(続きです)完全フル勃起で、尻ごしにチンを刺激され、めっちゃ気持ちよい状態が1~2分でしょうか。おそらく、我慢汁もタラタラ出てたくらいの感じの“尻肉擦り”は、終わりました。その後、脇の下からくるぶしまで、左右、そして外側と裏側とを擦られます。「仰向けなってクダサイ」言われても、すぐには応じられません。なぜなら、完全にフル勃起してるから。普段なら、(内心で喜びながら)顔では“勃起しちゃって恥ずかしい”様子を演じつつすぐに仰向くところですが、やはり前述の通り、真横の施術台には義父がいるので躊躇われます。……とは言っても、開始6~7分過ぎからその瞬間まで、思わぬ快感を快感として感じぬように闘うことに気をとられ、隣の施術台の方向は気にしてなかったのだけれど。。横を見てみる。薄手のカーテンは、よく見るとメッシュ生地?はっきりとではないが、隣の人影も判別できる。学生アパートのユニットバスにつけられるような防水カーテンならばそんなことはないのにね。。義父は素手に仰向けになっている。タオルをかけられた股間は、完全に勃起して、テントを張っている(笑)。なあんだ、義父も勃ってるじゃん(笑)。義父の勃起チンテントを目撃した気まずさ(笑)。当の義父本人は……仰向けで天井を睨みつけるようにしていてこちらを窺う素振りはなし。(あくまでもシルエットでしか見えないため、もしかしたら眠っているか目を閉じるかしてたかも知れませんが)※顔に目隠しタオルを乗せられてるようなシルエットではなかったです。意を決して(?)僕も仰向けに。仰向けになった僕の股間にタオルを掛けられるまでの5~6秒、完全フル勃起なチン棒は、当然嬢の目にも止まります。(内心ちょっとラッキーと思いつつ)“勃起を恥ずかしがってる自分”を演じつつつ、目顔で嬢に「(勃起しちゃって)ごめん」と訴えると…勃起自体を目にしても驚くでも恥ずかしがるでもなく無表情だった嬢が、やはり目顔と口パクで「ダイジョブよ」と微笑んでくれました。タオルを掛けられた勃起テントを嬢の目の前に晒しながらの、仰向け面のアカスリ、露出のケがある身には最高ですよね。※過去に何度か経験してきたアカスリでは、まさしく至福のひとときです。※風俗系のアカスリ店であれば、この先に待ち受ける“抜き”に期待を膨らませるひとときで、勃起からは惜しげもなく我慢汁を滴らせます。 ※風俗と謳ってはいなくとも抜き有りの噂がある店なら、いかに所見客でありながら抜きまたは“次回の抜き”に繋げるか…大袈裟に“感じてしまってるフリ”をしつつアピールします。※明らかに抜きなしな店や入浴施設でなら、“抜きをする仕事ではない女性に勃起チンを見られてる自分”というシチュエーションを味わい尽くします(笑)。※…とは言っても、風俗系の店でないならば、仰向けになってから施術終了までずっと勃起し続けることは流石にできないですね。※途中で一度萎んで……局部周辺部の施術時に再び勃起、その後また萎んで…最後に石鹸またはボディソープで身体を流してもらう際に、(店による)素手の掌と泡とで身体を撫でられる刺激やシャワーの水圧に反応してまた勃起、といった感じですが。この日は、違いました。嬢が、入浴施設のアカスリ嬢にしては若くて可愛い方であったこと(けっこう上レベルの部類かと)と、隣に義父がいるという普段と違ったシチュエーションによる背徳的興奮(笑)と、その義父も(齢67にして)勃起してるのだという非日常を目撃してしまったこと、…などの原因もあり、嬢の施術(常に片手が素手で身体に触れてくる)もあり、途中で萎むこと無く始終勃起しっぱなしでした。... 省略されました。
(最後です。)
喘ぎ声が漏れてしまわないよう堪えるのも限界に近く、思わず吐息が漏れてしまいました……身体は正直にピクンピクンと跳ねてしまった僕を覗き込んだ嬢に、やはり目顔で
「大丈夫です。…でも、恥ずかしい…」という思いを示しました。(伝わったかどうかは不明)
嬢はコクリと頷き、施術に戻りましたが、もともと終盤に差し掛かっていたようで、その後間もなくアカスリ自体は終了。
嬢が、アカスリ手袋を外してる合間に
ふと、隣をうかがってみる。
順番の関係で僕よりすこし前にアカスリに入った義父が、丁度コースを終えたところらしい。
立って泡を流し終えた義父付きの嬢が、義父の身体を拭いている姿が見えました。
すかさず股間に目がいく僕(笑)。
フル勃起状態は脱したようだけれど、通常形以上半勃起未満ってところか(床と平行くらい)?
