ぽっちゃり熟女の妻。パンストフェチを理解されなく、悶々する日々を過ごしています。仕事ではパンスト履く妻ですが、僕が帰る頃は素足。朝も早く出るため、パンスト姿が見れません。楽しみは脱ぎ捨てられたパンストを見て、触れて、匂いを嗅いで、舐める。電線したパンストはゴミ箱に、それを見たら悲しく腹立たしいです。勿体ない。電線したパンストでも欲しい方は いるはずですよね。