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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/07/18 17:38:53 (xD1hGQps)
妻が同僚と不特定多数の男性に風呂場覗かれていました。
悲運の妻をカカオにて 

ryochin186
1
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2026/07/18 14:32:41 (MQ/qU7Rk)
俺は25歳 独身 ある大手企業に勤めている。
なんでかわからないが 同じ年頃のおネエちゃんよりも
母親くらいの年上の女が好きだ。
社内でも俺に気を寄せている女性がいるが それは無視。
その隣に座っている中年の女性の方が気になる。

社内でそれはまずいので マッチングアプリに上げると
その日のうちに 3人から反応があった。
そして それぞれに会ってみたが 今一だった。
マッチングアプリの文を 少し変えて載せてみた。
陽子さんという人から「お会いしたい」と 反応が
あった。 50代未亡人で写真もあった。

二人の都合のいい日に 逢った。
暑い日だったせいかもしれないが 陽子さんはカフェ
よりも居酒屋で冷たいビールを飲みたいと言い 近くの
居酒屋の半個室に入った。
服の上からだが 胸は大きく尻も大きい しかも
ちょっぴり腹部も膨らんでいる。
50代だから こんなもんだろう。
飲みながらとりとめもない話をして その日は終わった。
しかし 立ち上がる時 陽子さんはよろめき 俺に抱き
つくようになった。 まあ 倒れなかっただけよかった。
しかしその時 陽子さんの胸が俺の身体に触った。
その膨らみが なんとも言えなかった。
 
2
削除依頼
2026/07/18 11:04:36 (ODFPfUKR)
今,15歳年上のバツイチの女性と付き合ってますが歳の離れた
熟女さんと付き合い始めてから熟女さんしか女性を感じなくなって
しまいました。
彼女と付き合い始めてから1年半ほど経ちましたが益々彼女に惹かれて
行く様な気がしてます。
彼女も貴方と結婚出来たら幸せと言ってくれてます。
因みに私,25歳です。
もし皆さんでしたらバツイチの年上女性をどう思いますか?
3
2026/07/17 16:55:42 (o0dVKTov)
敷地内に車を停める。
玄関のドアを開けると素っ裸て尻を持ち上げる四つん這いになりオナニーをしているテルミ69歳がいる。
1時間前からこの姿でオナニーをしていたテルミ。
玄関の床は潮で水溜りが出来ている。
玄関の鍵も掛けずひたすらオナニーをしていたテルミ。
その様子は玄関内に取り付けてあるカメラで見れるんだ。
声を出し潮を吹きひたすらオナニー。
私が玄関に入ると、
(お待ちしてました、オマンコオマンコ感じさせて下さい、70歳近い11人の男性を受け入れて来たオマンコ使って下さい)
うんこ座りして中指でクリトリスを刺激する、
(あ〜あ〜このリズム私の好きなこのリズム〜オマンコ濡れちゃう〜入れて入れて〜下さい)
仕方ないのでマン汁で指を濡らし滑り込ますようにオマンコの中に。
ズッポリと手首まで入る緩いオマンコ。
(あ〜あ〜貴方と知り合ってからこんなにオマンコ緩くなってしまったわ〜でもいいの〜気持ちいいからいいの〜貴方〜この緩いオマンコ好きでしょう〜このオマンコお気に入りでしょう〜もう残りの人生貴方に捧げる〜何でもするから気持ちよくさせて〜)
私は黙ってオマンコの中の拳を開いたり閉じたり、子宮に向かって突いたりする。
(う〜う〜オマンコいっぱい〜いいの〜いいの〜壊してオマンコ壊して〜)
より激しく前後に動かすと
(ダメダメダメ〜いくいくわ〜いっちゃう〜見て見て〜私がいく所見て〜)
涎を床に垂らしだらしない顔でいったようだ!
体をブルブル震えさせ玄関に伏せるテルミ。
拳は抜けてない、ゆっくりと抜くとオマンコからはプシュ〜と汁が飛び出た。

