中学時代の話です。
私が学校から帰ると、母の学生時代の男友達が遊びに来ていました。
私は初対面だったのって軽く挨拶をして、来ていたセーラー服と体操服を洗濯機の中に入れて2階の自分の部屋に入りました。
しばらくすると下のリビングから何か声がしていました。
こそっと中を覗くと、さっき私が洗濯機に入れた体操服とブルマを母が着て、男にブルマを履いたままオマンコを触らせていました。
「あん…見てぇ」母は自分でブルマをずらして男の指をオマンコに入れさせて腰を振っています。
私が今日体育の時間に着て汗をたっぷりかいた体操服を母が着ていやらしい事をしているなんて信じられません。
しかもゼッケンの名前が母の旧姓に書き直されていました。
「ほら佐野、欲しかったんだろ?」
「ああん!サトシ様…」
母はまるで服従するような声でした。
「娘のブルマ盗み着してセックスすなんて最低だよ、名前まで書き直して」
「あの時みたいに、里佳に入れて!」
母が私と同じ学校なのは聞いていましたが、まさかセックスしてたなんて。
男はゆっくり母の中に入って腰を動かしました。
見ていた私も体が疼いてきました。
私の体操服を着た母がセックスしているのを見て私がされているみたいに感じました。
母も聞いたことのない声で喘いで、涎を垂らしながら自分の名前を言いながらおねだりしています。
男はブルマにザーメンをかけました。母を見て興奮しましたがブルマにかけられたものを見て引いてしまいました。
その時油断して扉を開けてしまったんです。
二人の前に出てしまった私は慌てて逃げようとしました。
男はチンポを立てたままどうしたらいいかわからない様子でしたが、母が男に
「娘、いや美沙希にも私たちを見てもらいましょう」と言ったのです。
母は体操服の上着を脱いでセーラー服を着ました。
「サトシ様…美沙希の前で里佳を犯してぇ、このセーラー服であの時みたいに」
男も母のセーラー服を見てまた欲情したらしく私の正面でセックスを始めました。
2度目も男はブルマに出していました。
私は見つめるしかなく、興奮を隠しながら最後を見届けました。
さすがにそんなブルマを履けるわけがなく、この年モデルチェンジして1年生しか履いていなかったハーフパンツを履いて授業に出ました。
さすがに私だけハーフパンツで浮いてましたが、あのブルマを思い出すと授業では使いたくなかったので。
でも、あの二人の影響でそれ以来セーラー服でオナニーするようになってしまいました。
今では旦那との営みに使う時もあります。子供はその時に授かりました。
そんなことは絶対に言えません!
2026/09/02 23:02:14
(vBFld91M)