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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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2026/01/14 10:37:44 (SuHIxqbA)
スーパーで品出しのバイトしています
24時間営業の店で毎日同じ時間帯に
働く女性が居て奈緒子さんと言います
年齢は45歳でバツイチで子供は1人で
結婚して家を出たと聞きました
3か月ぐらい一緒に働き仲良くなり
仕事終わりにモーニングを一緒に
食べに行くことが増えました
ご主人とは5年前に離婚してそれ以来
誰とも付き合っていないと聞きました
ある日の仕事終わりに何時もの様に
モーニングに行こうと誘うと、今日は
良かったら私の家に来て食事をしようと
誘われて彼女の家に行きました
マンションで家に着くと彼女が
パンを焼いてくれてコーヒーを入れてくれて
二人で仲良く食事しながら食べていました
話の中で彼女が俺の好きな人いるのと聞かれて
今はいませんよ、一年前に別れましたから
そして俺は彼女に奈緒子さんは良い人いないのですかと聞くと
中々出会いないし、再婚はしたくないから
遊び相手ならいいんだけどと言い、俺が冗談で
良かったら俺の付き合いませんかと言うと
奈緒子さんは俺に冗談言わないでよこんなおばさん
美人でもないしスタイルも良くないしねと言うので
俺はそんな事ないですよ、俺奈緒子さんの事前から
気に入ってからと言った
すると奈緒子さんが俺に、こんなおばさん抱けるの?
若い子が良いでしょと言ったので俺は奈緒子さんに
そんな事ないです、俺奈緒子さんの事、頭に浮かべて
オナニーしているんですと言ったら、奈緒子さんが大笑いした
そして笑いながら俺に、今から私とエッチする
と聞かれてハイと答えた
奈緒子さんは先にシャワー浴びてくる
俺は彼女が服を脱いでる姿を見て興奮して来た
暫くすると彼女が戻って来て俺がシャワーを浴びようと
裸に成っていると彼女が俺にそのままでいいから早く
ベッドに来てお言われ俺はそのままベッドに入った
彼女にキスされしたかで入れて来てから絡められて
そして乳首を舐めたり吸ったりと体中を舐め回す
そしてチンポを手で握ると扱きながらカリの廻りや裏筋まで舌で
舐め回されてそれだけで今にも射精しそうなぐらい気持ち良かった
俺は寝たマンでジッとしてたが彼女ののフェラが一段と激しさを出し
我慢の限界にきて口の中に大量の精子を出してしまった
彼女は咥えたままで搾り取るように精子を吸い取ってくれて
チンポを離すと俺の目の前で手の平に吐き出して
一杯出たね?溜まってたのかなそう言うと
手bの平に溜まった精子を口に戻し
飲み込んで一言俺に美味しかったわと笑っていた
者資しても彼女は俺のチンポを手で扱き口を使い立たせると
上に跨り挿入すると腰を動かしていた
俺は下で彼女の胸を揉みながら感じていた
暫くすると彼女は俺から離れて
ケツを突出しバックから入れてと
バックから挿入して腰を動かすたびに良い声を出す
そして正常位で激しく腰を振り彼女の中に射精した
中に出し終わりチンポを抜きぐったりと寝ていると
彼女は俺のチンポを舐め回しお掃除フェラ
初めての体験でチンポはまた元気になり三回戦に入った
結局二時間で三回も射精し彼女も逝ったようで満足していた
1
2026/01/14 01:12:01 (VGO7pxPL)
勤先のパートさん地味で真面目で有名なんです、お世辞にも綺麗なんて言えないです、しかし身体は凄いんです張りのある胸引き締まったウエストにデカイ尻誰もが抱きたいって思う身体。
少しずつ仲良くなりたまにお世辞で綺麗って煽てると頬を赤く染めるようになってきた。
仲良くなるに連れて旦那の愚痴を聞くように、親身に答えてあげると時折見せる笑顔が可愛くも思えた。

