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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/04/11 22:59:28 (J6nUBqGn)
鼻ベロンチョされても、両手で耳を固定されて耳の穴に指でクネクネされて来ると
「まぁいっか」になる

唇ベロちゅ〜と云うよりも、ネッチョリ感が有って何となくそそる!
年輪を感じるベロチュ〜♡♡
その間、段々脱がされてパンチイにされ四つん這い状態にされる
【あれっ(・_・;)やっぱワシが奴隷???】

金玉サワサワされながらアナルにお構い無しな舌を入れてくる
「おいおい(^_^;)洗ってないで」と

ババァ無言、ひたすらヌチョヌチョ味わってる
でも悪くない

四つん這い状態でふと覗くと、ちんぽ汁が垂れ下がってる「感じてる」

ワシの身体を横たわせてババァ、69状態にOMANKOをワシに押し付けてきた

一言「舐めて」

何か異様にデカイと云うよりごっついクリトリスに吸い付くけどぶっとい脚を顔に挟まれ、苦しくなって来たんでワシが上に成ってババァは、垂れ下がったちんぽをムシャ振り出した

さっきの仕返しとばかりババァのケツマンコに指を入れたするとババァ

「ああア゙ア゙ア゙ア゙ア゙お尻いい、おしりぃ〜」って叫びに近い感じでケツをヒクヒクさせていた
1回抜いて指を嗅いでみたら、あれっ(・_・;)匂わん???
「おぃ、お尻浣腸した??」って云うと「そやねん、お尻やられるん好きやから、後でお願いしよう思てんOMANKOより私、お尻の方が感じるねん」とよ
そやろな……指がすんなり入るから、あれっって思てた
「お尻用のローション、通販でいっぱい買うてある、そこにズラって並べてるやろ(*´ ³ `)ノ

(´-`).。oO(そう言えば女のアナル犯すん案外無いような??ゲイや女装♡♡糞程有るけど)

女のアナル童貞やなとブツブツ(oˆ罒ˆo)

並べてある1番高そうな〔名前、バックドアやったかな〕やつ選んでたんまり挿入

「生でええか」と

「ええよ笑」

「ちんぽ入るんか?」と聞くと「アンタのんなんか楽勝や」やと【何か腹立つ】

四つん這いやと思ったら仰向けに「四つん這いちゃうん」と聞くと違うと敷いたある座布団を丸めて腰に引いてと

ババァ見たらニヤニヤ笑ってる
「座布団引くんや優しいな」とニヤニヤ

聞こえんフリしてちんぽの先っぼにローションちょこっと付けてゆっくり挿れて行く
「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ええわぁぁ〜ええわぁぁ〜♡♡お願いクリ(>人<;)引っ張ってぇぇぇぇ〜」

途端「ゴォォォぉぉぉぉ〜ええわぁぁ〜♡♡」
ババァの本領発揮の悶え声が鳴り響く

「あんたぁぁぁぁァ”ァ”ァ”ァ”ァ”足噛んで足ぃぃぃー思いっきり噛んでぇぇぇぇ」

思いっきり噛んで見ると「逝く逝ぐぅっ!!」
何か・・・・凄い癖やな・・・と

ワシはと言うと、呆気に取られて逝くのも忘れてたくらい
ババァが逝った後、ワシのちんぽ見て
「あれっ(・_・;)」

ニヤニヤしながらちんぽ♡♡にムシャ振り付いてきた
ヌチャヌチャ絡み付くようなフェラ!!上手い!
あれよあれよで発射!!

「ゴクッ」

「お礼に飲んであげるわ♡♡良かったで」やと


1
2026/04/11 11:50:37 (gip/qgZS)
最近こうしたサイトを知りました。
かつて一度だけ立場を忘れて夢中になった男の子がいました。
五十路の記念に呟いてみたくなりました。

中学生の息子が部活動でそれなりに活躍するようになったのは良いのですが、すっかり学業が疎かになり、決まった時間に塾にも通えないため家庭教師を付けることになりました。
幸い伝があったので専門の業者から派遣してもらったりせずに、良い人に頼めることになりました。

