逢うのは二度目のバツイチさん。 42歳で子持ち、顔もスタイルも… ただ、Mっ気がかなり強くて遊び甲斐はあります。 食事をしてからドライブ。 運転しながら胸揉み開始。 「イヤだ恥ずかしい。」 とは口だけ。 スカートの中に手を入れてワサワサすると身体をビクつかせて、見た目とは似つかわしくないエロっぽい声を上げて。 パンティの中に手を入れると、すでに洪水。 「もう我慢できない…入れてください…」 いや、まだまだ。 中指で弄りたおすと、 「もうダメ…イッテもいいですか?」 もう少し我慢! 中指攻撃継続。 「無理ですぅ…ごめんなさい!」 全身痙攣。 シートを少し倒してぐったりしてます。 夜になると、ほとんど車が入ってこない林道へ。 服を全部脱がせて第2ラウンド。 一度昇天してるので、更に敏感になってます。 そのまま、車から降りよっか。 半ベソをかき、モジモジしながら車外へ。 立たせたまま愛撫。 中指を奥まで入れて掻き回すと、 「だめ、だめ、だめ…」 と、すすり泣きながら潮を吹いて膝から崩れ堕ちました。 自分も下を脱いで半ボッキを口の中へ。 完全ボッキしたところで、立ちバックで合体。 足腰ガクガクで腰骨を持っててやらないと立ってられない状況。 「もう壊れます…ごめんなさい…」 気持ちよくないの? 「違います…こんな気持ちいいの初めて…」 「お珍珍が、お珍珍が…」 3回イカせて、こちらも放出のお時間です。 「今日は中で大丈夫です。お願いです、中にください…」 では遠慮なく…発射! もう大洪水。 抜くとブシュッ!と音がしてドバドバと。 生まれたての小鹿のように身体をビクつかせて、立ってるのがやっと。 両脇を抱えて後部座席に寝かせると、そのままぐったり。 30分ほど起き上がることが出来ませんでした。 見た目がね、よけりゃ最高なんですが、しばらく遊び相手として飼い慣らします。