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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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2026/01/23 23:08:51 (8tlPU0SD)
koujikouta様

昨夜は2度目のお遊びに誘って頂きありがとうございました。

パートナーさんは相変わらずの美熟女っぷり。

錦糸町の薄暗いレンタルルームの中で、恥ずかしいと言いながら四つん這いになって見せる秘部はエロすぎて、アナル舐めに夢中でした。

前回はNGだった生フェラも絶技で、すぐにイキそうに汗

熟女とは思えないエロい身体を見ながらオナニーしたいとお願いしたところ快く受け入れてくれ、M字でご開帳したマンコとキレイな形のおっぱいを見ながらセルフでフィニッシュ!

自分を見る、誘い込むような妖艶な微笑に理性が飛びそうでした。

またぜひお会いしたいです。

本当にありがとうございました。
1
2026/01/23 18:05:31 (GEpezQgo)
私は50になるおじさんです。
妻も子供もいます。
妻とはもう10年以上レスです。
でも性欲だけは人一倍あります。
風俗に偶に行きますが、金もないしそんに頻繁にいけません。
そんな時、仕事帰りに偶に寄る赤提灯の女将さんから誘われ、閉店後の店内で襲われたました。
その言葉がピッタリくる出来事でした。
女将さんは71歳。でも驚くほど身体に弾力があり、ドスケベで口もアソコも具合が良く、この歳で3度も放出させられてしまいました…
未亡人が長く、長いことしていなかった様でしたが、素晴らしかったです。
女将さんも私を気に入ってくれたらしく、「ウチに来た時は、必ずシテ」と約束させられてしまいました。
詳細はまた書かせてもらいます。
2
2026/01/23 17:46:28 (H2zO5FHM)
65歳のデブスパート、旦那は病気で入院中。
もう長くないと医者から言われている様だ。
それなのに、毎晩飲み歩いている。
デブスだが爆乳、デカケツ。分厚い真っ赤な唇を舐める仕草はどこかエロイ雰囲気を醸し出していた。
そんなある日、街でそのパートを見かけた。
居酒屋から若い男と腕組んで出て来て、街外れの駐車場に止まっている車に乗り込んだ。
街灯も無い真っ暗な駐車場の一番奥に止まっている小さな軽の後部座席に乗り込んだので「コレはヤルな…」と感じた俺は、ゆっくりとその軽に近づいた。しゃがみ込んで近づくと「…おぉっ…おばさん上手じゃねぇえかっ…うぅ…」ソッと中を覗くと若い男は後部座席に寝転び、あのパートが男の股間に顔を埋め、頭を激しく動かしていた。ヂュッポッ…ジュルジュルッ…」激しく舐めている音が外にも聞こえてきた。「…おばさん…やりたくて堪んないんんだろう?ババアのクセしてっ!」パートの髪を両手で掴んで頭を上下させている。「…んおっ…うぉっ…」パートは若い男のチンポを喉元奥まで突っ込まれ、嗚咽しながらもその男の行為に従っていた。「オラッ…もっと舌つかえゃ…淫乱ババアッ…」20代らしき男は乱暴に言った。男の手がパートの胸を弄った。「おぉ…でっけぃ乳してるじゃねぇかっ…触って欲しいんだろ?脱げや」チンポから口を離しシャツとブラを脱いだ。二つの風船の様な爆乳が現れた…デッカイ乳首がエロい…
男は無言で二つの膨らみに顔を埋め、無我夢中でデカい乳首を吸いながら、手で爆乳を揉んでいた。「…ああああっ…もっとよっ!…ホラッ…もっと舐めてっ…ああああああっ」あのパートが低い声を上げながら喘いだ。パートは狭い車内で器用にパンツを脱ぎ捨て「…アンタの…ちょうだいっ…ネエ、早く…」パートは男を押し倒し、跨るとスカートをたくし上げ、白い大きな尻を露わにしてズブズブッっと一気に咥え込んだ。「うぐあああっっ…」と獣の様な声を張り上げ、顎を上げた。そして65歳とは思えない程の激しく、そして素早い腰の動きで若い男の上で跳ね回った。「グワァああああっ…!チンポッ…チンポッ…!…あっあっっ!」車がギシギシッと小刻みに揺れる程、激しい動きだ。「おおぉっ…おっおばさんっ…」痩せた若い男は、先程までの威勢の良さはどこかにいって、パートの激しく動きに翻弄されていた。