こちらの都合にも柔軟に合わせてくれるし、息子もすっかり懐いてくれたのでヤレヤレでしたが、彼が一番影響を与えたのは他ならぬ私かもしれません。

その頃ちょうど四十路を迎えた私は、いわゆる平凡な主婦でした。
主人と息子の世話をやくのが仕事みたいなもの。
それを当たり前として過ごしてました。
もちろん浮気なんてしたことありません。
それなりに欲求はあってもそれを満たすために他所の男性となんて想像もしなかった。
かといって主人と熱心に夜の生活を営んでいる訳でもなかった。
ただ、一年一年おばさんになっていく自分には色恋沙汰なんてドラマの中だけのおとぎ話だったんです。
だから、息子より少し年上の、自分の息子でも通る大学生の彼に想いを打ち明けられた時は、にわかには信じられませんでした。

彼は普通に同じ大学に通うガールフレンドが居ても全く不思議じゃない青年でした。
別に母親ほど年の離れた女に執着する必要はなさそうなんです。
最初は母親代わり的な母性を求めて慕ってくれてるのかと思ってました。
それなら理解できなくはない。
私自身も彼に好感を持っていたから、来る度に食事をしていくようにすすめたりして世話をやいたりしてました。
彼も息子みたいに煙たがったりすることなく、素直に接してくれます。
それは情だって沸いてくるものです。
でも、彼が求めていたのは情だけじゃなく、私の女の部分でもあったのです。

正直にいえば、だんだんとそんな風に見られているのは感じていました。
私だって女ですから悪い気はしないし、年甲斐もなくときめくこともありました。
でも、現実に彼とベッドを共にするとなると、全然リアリティーがなかった。
第一日々老いていく自らの体をさらす勇気がなかった。
だから彼はそこのところの私の思い込みから解かなくてはならなかったので、なかなか骨が折れたようでした。

そのために彼はそれまでの自らの体験など、余計なことまで打ち明けざるえなかった。

彼は今まで経験した女性のほとんどが私ほど年の離れた女性ということでした。
同級生の女子には目がいかず、自らの意思で望んでつきあってきたそうでした。
もちろん、わざわざ嘘をつく必要などないので、私は純粋に驚きました。
でも、世の中には年の差カップルなどたくさんいます。
要するに人それぞれ色々な趣味嗜好があるわけです。
だから、私に対してそういう気持ちになるのは不自然なことではないのだと。
もちろん家庭を壊す気はないし、一生の秘密にして守る。
だから、受け止めてほしい…
そんな風に説得というか口説かれました。

私はある意味では拒絶はしてなかった。
ただ、今の現状の自分をさらしてがっかりされることを恐れていたから、はいわかりましたとはすぐにとびつけなかった。
多少は女としてのプライドや羞恥心もあったのですね。

でもそれは彼からしたらはじめからナンセンスな悩みなんですね。
その辺もじっくり諭されて結局私は彼に身を委ねるんですが、だいたい三ヶ月くらいかかったと思います。

ただし、決意をしてからも葛藤はありましたが、彼に抱かれてすぐに絆されました。
あまりにできすぎてる展開が怖いくらい、私は彼との逢瀬に悦びを得るようになっていきました。

