中学時代、憧れの育子のブルマ姿を見ながら触りたくて触りたくて仕方ありませんでした。 夏のある日、思いつきました。本人に触るのは犯罪だけど本人が居ない時に触ろうと・・・。 夏の体育の授業といえば水泳! 水泳といえばスクール水着に着替えるのでブルマは脱いで更衣室のロッカーに置いて行くはず。 水泳の授業の時間に合わせてわざと遅刻して学校に行きました。 教室に誰も居ないのを確認してから更衣室に向かいました。 周りに気を配りながら更衣室に侵入しました。 更衣室のロッカーには女子が脱いで行った制服、ブルマ、下着が置いてありました。 育子のロッカーを探して念願のブルマを手に取って匂いを思いっきり嗅ぎました。改めてブルマをじっくり観察すると使い込まれていて毛玉がありました。 ブルマを戻そうとしたら灰色のパンティーが目に付き手に取ってみました。 パンティーを裏返して内側を見るとオマ○コの当たる部分だけ白い生地になっていて黄色い染みが付いていました。育子のオマ○コから分泌された染みを見て興奮しました。黄色い染みに鼻を充てると酸っぱい匂いがしました。舐めてみると甘酸っぱい味がしました。せっかくなのでクラス全員のブルマとパンティーを手に取って匂いを嗅いで回りました。女子が水泳の授業から制服に着替えて髪を濡らした状態で戻って来て顔を合わせました。 女子の一人、一人の顔を見ながらブルマとパンティーの色、染みの量、染みの匂いを思い浮かべニタニタしてました。