10年ほど前、デブス専の俺に40代のセフレがいた。 そのババアは高校のやり手の教頭だった。 独身で顔は不細工だが、俺好みの巨尻巨乳でポッコリお腹。 ババアは大学時代に処女喪失して以来20数年間セックスとは無縁だった(らしい) そりゃこんなデブス相手にセックスしないし、性格もキツイので行き遅れるわな。 デブス好きの俺が口説いて相手にしてやると、ベッドでは何でも言うことを聞くメスになりやがった。 デブスが挿入した快感で醜い顔を歪ませるのを見ながら、ババアの口臭のする口に舌をねじ込むとアッという間に射精しちまう。 学校の管理職ってストレスの溜まる職業なんだろーなー そんな俺は以前からデブスのうんこを口にしてみたかったが、ババアに嫌われるのが怖くて言い出せなかった。 ある日、ラブホのベッドでババアを3回ぐらい逝かせた後、聞いてみた。 「お前の全てが好きだから、うんこも口にしたい」 ババアは嬉しそうな顔をして頷いた。 「でも、出るかどうかわかんないわよ~」 早速、ババアを全裸にして風呂場に連れて行き俺が横たわり、後ろ向きになって顔の上にしゃがむよう命じた。 ババアは「いやだ~」とかほざいていたが、ゆっくりと俺の顔を跨ぎ巨尻を顔に近づけてきた。 眼の前にはババアの肛門とオマ●コ。肛門の匂いをわざと嗅いでやると「やだ」とか言う。 眼の前の肛門がヒクヒクしているが、なかなか物は出てこない。 そのうち、「あ~オシッコが出る~」と言って、俺のチ●コめがけて放出。 生暖かい液体が腹から下半身に伝わるのがわかる。 そうすると、「あ~ 出してもいい?」肛門からプップッと断続的におならの音がして、硬い物が出てきた。 俺は、それを口に含んだとたん次つぎと柔らかい物が口に入ってきた。 匂いは。。。バキュームカーに首を突っ込んだような感じ。 口の中に苦い味が広がっていく。 くそデブス教頭のババアのうんこを食っているんだと思うと頭の中が真っ白になる。 チ●コは痛いぐらい勃起しているので、ババアに「手でしごけ」と命じると30秒もたたないうちに射精。 すっげー気持ちよかった。 ちなみに、うんこは洗面器に吐いて風呂場は綺麗に掃除しておきました(笑)