部屋に着くと、太腿まで白い淫液が付着してましたが、
指示通りシャワーも浴びず、汚れた淫膣もラテックスパンティーも脱がず、
ガーターとストッキングもそのままで、ブラと衣装を着替えました。
ブラはカップ無しのチェーンタイプのPVC、胸を露出しています。
衣装は、スカートの裏地を外した白のお水風スーツを装い、
黒エナメルの15cmピンヒールを履き、
室内から淫らな格好で、先程購入してきたイチジク浣腸を8個全て注入しました。
注入後、部屋を出て、エレベーターを使わず階段で降り外に出ました。
肛門を締めて歩く為ヨチヨチ歩きになりながら激しい便意に耐えていましたが、
少しづつ水状の排泄物が出てきてしまいました。
パンティーは汚水で溢れ、茶色の液体が足を伝いヒールに入ってきます。
お尻を見ると割れ目部分が茶色に染みてきています。
このままでは全部出してしまう焦りましたが、必死に便意に耐え、
なんとか車通りの激しい表通り沿いに出ると、
電話ボックスは反対側の歩道にあります。
汚物を垂らしながら交差点を渡り、なんとか電話ボックスに辿り着きましたが、
スカートと両足は排泄物で茶色に変色し、ヒールの中は汚水が溜まってます。
電話ボックスに入ると、立ったまま思い切り排泄しました。
固形物が大量に排泄され、パンティーから食み出して床に溜まりました。
汚尿もしてしまい、汚糞の周りには大量の水溜りができ
ボックス内は私の排泄物で悪臭が充満しています。
最後に、ガラス面にスカートを押し付け、ガラスに排泄物が付着させて
ボックスを出ました。
次に、部屋に戻る途中の野外駐車場で、スカートを捲り上げ、
パンティーに左手を入れ、溜まっている汚糞を手に取り、
両胸とスーツの胸部に塗糞しました。
指示にはありませんでしたが、塗糞しながらオナニーしてしまいました。
申し訳ありません。お許し下さい。
激しい鼓動の中、悪臭を漂わせながら歩き、なんとか部屋に辿り着くと
着衣のままシャワーを浴び、排泄物と水に濡れたスーツの密着感を堪能しながら
身体を洗いました。
その後、白のサイドバックルのボディコンを着て、
ピンヒールと麻縄と極太バイブを使い激しくオナニー
させて頂きました。
皆様、淫らで汚いM奴隷ですが、
激しく淫らなご命令をたくさんお願いします。
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