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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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2026/02/28 18:43:57 (oGAkYmI6)
部署の飲み会での事です。
1次会が終わるとほとんど解散状態に、残ったのが俺と同期の男子、女性はお局さんとこれまた熟女のお姉さん4人で2次会のカラオケへ。
お局さん等は僕等にベタベタお触り放題股間は勃起状態。
大喜びの熟女さん2人は見せて見せての大連呼。仕方なく俺がマラを出すと、大きい凄い舐めたいしゃぶりたいと言い出し大騒ぎ。
俺も、ほならどうぞとお局さんの目の前に突き出すと、待ってましたとばかりにおシャブリタイム。
真っ赤なルージュがチンポにまでつくほどの熱いおしゃぶりに俺のが爆発寸前。
もうどうでもなれの思いでお局さんの口に大発射。
するともう一人もあたいにもお願いコールが。
同僚がチンポを出しその熟女さんにフェラしてもらい同じように口中射精。
これでは収まらない熟女姉さんとホテルへ。
丸裸にされ、あたいら上がってるからゴムいらないよでした。
そのまま生でお邪魔しそのまま言われるがまま中出しを。
それから一週間もすると俺と同期が小便すると何か痛みを感じるんです。
これはやばいと思い泌尿器科へ診断はリン病でした。
あのどちらかにうつされたのです。
治療と処方箋を貰い院外薬局へ行くとなんとあのお局等がいたのです。
そうです4人みな林ちゃんになっていたのです。
笑うにも笑えない悲劇でした。
1
2026/02/28 15:20:35 (CuO0FYzE)
自称35歳、実際は55歳の頭のおかしい熟女とやってる。
何故か知らないが俺の事を夫だといって俺の家に突撃してきた。
会話は全然噛み合わない。
ムカついて突っぱねた。
それでも毎日来る。
10日目くらいに、俺はそいつを家に入れた。
前日に仕事辞めて、もうどうでもいいやって気分だったから、つい。
ニコニコしているそいつに服を脱げといったら「夫だからいいわ」みたいなこと言って大人しく脱いだ。
少し垂れてるけど形の良い胸、くびれた腰、肌も綺麗で、おまけにパイパン。
前から思っていたんだけど、こいつ、身なりもかなり良いし、顔も体もかなり美人なんだよ。脱がせてもやっぱり良かった。
フェラしろと言えばするし、オナニーしろと言えばするし、セックスしやすいように足を広げろと言えばそうするし、中に出してくださいと言えと命令すれば妙に色っぽい声でそう言うし、お掃除フェラしろと言えばじゅるじゅる音を立ててするし、最後に風呂場で小便を飲めと言えば飲むし、頑張って全部飲もうとするのにはちょっと可愛くすら思えた。
満足したのか自分でシャワー浴びて、化粧も直して帰って行ったんだが、次の日も、その次の日も来た。
もう1ヶ月ちょい。最近では俺の家にいる時間も長くなって、掃除とか洗濯とかもしてるし、料理はしないが持ってくるようになった。食べるの最初はためらったけど、今は普通に食べてる。
金がないと言ったら財布の中身を全部置いていった。
相変わらず会話はあまり噛み合わないけど、セックスというかそういうことだけは噛み合うんだよな。
体にマジックで「旦那さんとかいます?性欲処理に使ってますよ!返事ください!」って書いて帰したけど、返事はなかった。
で、結局こいつは誰なんだ?
2
2026/02/28 09:37:28 (lkXr82z8)
俺は今 70歳前 2~3年前に女房を亡くし 独り身の
生活。 子供も巣立って 気楽な身。
とは言え 俺もまだ男 自然とまだはいかないが 女の
ほうからも あの要求があるのか 今は3人の同じ年代の
女と付き合っている。

