コンビニに向かう途中でも 「え~履くの~?」 と文句を言ってきますが、笑いながら無視。 ホテルに到着しました。 もともと、私はパンストフェチですが匂いフェチではないので、風呂に入る前 のパンスト足を舐めたりとかいうのには興味がありません。逆にくさかったら 引くかも、くらいな感じです。 とりあえず、ソファに座ってご飯を食べます。 そしてシャワーを浴びてベッドへ。 パンストを取り出しました。 「本当に履くの~?パンツははかないの~?」と言いながらもしぶしぶ足を 通してくれます。(本当は彼女を横にして私が履かせた方が、よっぽど上手い のですが) ほとんどの女性がノーパンでパンストを穿いたことがないので、変な感じだ と言います。 初めてのパンストセックスですから、あまりフェチなプレーは望めないので すが、これがスタートです。 普段通りキスからスタート。キスしながら乳首を優しく触り、そのまま手を 下半身に・・・。 パンストの上から優しくクリトリスのあたりにあわせてセンターシームをな ぞります。 パンストの上からクンニをしたり、シックスナインをしてみたり、あとはパ ンストを履いているか履いていないかの違いで、いたって普通のセックスです。 最後の方にパンストの股間部分を破り、直接クンニと挿入でフィニッシュを 迎えます。(ゴム中だし) まあ初回のパンストセックスはこの辺まででとどめておいた方が無難です。 ここから数回パンストセックスを重ねていく度にフェチ度を上げていくのが 私のいつものやり方。 まあ誰とでもこんな感じなんですが、私のパンストフェチを理解というか、 合わせてくれるようになるとこんな感じなってきます。 待ち合わせにはパンストセックスようアイテムを持ってくるようになりま す。中身は数足のパンスト、セックス用の白いパンティ、サンダルまたはハイ ヒール、ローション、ピンクローターです。 パンストは、あまり光沢のないもの、センターシーム(マチなし)、ふとも もとつま先の切り替えありと決まっています。色は、黒、ブラウン、ベージュ くらいです。パンティは布が二重になっている部分の内側を切り取り、ぬれた ら透けるようにしています。触られたときも、そのほうが気持ちいいみたいです。 それを持ち込んでホテルに入ります。そして、ちょっとまったりしたら、お互 いシャワーを浴びます。コスプレ貸し出しがあるときには、借りるときもあり ますし、なければ来たときの洋服(スカート&ブラウス等)をブラなしで着用 です。 そして、いよいよパンスト選びです。その日の気分で決めますが、最低でも 一度はパンストを履き替えさせます。黒はあまり出番がなく、ブラウンから ベージュか、逆パターンがほとんどです。 つづく