妻にバブリーなボディコンを着てもらい更に上から白衣を着てボディコン痴女医になってもらって、激しいSEXをした話です。 ボディコン痴女医の姿を見てギンギンになったチンポを、妻は甘い声で「触診しまぁす」といいながらゆっくりシゴき始めて診察が開始した。 乳首舐め手コキしながら「変態ちんぽ!ダメチンポ!」「気持ちいいねぇ」と言葉責めと寸止めをするので、チンポから我慢汁が大量に溢れて、妻の脚に何回も垂れていた。 「なに垂らしてんの?変態。自分でシゴきなさい」と言われ自分で激しくチンポをシゴき、爆発はしそうになるもなんとか耐えると、妻は白衣を脱いだ。 ボディコンだけになり、タイトな衣装から妻のデカ尻がはみ出ていたのでチンポを擦りつけると、妻は腰をいやらしく振り出したので俺はお尻に顔を埋めて自分でチンポをシゴきまくった。 俺は横になり顔面騎乗をしてもらい、その流れでクンニをすると妻のアソコはグチャグチャになっていて、その流れでシックスナインの体制になり妻がチンポをしゃぶり出すと、妻の口の中に我慢汁が広がるのがわかった。 チンポ臭くなった妻の口にベロチューをしてから、正常位、立ちバック、寝バックで激しくピストンしたり、騎乗位や背面騎乗位では妻が腰を激しく揺らすためチンポ限界を迎えて妻の中に出して診察は終了。 妻が先に寝てしまう時は、夜な夜なこの時のSEXを思い出してチンポをシゴく時があります。