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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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2026/05/02 09:53:07 (aVL8wn4Z)
彼女は1年前俺の部屋の隣に越してきたお婆さんで翌日の夕方俺の部屋にの詩に包んだタオルを持って挨拶に来た。その時俺は仕事帰りでシャワーを浴び風呂場から出たばかり入口のデアはこの時期開けているので彼女が玄関の前で「こんにちわ」と言った時俺は裸で
チンポ丸出し姿、彼女は俺を見て「ア御免なさい」と言ったがしっかり見られたような気がした。慌ててトランクスを履き彼女に言葉を掛けていると彼女はチラチラ俺の足元を見てる、俺も見ると慌ててはいたのでチンポが窓から出たままだった。俺は気が付かない振りをして
挨拶して少し話したが俺は久しぶりにオンナにチンポを見せて気持ち良かった、(実は俺は女にセンズリを見せるのが好きな性癖なので)。彼女が帰った後俺はチラ見でも見られたことで興奮したままセンズリをした。それからは彼女が買い物なのから帰ってくる時はチンポの
頭を出して話しかけだしたがやはりチラ見する、俺は我慢できなくなり彼女が俺の部屋の前を通る時ドアから見えるような位置に半身で立ち勃起チンポをシゴイテみた。思った通り彼女はドアから少し顔を出して覗きだした。俺は嬉しくてズボンを降ろしシゴキながら「ア~~
ウウ~ン」と声を出しながら射精した、その時彼女の気配はなくなった、気持ち良かった。毎日のように見せるのはまずいかな、と思いしばらく我慢していたが彼女の暮らしを見てるとどうも仕事はしていなくて年金とおそらく旦那の死亡保険なんかで生活しているような気がした。
身なりも地味で一度開いたドアから覗いた部屋の中も古い家具などばかりだった、俺はある日思い切って彼女の部屋を訪ねた。「スーパーで安かったからかったけど一人じゃ食べきれないのでよかったらどうぞ」とスイカえお半分に切った物を持って行った。彼女は喜んでくれ
部屋にあげてくれた。食べながら話をしている時俺は「トイレを借ります」とトイレに行きチャックからチンポを出したまま部屋に戻った。彼女は気が付き「あの開いてますよ」と言った、俺は照れ笑いをわざとしながらチンポを直しチャックを上げる時「アッ痛っ」とチンポを
押さえた、彼女が「どうしたの」と俺は「イヤ~気を挟んじゃったみたいで」とまたチンポを全部出した。チャックを直す振りをしながら興奮して勃起してきた、彼女が「アッ」と言ったので「ア~御免なさいおばちゃんに見られたら興奮しちゃって」と彼女の横に行きチンポを
握らせた、、、、、最高の射精感だった。     彼女は風俗で仕事をしていたが病気がうつり辞めたが生活に困り時々身体を売っていた。そんな事を知った俺は(若い頃から男相手の仕事しかしていないので60過ぎても止められないのかと思った。いま彼女は俺のケツの
穴まで舐めてくれ折った後の俺のチンポも綺麗に口でしてくれる、そして俺はケツ゚の穴が感じることを覚えてしまった。仰向けになりケツ゚の穴を犯されながらセンズリをしていく時の射精感が堪らない。
1
2026/05/02 08:22:47 (9RAN8nqD)
今から25年以上前はまだ男に対してのセクハラは無いに等しい状態だった。
就職氷河期だったため、中小企業にやっと就職できたのだが、年齢層が高くやたら飲み会が多い会社だった。50代のおばちゃんが3人いて、いつも帰り際にしつこく誘われて、成り行きでそのうちの1人に持ち帰られる。
学生時代は経験が少なかったが、この3人にいろいろ仕込まれて、すっかり開発されてしまった。
快楽とは恐ろしいもので、すっかり虜にされてしまい、気が付いたら喜んで相手をしている状態になっていた。恋人も作らず、この3人とひたすらヤリまくって、すっかり熟女に目覚めてしまった。
同年代の女性は身体がきれいすぎて興奮が足らず、熟女の使い込んで黒ずんだ秘部でないと満足できなくなってしまっていた。
それが影響して、今は60代複数人の相手をさせてもらっている。60代で性欲の強い女性はエロの度合いがとんでもない。最高だ。
2
2026/05/02 00:06:10 (zgCXgF0A)
喫茶店で日々の愚痴やお互いの性事情を聞いていると机の下から股間を触られチャットで「これからどう?」と聞かれたのでもちろんOKを出しお近くのホテルへ
50歳付近が一番性欲旺盛になるとは聞いていましたがあそこまでがっつかれるとは思いませんでした。巨乳な上にまだまだハリがありかなりサービス旺盛でこちらの方が終わった後ぐったりしてしまいました。
3
2026/04/29 20:54:18 (wdk66NBk)
妻が同僚と不特定多数の男性に風呂場覗かれていました。
悲運の妻をカカオにて 

