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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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町内会の熟女

投稿者: ◆T.Gjjn2/Ww
削除依頼
2026/02/03 11:31:32 (RPX6SZtY)
3年前33歳の時に嫁と離婚し独り暮らしをしていて、町内会の集まりで62歳の葉子さんと知り合い話をするうちにアプローチをかけられました。
葉子さんとは親子ほど歳が離れていて正直熟女にはそれほど興味はなかったのですが、葉子さんも旦那さんと熟年離婚をし独り暮らしのシングルな事もあり、町内会で会う度に距離が縮まり土曜日の夜にご飯に誘われ葉子さんの家にお邪魔させてもらいました。
最初はご飯だけのつもりが酒が入り変な空気になり葉子さんに迫られたのも重なり歯止めが効かず、抱き寄せキスをすると舌を絡ませて来たので、胸を揉みブラウスを脱がしブラの間から乳首を摘むと、ベッドでと言われ寝室にいきました。
ベッドでお互い服を脱ぎ全裸で抱き合うと、慣れた手つきでペニスを触り絶妙な舌使いでフェラされたので、お返しに69でクンニすると元々毛が薄いのか脱毛してるのかパイパンだったので、剃ってるのと聞くと介護脱毛の為にしたと言ってました。
パイパンのマンコをクンニしてると我慢出来なくなったのか、早く挿れ欲しいとねだられ正常位で挿れると、久しぶりと言いながら感じてる声に余計興奮し欲求不満もあり直ぐに逝きそうになるのを必死に我慢しましたが、限界になり抜くとこのまま中に逝ってと言われ中出しさせてもらいました。
それからは週に2回は会うようになり、火のついた熟女の身体はどんどん淫乱になり、離れた駅で待ち合わせしドライブしながら田舎の人気のない所で露出セックスも楽しんでします。

1
2026/02/02 09:08:39 (qoyxOyVD)
近所にエロそうなオバサンがいた。
よく1人で畑仕事をしている。
見た目は肉付きの良いオバサンだ。

作業着でジャージのズボンに長靴。

この姿で興奮する(笑)
前屈みになるとジャージからパン線が浮き上がる(笑)

オバサンにエロい事をしたかったのでバイブを購入し、畑の近くにある大きめの小屋?倉庫?に箱ごと置いた。

その建物にはカーテンがあり、そこに隠れるスペースがあった。カーテンの下からオナニーが覗けると考えた。

名前は康江。
いつものように康江が畑仕事を始めて、僕は箱を置き隠れた。

しばらくすると康江が入ってきて箱に気付く(笑)

僕はカーテンの下から覗くと「えっ‥?なにこれ?えっ‥?」
反応が面白く、思わず笑いそうになったが我慢。
バレたら終わりだ。
バイブの箱を持ち、辺りをキョロキョロ。 すると、箱を開けて付属の電池をバイブに入れてスイッチを。
振動する事を確認した。
この瞬間、オナニーが見れることが確定した(笑)

スイッチを切るとバイブを咥えた。
顔を動かしながら「んん~っ‥ふん~っ‥」 ついに康江のエロい所が見れた(笑)

スマホを録画にして下の隙間から盗撮(笑) ジャージとパンツを下げ、ガニ股になると、ヨダレの付いたバイブを振動させ入れた。 「んあ~っ‥良い、良いわよ~っ‥ああ、良い~っ‥」

田舎なので家も人も少ないので声が大きめなのだろう。
ガニ股オナニーのオバサン(笑)ヤバイね。 前屈みになると立ちバックの姿勢でオナニー。
「やめてやめて‥逝っちゃう~っ‥ああんっ‥逝く~っ‥」
建物には康江の声とバイブ音 ビクンッ‥ビクンッ‥
オバサンのケツが震えてる。
ああ、僕もオナニーしたい(笑)
まだ欲求不満なのか、長靴を脱ぎジャージのズボンを脱ぐと、また長靴を穿いた。

もう下半身が変態すぎるぞ(笑)
バイブをマンコに入れて、パンツを穿き固定バイブにした。

「ああんっ‥良い~っ‥オマンコ良い~っ‥」 そう言いながら腰を落としウンコ座りになった。「ああんっ‥奥まで‥奥まで入ってる~っ‥」

長靴穿いてのウンコ座りはホントにウンコしてるように見えた(笑)

ケツを上下させ、下のコンクリートにバイブを打ち付ける。
「ああんっ‥奥まで来てる。来てるわぁ~っ‥」
見ていて思ったのがコンクリートに打ち付けるパンツが傷んだり汚れるのは良いんだと(笑)

コンコンコンコンとバイブをコンクリに当て奥に突き刺さる様にオナニーをする。

「ああんっ‥掻き回さないでよっ‥逝く逝くっ‥出してっ‥精子を出してぇ~っ‥ああんっ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥

逝くと康江は我にかえった様子でバイブを抜きジャージを穿いた。

箱とバイブを持って建物から出ると、どこかへ。
とりあえずこのオナニー動画を見せて康江とセックス出来るか考えた(笑)
田舎の熟女はエロい事、間違いなし(笑)
2
2026/02/01 12:25:37 (5vMCgi.E)
職場のおばちゃんと関係を持っています
夜勤の時はなしして自分より齢が上な娘がいる
話やエッチも年に4回くらいとか、たくさん話をききました。
週1くらい今やらせてもらってます
20以上齢の離れたおばちゃん、職場で毎日のように会う人
旦那と子供のいる人の腰をつかんでバックからチンポ
突っ込んで腰振りまくってる瞬間この人の人生を握っている
背徳感がやばくておばちゃんがやめられません
3
2026/01/31 16:23:36 (7ACZX95e)
本当に私くらいの年齢の女でも需要があるものなんですね。笑

タイトルそのまま娘婿からこういうサイトもあるって教えてもらったんです。
それまでは男性は若い子至上主義だと思ってたので。

娘婿と娘には言えない関係性になって半年ほどになります。
この娘婿が熟女好きなのを打ち明けられてくれたのは、私への想いを信じてほしかったからのようです。

彼が私に好意的なのはわかってました。
でも、女としても全然見れると言われて、からかわれてると捉えた私に、そういう趣味の男も世の中にはたくさんいるとわからせたかったからでしょうね。

私も彼はお気に入りでしたし、仮に娘抜きで一緒にいても全然苦痛じゃない義理の息子でした。
一時間位の距離に暮らす娘夫婦とは、わりと小まめに交流していました。
例えば連休で娘が出張と重なった場合なんかに娘から彼を寄越すから面倒見てなんて言われたりすることもあった。
娘婿もけして義理ではなくお土産を持参して遊びに来てくれ、私も普段めったに飲まないお酒につきあったりもしていた。
要するに私も楽しかったのだ。
娘からしたら浮気防止効果もあると思っていたのかもしれない。
彼が熟女好きなのは当然娘には秘密なのだから、娘としては運が悪かったがこれは防ぎようがない。
もう運命だったのだ。

私達はちょっと酔いざましと気分転換に、犬を連れて夜の散歩に出掛けた。
長い川沿いにそってる田舎町だから散歩するに適した道はたくさんある。
途中10時で閉店するコンビニでお酒を買い河原に降りて飲んでる時にそんな話になった。

一生の仕事を持ってる娘が仕事を辞めることはないでしょうし、二人が子供を作らないと決めているのも納得してるけど、そんな娘に不満はないの?…
そんな話から浮気絡みの話になり、仮にするなら若い子より歳上がいいとかいう話になって、
えっ?それって何歳まで許容範囲なの?
と思わず質問責めにしてしまった。

こういう話も娘婿とは気軽に話せるのだ。

私はせいぜい五歳やそこらかと思った。
そしたら返ってきた答えは私には全く予想だにしない返答で、私は誰もいない暗い河原ですっとんきょうな声をあげてしまった。

あくまで自分の好みという大前提はあるが、五十半ばあたりまで平気と言うのだ。

これは本当にビックリしました。

それからはもっと質問責めにしたほどです。

それなら、実際に経験もあるの?

