セックスが何より好きなもうじきアラサー女です。 大抵な事はだいたいアリな雑食。 男も女も老人もショタも平気。 大事なのは好みの方って事ですね。 スポーツジムで体を磨いてるのはいつでも誰にでも恥ずかしくない裸体をさらすため。 きわどいコスチュームもありなのは露出趣味も満たせるから、習い事続かない私でもライフワークになってます。 ただの散歩でもウォーキングを装いノーパンスパッツで歩いたりして無駄にはしません。 絶えずセクシャルに結びつけるのが私なのです。 ジムのインストラクターの女の子に狂うほどの快楽を与えて手篭めにした最近は、ジム内でのスリル満点のセックスが日課になっていてつい長居をしてしまう。 そんな時のインターバルの寝物語で彼女の同僚のインストラクターの若い男の話を聞かされた。 なんでも子供のスイミングで生徒にやたらお手つきしてるようで、付き添いやお迎えの母親達まで手を出してるというから、職権乱用で親子丼しまくってるということになる。 そんなの聞いたら見てみたくなるのが人情。 私達は見学ブースから彼を観察した。 私は一目見てビビッときた! 今の時代にブーメランパンツを履いていたからだ。 ブーメランを履くときはキッズクラスの時で、大人相手の時はショートボックスらしい。 ロングが苦手だと言い訳してるみたいだけど、私は同士的なものを感じていた。 それからは機会があれば彼を観察した。 いくつかある自販機コーナーなどで偶然を装い顔見知りになり、挨拶程度の会話はできるまでになった。 競パンだけってことはないが上に羽尾ってるだけの時もあり、間近で見るブーメランはセクシーだった。 本人は全然無頓着そうに振る舞ってるけど。 意識してみてると、確かに彼は生徒に人気ぐあるようだ。 特に女性徒に。 小学生の高学年あたりの子とおしゃべりしてるのをよく見かけた。 身長差がある二人が絡まる姿を想像するだけで興奮したものだが、ある時とある女性徒と歩いて来るのを見かけた時に本気で怪しいと思った。 彼らがやってきた方向は倉庫しかなかったのと、パーカーを羽尾ってはいたが女の子の方はまだ下は水着だったからだ。 私はインストラクターの彼女に事の次第を話し、倉庫に行ってみた。 もちろん何も痕跡はないが、部屋の奥に行った時に微かに漂う精液の匂いを感じた。 ちょっと!ちょっと! 私は彼女にそれを伝えると、 彼女も言われてみると確かにと認めた。 私からしたら彼は滅多にお目にかかれない極上の獲物だった。 リアルロリコンのリアル体験談だけでも聞きたかった。 私はその誘惑には勝てず、あらゆる手段を使って彼を落とした。 幸い彼は子供じゃなければダメっていう純血なロリコンではなかったから、私は自らの体をエサにして彼の口を割った。 もちろん自己犠牲も払って。 やっぱり同士と認識してもらわないと心は開かないだろう。 (同意でも犯○なのだから) 彼は期待通り同類の変態だった。 私達は良いパートナーになり、長いつきあいになりそうだった。