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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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2025/10/15 09:09:59 (F4z8LpGW)
10時から池袋のラブホでアラフィフおばさんとセックス
するんだ満員電車の仕事向かう人の中 俺はセックスしに
行く優越感 おばさんをキス攻めと身体舐め回すぞーっ
3回はイクぞ すっきりするぞ 熟女最高
241
2025/10/08 10:25:49 (UWl7KsAn)
去年の春アルバイトで入った昇くん色白で小顔まるでアイドルグループの子みたいでパートおばちゃんが多いので人気者でした。おとなしく真面目な子で配送された荷物をバックヤードに運び方ずける仕事もてきぱきする子でした。私の好きな若手俳優さんにも似ていてバックヤードに用事があっていく時もワザと手伝いを頼んだりして快く手つだってくれる彼を見ながらワクワクしていました。
   仕事中に制服を汚してしまい着替えに更衣室に行った時です、彼が更衣室に入っていくのが見えましたでもそこは女子用の部屋、(エッなんで)と思ったんですが気になり覗きに行くとロッカーをいくつか開け中を見ていて1つのロッカーにしゃがんで何かを持っていました、見てると彼がドアの方に来たので隠れて見てると周りをキョロキョロ見てまた中に入りました。私は(何するんだろう)
と好奇心が湧き覗いているとパンストを持っててズボンからオチンポを出し始めました、ビックリしました(あの子がこんなことするなんて)でも覗きましたオチンポを、可笑しくなったんです顔と同じような可愛いオチンポそして綺麗なピンクのオチンポでした。その時「アッウウン」微かに声が聞こえるとパンストをオチンポに被せ擦りながら逝ったんです、パンストを紙袋に入れゴミ箱に捨てて
出て行きました。私はゴミ箱から袋を取りトイレに行きました。中を見るとパンストに白いものが付いていてあの匂いが、オチンポを最後に見たのは4年前亡くなった主人のオチンポでした私は性欲旺盛で亡くなるまでしていた主人とのSEXを思い出していました、気が付けばズボンの上からオマンコを触っていました。          彼に家具の移動を頼み彼も快く引き受けてくれたので彼の
休みに合わせ私も休みを取り家に呼びました。家具の移動と言っても別にする必要の無いことなんですが適当に言ってたんすなんかを移動してもらいました。終わってから「汗かいたでしょ顔でも洗ってきたら」と洗面所に行かせました。実は洗面所の横の洗濯機の中にそれも見える様にベージュと黒のパンストを置いていたんです。「ちょっと掃除機掛けて綺麗にするわね」と言い掃除機のスィッチを
入れてから覗きに行くと思った通りパンストを触っていました。私が掃除機をかけてると思ってたんでしょうかオチンポを出しアレを始めました。やはり可愛いオチンポにパンストを被せしていたので「昇君綺麗にした~」と洗面所に行くと慌てて手で隠し後ろを向きました、その仕草が可愛くて「何してるの」と言いながら横に行きオチンポを見ながら「駄目でしょそんなことしたら」と言って
パンストを取るとまだ硬い可愛いオチンポが見えました。「パンスト好きなのねこの前更衣室でもしてたでしょ見ったのよ」彼は何も言いませんでした。私はもう自分でも解らない位興奮していて「彼女居ないんでしょ寂しいわね」とオチンポを摘まんでしまい動かしました。半分皮を被った可愛いオチンポ我慢出来ませんでした、ズボンを脱がしパンツも脱がすと綺麗なお尻私はお尻を擦りながら
オチンポを咥えてしまいました。悩ましい喘ぎ声を出しながらすぐ出してしまいました。口の中に広がるあの味と匂い堪らくて「私昇君私の身体好きにしていいわよ」と言いながら私は下着姿になりました。   思い出した欲望に身を任せた私でした。
242