「…あっあっ…やっぱりいい…若いチンポは…硬いわぁ…あっああっ」「おっ…おばさんっ…イクッイクッ!」下から爆乳を掴み、男が言った。「駄目よぉ…あっ…まだこれから…」と言い掛けた瞬間、男が叫び声を上げ「うわぁああっ!」と腰を突き上げて停まった…「…逝っちゃったの?…まだまだなのに…」パートは再び腰を動かし始めたが、縮んで抜けた様で「…むっ無理です…無理…」と言い、パンツとズボンを引き上げ、後部座席から這い出る様に外に出て「…淫乱なババアだな!またなっ!」とドアを閉め、ズボンのベルトを締めながら、逃げる様に小走りで走り去った。
車の陰にしゃがみ込んでいた俺は再度ソッと中を覗くと、パートがティッシュで股を拭いて、パンツを履き直していた。ブラとシャツは既に元に戻していた。凄いモノを見てしまったが…意を決して後部座席の窓をノックした。パートがビックリした様に私を見た。ドアを開け、後部座席に乗り込んだ。「…どうしたんですか?」「…イヤァ…いいもの、見させて貰いましたよ…◯◯さん…こんなトコでしたら、見られちゃいますよ…」「エッ…」「…まだ逝けてないでしょ?…逝かせてあげますよ…」「…」   続きはまた…
3
2026/01/22 17:23:07 (VLNNTGp4)
昔、口紅を赤々とさせていたおばさんがいた。人妻である。
子供は二人、家庭があるのに若い男としたくてしたくて溜まらない
性欲を抑えながらの毎日。アソコは愛液ダラダラとだらしのない人妻
おばさん。
4
2026/01/22 08:54:50 (8JOA4yoW)
45歳パート事務
訳ありの彼女は、旦那から
金を稼げるなら何でも働けと言われ
毎日残業したり休日出勤までしている
そしてこの前は飯を二人で食っていると
俺にお金を貸してほしいと頼んできた
何に使うのかと聞いても答えないし俺は
利息はどうするの?いつ返してくれると言っても
返事はしないから冗談でそれなら俺の相手
したら1万上げると言うと彼女はすんなりOKした
まずは味見と言ってフェラをさせると凄く上手で
ピンサロに勤めている女性より上手かった
俺れが口の中に射精すると嫌な顔しないで精子を
搾り取ってくれて何も言わないのにそのままゴックンしたのには
驚いたよ。そして暫くして彼女のズボンを下げ
パンツを下げてマンコ触ると洪水状態でヌルヌル
指入れて手マンで攻めると、大きい声を上げて
よっぽど溜まってたのか5分もしないでイッテしまった
俺は直ぐに爆から挿入して腰を振り彼女を楽しむ
中々の締り具合で嫌らしい音が響いていた
そして彼女が逝くと同時に俺も彼女の中に射精
精子を出し切り汚いチンポを彼女の咥えさせてのお掃除フェラ
嫌がる事も無くチンポを舐め回す彼女
俺は財布から1万私とありがとうと言って彼女は俺に
またお願いしますと言った
5
2026/01/22 05:33:44 (lB6jA18x)
去年の忘年会は異様に盛り上がり、終電を逃してしまった。仕方なく、バツイチの女課長・理恵さん(36歳)のマンションに泊めてもらうことになった。彼女は会社では厳格で近寄りがたい存在だったが、酒の席では意外に気さくで、俺は少し緊張しながらソファで仮眠を取った。
朝方、股間の違和感で目が覚めた。ズボンの上から、そっと触れる手。目を薄く開けると、理恵さんが俺の股間を撫でていた。俺が起きていることに気づかず、指先で優しくなぞり続ける。その刺激に、俺のチンポはすぐに反応し、硬く勃起してしまった。熱い脈動がズボンを押し上げ、彼女の掌に伝わる感触がたまらなかった。
興奮が抑えきれず、俺は彼女の豊かな胸に手を伸ばした。柔らかい膨らみが掌に収まり、ブラ越しに硬くなった乳首を感じ取る。理恵さんはびっくりしたように手を止め、顔を真っ赤にして「ごめんなさい……つい、触っちゃって……」と呟いた。息が熱く、声が震えていた。
「課長も寂しかったんですね。好きなだけ触ってくださいよ」そう言いながら、俺は彼女のスカートの下に手を滑り込ませた。パンティ越しに触れると、クリトリスがすでにコリコリに硬く膨らみ、布地がぐっしょりと濡れそぼっていた。熱い蜜が指に絡みつき、甘い匂いが鼻をくすぐる。