その一人は 芳江 60歳前の亭主持ち。
亭主の何が もう役に立たないとの事。
60前とは言え 胸は垂れ始めだが くびれはあり 万毛は
黒くびっしり 尻も俺が好きなデカ尻。
初めての時は もう何年もしてないと言っていたが
その通りで もう芳江の方が 積極的。
ラブホの部屋に入るなり 大手を拡げ俺に抱きつく。
そして 俺の股間に手を当てる。
「まだなの?」
まだだよ おまえの品定めができてないからな。
二人で 競い合うように服を脱ぎあう。
「お兄さん ソファーに座って」と言う。
俺はソファーにに座り 肢を開く。
そこをめがけて 芳江は俺に跨って来た。
俺の物も勃起して いい状態。
ブチュっ 

3
2026/02/27 14:30:26 (64z4JpRa)
会社にパートで働きに来ている女が居て
年齢は47歳です
可愛くもないし、スタイルが良い訳もなく
おまけに根性が悪く他の社員からは嫌われています
昨年の忘年会の事です、初めの忘年会が終わって
他のみんなは二次会に行くと言ったのですが
俺は先に帰ると言って断り駅に向かって
歩いていると後ろから声を掛けられ
振り向くとその女が居ました
そして俺に、今から二人でどこかに行かないと言われ
俺が何処に行くの?行きたかったらみんなと二次会に
行ったらよかったのにと言うと。女は俺に
ストレートに私と遊ばない、気持ち良くさせってあげるからと言われ
結ってた事もあり、正直この後ピンサロでかるく抜いてもらおうと
思ってた事もあって女の誘いに乗った
駅裏にあるホテルに入り部屋に入ると女はさっさと
服を脱いで自分から俺の側に来てズボンとパンツを脱いでと言う
俺は言われるままに裸に成ると、勃起してない皮被りの
チンポを舐め回し始めた
凄く気持ち良くてチンポは直ぐに勃起すると
女は上手に舌と口を使い嫌らしい音をたてフェラをする
俺はフェラする女の胸を揉んでいるとそのままベッドに
寝かされると女は自ら俺の顔の上に跨り
足を思い切り開ける
割れ目にビッシリとは得てるマン毛に驚き
毛をかき分けてクリトリスをクンニした
マンコはクンニするまでにヌルヌルでションベン臭かった
クンニすると一層う激しくフェラする女
あまりの激しさに我慢出来ずに口の中に射精した
女は精子を吸い取りチンポを離すとティッシュに
吐き出すかと思いきや手の平に出して俺に見せつけ
濃いの一杯出たね、溜まってたんだと言った後
手の平に溜まった精子を口で吸い取ったと思うと
そのまま飲みこんで一言美味しいと言った
そしてすぐに女はチンポを咥えたたせると
自分から上に跨り腰を振る
バックや正常位や駅弁フックといろんな体位で攻め続け
そのまま彼女の中に射精した
グッタリしてベッドに倒れ込むと彼女はマンコから流れる精子を
手ですくって口の中に
俺はその行為にびっくりしてしまった
その後俺の精子とマン汁で汚れったチンポをお掃除フェラする
この後シャワーを浴びて服を着て帰ろうとすると
女から本当なら2万貰うけど、同じ会社だし1万でいいわと言われ
女に1万をむしり取られた
そして俺がホテル代を払い駅に歩いていると
別れ際に女からまた宜しくって言って帰って行った
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還暦熟女の圭子さん

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
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2026/02/27 12:44:29 (NeVlsgEh)
昨日は仕事をいつもより1時間早く上がり、仕事場から10分の圭子さんのお宅にお泊り。

本日日帰り出張の予定があり、出先に便のよい圭子さんのお家に泊めて貰うことにしたのですが、予定に10分遅れて圭子さん宅に着くと「お食事にする?お風呂にする?それともア・タ・シ?」状態、準備万端待ち構えていてくれました(笑)

いつもいつも美味しいご飯を用意してくださるお礼にと思い、お土産に「はちみつとクローバー」全巻セット(笑)先日私の自宅に泊まりに来た時にパラパラをページをめくり、ソファーに移動してしっかり読み始めたのですが、お泊りの間に読み進められたのは3巻分。すっかり気に入ったようで「自分でも買う」と言い出しておりましたので、先回りして新刊セットをお届け(笑)