旦那と些細なことで夫婦喧嘩になり愚痴を聞きながら飲みに誘うと小さく頷く彼女。

マスターに少しキツめのカクテルを頼み口当たりが良いとお代わりする彼女。
酔って千鳥足の彼女を介抱しながらホテルに連れ込み脱がすとビックリ、垂れてなく上向きの乳首に薄毛の陰毛愛撫する度に小刻みに痙攣しながら何度も逝った。
こんなのはじめてって言いながら俺の動きに合わせるように腰を振り中は今まで感じた事のないような優しく包み込まれるような感覚。
緩急を付けなが親指の爪で引っ掻くようにクリトリスを刺激すると「ダメ!壊れちゃう!」って連呼しながら逝く彼女。
こんなのはじめて!こんなのはじめて!って言いながら俺に跨り前後にクリトリスを擦り付けるようにグラウドする彼女。
一度墜とせば後はやりたい放題。

今ではLINEでこれから会いたいって言ってくれるほど。。
2
2026/01/13 10:47:11 (88GC5eo2)
主人は毎年の健康診断で総合評価Bで健康な人でもちろん夫婦性活も50過ぎてからもほとんど毎日のようにしてくれていました。ある年の健康診断でD評価、特にいつものような生活だったので驚き私が行った事の有る総合病院に行きました、診断結果表を見てそのまま血液検査やCT検査を受けさせられ結果は肝臓がん、それもかなり悪いとの事で入院させられ手術入院生活。 しかし1年程して亡くなりました。
それから1年間悲しみの中で色々な後始末などであっという間に1年が過ぎた頃私も落ち着きを取り戻し普段の生活に戻りましたがやはり一人暮らしは寂しいものでした。  ある日テレビを点けると水泳競技の画面、若い男の人たちの水泳パンツそれも競技用の面積の狭いパンツ姿を見て「ドキッ」としました。私はつい見とれてしまいそれも選手の身体ではなくパンツです、もちろんかすかに見える膨らみ、
それを見ながら気が付けば濡れていました。たぶん頭の中には主人とのSEX行為が思い出されていたんじゃないかと思います。その頃の私は48歳、まだ若いと思いながらももうすぐ50になるこの歳での興奮、驚きましたが手がオッパイを触りだしていました。  一度あの喜びを思い出すと私はもう刺激のない退屈な毎日に戻れなくなりました。経験もなく主人と結婚し23年間覚えてしまった性の喜び快感、
私は今まで触ったことのない主人のパソコンの蓋を開けました。スマホと同じようなものだと色々と操作してるうちに段々慣れてきてアダルトサイトを見つけ見始めました。不倫モノやレイプモノ色々な行為が修正もなく画面に写し出されます、わたしはそれを見ながらオナニーをするようになりました。女性が男性のアソコをクチでする時は私は自分の指をシャブリながらオマンコを触りながら見ていたんですが
画面のほとんどは女性の表情や喘ぎ声ばかり、次第にアソコがハッキリと見えないことが物足りなくなりサイトを探しました。見つけたのは男性のオナニー物、色々な大きさや形のアソコが男性の課をの表情や呻き声と共にアソコが大きく映しだされるんです、私は毎日の様にそんな動画を見てるうちにとうとうおもちゃを買いました。アソコと全く同じ形、弾力それを箱から出して摘まんだ時思わず口に入れて
しまいました。すぐ寝室に行き裸になりそれでオッパイや乳首を撫ぜ始めると堪らない本物の感触、 私はそれをオマンコに入れオッパイを揉みしだき乳首を抓りながらアソコそっくりのモノを動かして忘れていた「逝く」と言う興奮を思い出していました。   そんなことをする毎日でしたがやはり本物のアソコを見たり触ったり、、、と思うこともあるんですがもう50に近い私に今更男性に声を掛ける
ことも出来ず偽物のアソコで我慢しています。  いい歳をしてこんなオチンポ狂いになった私はおかしくなったんでしょうね。
3
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2026/01/13 10:15:17 (jHdp4T9.)
おはようございます。
新たにスレッド立ち上げました。
私,毎朝寝起きが悪いので彼女にフェラされて起こされますが
おはよう起きたぁもう朝だよ起きようと言って5時半頃起こされますが
彼女私の腕の中で寝てますがお互い毎晩全裸で朝まで寝てるので
毎朝フェラされて起こされます。
4
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2026/01/11 20:50:05 (.WnLZJoe)
オヤジが亡くなり跡を継いだアパート築40年の古アパートだが当然若い人はいなくほとんど老人ホーム状態、しかも4件のうち住んでるのは二人の婆さん、一人は息子が家賃を払ってるがもう1人は71歳でパートの給料と年金だけなので家賃も偶数月にくれる。僕も仕方ないと思っていたがある時から家賃が滞り始めた、話を聞くとる勤めてたスーパーが経費削減で辞めされたたのこと。可哀そうだと思うが僕も1軒分の家賃が無いと困る、