そして義父は、
何気なくその股間をタオルで遮りながら
「じゃ、お先に」と僕に笑って声をかけてアカスリルームを出ていきました。
……仰向けな自分がタオル越しにテントを張ってるの、バレたかな…(哀)。
さて、僕へのコースも仕上げです。
身体の前面~胸からお腹にかけてボディソープを垂らされ、掌で、軽く泡立てながら塗り広げられます。
指先が乳首をかすめ…陰毛の生え際に達する際には亀頭にツンっと当たり…太股・内腿へ這い降りて、足の付け根に侵入した時には玉袋が刺激されます。 ほんの一瞬ずつの快感だけれど、気持ちよいことこの上なし。
施術台から降ろされ、立ち姿でシャワーを当てられる時にも、軽く掌で泡を払い落としてくれるもんだから、また肌への接触が!!
いやもう、ほんと、たまらない状態になっちゃってます。
……で……心なしか?チンにシャワーが当てられてる時間が、長かったような気がします。早漏気味な敏感チンが、いつもと違ったアカスリシチュエーションの興奮にMAX状態に近くなっていたので、その水流の刺激すらも気持ちよかったという!
あと30秒も当てられ続けたならば、シャワーの水圧ににイカされてたかも知れません(恥)。
さて、風呂上がり…何となしに義父と顔を合わせにくい。口にして尋ねるわけには行かないけれど、おそらくきっと、アカスリ受けて勃起しちゃってるのを互いに確信しているのだから(笑)。
家族で来た温泉施設でアカスリ受けてフル勃起…という後ろめたさから、義父以外の家族ともなんとなく(自分から一方的に)気まずい時間を過ごすはめになったのはまあ、しょうがないかな。
と、そんな、“心中複雑な”プチ露出体験でした。
長々と失礼いたしました。
いやあ義父の隣で…その背徳感にますます興奮させられたんですね…
しかし70近くてもお元気なんですねー。もしかしたら気づかない内に発射したから平行に落ち着いてたのかもしれませんよ(笑)
是非義父とぶっちゃけトークしてみてください!
個室もいいけど、みんな並んで勃起してるという光景も興奮しそう…一応ノンケのつもりですが…(苦笑)
ダンさん。
【実は射精したから、平行に落ち着いた】
って、なるほど(笑)。
彼と直接にはアカスリについて語りはしなかったですが、家族間での話題には上りました。
義母が「そういえばあなたたち、アカスリはどうだった?」と尋ねてきたのです。
義母は孫の面倒を見ていてくれたのですが、女湯の方で同じくアカスリ受けた僕の妻が、
「裸でやるってのが恥ずかしかったけれど、終わった後はすごくスッキリした」
と答えたのに対して、
義父は…
「いやあ、すごく良かったよ。また見つけたら、やりたいなぁ。」と、とても嬉しそうに答えてました。
義母「あら、裸でだなんて…」と恥ずかしそうにするのに対して、
義父「裸でとはいっても、大事なところはタオルかけられるから大丈夫。」と。
僕は…やましさがあるためか?適当にはぐらかしました。
アカスリの施術者が(男湯の方も)女性であるとは義母は思ってもいないらしかったですが、妻には後で二人だけの時に聞かれました。
「でもアカスリやるのって女の人でしょ?セクハラしてないでしょうね?」と。
僕「ないない。あんな明け透けな場所でセクハラしたら、あっという間に捕まるし。」
女性から見たら、裸男と施術者女性がひとつ部屋にいるとなると、セクハラ=女性にお触り、というイメージなのでしょうね。
自分のような類いの男にとったら、
【お触りしたい < 見られたい】なのですが(笑)。
奥さんに、義父さん、勃起してたよ…って言ったらどんな反応したでしょうね(笑)
「え!てことは、あなたもまさか!?」っていうことになるのか、「え!いやらしい…でもなんか想像したら興奮してきちゃった…あなた…抱いて…」なんてことになったらいいすねー
あ、人様の奥様なのに失礼しました。
しかし世の中の女性は、チェーン店ではない、ちまたのマッサージ看板にいかがわしさをどの程度感じてるんでしょうか…紙パンツ、タッチ、抜き…などの実態をどのくらい把握してるんでしょうね。。
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【プロフ動画】おはよう ID:kotone02
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