やっとここで玄関から部屋に上がりソファーに掛けた。
テルミはまだ玄関でぐったりしている。
私も全裸になり、
(おい、早く舐めろ自分だけ楽しんで終わりか?)
四つん這いで這いつくばり部屋に来たテルミ、
(お前の好物だろう?これが無いと生きられないんだろう?)
チンコで顔をペシペシ叩くとこちらも汁が顔に飛んでいた。
テルミのフェラが始まった、手は一切使わないフェラは口だけでやるものだからテルミにはそう教え込んできた。
舌を使い口を使い首を使い舐めるテルミのフェラは私好みのフェラだ。
(ジュル、ジュル、ジュポジュポ、クチャクチャ)
音を奏でて舐める。
金玉を吸いアナルを舐めチンコを舐めていない時はシコシコと手を活用する。
テルミのフェラは大体1時間、体も舐めるので少し唾臭くなる。
(ヨシ)が出るとそのまま上に乗りテルミはチンコの快楽を貪る。
腰の動きは止まらない、一心不乱に腰を振り1度いくと後は何をしてもいく。
1発目は必ず口の中に飲精子をせがむ。
精子の量が多くて濃いからだそうだ。
2発目はオマンコの中に出す、飛んだ精子が子宮に当たる事が快楽らしい。

両親も住んだこの家、子供も育てたこの家の中は今はSEXをする為だけの家。
こ両親は亡くなり、子供はああを他の場所に購入し、この家の部屋は今やテルミの汁、精子が至る所にこびりついているんだろう。
家にいる時のテルミ、私は大体素っ裸だ。
いつでも何処でも舐め挿入出来るようにだ。
私の変態調教についてきてここまで変態になったテルミ。
もう少し遊んでやるつもりだ!
4
2026/07/15 22:32:13 (GJU/nLiD)
 山間で二十軒ほどの集落が点在する片田舎の出身で、もう何年も前で昭和の事ですから逆に今になって話せますが。
 当時の村に呆けて村を徘徊してる七十前後の婆さんがいて、徘徊と言っても何故か村から出る事もなくフラフラ彷徨いてるだけなので周りも放置したまま。足腰が達者なので散歩でもしている感覚で見ていたのだと思いますが、周りからは完全に呆けると言われていました。

 その婆さんが下校時に村へ入る農道脇に座っていて、一応は通りすがりに挨拶すると立ち上がって手招きするもんだから、取り敢えず自転車を降りて側に寄ると、急に腕を掴んで道脇の納屋へ連れて入ろうとするから、どうしかのか尋ねても聞こえないのか返事も無く、中に何かあるのだろうと思って一緒に付いて入ったのが間違いの始まり。

 納屋に入った途端、婆さんが入り口の扉を閉めるから何だろうと思ってたら、突然モンペズボンをパンツごとずり下げて壁に両手を添えてると、丸出しの尻を差し向けて来たのには驚いて息が詰まりました。
 これって… 普通なら直ぐ逃げ出すところなんですが、当時の自分がセンズリを覚えたてのガキだったのが災いしたとゆうか。
興味津々だったアソコを目の当たりに、好奇心に駆られるまま覗き込んでしまい。ただ初めて目にした肝心のアソコが、白髪混じりの陰毛に覆われていてどこがどうなっているのか全く分からず。不覚にも股間をビン勃ちさせながら呆然と覗き込んでたら。婆さんが尻を掴んで谷間を開いて見せたのには、もう頭の中が真っ白になりました。

 納屋に居たのは僅か五分足らずだったと思います、無我夢中で突っ込もうとしましたが上手く入る筈もなく。婆さんが股座から伸ばして来た手に取って導かれ、滑り込んだ瞬間に危うくなりましたが堪え切れるはずもなく。
ドクドク脈打って迸る快感に… 気が付けば無意識の間に婆さんの尻に股間を減り込ませたまま動けなくなっていました。
すると突然そんな自分を振り解いて、さっさとズボンを履き上げると無言のまま振り返りもせずに納屋から出て行かれたのです。
 後先も考えず、とんでも無い事をした怖さに一人残った納屋で暫く青ざめていましたが。それまで夢中になってたセンズリの何倍にも及ぶ射精の快感や、想像を絶するアソコの気持ち良さだけは衝撃の記憶として脳裏に焼き付いて離れませんでした。

