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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/04/09 14:25:56 (hAY6KN1p)
以前、何時挨拶を会釈程しかし無い、隣人のおばちゃん【独り身の夜の店をやってる塩梅】

何の事か忘れたが会話する時が有り「何時も綺麗ですね」と何気に紳士をブリ巻きニコッと会釈

すると「あははっ、ババァ捕まえて抜かすよね」と顔に似合わず口が悪い
そのギャプについ吹き出てしまい(ノ≧ڡ≦)☆爆笑してしまった

紳士を道端に置き忘れたかの様に「ババァ、可愛い顔して口悪ぃ〜なぁ」と

その場は、お互い爆笑してその場を終えた



後日回覧を回す時が有り、隣のババァにピンポーンと【別にドアノブに掛けときゃ良いんだが】何気に殻貝たくなり・・・・

ワシは半笑いで「大したもんや無いけど、お中元やで」と云うと

ババァも半笑いで「大したもんや無いんかぃぃ持って帰れシッシ👋」やと

まぁ〜別に嫌われた所でと云う事で

爆笑しながら「なら今度、ワシのちんぽにリボン付けてお中元のノシ付けて持ってくるわ」と捨て台詞のように捨てると

暫く、ワシの顔ジィ〜っと見て

「おぃ、ええ歳こいで出来もせん事偉そうに、ヤレルモンヤッタラやってみぃアホ」と爆笑しながら返して来やがった、ババァだけあって中々根性座っとんなと

刹那に全裸でちんぽにリボン付けて

"ピンポ〜ン"

ドア開けるなりノリのいいババァ

「やっとんなジジィ」やと

直ぐ強引にドア閉めて「ババァ、コレ生もんやから直ぐ食べてもらわなアカンねん」と云うと



「あっ、ちょ〜待ってや、それに合うオカズ持ってくるワ」とその場を離れ奥に

暫くしてババァ・・・爆笑しながら全裸で
「大したオカズや無いけど」と

洒落っ気あるやんと思ぃ


「( ´△`)アァ-よく漬け込んである此シワシワのキュウリ食べるか?」

「ああ〜私、浅漬けが好きゃねん(*^ω^*)」やと

「けどワシは、その熟練された味わい深いババァが食べたいんやけど」と言いながら行成ベロチュ〜で反応を見たら

ババァ久しぶりなんか、足をガクガクさせて半目でトロトロになって

と思ったら

直ぐ離れてババァ

「アカンねん今日は、生理中やから」と爆笑しながら言いよる


飛んでもない返し技( Ꙭ)‼︎︎︎︎

思わず「いやいや枯れとるやん」と

「言うやんあんた」と言いながらまた近ずいて来て
しわがれたキュウリを優しく丁寧に手で添え口に含むと唾でいっぱいなんかヌメっとバキューム的に吸い込み、ゆっくり動かす、舌はカリをレロレロ♡させて上目遣いでワシの反応を見てる

