初めての中出しを経験して以来ゴム付きのセックスでは満足出来なくなっていました。 やりたい欲求を越えて中出ししたい欲求の塊になっていたころ、出会い系で1人の女性と会うことになりました。 ゆうこさんは当時42歳彼氏と別れたばかりでこのサイトでも彼氏を探しているということでした。 彼女とはお互いの家の中間にある大きな駐車場のあるショッピングモールで待ち合わせました。 初めて会った感想は熟女というより小柄で大人しい清楚な感じの女性でした。 初回ということもありモール内のレストランで1時間ほどお茶をしました。 そこで程よく打ち解けた後、もう少し話したいといいこちらの車の中で会話の続きをしました。 このままやる流れもあるのかもと思い人のいない端の方へ車を移動しました。 そこで元彼の話になり、今少し落ち込んでるという言葉が出てきました。 そこで頭を撫でてあげると 「それ嬉しい…」 というので頭を抱き寄せると抵抗なくもたれてきました。 この時心臓はバクバクでした。 そのままキスをすると向こうから舌を絡めてきます。 手を絡め激しくすると 「んっ、んっ、はぁ」と声が荒くなってきます。 その流れで小ぶりな胸を揉むと最初少し抵抗したもののすぐに受け入れてくれました。 下に手を滑らすともうしっかりと濡れていました。 もう我慢できないので服を脱がすと積極的に脱いでいきます。 一通りお互いを責めたあとゴムを着けてしていたのですが、中々いくことができませんでした。中々いかない姿をみて彼女は 「中々いかないね。ゴム外してみる?」と言ってくれました。 久しぶりの生の機会を逃したくないので危険を感じつつも生で入れました。 中のヌルヌルの感度と生でしてる興奮でどんどん高まってきます。 「どう?全然違う?」と聞いてきたので 「全然違う。出ちゃいそう。」と答えると 「いいよ。」 「えっ、このまま中でってこと?」 「大丈夫だから。出していいよ」と優しく頷いてくれました。 久しぶりの中出しに興奮しきってしまい、必死に腰をふりました。 彼女から漏れる声と歪む顔に興奮は最高潮に向かいます。 「出そうです」と答えると 優しく頭を抱きしめて 「いいよ」と言ってくれました。 久しぶりの中出しに何回もはっきりと脈打つ感覚がありました。 この時の優しい「いいよ」が頭から離れずこの時のことで何度もオナニーをしています。 彼女とは数年関係を持ち、毎回中出しをしていました。 いつしか自然と連絡が取れなくなってしまいましたがまた会いたいなぁといつも思っています。