半ばシャレのつもりだったのですが、揃いのコミックを持ったのは「ベルサイユのばら」以来とのことで、めちゃくちゃ喜んでくれました。歳上とか関係なく、こういうの可愛いですよねー好き好き(笑)次は3月のライオン持ってきちゃうぞ(笑)

食事後、私が洗い物をする間にコミックのビニールカバーを取り、本棚にスペースを作って配置してました(笑)いつもなら「手伝おうかー?」と声が飛んでくるタイミングに何もなく、手を拭いてからそっとリビングを覗くと早速4巻を開いていました。カワイイ(笑)

片付けを終え、圭子さんがビールとツマミを出してきてくれたので、ソファーでのんびりイチャダラ。その後お風呂。

今日は時々コメントくださるA氏のリクエストで、オシッコプレー詳細を書きますので、そう云うの苦手な人は、ココで回れ右!

日曜に久しぶりに自宅にお招きして泊まってもらった時には、いつもするオシッコプレーはしておらず、お風呂では「しないの?」と少し不安そうに言われたのですが・・・うん、うちのお風呂は広くないからねと答えておりました。

オシッコをかけることは彼女にしかしない約束をして以来、彼女にとっては大事なことになったようですが、もうちょっとマシな依存先もあるでしょうし、私も嫌じゃありませんけど、必ずやるのはしんどい。止めるキッカケになればと思っていたのですが・・・止められないみたいですね(^_^;)

浴槽に座ると自然に床に跪いて、石鹸をつけた両手でペニスを丁寧に洗いフェラチオ。手で促してポジションを入れ替えてクンニ。

先ほどビールをしっかり飲んでますので、ちょっとしつこ目にクリ舐めすると、圭子さんは大体5分でギブアップ。「もう出ちゃう」と言われて手を引きながら浴室の床に横になると、私のお腹を跨いできます。手を伸ばしてクリとアソコを刺激するとシャー!っと勢いよく放尿。

圭子さんは私のオシッコ飲んでもくれますので、私もいつも顔に跨がらせようとするのですが・・・それだけはどうしてもダメですね。顔の方に移動させようとするとオシッコがピタっと止まってしまいます(^_^;)

バトンタッチして跪いた圭子さんの顔の前に立ち放尿。目を瞑って尿を浴びる顔が、仏様くらい穏やか。「あったかい」「私だけにして」と話すと口にも尿が入りますが、嫌がる素振りはゼロ。出切ったところで私もしゃがみ、両手で頬を押さえてキスをすると、いつも「ひろさんありがとう。幸せよ」と言ってくれます。
私自身がすごく疲れていて調子が悪い時は、ズシンとくるほど重たいのですが、そうでない時はすごく愛おしい・・・自分の勝手さに呆れることしばしば。

その後浴槽に入り、プチュプチュとキスを繰り返しながらイチャイチャ。お風呂をでて髪を乾かすのを手伝っていつもの客間の布団へ。日曜はウチに泊まって貰ったばかりなので、今週セックスして一緒に寝るのは2回目。実は1週2回は滅多に無い・・・と言うか、もしかして初めて。

今週2回目、最近は収まってきたものの性交痛も心配ですので、挿入を避けながらしっかり1時間スキンシップして、挿入は短めの15分で切り上げておやすみなさい。圭子さんは射精が無いと「気持ち良くなかった?」と気にしますので、しっかり中出し。