中々のやり手

続く

1
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2026/04/07 00:09:25 (QfpBAkVs)
俺、72歳。もうジジイなのは自覚しているが、まだまだヤレると思っている。
だが実際には、周囲は自分よりも年上の高齢女性ばかり。
これでは相手になりそうにない。
そう思っていたが、同じ体操教室にそこそこ魅力的な高齢女性が入ってきた。
俺と同じくらいの歳かなと思っていたが、ある時、自己紹介でその女性が、
俺より十歳も上の高齢者だと知って驚いた。
と言うのも、その女性は少し小柄で、マスクをしていて顔がよく見えず、声や
身のこなしが若かったからだ。俺は今まで小柄な女を抱いた事が無かった。
一度、死ぬまでに小柄の女を味わってみたかった。
顔にはシワが目立つが、元は可愛らしい顔だったと思えた。
それでも、まさか誘う機会は無い。ただ、夫には先立たれており、独身なのは
確認できた。
それが、ある一件で俺は信用を得て、彼女から尊敬の目で見られるようになった。
そして、欲目かも知れないが、彼女が日増しにシャレっ気が見てとれるようになり、
時折俺を見つめているのに気づいた。
体格的に貧乳っぽいが、腰はくびれており、安産型だ。そして、ふとした時に見せる仕草
が若々しく、女っぽいのにも気づいた。
俺の彼女を見る目は日に日に変わっていった。女として見るようになったのだ。
なんとか抱毛ないものか。82歳の女のオマンコがどうなっているか知らないが、
挿入できなければ口を使わせればよい。どうせ俺には、今は相手がいない。
セックスできないまま死んでいくよりも、何とか女をモノにしたかったのだ。
その後、程なくして、彼女とカラオケに行く機会が生まれた。もちろん二人で、だ。
俺は何度も頭の中でシミュレーションを繰り返し、どうやってキスに、そしてあわ
よくばフェラに持ち込むか。そればかりを考えた。
しかし、彼女は二度の大病を経験しているので、酒類は一切受け付けない。飲ませて
事に及ぶのは無理だ。そこで、俺はチークダンスに持ち込む作戦を立てた。
それも抵抗されるだろうが、俺だけ少し酔ってしまえば、女は酔った男に抵抗する事
は少ないだろうという読みが俺にはあった。
案の定、無難にチークに持ち込んだ後、仕方なしに俺に合わせて踊る彼女の唇を、俺
は突然奪った。最初は驚いて少しだけ抵抗したが、所詮は俺の腕を振り解くほどの抵
抗はしなかった。この辺りは古い女の習性だろう。若い女とは違うのだ。それに彼女は
高齢とは言え、独身なのだ。
俺はキスしたまま、ソファに彼女と座り込んで、なおもキスを続けた。
数分間、キスを続けていたら、急に彼女が体を任せてきた。諦めたのだろう。
彼女は貧乳だから、胸を弄られるのはイヤがるだろう。と言って、股に手を伸ばすのも
抵抗があるに違いない。
そこで、俺は彼女の片方の腕をとって、さりげなく俺の股間に持っていった。
俺のチンボは膨らんでいた(バイアグラを途中で飲んでいた)ので、彼女は俺が欲情して
いるのを実感できたはずだ。彼女はズボンの上からとは言え、俺の勃起から手を離そうとは
しなかった。つまり、このままで良いという意思表示だ。
俺は図に乗って、ズボンから陰茎を出し、脈打っているソレを引き続き握らせた。
彼女は呼吸が苦しいのか、喘いでいた。それはそうだろう。ずっとそんな機会は無かった
だろうから。
俺は、陰茎を握る彼女の手の上に自分の手を当て、ゆっくりと上下させた。すると、彼女は
その動きを理解して、何度もチンボの皮をめくったり、スボめたりして、俺に快感を提供し
続けたのだ。もう完全に彼女は俺のものになった。
この年代の女は、最初の敷居は高いが、一旦それを越えれば、一気に従順になる。それが習
性なのだ。もう引き返しはできないと悟ったのだろう。
今度は、俺は彼女にチンボを咥えさせる事にした。
頭部を後ろから手で押してチンボに誘導すると、察しの良い彼女は俺の希望を理解したよう
だった。まあ、誰でも分かる事だが。
彼女が目を閉じたまま、俺のチンボを咥えたまま頭を上下させ始めた。
俺は、もちろん気持ちもよかったが、何よりも征服感で満たされた。
十分も咥えさせたろうか。俺はそろそろ射精に向かって気持ちを集中
させた。そして、ついにドクドクと彼女の口の中に静液を放ったのだ
った。そして、俺はいっそう愛おしくなった彼女と再び熱いキスをし
他のだった。
それからは、会えば車の中や建物の影など、彼女が恥ずかしがる場所
でチンボを咥えさせては射精した。
俺はもうこれでも十分だが、せっかくこういう仲になったので、何とか
彼女のオマンコに挿入したいものだと思っている。長年使っていないは
ずなので、すぐには挿入できないだろうが、ゼリーなどを使えば、その
窮屈なオマンコに挿入するのも可能になるだろう。出来なければ、引き
続き口マンコをさせれば良いのだ。
だが、高齢で俺に身を任せるようになった彼女に、何とか女の喜びをもう
一度味あわせてやりたいものだと思っている。
いや、今の高齢者の中には、とんでもなく若々しい女がいるものだ。
今の彼女を見たら、誰もが驚くだろう。肌はツヤツヤで、目は色っぽくなり、
男の前(俺の前だけだが)でシナを作るのだから。



