俺は43の時新規事業の責任者を任され、妻も喜んでくれその夜は飲み食い楽しんだあとは朝までSEX三昧、二日後会社に行き仕事を始めたが大変な仕事だった。半年ほどした頃にはもう精神的にも参ってきたが頑張った、
それはしかしその頃から体に変調が。それは妻との行為いつもの様に硬くならない所謂半勃起状態になってきた。妻は「大変な仕事だから疲れてるのよ」と言ってくれたが仕事もいよいよ最後の段階に入った頃には全く
起たなくなってしまった。次第に妻とはレスになっていったがそれも仕方ないことだが俺の性欲は健在で仕方なく起ちもしないチンポにぜりー状のクリームを塗りセンズリをして情けない射精感を味わっている。そんな頃
もっと刺激をすれば起つかも、と思い妻の下着をチンポに被せたり淫乱な独り言を言ったりしたがあまり効果はなく思い切って妻の下着を着てみた。ブラジャーに手を通し肩紐を通した時何かゾクッとした、そしてホック
止める頃にはチンポが反応してきた、ショーツの足を通した時には完全に勃起した、俺はビックリすると同時にそのままセンズリをしたが長いこと忘れていた本当の射精感、妻には秘密のセンズリ、その背徳感もあり気持ち良かった。
そんな頃妻に見られた。妻は驚き声も出だせず俺を見ていた。
2026/10/24 08:36:53
(s5cmFaRk)