僕のセフレはバツイチアラフィフデブスなおばさん、そんなんでもセックスの相性が良くて離れられない おばさんはアナルを触られたり舐められるのが好きで毎回メートル級のデカいケツに顔うずめて舐めてやるんだけどある日舌をねじ込んでズボズボしてちょっと苦いアナルの奥を味わってたら空気が入ったせいもあってか超至近距離でブヒッとクッサイ屁を浴びせらて おばさんは恥ずかしがって何度もごめんなさいって言ってたけどもっと嗅ぎたくなって わざと息吹き込んでブヒブヒ屁こかして匂いを堪能させてもらった それからというもの臭い匂いにヤミツキになっちゃってセックスのときはシャワー浴びさせず臭くて酸っぱいマンコやアナル舐めまくって屁の匂いを嗅ぐのがルーティンになった 今ではおばさんも喜んで屁こいてくれる