゴイ、、、純くんの奥に当たってる、、、」 雫の腰が回り上下に動き出す。 「凄く硬い、、、アン、、気持ちいい、、、」 Dカップの丸い乳房が揺れる。 「ああっ、雫、俺も気持ちいいよ、、、」 「あん、いん、、、あん、大っき、、、あああん、、、」 雫がシリを打ちつけてくる。 2度目だからまだ余裕がある。 それでも下半身が溶けてしまいそうなほど気持ちがいい。 「雫、そんなに激しくしたら、、、」 甘い声をあげ続ける雫が一旦離れる。 「まだダメよ、、、今度は後ろからシテ、、、」 つづく
2026/07/14 09:45:42(t2xyQsx6)
投稿者:
てんてん
「お待たせしてゴメンなさい、、、」
純也は美子を見た。 目が見開く。 髪を下ろしてメガネをしていない。 初めて見た。 まるで違う、、、 元々美人だが可愛いさが格段に増している。 とにかく若く見える、、、 どう見ても30そこそこ、20代だって、、、 そしてなんといってもその胸元、、、 黒ブラが透けて見える。 カップの花柄のレースのデザインがセクシーだ。 それに凄く大きい、、、 さっきまでとは全然違う、、、 細いカラダから横にはみ出しブラウスをこれでもかと突き上げている。 少しでも動くたびに揺れる柔らかそうな乳房。 思わずその中身を想像して見つめてしまう。 フフッ、見てる、、、 良かった、、、恥ずかしかったけど、、、 嬉しい、、、 「広田くん、、、そんなに女性の胸を見てはダメよ、、、」 「あっ、ごめんなさい、、、」 慌てて目を逸らす。 「他の人は気をつけてね、、、わたしは広田くんだったら構わないけど、、、」 「えっ?」 それって、、、 美子は純也の向かいに座った。 「先生ね、広田くんだけに話しておきたいことがあるの、、、」 「どんなことですか?」 美子の意図を汲んだように真摯な目に戻る。 もっと見てほしかったのに少し寂しい、、、 でもそれが彼のいいところでもある。 「まず立川くんのこと、、、噂には聞いてると思うけど、、、彼は女子中学生と関係を持った上で中年男性に売春行為をさせていました、、、」 「そんなことまで、、、」 「中には高校生にも、、、二宮さんや立花さんにもさせるつもりだったかも知れません、、、とにかく彼は女の子達から、そして仲にはお客の男達を脅してお金を巻き上げていました、、、絶対に赦されない行為です、おそらく少年院に入ることになるでしょう、、、」 「そこまで腐った人間だったんですね、、、」 もしまだ知られずにいたら、、、おそらく雫や香織も同じことを、、、 寒気がした。 「先生、ありがとうございました、、、」 「あら、わたし何もしていないわよ、、、」 「いいえ、分かっています、、、先生は俺達が少しでも巻き込まれないように手を尽くしてくれたことぐらい、、、」 あの男は人を陥れるために、どんな嘘でも平気でつくやつだ。 美子は肯定も否定もしなかった。 ただもう全て決着はついた。 純也達に迷惑をかけることは無いと安心させてくれた。 「それともうひとつ、、、先生、4月になったら他の高校に移ることになったの、、、」 「ええっ?」 思わず絶句する。 「まさか、、、今回の件で、、、」 「それは違うわ、、、私立の女子高から校長として来て欲しいと誘いがあって、、、悩んだけど、受けることにしたの、、、」 「どこの高校ですか?」 「○○高校よ、、、」 県内一の歴史のある名門だ。 各地からお嬢様が集まる高校だ。 「凄いじゃないですか?しかも校長だなんて、、、」 この若さで、、、 考えられないほどの栄転だ。 それだけ美子の力を買っているということだ。 「そうね、、、身に余る光栄だと思う、、、」 しかし美子はどこか寂しげだった。 「俺、先生がいなくなるのは凄く寂しいけど、、、応援します、、、」 口だけでは無かった。 美子ほど生徒思いの先生は滅多にいない。 心からそう思っていた。 