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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/10/19 00:50:37 (zjnusy/N)
今から18年前当時50歳の人妻に出会った、メガネを掛け美人でスタイルも良い!エロさは少ないがSEXは好きそうに見えて口説いて口説いて付き合う事やなった。

でもこの時56歳のバツイチ熟女とも知り合っていたわ。こちらは顔はうーん…だが胸は大きく初めからエロトーク全開だったので簡単にSEX出来て何でもしてくれて凄い楽しくエロい熟女。

で、50の人妻とデートの時キスをして、さぁ〜先だと思っていたんだけど、バツイチ熟女は車の中で胸や足を触るとチンチン触って来たり胸を強調したりするんだけど、同じ事をしたら人の手を叩き払い、両手で胸を隠す感じで…お前は中学生か!って思ってしまい。それからは面倒になり手を出さなくなって結局18年もそのまま食事や買い物に行く付き合い、逆にバツイチ熟女となもう70半ばだけど未だにSEXしてる関係だ。

未だにあのリアクションは何か引っかかっているし、何をかまととぶっていたのかと思う(笑)本人は多分SEXしたいんだと思う、何故なら私達はいつ結ばれるんだろうな!などと言うのだから。でも結ばれる中(笑)この言い回しも気持ち悪い…

現状70半ばの熟女とSEXしてた方が楽しい。性欲もバリバリあるしいろんな事をしたがる。今は第三者を入れての乱交が楽しいらしい。

美人は正直じゃ無いのかな?
やりたいならやりたいと言えば良いのに!アタリ、ハズレは顔だけでは判断出来ないね!
1
2026/10/18 20:31:44 (fBr/0dp/)
近所住みの同僚と不特定多数に風呂場を覗かれていた妻。

妻の同僚は数軒隣に住んでいる50代バツイチ男性で妻とは同郷で中学高校の先輩

後輩の関係です。

妻とは30年来の知り合いで知られては恥ずかしい妻の闇過去が発覚。

闇夜の宴を本人は未だに気付かず日常生活を送っています。



カカオ ryochin186
2
2026/10/18 05:22:34 (IgzMv5jl)
自分は32で自営業で細々とやっているのだが、死ぬほど暇な時期もあれば、吐きそうになるほど忙しい時期もありと波が凄く、ストレスが物凄いかかる時がままある。
そんな時いつも指名するのは、よくお世話になってる熟デリのマリさん。
元気で愛嬌のあるスナックのママとかにいそうな雰囲気のぽっちゃりめの63歳だが、結構ハリのあるGカップと甘やかしてくれる感じが良い。
いつもイチャイチャしながら一緒に身体を流し、熟した柔らかな体に身を預けながら、Gカップを堪能させてもらい、マリさんは優しく抱きしめながら股間を触ってくれる。
そして優しくハグをしてもらうような形で正常位、しばらく甘える形でゆるゆるとセックスし、興奮が勝ってきたらクリやチクビを苛めながら攻めてやると、逆に甘えたような声を出してよがってくれるのが本当にいい。
そして最後は中出し。
日々のストレスごと射精に乗せて吐き出してスッキリする。
大体そこからお互いの体を触り会いながら日々の何気ない雑談をし、元気になってきたらもう一発させてもらって終わり。

ストレスが溜まるとすぐマリさんの顔が浮かぶ。
もっと通うために仕事を頑張ろうという気になる。
3
2026/10/16 12:58:49 (HMCkj/Ke)
自分はフリーランスで、人より自由に休みを決められるのを活かして、よく一人で旅行に行く。
むしろこの趣味のために仕事を選んだまである。