しかし無理に言うことも出来ずずるずると4ヶ月経った頃少しきつく言った。  そんな時のことだ。僕は一人者で性癖は年上の女性、しかし71歳はまだ経験がなかったが彼女のボデイよく見ると太めのデカパイ、僕は思った 
何でもヤレルト。「郁恵さんもう家賃どうにかしてもらわないと」彼女は「もう少し待って」と言うばかり僕は「郁恵さん僕の頼み聞いてくれる、聞いてくれたら待ってもいいけど」彼女「何ですか私に出来ることなら」彼女が頷いたので僕の家に連れて行き「これどうするか解りますよね、もう散々した事でしょ」とズボンを脱ぎチンポを見せた。「イヤ~何するんですかヤメテ~」「そんな驚くことじゃないでしょ旦那と何10年も」してたでしょ
」と半起ちのチンポを摘まみ見せた。逃げようとする彼女を押さえつけヘナヘナと諏訪知こんだ彼女の口にチンポをつけながら「本当はもう出て行って貰わないと行けなんですがね」観念したのか舌を出し舐め始めると勃起してきた。「口を開けて」彼女が開けた口にチンポを入れるとフェラ出した、僕は手を降ろしシャツの上からオッパイを揉みながら乳首を摘まむと「ウゥ」と言った。僕は興奮してクチの中でチンポを動かし逝ってしまった。
「あ~郁恵さん上手じゃないですか気持ち良かった旦那のチンポもフェラってたんでしょうね」彼女何も言わず涙ぐんでいたがしっかり僕のザーメンを飲み込んでいた。「郁恵さん3ヶ月前の家賃はもういいですよでもまだ2ヶ月分残ってますからね」そう言って彼女を帰した。  僕は今までで最高齢の71歳だったがあのクチの中での舌の感触が堪らなかった。
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2026/01/10 10:06:17 (ZdvISk21)
このアパートに越して半年ほどした頃隣の一人暮らしの部屋から男が出てくるのを見た、彼女はドアまで見送りに来ている、誰だろうと思ったが俺が挨拶すると俺の顔を見て挨拶を返したがその顔は気まずそうだった。男は60位彼女は50位の歳、そしてあの気まずそうな顔、もしかしてと思った。翌日の朝彼女が洗濯物を干していたが見るとバスタオルやタオルなど。俺はそれ以来彼女の事が気になりだした。
彼女は美女ではないが小太りで胸も大きそうそして土曜日になると少し派手目の服装をしていることを知り俺はやっぱり不倫していると思った。俺は彼女居ない歴が2年いつもセンズリの毎日だったが彼女の裸やSEXしている姿を想像しセンズリをするようになっていた。5月の暑い日の事、俺はトランクスにTシャツ姿でドアの外でゴミ出しの準備をしている時彼女が出てきて顔が合った。挨拶したがその時の
彼女いつもは顔を見て挨拶するのだが目が下を見ている、ほんの20秒くらいの間だったがじっと目は下を向いたままだった。ごみを捨てに行こうと部屋に戻りズボンを履こうとした時トランクスの横からチンポが出てるのに気が付きその時思った。彼女俺のチンポ見てたんだ そう思うと無性にチンポが疼き勃起してしまいセンズリをしてしまった。そして思った、彼女チンポが好きなのかそれとも男のチンポより
俺のが大きいくて見っていたのか そんなことを思った。俺は彼女が仕事から帰る時間に合わせ階段を上がる足音がすると俺はトランクスの窓からチンポを出し挨拶してみた、「エッ」と言う顔をしたが顔が下を向いた、ないか言うと思ったが何も言わない、俺は天気のことなど話しかけながら時間を延ばしてみたが生返事ばかり(彼女やっぱりチンポが好きなんだ)そんなことを想像しながらくだらない話をしていると
チンポが硬くなりだした、その時彼女が「ア、あの~出てますよ」と小さな声で言った。俺は気が付かない振りをして「エッなんですか」そう言うと彼女は「アソコが」と下を向いたまま指さした。俺はビックリした振りで「ア~すみません変なもの見せて」と言いながら勃起チンポを摘まみ窓の中に入れようとしたがわざとなかなか入らないようにしてチンポを見せた。そんな俺を見ていた彼女笑顔で「元気良いんですね
でも外に出る時はちゃんとパンツ履きなさいね」と言って部屋に入っていった。俺は彼女の何となく厭らしい目で見られて堪らずその場でセンズリをしてしまい彼女の部屋のドアに掛けてしまった。部屋に戻りチンポを拭きながら俺は勝手に確信した。彼女は チンポ好きの淫乱オンナ だと。翌日俺は仕事を休み朝彼女が出てくるのを待って「アッお早うございます、昨日はすいませんでした変なもの見せてしまって
あの~旦那さんには言わないでくださいねお願いします」そう言うと彼女が「あら渡し結婚なんかしてないわよ」 「えっでも時々男の人が止まりに来てるでしょ単身赴任してて帰ってきてるんじゃないんですか」彼女ムッとした顔で「あれは叔父さんよ時々来てるの」俺はそれ以上聞かなかったがやはり不倫してると思った。そしてそんなに日にちも起たないうちに彼女にチンポを触らせた。   長くてごめんなさい。 

