あれは、大学4年になる前の春休み、短大生だった彼女が卒業して去り行くのを駅で見送った後、近所のスーパーの改装作業のバイトをした。 その時、総菜コーナーを担当したんだけど、そこのチーフが典子さんという54歳の女性で、三角頭巾とマスクしてたけど、美人っぽいなあと思ってた。 作業は10日で終了、新装開店の前日、打ち上げによbれて参加して、典子さんの素顔を見ると、55歳とは思えぬお美しい美形で、坂井泉水さんがご存命ならこんな感じなのではと思う美熟女だった。 あんまり綺麗で見惚れていると、打ち上げの後、誘われた。 「ウチの人、もう起たないから、数年してないのよ。私をお望みなら、どうぞ可愛がってね。」 母が当時47歳でしたから、母より8年上の熟女とのセックスは、美熟女とヤレる喜びと、55歳のババアの相手をする怖いもの見たさが交わった。 清楚さを漂わせる上品な淑女は、色白美形五十路、若い頃は、さぞかし男がほっとかないであろうことが窺える美人だった。 一緒にお風呂に入り、ベッドで向きえば、帰郷した短大生と比べたら緩み始めた少しだらしない身体だったけど、その匂いたつような色気、漂うフェロモンがムンムンだった。 熟れたボディ、使い込まれて変色したマンコにむしゃぶりつきたくなった。 勃起した若くて固いチンポに欲情し、パクっと咥えて超絶技巧の舌技、イキたくてもイケない亀頭舐り、 「簡単にイケると思ったら大間違いよ。」 妖艶な笑みを浮かべ、グロい使い込まれたマンコを舐めさせ、その後、俺に跨って深く腰を沈め、存分に快楽を貪り狂った。 いやらしく腰をくねらせ、イキまくる美熟女、垂れかけた乳が揺れた。 美熟女のマンコに絞められ、あえなく騎乗位で中出し、休む間もなく正常位で腰を振らされ大量中出し、熟女があんなに気持ちいいとは思わなかった。 大学4年は授業はほとんどなく、卒業研究飲みに近かったから、 「明日から3日間、旦那が出張なのよ。」 と熟女の車でお泊り旅行、母子を装って宿泊したけど、チェックイン後にいきなりスカートまくって下だけ脱いで生ハメしてたら、お茶を入れに来た仲居さんに見られてしまった。 「母子相姦がバレて離婚され、長年離れていた母子が再会、以来、年に一回会う日に母子で愛し合ってるんです。」 と熟女が言ったら、仲居さんは驚いていた。 和風旅館の部屋で、貸切露天風呂で、布団で、奇跡の美人五十路熟女が見せる下品極まりない淫乱セックス、はだけた浴衣が良く似合った。 閉経五十路とは思えない美しいからっで、夫が満足させられなくなった欲求不満を若い大学生で解消した。 本気汁をダラダラ出しながらのセックスで、下品な淫乱アクメを見せた。 二泊三日で20発くらいの中出し淫射、ナプキンを当てて、精液だらけのマンコは精液の匂いをプンプンさせた。 熟女とは、平日、ほぼ毎日関係してた。 下だけ脱いで生入れ中出し、時間にして30分もかかってないと思う。 休日も、旦那がパチンコに出も出ようものならやってきて、シャワー浴びて全裸セックスした。 狂ったようにハメあう一年を過ごした。 おかげで、女を感じさせるためにはどうすべきかを学んだ。 そして卒業、2月下旬、俺はアパートを引き払い、駅裏の連れ込みで最後の中出しをして、熟女と別れた。 「勉強になりました。ありがとうございました。」 「こんなおばちゃんを愛してくれて、ありがとう。最後の青春だったよ。さよなら。元気でね。」 熟女に見送られながら新幹線のホームに向かった。 卒業して6年後、大学のある街の地元の学友の結婚式で、卒業以来舞い戻った。 前年、俺の結婚披露宴に来てもらった以上、行かない訳にはいかない。 披露宴に出て、二次会で盛り上がって、ホテルに泊まった。 翌日、昔住んでたアパートがあるあたりに行ってみたら、元カノより、美熟女を思い出した。 バイトしたスーパーに行ってみたが、お総菜コーナーに美熟女の姿はなかった。 美熟女は62歳、退社したのだろう。 一目会いたかったが、そういえば俺は美熟女の家を知らなかった。 懐かし街並みを歩き、暫し懐かしさに浸ったら、早めに駅に行った。 最後に会の連れ込みで抱いたっけなあと、熟女との別れを思い出していた。 新幹線の中、思い出すのは元カノじゃなく熟女のこと、だから、戻ったら、熟女との思い出を綴ってみようと思ったのだ。 愛しい美熟女との一年の思い出を、ここに記す。