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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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セフレは元社長夫人

投稿者: ◆c8DRn56O9k
削除依頼
2026/03/28 21:37:41 (pfVw76GS)
大学卒業して就職したIT企業の総務部にいたのが琴音(ことね)さん、50歳
見た目は森三中の黒沢さんみたいな、俺からすればデブとまでいかないぽっちゃり体系で胸もお尻も大きくて柔らかそう
母親より年上の女性だったが、年上熟女好きな俺からすれば最初から好意を抱いていたが、さすがに社長夫人に手を出す気にはならないので見ているだけだった

そんな琴音と親しくなったのは社内研修が終わって、来週からそれぞれの現場に配属になるという金曜日の打ち上げ
総務として就業規則やらなんやらの説明で研修に参加していたこともあったので琴音さんも参加していた
打ち上げを仕切っていたのは研修担当の部長でビール好きなので席に着くなり各自の好みも聞かずに人数分ビールを頼む人
琴音さんから「お酒の好みや飲めない人の意見も聞きなさい」と注意されてもとりあえず乾杯はビールという人

俺は酒は好きだけどビールだけは苦手でグラス一杯飲むのもつらいのだが、こういう人は酒のことで文句を言えばあとあと面倒になると思ったのでちびちび飲んでたら、琴音さんが苦手そうにしてるのに気づいたのか助け舟を出してくれた
琴音さんに酒の好みを聞かれ、ビールは苦手でワインなら安物でも十分だし次に好きなのは焼酎と正直に答えると、琴音さんもワイン好きというので、ビールをやめ、ほかにワインが好きな人がいなかったので二人でワインを飲むことに
部長も社長夫人で総務部のボスの相手を一手に引き受けてくれるのに安心したのか、ほかの同期を乾杯を繰り返しながら盛り上がっていたので、こっちは二人で静かに飲み始めた
一次会で琴音さんは帰ることになったが「今度は一緒においしいワイン飲みましょう」という言葉を俺は本気で受け止めていた
配属先が客先出向だったので月に一度ある帰社日に本社に戻ったある金曜日、帰ろうとしたエレベーター内で琴音さんと一緒になり、二人きりだったこともあり冗談半分で「この後飲みに行きましょうよ、おいしいワイン知ってるんですよね?」と言ってみたら琴音さんも乗り気でOKに
同じ電車で通勤していて俺が降りるのが琴音さんより2駅手前、お店はさらにその2駅手前というので帰るのも楽というのでその店に決定し、金曜で混雑はしていたが個室が開いているというので、そこで飲むことになった

メニューを見ると結構高級なワインばかり並んでいたが、「奢ってあげるから好きなの頼んでいいよ」と琴音さん
「半分出しますよ」というと、誘ってくれたのがうれしいから今日は奢っちゃうというので甘えることにして飲み始めた
最初は社内研修の思い出や配属先での仕事の様子などを話していたが、琴音さんが生まれて中学卒業まで住んでいたのが俺の実家の隣の市ということが分かってから地元の思い出やらいろいろ趣味があうことが分かり、気づけば二人でワイン3本を飲み干していた
終電も過ぎているのでタクシーに何とか二人で乗り込んだが琴音さんの家はわからないのでとりあえず俺のマンションに
ぽっちゃりしてる琴音さんを部屋まで運ぶのは大変だったが、なんとかベッドに座らせると、スーツがしわになっちゃうと脱ぎ始める琴音さん
脱ぎ捨てたジャケットとスカートをハンガーに掛けた時にはブラウスも脱いでいて、上はキャミからブラが見えており、下はパンスト越しにパンティーが透けていた
そのパンストも脱ごうとして電線したのか、強引に脱ぐと丸めて投げ捨て、ベッドに寝転がるとあっという間に眠ってしまった
同じ会社の新人男子ということで何も起こるはずがないと思っていたんだろうけど、あまりにも安心しすぎだろうと思うと悪戯心が湧いてくる
もともと好意があった相手が下着姿で泥酔して熟睡しているのだから、レ〇プしなかっただけでもよく我慢したと思ってほしいものである
最初シャッター音がならないように設定してスマホで撮影しまくっていたが、そのうちいびきをかくほど熟睡していたのでデジカメと三脚を用意して動画も撮影
バッグの中から社員証と免許証を見つけたので、それを顔の横に置いて撮影するなど素人熟女物のAVみたいなこともしたが、触れたらさすがに気づくだろうと思ってお触りだけは我慢した