2
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2026/04/06 11:09:52 (RJji3qNc)
夏休みに田舎の爺ちゃんの家に遊びに行って2日目の夜のことでした、夜中に寝汗をかいて目が覚め気持ち悪くシャワーを浴びに1階に降りて行くと
爺ちゃんの部屋から明かりが漏れていたので(まだ起きてるんだ)と思い、お喋りでもしようか、と部屋に近ずくと婆ちゃんの「ハ~アア~」という
籠った様な声が微かに聞こえました。気になり襖の隙間から覗くとすぐ目を背けたんですが2人は裸で立ったまま婆ちゃんの頭を両手で撫ぜていて
座った婆ちゃんが爺ちゃんのお尻を両手で撫ぜながら爺ちゃんのチンポを口に入れて頭を動かしているのを見てしまいました。祖父母のSEX僕は
もう心臓が破裂しそうでしたがいつのまにかチンポを出し摘まんで指を動かしていました。婆ちゃんが口を離した時爺ちゃんのチンポが見えました、
確か70が近いはずなのにデカいチンポが立派に起っていて僕は驚きました、そして婆ちゃんの腰を動かし始めると婆ちゃんの厭らしい喘ぎ声が出始め
僕はもう我慢できずチンポに手を被せその中で逝ってしまいました。  部屋に戻っても興奮はさめなくて、友達とするエロ話しやこっそり見たエロ本
を生で見た事にまたチンポが起ってきてまたセンズリをしました。  翌朝二人はいつものようにお喋りをしながら朝飯を食べていました。   
その晩覗きに行っても何もしてなくて3日目にまた覗くことが出来ました。爺ちゃんが腰を振っている時喘いでいた婆ちゃんの顔が僕の方を見たような
気がして慌てて僕は部屋に戻りました。翌日爺ちゃんがゲートボールの行って留守の時婆ちゃんが僕に「達ちゃんあんた覗いてたでしょ」僕は「そんな
ことしてないよ」と言うと婆ちゃんはニヤッとしました。    僕は童貞とおさらばしました。最高の夏休みでした。
3
2026/04/05 12:18:55 (IrG.6XTW)
1人花見で少し離れたベンチで飲んでいると話しかけてきた婆さんがいた。「1人花見かい私と同じだねとなり座ってもいいかい」もちろん一人より二人の方がいいすぐ「どうぞ」と言って飲み始めた。婆さんが「3年前までは主人と来てたけど亡くなってねでも一人でもやっぱり来るんだよね」お互い普段は話し相手も居ないのでお喋りしていた。雲が取れて陽が当たりだし暑くなったので春用ジャンパーを脱ぎTシャツになると
「いい身体してるねえ日にも焼けてて、もしかして肉体労働かな」 「え~土方ですよ」そう言うと婆さんが「やっぱりそうなんだなうちの人も土方だったから身体見ると解るのよ」コンナは指しで益々話は弾んだ。住まいを聞くと俺のアパートの近くだった。 二日後仕事帰りにスーパーで総菜を買っていると婆さんの声がして見るとカゴにいっぱいの食品があったので家まで荷物持ちをしてあげると喜んでくれて夕食に誘ってくれた。
 「やっぱり人と一緒だと食事も美味しいよね」とビールをビールを飲んだ後は焼酎を飲み始めた。 飲みながら俺の腕を見ながら「やっぱり若い男の身体はいいねえ」とシャツの裾から出てる腕を撫ぜた、俺は普段飲まない焼酎で少し酔ってた為か気が大きくなり「見せてやろうか」と言いながらシャツを脱ぎ胸の筋肉に力を入れた。「うちの人こんな身体だったのよ」そう言って胸を撫ぜだしたが指が乳首に這った時俺は思わず声が出そうになった。
そこは俺の感じる場所、「美智子さんそんなに撫ぜるとちょっと、、、もういいでしょ」美智子さんが笑いながら「何考えてるのよ婆さん相手に」と乳首を指で弾いた、その時俺はつい声が出た「アッ」おかしいのか笑いながらまた弾いたり摘まんだりしてきて俺は我慢できずチンポが硬くなってきた。そして   フェラは最高だったもう何年もセンズリの人生舌の感触唇の動き、3分も持たず我慢できずチンポを抜いて自分で