2
2026/04/10 15:31:11 (hnZ0yAm3)
この間タイトル『66歳の熟熟の果実』って云う
実話書いたんやけどね

まぁ(*´罒`*)嘘やの、ジョークだの!もうええだの色々書いたあったけど

マジなんやけど笑笑

まだこれでも押さえて書いてたんやけどな…………

そのババアは、店でも口が悪いし何時も笑顔で踊っとる!!!
ババァの口癖は、「人生楽しまな」と言うだけあって何時も何事も笑い飛ばしとる

まぁ(*´罒`*)腹座っとるわ、どんな人生歩いて来たか判る笑笑

前回の続きと云うよりあん時は、ワシがあんま時間なくてあのフェラで終わったんよな(^.^)~~

まぁ(*´罒`*)夜の店やっとるから殆ど時間合わんわな!!たまにゴミ出しで会う時

ちんぽ、わしずかみにして「元気か」と言うだけで約束なんかせず、すれ違う事が殆どやな

ワシ自信、既婚って言うのもあるしな向うもその辺は気を使ってる見たいやな

この間は、ワイが出かける時ババァも出掛ける用で何となく

「この間のん良かったで、また時間合ったらしゃぶってな」と云うと

「今度の土曜の昼から3時間程行けるけどドヤ」と

その日が来て

"ぴんぽぉーん"・・"ピンポーン"・・

「あいてるで」で開けたら…………………

三つ指立てて「あんたが私の奴隷どす」って

「いやいや三つ指立ててんやから普通ババァが従順な奴隷やろ」おぃおぃおもろすぎるやんけ爆笑

ほな挨拶がわりに

ベロチュ〜♡♡するんはええけど鼻の穴まで舌入れてきよる「くっさいがな…………ババァ」
3

野外

投稿者:I
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2026/04/10 09:27:45 (Euyr8Zhq)
夫の色々な恰好などの撮影要求に応えているけな気な妻です(笑)
数年前に2度いやらしい格好でショッピングモールと
スーパーに行って撮影しました。
ショッピングモールは私1人で自撮りを、その画像を夫が投稿
撮影の時はもうドキドキでたまりませんでした。
スーパーでの撮影は夫が撮って投稿してました
スーパーの駐車場ではトラックの運転手さんに気付かれ
顔から火が出ました(笑)
最後に夫の友達のマンションに行き玄関前で撮影して
帰宅しました。最近では外での撮影要求は無かったのですが
昨日暖かくなってきたら久々にと言われました
もう歳なのでいかがなものかと・・・・
4
2026/04/09 14:25:56 (hAY6KN1p)
以前、何時挨拶を会釈程しかし無い、隣人のおばちゃん【独り身の夜の店をやってる塩梅】

何の事か忘れたが会話する時が有り「何時も綺麗ですね」と何気に紳士をブリ巻きニコッと会釈

すると「あははっ、ババァ捕まえて抜かすよね」と顔に似合わず口が悪い
そのギャプについ吹き出てしまい(ノ≧ڡ≦)☆爆笑してしまった

紳士を道端に置き忘れたかの様に「ババァ、可愛い顔して口悪ぃ〜なぁ」と

その場は、お互い爆笑してその場を終えた



後日回覧を回す時が有り、隣のババァにピンポーンと【別にドアノブに掛けときゃ良いんだが】何気に殻貝たくなり・・・・

ワシは半笑いで「大したもんや無いけど、お中元やで」と云うと

ババァも半笑いで「大したもんや無いんかぃぃ持って帰れシッシ👋」やと

まぁ〜別に嫌われた所でと云う事で

爆笑しながら「なら今度、ワシのちんぽにリボン付けてお中元のノシ付けて持ってくるわ」と捨て台詞のように捨てると

暫く、ワシの顔ジィ〜っと見て

「おぃ、ええ歳こいで出来もせん事偉そうに、ヤレルモンヤッタラやってみぃアホ」と爆笑しながら返して来やがった、ババァだけあって中々根性座っとんなと

刹那に全裸でちんぽにリボン付けて

"ピンポ〜ン"

ドア開けるなりノリのいいババァ

「やっとんなジジィ」やと

直ぐ強引にドア閉めて「ババァ、コレ生もんやから直ぐ食べてもらわなアカンねん」と云うと



「あっ、ちょ〜待ってや、それに合うオカズ持ってくるワ」とその場を離れ奥に

暫くしてババァ・・・爆笑しながら全裸で
「大したオカズや無いけど」と

洒落っ気あるやんと思ぃ


「( ´△`)アァ-よく漬け込んである此シワシワのキュウリ食べるか?」

「ああ〜私、浅漬けが好きゃねん(*^ω^*)」やと

「けどワシは、その熟練された味わい深いババァが食べたいんやけど」と言いながら行成ベロチュ〜で反応を見たら

ババァ久しぶりなんか、足をガクガクさせて半目でトロトロになって

と思ったら

直ぐ離れてババァ

「アカンねん今日は、生理中やから」と爆笑しながら言いよる


飛んでもない返し技( Ꙭ)‼︎︎︎︎

思わず「いやいや枯れとるやん」と

「言うやんあんた」と言いながらまた近ずいて来て
しわがれたキュウリを優しく丁寧に手で添え口に含むと唾でいっぱいなんかヌメっとバキューム的に吸い込み、ゆっくり動かす、舌はカリをレロレロ♡させて上目遣いでワシの反応を見てる