そのうちがばっと起き上がる琴音さん、俺はその瞬間人生が終わったと思ったが、目ぼけて目が開かないのかカメラにも俺にも気づかない様子
どうやらブラが窮屈で脱ぎたくなったのか、キャミを脱ぎ捨てブラの肩紐から腕を抜くと、前後ろ反対にしてホックを外してブラも投げ捨て、また眠りについた
ドキドキしながらその様子を見守り、また琴音さんがいびきをかいて深い眠りについたあたりでやっと我に返った
パンティーだけ、上半身裸で眠っている琴音さん、脱ぎ捨てたブラを拾うとまだ暖かく、サイズは80Dだった
あらわになった胸を見ると思っていた以上に大きいに、それでいて垂れているわけじゃなく乳首は天井を向いていた
50歳ということでもう少し黒ずんでいるのかと思っていた乳輪と乳首は思った以上にピンク色
しゃぶりつきたい、指で摘まんだり転がしたり弄りたい気持ちを我慢して撮影しまくった
寝返りを打って横向きになるとお尻も撮影したし、足を開けばクロッチギリギリまで接写
ブラもそうだけど、用意していた勝負下着のようなエロさが全くない、しまむらとかで安売りしているようなおばちゃん下着、普段の琴音さんの感じがしてこちらのほうがエロく感じた
ここまでくれば目が覚めてこちらに気づいても最悪撮影したデータを使えば大人しくなるだろう思うと大胆になり、俺も上は裸、下はトランクスから勃起したチンポを取り出しシコシコしながら撮影を続けた
口元ギリギリまでチンポを寄せたり、クロッチ越しにマンコに触れそうにしながら撮影してもまったく起きる気配のない琴音さん

一方的な撮影会は朝まで続き、俺はブラとパンストの匂いを交互に嗅ぎながらオナニーして大満足のフィニッシュを迎えると、琴音さんに書置きを残して戸締りをして家を出て漫喫で時間をつぶした
お店で酔いつぶれて琴音さんの家が分からないので俺の家に連れてきたことを謝り、スーツは皺になるので酔ってるとは言え合意のもとに脱がせたこと、あとはベッドに横にしたら戸締りをして適当に時間をつぶすので、起きたら連絡くださいというメモ
琴音さんから電話が来たのは家を出てから1時間くらいしてから、まずは電話越しにもわかるくらいペコペコと頭を下げているであろう謝罪、話しをしているうちに、どうやら撮影会のことは全く気付いていないようなので安心した
コンビニで二日酔いの薬やポカリ、インゼリーなど購入して部屋に戻るとブラウスとスカートは履いていたが、パンストは使い物にならなくなってるので生足姿の琴音さん
さらに小さくなって頭を下げるが、俺はコンビニの袋を手渡して「昨日のお酒は美味しかったですけど、次はほどほどにしましょうね」というと「また一緒に飲んでくれる?」という琴音さんが可愛すぎて、あれほど痴態を撮影した自分が恥ずかしくなった
しばらく休んで酔いが覚めたところで駅まで琴音さんを送ってこの日はお別れしたが、その後もLINEでなんども謝罪や昨日は楽しかったという琴音さん
そのやり取りをしながら撮影した写真や動画を厳選し、お気に入りの数枚と琴音さんが上半身裸になる動画をスマホの隠しフォルダに保存して、いつでもおかずにできるようにした
それから琴音さんとは普段はLINEで、おはようやお仕事お疲れ様という挨拶から始まり徐々にドラマやお笑い、温泉が好きなど趣味の話などいろいろ話すようになっていたが、撮影していたことはまったく気づいてないのか琴音さんから話してくることはなかった