2025/10/07 15:44:54 (gSdi7soB)
スーパーでトイレに行きたくて駐車場に入った。
軽四で車のフロントガラスのところにぬいぐるみをいっぱい乗せたイタイ人がはいってきたと思ったら、僕好みのデブなおばちゃんだった。
おばちゃんが買い物にお店に入った後に僕はおばちゃんの車の横に並んで駐車した。
トイレを済ませ車で待機しているとおばちゃんが買い物から出て来たので反応を見ようとシートを倒しズボンからチンポを出していた。
おばちゃんが近づいて来て僕に気づいたようだ。
僕はそのままゆっくりシコシコしているとおばちゃんは車には乗らず、どうやら僕のシコシコを見ているようだ。荷物を乗せるふりをしながらチラチラ見ていたので僕は以前もらったおばちゃんの履いてる様なベージュのパンティを取り出してチンポに巻いてシコシコ。
おばちゃんはほぼ体をこちらに向けてガン見している様だったので、そのままシコってパンティにぶっかけた。パンティでザーメンを拭き取るとおばちゃんは車に乗り行ってしまった。
声かけたらいい事できたかもと思い後悔です
243
2025/10/07 07:59:40 (b7F3upHV)
私は50歳のセルフと言いますが、私より年上か同じ50代の女性に性的な介助をしてみたいです。
安心して受けて頂けるようにしていきたいです。
興味ありましたらナンネットメール頂けませんか?
244
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2025/10/06 10:04:18 (StIrugpN)
私の住むアパートの隣の一軒家に老夫婦が住んでしました。お婆さんがスーパーの袋を2つ重そうに持って歩いていたので手伝ってあげた事で顔が合えばよくお喋りする様になりました、旦那さんとも気が合い飲み友達によく家に行き飲んだり美味しい料理をごちそうになる様になりました、お婆さんは71歳お爺さんは74歳でわずかなアルバイト代と年金暮らしでした。
ある日爺さんがバイト帰り自転車で転び骨折して入院した時でした。数日してお婆さんが深刻な顔をして私のアパートに来て「入院費の事で・・・」と話に来ました。収入は二人合わせて12万円だそうで保険がきいても足らない、保険会社の方も退院してから2~3か月かかる、そんな話でした。  
私は親切にしてくれているお婆さんの為にお金を貸すことにしました。お婆さんが帰ってからさっきのお婆さんのことが気になりだしました。何時もの楽しい話をする時の顔と泣きそうな深刻な顔、いつもは気にしていなかった分厚い唇ノーブラのオッパイに浮かぶ大きな乳首それが妙に悩ましく感じたんです。元々私はセンズリする時は40だ50代の女性が出る動画を
見ていたのでなんかムラムラしたんです。三日後お金を持ってお婆さんの
家に行きました。「これ使ってくださいね返すのはいつでもいいですよ、でもお願いがあるんです」変な顔をしていましたが「僕のすること見て欲しんですよ」私は70過ぎた女性がセンズリを見たらどんな顔をするのか見たくなってたんです。「何をするの」私は立ち上がってズボンの中からチンポを出しました。「キャ~何するのヤメテ」と言いながら手で顔を隠しました、
「僕本当は静江さんが好きで毎晩こんな事してるんです」と言いながらチンポをシゴキマシタ。何も言わず下を向いている静江さん私は「静江さんのオッパイこんなことしてる想像しながらしてるんです」私は裸になり乳首を捏ねりました。わざと艶めかしい喘ぎ声を出すと顔を隠してた手の指が少し開いて見始めました。「ァ=見て下さい僕何もしないから見てくれるだけで
いいんです」乳首とチンポを刺激していると手が離れぽか~んとした様な顔であの分厚い口ブルを少し開けて見だしました、もうゾクゾクしてきて堪らなく「ァぃ嬉しい気持ちイイ逝きそう本当は静江さんいして欲しいけど我慢してるんですアア~~ッ逝きそう~~」そう言った時静江さんがチンポを掴んであの分厚い唇の中に入れてくれ舌を這わせた瞬間私は逝ってしまいました。
  翌日から私は静江さんの家に入り浸りになりました。
245