2~3回擦ると激しい射精をしてしまった。「そのまま出してよかったのに」とチンポをクチに入れザーメンの付いたチンポを舐めてくれた。萎えかけていたチンポがまた硬くなった時「凄いはねうちの人の若い時みたい」ニヤッとして「私で良かったらオメコする?」もちろんスカートを捲りパンティを脱がせ嵌めた、使い古したマンコだが素晴らしかった、「このまま出していいよ」俺は忘れていたマンコの中での射精感を味った。
仕事が終わってもアパートに帰らず美智子さんの家に行く様になり1年たった。この1年で美智子さんは婆さんからオンナになっていた、俺も美智子さんを喜ばす為と言うのは口実で自分がしてみたかった色んなオメコをしてやったが嫌がってた美智子さんも次第に感じるようになり最高のSEXライフを送っている。
4
2026/04/04 15:33:39 (Uq7o3ZY.)
もう十数年前の話しですが、当時自分は30代前半で労災で両腕を骨折して入院しました。
骨を固定する手術を受け、2週間程して抜糸してギプス固定になりました。
しばらく入浴もしていなかったので、風呂に入りたいと進言したところ、ギプスを濡らさなければ入浴してもいいと但し介助付きならと医師から許可が出ました。
入浴日、若い看護助手が来て、両腕をビニール袋で包み、浴室へ行きました。
浴室で髪の毛や体を洗ってもらいますが、チンチンは泡の付いたタオルでささっと軽く擦る程度。
まあ、体を洗ってもらえるだけいいかと思っていました。
何回かその若い看護助手に洗ってもらい、ある日私病棟が変わるので、次からは担当が変わりますねと言われて、次の入浴日ビニール袋を持って現れたのは、50後半の少しぽっちゃりしたおばちゃんでした。
このおばちゃん、若い看護助手と入れ替りで、寝たきり病棟にいて患者のオムツ交換等をしていたそうです。
脱衣所で病衣を脱がしてもらい、おばちゃん自分の腰にしがみついて、「転ばないようにゆっくりと歩きなさいよ。」と介助してくれました。
そういえば若い看護助手はこう言う事はなかったなと思いながら椅子に座ると、おばちゃんシャワーを掛けてきて、タオルで体を洗ってきます。
まあ、人が変わってもやる事は一緒かと思っていましたが、おばちゃんタオルでチンチンを洗った後、自分の前にしゃがんで「お兄ちゃんのチンチン、皮が被っているけど、剥いて洗ってもらっていたかい?」と聞かれ、「いや、タオルでささっとだけ。」と答えると、「だめだね、今の若い子は...ここはね、恥垢が溜まりやすいから、包茎の人は剥いて洗わないと...」と1人でブツブツ言いながら、自分のチンチンの皮を剥いて、指先で亀頭を洗ってくれました。
咄嗟の事で驚きましたが、おばちゃんの指先の動きに、入院で禁欲させられていた自分のチンチンは、ビンビンになってしまいます。
「仕方ないよね、まだ若いからね。」と言い、ビンビンの陰茎を逆手でゆっくり擦り洗いします。
「ごめんなさい...」
「気にしなくてもいいよ、入院していればね。」と手を止め、シャワーで流してくれました。
さすが抜きはありませんでしたが、おばちゃんの入浴介助はいつも楽しみにしていました。
先月、スーパーでそのおばちゃんに偶然会い、旦那さんが亡くなって今は年金生活と聞き、懐かしさからおばちゃんの誘いもあって、おばちゃんの家で晩御飯をご馳走になり、おばちゃんのチンチン洗いが楽しみだった事を話すと、おばちゃん洗ってあげようかと一緒に浴室へ。
その後は寝室でおばちゃんのフェラとマンコを堪能して、中にドップリと出さしてもらいました。
5
2026/04/02 17:40:08 (b6Vg6qPN)
昨年10月にナンパした出版プロダクションにお勤めのN美さんから「明日時間あります?」とDMがあり、昨夜ご無沙汰のホテルデートしてきました。
最後のデートは12月ですから丸3ヶ月空いてしまいましたね。