彼は娘には秘密ですよと前置きしてから、あるとあっさり認めました。

4
2026/01/30 07:40:10 (k8aFsKHL)
俺は19歳の大学生の佐藤健太です、地元スーパーでバイトを始めると中学時代の親友の母、佳代さん(44歳)と出会った。
佳代さんは黒髪のロングヘアに、豊満な胸とくびれた腰、熟れた色気が漂う人妻で昔から憧れていてバイトで再会した瞬間に心臓が高鳴った。
佳代さんはパートリーダーで俺に仕事を教えてくれて段々と仲良くなって下ネタまで話せる仲になってた。
ある日の昼休みに「健太君、彼女いるの?」と聞かれ、「いえ、まだ…」と答えると
彼女は妖艶に微笑み「だから何時もおばさんの胸やお尻を見てるのね」と冗談ぽく怪しく笑われた。
そしてシフト後に「家でコーヒーでも飲まない?」と誘われて喜んでついて行った。
その日は旦那さんは泊まりの出張で親友は大学の寮暮らしで、家には二人きりでリビングでコーヒーを飲んでると
佳代さんの目が潤み「健太君、彼女いないって…もしかして童貞なの?」と聞かれ、俺が恥ずかしそうに頷くと、彼女は唇を重ねてきた。
柔らかい舌が絡みつき、俺のペニスをズボン越しに撫でながら「こんなおばさんでいいなら、卒業させてあげるわよ」と言って寝室に行き佳代さんがブラを外すと、Eカップの真っ白乳房が弾むように現れた
俺が乳首を吸うと「あんっ、久しぶり…夫とは3年レスなの」と彼女は俺のチンポを握り、ゆっくりしごき硬くなったチンポを口に含み、ジュポジュポと音を立ててフェラしてくれた。
経験豊富な舌使いに亀頭を舐め回され俺はたまらず「佳代さん、気持ちいい…」と喘ぐと
彼女はパンティを脱ぎ、濡れたオマンコを見せて「見て、こんなにビショビショに…」と俺を押し倒し騎乗位で挿入してきた。
「あぁ~ん、硬くて太い! スゴいわ、奥まで当たるっ!」と彼女の腰が激しく上下し、乳房が揺れてた。
俺は下から突き上げて「佳代さんのオマンコ、ヌルヌルで最高…もうイキそう!」と言うと
佳代さんは喘ぎながら「もっと突いて! おばさんもイッちゃう…あっ、イクっ、イクぅぅ!」と体を震わせ俺のペニスを締め付けて
「中に出して、健太君の精子ちょうだい!」と言われ俺は耐えきれずに大量のザーメンを膣奥に射精して果てた。
帰り際に佳代さんに「これからも、出したくなったらおばさんの身体を使ってね」と言われた。
それ以来、バイトの休憩室でこっそりキスしたり、出張の多い旦那さんが居ない時は佳代さんの家で朝まで何度も熟れた熟女の身体を楽しんでる。
後で聞くと佳代さんの歳の離れた旦那さんは高齢でED気味なので欲求不満だったと聞かされた。

5
2026/01/29 21:31:06 (AJSlUbE1)
今から30年ほど前の話です。
電気工場の仕事をしていた頃、顧客の自宅に三路スイッチの修理に行った時です。
顧客宅には40代後半の奥様がおり、作業が終わるとお茶を入れてくれました。
しばしの談笑の後、ビデオデッキの配線が分からないと相談されました。

「ビデオ見たいけどコードの繋ぎ方がよくわからないのよ。エッチなビデオ」
と足を崩して艶めかしい目線を向けてきます。

「ビデオなんかより僕ので良ければ見せますよw」
と冗談めかして言ったところ、
「何処を?何を?」
と内腿をさすりさすり。

まだ20代だった自分はもうそれだけでフル勃起してました。

奥様の手を取り自分の股間へ当てながら
「ここです」

ウットリした目で
「若い子っていいわぁ」
と言いながら脱がされて咥えられました。

さすがは熟女のフェラでたまらずそのまま発射。
それでもお口は離されず飲まれた後再び舌で刺激されるとすぐに復活。

「貴方も舐めなさい」と命じられるまま69になり、最後は騎乗位でフィニッシュ。

月1ペースで2年ほどの関係でした。
6
2026/01/29 16:49:46 (j1K67r1W)
康子さん、65歳
豊満熟女で旦那さんが居るのに
毎日朝から晩まで家を出て出歩いている
外に男が数人いるらしく、一度でいいから
俺もお相手してほしいと思ってた時にチャンスが来た
ぐう伝買い物に行った時に出会い、挨拶すると
いろいろと話しかけてくれて、俺はダメ元で
彼女を誘ったら嬉しそうにOKしてくれた
次の日の土曜日に待ち合わせして二人でランチに
さっさと飯を食い彼女を乗せてラブホテルに
彼女は嬉しそうにニコニコしながら部屋の中に
部屋に入ると慣れた手つきでさっさと服を脱いで
裸に成るとシャワーを浴びに行った
熟女の裸を見たが胸はデカくて垂れ下がり
乳首はデカくて真っ黒
お腹も出ていてマンコの毛は薄そうでなぜか真中が剥げていた
暫くすると出て来てたタオルで身体を拭き裸でベッドに
そして俺に早く裸に成って来てと言われ
慌てて裸に成ってベッドに行くと康子さんから激しいキス
舌を絡められて乳首を舐め回されチンポを手で扱かれ
金球を揉みながらチンポの裏筋を舌で舐め上げる康子さん
ギンギンになったチンポを咥えるとバキュームフェラ炸裂
ジュポジュポと音をたてながら舌を使っての絶品フェラに
辛抱できなくなり口の中に射精すると
咥えたままチンポを離さない
俺はあまりの気持ち良さに身体中が痙攣していた
口の中に出した精子は飲んで様子でニコニコしていた
暫くして今度は俺が彼女を攻めた
デカい胸を揉みながらデカい乳首を舐めたり吸ったり
そして乳首を舐めながらマンコを触るとすでにマンコは
洪水状態でヌルヌルでクリトリスを触ると可愛い声を出した
クンニはしなかったが指を穴に入れて出し入れしてマンで攻めた
激しく責めると康子さんはイキそうよもっと激しくと言い
俺は必至で手を動かせ康子さんを手マンで逝かせた
足を広げてマンコ丸見えで痙攣している康子さん
暫くして落ち着いた康子さんはまた俺にチンポをフェラして
勃起させると自分から跨り挿入した
上でリズミカルに腰を動かす康子さん
俺は揺れる巨乳をしてで支えるように持って揉んでいる
たまに下から突き上げると喜ぶ
そして体位を変えてバックからデカいケツ持って挿入
バックが好きみたいで奥に当って気持ちいと
もっと激しく突いてと言われ必死で腰を振ると
康子さんはまた逝ってしまった
でも俺は正常位で攻め続け康子さんのマンコの
中に射精した
康子さんも一緒に逝った様子で身体をピクピクさせていた
俺が出し切りぐったりとベッドに倒れ込むと
康子さんは俺のチンポを口で咥えてのお掃除フェラ
フニャチンを咥えて中々離さなかった
しかし熟女さん手最高だと思った
7
2026/01/28 12:49:21 (.4wZGqV1)
会社の上司は既婚女性なんです、年齢は46歳普段は凄い真面目で礼儀正しくて優しいんです、でも怒ると怖いです。
こんな上司なのですが酔うとキス魔に変貌するんです、特に出張先とかで商談が上手くまとまった後は変貌します。