指を膣に沈めると、理恵さんは目を閉じて「あぁ~久しぶり……」と甘い喘ぎ声を漏らし、俺の体にしがみついてきた。バツイチとは思えないほど締まりが良く、ピンク色の膣壁が俺の指をきつく締め付け、ヌルヌルの愛液が溢れ出る。彼女の体温が伝わり、腰が自然にくねった。
理恵さんは俺のチンポを握り、ゆっくり擦りながら囁いた。「私、前から坂口君のおちんちん、入れて欲しかったの……」そう言ってズボンを下ろし、熱い口で咥え込んだ。先端から玉袋、さらには肛門まで、熟女らしいねっとりとした舌使いで舐め回される。唾液が滴り、チュパチュパという湿った音が部屋に響き、俺は背筋が震えるほどの快感に襲われた。
彼女を裸にし、深いキスを交わしながら胸を揉む。乳首を舌で転がすと、理恵さんは体をよじらせて感じまくり、甘い吐息を漏らした。乳首が性感帯らしい。硬く尖ったそれを吸うたび、彼女の腰がビクンと跳ね、膣から新たな蜜が溢れた。
我慢できなくなり「コンドームありますか?」と聞くと、「今日は安全日だから……そのまま入れて」と言われ
生で挿入すると熱くヌルヌルの膣肉がチンポを包み込み、柔らかく吸い付く感触に俺は息を飲んだ。
「あっ~……坂口君のモノが奥に当たってる……」と言って膣壁が強く締め付けてきた
俺は激しくピストンを早めパンパンという肉のぶつかる音と、クチュクチュという淫らな音が混じり合う
暫くすると「あ……逝くっ!」と彼女が叫ぶと同時に膣がギュッと収縮しビクビクと痙攣しだしました。
俺にしがみつきながら理恵さんは絶頂を迎え、俺も我慢出来ずに膣の奥深くに熱い精液を放出して果てた。
ビクンビクンと肉棒が脈打ち射精の余韻に浸っていると、彼女はお掃除フェラを始め熟女の巧みな舌でまた勃起してしまい二回戦へ。
汗と体液の匂いが部屋に満ち、互いの喘ぎ声が重なり、その後も何度も抱き合い疲れ果てて眠りにつきました。
目覚めると朝10時頃でその日は休日だったので、隣で裸で寝てる理恵さんに朝勃ちのチンポを挿入すると、彼女も目を覚まし腰を振って応じてくれました。夕方まで何度も交わりようやく帰宅した。
今も関係は続いているが会社では厳しい課長と部下のままで誰にもこの関係は知られていない。
6
2026/01/22 00:59:48 (rA9JBUVb)
2020年11月
コロナが本格的に流行し始めて、看護師をしている妻もとうとう感染した。
感染が発覚したのが夜のことで、翌朝保健所に連絡を取り、当初は国が借り上げたビジホで2週間の隔離生活になると思って、2つある候補のどちらになるか?なんて軽く考えていたが、保健所が既往の喘息を重くみて、翌日には妻は民間救急車が迎えに来て県下一の呼吸器病院へ入院となった。
自分も当然感染していると思い、ビジホに隔離になるつもりでいて、保健所も2週間の隔離はいろいろと入り用になりますし、旦那さんは現状はグレーではあるので…と嗜好品を買っておいたらどうか?と言われ、菓子やら飲料やら用意して、妻と分け合ったりしてどこか遠足気分でいた。
妻の救急車を見送り数時間してから、県から派遣され迎えに来たタクシーに乗り、PCR検査へ向かった。
そしてタクシー内で2時間近く待たされ、いよいよ検査を受け帰宅し翌日夕方。
保健所から連絡の電話があり、結果を聞くとまさかの陰性。しかし濃厚接触者なので自宅での2週間の待機となった。
7
2026/01/21 19:25:19 (i/ZVZkbf)
大学出てから昨年3月まで3年間、県庁所在地の本社にいました。
大学時代から県庁所在地に住んでましたが、大学は結構郊外にあって、就職してからは街なかに近い所へ引っ越しました。
次男坊の私は帰郷せずそこそこ都会に留まりましたが、大学時代の彼女は帰郷してしまいお別れ、彼女を見送って少しの寂しさを抱えながら社会人になりました。
就職してすぐ、先輩にくっついて訪問した会社の社長さんが綺麗な熟女さんで、当時53歳、テレビでコメンテーターしてる伊藤聡子さんに似た美人さんで、うわ~奇麗だな~って思っていました。
そしたら、社長さんに気に入られて、週末の接待の飲み会にご指名されて上司のお供で参加、二次会でカラオケスナックに行ったのは覚えてたけど、目覚めるとラブホでした。

