朝から肛門が疼いてしまい、肛門オナニー。
何時もの直径8㎝の超極太ディルドを床に立てて跨り、ケツを上下に只管ピストン。
ズボズボ激しく出し入れする度に、グッチョグッチョと卑猥な音が鳴り響く。
皮を被った包茎チンポもムクムクと大きく勃起して、いつの間にかズル剝けに剝け、真っ赤に充血した亀頭が露に。
ケツを振る動きに合わせて、勃起したチンポも上下に揺れ、溢れ出す我慢汁が糸を引いて周りに飛び散る。
30㎝もある巨大なディルドを根元まで押し込んでは引き抜くを繰り返す。
鏡を後ろに立てかけ、その様子を見ながら肛門オナニー。
信じられない太さのディルドが、限界まで拡がり異常なほど盛り上がった肛門の中を、出たり入ったりしている様が異常に卑猥で興奮する。
極太ディルドを丸飲みした状態で休んでは、また激しくピストン。
そんなオナニーを2時間も続けてしまった。
メチャクチャ気持ち良かった。
ガマン汁は全て出きって、射精していないのに精液まで殆ど噴出し、床に大量の白濁した汁が溜まっていた。
ディルドを引き抜いた後、鏡に肛門を向けて見る。
汁でグチョグチョになった真っ黒い肛門は、閉じることもなくぽっかりと拡がったまま。
今にも飛び出しそうな真っ赤な直腸が顔を出し、白濁汁が染み出している。
肛門が緩みっぱなしで閉まらないこともあり、この肛門汁が中々止まらない。
この状態でパンティを履いてしまうと、直ぐにパンティがベトベトの汁だらけになり、とても不快なんです。
なので、肛門オナニーの後は何時も、女性が使うオリモノシートをパンティに貼り付けています。
汚れたら交換出来て便利ですね。
こんな身体になってしまっても、肛門オナニーを止められないのは、肛門がメチャクチャ気持ちいいからなんですよね。
2026/10/25 11:56:19
(IVUR6j7a)