翌月の帰社日は早いうちから帰社できないことが決まっていたが、仕事終わりに飲みに行く約束
この頃には琴音さんは社長夫人とは言っても夫婦仲は冷え込んでいて会社を挟んだ反対側の家にそれぞれ別居中
社長は女癖が悪く、社員や取引先などの女性にセクハラまがいなことをして問題になりかけたこともあるとかいろんな愚痴を聞いていた
それでも離婚しないのは社内では一応夫婦として通っているのと、離婚すれば自分より若い女とすぐ結婚するであろう社長の思い通りにはさせたくないという意地ということも聞いていた
社長に対して女という意識がまったくないことも、社長のことも男として意識していることもないとわかると、俺は本気で琴音さんのことを落とす気になった

高校が男子校で女子との接点がなく、大学では共学だったが女縁がないというかどうやって女と付き合えばいいかわからず
キスも合コンのゲームで女の子とキスしたのが初めてだったし、20になって童貞だけは捨てようとバイトした金でソープに
興奮しすぎたのか緊張しすぎたのか、マットで嬢に手コキとフェラされあっさり射精
その後も勃起するが中折れだったり萎えたりとセックスまで至らず、結局フェラで3発抜いて店を出た過去があったので、早漏だけはオナニーのやり方で改善したとは思うが女性の扱い方はわからず
優しく女性の身体を教えてくれるなら熟女でもババアと呼ばれるくらいの女性でもいいと思っていた
前回琴音さんをレイプしたい気持ちはあっても、結局上手くできないということもあって手が出せなかったのもあって、何とか気持ちを伝えたら受け入れてくれるんじゃないか?そういう淡い期待を持って店に向かった
1
2026/03/26 17:26:35 (7raXC1Yg)
セックスするなら、熟女が一番だ
体型は腹が出てたるんでいるし
お尻はえくぼの様にくぼんでいるし
オッパイは垂れてるし
マンコはどす黒くビラビラの伸び切っているし
フェラさせたら必死でチンポをしゃぶりし
口内射精すると喜んで精子飲むし
中出ししたらパックリと開いたマンコの穴から
俺の出した精子がしたたり落ちるし
マン汁と精子で真っ白に汚れたチンポ
お掃除フェラしたがるし
若い女では興奮しないけど
熟女は最高ですよ
俺が今までに相手した最高年齢は68歳のお婆ちゃん
豊満熟女で最高に良かったけど
半年ぐらい付き合ってたかな
今は熟女探すのには出会い系サイトが助かるよ
50歳超えたおばさんは誰も相手しないし
簡単に出会えて金も要らないしね
良い世の中に成ったもんだ
2
削除依頼
2026/03/26 13:49:20 (n4o7S2lB)
夜勤明けでアパートに帰宅。
駐車場には見慣れた車が止まっていた。
セフレのテルミが来ていた。
鍵を開けて玄関に入ると
(おかえり〜久しぶりに来ちゃった〜じゃ〜頂きます)
そう言うとファスナーを下ろしチンコを当たり前のように出しフェラ開始。
(ジュプジュプジュプ〜ジュルジュルジュプ)
相変わらずネットリとしたフェラだ。
(う〜ん臭くていい匂い〜美味しいわ〜出して無いわよね〜沢山精子頂戴〜飲ませて頂戴〜)
もう我慢も出来ずテルミの口の中に放出。テルミは喉を鳴らし精子を飲み込んだ。
(濃いわ〜美味しい濃くてネットリしていて美味しい〜)
やっと部屋に上がれてのんびりモードに。
(お風呂沸いてるから入ったら)
とりあえずお風呂に入りのんびり。
お風呂を出ると体を拭いてくれる、たまに乳首を舐められチンコを触られノーパンでロングTシャツを着る。
リビングでテレビを見てると、
(ご飯出来たわよ〜)
狭いキッチンのテーブルに支度が出来た朝ごはん1人分だけ。
(お前は食べないの?)
(食べて来たわよ)
椅子に座り朝ごはんを食べるとテーブルの下に入り込みまたフェラをして来るテルミ。