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タダ酒のお返し 2

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
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2026/01/10 01:54:13 (gAbtTPuN)
先月お店脇の路地でフェラしてもらった女性と、2回目のプチエロしてきました。
結構酔っ払っていますし、どこをどう話そうかまとまっていませんのでダラダラ長いのはご容赦を。

お相手のAさんは人懐っこくて面白い女の子(って言っても40くらいですが)10月末頃行きつけのお店で知り合って、会ったら喋ってちょっと奢るを数回繰り返していただけの関係。

先月酔っ払ったAさんに「いつも奢ってもらってるし、お礼してあげるね」と店の裏の路地でフェラ抜きしてもらいました。特に下心も無かったので、フェラだけとは言え完全に棚ボタ。
その後2人でお店に戻り照れ隠しの様に飲んでしまい2人ともベロベロ。

数日後クリスマス前々日のタイミングにお店で再会。その時はエロいことまではしませんでしたが、客が私たちだけのタイミングでカウンター下で手をいたずらし合ったりと悪くない感じで年の暮れの挨拶をして別れました。

次はいつ会えるかなーとぼんやり考えたのですが、考えてみればお互い知っているのは名前のみ。連絡先の交換はしておらず、共通点と言えば同じ店の客と言うだけなので、店の休み明け9日迄は会いようがありません。
よいお年をと伝えあって2週間が経過。今日
は自営の方の仕事を19時で切り上げて、今日から年始の営業をはじめている筈の飲み屋に駆けつけてきました(笑)

自宅に戻り着替えて20時ちょい過ぎ「まだ時間早いよな」と察しつつ店の前に立つと「本日OPEN22:00〜26:00」の貼り紙。ちぇっ!と思いつつタバコを1本点けていると後ろから「あれ!〇〇さん?」と覚えのある声。ふり返るとやはりAさん。全身チャ◯ハネ辺りで買ったとしか思えないエスニック(風)服。モコモコしたフードパーカーもマキシに近い丈のキルトスカートも、個性派、金髪ショートの彼女には良く似合いますね。

「あ!おめでとー今日まだ開いてないよー」と伝え「暇?寒いし他の店で暖まってよ」と誘うとすぐに「いいよー」と乗ってきてくれました。
並んで歩くとちょっとコートの袖を引っ張ってじゃれついてきたりと良い感じはキープ。よし!(笑)

飲み始めてすぐ「せっかくだしアッチにも顔だけ出していこうよ」とバーのオープンまでの1時間半をキープ。そう言えばまだだったよね?と、今気付いた体で切り出してインスタのIDも交換できました。

下心ありは私だけではないと感じましたが、どっちも中々エロ話題には踏み込まず杯が重なり、お互い酔っぱらったフリ(笑)

いつものペース、エロ絡みの会話になりようやく「前にしてくれたみたいなこと、またしてくれる?」とこっそり伝えてみると「良いけど、こんな時間じゃさすがに無理だよ」とマジで返され「そりゃそうだよねー」と一旦引いてみると「〇〇さんのお家とかだめなの?ホントはお家に奥さんいるとか?」と探りが入りました。

しがらみの無さから、いつもの飲み屋でも「妻、彼女無し、セフレ複数」と正直に話してはおりましたが・・・素早く今家にマズいものは転がっていないか考え「じゃあウチで飲む?なんか買って帰ろう」と提案すると即OKが出ました。

