2026/09/20 14:28:51
(IJeJToWd)
裏の空き地で新築の工事が始まりました。始まる3日前に作業着を着た人が来て工事のことを話していきましたが、その人が話しながらチラチラと私の身体を見ているので気味が悪かったです。工事が始まり見てると面白いのでよく見るようになりました、ある日の事でした。
庭に横の背の高い雑草があるんですがそこに挨拶に来た人が入っていきました。洗濯物を干し手を休め見ると身体が半分こちら向きでズボンからおちんぽをだしたので(オシッコだわ)と思い洗濯物を干していましたがいつまでもそこを離れないのでチラッと見るとオチンポを
握った手を動かしていたので(もしかしてでもまさかね)と思いながらこっそり見てるとやはり一人Hをしていたんです、私はすぐ部屋に戻り覗いてると私の方を向きズボンを少し下ろしまた始めそして逝ったみたいでした。その日主人が帰ってから始められましたが主人の
オチンポを見てると触りながら私はあの人のオチンポの事を思い出しました。主人はもう昔ほどの元気は無いけどSEXが好きな人でした、そしてあの人のオチンポを思い出した時(やっぱり私欲求不満なのかしら)と思いながら少し恥ずかしくなりました。そう思うと
我慢できなくなり毎日覗くようになりあの太くて元気なオチンポを見ながらオッパイに手が行きもう片手の指を舐めてしまうようになりました。そしてあの人が逝った後私は寝室でオナニーするようになりました。そんなある日のことです、またあの人が来て今度は私の方を向いて
ズボンを下げあのオチンポを見せびらかすように握った手を大きく動かしました、私はその時我慢できずスカートに手を入れ触ってしまったんですがその時カーテンに手が当たり少し開いてしまいました、その時あの人が周りを見渡しながらこちらに来ました、すぐカーテンの陰に
隠れたんですがあの人が来ていきなり手を掴まれ握らせられました。怖くて声も出ず動けません、手を放そうにも抑えられててダメ、そして手を動かしました、熱くて硬く太いオチンポが手の中でピクピクしてもう私はダメでした、「わかるだろ何をするか」そう言われた時私の
理性が無くなりました、自分から手を動かしてしまいました。あの人が「さすが年季の入った指だな堪んないよ」そう言いながらスカートに掛けました。「奥さん本当はしたいんだろ旦那のチンポじゃ我慢できないんだろまた明日な」そう言って帰りました。私はあスカートを触ると
主人とは全く違う白くてねっとりとしたモノが付きました、れを見ながら興奮してしまいオナニーをしてしまいました。翌日も来ました、昨日と同じでしたがスートは脱がされてショーツに掛けあの人は帰りました、翌日も来ましたがきのうとおなじことでした、そしてまた私の
身体には触りませんでした。毎日同じことばかりで私は欲求不満になりました。 また書きます。