ある日も、高知に新子を食べてふらつく旅に行った時の話。

まあまあな旅館に宿を取り、気ままに日中ふらついた後に旅館に戻り、ラウンジでゆっくりしていた際。
平日なのもあり、閑散としていて静かなのを楽しんでいたところに、妙齢のマダムと言った感じの女性が来て、いくつか席がある中で斜め向かいの比較的近い席に座った。
わざわぞ近くに…と思った矢先に話しかけられ、別に嫌な訳ではなかったので話に付き合うことにした。
ナツミさんという方で、話の感じ50~60あたり、旦那さんがそこそこ稼いでいるのに甘んじて自由に旅行を楽しんでいるとの事で、似たようなことをしてる雰囲気の人間で、若い人を見かけたのが気になって声を掛けてきたそう。
話し方などは上品だが、人懐こさやノリの良さなどの感じは昔は遊んでいたが今はいい旦那捕まえて落ち着いたって感じの女性だった。
グイグイ話してくる感じから察して、夕飯を一緒にと誘ってみたら嬉しそうに乗ってきた。

宿に話を伝え、同室で食事を取ることを伝えて一旦別れ、風呂に入りに行った。
一風呂浴びてナツミさんと落ち合って自分の部屋で夕食を楽しみ、お酒まで一緒に飲み、そして片付けられたあとも部屋から離れようとしない様子のナツミさん。
もしかしてと思いナツミさんの隣に座り顔を近づけて話してみると、惚けたような顔でこちらを見てくる。
ボディタッチをしてみても嫌がらないどころか体を平気で預けてくるので、そのまま唇を奪ってやる。
当然それも抵抗なく受け入れ、手を回してくるので、遠慮なく味わう。
着流しを脱がしてやると、酒で火照って沸き立つ女の香りと共に、存外大きな乳が飛び出してきた。
自分も下着になり、ナツミさんの身体をまさぐっていると、向こうからもこちらの股間に手を伸ばしてきて、少し硬さを帯びたモノに触れて声を漏らした。
「ナツミさん、誘ってました?」
と聞くと、恥ずかしそうに頷き
「若い子居たから、相手してくれたらなと思ってたの」
とちんこから手を離さない。

旦那の金で遊びに来て、挙句の果てに年下を逆ナンを目論んでいたスケベ熟女だと分かると、一気に興奮が高まってガチガチになったモノを、パンツを脱いでスケベ熟女の顔の前に突き出してやる。
「ほら、ナツミさんが期待してた年下のちんぽですよ」
と揺らしてやると、じっと目を離さないで食いついてくる。
しかし動きがないので、そのまま顔に押し当ててやるとまたも恍惚とした声を漏らして嬉しそうに触ってきた。
顔に亀頭を押し当ててやり、汁を擦り付けられるのにもされるがママ。
口元に差し出してやると、一瞬こちらを見たあと、我慢できないというようにしゃぶり付いてきた。
「ああ、素敵…」
とか言いながら、両手で支えながらじっくり舐めたり、頼んでもないのに丁寧に玉に舌を這わせてこちらを見つめてきたり、奥まで咥えこんで味わったりと大喜び。
しばらく熟妻のフェラを堪能したところで、しゃぶるのを辞めさせる。
座布団を適当に敷いて、下着を剥いて横たえてやる。
綺麗に手入れされた陰毛は、薄らと湿り気を帯びていた。
「年下のちんぽ舐めてて興奮しました?」
と聞くと
「やだ恥ずかしい…」
とかいいながら、股を触る手を足で挟み込んで離さない。
夕方会った時には気付かなかった巨乳は、歳には勝てず重力に負けて体の上で潰れてしまっているが、その分年季の入った大きめの乳首の主張は強い。
乳も弄ってやると水枕のような柔らかさで好みの軟乳だ。
しばらくあれこれいじってやった所で、こちらの辛抱がつかなくなってきたのでそのままちんぽを宛てがってやる。
当然生。逆ナンしてくるようなエロ熟女がゴムなんて騒がないだろうとタカをくくって大陰唇を亀頭でこねてやるも、案の定なんも言わず期待したような顔でこちらを見てくるので、そのまま遠慮なく突っ込んだ。
「あああ〜〜〜〜〜〜」
なんて間抜けな声を出しながら、するすると受け入れ、そこそこ自信のある自分のものをほぼ全て飲み込んで行き止まりに突き当たった。
年齢の割に中々いい具合に絡みつき、酒のおかげか気持ち熱めの中はとても良かった。
もう何しても嬉しそうにするナツミさんの様子を良いことに、好き勝手腰を振って楽しむ。
「ああ〜〜凄い!ひさしぶりなのに!」
なんて言いながらナツミさんも足を絡めて離さない。
先程のねっとりフェラで高められていた自分は早くに限界が来て
「ナツミさんイキますね。出しますよ」
と腰の振りを早めて行く。
「いいわ、出して、私もイク」
と煽ってくるのに合わせてナツミさんの肩を抑え、一番奥にそのまま射精。
一緒にイッてしまった。