「ありがとう、、、でもわたし、、、広田くんが卒業するのを見届けたかった、、、」 「えっ、、、どうして俺なんか?」 「わたし、、、子供が産めない体なの、、、結婚して、すぐに流産して、、、はじめは夫も気遣ってくれたけど、、、今は夫ともうまくいってない、、、夫には他にオンナがいるの、、、会社の部下よ、、、若い可愛い子、、、ごめんなさいね、こんな話、、、」 「構いません、、、俺、先生のことだったら何でも知りたいから、、、」 「うん、、、ありがとう、、、だから生徒達を自分の子供だと思って頑張ってきたわ、、、でもその中でも広田くんは特別だったの、、、」 「えっ?特別、、、」 美子を見つめる。 美子も熱い瞳で純也を見てる。 「純也君を知れば知るほど、本当に心から思ったの、、、純也君がわたしの子供だったら良かったのにって、、、」 なんと応えたらいいのか分からなかった。 ただ美子がそんなに自分を思ってくれるのが、たまらなく嬉しかった。 だから母親になれない美子の悲しみを少しでも癒してあげたかった。 「俺なんかで良かったら、いつでも先生の息子さんになりなりますよ、、、」 「本当に?」 「はい、、、何も出来ないかも知れないけど、、、先生のためだったら、、、どんなことでも言って下さい、、、」 「じゃあ、、、広田くんの隣に座っていい?」 「もちろんです、、、」 美子が隣に来た。 純也の腕に頭を預けてくる。 凄くいい匂いがする。 「広田くんがわたしの子供、、、最高だわ、、、」 「俺こそ光栄です、、、」 「わたしね、、、ドキドキしちゃってるんだよ、、、」 「俺だってメッチャ、ドキドキしてます、、、」 「どうして?」 「先生がいつもよりもっとキレイだから、、、」 「わたし、オバサンだよ、、、」 「それは違います、先生はオバサンじゃない、、、」 ハッキリと断言する。 「ありがとう、、、嬉しい、、、」 「どういたしまして、、、」 明るく純也が言った。 でもその純也が胸元をさり気なく覗いているのが分かる。 谷間を見てる、、、 いやブラまできっと見えてる。 全然嫌じゃない、、、 カラダが熱くなる。 もっと見てくれてもいい、、、 「広田くん、、、息子って、、、母親がキレイだと嬉しいのかな?」 「それは嬉しいですよ、、、そうに決まってます、、、」 ああっ、まだ見てる、、、 ブラしてなければ良かった、、、 そしたら全部、、、 わたし、なに考えてるのよ、、、 何か話さないと、、、 「広田くん、、、色々辛いことがあったのは分かっているわ、、、でもね、恋はしないとダメよ、、、」 「でも、、、今は俺、、、」 「女性を信じられなくなってるのは分かる、、、でもいい子はたくさんいるわ、、、今しか出来ない恋もあるのよ、、、それを逃してはダメ、、、」 「じゃあ、先生は?」 「わたしは結婚してるし、、、」 「でも、、、恋愛小説を、、、」 「それは、、、」 「人妻の女教師と男子生徒の恋でしたよね?」 純也の手が美子の背中に回される。 美子の頭が純也の胸に預けられる。 「あれは小説だから、、、それだけ、、、」 何度も主人公を自分に置き換えた、、、 息子だけじゃ、まだ寂しい、、、 純也と恋がしたい、、、 でも絶対にダメ、、、 「そうですね、、、」 優しく純也が背中を撫でてくれる。 それはもう愛撫のようだった。 でも拒むことは無い、、、 だって凄く心地良い、、、 「息子に恋人が出来るって、、、母親はどんな気持ちなのかな?」 「先生はどう思います?」 「複雑かな、、、嬉しいような、、、取られてしまうような、、、アン、、、」 さっきからブラばかり触ってる。 でも感じてるのを気付かれてはダメ、、、 気付かれたら拒まなければならなくなる、、、 もっと純也の指を感じていたい、、、 ああん、ホック外されちゃうの? 外されて、、、オッパイ見られちゃうの? 