俺は37歳。去年の秋に1人飲みしてた時に同じく1人で飲んでたリサと仲良くなった。
リサは当時28歳で胸も結構デカく、スタイルも良いがちょっとブスちゃん。ちょっと会話してるうちに「年上の人好きなんです〜」と甘えてきたのでお持ち帰りしそこから関係が続いている。
リサは自分はそれなりに経験があるような発言をよくする。でもこちらからしたら「そうか?」と思ってしまうことが多々ある。精子飲めるか聞いたら「精子好きだよ。口に出されたら言われなくても飲んじゃう」と言うから口に出したがなかなか飲み込めないとか、「中出しされたら気持ち良いから好きだから、大丈夫な日、中出ししてほしい」と言うくせに中出しオッケーな日を教えなかったり(笑)ただフットワークは軽く連絡すれば大概やれるのでキープし遊んでいる。
GWに遊んだ時に「俺結構アナル好きなんだけど、さすがにアナルは経験ないでしょ?」と聞くと「私アナルも結構好きだよ」と答えた。なので今度アナルする約束した。
これまでのリサの感じから察し、前もって約束するよりその場で行動に移した方が良いと思い、遊びに来て、一発終わりダラダラしてる時に「リサ、アナルセックスさせてよ」と言うと少し戸惑った顔をし、「ローション無いと無理」と言うので用意しておいたローションとアナル洗浄用の浣腸も出し、「リサがアナル好きって言うからやりたくて準備してたんだよね」と言うとリサの表情が曇った。一応、最後のチャンスとして「実はアナル経験なかった?」と聞くと「え〜全然あるけど、かずやの大きいから上手くはいらないかも」とそれっぽくごまかすので「大丈夫、ゆっくりほぐしてあげるから」と半ば強引にアナルプレイを開始。
とりあえずアナルを舐め、浣腸をしてやるとすぐにトイレに駆け込む。「もう少し我慢しないと」と戻ってきたリサに更に追加の浣腸。「アナル好きならこういうのも経験あるんじゃない?」と聞くと「うん…でも久しぶりで…ちょっとキツイかも…」と息を乱しながら答えるリサ。
2回目の排泄に駆け込んだ後、2人でシャワーへ。風呂場にローションも持ち込みリサのアナルを弄りながら指を挿れた。1本は余裕だったようだが2本目となるとキュッとアナルを締めた。尻肉を叩きながら「ほら、力抜いて。慣れてるんだろ?」と聞くと、なんかゴニョゴニョ言って答えられない状況に。
ベッドに戻ってからも指でほぐして、小さめなパールを挿入してやると、アナル好きと言う割には辛そうな表情。「嫌だった?」と聞くも「全然嫌じゃ無いけど、久しぶりだから」と息を乱しながら答えるリサ。
とりあえずフェラさせてギンギンになったところでゴムを着けて、パールを引き抜き、ローションを追加し「リサのアナルに挿れるぞ」と亀頭をアナルに押し当てると「ちょっと待って、まだ早いかも」と言うが気にせずゆっくり体重をかけると「んっ〜」と痛みを我慢するような唸り声をあげた。「痛い?無理だった?」と聞いてあげるが「無理じゃない…けど…かずやの大きいからちょっと痛いかも…」と決して無理とは言わないリサ。
「ゆっくりしてあげるから」と気にせず奥までゆっくり挿れていくと泣きそうな顔をしながら俺のチンポを根元までしっかり受け入れた。
「ほんとに大丈夫?実は初めて?」と聞くも「初めてじゃ無いけど、かずやの大きいからちょっと苦しい」と言うので「痛い?動かない方が良い?抜く?」と質問を続けると「痛くは無いから抜かなくても大丈夫…」とまだ強がるリサ。なのでこちらも遠慮なくピストン開始すると決して痛いとは言わないが明らかに痛そうな表情。さすがに「やめたほうがいい?」と聞くも「大丈夫。慣れてきたかも」と頑張るのでさらにピストンを強める。顔を歪めながらも「かずやの大きくて凄い」と頑張って強がるリサ。最後はゴム付きだがリサのアナルで射精。
俺がイッたのがわかると少し安心した表情のリサ。俺が「まだチンポ元気だし、このまま抜かないでアナルやって良い?」と言うと「ちょっと…抜いてほしい」と言うので「やっぱ辛かった?ホントは初めて?」と聞くも「かずやのが大きくて苦しかったの」とそれっぽく言ってきた。
その後も「リサのアナル気持ち良かったからまたしたいな」とLINE送ると「体調とか色々大丈夫だったらまたアナルでしようね」と逃げたような返事。「無理なら全然大丈夫だから無理しないでね」と言うも「全然大丈夫だよ。アナルならいつでも中出しできるよね」と言うので次回はアナルにたっぷり精子注いでやろうと思います。