全裸で調教をされない理由として、主人様は公然云々の対策の他、全裸より恥ずかしい格好をさせるとおっしゃっていました。 この日も主人様がお好きな、お尻にプリント柄がある女の子用パンツ一丁の奴隷姿で犬散歩調教をお受けしました。 歩道橋の昇降も歩行が困難でない限りは手錠と足枷を外されることなく、このまま階段を昇り降りします。 奴隷につき野外でも裸足です。靴も靴下も収監されてから半年以上の間、履いてません。