中々のやり手

続く

5
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2026/04/07 00:09:25 (QfpBAkVs)
俺、72歳。もうジジイなのは自覚しているが、まだまだヤレると思っている。
だが実際には、周囲は自分よりも年上の高齢女性ばかり。
これでは相手になりそうにない。
そう思っていたが、同じ体操教室にそこそこ魅力的な高齢女性が入ってきた。
俺と同じくらいの歳かなと思っていたが、ある時、自己紹介でその女性が、
俺より十歳も上の高齢者だと知って驚いた。
と言うのも、その女性は少し小柄で、マスクをしていて顔がよく見えず、声や
身のこなしが若かったからだ。俺は今まで小柄な女を抱いた事が無かった。
一度、死ぬまでに小柄の女を味わってみたかった。
顔にはシワが目立つが、元は可愛らしい顔だったと思えた。
それでも、まさか誘う機会は無い。ただ、夫には先立たれており、独身なのは
確認できた。
それが、ある一件で俺は信用を得て、彼女から尊敬の目で見られるようになった。
そして、欲目かも知れないが、彼女が日増しにシャレっ気が見てとれるようになり、
時折俺を見つめているのに気づいた。
体格的に貧乳っぽいが、腰はくびれており、安産型だ。そして、ふとした時に見せる仕草
が若々しく、女っぽいのにも気づいた。
俺の彼女を見る目は日に日に変わっていった。女として見るようになったのだ。
なんとか抱毛ないものか。82歳の女のオマンコがどうなっているか知らないが、
挿入できなければ口を使わせればよい。どうせ俺には、今は相手がいない。
セックスできないまま死んでいくよりも、何とか女をモノにしたかったのだ。
その後、程なくして、彼女とカラオケに行く機会が生まれた。もちろん二人で、だ。
俺は何度も頭の中でシミュレーションを繰り返し、どうやってキスに、そしてあわ
よくばフェラに持ち込むか。そればかりを考えた。
しかし、彼女は二度の大病を経験しているので、酒類は一切受け付けない。飲ませて
事に及ぶのは無理だ。そこで、俺はチークダンスに持ち込む作戦を立てた。
それも抵抗されるだろうが、俺だけ少し酔ってしまえば、女は酔った男に抵抗する事
は少ないだろうという読みが俺にはあった。
案の定、無難にチークに持ち込んだ後、仕方なしに俺に合わせて踊る彼女の唇を、俺
は突然奪った。最初は驚いて少しだけ抵抗したが、所詮は俺の腕を振り解くほどの抵
抗はしなかった。この辺りは古い女の習性だろう。若い女とは違うのだ。それに彼女は
高齢とは言え、独身なのだ。
俺はキスしたまま、ソファに彼女と座り込んで、なおもキスを続けた。
数分間、キスを続けていたら、急に彼女が体を任せてきた。諦めたのだろう。
彼女は貧乳だから、胸を弄られるのはイヤがるだろう。と言って、股に手を伸ばすのも
抵抗があるに違いない。
そこで、俺は彼女の片方の腕をとって、さりげなく俺の股間に持っていった。
俺のチンボは膨らんでいた(バイアグラを途中で飲んでいた)ので、彼女は俺が欲情して
いるのを実感できたはずだ。彼女はズボンの上からとは言え、俺の勃起から手を離そうとは
しなかった。つまり、このままで良いという意思表示だ。
俺は図に乗って、ズボンから陰茎を出し、脈打っているソレを引き続き握らせた。
彼女は呼吸が苦しいのか、喘いでいた。それはそうだろう。ずっとそんな機会は無かった
だろうから。
俺は、陰茎を握る彼女の手の上に自分の手を当て、ゆっくりと上下させた。すると、彼女は
その動きを理解して、何度もチンボの皮をめくったり、スボめたりして、俺に快感を提供し
続けたのだ。もう完全に彼女は俺のものになった。
この年代の女は、最初の敷居は高いが、一旦それを越えれば、一気に従順になる。それが習
性なのだ。もう引き返しはできないと悟ったのだろう。
今度は、俺は彼女にチンボを咥えさせる事にした。
頭部を後ろから手で押してチンボに誘導すると、察しの良い彼女は俺の希望を理解したよう
だった。まあ、誰でも分かる事だが。
彼女が目を閉じたまま、俺のチンボを咥えたまま頭を上下させ始めた。
俺は、もちろん気持ちもよかったが、何よりも征服感で満たされた。
十分も咥えさせたろうか。俺はそろそろ射精に向かって気持ちを集中
させた。そして、ついにドクドクと彼女の口の中に静液を放ったのだ
った。そして、俺はいっそう愛おしくなった彼女と再び熱いキスをし
他のだった。
それからは、会えば車の中や建物の影など、彼女が恥ずかしがる場所
でチンボを咥えさせては射精した。
俺はもうこれでも十分だが、せっかくこういう仲になったので、何とか
彼女のオマンコに挿入したいものだと思っている。長年使っていないは
ずなので、すぐには挿入できないだろうが、ゼリーなどを使えば、その
窮屈なオマンコに挿入するのも可能になるだろう。出来なければ、引き
続き口マンコをさせれば良いのだ。
だが、高齢で俺に身を任せるようになった彼女に、何とか女の喜びをもう
一度味あわせてやりたいものだと思っている。
いや、今の高齢者の中には、とんでもなく若々しい女がいるものだ。
今の彼女を見たら、誰もが驚くだろう。肌はツヤツヤで、目は色っぽくなり、
男の前(俺の前だけだが)でシナを作るのだから。