無題

投稿者:
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2025/10/05 09:31:01 (Qn4uqs9j)
会社で仕事をしている時事務員さんが封筒を持ってきました、茶色の事務封筒裏には〇〇会社の名前知らない名前でした。中を見ると手紙とDVDが入っていて(何だろう)と思い手紙を見ると〔先日偶然見かけました、懐かしくまたお会いしたいと思います〕そして舐めと電話番号が書いていました。記憶のない名前でしたがDVDを出してみた瞬間私は周りを見回しました。
DVDには【マワサレタ女大生レイプの快感】そう書いてあり私は凍り付いてしまいました。それは私が学生の時バイト代がいいので応募したモデルの仕事、でもそれはアダルト動画のモデルででした。面接のときそんな話は無くて普通のモデルと思っていた私はバイト代も受け取り翌日から仕事、いきなり着替えるように渡されたのはカップの小さいブラジャーTバックのショーツ
そして網目のパンスト全部黒色でした、嫌がると「面接のときに話したでしょ下着のモデルだと」でもそんな話は聞いた覚えがありません、帰ろうとすると3人の人から捕まれ無理やり着させられました、ソファに座らせられると目の前にッ裸それもアソコを大きくした男性が来て「そんな格好してこれが欲しかったんだろ」とアソコを持って目の前に来ました。怖くて手を振り回し
逃げようとしたら「もう金は払ってるんだおとなしくしろ」---そして私は無理やり3人からレイプされました、すべてが終わった時「安心しろ顔はモザイク掛けるから」と言われましたが。 その時の物が今目の前に私は怖くて仕事も手に付かず早退しました。
急用ができました途中ですが終わります。
246
2025/10/03 20:09:34 (ztqVKxRe)
大学3年が終わった春休みのバイト先で、51歳の女性経営者から、1年間の愛人契約を打診されました。
彼女、かなり美人でバツイチ、30歳年上のおばちゃんか・・・と腰が引けたけど、閉経してるからゴムいらないって言われて引き受けました。
早速その日の夜にお相手しました。
お子さんは独立したとかで、マンションには誰もいなくて、すぐに脱がされてお風呂に入ると、彼女のお腹に経産婦特有の縞模様があって、下半身が少しポコッと出てたけど、お尻から太腿の辺りの肉付きがエロくて、痛いくらい勃起しました。
「まあ、凄いわね・・・」
と握られました。

クンニを求められ、股を開いた彼女の股間に顔を埋めると、そこには黒ずんで伸びた陰唇がクパァと広がっていました。
その黒い陰唇を広げると、紫の穴がポッカリ、その上には赤らんで拉げた陰核がすでに勃起していました。
それまで女子高生と女子大生の陰部しか知らなかった私は、グロテスクな陰部をクンニするのに勇気がいりました。
それでも舐めると、ジュブジュブと濡れてきて黒光りする陰唇のエロさに興奮してきました。
彼女から挿入を促され、生のまま入れました。
腰鋼製と比べると緩くて、膣口からヌチャヌチャと愛液が漏れ出し、更につくとブバッと空気が漏れる卑猥な音がしました。

ピストンしているうちに、彼女に腰を掴まれ角度を強制されると、彼女の感じ方が激しくなり、膣がキュキュット締まって死ぬほど気持ちよくなりました。
「あああっ、我慢できない、出ちゃいます・・・」
「そのままお出しなさい・・・」
奥まで入れて、ドッピュルルーーーーッと凄い勢いで射精しました。
余りの勢いに、尿道がちょっと痛くなりました。
あれが生まれて初めての中出しでした。
抜くと、精液がダラダラ出てきて、イヤらしかったですね。

抜いた精液まみれの陰茎を扱かれ、また勃起させられました。
押し倒されて跨られ、二回戦は騎乗位で、
「一度出てるから長持ちするわよね?」
と腰を前後左右に振られ、更に上下に抜き差しされました。
前後にクイクイされると、黒光りした陰唇が陰茎に絡まってこの上なく卑猥でした。
彼女の膣内で陰茎が暴れ、キュウキュウと締められ、二発目も抜かれましたが、そのまま離されず騎乗位のまま射精後の膣内扱きを受け、悶絶しました。
この日は都合三発抜かれました。
もう、彼女の膣はドロドロのグチャグチャ、使い込まれた黒い陰唇と白濁した精液のコントラストが、爛れたエロを感じさせました。