「取られないから安心して下さい、、、」 「あっ、、、どうして、、、泉さんも毛利さんも二人とも凄くキレイだし、、、いい子だと思うわ、、、」 思わず二人の名前を出してしまう。 美子にはハッキリと分かってる。 二人とも純也に恋心を抱いていることを、、、 それが真剣で本物だということも、、、 この間の事件で二人は純也を必死に守ろうとしていた。 きっとどちらと結ばれても、きっと今度は純也は幸せになれる、、、 自分はそれを黙って見守ればいい、、、 そんなこと分かってる、、、 でもそれを嫉妬してしまう自分がいる、、、 「二人は大切な友達です、、、でも、、、」 「でも、、、なに?」 「ううん、いいんです、、、先生の推しは誰ですか?」 でも、、、なんだったのだろう? 聞きたい、、、 他に好きな人がいる? もしかして、、、 ときめく、、、 いや、そんなはずない、、、 「わたしは教師なのよ、、、誰かを選ぶとか出来るはずないないでしょう?ああっ、ダメよ、、、」 ホックを摘まれる。 ひねれば外されちゃう、、、 「じゃあ、、オンナとして応えて下さい、、、」 母親としてとは敢えて言わない。 「ああん、言うから、、、ブラを外さないで、、、オッパイ見えちゃうから、、、」 本当は外されたい、、、 純也に見られたい、、、 「分かりました、、、俺は先生の推しと付き合います、、、」 指が離れていく。 純也がわたしの推しと付き合う、、、 そんなのやっぱりイヤ、、、 純也を誰にも渡したくない、、、 「わたしよ、、、わたしを広田くんの恋人にして、、、」 つづく
26/08/12 22:06
(/KGfITO2)
投稿者:
てんてん
「先生、、、」
美子を抱き締める。 「広田くん、、、」 若い逞しい胸板に頬を預ける。 「やっぱりダメ、、、冗談よ、、、離して、、、」 「冗談?」 「そうよ、、、だからお願い、、、もうよしましょう、、、」 しかし純也は離さない。 耳元に口を寄せ囁く。 「本当に冗談だったんですか?」 「そうよ、、、」 「全部?」 「、、、、、、」 「先生、、、ちゃんと応えて下さい、、、」 「半分、、、」 純也がニコリと微笑む。 「じゃあ、半分は本気ですね?」 純也の笑顔が好き、、、 コクリと頷く。 澄んだ瞳に吸い寄せられる。 純也の目も好き、、、顔も好き、、、 全部好き、、、 少女のようにときめいてしまう。 見つめ合ったまま純也の手が頬に触れる。 そして顎クイをされる。 ああっ、キスされちゃう、、、 ドキドキで心臓が破裂しそう、、、 瞳を閉じた。 唇が重なる。 優しい口づけ、、、 「ああっ、純也くん、、、好き、、、」 「俺も、、、先生が好きです、、、」 「嬉しい、、、大好き、、、」 まるで女子高生のように縋りつく。 求め合うようにキスをする。 舌を熱く絡め合う。 乳房を弄られる。 「あっ、ああん、、、」 声かでるのが恥ずかしくて更に舌を絡めていく。 「んっ、、、んんっ、、、んっ、、んっ、、、あん、、、んんっ、、、」 ブラウスのボタンが外される。 美子も純也のボタンを外していく。 お互いの服を脱がせ合う。 若い、、、 引き締まった逞しいカラダ、、、 この腕の中でわたしはオンナになる、、、 眠っていたオンナの疼きが目を覚ます。 雪のように白い肌、、、 外国製の下着に純也の視線が突き刺さる。 セクシーなデザインのブラカップの中でミッシリと実った乳房がせめぎ合う。 細いのにオッパイだけが大きい、、、 夫はもう見向きもしないけれど、自分でもエッチなカラダだと思う、、、 若い頃に比べれば若干垂れてはいるけれど張りもカタチもまだまだ自信がある。 だからこそ目立たないようにしてきた、、、 教師だから、、、 でも今日は違う、、、 「凄くセクシーですね、、、いつも先生はこんなに色っぽい下着なんですか?」 「違うわ、、、今日は特別よ、、、」 分かってるくせに、、、 わたしが純也のために着替えたことを、、、 この子、、、 わたしの口から言わせたいんだ、、、 「純也くんがいるから、、、」 「俺に見せたかったの?」 