ryochin186
4
2026/04/28 15:23:18 (xfbQ9Tlb)
雇われと自営のダブルワークで、長らく縁の無かったゴールデンウィーク・・・今年はガッツリ取れております。雇われは仕事自体が無く、輪番で電話番みたいな仕事が1日。自営の方は「やった方が良いけど、サボってもどうにかなる」内容・・・時間は極力普段は難しい明るい内のデートに振り向けております。

昨日は自営を15時退勤にして、還暦熟女の圭子さんと軽めのドライブと食事、その後ネットカフェに行ってきました。

ドライブと食事については割愛。
少し前に「ハチクロ」のコミック全巻をセットにしてプレゼントしたことがあり、その話題でゲラゲラ笑ったりしていたのですが「3月のライオン」も面白かったら欲しいと言う話になり、触りだけでも確認してみる?とネットカフェに立ち寄ることにしました。

因みに圭子さんはネットカフェの利用は生まれて2回目。自宅のパソコンが壊れてしまった時に行ったことがあるだけ。最近の「防音個室」についてはご存じ無く、部屋に入るとびっくりされてました(笑)

飲み物、アイス、コミック、ブランケットとしっかり揃え、2人横になってマンガタイム。圭子さん羽海野チカ、私眉月ジュンを眺めてダラダラ。
私は新刊のチェック程度でしたので、サクッと読み終わりじっくり読む圭子さんをぼんやり眺めていたのですが・・・ほんとじっくり読むなぁ(^_^;)
退屈になり後ろからハグして首筋にキスしたり、軽く噛みついたりしていると「これ、読みたいから買うね」と結論して切り上げ、そのままベタベタイチャイチャに。

何分狭い個室。そうそう動き回る訳にもいかず、ちょいちょい服を脱ぎながら、仁王立ちでフェラチオ、ポジションを入れ替えてクンニ、お互い準備が整い(?)騎乗位で挿入。

自宅でも私の部屋でもホテルでも無い環境にはじめは緊張していた様ですが、手を握り合い腰を前後に振らせる内に、逆にその環境に興奮してしまったのか声を堪えながらヨダレと涙。立ち上がらせて立ちバックにして5分で腰が抜けてヘタヘタと座り込んでしまい、身体を裏返して正常位でフィニッシュ。

いつものようにお掃除して貰い、アソコからポタポタ垂れてくる精液はティッシュで拭いましたが、室内はイヤらしい匂いが立ち込め、このまま出る訳にもいかない感じ。スリッパのところにファブ◯ーズがあったことを思い出して、取りに行きスプレーして部屋の扉を空けかろうじて大丈夫かなーとなるまで過ごし退店。

帰りに本屋に寄ってコミックを買ってから帰ろうと話していたのですが、私がもっとしたくなってしまい、圭子さんの自宅に直行。帰ってすぐに客間に布団を広げてネットカフェの続きをしました(笑)
たまには変わった環境でするセックスも悪くありませんが、やっぱり家が落ち着きますねー

ネットカフェや車では気付きませんでしたが、ストッキングを脱がすとショーツには大きく精液のシミができており、精液の匂いムンムン。
ネットカフェを出る時、クレカのエラーが出てしまい店員さんに対応してもらいましたし、あの時も匂っていたかも知れませんね(^_^;)

コミックはAmaz〇nでまとめ買いしましたが、また欲しそうな漫画あったらネットカフェに行くのも良いかも知れませんねー

いい歳した2人で大人げないことしましたが、たまには悪くないですねー
5
2026/04/26 02:53:16 (vnACk71u)
出会い系で会うことになった熟女さん(50歳)が暇だと言うので、ラブホで宿泊することに。

ゆったりテレビ観ながら気分を高めて、いよいよと言った時に僕から熟女さんに「目隠し拘束プレイしたいです」と提案した。

「え〜、変態じゃな〜い(笑)痛いのはやめてよ〜?」

こうして目隠ししてベッドに括り付けてM字開脚で準備OK。

既に熟女さんは濡れ始めていた為、ほどほどに楽しんだら挿れてくると思ってたらしい。

残念な事にそれから4時間、徹底的にマンコをイジり遊ばれることになります。
イッた回数は不明。
おねしょレベルの潮吹きとヨダレ。
3時間くらいから、どこを触っても大きく反応するほど過敏に。
クリも肥大して仕上がってしまった。