 いくら呆けているとは言え、もし誰かに喋ったら… その後は恐怖と後悔に怯える日々を過ごしていましたが、何事も無く一週間が過ぎようとした頃でした。
下校時にまた同じ場所に座っていて、自分を見ると今度は先に納屋に向かって入り口から手招きしているのです。
 これって… また… そう思うと恐ろしくなる反面、あの衝撃の快感を思い出すと股間の衝動には抗えず、恐る恐る後を追う自分がいました。

 二度目は十分近く納屋にいたと思います、自分が入ると扉を閉めた婆さんは前に膝を付いてズボンのチャックに手を伸ばすと、既にビン勃ちさせていたのを掴み出して口に咥えました。
驚きの余り、その場に立ち尽くして動けなくなっていましたが舌を這わせては口に頬張られる気持ち良さに一溜まりも無く、全て飲み干した婆さんは何度も先を啜り上げては舌舐めずりして止めようとしません。
その姿に恐怖を感じながらも勃起したまま収まらず、すると徐に立ち上がった婆さんが尻を放り出して差し向けて来られ。堪らず犬の様に盛り付いた自分は、初めて腰を使って突き揺さ振りながら改めて中の気持ち良さを実感し。
瞬く間に込み上げて来ると最後は思い切り突き上げて… ドクドク脈打って婆さんの中へ駆け込んでゆく猛烈な快感に、出し切った後も尻を抱え込んだまま離れられなくなっていました。
相手は七十前後の婆さんでしたが、この時が初めてセックス本来の快感と醍醐味を覚えた瞬間だったと思います。ただ、そんな自分を突然振り解くと、さっさとズボンを履き上げて無言のまま納屋を出る婆さんが、とても呆けているとは思えませんでした…。

 数年後に分かった事ですが、村で呆けていると評判だったのは色呆けの意味合いで。村を徘徊しながら、野良仕事している方に近付いては草むらや物陰に呼び込んで尻を差し向けていたらしく、知らないのは夫婦二人暮らしだった事もあり連れ合いの爺さんだけ。
 村のオッさん達が「婆さん、いきなり尻放り出して来るから驚いたよ… ありゃ完全に呆けとるで… 」そんな笑い話しに終わらせ。
肝心の連れ合いの爺さんに、誰も伝えようとしなかったのは恐らくその殆どが誘いに乗っていたからだと思います。
七十前後とは言え豊満な乳房や大きな尻の張り具合は健在、何よりも吸い付く様なアソコの締り具合が格別だった事を、その後に他を経験する度に思い知らされましたから違いの分かるオツさん達なら尚更、その味を占めて便乗していたのでしょう。

当時の自分はそんな事を知る由も無く、下校時に週一程度で現れる婆さんを待ち焦がれる様になり、度重ねる毎にエスカレートする婆さんに促されるまま。
上に乗って跨ぎ込まれると、婆さん自ら胸元を開いた乳房に無我夢中で貪り付きながら、盛んな年頃だった自分は重く伸し掛かって来る婆さんの股座に二度イキてしても収まらず… そんな自分に婆さんが息を乱して声を漏らす様になって来ると。
週一程度だったのが週二〜週三へと増え、時には連日に渡って現れ、納屋に潜む時間も三十分を越えて一時間近くに及ぶ事も…
その頃になると仰向けに寝て大股を開いた婆さんを無我夢中で突き揺さ振り、敢え無くイキ果てでも構わず乳房を貪りながら立て続けに迫る自分に身悶えして喘いでいましたが。
出し尽くして遂に勢いを失うと婆さん自ら口で回復させ、差し向けた尻に散々と盛り付かせた挙げ句の果てに、再び口で回復させた上を跨ぎ込んで… 際限の無い年頃だった自分を上回る旺盛さを見せていました。