彼女は、変わった性癖が合って、取引先の女性をマンションに呼んでパーティーを開き、女性ゲストの前で私と抜かずの三発セックスを披露するのです。
ベッドを囲んだ女性ゲストたちは、30歳の年の差セックスを固唾を呑んで見ていました。中出し精液がブチュブチュと音を立てるピストンで、ぶっ続けで狂ったように射精しました。
「あああ~~見てぇぇぇぇ息子より年下の男の子に犯されてる私を見てぇぇぇぇぇ」
彼女は、セックスを見られるのが好きみたいでした。
そして、この時招かれた女性ゲスト数人に、私は貸し出されました。
貸し出された相手は30代後半から40代半ばで閉経してないから、ゴム付きセックスでしたが、30代、40代の熟女の味も美味しいと知りました。

大学を卒業して就職先へ引っ越す前、彼女と旅行に行って、温泉旅館にビデオカメラを据えて、彼女との最後のセックスを撮影しました。
「こんな若い男の子とのセックスなんて、もう、二度とないだろうからね。記念にするよ・・・」
と言った彼女の横顔が、どこか寂しそうでした。
旅行を終えて、駅でお別れするとき、
「元気でね・・・」
と言った彼女が泣いていました。
「さようなら。色々、ありがとうございました。」
と言った私も、30歳も年上の彼女に泣かれて、目が潤んでしまいました。

あれから10年過ぎて、私も人の親となっています。
先日テレビを見ていたら、彼女と最後のセックスをした温泉街が映りました。
彼女のことが懐かしく思い出されました。
還暦を過ぎた彼女は、まだあのお店をやってるのでしょうか。
あのマンションにいるのでしょうか。
お元気でいるのでしょうか・・・
247
2025/10/03 12:39:23 (2CA2mkPU)
私はスーパーで設備の保全担当をしていてその中の仕事の一つにカート集め店内や駐車場に放置してあるカートを集める仕事もしてます。担当者は6人のパートさん50代から60代の女性です、その中でチーフをさせてる容子さん59歳で5年目のベテランさんですが、何か色っぽい目つきそんな彼女に少しムラムラするような人でした。年一回の棚卸の日は店休日で追ってから彼女達を誘い慰労会をするんですがその時のことです。
居酒屋でした後会計も彼女がしていて他の人は帰りました、。その後私が「お疲れさま」と言いながら彼女を誘うと嬉しそうについて来てくれました。スナックのボックス席に座り飲みながら彼女に「1年間お疲れさまでした今夜は僕からのお礼です」と言い飲み始めました。彼女は もう何年もこんなとこ来ていない と楽しそうにおしゃべりしながら飲んでいました、「容子さんいつもみんなの面倒見てくれッ助かってますよ
これからも宜しくお願いしますね」と言いながら手を握りました、彼女「そんなコトいいんですよ私この仕事好きですから」そう言うので私は(手を握っても嫌がってないんだ)勝手にそう思い片手を膝に置き少し撫ぜました、「あら~イヤだわ主任酔ってるのそんなコトして」手をどけようとしたんですが私は撫ぜながら「僕容子さん好きなんです」と言ってしまいました。「ホントに酔ってるんですね嫌だわこんなとこで他の人に
見られるじゃないですか」 「ごめんなさい」と言いながら膝の手を少し内側に這わし撫ぜました。「アッ」と言い「ホントこんなと,こじゃ見られるから」と言いました、私は(見られないとこだったらいいんだ)と思いました。  私のアパートに来るようになった経緯は長くなるので省きます。私はジャージに着替え彼女は上着を脱いでしました、飲みながら大きなオッパイに微かに透けて見えるブラジャーのライン気になって
仕方ありません、私が横に座り直すと変な顔をしましたが嫌がらないので背中に手を回しました「主任駄目ですよそんなことしちゃ、
、、もうそろそろ帰らなくっちゃ」私は無視してうなじに手を這わし撫ぜ始めると「止めて本当に帰りますよ」と言うんですがその声は嫌がってるようには聞こえません、耳朶に指を這わし撫ぜるようにした時です「アッ~ッアハ~ッ」と声が、(ここ感じるんだ)顔を近ずけ舌を這わしました。
   大きなオッパイ使い込まされた太い乳首黒ずんだオマンコを堪能し、私も乳首やチンポをクチと手でもの凄い快感を味わいオメコした後もクチでチンポを綺麗にしてくれました。 5回目に会った時です、彼女は私のアナルを舐めてくれました何分かしてくれるうちに私はアナルの入り口を這う彼女の下に興奮し感じるようになりました。やはり60歳の女性はオメコ経験も豊富で一度その快感を思い出すと激しい淫乱な
女なんだと思いました。  
248
2025/10/02 09:59:07 (PuxulMTQ)
80歳過ぎのおばさんがやってる、床屋があって未亡人でやりたいと思っていた、床屋での作業が終わって、週刊現代があったのでグラビアのページを見ていて、おばさんに見てすごいオッパイデカいよ!ほらと言うとほんとに大きいね。その場でシコシコし始め、いつもそうやってやってるの?と言ってきたので、そうたまにソープランドとか行くですよ。実は前からおばさんとSEXがしたかった。と言うと私にはそうゆう気持ちがないの!そして、後ろより抱きしめて左の乳房を揉んで右手がマ○コに、そしておばさんの左手が俺のチンコをズボンの上から揉んだ。そしたらこの近くに乳房の大きいおばさん知ってるよ。昔、ダンスしてたから。そしておばさんのアソコは濡れていた。そこでまた来てね。と言ってお店を出た。
249
2025/10/01 14:37:06 (MbULPC98)
小4の秋、近所の神社を探検してると、物置小屋でエロ本を見つけた。
その日から、下校すると神社に行きエロ本を見るのに没頭した。胸や尻を出した女性、それを見ていると興奮し自然とペニスが勃起してくる。まだ性的な知識も無いので、何故かはわからなかった。
いつものように、学校から帰宅するとすぐに神社に向かい、薄暗い物置小屋に入った。棚の隙間からエロ本を取ると、鑑賞を始める。やがてペニスが勃起すると、パンツに抑えられ痛いので、ズボンとともに膝までズリ下げた。