途中から「もう!もう勘弁して!」と言っていた元気は無く、ずっとヒクヒク痙攣してました。

そして最後の最後に僕は挿入しました。

もちろんアナルに。

「イヤーーー」と絶叫を他所に4時間我慢した僕はぶち撒けたい一心でピストンしました。

あっけなくも10分そこらで中出し。

プピッ!とアナルから精子が噴き出して水溜りを作る。

ようやく解放された熟女さんは、立てずグッタリ。

僕も横になって30分ほど休憩。

やっと歩けるようになって二人で風呂へ。

「普通のもしたい」と熟女さんから言われて軽く立ちバックで1発やって寝ました。
6

投稿者:広美
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2026/04/23 14:47:58 (CPDLijvK)
私は60歳の誕生日のお祝いに息子夫婦から旅行のギフト券を貰った時1年程あっていなかった孫の住む都会に孫の様子見もかねて行きました。もちろん宿泊は孫のアパートです、2DKの小さなアパートでしたがこぎれいにしていて安心しました。2日目の時です、掃除でもしてあげようと孫の部屋に入り散らかった部屋をかたずけてると
ベットの下の籠があり何か見えたので中に入れてあげようとして見るとそれはブラジャーでした、「エッなんで」と思いながら籠の中を見ると女性の下着やパンストなどが乱雑に入っていました。そしてそこの方に本があり見ると男の人が女性下着を着けて厭らしいことをしているグラビヤ本でした。ビックリしてその場で座り込み声も
出ませんでした。数秒して我に帰り慌てて元に戻し部屋を出ましたが、、もしかして郁夫があんなコトしてるんじゃないのか、、とか変な思いが頭に浮かびました。その孫が帰ってから夕食の時「掃除してくれたんだでも自分でするからいいよ」と言いました私はあの事は話しませんでしたが私は気になって仕方ありませんでした。翌日の夜
私は気になって我慢できず孫の部屋の様子を見に行きました、ドアの隙間から覗くと私は思わず声が出そうになりました。孫が下着姿でオナニーしてたんです。、、見てはいけないモノを見てしまった、、そう思いましたが何故か私ははじっと見てしまいました。不思議な気持ちです、男の人
のオナニーはもう何年も前に亡くなった主人がするのを見た事はありましたが、、男の人が女性の下着姿でするオナニーそれもしているのは私の孫なのに厭らしいとか気持ち悪いとか言うそんな気持ちにはならなくておかしなことに、、綺麗だ、、と思ってしまいました。そして私は恥ずかしいことに孫のアレを見て、凄い、と思ったんです、
主人のよりも大きなアレもう見ることに没頭していてブラジャーをずり上げ乳首を摘まみながらショーツを降ろし悩ましい声を出しながら逝ったのを見た時私は思わずオッパイを掴んでしまいました。私はすぐ部屋に戻りもう何年もしていなかったことを始めていました。そして頭の中には主人とのSEXが浮かんでいました。、、、興奮が
冷めた後私は後悔しました。アレを見てしかも孫のアレを見て興奮してこんな事してしまうなんて、、そう思いました、でも、、もしかしたら孫はホモで男性とあんなことをしてるんじゃないか、、そうも思いました。翌日また孫の部屋に行ってしまい引き出しを開けてると本やDVDありました、恐る恐る見るとそれは女の人が女性下着の
男性との写真しかも男性が苛められているものでした。DVDも同じ様な内容でした。孫は小さい頃はおとなしく優しく頼まれごとをするとなんでも手伝うような子でした、私はこんなこと止めさせなくてわ、普通の男に戻ってくれないかしら、どうしよか、、と悩みました。   私は1週間の旅行の予定を伸ばしました。