この密会は村の誰にも知られず二年近く続いていました。婆さんは話し掛けられると、一応は受け答えしていた様ですが自分には手招きするだけ。
その最中になると息を乱して喘ぎながら、低い呻き声を散々と上げて身悶えしていましたが最後まで一言も話し掛けて来た事は無く。
ただ自分の思うがまま盛り付かせ、婆さんの方も旺盛な欲求のままに再三と続けさせていただけでした。
爺さんが病気になったのを切っ掛けに、娘夫婦と同居する事になり村を出て行きましたが自分と二年近く続けていた間に、村に住む四十代から五十代のオッさん五人と関係していた事が分かりました。あと三十代で怪しいのが三人程いましたが、間違い無くやっていたと思いますから村の十人近くが穴兄弟だったんだと思うと恐ろしい気もしますが。誰に迷惑を掛けている訳でも無く、婆さんを筆頭に皆んなイイ思いをしていたのだから今となっては得をした気持ちしか有りません。
5
2026/07/15 01:44:13 (7qogRtB5)
私が18歳社会人なりたての話です。
当時、まだネットもDVDもない時代で
エッチネタはエロ本でした。
時々、24時間営業のドライブインへ
深夜にエロ本を買いに行ってました。
その日はお客さんもいなく暇な感じでした。
エロ本を選びレジに持っていくと、いつもの50代くらいの上沼◯美子さん似の店員さんが対応してくれたのですが、店員さんが
「いつも熟女物やね、好きやね」と言われ
顔を真っ赤にしてしまいました。
その後、良いもの見せてあげると言われ店の裏側へ連れて行かれました。
上着を捲りあげブラジャー、下はジーンズを脱ぎガードル姿を見せてくれました。それ以上の事は何もありませんでしたが帰り際に「オカズにしてね」と。帰ってからエロ本そっちのけで上沼◯美子さん似の店員さんを思いながらオナニーしました。その後お店は閉店しちゃいました。
若い頃の思い出です。


6

投稿者:カイジ
削除依頼
2026/07/15 00:25:35 (k439rwjQ)
15年遊んでる罰1のT美と一昨日連絡が取れなく、抜けなくちょっとイラついていた。すると昨日連絡が入り
「すいません…お話があります」
と言うので
(じゃーアパートに来いよ)
「はい」
T美が来て話を聞くと友達と飲みに行って同年代のおじさんに声を掛けられた意気投合!
結局ホテルでSEXしてしまった…
そんな話でした。
私は
(精子飲んだのか?)
「飲みません…飲むのは貴方のだけです!フェラは凄いうまいと褒められました」
(当たり前だろう!何年俺のシャブってきたんだよ)
「怒ってないんですか」
(ま〜フェラ褒められてテクニック凄いって言われたって事は俺が褒められてる感じだから今回は許すよ)
「良かった…捨てられるかと思って」
(あ〜その代わり罰は受けてもらうよ!
ハードな感じの罰を)
「はい!貴方専用の体ですから好きにしてください」
(そう言って他の男として来たのにか?)
「すいません…はずみで…」
結局許したけど少し嫉妬もしたのか?
この日はアナル中心にアナルフィストまで無理矢理やってしまいました。
フェラも頭を抑え奥の奥まで飲み込ませて喉の1番奥に精子を出してやりました。
挿入をねだりましたがこの日は抜刀我として挿入なし!で、尻、胸、背中を思いっきり鞭叩きの刑!
「明日は挿入してください…もうこんな勝手な事しませんから」と言ってましたが、その浮気相手から電話がガンガン掛かって来て尚且つCメールであのフェラ忘れられないからまた会いたい!などとメッセージが届いてます(笑)
T美は着拒してCメールに彼氏に話して許しをもらったのでもう会いません!とメッセージ送ってましたけどね!
ま〜少し嫉妬したからあんなに強く罰を与えたのか?
明日は思いっきり挿入を楽しんでやるか!
7
2026/07/14 22:48:29 (3Y1Za4BL)
妻子ある身ながら、母親くらいの職場のパートさんと不倫しています。

私は巨乳に弱い。
妻は貧乳。
結局、フェチと実際結婚する相手は違うということ。
しかし夢は諦められない。

そんな話を飲みの場でした。
飲み過ぎた者同士がわからなくなって解散した後、何とか意識を保てていた私とパートさんで飲み直す事にしたが何故か場所がラブホだった。
あれはマジで理解できなかった。
なぜラブホだったんだろう。