朝は5時半に目覚め、手を握ってキスを繰り返すと目覚めた圭子さんが「ひろさん、して」と求めてきてくれたので朝から一戦。

仕事直行の私は、最寄りのJR駅にスクーターで向かうことになっていたので、一緒に朝ごはんをして、玄関先でキスをしてバイバイしました。

来年は圭子さんとのお付き合い10年。なにか思い出に残ることしてあげたいですねー 
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2026/02/26 20:46:25 (0fgjlpqC)
あれは10年ほど昔、大学出たばかりの私は、先輩社員にくっついて、JVを組んだ現場事務所に勤務していました。
1年で先輩から担当を受け渡され、先輩は別の現場へ、JVを組んだ相手とともに現場を回していました。
JVを組んだ相手の事務員に、本上まなみさん似の当時40歳の奥さんがいて、いつもは白いブラウスの上に紺のスーツを着てるんだけど、梅雨が明けた頃、紺のスーツ脱いで、ブラウスに紺のタイトスカート姿になりました。
前年も同じだったのでしょうが、1年目は仕事を覚えるので必死で、周りを気にする余裕がありませんでした。
奥さんが立つと、タイトスカートのお尻から腰にかけてのムッチリラインがそそってしまい、座った奥さんの斜め後ろに立った時、ブラウスの胸元から胸の谷間どころか、前傾してるからブラが浮いて、乳首がチラッと見えちゃって勃起してしまいました。

大学卒業以来、彼女ができずに悶々、そんな時、40歳のおばさんに興奮している自分に、余程飢えてるんだと思いました。
でも、同僚の事務員に当時3歳年上の27歳の独身OLがいて、そこそこ可愛いのですが、奥さんには、その若いOLにはない、男を興奮させる何かがあることに気付きました。
そして、お盆休暇前に、JVの現場事務所で暑気払いという飲み会があった時、奥さんの隣を陣取り、仕事じゃない話をしながら、酔って少し乱れたタイトスカートの腰つきや、少し透けて見えるブラに興奮していました。
そして、お盆休み、帰省は3泊で切り上げ、高速道路が混む前に戻ってきて、近所のスーパーに行くと、奥さんとバッタリ、
「あら、この近くに住んでるの?」
の会話から、奥さんにアパートの場所を教えると、翌日、煮物をおすそ分けに持ってきてくれました。

麦茶でおもてなしをしていると、部屋に奥さんのオンナの匂いが立ち込め、そこには匂い立つようなフェロモンが漂い、不覚にも勃起してしまいました。
ヤバい、ヤバいと思えば思うほど、痛い暗い勃起してしまい、奥さんに気付かれてしまいました。
「え?うそでしょ。まさか私で?」
「そのまさかです。すごくいい匂いするし、奥さん綺麗だし、若い女の子にはない色気がヤバいです。」
「それって、私とセックスしたいって思ってるってことかしら。」
「したいです。」
と言うと、困っていました。

暫く考えた後、
「あなたのいい思い出になるなら、良いわよ。」
と言って、目の前で脱がれました。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドでキス、いきなり舌をこじ入れられて、濃密なキスにフル勃起です。
フェラは絶品で抜かれそうにンり、お返しにクンニしようとしたら、それまでは女子大生としか付き合ってこなかったから、初めて黒ずんだ陰唇を見て、その匂いそうな佇まいに興奮しました。
陰核も半分皮が剥けてて、旦那さんに吸われ続けてるんだなあと、特定の男の匂いを感じました。

コンドームセックスでしたが、経産婦のちょっと緩んだ膣の味わいの虜になりました。
恥じらいもなく喘ぐ姿に、旦那さん抱かれてヒイヒイ言ってるんだなと思うと、そこに女の色香を感じました。
奥さんはどちらかと言うとスリムな方ですが、年齢相応に贅肉のついた感じの肉体と、経産婦特有の下腹部、黒ずんだ陰唇はかなり使い込まれたことを意味し、人妻というのはエロいんだと確認しました。
若い女の子のように、喘ぎ声を抑え込んだり、感じる姿を見せまいと恥じらったりすることは全くなく、贅肉を揺らしながら、貪欲に若い陰茎を味わう姿が卑猥で興奮しました。
この日は、コンドームを2個使いました。