(さっき抜いただろう〜)
(舐めてるだけ舐めてるだけでいいの!久しぶりなんだから舐めさせてよ)
何か落ち着かない。
立ちはするが流石に放出までは行かない。
食べる間ずっと
(ジュプジュプジュルジュル〜)
食事が終わるとやっと離してくれてもう眠たい。
リビングでウトウトしてると片付けをしたテルミがまた舐めて来た。
(夜勤明けで眠いからやめて)
(寝てていいわよ〜勝手にしてるから)
そう言ってやめない。
仕方ないのでベットで横になるとそれを待っていたかのように裸になりまたフェラ開始。
仰向けで舐められてるが寝れない。
すると騎乗位でテルミは挿入して来た。
(あ〜久しぶりだわ、やっぱりいいわ〜あっあっあっ〜奥まで奥まで入ってる〜オチンコオチンコ大好き〜あっ〜)
勝手に腰をガンガン振って来る。
(ダメダメ〜もういく〜あっいく〜いっちゃう〜)
上で1度いったんだろう、これでゆっくり寝れる、だけど抜かない…
(まだ立ってるわ〜あっあっあっ〜)
また腰を振り始めた。
(オチンコオチンコいい〜ここ、ここたまんない〜あっ〜)
また動きが止まり2回目いったんだろう、まだ抜かない…
(テルミいい加減にしてよ、夜間明け何だよ寝るんだよ)
それでもまだ
(あっあっあっあっあっあっ〜凄い〜またまたいくいく〜)
3回目いったのにまだ抜かす…
(お前いい加減にしろよ)
そう言って乳首を指で潰すくらい押し潰した。
(うっうっ〜もっともっと虐めて〜もっと痛くして〜)
いい加減に腹が立ち四つん這いしバックから挿入、デカい尻を平手でバンバン叩きガンガン突いてやると
(凄い凄い〜感じる〜もっともっと叩いて〜虐めて〜凄いいい〜)
ダメだ完全にテルミのペース…
少し腹が立ちベットの横に入ってあった勤務表の画鋲を外し尻に刺してやった。
(あ〜痛い!何何何痛い〜)
でもマンコは濡れ濡れ。
多分50箇所は刺しただろう。腰を振りながら。
(あっ痛いけど気持ちよくなって来たわ〜あっあっもっともっと!うっうっいくいくいく〜)
尻は血だらけだがそれでも気持ち良いと言うテルミ、バスタオルを取りに行かせてベットに敷き正常位で挿入し直して今度は挿入しながら乳首に刺してやった。
流石にこれは痛かったらしく
(ひぃ〜痛い痛い〜ダメダメ〜痛い)
(じゃ〜抜くぞ)
(嫌〜ダメ抜かないで〜)
(じゃ〜我慢しろチンコ好きなんだろう挿入好きなんだろう〜お前何歳だよこんなSEX好きで)
(はいSEX好きです…)
(だから何歳なんだよお前は)
(はい、68歳です…)
(68歳でこんなSEXしてる人いないぞ!ほら言ってみろお前は何が好きだ)
(はい、テルミはSEX大好きで変態SEX大好きな68歳です…もうオチンコ無しでは生きられない68歳です…捨てないで下さい〜何でもします、捨てないで捨てないで〜オチンコ、テルミのオマンコとアナルに毎日入れて下さい)
(じゃ〜我慢出来るだろう)
(はい…我慢出来ます…挿入したままにして下さい)
(あっ痛いあっ痛いあっ痛い痛い〜あっあっあっあっあっでもいく〜)
テルミはいったのでガンガン突いてマンコの中に放出しました。
テルミも満足したのかグッタリしてましたね。
でもこの後寝れなくなってしまい、テルミを連れてカインズに行き細めのロープと100円ショップで待針を体力に購入。
夜は胸をロープでキツく縛り待針を胸に刺すプレイを楽しみました。
結局この夜勤明けの日はテルミと1日中SEXをしてしまい次の休みの日はずっと寝る羽目に(笑)
3

エログッズの更新

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/03/26 07:37:26 (9rO1oWtY)
自営のお仕事、年度内の作業を終えて久しぶりに平和な夜を過ごしております。