その甲斐あって結ばれたわけだけど。

パートさんも言った。
「子供と同じくらいの人とまさか関係を持つとは…」

隠しきれないFカップを存分に味わった。
味わい過ぎて「変態」と言われた。

それから月1ペースでヤッた。

そして思った。
温泉旅館で一晩中ヤりたいと。

向こうもノリノリだった。

ちょっとお高めの温泉付き部屋を取るつもり。

これで温泉でもヤれる。
他の客には悪いが、風呂の中で一発決めてやる。

冬が待ち遠しいな。
8
2026/07/13 11:29:12 (7Ix5PEoh)
寒い地方に単身赴任した際の出来事です。
現場指導に入った際に、一人のおデブなパートさんがやたらとボディ接触が多く、巨大な乳や巨大な尻をすれ違い様に擦り付けてくる様な感じだった。
巨乳・巨尻に目のない私は、知らない振りをして、ワザと擦り付けてきた尻に、股間を押し付ける様にしたりと対抗し、おばさんの反応を楽しんだりしていた。
ある日の仕事終わり、そのおデブパートが「ちょっと相談がある…」との事だったので、事務所で聞こうとすると「…他の人には聞かれたくない…」との事で、おばさんが指定してきた山間の公園の駐車場に車で向かった。
日が落ち始めた薄暗い駐車場には車が一台も居なかった。車を停めライトを消した。カラスの鳴き声と木々が風で騒めく以外、何も聞こえない。この時間にこんな山の中の公園を訪れる人は居ないだろう。
暫くすると、一台の軽が駐車場に入ってきた。おばさんだ。私の隣りに車を停め、助手席に乗り込んできた。
「ごめんなさい…仕事終わりにこんな所まで来て頂いて…」おばさんからは白粉と香水の匂いが混じって車内に漂った。おばさんが化粧をしているねを初めて見た。「…実は、パート同士の人間関係に悩んでいて…」いつも明るいおばさんから、意外な相談だった。暫くおばさんの話しを聞いていると、辺りは真っ暗になった。昔から一緒に働いている古参パートとの小さな確執の相談だった。私から二、三アドバイスをした。「…そうですよね…分かっているんですけど、どうしても…」と両手で顔を覆い、シクシクと泣きながら、私に寄りかかって来た。柔らかいなおばさんの身体が私の胸の辺りに密着した。「…辛いんです…」両手を私の首に回し、抱きついてきた。二つの巨乳が私の胸でひしゃげた。ドキッとしながらおばさんの熱い胸の感覚と香水の匂いに酔いしれた。「…だ、大丈夫ですよ…私も明日から気をつけて見る様にしますから…」「…嬉しいです…ありがとうございます…」おばさんは更に力強く私に抱きついた….おばさんの顔は私の首筋辺りにあり、おばさんの荒い鼻息が私の首筋に拭きかかり、くすぐったさと更に強く抱きついた為、おばさんの巨乳が更に押し付けられた。私はドギマギしながら、おばさんの背中をトントンと軽く叩きながら、おばさんが落ち着くのを待った。おばさんの鼻息は更に荒くなる…「…こうしていると…落ち着きます…」「…時間、大丈夫ですか?…もう真っ暗ですよ…」「…私は大丈夫…ウチには誰も居ないから…」ご主人は確か病気で長いこと入院中と聞いていた。
おばさんが落ち着くなら、とそのまま暫く抱き合っていた。首筋に掛かるおばさんの荒い鼻息はは治らず、巨大なひしゃげた胸の奥からは、早い鼓動が伝わってきた。おばさんはモゾモゾと身体を動かし、首筋に唇を付けた。まるで軽くキスをする様な感じになった。背中に置いた私の手には、太いブラのホックが感じ取れていた。
おばさんは舌で首筋をペロッと舐めた。私はビクッと反応し「…だっ、ダメですよっ…」鼻息は更に激しくなり、今度は舌全体を使ってベロベロッと舐め回した。私はそのザラついた舌の感触に呻きながら、身体を硬直させた。「チョッ…ちょっとっ…」おばさんの手は両手で私の顔を包み込み、分厚い唇を私の唇に重ねてきた。おばさんの舌は私の唇から舌、そしてその周りを鼻息荒くベロベロと舐め回した。「…おっ、おねがいっ…忘れさせてっ…」と夢遊病者の様にポツリポツリ…と呟きながら舌を激しく動かし続けた。
おばさんの手は、いつの間にか、股間を握りしめ、半立ちになった男根をワサワサと触り続くた。「…駄目ですよ…」と口では言うが、おばさんのザラついた舌の感触にゾクゾクとしていた。
おばさんは、火の付いた様に顔、首筋を舐め、いつの間にか引きずり出した男根をパンツの上から口を付け、長い舌を絡めていた。私も反射的におばさんの巨大な胸を服の上から弄っていた。固いブラに覆われた二つの巨大な膨らみの感触を確かめる様に、ぶら下がった乳を無我夢中で揉み続けた。「…ああぁっ…」真っ暗な車内におばさんの低い喘ぎ声が響いた。
私は抵抗を止め、おばさんに身を任せた。
パンツをずらし、ビンビンに固くなった男根を咥え込んだ。おばさんの口の中は温かいなぁ…と思った瞬間、おばさんのザラついた舌がカチカチの男根に絡みついた。なんと言う気持ち良さ…常に舌を動かしながら、頭を上下に激しく振りながら「ヴっ…ヴっ…」と低い声を上げた。