お誘いはストレートに「ストレス溜まってるの。ホテルに付き合ってくれる?」で寄り道無し、コンビニでお酒と弁当を買っただけでホテルに。なんか前回もそんな感じでしたねー(笑)

駅前の便利なラブホテルですが、N美さんお勤めの会社のある駅近くでもあり、ホテルに入る時はササッと(^_^;)空室ありと表示されて居たのですが、清掃のタイムラグなのか15分ほどウェイティングでお喋り。新年度から担当が変わるため新旧引き継ぎでこの3週間丸1日の休みが無かったとか・・・ブラックだなー(-_-;)

入室すると一転して積極的。「いっばいイカせてね」とキスされて、脱がせ合ってお互い下着姿。前日にはホテルデートを決めていた為か、ハーフカップのえっちっぽい下着を着けており、即応態勢になったのですが・・・「ごめん、シャワーだけさせて」と中断。
折角ですしお湯を溜めてゆっくりも勧めましたが「それよりセックスしたい」とのことで、髪も洗わずベットに入りました。

「せっかく可愛いの着けてきたから見て」と浴後下着着用。脱がすのも楽しみのうちと分かって下さっているのは嬉しいですねー(笑)N美さんはややぽっちゃりしておりますので、おっぱいにボリュームあり。ブラはハーフカップか3/4カップがお好みなので、丸い盛り上がりがセクシーなんですよね。

N美さんの好きな座って前抱きにしたポジションで愛撫開始。N美さんは感度も反応も良く、下着の上からそっとさするだけで声が出て、首、肩、腕を甘噛みすると「そこ好きーもっとー」とおねだりも上手。
どちらかと言えば受け身ですが「待って!待って!」と声を上げつつ首に抱きついて腰を押しつけてきたりとチグハグな所もたまりません(笑)
普段低めな声が悲鳴のように高くなると、正直ちょっとうるさいくらいですが、まぁ自宅では無いしヨシ。

挿入は正常位から徐々に脚を高くしてマングリ返し。体重を掛けられるのが好きで、根元まで押し込むと「ハァー!アー!」と叫びが出ます。ゴム着必須、中出し禁ですので、ギリギリまで耐えてゴムを引きむしりお腹から胸に射精。
隣にゴロリと横になると、身体を起こしてお掃除フェラ。フェラで回復してしまうと「いつも元気だよね(笑)」と笑ってゴムを着け直しそのまま跨って2回戦目突入。

こちらのお腹に手を着いて杭打ち気味に腰を振ってくれたのですが安定感無く、膝を立ててそちらに手を置かせると「あ、これ!いい!」と杭打ちとスライドのミックス。2回目と云うこともあってか、イケず。1回離れてバックにして今度はこちらの腰振り。「ねー!もうイッたから!ねーひろさんもイッて!」と言われてスパート。2回目の射精。2人とも汗ビッショリ(^_^;)私は比較的汗をかいてセックスする方なのですが、N美さんがここまで頑張るって・・・お仕事ストレス凄かったんでしょうね。お疲れ様です。

買ってきた弁当とビールでひと休み。N美さん夕食カツ丼にビールって男前過ぎる(笑)