7
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2026/04/21 10:34:05 (COP6g4s2)
同じマンションの2階に住んでる70歳のパート熟女とセフレみたいな関係になって半年になります。
マンションはワンルームの単身用で自分は3階に住んでいて仕事帰りや朝に時々顔を合わせ挨拶する程度でしたが、ある日玄関先で会った時に少し立ち話をし仲良くなりました。
自分は43歳のリーマンで熟女の松枝さんは70歳なので親子ほどの歳の差はあり、見た目も普通のおばさんですが何故か変な色気があり仲良くなるにつれ惹かれるようになりました。
松枝さんは近くのスーパーでパートで働いていてるので、買い物に行った時にちょうどパート終わりだったので二人で話しながら帰った時にマンションに着くと、明日休みだから一緒に飲もうと言われ初めてお邪魔しました。
男の一人暮らしとは違いこ綺麗にな部屋にベッドとテーブルがあり、パートしてるスーパーの惣菜を並べ二人で飲んでると、酔った勢いで下ネタな話になってもノリが良かったので、旦那さんと別れて長い間セックスしてなくてたまにはオナニーしてるのですかと聞くと、虚な目でもうこんな歳だからしないわよと恥ずかしそうに答える姿に欲情してしまい、じゃあお互い独り身だししませんかと言うと、本気で言ってるのの笑い飛ばされましたが、酔った勢いで松枝さんの隣に座り抱き寄せキスすると、私はおばあさんよと言いながらも抵抗しなかったので、胸を触わりジーパンのファスナーを下げ手を入れ下着の上からマンコをさわると、艶めかしい喘ぎ声にそのままベッドに移り服を脱がせ下着だけの姿にしよく見ると、確かに崩れた熟女の身体が妙にエロく見え興奮しました。
お腹まですっぽり入るおばさんパンツに手をかけ脱がすと、白髪混じりの薄いマン毛に包まれた少し黒いマンコに我慢できなくなりクンニすると、帰ってきて風呂にも入ってなかったので、イカ臭いチーズのようなマンコの匂いにも興奮し舐め上げると声を殺し我慢してる姿もエロく、そのまま挿入しようとすると、お願い久しぶりだからゆっくり優しくしてと言われたので、ゆっくり挿入しソフトに動かすようにし熟女のマンコを堪能しました。
締まりもそれほど悪くなく途中からピッチを早め少し激しく突くと、凄い久しぶりと言いながら感じ出したので、このまま逝っても良いと言うと、このまま出して良いよと言われたので、たっぷりと中に出しました。
終わってから少し飲み直しをし帰り際にまた来ても良いですかと言うと、また来て欲しいと言われ次回会う約束をし帰りました。
それ以来毎週1度か2度会うようになり今に至っています。
8
2026/04/20 15:25:30 (V17ycNwy)
昔自転車で事故に会った時のこと。市営アパートの通射場を抜けようとしていた時、止めていた車が動き慌ててブレーキを踏んでぶつからなかったがこけて膝が破れ血が出てきていた。運転していた人が出てきて謝りながら膝を見て「血が出てるから手当てしなきゃ」と言ってアパートの1階の部屋に連れて行ってくれた。
よく見るとその人は白髪交じりで60過ぎだと思ったが謝りながらズボンを脱ぐように言ったが、実は私の性癖上人前でズボンを脱ぐことは出来ない、その頃私は19歳だったがまだ童貞で女性の下着でセンズリばかりしていて好奇心で下着を着てみた時ものすごい興奮でセンズリをして逝く時の感触も最高だったのでそれ
以来止められなくなり毎日ブラジャーは見つかるかもしれないのでパンティだけは毎日履いていたんだ。裾を上げたが傷口が見えずおばさんが無理やりズボンを脱がした時薄い紫の透けて見えるパンティが丸見えになった。その瞬間おばさんは呆気にとられた顔をしたがすぐに笑い出した、「ホントにいたんだこんな人英子さんに
教えなくっちゃ」と言いながらスマホでどこかに電話をし「英子さんあなたの言った通りよ犯人見つけたわすぐ来て」私は何の事か解らずパンティを手で隠していた。傷の手当てをしてくれながら「あなたおととい公園で下着姿見せてオチンチン出して変な事してたでしょ」そんなことはないので違うと言ったが信用してもらえなかった。
包帯をしている時ドアが開き英子さんという友達が入ってきた、私を見てイキナリ「あら今日は色違いだわこの前はピンクだったのに」私が人違いだと言っても「体つきがよく似てるから間違いない」と言い張った。おばさんが「どうする警察に電話しようか」と言うと英子さんが「そんなことしないわよあの時は驚いたけどその後考えるとね、
アレが見えたのよそれも若くて元気良いのが、、もう死ぬまで見ることないと思ってたのに」多佳子さんがニヤッとして「そう言えばそうね楽しみだわ、あなた名前は」仕方なく「山田良夫」と答えると「よし君お婆ちゃんじゃダメ、そんなことないわね玲子さんに見せたんだから服も脱いでよそうしないと」とスマホを見せた。
仕方なく服を脱ぐと「あらブラジャーしてないじゃないせっかくだからこれ着けなさいよ」とタンスからブラジャーを持って来て肩ひもを通し始めた、私はもうその時点で興奮してきた、ブラジャーのカップが乳首に擦れる感触にチンポが反応しだした。英子さんが「ワ~凄いこの人興奮してる」とパンティに浮き出たチンポを撫ぜた。
「やっぱりこの前の人と違うみたい」多佳子さんが「あら違うの」 「だってこの前の人のオチンチン小さかったわでも間違ったけど良かったわよね」英子さんが「早くして見せて何十年振りよ、それに女性の下着付けてするなんて見たいわ~」私には見せたいと言う性癖はなかったけど二人が私の姿を見てることに何故か興奮しブラジャーに
指を入れ乳首を抓り始めそして肩ひもを垂らし乳首を出し両乳首を抓ったり引っ張ったり撫ぜたりした、もうチンポの頭がパンティから覗き先から雫が垂れてきた。二人の眼は黙ったまま私のしていることを見ている、多佳子さんが台所からビールを持って来て二人は飲み始めたが私はいつの間にか見られることに興奮していった。堪らず
パンティの横からチンポを出し扱いたがすぐ逝ってしまい目の前の英子さんの顔に掛ってしまった、英子さんが「アッ」と言ったがすぐ手で顔に付いたザーメンを拭いじっとその指を見て溜息をついた。    その後はもう淫乱なお婆さん達からブラジャーの欲kも外され厭らしく垂れ下がったブラジャーから丸見えの乳首、足首まで降ろされた
パンティ、チンポを弄ばれたがその行為は恥ずかしくて話せないです。