暗い車内で、60過ぎのデブおばさんが、50過ぎの旦那以外の男根を必死で咥えている…それだけで何と卑猥で興奮する出来事か…私は真っ暗なことをいい事に、おばさんのブラウスを背中から捲り上げた。ブラのホックを外すと、解き放たれた二つの肉の塊がぶらんっと私の太腿に触れた。固くなった乳首が太腿に触れる…おばさんは無我夢中で男根に吸い付いているが、私はその二つの乳房を両手で揉みしだいた。手に余る程大きな肉の塊は、まだまだ芯があり、弾力が凄かった。
変形する程、強く揉むと、男根を咥えながら「んんんっ!」と喘ぎ声を上げた。
おばさんのしゃぶりは凄まじく、自分で喉元奥まで咥え込み、嗚咽しながらも咥えるのを止めようとはしなかった。私は背もたれを倒し、おばさんが咥えやすいようにした。おばさんのブラウスを頭から抜き、スカートも脱がせた。私もシャツとズボンを自ら脱ぎ、全裸になった。おばさんはまるで何かに取り憑かれた様に、男根を離そうとはせずに、車内にはピチャピチャと男根を舐め咥える音と、おばさんの低い唸り声が永遠に響きわたった。歳の割には小さなレース使いのパンティを脱がした。小さな布切れは、おばさんの淫水を吸込み、ズッシリとした重さを感じた。
おばさんが男根から口を離した好きに、体勢を入れ替え、おばさんの足元に潜り込んだ。暗くて良く見えないが、黒々とした陰毛が淫水でへばり付いた股間に吸い付いた。大量の淫水のせいか、無味無臭だった。しかし、卑猥にもクリが肥大し、コリコリと固くなったトコを舌で舐めると、足を目一杯広げ、腰を突き出して身体を硬直させた。そして顎を上げて「うわぁおっ…あっあっがはぁああっ!…」と今まで聞いた事がない様な喘ぎ声を上げながら、ジャブジャブと穴から潮を出し続けた。夜月の淡い光に照らされたどデカい乳房を下から眺めながら、クリをベロベロ舐めながら二つの乳房を揉み、ピーンと立った乳首を摘むと、一段と声のトーンが上がり「イグっイグっ!逝っちゃうぅ〜!」と凄まじい速さで小刻みに腰を震わせ、クリを支点に私の舌に押し付けて「グワァあああっ!イグゥっっ〜!」と叫び、身体を硬直させビクンビクン!と身体を大きく痙攣させて動かなくなった。真っ暗闇の中で、おばさんは大きな絶頂を迎え、動かなくなった。「ハアハア…」室内にはおばさんの荒い息遣いと、未だビンビンに勃起したままの私が取り残されていた…
痙攣が収まると、おばさんは私の男根を再び咥えた。おばさんの舌の絡みつきは、一層強くなった。暫く味わった後、おばさんは騎乗位の格好で手を添えて、ズブズブッと生で男根を挿入し始めた。キツイおばさんの穴にギンギンの男根がギシギシッと軋みながら少しずつ入っていった。おばさんは息を止め、全てが入り切った時初めて「あああっ…入った…」と呟いた。おばさんの中はキツく、本当に隙間なく入った。おばさんはユラユラと腰を揺れ動かした。「ううっ…ああっ…きっきついっ…」奥までつっかえる様にパンパンである。
おばさんは少しずつ腰振りを早めていく…「ああああああっ…すっ…すごいっ…ああああああっ!」おばさんの中で男根が少しずつ摩擦されてきた…「おうっ…おうっ…ああああああっ…きっ、気持ちええっ…ああああっ…」少し動ける様になり、私は下から突き上げる様に動くと「ギャァあああああっ!」おばさんは叫びだしたが、直ぐに「ええっエエよっ!うああああああっ!あっ!あっ!」とお互いに腰を振りだした。「つっ!突き抜けるぅ!うわあああああっ!ええっ!エエよぉ!あっああああっ!」グッチョングッチョンと卑猥な音が車内に響く…「また逝くっ!またいくっ!」目の前の乳房がブルンブルンと四方八方に揺れるのを見ながら、私もそのキツイ摩擦に耐えられなくなってきた。「…逝きそうだっ!」「…中にっ…中にだしてぇ〜っ!」「いいのっ?中で出して大丈夫なのっ?」「ああああああ!中に…なかにちょうだいっ!」襲ってくる射精感に耐えられず「逝くっ!」とピストンをはやめると「グワァあああっ!イグっイグゥー!」と背中を反らせ硬直してビクンビクンと痙攣し、穴をギュッと締め付けた。堪らずドピュッ…ドピュッ…とおばさんの奥深くに大量の精子をぶち撒けた。おばさんはその感触に合わせる様に痙攣した。「…熱いっ…熱いのが出てるっ!グワァああああああっ!」と本当に全身をひくつかせながら逝った…
真っ暗闇での性交は30分ほどで終わった。
二人は無言でティッシュで後始末し、洋服を着た。おばさんは無言で私の頬にキスをした…
「…ステキだった…貴方…」
おばさんは車を降り、自分の車で帰って行った。
私は暫く車の中で、ボーっとしていた。
暫くすると、一台の車が入って来て、奥の方に車を停めた。車の中はよくみえなかったが、暫くすると微かに女の喘ぎ声が聞こえ、くるまが不自然に揺れていた。ああ、ココはカーセのメッカなのだなぁ…と何時もなら興奮するのだろうが、この日はおばさんと濃密な時間を過ごしたので、そのまま駐車場を後にした。
夜中におばさんからショートメールがきた。
「今日は相談にのってくれ、ありがとうございました。そして、憧れのアナタと思いがけず、触れ合えて、とても嬉しかったです。また、是非ともお願いします❤️」
そしてその日を境に、このおばさんとの淫らで濃密な時間が幾度となく繰り返されたのです。