昨日はスクーターで出勤してしまい、帰りの時間帯は雨。自宅まで帰るのが嫌になり、電話して、ケーキを買って職場から近い熟女の由利子さんのお宅にお泊り。

チャイムを鳴らすも由利子さんはまだ帰宅しておらず、合鍵で入り乾燥済みの洗濯物をたたんでからお風呂の支度。冷蔵庫の野菜でサラダを作っていると由利子さん帰宅。すぐにお風呂に入り、デリのおかずとワインでプチ飲み会。

由利子さんとの性生活は最近かなり落ち着いていて、ゆっくり1回戦して後はただ抱き合って過ごすパターンになっていたのですが、昨日は時間もたっぷりありましたのて、久しぶりにSMごっこして遊びました。

縒れたり伸びたりした綿ロープは先月処分してしまったので、新しく買ったプラの留め具の付いた拘束ロープを使用。ワタシ的には「趣きも何も無いなー」とこれまで毛嫌いしていたのですが・・・結び目にあたる部分が何度でも微調整出来るので、まるで縛りが上手くなったような錯覚を起こすほど綺麗に縛れました。

1年ほど前に性交痛が出て、使わなくなっていたオモチャ類も大型なものは処分して、小ぶりな物に一新したのですが・・・使いやすいですねーセックスにも「更新」は必要なんだなとつくづく感じました。

身体は菱縛り、腕は上げさせて後頭部で束ね、正座させた前に立ち仁王立ちでフェラチオ。腕だけ解いてうつ伏せにさせてこちらから全身舐め。
69になったところで新しいおもちゃを投入したのですが・・・おもちゃを中で軽く揺すりながらクリ舐めで面白いようにイッてくれて、やめ時を逃し勃起ペニスの挿入のタイミングも逃しました(^_^;)

クタンとした由利子さんの縄を解きひと休み。「次はひろさんイッて」と言われ挿入。69で散々手コキフェラされていた為か比較的あっさり限界が訪れ、我慢せず射精。尿道がズクズクする深い射精感。

萎えなかったので、そのまま抜かずにいると、由利子さんイタズラのつもりか、私の乳首を弄りながら、下から腰をフリフリ。「お?(笑)」とこちらも応えて久しぶりに抜かずで連戦。

1回目の射精が多かったのか、奥までグッと突くとブジュブジュと音が鳴り溢れ出す精液。身体を起こしての正常位だったので、溢れた精液は指ですくって由利子さんの唇へ。この行為が昨日のツボだったのか、由利子さんが高まり「上になってあげる」と位置交換。久しぶりに滑らかで力強い腰振りを披露して貰い、もう一度体位を変えてラストはベッドに手を付かせての立ちバックでスパート。久しぶりに抜かずの達成しました(笑)

部屋は軽くだけ暖房していたのですが、2人とも汗が吹き出しており、精液が垂れない様に股間をティシュで押さえながら浴室へ。
お互いの身体を石鹸をつけた手で撫であってお風呂を上がり、それぞれスキンケア。

由利子さん超の付くご機嫌で、パジャマではなくボディーラインの出る部屋着着用。整形おっぱいの底力ですねーすごいセクシー。
せっかくのお着替えを流すことも出来ず、そろそろ夜中の時間にチーズとナッツ、ワインの残りでイチャイチャ。これはもう1回戦イケるか?と誘ってみたのですが「ごめんねー明日も早いから」とそれは断られ、片付けもせずおやすみなさい。私も満足感が満ち満ちた状態でスーッと寝落ち。

5時半に起床すると既に隣に由利子さんの姿は無く、キッチンも片付き炊飯器が湯気を吐いていました。
昨日の部屋着のままの由利子さんにおはようとキスをしてついでにおっぱいを揉むと「もー(笑)まだしたいの?(笑)」とご機嫌モード継続中で、ご飯が炊き上がるまでの20分間ソファーでペロペロしてくれて、最後はゴックン。由利子さんと過ごして一晩3回射精出来たのって久しぶりで、私も今日は朝からハイテンションです(笑)

なーんか身体がニンニクを求めておりますな(笑)
今日の仕事は訪問も無いし、お昼は二郎しちゃうかなー(笑)

4

爺し婆

投稿者:
削除依頼
2026/03/25 09:28:53 (5SVuhW7f)
爺と婆の出来事です。
爺は、今年75歳を迎えました。
婆は、今年77歳を迎えます。