その後は、ナツミさんの部屋は内風呂が付いたいい部屋だとの事でナツミさんの部屋で内風呂に入り、内風呂でイチャイチャ。
風呂に入りながら対面座位でゆっくりしていたら逆上せそうになるハプニングもありながら、上がったら頼んでもないのに2枚敷いてあった布団に笑いながらも、裸で抱き合って休憩した後に、もう一発。
ダラダラ時間かけて繋がり続けてまた中出し。
明け方目を覚まし、ナツミさんの乳を吸いながら、ナツミさんは半立ちのちんぽを撫でながら、のんびり雑談していると、どうやらナツミさんはまだもう一泊の予定があるとの事。
自分は今日帰る予定だったが、旅行先を気に入って延泊は割とする人間なので予定なし。
自分の部屋は引き払い、ナツミさんの部屋に移動することと、朝ごはんは要らないことをフロントに伝え、その日も一日中ナツミさんとセックスをした。
結局夕方二人で近場を散歩し、夕飯を一緒に食べた時以外は、翌朝チェックアウトギリギリまでひたすら繋がるかイチャイチャしていた。

旅館先で知り合った女性とと言うことは初めてでは無いが、観光もすっぽかし延泊してヤリまくってしまうような女性は初めてで、忘れられない旅行のひとつになった。
4
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2026/10/16 12:16:49 (nf7TqE8Y)
昨夜は自営を20時で切り上げて、スリム熟女の圭子さんを自宅に招いてお泊り。私の自宅前で20時30分待ち合わせだったのですが、20時25分に自宅に着くと圭子さんは既にマンション下で待機してました(^_^;)

前に圭子さんの投稿した時コメントでお泊り先について指摘を受け、しばらく自宅にお招きしていないなーと気付き、軽く「たまには泊まりにくる?」と声を掛けてみたらめちゃくちゃ楽しみにされてしまい、来週のお誘いのつもりだったのが、即日になってしまいました(^_^;)

ウチでのお泊りには多少問題があり・・・とにかく圭子さんのお土産が多い(^_^;)
「身一つでいいからね?」と念押ししておいたのですが・・・やはり大きなトートバッグ持参。中身は野田琺瑯のコンテナ3個とクラフトビール6缶。最近、自宅での夕飯は定期配送の冷凍おかずばかりですし・・・食べきるのに1週間では効かないでしょうね(^_^;)

帰ってすぐにチーズやフルーツを出して軽く飲み。
圭子さんはフルーツをあーんして食べさせて貰うのが大好き(笑)髪や唇を撫でながら食べさせると目がトロンとしてきてこれ自体が愛撫みたいなもんです(笑)

「地球で最後の2人」ってわかりにくい映画を観ながらソファーでイチャイチャ。キス、パイ揉み、手マン・・・ショーツを脱がせてシャインマスカットをアソコにツプっと押し込んで指で潰し、ジュルジュルとクンニ。圭子さんは両手で自分の口を押さえて身悶えておりましたが・・・マスカットがなかなか取り出せなくて、私内心慌ててたのは内緒(笑)

ようやくマスカットが取れて、改めてお尻の下にバスタオルを敷いてそのままソファーで挿入。
体位を入れ換えて私が座って対面座位。マスカットを口移しで食べさせながら、ゆったり目の挿入。時計が23時を回ったタイミングで背もたれに掴まらせて立ちバックに変えフィニッシュ。映画は・・・後半ほとんど観ないまま終わっていました(^_^;)

少し休んでお風呂に移動。クンニの時陰毛がチョロチョロ伸び始めていたので「いっぱい舐めたいからツルツルにしようね」と声をかけるとコクンと頷いてくれて剃毛タイム。

いつもなら安全カミソリを使うのですが・・・今日は自宅。ちゃんとシェービングを泡立てて、スウィーニー・トッドで使っていたようなI字のカミソリを取り出してジョリジョリ。