6
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2026/04/06 11:09:52 (RJji3qNc)
夏休みに田舎の爺ちゃんの家に遊びに行って2日目の夜のことでした、夜中に寝汗をかいて目が覚め気持ち悪くシャワーを浴びに1階に降りて行くと
爺ちゃんの部屋から明かりが漏れていたので(まだ起きてるんだ)と思い、お喋りでもしようか、と部屋に近ずくと婆ちゃんの「ハ~アア~」という
籠った様な声が微かに聞こえました。気になり襖の隙間から覗くとすぐ目を背けたんですが2人は裸で立ったまま婆ちゃんの頭を両手で撫ぜていて
座った婆ちゃんが爺ちゃんのお尻を両手で撫ぜながら爺ちゃんのチンポを口に入れて頭を動かしているのを見てしまいました。祖父母のSEX僕は
もう心臓が破裂しそうでしたがいつのまにかチンポを出し摘まんで指を動かしていました。婆ちゃんが口を離した時爺ちゃんのチンポが見えました、
確か70が近いはずなのにデカいチンポが立派に起っていて僕は驚きました、そして婆ちゃんの腰を動かし始めると婆ちゃんの厭らしい喘ぎ声が出始め
僕はもう我慢できずチンポに手を被せその中で逝ってしまいました。  部屋に戻っても興奮はさめなくて、友達とするエロ話しやこっそり見たエロ本
を生で見た事にまたチンポが起ってきてまたセンズリをしました。  翌朝二人はいつものようにお喋りをしながら朝飯を食べていました。   
その晩覗きに行っても何もしてなくて3日目にまた覗くことが出来ました。爺ちゃんが腰を振っている時喘いでいた婆ちゃんの顔が僕の方を見たような
気がして慌てて僕は部屋に戻りました。翌日爺ちゃんがゲートボールの行って留守の時婆ちゃんが僕に「達ちゃんあんた覗いてたでしょ」僕は「そんな
ことしてないよ」と言うと婆ちゃんはニヤッとしました。    僕は童貞とおさらばしました。最高の夏休みでした。
7
2026/04/05 12:18:55 (IrG.6XTW)
1人花見で少し離れたベンチで飲んでいると話しかけてきた婆さんがいた。「1人花見かい私と同じだねとなり座ってもいいかい」もちろん一人より二人の方がいいすぐ「どうぞ」と言って飲み始めた。婆さんが「3年前までは主人と来てたけど亡くなってねでも一人でもやっぱり来るんだよね」お互い普段は話し相手も居ないのでお喋りしていた。雲が取れて陽が当たりだし暑くなったので春用ジャンパーを脱ぎTシャツになると
「いい身体してるねえ日にも焼けてて、もしかして肉体労働かな」 「え~土方ですよ」そう言うと婆さんが「やっぱりそうなんだなうちの人も土方だったから身体見ると解るのよ」コンナは指しで益々話は弾んだ。住まいを聞くと俺のアパートの近くだった。 二日後仕事帰りにスーパーで総菜を買っていると婆さんの声がして見るとカゴにいっぱいの食品があったので家まで荷物持ちをしてあげると喜んでくれて夕食に誘ってくれた。
 「やっぱり人と一緒だと食事も美味しいよね」とビールをビールを飲んだ後は焼酎を飲み始めた。 飲みながら俺の腕を見ながら「やっぱり若い男の身体はいいねえ」とシャツの裾から出てる腕を撫ぜた、俺は普段飲まない焼酎で少し酔ってた為か気が大きくなり「見せてやろうか」と言いながらシャツを脱ぎ胸の筋肉に力を入れた。「うちの人こんな身体だったのよ」そう言って胸を撫ぜだしたが指が乳首に這った時俺は思わず声が出そうになった。
そこは俺の感じる場所、「美智子さんそんなに撫ぜるとちょっと、、、もういいでしょ」美智子さんが笑いながら「何考えてるのよ婆さん相手に」と乳首を指で弾いた、その時俺はつい声が出た「アッ」おかしいのか笑いながらまた弾いたり摘まんだりしてきて俺は我慢できずチンポが硬くなってきた。そして   フェラは最高だったもう何年もセンズリの人生舌の感触唇の動き、3分も持たず我慢できずチンポを抜いて自分で
