数年前、大学生だった頃の話です。
大学近くのアパートの2階に住んでいたのですが、下の階が60代?くらいの佐野さんというおばあちゃんが住んでいました。
住んでしばらくは特に会うこともないけどお互いうっすら認識してる程度の関係だったのですが
自分が洗濯物を干していて、強風が吹いた日に洗濯物が下に落ちてしまい、佐野さんのベランダ(というか庭に近い構造)に入ってしまうことがありました。
干してから遅くまで帰ってこない日にそれが起こると、決まってうちの玄関のノブにシャツを掛けてくれて[落ちてましたよ]と紙を挟んでくれていました。
多少なら、心の中で感謝するに留めて置いていたのですが、何度も起きては掛けてくれていたので、ある日、旅行帰りにお土産を買ってお礼を伝えに行きました。
すると部屋に招き入れてくれて、軽く雑談とお茶を頂くということがありました。
さらに後日佐野さんも旅行のお土産を持って訪ねてきてくれて、それ以来、機会があったらお土産を渡し合う関係になりました。
かなり親しくなってから、また軽く佐野さんのお部屋で雑談をしている中で自分の彼女はいないのかみたいな話から男女の話になりました。
正直、それまでは佐野さんのことを小綺麗で親切なおばあさんくらいに思っていたのですが、佐野さんが以外にも踏み込んだ話をしてくるもので、ちょっとその気が湧いてきてしまいました。
元々、歳上好きで、AVは熟女ものが好きだったり、マッチングアプリでは少し年上を範囲に入れて、歳上とばかりと会ったりしていました。
彼女のいない大学生なんて猿みたいなもので、1度そういう気持ちで佐野さんを見てみたら、50~60代と見える佐野さんすら魅力的な女に見えてきてしまい
大学生なんだから遊んでるんでしょ〜なんて佐野さんの冗談に対して「そんな事ないです。自分、めっちゃ歳上好きなんで」とまっすぐ伝え
「同級生よりも年上の方が好きですし、なんなら佐野さんみたいな綺麗な方のほうがタイプですよ」と踏み込んで伝えました。
「嘘〜そんなお世辞上手ならちゃんと女の子いるでしょ〜」と流されそうになった時も「本気ですよ、佐野さんは女性として見れますもん」
と言うと、流石に困惑の色が見えますが、嫌悪してる感じは無かったため「嬉しいけど流石に冗談でしょ〜」と恥ずかしがる佐野さんに近付いてキスの振りをしてみると、意外にも嫌がら無かったのでそのままキスしました。
小さく声を漏らすけど拒否はしない姿を見てそのままキスを続けると、閉じていた口を開き舌を受け入れてくれました。
そのまま佐野さんのブラウスをめくり、思っていたよりもおっぱいに手を伸ばしました。
ブラを外してみると想像しているより大きく、しかし歳相応に垂れるおっぱいに酷く興奮しました。
1時間前までは優しい歳の離れた隣人といったイメージだったのに、性的に魅力的な美熟女というイメージに変わってしまいました。
キスを続けながら、すばやくちんぽを取り出して「ほら、佐野さんのせいでこんなになってますもん」と触らせると
「うそ。わあ…」なんて言葉にならないような声を漏らしながらも少しずつ、でもしっかりちんぽを触ってくれました。
そのままお互い服を脱がしあい、愛撫を続けましたが、自分は徐々に濡れていく、薄い陰毛に隠れた熟まんこに夢中でした。
佐野さんが何も言わずとも何でも受け入れてくれるし、自分からこちらの乳首を触ったり、ちんぽを扱いたりするようになったのに味をしめ「佐野さんとセックスしたい」とまんこを触ると、またも言葉にはしてくれませんでしたが、蕩けたような顔で頷いてくれました。
座布団で簡易的にマットとし、そこに佐野さんを横たえると、大きな垂れおっぱいが身体の上で水風船のように蠢き、身体の左右に広がっていくので限界を迎え、もはや白髪混じりの薄い陰毛すらも興奮材料に変え、完全に勃起しきったちんぽを入れました。
それからは、夢中に佐野さんの身体を貪りました。
G?カップくらいありそうながらも柔らかく垂れた乳、ご無沙汰なのかねっとりしっかり絡みつくまんこ、薄く骨の浮く腰、いつもより高い声で喘ぐ姿。
今まで30代までとしか経験がなく一気に自分の3倍近い歳の女性に未だかつてないほど興奮し、大量に中に射精しました。
後々、必死に謝ることになりましたが許しを貰い、素直に好意を伝えてそれから数年、なんなら就職しアパートを出てからも佐野さんにはお世話になりました。
その後転勤する事になり会えなくなってしまいましたが、お陰様で熟女好きは悪化し、20代にしてアラフィフ以上の熟女にギンギンになる人間になってしまいました。
2026/08/26 02:53:18
(DPV/sV0c)