出会いは10年程前のイベントです。
爺は主催者側、婆は参加者として出会いました。
イベントの中では挨拶程度の会話を交わしていました。
でも、コロナ騒動でイベントが無くなり、会話する機会が無くなりました。
数ヶ月に一度程、街中で出会えば挨拶する程度になりました。

ある時、街中で婆と出会い、婆の帰宅方向と私の進む方向が一緒だったので、立ち話を始めました。
色々と話しをして、電話番号の交換をしました。
これが新たな爺と婆の交際の始まりになりました。
2022年10月のことでした。

メールを交換して数ヶ月後の2023年2月中旬にランチと昼呑みに誘いました。
帰ろうと居酒屋を出ると婆は爺の腕に婆の腕を絡めて組んだきました。
でもその日は何も無く爺も婆も帰宅しました。

再度、呑みに誘い、話していると婆から「欲求不満にならない?」と聞かれたので爺は「欲求不満になるよ!!」と答えました。
爺は「勃起しないので、指と唇と舌で奉仕するしかない。」と言いました。
そんな話をして、爺も婆も帰宅しました。

ゴールデンウイーク前日、爺は婆に誘われ夕方から呑みにいきました。
いつものように色々な話をして、帰ることになりました。
この日の居酒屋は歩いても帰れる距離なので、川の土手を歩いて帰ることにしました。

土手には街灯が無く暗いです。
爺は右腕を右側を歩く婆の腰に廻し、婆を引き寄せ二人並んで歩き始めました。
爺は右手を婆の右胸に持ってゆき触り始めましたが、婆は嫌がる素振りがありません。
婆は嫌がらないので、爺は右手をシャツの裾から入れて素肌を触り、ブラジャーの中の乳房を触り始めました。
婆は嫌がりません!!
乳首を摘まんだりとしながら、自宅を目指し歩いています。
途中で婆の唇を奪いましたが、嫌がりません。
長い口付けを交わしました。
自宅に近づき、土手から離れる場所で再度口付けを交わすと「もっと強く抱いて」と婆からせがまれました。

