10日程前に『挨拶しない女』というタイトルで投稿したペロちゃんです。
前回閲覧下さった方々も多くいらっしゃるかも知れませんが、少し重複してお話しします。
同じマンションに住む20代前半の女。
容姿は堪らないほど美しいのに、挨拶しても絶対無視を決め込む。マンション敷地内に落としていた財布を妻が拾って届けた後も、その妻にさえ挨拶しない。
そこで僕は、何日も溜めた僕の精液を女の愛用する自転車のサドル、ハンドルに塗り、ティッシュペーパーを敷いてカピカピにして取れなくして復讐をした。
という前回の投稿。
これにお応えして下さった方の案を頂き、今回はティッシュペーパーを置かずに塗って来ました。
10日程溜めに溜めた精液。採取する度に日に当たる所で保管し、封を開く度にモワッとくる排泄物の臭いにむせながら、十分な量に再度決行しました。
21時には必ず置いてある事は確認済み。忍ばせてある『ブツ』の栓を開く。プシュッと小さな音がした。
静かな駐輪場だから聞こえる、発酵しかけた排泄物のガスが抜ける音だと思う。
めっちゃ気持ち悪いけど、出来るだけ下にこぼれ落ちないように素手で塗った。サドル、ハンドルに満遍なく。
特にサドルの、女のマンコに当たる辺りには厚く厚く塗り重ねた。
乾けば全く分からない。見た目では。
ただ、いつものようにミニスカートで跨がる女はサドル→パンティ→マンコ な訳で、女の体温と湿り気で乾いた僕の精子がパンティに染み出る事は間違いない。
あの完全に人を見下した様な女に腐った精液が染み込む事が堪らない。
あの女を汚し、陵辱する事で怒りの少しを昇華する僕は本当に変態だと思う。
ご視聴ありがとうございました♪
2026/10/08 05:19:24
(XQKilRj8)