先に髪を上げさせておくれ毛を剃り、妊娠線と帝王切開の跡が薄く残るお腹の産毛も剃り、いよいよ性器。
もとより細かい部分は永久脱毛済ませていますので、わずかな面積しかありませんし、敢えてゆっくりと剃りました。

やっぱりT字に比べて恐怖感があるんですかね?ジョリ!ジョリ!と音が立つと、いつもなら目を逸らす剃る部分をしっかり見つめており、先ほど中出しした精液がたらーっと垂れてくるのを見て「あ!ちょっと待って!」と声が上がり剃刀を離すと脚をガクガクさせて軽くイッてました。

泡と精液をシャワーで流してそのままクリトリスをペロペロ。「ねぇ、待って、オシッコ出ちゃう」とオシッコプレーの要請があり「いいよ、そのままかけて」と伝えアソコに指を入れて軽くクイクイ動かすと「シャー!」と勢いよく放尿。屈んだ私の身体に盛大に暖かいものを掛けてくれました。「たくさん出たね」「圭子さんのオシッコ暖かい」と伝えると「いいの?ねえ、いいの?」と主語の無い訴え。「いいよ。いいんだよ」と伝えると抱きついてきてオシッコの掛かった顔をペロペロしてきました。

最早毎度のパターンではあるのですが、オシッコプレーはちょっと久しぶりで圭子さんは嬉しかったみたいです。

ポジションを入れ換えて圭子さんが跪き私が立ち上がって放尿。オシッコの描く放物線をしっかり見つめながら、口の中にジャボジャボと注がれるオシッコを半分ほど飲み、屈んでディープキスをすると「ひろさん、好き。大好き」と抱きついてきました。愛情を感じるポイントもホント人それぞれですね。

シャワーを浴びて、リビングに移動してソファーに座らせてドライヤー掛け。昨日はお試しサイズの「つる◯んちょ」を使っていたのですが・・・すごいですねコレ。ドライヤー掛けたら髪がトゥルントゥルンになりました(笑)

寝室に移動してプロジェクターで先ほどの映画の観ていなかった部分を少しだけ一緒に観て、キスハグで圭子さん寝落ち。

私はなんだか眠れず。パソコンはタイピング音がするので、久しぶりにスマホでちまちま。イヤホンしてソファーでひっくり返ると、いつの間にか寝落ち。4:30頃目を覚まして布団に入ると圭子さんが目を開けていて、少し触って少し挿入して身体を離して軽く二度寝。

今朝は圭子さんの淹れてくれたコーヒーとお土産にあったクロワッサンで朝食。「私もう少し居てもいい?」と言われ圭子さんを残して7時出勤。

先程「洗濯干してあるから、帰ったら取り込んでね?畳めなくてごめんね」とメッセージ。

家事なんてやってくれなくて良いんですけどね。私そんなにだらしなく見えるのかなー?(^_^;)
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2026/10/16 07:01:15 (QICokv8D)
僕19歳でオバさんはアラ還のカップルです。

オバさんは僕の住んでるアパートの鍵を持っていて部屋の掃除に来てくれます。来てくれるのはいつも講義が無い日のお昼・・・お掃除して、ごはんを作ってくれて、一緒に食べた後は必ずエッチしてます。整理が終わっているので、いつもゴム無しで中に出させてもらってます。オバさんも「美容にいい!」と言って僕の精子を欲しがり、時には口で飲み干してくれます。

30歳も歳が離れて気持ち悪いと思う人もいるかと思いますが、本気でエッチしたくて経験豊富な女性には敵いません!
1度許してしまうと次からは僕の方から求めてしまい、ついついオバさんにLineで講義の予定を伝えてしまいます。