コンビニと◯高屋でビールとツマミを買い出し自宅へ。引き換えのようにAさんも自分の家がどこなのか教えてくれました。思っていたよりご近所さんでは無かったのですが、とは言え歩いて行き来出来る範囲。

自宅に着いていきなりエロ行為も躊躇われ、とりあえずビールを開けて二次会(?)この後エロ行為があると云う緊張感と期待感よ(笑)

なんとなく軽くイチャつきはじめ、急に気付いたのですが・・・フェラでゴックンして貰っているのに、キスしたことない!「そう言えばさー」とそのことを切り出し、もしかしてキスだけはダメな人だったりする?と確かめると「そんなことないよ」とAさんから軽く唇にキスしてきてくれました。お返しに頬を両手で挟んでディープキス。そこからおっぱいを揉みに行くと「えと、ちょっとごめん。聞いてほしいことあるんだけどいいかな?」とちょっとトラウマ話。

Aさんはやはり人妻さん(子無し)で、旦那さんは長距離ドライバー。結構軽く見えていたのですが、浮気歴は5年前に数回あってそれ以来無し。去年の夏に不正出血と腹痛が続き受診すると重めの淋病だったそうです。
感染経路は当然旦那さんと言うことになります。問い詰めるとやはりセフレがいて、感染もそこからで間違いないそうです。
元々夫婦仲は良く、セックスも好きだったのに、それがトラウマで治った今もセックスするのが怖いので、最後まではできない・・・とのこと。

淋病なんて男性が先に気付くものでしょうし、それを伝えない旦那さんは結構ヤバい。
旦那さんとの関係性は表面上回復したけど、セックスはどうしてもする気になれない。自分がセックスが好きなことは夫も良く分かっているし、俺に分かんない様にしてくれるなら他所でしてきてもいいよと的外れな譲歩をされて、まだセフレと続いていることを察し、いい人を探して飲み歩くようになった ・・・とのこと。

まぁ自分のロクデナシ、クズを置いて言えることでも無いですが、傷付いて癒しを求めていることは理解したので、挿入は絶対にしないと指切りしてからしっかりハグして「よーしよし、大変だったね。沢山我慢したね」とナデナデしているとグスグス泣きはじめ、その内ワンワン泣きはじめました。

10分ほど泣き続け、泣きやんだ後もプラス10分ハグ。ビールが飲めないので、ソファーで前抱きに抱きかえて、しばらく無言でビールを飲みながら頭ポンポン。

「泣いちゃってごめんね」「ありがとね」と笑顔が出て「ごめんね、続きしよ(笑)」と言われ、ここは躊躇わずイチャイチャ再開。
7
2026/01/10 00:05:21 (iZJiiS/A)
60歳くらいだと思うけど
外に色っぽい?派手な下着が毎回干してある
1人暮らしだから間違いないんだ
8