「そうじゃなくて、、、もし、、、そうなったらって、、、」 「そうなるって、、、どうなるの?」 「もう、、、純也くんのイジワル、、、」 顔が真っ赤になってるのが自分でも分かる。 わたし、まるで女の子みたい、、、 恥ずかしい、、、 「先生、、可愛い、、、」 抱き締められ熱く口づけされる。 ブラのホックを外される。 「アン、イヤッ、、、」 オッパイ見られちゃう、、、 いっぱい触られて吸われちゃう、、、 タプンとたわみまろびでる。 「ああっ、凄い、、、大きい、、、」 真っ白でお椀型の丸い乳房。 細く薄い胸郭に両乳がせめぎ合い突き出している。 タップリとした下乳は張りがあり濃い目の乳首は上向きだ。 少し浮き出すような乳輪はバランスの良い広さ。 顔に負けじと乳房も美形だった。 「こんなに大きいのに、凄くキレイだ、、、先生はこんなにエッチなカラダを隠していたんですね、、、」 「イヤン、、、恥ずかしい、、、」 凄く見てる、、、 わたし、生徒にオッパイ見られてる、、、 「ああっ、純也くんだからだよ、、、純也くんだけに見せるんだからね、、、」 純也を見上げキスをねだる。 舌を絡め乳房を優しく揉まれる。 「ああん、純也くんにもっと見られたい、、、イッパイわたしのオッパイを可愛がって、、、」 手のひらに吸い付くような感触。 凄く柔らかいのにズッシリとした量感がある。 乳首を摘む。 「アン、、あっ、ああん、、、」 もう一方の乳首に舌先が触れる。 「ああん、先生、それ弱いの、、、」 舐められ吸われる。 「ああっ、純也くんがわたしのオッパイ吸ってる、、、イッパイ舐めてくれてるぅ、、、」 丹念に隅から隅まで愛撫される。 背中がしなり腰がクネる。 「ああっ、わたししてる、、、生徒とエッチしてるぅ、、、」 背徳感が激しく興奮させる。 ショーツに指が忍び込む。 「イヤン、ダメぇ、、、」 「先生、、、こんなに濡れてるよ、、、」 「言わないでぇ、、、」 大きめのクリ、、、 優しく撫でる。 「ああん、そこダメえ、、、」 美子の手がためらいがちに太ももを這い回る。 先生が俺のチ○ポを触りたがってる、、、 勃起が更に反り返る。 それを押し付ける。 「あっ、、、」 手がピクリとしてパンツから離れる。 しかしすぐに恐る恐るに触れてくる。 「あっ、、、あっ、、、ああっ、、、」 次第に大胆に触りだし、何度も握り直す。 俺のを、、、大きさを、、カタチを確かめてる、、、 ビクンと跳ねる。 「アン、、、純也くんのがビクンって、、、スゴイ、、、」 蜜を溢れさせる入口を愛撫しながら乳首を舐める。 美子が直に握ってくる。 「鉄みたいに硬いよ、、、わたしでこんなになってるの?」 「そうですよ、、、先生が色っぽいから、、、俺のを凄くイヤらしく触ってくるから、、、」 「だってぇ、、、」 「先生の中に入ってくるモノを確かめたかったの?」 「イヤッ、、、でもスゴイ、、、純也くんのこんなに大きくて硬いのが、、、本当にわたしの中に入っちゃうの?」 美子がネットリとシゴきだす。 「先生の買った小説でも教師が男子生徒とセックスするんですか?」 「するわ、、、二人は求め合って、、、激しく何度も愛し合うの、、、そして本当のオンナの悦びを知るの、、、」 「先生も?」 「そうよ、、、わたしも純也くんと思いきり愛し合うの、、、いっぱいセックスするの、、、」 もうガマン出来ない。 オトコの滾りがビクンビクンと跳ねあがる。 「ああっ、スゴイ!純也くんのスゴイ!」 激しい口づけ。 貪り合う。 「俺、先生が欲しい、、、」 「わたしも、、、純也くん来て、、、」 熱い瞳で見つめ合う。 「そのまま来て、、、直接ひとつになりたいの、、、」 「俺、、初めてです、、、」 初めての生セックス、、、 教え子と直にカラダを繋ぐ。 美子のカラダが、オンナが疼く。 「嬉しいわ、、、ああっ、純也くんの初めてをちょうだい、、、わたしも全部あげる、、、わたしをオンナにし て、、、思いきり愛し合いたいの!」 つづく