社長さんはシャワー浴びてるみたいで、時計を見ると午前1時、
「あ、目が覚めた?シャワー浴びてさっぱりしてきなさい。」
と言われてシャワー浴びてくると、
ベッドに引きずり込まれてブチューッとキス、伊藤聡子さんに似た美熟女とのキスでフル勃起、清楚な美熟女がド淫乱な姿を見せてきて、興奮の坩堝、正常位で生セックス、30歳の歳の差セックスは閉経したばかりのオマンコに中出しでフィニッシュしました。
その夜、寝る前まで抜かずの3発、翌朝9時頃目覚めると、朝起ちに跨られて、2発抜かれました。

社長さんの旦那さんは還暦で、会長職ですが出勤することはなく、ずっと家にいて、アッチの方は数年前からほぼ不能状態で、社長さんの浮気は黙認状態で、私は社長さんの愛人になりました。
社長さんは本当にお奇麗な方で、母より年上には見えませんでした。
30歳年上の五十路人妻とセックスするなんて、大学時代にはセーラー服の女子高生を追いかけ回し、美少女かどうかよりも、ヤレるかどうかを優先して、リアルセーラー服セックスに没頭していた頃には考えもしませんでした。
でも、人妻に中出しする興奮を覚えたら、やめられなくなりました。
美少女でもない女子高生より、清楚美熟女の方が魅力的でした。

旦那さんとセックスレスになった数年前から、不倫が始まったそうですが、閉経して初めて若い男の子をお気に入りにして、子宮で精液を搾取する興奮を覚えたと言っていました。
夫婦の営みが無くなって、溜まっていく凄まじい性欲とフェロモンを持っていて、しかも伊藤聡子さん似の美人、私もすっかりハマってしまいました。
若い娘にはない、妖艶フェロモンがムンムンの社長さん、脱げば50歳過ぎたおばちゃんなので、身体は女子高生と比べたら少々だらしないですが、円熟味を増した美熟女だと思いました。
平日でも仕事帰りに呼び出され、ラブホでハメてから帰ることもありますが、金曜の夜は私のアパートにやってきて、飯作ってくれて一緒に食べて、少し飲んだ後ガッツリ抜かずの2発がノルマでした。

翌朝も1発ハメてからお出かけ、美熟女とランチデートして、買い物して夕方帰って居間で着衣セックス、飯食って風呂入って、抜かずの2発で寝る、翌朝1発ヤッて、お昼近くに社長さんが帰っていきました。
そして、何度か泊りがけの旅行に行って、母子を装い、夜は旅館中に響くんじゃないかというほどのヨガリ声で騎乗位ロデオ、チェックアウトするときには、屑籠が精液を処理したティッシュが山盛りになっていました。
母子が泊まった部屋を掃除しに来た仲居さんは、それを見て何を思ったでしょう。
社長さんは美人で見た目も五十路には見えませんでしたから、私と二人だと母子に見えたでしょう。

東北の温泉旅館に泊まった時は、離婚して家を出た母親と年に一回会って旅行する設定で泊まり、仲居さんに1万円を包み、母子中出しセックスを動画撮影してもらいました。
美熟女のドドメ色のオマンコを息子のペニスで突き上げられ、涙目でヨガり狂う姿、
「母さん、イクよ。」
「ああ~~息子の子種で孕んじゃう~~」
その様子を撮影した仲居さん、きっと寝れなかったでしょうね。