無題

投稿者:根本
削除依頼
2026/01/09 20:17:51 (A9ACQ2Hy)
3歳年上の女と結婚して1年過ぎた頃お互いSEXの相性もいいのか毎晩、休日は朝から晩まで裸で過ごし嵌め捲るような毎日だったがその頃妻から陰毛の事を言われた。俺はどちらかと言うと剛毛、クチでする時舌
に絡んだり鼻に入ったりするので「剃ろうよ」と言われ俺もソレはそうだ と剃ることにした。ハサミでカットしてシェーバーで剃りだした時も二人で笑いながら楽しんでいたが妻が「ついでだから後ろも」と言う事で
俺は仰向けになり足を広げお尻をあげた、しかしお尻の穴のあたりにシェーバーが当たりその微妙な振動を感じた時何故かチンポが立ってきた。 「どうしたの大きくして」俺は「う~んなんか変な感じ」そう言うと
「エ~まさか気持ちいい訳感じるの?」 「解らないけど振動を感じた時ゾクッっとしちゃった」 「本当に感じるんだ、男の人同士でする時ソコに入れるでしょ凄いわ感じるんだ」「馬鹿なこと言うなよ」と笑って
風呂場に行った。身体を洗い部屋に戻ると妻は床に掃除機をかけていたが裸の俺を見て「子供見たい」と笑いだしチンポの周りを撫ぜ始めたた、
その時俺は興奮した、陰毛に邪魔されずチンポの根元まで妻の指の感触を感じたのだ。すぐ勃起した、そのままベットに行くといきなり妻が舌を這わしだした。無毛のチンポ、舌が這いおり金玉まで延び俺は堪らなかった。
 「おいおかしいよもう我慢できないよ」すると妻がとんでもないことを言った「ね~見せて子供みたいなチンポのセンズリ見せて」チンポだセンズリだと平気で言い合う仲だったがさすがに 子供のセンズリ と言う言葉には
俺も興奮し「久しぶりにセンズリするか今日は子供のセンズリだ」と俺はシゴキ始めるとすぐ逝ってしまった。「ね~ホントに興奮してるのねもう出しちゃうなんて」そう言いながらザーメンを指で撫ぜ始め「ここも感じるんでしょ」
と言ってその指でお尻を撫ぜた。その穴の周りを指が這いからかうようにアナルも撫ぜだした。俺はそのヌルヌルとした感触にゾクゾクしてしまい「ア~ッ」と声が出てしまった。「イヤだわ本当に気持ちいのココ」と言いながら
指でアナルをつついた。その瞬間俺は「ア~~ウッン」と言ってしまった。 それ以来俺は前技の時はアナルを舐められたり指でつつかれるようになり興奮し妻もこの行為に興奮するようになった。 そしてとうとう俺は
妻に犯された、指を入れられたのだ。中指だけだったがすんなり入った、少し出し入れされるうちに気持ちイイとは思わなかったがチンポが硬くなってしまった。勃起したチンポを見ながら妻はニコニコいやニヤニヤしながら
「あなた私にこんな事されて興奮するなんてもしかしてあなたヘンタイなのね」 俺はそうかもしれないと思いながらも妻からアナルを犯せれることに興奮いや快感さえ覚えてしまっていた。  妻が腰に着けたチンポをシャブリ
口に入れ舐め回し唾液の付いた偽チンポをアナルに入れられる。 もう快感快楽しかない。   すみません投稿コーナーを間違えてました。
9
2026/01/09 19:23:20 (pwcdgnuV)
今年第一子が生まれたアラサーパパだけど、孫を可愛がる義母を見てると、大学時代に関係した熟女を思い出す。
大学3年が終わった春休み、付き合ってた短大生が卒業して帰ってしまい、淋しさを紛らすのもあったし、学生生活もあと1年だなと、彼岸まで帰省しないで、スポット的なバイトをした。
それは、3月下旬に新装開店するスーパーの店舗準備で、2月下旬から3週間の期間だった。
俺は、総菜コーナーの担当で、何にもないガラーンとしたスペースに、図面通りに一だしをしていく作業から始まり、最初は気が遠くなる作業だった。
結構頭を使う作業で、大学生を雇うのは、体力だけじゃなく、ある程度頭の回転が効かないとダメだからなんだろうなと思った。
そこのチーフが安達さんという58歳のおじさんで、バイト最終日の打ち上げで、彼女が卒業してしまった話をしたら、彼岸の帰省から帰ったら連絡してほしいと言われた。

4月早々に戻って、連絡を入れてみると、
「いやね、俺も還暦が見えてきてさ、起ちが悪くなったんだよね。女房はまだ現役なのに、満足させられなくてさ。彼女出来るまででいいからさ、俺の代わりに抱いてやってくれないかな。」
と言われ、奥さんの陽子さん、当時54歳の美熟女を紹介されたんだ。
そして、条件があって、閉経した陽子さんに中出しすること、そしてその様子を撮影して欲しいことだった。
54歳のおばさんとのセックスなんてと思ったけど、陽子さんってなかなか美人で、ちょっと山口智子っぽかったので、全然ありだなと思った。

和風のラブホに入る二人は、母子以上の年の差カップル、一緒にお風呂に入ったけど、54歳ってまだまだ女だった。
まさか、54歳の裸で勃起するとは思わなかった。
和室に敷かれた布団で、ジュルジュル音を立ててチンポをシャブる姿は、短大生だった彼女とは違って、肉食系五十路熟女の貫禄だった。
「ここ数年、満足なセックスが無くて…あの人、起っても中折れするし…」
性欲旺盛な閉経美熟女が、本能むき出しで黒ずんだオマンコ広げてクンニ乞いした。
黒ずんだグロマンを舐めると、愛液の味は濃かった。
優しそうな奥様に見えたけど、服を着ているときの印象とは裏腹に、圧倒的現役の女を見せつけた。