お盆開け、JVの現場事務所で顔を合わせたとき、少し照れたような表情をした奥さんが可愛く思えました。
あの時に見せた淫らな姿はそこにはなく、清楚で清潔感を漂わせていましたが、あれから何度か旦那さんに抱かれて喘い団だろうなと思うと、人妻ってやっぱりエロいなあと思いました。
その後、関係することはありませんでしたが、忘れられない思い出になりました。
40歳の女性を伯母さんと思わなくなった、いい経験でした。
でも、一度関係したことで、奥さんが私を好きになってしまったようで、バレンタインお時には明らかな本命チョコをくれました。
その時、このままでは現場事務所には居られないと悩ん出ることを伝えられ、3月、退社して私の前から消えてしまいました。

その後、再会もなく時間が過ぎ、私は奥さんに遅れること1年で現場事務所を去り、今は本社ビルにいます。
同じビルに入ってる会社のOLさんとよくコンビニで顔を合わせ、仲良くなり、私28歳、妻25歳で結婚、5年過ぎた今、子供も生まれて平凡だけど幸せな毎日を過ごしています。
妻は出産を機に、子供に手が課kらなくなるまで仕事を辞めて、家庭に入ってくれました。
現在30歳の妻とは、毎晩営みがあります。
三十路になって、少しばかり色気が滲んできて、陰唇も色づき、陰核の皮も少しだけ剥け始め、10年後、あの奥さんのような美味しい肉体になってくれるのを楽しみにしています。

あの奥さんを抱いたことで、四十路は女性の一番美味しい年でいと知り、妻が年を重ねて熟女になることが楽しみになりました。
四十路の妻、五十路の妻、どんな肉体になって、どんあ抱き心地になって、どんな喘ぎを見せてくれるのでしょう。
そんなことを思うたび、あの奥さんを思い出します。
奥さんは今50歳、元気でいて欲しいと思います。
6
削除依頼
2026/02/25 18:16:48 (87LwQpsL)
俺は工事現場の交通誘導をしている、主に小さな現場なので二人で行くことが多い。よく一緒になるフネさん74歳だが元気がいいイクヨ車の中でお喋りしているが僕の妻の3回忌の後一緒になった時のことだった。フネさんが「もう三年になるの寂しいわね」と言った時俺はつい「そうだよね夜は特にね」と言ってしまった。ところがフネさんは「そりゃそうだ男だもんね」
俺は「解るでしょ俺がどうしてるか」そう言った「そりゃこの歳だからねでも元気がいい証拠よ」こんな会話をしながら(こんな下ネタ話オンナとするの何年ぶりだろう)と思いながら興奮してきた。それ以来車の中の話は下ネタからエロ話しに、ある時俺が「やっぱり男も女もあの気が無くなるとおしまいだよ年取るばかりだからね」と言うと笑いながら「そうかもね」と言った。
相変わらず笑うばかりだったが俺が「ア~ダメだこんな話してるとまずいよ」フネさんが「何がまずいの」と聞いたので「仕方ないなあここだよ」とズボンを押さえた。「馬鹿だただこんな婆さんとエロ話しただけで冗談はやめてよ」と笑ったが俺は本当に興奮していたので「チョットゴメン」と車を止めて外に出てフミさんからえそうなところに立ち勃起チンポを扱いた。
シゴキながら横眼で見るとフネさんもチラチラ見ている、俺は気持ち良くて激しくこすり逝きそうになるとフネさん方に身体くねらせ見せた。車に戻っても笑わなかったが俺は満足だった。この現場後3日間ある、翌日の帰り道フネさんがおなかがすいたWSパンでも買ってくるから」とコンビニに入った。俺は周りを見ると俺の車の横は2台分空いてて俺はチンポを出しフネさんが
戻るのを待った、バックミラーに姿が見えたので膝までズボンを降ろしセンズリを始めた、車にちかずいたが俺は気が付かない振りをしていると後ろの席あたりでフネさんが立ち止まった、ほんの数秒間だったと思うがフネさんがコンビに戻ったので俺はズボンを戻しタバコを吸っていると戻ってきた、「ねえさっき見たんでしょ俺のしてるの恥ずかしいなああんな小さいの見られて」
そう言うと「何も見ないわよ、さあ帰りましょ」言いながらズボンを見て笑った。俺は中途半端に終わっってたのでまだ勃起したままだったので我慢できなくて」と言いながら山を下る途中の少し広い所に車を止め「やっぱり途中でやめたから我慢できないよ」フネさん笑いながらそこら辺の茂みでしてきなさいよ」俺は「でももし見られたらマズイしここで」とズボンを降ろし勃起
チンポを出しセンズリを始めた。諦めたのか本当は見たいのか外の方に顔を向けたが俺はセンズリをした、逝きそうになり「アッ出る」と言った時だった、フネさんが俺のチンポを見た、そして向きを変え俺の方を向いていきなりチンポを咥えた。気持ちイイ萎えかけたチンポがまた硬くなりクチの中で這う舌の感触にまた逝きそうになぅった。「ア~フネさんもうダメえ」そう言うと
「良いわよ出しても」とさらに舌の動きが激しくなり俺はフネさんの口の中で逝った。  そしてフネさんの家に行ったり俺の家で中年男と74の婆さんがパソコンの無修正物を見ながら快楽の時間を過ごすようになった。結構女遊びをしてきた俺も知らなかった快感の行為もするようになった。
7