「ちょっと、何してるの」
ガラガラと引き戸が開かれ、40歳前後の女性が入ってきた。
「あっ、いや、あの…その」
恥ずかしさと、怒られる恐怖で狼狽えていると、女性は優しく笑った。
「ふふふ。そんなエッチなの見て」
「あの、ごめんなさい…」
「謝らなくていいわ。男の子だもんね」
困り果てていると、女性は中腰になりペニスを覗きこむように見る。
「ちんちんが、大きくなってるわ。子供でも一丁前に勃起するのね」
「あの、女の人の裸見てたら、大きくなって…」
もじもじしながら答えると、女性の手が伸びてきた。
「ふふふ、かわいいちんちんね。ちょっとおばさんに触らせて」
柔らかい指が陰茎に触れた。先っぽからはピンク色の亀頭が半分ほどのぞいている。
「皮、むいてあげる」
包皮を根本に引っ張られると、ピンク色の亀頭が完全に露出し剥き出しになった。まだ敏感な亀頭が外気に触れ、ヒャっ滲みてくる。
「ねえ、ちんちんが、スースーするよ」
「ふふふ、大丈夫よ」
根本を指で摘まれ皮をむかれると、陰茎に血管が浮かびピクピクと亀頭が怒張した。
「まだ毛も映えてないし、小さくてかわいいけど大人のちんちんと一緒ね」
女性は指の腹で、尿道やカリ首をつんつんと刺激してきた。
「なんか恥ずかしいけど、くすぐったくて気持ちいい。」
「そう。よかったわ」
ペニスは優しく握られ、上下にゆっくりしごかれる。だんだんと、下半身がしびれるような、ムズムズと心地よい感覚が沸き上がってきた。
「あっ、なんか、気持ちいい、あっ、くすぐったい、あっ、気持ちいいっ、あっ、あ」
身体をのけ反らしながら叫んだ。
初めて味わう性的な快感。オーガズムに達し精通を迎えた瞬間だった。まだ幼いペニスからはほとんど精液は出なかった。
「気持ちよかったかしら?誰にも内緒よ。早くお家に帰りなさい」
余韻に浸り、ぐったりしてるうちに、女性は足早に物置小屋から出て行った。
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