そして間もなく男と女の関係になりました。
その後、月に一回ペースでラブホテルで逢瀬を続けています。
婆は完全に勃起しない爺のものを口に含み楽しんでいます。
爺は勃起しないものを婆の中に入れ、射精し婆は膣で快感を味わっています。
爺と婆は、年齢に応じた性を楽しんでいます。
5
2026/03/24 13:02:31 (/xobFjkT)
アパートから車で1時間位の所にある公園、100メーターほどの高さの丘の上ここによく来ていました。理由は年寄りが多いから若い人は私を見るとすぐ逃げて行きますそれはベンチに座りお喋りしてるお婆さん達がいるから。ここは古い公園なのでカメラが無いので好きです、ある日二人連れがいました。私は5メーターほど隣のベンチに座り足を組んで裾をずり上げます、裾の下にはその日は薄いブルーの網ストそれが見えるようにして反応を見ます、こんなkとはいつもするんですがほとんどの人は見た途端クスクスしながら逃げて行くんですが
その二人は私の足を見て何か話しながら見てくれていました。私は嬉しくてチンポが硬くなり我慢できずチャックを降ろし網ストを破った穴からチンポを出し見せると変な顔をしましたが笑いだしました。私は益々興奮しました、私のチンポ見て笑ったんだと思いました。私のチンポは俗に言う包茎短小見られてバカにされると興奮するんです、私は指で摘まみセンズリを始めるとチラチラ見てたのがジッと見出し始め私は嬉しくて堪らく逝きそうになりましたが二人が私の方に近ずいて来て「お兄さん変態なの、そんなもの見ても面白くないわよするん
なら向こうのトイレでしなさい」と笑いながら言いました。私はもう我慢できないので「お願いです見て下さいお礼ならしますから」何か話し合ってたけど「良いわよ面白い暇つぶしだわ」トイレに行き女子トイレの個室のドアを開けたままわあつぃはズボンを下ろしました、「ワ~凄いの履いてる」笑われました、もうダメです私はセンズリしました、2人がじっと見てくれてあっという間に逝ってしまいました。笑いながら二人が帰っていきましたが私は持たしてしまいました。アパートに戻り アノ二人なら私の下着姿見てくれるそう思い3日後同じ
時間に行きました。いたので二人の前を通り過ぎながら「また見て」と言うと笑いながらトイレに付いて来て私は服
を脱ぎブラジャー網スト姿になると「あら下に何も履いてないのね」嬉しくて堪らなくて網ストの中でチンポが硬くなり破った穴からチンポを出しました、「あら凄いわこの人童貞よ」笑われました、包茎で硬くなったまま小さいチンポをお婆ちゃんが触ってくれました、気持ち良くなりジッとしてると「エ~この人剃ってるわ~」私は邪魔な陰毛は剃ってるんです。そう言いながらチンポを摘まみ指を少し動かされました、皮で隠れた括れを
擦られ堪りません自分でも同じような事をするんですがまるで違うゾクゾク感あっという間に逝きそうになり「ア~もうダメです出そうア~出る見て~逝くと見て~」と言いながら手の中で出してしまいました。   1週間後お婆ちゃんの家に連れて行かれ二人から可愛がられました、もちろん童貞も奪われました。  こんな淫乱なお婆ちゃんに出あったのはこの5年間で2回目でしたが二人からされるのは初めてで最高です、やっぱり男を知り尽くしたお婆ちゃん私は二人のオモチャになりなんでも言うことを聞く女になりました、最高のSEXでした。
6
2026/03/24 00:37:08 (Msu8dz/h)
ここに書き込むのは場違いなのかも知れませんが、職場にいる65歳間近の熟女さんについて書き込みます。
その熟女さんは、結婚もせずに今の歳になるまで1人を貫き通してきた方です。正直、まもなく65歳を迎えるとは思えないくらい若々しく、俺の後輩にあたる40代の男達ですら、あと人となら全然イケると言うくらい美貌でスタイル良しです!
俺はその熟女さんと同じ職場で10数年一緒に働いていて、今では何でも話せるくらい近い存在となってます。
そんな中、最近の会話の中で下ネタ系になるのですが、気になってる会話があったので投稿させて頂きました。

内容が、作業に使ってるボンドの粘りが良くなく、俺がなんだこれ粘りが悪いなと独り言の様に言ってたら、隣にいたその熟女さんが冗談ではあるのでしょうが、自分のボンド出してくっつけたら!なんてニヤニヤしながら言ってきました。完全に精子の事を言ってるという事が分かりました。で、その後に補足のように、あっ貴方も歳だからそんなに出ないかなんてまで言われてしまい、普段他の人の前では清楚系のくせに、ただのエロババァだなと思いました。
俺の思い込みだとは思いますが、もしかしたら俺に気が有るのかなんて考えてしまう事も何度かあり、ここで活動している皆さんに意見を聞きたく書き込みした次第です。
文才なく読みにくいかも知れませんが、この熟女さんの言葉にはどんな意味が有るのか、助言よろしくお願いします!