久々にありつけた硬いチンポ快楽を欲して疼く肉体は、長い結婚生活の肉欲生活で身に付いた快楽という年輪だった。
「おばさんがこれまで培ってきた経験で、若い男の子をヒーヒー言わせてみたいなあ。」
五十路美熟女が放つフェロモンにクラクラした。
生で入れて、優しくピストン、
「アハ~ン、アアン、ア~~~」
と連続喘ぎも色っぽかった。

正常位で俺のお尻に両手を当てて引き付け、自らの腰を押し付けて揺さぶり、完熟マンコの中でチンポを暴れさせてヒーヒー言ってた。
昭和の色香を漂わせ、騎乗位になってグラインドさせながら、
「下から突き上げてぇ~~」
と言われ、下から突くと、ヒイヒイとヨガリ狂い、肉食系昭和女全開だった。
「陽子さん、出そうです。」
「そのまま出してぇ~~」
ドクンドクンと熟女の子宮に精液が解き放たれた。
黒ずんだマンコからんがれ出た精液、エロかった。

「若いんだもの、もう一回できるわよね。」
と今度は正常位でアンアンヒイヒイ、ヨガリ狂う陽子さんとブチューッとベロキス、33歳差のキスに震えた。
やや緩んだ身体が波打ち、垂れかけた乳房が右往左往、短大生だった彼女とは全く違うセックスだった。
種付けプレスで奥深く射精、グジュグジュの子宮に更に追加の精液が注がれた。
その様子を撮影したビデオカメラを携えて、陽子さんが帰っていった。
数日後、連絡が来て、また陽子さんを抱いて欲しいと言われた。

今度は、陽子さんの家に呼ばれ、ご主人の目の前で抱いた。
ご主人は自らビデオカメラを構え、大学生に生挿入されて喘ぐ奥さん、ベロチューしながらヨガリ狂う奥さん、タップリ中出しされながら、大学生にしがみついて離れず、抜かずの二回戦を撮影した。
カメラアングルを変えながら、全体、結合部、ベロチューのアップなど、自分の奥さんが寝取られて中出しされる様子を撮影していた。
二発目を中出しして、奥さんから離れると、精液を逆流させる黒ずんだマンコをアップで撮影してた。
すると、陽子さんが、
「あなた…」
と言って、ご主人の股間に触れた。

ご主人が全裸になると、見事に勃起していた。
「女房が若者に犯されて感じてる姿に嫉妬して、勃起できたよ。これからも時々頼むよ。」
と言われて、陽子さん宅に招かれて、寝取りハメ撮りを撮影されたり、陽子さんと泊りがけの旅行に出かけ、旅館で繰り広げた痴態嬌態を撮影して、ご主人の嫉妬勃起のネタを増やした。
結局、大学4年の1年間、陽子さんと中出し三昧で終わった。
ご主人の手元には、大量の寝取られ中出し映像が残って、卒業でお別れの時、
「これで当分の間、嫉妬で勃起できるよ。ありがとう。元気でな。さよなら。」
と感謝されて、大学のある街を離れた。

あれからずいぶんと時間が過ぎて、帰郷した俺は、入社早々アラフィフの女性上司と不倫、熟れた女体を喘がせた。
不倫期間は2年、上司は転勤していなくなり、その後、2歳年下の嫁と巡り合い結婚、今はアラサーになってる。
昨年、第一子が生まれたとき、51歳の義母とヤリてーと思ってしまい、つい、義母をオカズにオナッてしまった。
「お義母さん、お義母さん」
と言いながら射精した後、虚しい賢者タイムに襲われた。
そんな俺は、今年、久しぶりに大学のある街を訪れた。

大学時代のゼミの先生が来年3月で勇退することになって、有志で集まった。
お疲れ様会を終え、ホテルで寝て、翌日帰る前に、陽子さんの家の前を横切ってきた。
還暦を過ぎた陽子さんが、洗濯物を干してた。
ご主人は庭いじりをしていた。
二人とも髪に白いものが混じり、仲睦まじい老夫婦に見えた。
寝取られ動画を見て、今も奮闘してるかな、もう無いかな、なんて思いながら、もう訪ねることもないであろう陽子さんの家を後にした。
帰りの新幹線で、陽子さんとの思い出をぼんやり思い出してたら、文章にしたくなって、書き記してみた。
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