ごはん後2人でゴロゴロイチャイチャしていると、また勃起してしまい「まだしたい?」と問われて「うん」と答えると「もーしょうがないなー(笑)」とゴムを着けてくれて3回目に。
今度はちょっとゆったり。顔や身体を撫であって、少しおしゃべりもしながら萎えそうになった時だけ腰を揺すって40分くらい。最後は片ひざ曲げた側位にして、おっぱい、背中、膝、太もも、お尻、足の裏と撫で回しながら腰を振って射精。

お互い満足して2本目のビールを持ってお風呂に。髪を洗うのを手伝ったり、浴槽でイチャついたり、ちょっとフェラチオして貰ったりと退室30分前まで浴室で過ごし、ホテルを出た後はN美さんの奢りでクラフトビールを飲みに行って解散になりました。

N美さんは明日からまた、地獄の残業デイズになる見込みとのこと。昨日のデートが気分転換になっていると良いのですが。
6

近所のおばさん

投稿者:孝雄 ◆0i0z.Tv.qk
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2026/03/31 17:27:58 (YSckff6x)
いつも挨拶するおばさんと関係を持ってしまいました。おばさんは70歳で住んでるワンルームマンションの前の家で独り暮らしをしていて、毎朝のように挨拶するうちに立ち話をするようになり、聞くと8年前に旦那さんと離婚したらしく暇を持て余してるから良かったらご飯でも食べに来てと誘われ行ったのがキッカケで近親相姦のような感じで関係を持ってしまいました。
息子ほど歳の離れた男に押し倒され服の上から緩んだオッパイを揉まれ、服を脱がしおばさんパンティーを脱がすとツンとした独特の蒸れたマンコの匂いにフルに勃起すると、凄いわねと言いながら年季の入ったフェラをされると、我慢出来なくなり69で濃厚な匂いのマンコをクンニすると凄い声で喘ぎ出し、白髪混じりのマンコに挿入すると歳の割に締まりは良く我慢出来ずお腹に出すと、恥ずかしそうにいっぱい出たねと言う顔に惹かれてしまいました。
それ以来頻回に行くようになり、今では2回目を求められる事もあるほど性欲旺盛で中出しはもちろん口射で美味しそうに飲んでくれるようになり、溜まる暇がなくなりました。
今夜も9時に行く約束をしてるので、今から楽しみです。
7
2026/03/31 05:41:28 (0zk2tJME)

この数年、というかコロナ禍が始まってから、趣味だった混浴風呂巡りに行けてませんでした。
その前はキャンピングカーで北海道と離島を除き、全国津々浦々行きましたが、コロナ禍になり、仕事の収入が激減して維持が厳しくなり、ロックダウンのような時期が過ぎたくらいに、知り合いのキャンピングカー販売店が欲しいと言ってたんで、売却しました。

それと同時くらいに混浴風呂巡りも中断してましたが、たまに行きたいなぁと、電車やら使って、1回だけ行きました。
そこからまた2年経ち、仲良くしてもらったおばちゃん(ちゅうか、世間的には、もうおばぁちゃん?)は元気かなぁ?と思い、前述のキャンピングカー販売店がレンタルもしてるんで、先週、有休消化がてら軽キャンピングカーを借りて、久しぶりに、おばちゃんのとこに向かいました。

途中、他の温泉も寄り道しながら、タイミングを見計りながら懐かしい風呂場に到着。
会えなかったらしょうがないかと、期待半分で脱衣所に行くと、脱衣籠1つ使われていて、入るとおばちゃんビンゴでした。

