当院は完全予約制の整体院です。 先日、施術に来院した40代の女性が、 「知り合いに、骨盤がずれているよう、と言われました。そして、右股関節 が重苦しい」と言う。 顔も美人で、スタイルも良い。 早速、スカートを脱いでもらい診察をした。 透ける様な小さなパンティーを付けていた。 診察に来る女性の下着としては?である。 ベッドに仰向けに寝かせ骨盤の高さを診た。 それほどの異常は無い。 「どの辺が重苦しいの」と聞くと、股間の付け根に手を触れる。 膝を屈曲させ股間を開はいさせた。 恥骨が盛り上がっている。 恥骨を触診し「恥骨結合がずれていますね」と言った。 「先生 どうすればよいのですか?」 「恥骨結合のずれをこのままにしていると、 脊柱まで歪んでしまうので矯正をした方が良いでしょう」と話した。 「先生 矯正をお願いします」と言う。 「じゃ 矯正をしますので下着を脱いで下さい」と指示をした。 女性はパンティーを外し、下半身を全裸にし、仰向けになった。 くっきりと割れ目が見える。 「詳しく検査をしますので、横に寝てください 」と指示し、上の脚の膝を 屈曲させ、膝を側頭まで近づけ、開脚させた。 余りの姿勢に「あぁ~ 」と声を漏らす。 「恥ずかしいけど 少し我慢をしてね」と言った。 私の眼前で、性器の割れ目は大きく広がる。 割れ目に中指を入れ、親指で恥骨結合を触診する。 もう、クリトリスを赤く膨張させている。 反対の姿勢でも調べてから、 「外からでも、恥骨のずれが分かるのですが、内側から正確に調べますね」 「ごめんなさいね 少し我慢してね」と優しく言って、膣に二本の指を挿入 させた。 指腹で恥骨側の膣壁を触診する。 愛液でヌルヌルになっている。 母指でクリトリスに触れながら、二本の指腹で膣壁を強く触診すると、 股間を振り「あぁ~ ぁぁあ~」悶え声を漏らす。 膣は指を強く締めつかる。 ここまで来ると、現実には診察の域を超えてしまう。 膣壁を指でガンガン擦り、クリトリス・肛門の触診もする。 女性は股間を仰け反らせ、腰を激しく振り「ああああ~ いぃ~ 」大きな 悶え声を上げる。 「脊柱を診ますから、上も脱いでくれます」と言うと、 女性は、夢中で脱ぎ、全裸になる。 診察ベッドは非常に検査がし易すい。 乳房も大きく色白で40代の体には見えない。 イボイボの付いたシリコンで出来た肉棒を膣に挿入し知覚神経の検査と治療 を始めた。 膣に深く挿入した太いシリコン製肉棒を激しく前後させた。 女性は全身をバタつかせ、股間を裂けんばかりに開き、 「あぁぁぁ~ 先生~ ぃぃく~ 凄い! 」 肉棒で激しく治療をする。 女性患者も私も、完全に理性を失い陶酔する。 肛門を指で広げた。 何でも有りの世界に入る。 完全に治療行為に域を超え、患者も私も陶酔した。 「先生 肛門の治療も~ 」 オイルを肛門にたっぷり塗り指を挿入させた。 股間を天に向け、両脚は180度に開き、 肛門と膣の両方同時に指を挿入し触診をする。 女性の興奮はもの凄い!