2~3回擦ると激しい射精をしてしまった。「そのまま出してよかったのに」とチンポをクチに入れザーメンの付いたチンポを舐めてくれた。萎えかけていたチンポがまた硬くなった時「凄いはねうちの人の若い時みたい」ニヤッとして「私で良かったらオメコする?」もちろんスカートを捲りパンティを脱がせ嵌めた、使い古したマンコだが素晴らしかった、「このまま出していいよ」俺は忘れていたマンコの中での射精感を味った。
仕事が終わってもアパートに帰らず美智子さんの家に行く様になり1年たった。この1年で美智子さんは婆さんからオンナになっていた、俺も美智子さんを喜ばす為と言うのは口実で自分がしてみたかった色んなオメコをしてやったが嫌がってた美智子さんも次第に感じるようになり最高のSEXライフを送っている。
8
2026/04/04 15:33:39 (Uq7o3ZY.)
もう十数年前の話しですが、当時自分は30代前半で労災で両腕を骨折して入院しました。
骨を固定する手術を受け、2週間程して抜糸してギプス固定になりました。
しばらく入浴もしていなかったので、風呂に入りたいと進言したところ、ギプスを濡らさなければ入浴してもいいと但し介助付きならと医師から許可が出ました。
入浴日、若い看護助手が来て、両腕をビニール袋で包み、浴室へ行きました。
浴室で髪の毛や体を洗ってもらいますが、チンチンは泡の付いたタオルでささっと軽く擦る程度。
まあ、体を洗ってもらえるだけいいかと思っていました。
何回かその若い看護助手に洗ってもらい、ある日私病棟が変わるので、次からは担当が変わりますねと言われて、次の入浴日ビニール袋を持って現れたのは、50後半の少しぽっちゃりしたおばちゃんでした。
このおばちゃん、若い看護助手と入れ替りで、寝たきり病棟にいて患者のオムツ交換等をしていたそうです。
脱衣所で病衣を脱がしてもらい、おばちゃん自分の腰にしがみついて、「転ばないようにゆっくりと歩きなさいよ。」と介助してくれました。
そういえば若い看護助手はこう言う事はなかったなと思いながら椅子に座ると、おばちゃんシャワーを掛けてきて、タオルで体を洗ってきます。
まあ、人が変わってもやる事は一緒かと思っていましたが、おばちゃんタオルでチンチンを洗った後、自分の前にしゃがんで「お兄ちゃんのチンチン、皮が被っているけど、剥いて洗ってもらっていたかい?」と聞かれ、「いや、タオルでささっとだけ。」と答えると、「だめだね、今の若い子は...ここはね、恥垢が溜まりやすいから、包茎の人は剥いて洗わないと...」と1人でブツブツ言いながら、自分のチンチンの皮を剥いて、指先で亀頭を洗ってくれました。
咄嗟の事で驚きましたが、おばちゃんの指先の動きに、入院で禁欲させられていた自分のチンチンは、ビンビンになってしまいます。
「仕方ないよね、まだ若いからね。」と言い、ビンビンの陰茎を逆手でゆっくり擦り洗いします。
「ごめんなさい...」
「気にしなくてもいいよ、入院していればね。」と手を止め、シャワーで流してくれました。
さすが抜きはありませんでしたが、おばちゃんの入浴介助はいつも楽しみにしていました。
先月、スーパーでそのおばちゃんに偶然会い、旦那さんが亡くなって今は年金生活と聞き、懐かしさからおばちゃんの誘いもあって、おばちゃんの家で晩御飯をご馳走になり、おばちゃんのチンチン洗いが楽しみだった事を話すと、おばちゃん洗ってあげようかと一緒に浴室へ。
その後は寝室でおばちゃんのフェラとマンコを堪能して、中にドップリと出さしてもらいました。
9
2026/04/02 17:40:08 (b6Vg6qPN)
昨年10月にナンパした出版プロダクションにお勤めのN美さんから「明日時間あります?」とDMがあり、昨夜ご無沙汰のホテルデートしてきました。
最後のデートは12月ですから丸3ヶ月空いてしまいましたね。