居酒屋で飲んだ後人目があるから大概カラオケボックスで歌ったり飲んだり酔いが回るとデュエット歌ってる時にキスされ俺も抑えられなくなりホテルに戻って続きをします。
スレンダーなんだけど巨乳であそこの毛はパイパンなんです、腰使いが上手くて跨ってくるんだけど本当に風俗女みたいな腰の動かし方で親指でクリトリスを責めるんだけど俺の方が先に逝かされてしまうんです。
射精の後はお掃除フェラしてくれるから嬉しいんですけどね。
8
2026/01/27 16:36:27 (wCNJnuZZ)
趣味が同じで気が合い会って飲んでいた時、旦那さんが「若いからこんなアラフィフは勃たないでしょ笑」と言われましたが良さを知っていたため「いや、実は…」とスタンドアップ状態をお伝えしたら奥さんが特に喜んでくださりあれこれお世話になりました
9
2026/01/27 11:27:07 (cJAEfqPP)
俺 独身27才 彼女は今は無し。
去年の秋 俺は地方の都市へ転勤させられた。
時間がたつにつれ 一人の先輩と仲良くなり
よく飲み屋へ 連れて行ってもらった。
何度か連れてきた飲み屋に行った時の事
「ここのママ お前に気がありそうだな」と言われ
「そんなー」と言いながらも ママの顔を見る。
ママは他のお客を相手にしていて その横顔がいい。
しかし 俺よりも10才以上は上だろう。
その時はそれで終わり。

もう今年も何日?という日に 俺は一人でママの
店に行った。
もう時間も時間で 店の中には二人組が居たが
俺が来たのを機に 出て行った。
「いらっしゃい 今日は一人」「ええ」
「まあ こっちへいらっしゃい」とママの正面の椅子を
指す。
二三杯飲むうちに「私も そっちへ行こう」と俺の隣に
来た。
「改めて 乾杯」
ママも何か本気で飲んでいるようで 言う言葉にろれつが
回らなくなってきている。
これはやばいと思い「ママ お勘定」と言うと
「もう 帰っちゃうの 今晩一緒に飲もう」と
しなだれてくる。
「私ね 徹ちゃんと初めて逢った時から 
 なにかを感じててね」
「おっとっと 危ないよママ」
俺はよろけそうになる ママを抱きしめる。
「徹ちゃん ずうっとこうしてて」
俺はH心を起こし ママの胸に手をやる。
柔らかい胸だ。
「そうそう そうよ 柔らかくね」
俺はママの言うとおりに 胸を揉む。
「ああーー いい気持 徹ちゃんに揉まれると いい」
そう言われ もう一つの方へも手を伸ばし揉み始める。
「ああ いいわーー いいわよーー 徹ちゃん」
ママの手は 俺の太腿辺りを揉み始めた。
知ってか知らずか その手が上に進み 俺の股間にも
当たる。
「徹ちゃん 私酔っぱらったみたい
 部屋へ連れて行ってくれる」
部屋とはこの店の上の事だ。
「いいよ」とママの腰を抱き 階段を上がる。
部屋へ入れると ママは俺の腰を抱きながら崩れ落ちる。
俺も一緒に畳の床に崩れ落ちた。
「徹ちゃん」と言い ママは俺の体の上に乗り 口を
付けてくる。
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