ついさっき、野良のを即フェラで味わってきたわ。 会ってから解散まで12分間の出来事。 会った瞬間から乳出しされ、乳首を引っ張られながらヌキ場へと連行。 ヌキ場到着して、先ず彼の両乳首をサワサワした。 気持ちよさそうな声をあげてくれる。この声好きなんだよなぁ。寒風も手伝って彼の乳首は硬くなったり、ふにゃってなったりを言ったり来たりしていた。 そのまま壁ドンされ、唇を重ねる。柔らかい唇、吸い付くような舌、絡めたりせず、ただくっつけているだけ……。それだけで十分に感じてしまうの。彼の唾液は甘い。 下着の中に指が侵入してきて、クリトリスが捕らえられた。ほんとこの絶妙な力加減、自分の身体じゃないのになぜわかるんだろう。 「イケ」と言われて何度もイッてしまった。しかもさっきのキスでマスク外していたから顔見られたくないのに至近距離でイキ顔見られちゃって恥ずかしい……。 もうおしゃぶりしたい……うずうずきてしまって、向こうにも伝わったみたいで「しゃぶりたいの?」って。 うんって頷いて、しゃがんで対峙。もう大きくて硬くなってた…。 「まだだ。先に匂いを嗅げ。」 「仕事終わりでそのまま来た一日洗ってない匂いを覚えるんだ。」 って何かキャラ変わってない?だがそれがいい。 私は言いつけどおりすんすんと鼻を鳴らした。 裏筋の線が合わさった部分が特に良い匂いだった。 「ここが特に酸っぱいです」 私は鼻先で患部をこすって報告した。この匂いやばい……脳にすり込んでる感覚がわかったけど止めたくない。 気がついたらもう舐めしゃぶっていた。 お尻に手が伸びる。いつか覚えることできたらこの生意気な筋肉尻も奥を暴いてみたい。 両乳首をサワサワしながらカクカクと顔を振って口まんこに放たれたくべ専用ウイルスを啜り飲み込んで私の絶頂はここから始まる。 そのまま亀頭をしばらく刺激していたが、腰を引かれて逃げられてしまった。 賢者モードに入ったはずの彼がまだ腰やら尻やらを揉んでくる。まだ精巣にザーメン残ってた? 吸い出してあげれなくて可哀想なことしたかしら 今度はバキュームで強引に吸ってみたいと思った。