26/08/16 09:18
(hGCtiXXa)
投稿者:
てんてん
美子は翻弄された。
若い疲れを知らない逞しいセックス。 こんなに年上のわたしをオンナとして求めてくれる。 お互いのカラダを貪り合いながら何度も唇を奪われる。 それがたまらなく嬉しくてカラダが火照る。 立て続けにイカされる。 これがホンモノのセックス、、、 オンナの悦びが全身を駆け巡る。 それを純也に伝えたくて普段は口にしたこともない卑猥な言葉何度も叫んだ。 それが美子を更に激しく燃えさせる。 「わたし、生徒とセックスしてる!純也くんとオ○ンコしてるぅ!」 思いきりしがみついて舌を絡めていく。 「あの人なんかと全然違う、、、こんなの初めて!」 上に跨り激しく腰を叩きつける。 「大っきいの!純也のチ○ポ凄い!このチ○ポの方がずっと好き!」 グラビア顔負けの揺れる乳房を見せつけ快楽を貪る。 下ろした髪が顔に解れ目がくらむほどにエロい。 真っ白なプリプリのケツをバックで責め立てる。 「スゴイィ、、、わたし、、、あぁ、教師なのに生徒とバックでしてる、、、」 「ううっ、生だと全然違う、、、先生の中が吸い付いてくる、、、凄く気持ちいい、、、」 「わたしも凄く感じるの、、、」 「ああっ、先生のお尻メッチャ、エロい、、、真っ白でプリプリで、、、思いきり犯したくなるよ、、、」 垂れ下がる乳房を鷲掴みにしてガンガン責めまくる。 「わたし、犯されてる、、、生徒に無理やりセックスされてる!」 純也は両手で腰を掴み渾身の連打を打ち込む。 「ああっ、大っきい!デッカいチ○ポ硬い!」 乳房がブルンブルンに揺れる。 「奥スゴイ!当たるぅ!壊れる、、、そんなにされたらオマ○コ壊れちゃう!」 あの上品で穏やかな先生がこんなに淫らになって卑猥な言葉を、、、 かつてないほどにギンギンに反り返る。 「チ○ポ、デカい!もっと犯してえ!」 「そんなに生徒に犯されたかったんですか?」 「そうよ!犯されたかったの!生徒に無理やりされたかったのぉ!」 「先生!」 激しい興奮にスパートする。 「ああっ、大っきい!スゴイい!」 「美子、イクぞ!」 「来てえ!思いきり中に出してえ!」 「美子!出るっ!」 「ダメぇ!イグッ!イッちゃう!」 一番奥に打ちつける。 思いきりぶちまける。 初めての中出し射精、、、 「あん、、、ビュッ、ビュッて、、、スゴイ、、、ああっ、イッパイ出てるぅ、、、」 シリをクネらせ余韻を味わう。 「まだドクドクしてる、、、ああん、純也のまだ硬いままだよ、、、どうして?アン、チ○ポ、ピクピク跳ねる、、、スゴイ、またイク、イックう!」 うつ伏せになったカラダを震わせる。 華奢なその背中に口づける。 「あん、、、純也、、、」 甘い声をだして縋りついてくる。 みだれ髪を優しく撫でる。 潤んだオンナの瞳、、、 「こんなに乱れちゃって、、、わたし、恥ずかしい、、、」 「俺は嬉しかったです、、、オンナの先生が見れて、、、それに初めて美子の中に、、、最高に気持ち良かった、、、絶対に忘れません、、、」 「わたしも、、、純也の初めてになれて嬉しい、、、」 美子からキスをして舌を絡めてくる。 手が伸びてきて握られる。 「ああっ、、スゴイわ純也、、、あんなに出したのに、、、」 「俺、もっと美子とシタい、、、」 「わたしだって、、ねえ、一緒にシャワー浴びよっか?」 「はい、、、」 少しハズい、、、 「フフッ、、、純也のこと洗ってあげるね、、、」 二人は互いの手でカラダを洗い合った。 美子はオッパイも使って洗ってくれた。 恋人のようにじゃれ合いながら何度も唇を重ねた。 シャワーで流し美子が傅くように跪き魅入られたように純也のイチモツを見つめていた。 「高校生なのに、、、こんなに、、、」 こうして見ると改めてその逞しさに目を見張る。 