別れてしまったから、元カノになった君に帰郷することは言わず、黙って消えたけど、先週末、元いた職場に用事があって戻った時、ちょっと懐かしくなって、昔住んでた街に寄ってみたんだ。 そしたら、同じ電車に君が乗ってたようで、先に改札を抜けて、どこに行くのかと思ったら、僕のいたアパートに向かってたね。 君、僕がいた部屋が空室になってるの見て、うなだれてた… 切なかったよ。 でも、別れを切り出したのは君の方だよ。 暫く佇んでたけど、僕も君を見ながら佇んでた。 そしたら、君と戯れてた頃の淫らな記憶が蘇ってきたよ。 よく、君が女子高生だった頃のセーラー服着て、コスプレエッチしたよね。 君は、セーラー服を着るときは必ず三つ編みにしてたけど、君の女子高生時代の写真は、確かに三つ編みだったね。 凄く似合ってて、田舎の純朴そうな女子高生に見えたっけな。 君、乳首がツンと上を向いた、なかなかの美乳だったよね。 シャワー浴びた後、洗面所で三つ編みにして、ブラは着けずに下着だけでセーラー服着て、パンツ穿かないでスカート穿いて、ベッドに座って僕がシャワー浴び終わるの待ってたっけな。 三つ編みのセーラー服娘にフェラされると、メッチャ興奮した。 田舎の純朴女子高生と淫行してるみたいで、ドキドキした。 スカート脱いで、仰向けでM字開脚になって、正常位でクンニのおねだり。 君のピンクのオマンコには処女膜は無かったけど、三つ編みのセーラー服娘のオマンコ舐めるのは興奮したよ。 十分に濡れたら、生のまま挿入した。 足を腰に絡めて喘ぐ女子高生はいないよと思いながらも、本気で喘ぐ三つ編みセーラー服は興奮したなあ。 正常位で絡み合った後は、四つん這いにさせて後ろから挿入、あの、弓なりに反って喘ぐ君と、産以下に垂れさがるセーラー服の白いスカーフ、そして三つ編みの分け目、三つ編みが垂れるセーラーf久の恵理の白いラインの組み合わせが興奮した。 そして騎乗位では、セーラー服の襟がフワフワして、クライマックスへと近づいて行くのを感じたら、正常位に戻ってフィニッシュへ。 セーラー服をまくり上げ、抜いておへその辺りにドクンドクンと放出。 うっとりとしている三つ編み少女、純朴と淫乱が同居しててヤバかった。 三つ編みファンにはたまらないプレイだった。 君は、顔を上げて、諦めてこちらに戻ってきた。 声はかけなかった。 本当は飛んでいきたかったけど、ここでもう一度君に向き合えば、また辛い別れをしなければならない。 辛い別れなんて、一回でいい。 僕が居なくなったことを確認した君を、コカ・コーラの自販機の陰に隠れてやり過ごした。 君、泣いてたね… 手に、手紙持ってたけど、それ、届けに来たら僕はもういなかったわけだ。 何が書いてあった手紙なのか知らないけど、去り行く君の肩を落とした後姿がとても淋しそうだった。 それでも声はかけないよ。 もう、やり直すことはできないからね。 職場に行っても、僕はいないよ。 さよなら、元カノ。 元気でね。