最近のオバさんは「男の予を責めるのが好き!」と言っていろんなコトをしてくれます。
6

職場

投稿者:庄司
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2026/10/15 22:19:39 (pqgVFQdV)
僕の課に入ったパートの節子さん夏の納涼パーティと言ってもビアガーデンで何人かで飲むだけだけど終わってから2次会に行く時は大体ほとんど帰るんだが3人の女性が残った。彼女以外は社内恋愛なので2次会の後のお楽しみで来ている、残った一人が節子さん他の奴は帰ったが彼女だけは最後までいて
僕が「俺もう一軒行くけど来る」と言うと、OK、僕は少し慌てた「でも旦那さん帰り待ってるんでしょ」そう言ったのでその時初めて彼女が一者だと知った。二人で飲みながら話すうちに彼女は離婚していて僕もつい「僕も別れて今は一人なんですよ」そんな事で気が合ったのか時々晩飯を食べに行くようになった。
そして飲みに行ったある時別れた理由を聞くと、ま~酒のせいかもしれないが浮気していて何年もレスでとうとう別れた、そんなことを言った。僕は内心、もしかして男が欲しかったのか、そう思った。僕も酔ったふりをして「やっぱり本当に愛してるんならSEXは大事ですよね」なんてことを話すと「そうなのよね
でもやっぱり快感が欲しかったのかも実は私、、あら嫌だわ御免なさい変な事言って酔ったのかしら」もちろん僕は彼女の言葉に「そうですよね僕だって同じですよ」そう言うと「でも男の人はいいわね変なお店もあるし」「いやあ僕はそんなところなんか嫌でいかないですよもっぱらこれですよ」と指を丸めた。
そして店を出た後ビルの奥に連れ込み僕は彼女にチンポを触らせた。無理やりだったが握らせるうちに彼女は吐く息が荒くなり本気で刺激しだし僕は逝きそうになった。もう我慢できずホテルに連れ込んだが彼女は激しかった、シャワーも浴びず僕の服を脱がしチンポを舐め始め口に入れ舌を這わしかしたが僕には
その刺激が我慢できず「アッ節子さんア~~ッ逝く~~ッ」そう言うと彼女の舌の動きが激しくなり我慢出来ず口の中に出したが彼女はそれを飲み込んだ。      今は彼女が元旦那に仕込まれたと言うアナル舐めもしてくれる、僕はこんな気持ちのいい感触があるのかと思ったが彼女のアナルの中の刺激は
マンコより気持ち良くてマンコには指だけチンポはアナルの中で逝き捲っている。
7
2026/10/13 12:13:01 (bAOw3OXO)
職場の飲み会で酔った勢いで、64歳のデブス地味おばさんパートとラブホに行き、獣の様にお互いの身体を貪る様に求め合い、気がついたらおばさんの秘部や口周りを私の発射した白いザーメンまみれになりながら、乱れた髪のまま、豊満な白い裸体をベッド上のライトに照らされ、横たわったまま、寝息を立てていた。白いシーツのところどころに濡れた跡が点在し、ベッドの周りには、脱ぎ捨てられた二人の服や下着が散乱し、部屋中にザーメンの匂いと、メスの匂いが充満しており、記憶にない激しい痴態を想像出来た。
おばさんの裸体を見ると、太い身体に巨大な真っ白い乳が、左右にダランと垂れており、ピンク色の太くて長い乳首がダランと頭をもたげていた。
真っ白な広く大きな腰にまばらに生えている淫毛周りには、透明な粘液が絡みついていた。
分厚い唇とその周りにも粘液が固まって張り付いており、ライトにテカテカと光っていた。
そんな大量に出したのか?と私の縮こまったムスコを見ると、これまたおばさんの身体に残された粘液と同じ様に、淫毛周りにも粘液が張り付き、テカテカに乾いていた。
時計を見ると、0時少し前であった。
私は単身赴任者なので、時間はどうでもよかったが、おばさんは家庭がある…どうしたものか…とまじめに考えていた。
「ウチの旦那、組合の慰安旅行に行ってるのよ…あっちはあっちで楽しんでるから、私も今日は飲んじゃう!…」と言ってたのを思い出した…。
弾けちゃったのかな…でも、ひと回り下のわたしとこんな事になるとは、きっと思っていなかっただろうに…
私は少し安堵し、シャワーで二人の粘液を洗い流し、サッパリしてベッド脇のソファに座って、おばさんの裸体を眺めた。歳の割にはシワのない、パンッと張った真っ白い肌。
僅かに張りを保った大きな2つの膨らみ…大きく長い乳首…巨大な腰…太い真っ白ない太腿…化粧の落ちた不細工な顔…薄く口紅の残った分厚い唇…このおばさんとの濃厚な行為については、全く記憶がない…ライトを落として、巨大な膨らみを揉んでみた…ズッシリとした重みに、ツルツルな肌に指がめり込んでいった…両手で鷲掴みにする様に、揉みしだくと、太い乳首が徐々に固さを増していくのがわかった。
思わず口に含み、強く吸いながら舌で叩く様に刺激すると、乳首は小指の第二関節程にまで固く長く勃起した。まるで初めて味わうかのごとく、舐め噛みすると、私のムスコはビンビンになった。
「…ううんっ…はぁあぁ…ま…だ…するのぉ…アッアッ…」おばさんは目を覚まして呟いた…。乳からお腹、そしてワレメを舐めようとしたが、ザーメンまみれであるため、あきらめて、ビンビンになったムスコをおばさんの口元にもって行くと、なんの躊躇もせず、パクリ…と咥え込み、頭を振りながら舌でムスコを刺激した。「…んんっ…うんっんんっ…」絶妙な舌使いで、ムスコ全体を舐め上げた。ブチャビチャ…レロレロ…分厚い唇に咥えられたムスコはおばさんの口の中で四方八方に動き回る舌に刺激されながら、快感でヒクヒクしていた