太くて張り出しているカリ首、過去のどの男よりも奥に届く大きさ、、、 そして一度の射精などものともしないビンビンな勃起、、、 男って、、、こんなに違うの? わたしがもっと欲しくて、こんなに大きく硬くして、、、 オンナの自尊心がくすぐられる。 わたしをあんなに気持ち良くしてくれた、、、 そしてすぐにまた、、、 キレイに割れた腹筋に口づける。 「ああっ、若いわ、、、素敵よ、、、」 20も年下の若い肌、、、 初めての不倫が四十路の貞淑な人妻を狂わせる。 純也の最高のオンナになりたい、、、 太ももにチュッチュッとキスをする。 純也の体中にキスしたい、、、 「ああっ、美子、、気持ちいい、、、」 滾る勃起がビクンビクンと跳ねる。 「スゴイわ、、、純也って本当にスゴイ、、、」 ストレートな反応が嬉しい。 先っぽにもチュッとキスをして頬ずりする。 「ああっ、純也とシタい、、、毎日、いっぱいセックスしたい、、、」 「俺だって、、、」 舌が這い回る。 「ああっ、先生が俺のチ○ポをフェラしてる、、、」 「イヤン、、、チュッ、チュッ、、、んっ、、、んんっ、、、」 丹念な愛情のこもったフェラチオ、、、 タマまでネットリとシャブられる。 そしてパイズリ、、、 はみ出すカリ首を舌がチロチロと舐め回す。 凄くなってるよ、、、 上目遣いに見つめながら手慣れたように激しくシゴいてくる。 誰に教え込まれたんだろう、、、 こんなに上品な人に、、、 尿道口を舌先でくすぐられる。 メッチャいやらしい、、、 「先生、俺もう、、、」 「いいよ、、、わたしのオッパイと顔にイッパイ出して、、、純也の射精が見たいの!」 「美子、イクッ!」 ビュッ、ビュッ、ビュッ 「ああっ、スゴイ!」 顔まで飛んでくる。 凄く濃い、、、 それにオスの匂い、、、 驚くほどの大量のザーメン、、、 それなのに全然小さくならない、、、 美子を睨むように大きいまま、、、 お掃除フェラで清める。 「これ欲しい、、、またわたしのオマ○コに入れて、イッパイ気持ち良くなりたい、、、」 純也は美子を抱きかかえベッドに向った。 夫婦の寝室。 ここで他の男のカラダを迎え入れる。 純也が美子の股間に顔を埋める。 ネットリとしたクンニ、、、 夫婦のベッドで教え子にクンニされてる、、、 どうしようもなく興奮する。 自らの両手で乳房を揉む。 「美子、、、凄くイヤらしいよ、、、」 「イヤン、、、ああっ、純也のクンニ、、、気持ちいい、、、」 「クンニ好き?」 「好き、大好き、、、」 シリをクネらせ押し付けてくる。 「クリちゃんもっとイジメて、、、指も欲しい、、、」 貪欲に求める。 「ああっ、吸ってぇ!指、ズボズボしてえ!」 背中がのけ反る。 「来ちゃう!純也のクンニでオマ○コ、イクッ!」 昇り詰める。 でもまだまだ欲しい、、、 純也のギラつく目、、、 わたしを満たしてくれる生徒、、、 疼く、、、 教師と人妻の仮面を脱ぎ捨てる。 「ああっ、入れて!純也のデッカいチンポで先生をイカせてぇ!」 美子は淫らなメスになった。 つづく
26/08/16 21:10
(LcA89XZF)
投稿者:
てんてん
「ねえ、最近梅田先生、キレイになったと思わない?」
玲奈がマリナと純也にそう振ってきた。 放課後の教室。 残っている生徒は少ない。 純也はいきなり美子の話題でドキッとしたが面には出さない。 「わたしもそう思ってた、、、それに若々しいというか、なんか同性から見ても色っぽい感じがする、、、」 「うんうん、元々スタイルも良かったけど胸とかヒップが前より張ってるような気がする、、、」 こいつら良く見てるな、、、 確かに美子も恥ずかしそれにそう言ってた、、、 「純也くんはどう思う?」 「おい、俺にそういう話は振るなよ、、、」 「ほら、男の目からはどうかなと思って、、、」 「別に、、、元々先生はキレイだろう?」 ジト目で二人が見てくる。 