どエロいパート

投稿者:りょうや ◆M8fOUG6swc
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2026/02/25 17:47:56 (sGtMdMli)
お弁当工場にバイトに入ってるんだけど、そこにどエロいパート洋子がいました。
見た目は大人しそうなのに、エッチな時は凄いんです!
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2026/02/23 14:14:25 (6WmiVAdF)
大学生の時に弁当屋でアルバイトしてました
そこでパートで働いてた52歳の美保さんに昼休みに「お奇麗ですね。」って言いうと
「本当?嬉しい、私もう、夫とは長いことしてないから、お気に召したのならお付き合いする?」と言われてその日にラブホで熟女の女体を味わいました。
その後卒業するまでの約4年間、ずっと美保さんとセックスしていました。
最初はラブホテに行ってましたが、ホテル代がもったいないからと、その後は俺のアパートでセックスして、美保さんの御主人が泊まり出張の時は美保さんの家でセックスしてました。
美保さんの御主人はもう中折れして性生活は余り無いらしく、週に3~4回セックスしてました。
熟女のフェラはねっとりと舌を絡め、奥まで咥えて、とても気持ちよく一発目は必ず美保さんの口に射精して、二発目からは閉経しているから毎回中出してました。
熟女のオマンコはとても温かくて、程良い締まりで、あまりの気持ちよさにすぐイキそうになりますが 、我慢して五十路のオマンコを味わってました。
俺が「出そう…」と言うと
「いいよ、いっぱい出して…」と言われ
そのまま中にドクンドクンと膣の奥深くに射精すると、美保さんは仰け反りながら、私の精液を一滴残らず搾り取るようにオマンコが蠕動してました。
ペニスを抜くと、熟女の使い込んだドドメ色のマンコから精液がトロ~りと垂れてくる様子がとてもエロかったです。
就職が決まり美保さんに話すと喜んでくれて、就職先に行く前日の夜に最後のセックスをして精液を膣に注ぎ込むと
美保さんが「あなたの事は一生忘れないよ、元気でね。」と言われ最後のキスをして別れました。
結婚した今も時々美保さんを思い出してます。

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還暦熟女の圭子さん

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
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2026/02/23 09:00:04 (sa0HYFw2)
還暦熟女の圭子さんを久しぶりにお家にお招きしました。
圭子さんは30年程前に未亡人になり、お子さん3人をおひとりでしっかり育て上げ、今は(元)お店兼自宅の一軒家に独り暮らし。お家は私の自営の仕事場から車で10分程ですので、仕事の帰りに寄ってお泊りする事が殆ど。映画や食事のデートをして、ラブホテルにお泊りも稀にありますが、自宅にお招きしたのは1年ぶりくらいにはなるのでは無いでしょうか?

