玲華は無言のまま足の付け根辺りを拭き終わると 「恥垢とるので皮剥きますけど普段は剥けますか?」 と少しいやらし目付きで顔を覗き込んだ 恥ずかしくて何も言えず私は下を向いたまま… 「彼女さんに嫌われちゃいますよ、だから綺麗にしましょうね?」 「はい…」 この言葉しか出なかった 恥ずかしいのですが、27年間でHらしい事をしたのは1回だけ、しかも高校生の時以来の私でしたので女性に触られたのも初めてに近かったわけで。 「あー良かったじゃないですか、仮性ですね!これなら彼女さんも気にならないですね」とニコニコと微笑みだしたんです。 私も気持ちよさと恥ずかしいのが混ざって訳が分からなくなり 「俺、彼女なんか居ないし人に見せた事もありませんしこれ以上されたら…だから止めてくださいよ!」 必死で頼む私を見て 「そんなに拒まないで!私も看護師だけど女ですよ、こんな事普段はしません!ただ、あなたがいつも独りだしお見舞いに来る女性も見ないから…ずっと気になってたんです」 どうしたら良いのか判らない私に更に言いました 「お願いだから続けさせて私を信じて。悪いことにはしないから~」 「ねっ?いいですね?」 私は頷くしかなく 「気持ちいいでしょ?我慢しなくて良いですよ」 私もたまらず 「看護婦さん出ちゃいます」と言葉をだすと 「えっ?これでおっきくなってるの?」 私は勃起しても小さい悩みもあるので 「見ないでください!」 「隠さないのぉ~見ないとキレイキレイ出来ないでしょ~!可愛いおち○ち○ですよ~私好きかも!」 限界でした私も我慢したものの発射してしまいました「あっ!もう出ちゃったの?しょうがないよね、ずっと病院に居ればね!」 「すいません」 私も情けないやら恥ずかしやらでションボリとしていたら 「大丈夫!まだ綺麗になってないし我慢したご褒美だよ」 って言うとチ○コに生暖かい感覚がありました、初めてのフ○ラでした 「気持ち良いでしょ?小さいおち○ち○お口の中で大きくしてあげるね!」 しかし2回目もあっと言う間に終了してしまうと 「余り無理も良くないね、また次にしましょうね」 聞き返しました 「また?どうしてですか?」「だって私の担当患者さんでしょ?しっかりケアしないと!判りましたか?」 私は返事に困りながらもコクリと頷きました 2日後医者から入浴がゆるされ玲華がやってきました「亮さん今日は入浴日だからお風呂入りましょ!」 私も久しぶりの風呂に浮かれて 「は~い」 などと軽く返事を返し着替えを持ち浴室に向かいました、結構広い浴室に服を脱ぎ独りでシャワーを浴びていると 「亮さんなんで勝手に入ってるの?駄目じゃない!」 「えっ?何でダメなの?」 「何でって、これは治療の一貫なんだから私の言うこと聞いて下さい!」 ビックリしました!風呂まで管理されるとは 見ると玲華は長いビニール製のエプロンにサンダル姿で入ってきました 「はい、そこの椅子に腰かけて待っててね、体洗いますから」 と言うとスポンジで泡を立てた…