「ふ〜ん、、、しれっとキレイだと言ったね?」 「うん、、、なんかイヤらしい感じで、、、広田くんって、もしかして年上好きのマザコン?」 「どうして、、、そうなる?」 普通を装い切り替えす。 「あれはオトコだね、、、オトコがいるね、、、」 突然エマが刺さり込んでくる。 「肌が艶々してるし、、、満たされてる感じ、、、」 こいつ、、、鋭い、、、 しかし二人は呆れた顔でエマを見る。 「あのさ、先生は結婚してるんだよ、、、」 「エマ、、、ヘンな言い方はダメだから、、、」 「まあそうだよね、、、きっと旦那さんと夜、イッパイ仲良くしてるんじゃない?」 「夜って、、、」 「イッパイ仲良くって、、、」 二人の顔が赤らむ。 「わたしも純也と仲良くシタいな、、、」 「始まったよ、おい、、、」 「それにエマ、またブラウスのボタンハズレでるよ、、、」 「そう、谷間見えてるから、、、」 「いいじゃん、見せてるんだから、、、それに純也の前だけだし、、、ねえ純也?」 「俺、見てないから、、、」 「ウソ、、、見てるじゃん、、、物欲しそうな目で、、、」 また二人がジト目で見てくる。 「ないない、それは絶対にない、、、」 「触りたいのミエミエじゃん、、、パイズリとか期待してるしょ?」 「パイズリ?!」 「広田くん!?」 「それはありませんよ、、、中島さん、勝手な推測はやめようね?」 「まあ、、、信じるけどね、、、」 歯切れが悪い、、、悪すぎる、、、 「本当だって、、、うん、こういう雰囲気は良くないと思う、、、もうよそうか?」 今度は3人がジト目で見てくる。 俺にどうしろと言うの? 「わたしさ、、、マリナや玲奈みたいに美人じゃないし、性格も可愛くないし、、、だから自分のスタイルで勝負するしかないんだよね、、、」 マリナは胸を突き出すようにして純也に向かってウインクした。 「じゃあまたね、純也、、、」 エマは教室を出て行った。 こういうところが憎めないんだよな、、、 「あれは本気だね、、、」 「いつの間にか普通に呼び捨てにしてるし、、、」 二人が同時に純也を見る。 相変わらずのジト目、、、 「純也くん、、、分かってるよね?」 「広田くん、、、分かってるよね?」 圧が凄い。 「分かって、、ます、、、」 よくわからないところもあるが、とりあえずそう応えておく。 「わたしだって、、大きいんだから、、、」 「わたしだって、、、」 「えっ?」 「「何でもない!」」 二人はハモった。 つづく
26/08/17 09:08
(xEhK9Ops)
投稿者:
てんてん
三年生になり美子が学校を去って行った。
二人の関係は終わりを告げた。 最後の逢瀬。 二人は激しく燃えた。 別れのとき美子は涙を流した。 ありがとうと言われた。 これが最後の恋と美子は純也を抱き締め別れの口づけを交わした。 「純也くん、恋をしないとダメよ、、、」 真剣な目をしていた。 純也は心から自分を思ってくれる美子の言葉に溢れそうな涙を堪えて明るく尋ねた。 「先生の推しは誰ですか?」 かつて同じことを尋ねたことがあった。 「泉さん、もしくは毛利さん、、、」 即答した。 それが意外だった。 「中島さんはよした方がいい、、、」 「ちゃんと見てるんですね?」 「それはそうよ、、、大切な恋人のことだもの、、、」 明るく微笑む。 でもきっとムリしてる、、、 「あの二人だったら純也くんはきっと幸せになれる、、、だからはっきり決めなさい、、、あんなに素敵な子、誰かに取られちゃうわよ、、、」 「、、、、、」 「フフッ、、、元カノの最後のお節介、、、」 「先生、、、」 美子を抱き締める。 純也の目から涙が溢れた。 休日、同じクラスになったマリナと二人で勉強をしていた。 もう6月、すぐに受験はやってくる。 マリナは純也と同じ大学に行きたいと言った。 だから教えて欲しい、一緒に勉強したいと言ってきた。 純也はそれを快く受け入れた。 