後に見てみると、母子セックスで盛り上がり、美熟女の肉体が汗ばんで、テカテカに輝く様子が堪りません。
ドドメ色のオマンコから、白濁した息子精液が流れ出る、そんなハメ撮りを先日久しぶりに見てみました。
そして、社長さんは元気かな~なんて、思い出していました。
昨年3月、県庁所在地を去るとき、社長さんと最後のセックスをしました。
荷造りを終え、荷物を送りだした後、街中のラブホで最後のセックス、社長さんを家まで送り届けた後、
「それじゃあ、俺、行きますね。3年間、お世話になりました。さよなら。」
「人生で最後の恋人があなたで良かった。この次は、お嫁さん探すのよ。あなたのお嫁さんになれたら、きっと幸せな夜が待ってるから。元気でね。さよなら。」

30歳の歳の差不倫も、3年も男女の仲を続ければ、そこには性欲だけじゃない、愛が生まれました。
美しい五十路美熟女を抱いて、もう、子を宿すことの無い子宮に何発も子種を注いだ日々、きっと、一生忘れることはないでしょう。
まだ、そんなに昔のことじゃないのに、なぜか遠い昔のことのように思えます。
昨年3月末、この街に来て、配属になった支社で新しい仕事に就き、そして3歳年下の女性と知り合い、男女の関係になりました。
彼女は、社長さんのような颯爽とした美人ではなくて、県庁所在地にはあまりいない、ちょっと野暮ったいというか、田舎臭い感じの女性で、ほんのりと可愛い、見た目はまだ女の子っていう感じです。
処女膜はありませんでしたが、経験豊富ではなさそうで、おとなしい女性です。

一緒にいてドキドキするタイプじゃなく、居心地のいい雰囲気を醸す女性です。
目立つ美人じゃないけれど、何となく、ずっと一緒にいたいと思わせる人です。
今、きっとこの人と結婚するんだろうななと思い始めています。
セックスも恥じらいがあって、でも、感じてくるとしがみついて可愛いです。
彼女を喘がせられるのも、社長さんが本当のオンナを教えてくれたからだと思います。
今年、57歳の社長さん、お元気でしょうか。
いつか、再び本社勤務になった時、さりげなく訪ねてみようと思います。
きっとその時は、男とか、女とか、そういう枠組みからは外れた、そんなお話ができると思います。
その時を愉しみにしながら、社長さんの息災を願います。
8
2026/01/21 14:56:13 (CIFrgtxV)
48歳の千夏さん
豊満熟女でエッチ大好きで
俺は飲み屋で知り合ったオヤジに
紹介してもらってホテルに行ったのが始まり
フェラなんか最高で気持ち良すぎて出した後
彼女は咥えたまま精子を飲み込み続けてフェラをする
二度目の射精した後も精子を飲み干してくれる
マンコにチンポ入れるとグイグイ締め付けて来て中出し
出した後はお掃除フェラで元気に回復すと
続けてマンコに入れる
毎日のように俺の住んでるマンションに来ては求めてくる
休みの日は朝から晩まで家でセックスをしているよ
9
2026/01/19 16:58:38 (tmsVtgXL)
43歳でブス女に大量の中出ししました
中出したから無茶苦茶怒ってたけど
二度と会う事もないし連絡先も好感してないから
どうなろうと知った事ではない
一度目はフェラでの口内射精で出した精子を
飲み込んで美味しと喜んでいた
二度目は無着他攻めまくり手マンで潮まで噴かせた
その後はチンポ入れてバックや正常位や上に跨らさせたり
いろんな体位で攻め続け女が逝くとと言った瞬間に
俺も女のマンコの中に射精した
女は体中を痙攣させてたが、暫くして我に返ると
えっ、中に出したの?なんで出すのよ中に
俺は何も言わないし良いのかと思って
やめてよ本当に子供出来たらどうするのよ
大丈夫だよ、俺タネなしだから
本当なの?本当だよ煩いな
それなら最初からゴム被せろよバカ女
俺はさっさと服を着て女がシャワーを浴びてるうちに
先に帰ってやった
10
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