「…ねぇ…また…入れて…おくれよぉ…この…デカマラで突いておくれよぉ…ジュパ.ジュパ…は、はよう…」おばさんの足を目一杯開き、ザーメンまみれの穴にズブズブッ…と入れ込んだ。「…ぐあぁっ…や、やっぱりぃ…で、デカいぃ…ああああああっ!」おばさんの中は、最初は緩い…とかんじあが、次第に収縮し始め、根元まで入る頃には穴全体がギュッと締まり、ムスコ全体がスゴイ力で締め上げられた。ピストンするにも物凄い抵抗がある程だった。「…ぐわぁおおぉっ!…すっすごいぃぃっ!…こっこんな…でっけいのぉっ…おっおっ…はっ初めてだぁっ!…あっあっ…」おばさんは足を私のお尻の後ろで組み、ピストンに合わせて押したり引いたりした。奥を突いていると、グジュグジュと潮を吹き出し、生温かい液体が私の下半身に当たった。
「…ええよぅ…エエよぉ…ああっ…気持ちエエよぅ…あっあっ…出しとくれぇ…アタイの中に…こ、子種ぇ…出しとくれぇ…あっあっ…またっ…またっ逝くよぉ〜っ!……逝くっ!…逝くっ!いっぐぅ〜〜うぉ〜んっっ!」と海老反りながら巨乳をブルブル震わせながら、またも大量の潮を吹きながら硬直した。あまりの締め付けに私も思わず逝ってしまった…ビクンビクン…とムスコが波打ち、落ち着いて雅羅引き抜くも、ザーメンは出なかった様で、穴からは何も出てこなかった。
おばさんは「ハァハァ…」と荒い息をしながら横になったまま、目を瞑っていた。
一体、無意識のウチに何回逝ったのだろうか?
その後、おばさんはシャワーを浴び、私のムスコを咥え、そのテクニックに口の中でビクンビクン…と逝かされても、やっぱりザーメンは出なかった。2人して酔いが覚め、恥ずかしそうに服を着て、ホテルを出て、駅前でタクシーに乗った。
「…酔っていて…ほとんど覚えていなくて…」と私がいうと、「…ワタシも断片的にしか覚えていない…」と。
「…そのウチ、思い出したら教えて下さい…」「…はい…」おばさんを下ろし、その後、部屋の前でタクシーを降りた。時間は3時を少し回っていた。
部屋に着くなり、私は死んだ様に眠った。
つづく