元々頭の回転が早いマリナの成績はみるみると上がっていった。 場所はマリナの部屋。 キレイに整頓された女の子らしい部屋。 何度か純也も訪れている。 マリナの家族は出かけて二人きり。 マリナが用意してくれたサンドウィッチを食べなから休憩を取る。 「これ、泉が作ったの?」 「そうだけど、、、美味しくない?」 「ううん、メッチャ美味しい、、、」 「良かった、、、」 嬉しそうに微笑む。 ライトブラウンに染めた艷やかなミディアムボブの髪。 フランス人形のように可愛く整った顔立ち。 ナチュラルメイクが大人びた魅力を醸し出す。 今日は初夏を思わせる陽気でマリナも薄着だ。 ピッタリめのボーダー若干に丈の短いストレッチパンツ。 バレエをしていただけあって手脚がスラリと長い。 細身の腰とカタチの良いおヘソが覗いている。 そしてその胸元はいつも以上にその存在を主張している。 やっぱ、、マリナ、、大きいよな、、、 純也の視線に気づいたマリナが頬を染める。 「純也くんの目、なんかエッチい、、、」 「あっ、ゴメン、、、」 「いいよ別に、、、友達なんだし、、、」 「友達か、、、ていうかダメだろう?普通に、、、」 「ううん、、、エマのを見るよりもずっといい、、、」 「あのなぁ、、、そんなに見てないって、、、」 「そんなに?」 またジト目、、、 「まあ、俺も男だしな、、、でも泉が気になるのなら、もう見ないようにする、、、」 なぜかマリナが思い詰めたような表情をする。 「そうして欲しい、、、その変わりに、、、わたしの、、見 る?」 「えっ、、、」 胸を張って突き出してくる。 薄っすらとブラカップのデザインが透けて見える。 「エマほどじゃないけど、、、大きいでしょう?」 「うん、、、なんとなく分かってたけど、、、思ってたより大きくて驚いてる、、、」 「直接見る?」 「うん、、、えっ?ええっ?」 ためらうことなくシャツを脱ぐ。 「待て、待てって、、、」 さすがに恥ずかしいのか両腕でブラを隠す。 それでもスタイルの良さはまるで隠しきれない。 手脚がスラリと長くほっそりと引き締まったウエスト。 縦長の可愛いおヘソ。 そして、、、 マリナが両腕を下ろした。 白いレースのブラ。 豊かに張った乳房がせめぎ合いクッキリと谷間が覗いてる。 余りのキレイさに見惚れてしまう。 「どう、、かな?」 声が震えてる、、、 顔が真っ赤だ、、、 無理をしてるな、こいつ、、、 純也は顔を背けた。 「無理をするな、、、服を着ろよ、、、」 「どうして?」 「どうしてって、、、俺たち友達だろう?」 「友達だよ、、、」 「こういうのは好きな男にしか見せたらダメだ、、、」 「好きだもん、、、」 「えっ?」 「ずっと純也が好きだもん、、、初めから、ずっと前から、、、」 「だって、、、泉が友達になってって、、、」 「いきなり告白して断られたくなかったから、、、友達になって、もっともっと好きになって、、、」 「どうして、、、言ってくれなかった?」 「怖かった、、、もし告白して気不味くなって、純也が離れていくんじゃないかって、、、だからこのままでいいと自分の気持ちを抑えてた、、、」 「じゃあ、どうして?」 「純也、ちゃんとわたしを見て、、、」 マリナの瞳は涙が溢れそうだった。 「もう純也を誰にも取られたくない、、、誰にも渡したくないの、、、」 抱きついてくるマリナを受けとめる。 「俺もマリナが好きだよ、、、」 「えっ、、、ウソ、、、」 「ウソじゃない、、、マリナはキレイで優しくて、いつも俺を支えてくれた、、、ずっと好きだった、、、でも友達として信じてくれるマリナの気持ちを裏切りたくなかった、、、だからマリナをオンナとして見ないように自分を抑えてた、、、」 つづく
26/08/17 16:05
(4VhsK9Zt)
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