9
2026/07/13 07:18:04 (biJWEPVH)
20年近く様々な地方で単身赴任しているサラリーマンです。
既に50代ですが、欲求不満になる事はほぼありません。
何故なら、地元のパートさんの中には必ず単身赴任者を狙っているおばちゃん(おばあちゃん)がいるからです。
若い子や美人などを求めると、まあ、無理ですが、割り切って高齢、デブ(もしくは痩せギス)、不細工…などの条件をクリア出来るのであれば、向こうから来ます。
私自身、高齢、デブな巨乳・デカ尻、不細工なおばさんを性の対象として見てしまう変わり者は、自分でする事は無い程、色んな事が出来ます。
欲求不満なおばさん方は、単身赴任の男に「ご飯作りに行ってあげようか?」とか「掃除、洗濯しに行ってあげようか?」などと言うおばちゃんは、ほぼ100求不満だし、あわよくば元気な男根を…と狙っている。私も何十人ものおばちゃんに声を掛けられ、私の部屋まで来た全員の熟れた身体を頂きました。
あるおばちゃんは「単身赴任者は、必ず数年後にこの地を去って行くので、後腐れ無くキッパリ切れるのでありがたい」「ただの浮気だと、別れるのに泥沼化してる人を沢山見るけど、好きでも嫌いでも赴任期間が終わると、自動的に居なくなってしまうので、辛いけど割り切れる」などなど…
男にも女にも、非常に都合がいい様だ。
恋愛と言うよりも、身体だけの大人の付き合いが出来る。
そして、女(熟女から超熟まで)にも男と同じくらい「シタイ」願望は必ずある…と言う事だ。
シタおばちゃん方の9割は、旦那もちだった。

様々なおばちゃん達との駆け引きを順次書いていこうと思います。
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