7
2026/03/22 18:07:56 (JqtqGJ3h)
こちらで出会ったカップル様の奥様ですが、その時は旦那様公認で奥様とデートしました。
ホテルの近くの居酒屋で昼飲みをし、初めてお会いしたのにお酒を飲みながらイチャイチャしてとても楽しい席でした。
明るい時間のお酒なので2人でほろ酔いになってからのプレイは最高でした。
窓開けて誰かに見られてるかもしれないのにたくさん喘いでもらい性癖に刺さりました。
旦那様に近況を報告する時の興奮も忘れられません。
若い女性よりも40代、50代が凄く好みです。
8
削除依頼
2026/03/20 23:39:44 (.C0rlECw)
今年5月に結婚します。50歳で初婚です。相手の男性は38歳
再婚です。彼とは未だSEXはしていません。私処女です。
彼には言えません。直ぐにばれる事ですが。可笑しな女だと
思われる事が怖いです。大丈夫でしょうか。
9
2026/03/19 15:09:22 (vfjRnRim)
知り合いの奥さん、50歳ぐらいで
先日誘われて飯を食いに行った
3時間ぐらい飯を食っていろいろ旦那の愚痴を聞き
家に送って行くと、コーヒーでも飲んでいってと言われ
家に上がる事に成った
リビングでソファーに座りコーヒーを出してもらうと
奥さんは俺に先にシャワーを浴びてくると言って
部屋を出て行ったが、俺の心の中ではもしかして
抱いてほしいのかと思っていた
暫くすると身体にタオルを巻いた奥さんが戻って来て
俺を隣の部屋に連れて行く
部屋には布団が引いてあり、俺は一瞬焦って奥さんに
どういう事ですかと言うと、私の気持ちわかってるでしょ
そう言って俺に抱き着きキスをして来た
俺も奥さんを抱きしめそのまま布団に倒れ込み
舌を絡めてキスしながら身体に巻いてあるタオルを
取ると、Aカップの貧乳オッパイが見えて
手の平で擦るようにオッパイを揉み乳首を転がせた
奥さんは感じているようで、声が出る
俺はそのまま、胸を舐め回し乳首を口に含み舌で攻める
奥さんは可愛い声を上げている
俺は徐々に下に下がり足を広げさせてマンコを拝見
毛は薄く割れ目は歳の割に綺麗で俺は直ぐに舌を
使ってクリトリスを攻め始めた
悲鳴のような声を上げて感じる奥さん
俺はクンニしながら指を入れて出し入れすると
キュチュクチュと嫌らしい音がする
手マンで攻め続けると奥さんは俺に早く裸に成って
俺のチンポ見せてと言う
俺は裸に成りチンポを口に持って行くと
チンポをもって口に咥える
よっぽで飢えてたのかフェラが激しくそれにすごく上手で
チンポは口の中でギンギンに勃起した
俺も負けじとクンニしたり手マンで攻めると
奥さんは我慢出来ないと言い俺の上に跨り自ら
チンポを持ってマンコに挿入した
俺の上で起用に腰を振って声を出す奥さん
上でスクワットの様に膝を使ったり
上でクルクル体を回したりと凄い
たまに俺が下から突き上げると悲鳴を上げる
そして奥さんは自分から俺にケツを突出し
バックから入れてと言う
奥さんに小さな活を持ってバックから挿入
奥一杯にぶち込み腰を振るたびに声を出す奥さん
暫く腰を振っていると奥さんはイキそうもうダメ
早く一緒に逝ってと言われ、俺も激しく腰を振り
奥さんおイクッと言う声と同時に俺も奥さんの
マンコの中に射精した
何カ月ぶりかの射精で、大量の精子が中に出ている
俺は全部出すように腰を動かしていた
余韻を楽しみ奥さんは身体を痙攣させている
暫くしてチンポを抜いて俺はパックリと開いたマンコの穴から
大量の精子が流れ落ちていた
俺は布団に倒れ込むように寝ると暫くして
奥さんは俺のチンポを持って舌でチンポを舐め回す
世間で言うお掃除フェラで、何となく変な感じだったが
気持ち良くなりチンポはまた勃起してしまった
すると奥さんはまた自分から跨って上で腰を振る
いろんな体位でセックスを続けてチンポは
奥さんのマン汁と俺の出した精子で真っ白になっていた
上で腰を動かしてた奥さん
俺はイキそうになり奥さんに出そうだと言うと
奥さんは急に俺の上からどいてチンポをクチン咥えて
フェラをされ、俺は直ぐに口の中に出してしまった
俺は脳天まで痺れるぐらい気持ち良くて
奥さんは搾り取るように精子を抜いている
そして暫くするとチンポを離して俺に
今度も一杯出たねと言った
口の中に出したのに、話ができるってことは
俺の精子を飲んだ事だなって思った
結局この日は朝まで奥さんに責められ続けた
ご主人とは5年以上前からレス状態と言う
昨日から出張で1週間戻らないと言っていた
この日から、奥さんは暇さえ有ればLINEして来て会いたいと言う
バツイチの俺は女も居ないし風俗で抜く金もないから
丁度いいのかもしれないが、見た目と違って
エロさにびっくりした
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