おばちゃんも、「久しぶりねぇ」と招き入れてくれ、流し湯して浴槽に浸かりました。
近況報告してたら、おばちゃんが前みたいに、ちょっとのぼせそうやからと浴槽の淵に座り、オッパイとアソコを晒してきます。
それ見てチンポがフル勃起して、私も淵に座ると、おばちゃんは「また勃っとるねぇ〜、懐かしいねぇ〜」と言って最初は軽く触り、更にシゴいてきました。
ちょっとして、おばちゃんにヤリたいなぁと言ったら、はいはいと言って出て、バスタオルだけ巻いてキャンピングカーに。
前に、キャンピングカーで来てるんよと言ったら、興味ありげで中を見せ、その流れでヤラせてもらったんで、今回も私が来た時点でヤる気だったようです。
ベッドは仕込んでたんで、先に私がおばちゃんの身体を愛撫。
弛んだ乳房や腹肉やらがたまらなく、半分白い毛になった陰毛をかき分けアソコを舐めたら、だんだんヌルヌルしてきました。
しばらくしたら、私の頭を掴んで大きな喘ぎ声を出して身体を大きくビクビクさせたら、ちょっとお漏らしもしたんで、顔を近づけ「イッちゃったかな?」と聞くと、黙ってうなずいた後、「おしゃぶりさせてぇな」と言ってフェラ。
前回は、1発目はフェラだけで抜かれてしまうくらい上手くて、激しくないものの、舌使いが無茶苦茶気持ち良すぎて、聞いたら若い頃から、村じゃ娯楽は無いから、若いの同士でエッチばかりやっとったんよと言っていて、今回も寸止めさせて、おばちゃんのアソコに挿入。
中はツルツルだけど、ぽっちゃりな女性で肉厚で程よくチンポを包み込むんで、今回も意外に早く中に放出しました。
サッとティッシュで拭いて、また風呂場に戻ると、他のおばちゃんが入っていて、知り合いか、私と一緒に半裸で来たんで、「ヤッたんかい?」と聞かれ、おばちゃんはアソコを拡げ、さっき出してもうたんよと言って指で精液を掻き出して見せてました。
そうしたら、見せられて興味か興奮か、私ともせんね?と言われ、またキャンピングカーに戻り、ヤラせてもらいました。
咥え方、アソコの感触はおばちゃんより気持ち良くて、とは言え1発出した後で、正常位〜バック〜正常位で何回か中イキした後に、私も当然のごとく中出しさせてもらいました。
処理してキャンピングカーから出ようとしたら、おばちゃんが立ってて、「もう帰るわよ〜」と言ってて、我々は風呂場に。
女性にしゃがませて精液を垂らさせながら、おしっこしてよと言ったら、そんなん見せたことないわ!と言ったものの、しゃがんだまま、しばらくしたら放尿して見せてくれました。
お湯で流して、浴槽に入ってきたら、私に抱きついて「あ〜恥ずかしかった」と言って抱きつきキスしました。

10分くらい雑談して、女性が出るわと言って、私も一緒に出ました。

脱衣所で服を着ながら、また来てなと言われ、女性はパンツを穿かずに私に渡してきました。
おりものっぽい付着物がありましたが、そんな臭くはなくて、いい感じの体臭が染み付いていて、私はちょっと待ってなと言って、女性にイヤらしい言葉を言わせながら、パンツをチンポに包んでオナニー。
クロッチ部に射精したら、そのままお返ししました。
女性はニコリとして、穿いて帰っていきました。
8
2026/03/30 04:54:02 (hMMWy9wj)
元○○屋の○○○○さん、私です。
ホワイトのスカートスーツ、かっこよかったです。
でもおばさん、あの日スカートなのに突然パカっと大股開き
しましたよね。その時の、まずお目にかかる事はないストッキング
に包まれた太ももがばっちり、綺麗な太ももでしたよ。
その後の、「見たわね」と言わんばかりのあのバカ面アホ面間抜け面
面白かったなぁ~~。スカートなのに突然の御開帳とは
イイもの拝ませてもらいました。でもあそこまでのパックリ
不思議とパンツは見えなかった。流石は世界の○○さん大事なところはしっかりと隠すんだね。
あの時のおばさん!!今それを想像しながらチンポ立ててオナニーしてます。
貴女の下半身、パンツの中は毛深いの?陰毛薄めですか?
貴女の陰唇(ビラビラ)は肉厚なのかな?何人の客にさせた?フェラチオした?
貴女の全てを想像しながらオナニーしてます。貴女は私の性の対象、センズリの対象。
貴女のおマンコに乾杯。
9
2026/03/29 06:57:29 (mRQzLii9)
にでていた辻お母さん、なんかエロかった。個人的には息子の友達とかに、オナネタにされてそうなお母さんにみえた。
10
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