お誘いはストレートに「ストレス溜まってるの。ホテルに付き合ってくれる?」で寄り道無し、コンビニでお酒と弁当を買っただけでホテルに。なんか前回もそんな感じでしたねー(笑)

駅前の便利なラブホテルですが、N美さんお勤めの会社のある駅近くでもあり、ホテルに入る時はササッと(^_^;)空室ありと表示されて居たのですが、清掃のタイムラグなのか15分ほどウェイティングでお喋り。新年度から担当が変わるため新旧引き継ぎでこの3週間丸1日の休みが無かったとか・・・ブラックだなー(-_-;)

入室すると一転して積極的。「いっばいイカせてね」とキスされて、脱がせ合ってお互い下着姿。前日にはホテルデートを決めていた為か、ハーフカップのえっちっぽい下着を着けており、即応態勢になったのですが・・・「ごめん、シャワーだけさせて」と中断。
折角ですしお湯を溜めてゆっくりも勧めましたが「それよりセックスしたい」とのことで、髪も洗わずベットに入りました。

「せっかく可愛いの着けてきたから見て」と浴後下着着用。脱がすのも楽しみのうちと分かって下さっているのは嬉しいですねー(笑)N美さんはややぽっちゃりしておりますので、おっぱいにボリュームあり。ブラはハーフカップか3/4カップがお好みなので、丸い盛り上がりがセクシーなんですよね。

N美さんの好きな座って前抱きにしたポジションで愛撫開始。N美さんは感度も反応も良く、下着の上からそっとさするだけで声が出て、首、肩、腕を甘噛みすると「そこ好きーもっとー」とおねだりも上手。
どちらかと言えば受け身ですが「待って!待って!」と声を上げつつ首に抱きついて腰を押しつけてきたりとチグハグな所もたまりません(笑)
普段低めな声が悲鳴のように高くなると、正直ちょっとうるさいくらいですが、まぁ自宅では無いしヨシ。

挿入は正常位から徐々に脚を高くしてマングリ返し。体重を掛けられるのが好きで、根元まで押し込むと「ハァー!アー!」と叫びが出ます。ゴム着必須、中出し禁ですので、ギリギリまで耐えてゴムを引きむしりお腹から胸に射精。
隣にゴロリと横になると、身体を起こしてお掃除フェラ。フェラで回復してしまうと「いつも元気だよね(笑)」と笑ってゴムを着け直しそのまま跨って2回戦目突入。

こちらのお腹に手を着いて杭打ち気味に腰を振ってくれたのですが安定感無く、膝を立ててそちらに手を置かせると「あ、これ!いい!」と杭打ちとスライドのミックス。2回目と云うこともあってか、イケず。1回離れてバックにして今度はこちらの腰振り。「ねー!もうイッたから!ねーひろさんもイッて!」と言われてスパート。2回目の射精。2人とも汗ビッショリ(^_^;)私は比較的汗をかいてセックスする方なのですが、N美さんがここまで頑張るって・・・お仕事ストレス凄かったんでしょうね。お疲れ様です。

買ってきた弁当とビールでひと休み。N美さん夕食カツ丼にビールって男前過ぎる(笑)

ごはん後2人でゴロゴロイチャイチャしていると、また勃起してしまい「まだしたい?」と問われて「うん」と答えると「もーしょうがないなー(笑)」とゴムを着けてくれて3回目に。
今度はちょっとゆったり。顔や身体を撫であって、少しおしゃべりもしながら萎えそうになった時だけ腰を揺すって40分くらい。最後は片ひざ曲げた側位にして、おっぱい、背中、膝、太もも、お尻、足の裏と撫で回しながら腰を振って射精。

お互い満足して2本目のビールを持ってお風呂に。髪を洗うのを手伝ったり、浴槽でイチャついたり、ちょっとフェラチオして貰ったりと退室30分前まで浴室で過ごし、ホテルを出た後はN美さんの奢りでクラフトビールを飲みに行って解散になりました。

N美さんは明日からまた、地獄の残業デイズになる見込みとのこと。昨日のデートが気分転換になっていると良いのですが。
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