8
2026/10/12 13:06:12 (1gb6V1fw)
昨夜はやす子おばちゃんに誘われて、おばちゃん宅にお泊まりでした。
晩御飯とビールを用意してくれて、たまにご飯に誘われておばちゃん宅に行ってます。
おばちゃんのほうからアルコールを出す時は、お泊まりokサインです。
昨夜はご飯の前に一発ハメて中出しして、ご飯食べて風呂に一緒に入って、エロ下着に着替えさせてまたハメました。
おばちゃんのブヨブヨ体型にヒモブラジャーやTバックの巨尻に黒のガータースト足が最高に興奮しました。最初の頃は恥ずかしがって着てくれませんでした。
膣内発射して僕はそのまま寝落ちしたんですが、おばちゃんはまだ起きてたらしいです。
朝方4時ころ、横で寝ていたおばちゃんがチンポ触ってきて僕の乳首舐めたりしてきたので、僕もビンビンになってきて朝からおばちゃんとまたセックスしました。
おばちゃんのオマンコは精子臭かったのであの後はシャワーには入らなかったと思いました。
僕の精子が注がれたオマンコをまたクンニして顔中マン汁だらけになりながらもチンポはかなりビンビンでした。
おばちゃんの脱いだ黒Tバックのニオイを嗅ぎながらガンガンハメました。
おばちゃんはデブなので、尻肉が邪魔して膣奥まで
チンポが届かない体位もありますが、バックはズボズボ入りおばちゃん絶頂します。
今回ももちろん中出ししてフィニッシュです。
ちなみに、おばちゃんの着てるエロ下着は僕の趣味で、僕がたまにプレゼントしてるものです。
おばちゃんちのタンスには僕があげたエロ下着やストッキングのコーナーがあります笑
おばちゃんの汗ばんだ首回りや脇、垂れた乳の回りや足など愛撫して終了がいつものパターンです。
マン汁がベットリパンティについてる時は僕が持って帰って後からニオイと染みを楽しむ時もあります。おばちゃんは嫌がりますが。
発情して朝からやりたがってたのはおばちゃんなのに、(淳ちゃん朝からそんなに精出して仕事になるのー?若いから疲れ知らずだねー、おばさんついていけないわ!)なんて言っておりました。汗
そもそも、ヤッコおばちゃんとは僕が中学生頃からうちの親や祖母と付き合いがある人だったので、30年以上知り合いの仲です。
おばちゃんは今70才くらいです。僕は42才。
肉体関係になったのは2か月ほど前からです。
僕がデブった熟女が好きなことや、やらしい下ネタをおばちゃんの前で話してから、恥ずかしい感覚がなくなり距離が近くなって、ご飯に誘われるようになり、勇気だしておばちゃんの尻とか乳を悪戯っぽく触ってたら抵抗しなくなり、酔った勢いでベッドに誘いました。
おばちゃんは未婚のひとり暮らしなので、お互い蟠りなどなく、健全なセックスパートナーとして成り立ってます。
ご飯食べれてお酒飲めて、セックスもヤリ放題で言うことありません。
ただ、おばちゃんはもう古希オーバーなので、いつまで続く関係かわかりませんが。




9
2026/10/12 09:40:48 (FJapWEhM)
俺の筆下ろし相手は近所のおばさんだったんだ。
日々オナネタにしていたおばさんで、陰毛もふさふさ、ビラは黒くクリは大きかったのを覚えている。
関係を持つようになってからは
一日に5〜6回していたこともあった。
生外出しが多かったがアナルの時にはゴムをつけられることが多かった。

そのおばさんで味をしめた俺は、次に狙いを定めたのが同級生の母親である。
1人目そして2人目と調子に乗ってしまい、次には教師と関係した。

数学の先生は独身だったがあそこはガバガバで、普段からデンマとディルドで自家発電を10年以上繰り返していたことを聞き出して納得した。
俺の卒業と同時に転勤したが、どうやら他の教師とも関係していたらしい。

社会科教師は小学生の子供2人がいる母親でもあったが、教生の頃から数えると生徒との関係は俺が4人目だと言っていた。
校内ですることが多く、それまでの中では一番フェラ上手だった。

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