先週、会社の健康診断で所見有りとのことで、行きつけの病院にて検査入院しました。 ここには、知り合いの看護師の奈美さんがいます、。 中学生の娘の同級生の母親で、出産前から仕事をセーブし、幼稚園から娘らと一緒に遊びに連れて行ったりしてましたが、娘らが小学生高学年になったくらいに徐々に復職し、中学生になってからは夜勤も入るように。 事前にメールしていて、私が入院の際は、ちょうど夜勤に当たり、交代後に挨拶に来てくれました。 こちらは、翌日の胃カメラと空腹時血糖検査で食事時間制限以外は自由。 しかも、2人用病室に1人だけ入室なんで、ノビノビし放題。 監視要の病人でもないので、扉も閉めていました。 故に巡回で、奈美さんに、風呂に入れないので身体を拭くタオル欲しいなとお願いしたら、巡回後に持ってきてくれました。 ちょっと試しに、 「患者さんに、どうやってしてるの?」 と聞いたら、やってみようか?と上着を脱ぐように言われて、脱いだら身体を起こした状態で拭いてくれました。 上半身が終わり、下半身は流石に無いだろうと思ったら、奈美さんは、 「下はいいの?」 と言われて、 「してくれる?」 彼女は、 「一応患者さんだからね。いいよ。」 私はパンツをずらすと、足、そしてぺニスを持ち上げ、全体をタオルで拭き上げてくれました。 ただ、拭き方がジワジワやるんで、半勃起。 奈美さんは、 「なんか、硬くなってきた~(笑)」 なんて言うから、私は、 「なんか、拭き方がいやらしくない?そんなん勃起するって…」 奈美は、ニヤリとして、 「ヒミツだからね。」 と言って、拭いた後のぺニスを咥えました。 ゆっくり、喉奥まで吸い上げるように。 完全勃起し、 「凄い…硬い…」 と、舐めたり咥えたりを繰り返しますが、基本的にフェラではイケないのを言ったら、 「仕方ないわね。」 と言って、制服のズボンとパンツをずらして窓際に立って、 「あまり、音出さないでね。」 と尻を突き出しました。 「ゴムは?」 と聞くと、 「卵巣、病気で取っちゃったから、中でも大丈夫よ。」 私は奈美さんの後ろから挿入。 以前から憧れてた人と、思いがけないチャンスに興奮しました。 ゆっくり出し入れしてたら、 「いい…ああ、ダメっ!」 と声を押し殺しながらも、身体がビクビク。 「もうイッたの?」 と聞くと、黙って頷き、それに興奮し、音を立たせないよう、腰の手前で止めつつ、激しくピストンし、奈美さんの中に中出し。 しばらく合体したまま、抜いて奈美さんのあそこから出る精液を拭いたら、奈美さんは、私のぺニスをまた咥え、舐め上げました。 「良かったわ。また、ゆっくりしましょうね。」 と言って、キスして仕事に戻っていきました。 午前中の検査終わりと同じくらいに、奈美さんも夜勤終了。 そこから待ち合わせで、ラブホに行って、また愛し合いました。 病院内で声を押し殺してた反動なのか、ラブホではかなり喘ぎ声が大きく、一緒に中で果てました。 他にも、セクハラまがいのことをしてくる患者さんは沢山いるものの、最後までしちゃったのは私が初めて。 流石に、院内プレイは、またの機会はありませんが、エッチはまたしようねと言って別れました。