ご自宅まで迎えに行こうかと伝えていたのですが、日曜11時ご自身で運転して訪れてくれたので、圭子さんを待つ間久しぶりに自宅の掃除頑張りました(笑)

一晩お泊りの予定ですので、ガツガツする必要も無く、お迎えしてキスをして部屋着に着替えて貰ってから、一緒に昼食の準備。私が明太子パスタを作り、圭子さんが玉ねぎのスープを作り、サラダはデリで買ったもの。昼間からビールも開けてのんびり食事。

食事の後は一緒に、圭子さんの長年の趣味のジグソーパズルをしながらワインをチビチビ。300ピース程度ですので、夕方には完成しているよなと思ったのですが、飲んだり喋ったりテレビを観たりイチャイチャしたりでそこには至らず。
夕食前にと一緒にお風呂をしてようやくベッドルームに。

圭子さんの自室のベッドはシングルサイズで、セックスするにも一緒に眠るにも向かず、畳の客間に布団を二組延べてになりますので、ベッドでするとそれだけでもなんとなく新鮮。

圭子さんの家でも客間の隣のリビングでソファーに手を付かせての立ちバックなどすることありますが、布団への移動がシームレスとは言えず、なんとなく間が抜けるのですが・・・ベッドに手をつかせてだとその辺りがスムーズで、性交痛が出ないように気を付けつつも、いつもより興奮して敏感になった圭子さんを沢山いかせて私も気持ちよく射精。

くたんとした圭子さんをポンポンする内に圭子さん軽くいびきをかいて熟睡。その間に私は未視聴アニメの処理(笑)予約の時間1時間前に圭子さんを起こして外メシ。ネパール料理のお店なのにベリーダンスと云う意味不明さはありましたが、ショーを楽しんでから帰宅。

帰宅後着替えながらイチャイチャして、性交痛が無いか確認しながらベッドに誘い2戦目。お出かけ前にシャワーで腟内流していましたが・・・69すると、中に残っていた精液が出たのか濃い草の匂い(^_^;)圭子さんも登り詰め中で中断する訳にもいかず、メープルシロップ味の食べられるローションを注入して指と舌を継続。クチャクチャと云う音が大きくなり圭子さん恥ずかしさで悶えておりましたが止めてとは言わず、圭子さんの手にもローションを垂らすとフェラチオに手コキを加えてくれて、射精目前までいったところで2回目の挿入。照明を点けて圭子さんの顔をよく見ながらゆっくりと腰を揺すり、痛みを我慢していたら止めようと思ったのですが問題なし。軽い性交痛が出て重症化、治療、ほぼ改善までざっくり3年。長かったですがもう平気そうですね。

圭子さんが目元を手で隠し、空いた手で自分の口を押さえて声を堪える様子が愛おしく、射精感がこみ上げ2回目の中出し。クリを薄く撫でながら指を中に挿れて精液を掻き出して、お腹でメープルローションとよく混ぜ合わせてから、圭子さんの口元に運ぶと一杯に舌を伸ばしてペロペロ。「変態すぎる?イヤ?」と聞くと「ひろさんがしてくれるなら嬉しいよ。ひろさんはなにをしても良いの」と受け入れてくれました。

疲れてしまったのか、舌を動かしながらも目が眠そうになっており、大判のボディーシートを手の中で温めて圭子さんの全身を拭き、うつ伏せにさせて首、肩、腰を軽くマッサージすると寝息。私はまだ眠くなかったので増えてしまった積本の処理をしばらくして26時頃就寝。

5時半起床して炊飯スイッチを押してから二度寝。
7時には起き出して圭子さんの作ってくれた朝食。8時半お孫ちゃんのダンスの発表会に行くのを見送って解散。

現在防水シーツとタオルシーツを洗濯しつつ、タバコ、コーヒー、ナンネットの書き込み中(笑)

なーんかよく寝ましたねー
祭日でお勤めの方はお休み。今日は何をしましょうかね。

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