9
2026/04/18 18:31:28 (hs81bkEb)
大学入学して一人暮らしを始め、何度か合コンに誘われたが一度もお持ち帰りできたことがなく
男子校出身だったので女性との接し方がわからず、そのうち数合わせにも呼ばれなくなった
自分に自信をつけるためソープで童貞を捨てることを決意
まずいろいろな店のホームぺージを調べて童貞を卒業する相手を選びつつ、緊張して勃起しなかったら最悪なので、個人輸入の怪しい店からバイアグラを購入したが、どうやらちゃんとした薬が届いた
吉原の高級店は写真だけで勃起するような嬢が多いが長い時間遊ぶには値段が高い、そういえば近所にもソープがあるなと調べてみるとプレイ時間の割に値段が安いのでのクチコミを調べてみると、写真詐欺、地雷も多いが〇〇は生中出し可、〇〇は写真通りなどいろいろな意見があった
生中出しには惹かれたが病気が気になるので、ここは写真通りという嬢を指名して店に電話すると本日出勤していて1時間後なら遊べるというので覚悟を決めて予約をし、バイアグラの効果どれくらいかわからないのでお試しで半分飲んでお店に向かった

店に向かって受付に予約していたことを告げると指名していた嬢が体調不良で遊べなくなったと言われた
マジか?と思ったがバイアグラまで飲んで来たので帰るわけにもいかない
「指名料無料でいいから写真だけでも見て行ってよ」という受付がすぐに遊べるという3枚の写真を見せてきたがどれも40代の嬢、母親と同じかそれ以上である
仕方ないので写真を信じて嬢を指名して待ち合わせ室で待機、5分ほどして迎えにきた嬢は写真詐欺、年齢も50を超えてるだろという地雷、琴音(ことね)と名前だけは似合わないほど可愛かった
このババアで童貞を捨てるのか、そう思ったがもうバイアグラの効果も出てズボンの中でフル勃起しているので諦めるしかなかった

部屋に入るとソファーに座るよう促され冷たいお茶を用意して隣に座る嬢、勃起しているのが見つかり、ズボンの上から撫でてくる
「もうこんなになってる、元気なのね」お前で勃起したわけじゃないというのを我慢すると、さっそく始めましょうかとお風呂に
同じ部屋にベッド、お風呂、マットとくつろげるソファーがあるので、その場で嬢に服を脱がされ全裸になると上を向いたチンポを軽く扱かれ「本当に元気ね」といって手早く裸になる嬢
お風呂はすでにお湯が用意されていたので交換しているのかわからないが、嬢がお湯をかき混ぜると泡立ってきた
促されるまま入浴し目の前に嬢が向かい合って入ってくる、うがい薬を渡され念入りに口の中を洗うと優しいキス、これが俺のファーストキスだった
「緊張してるのかな?」そう言って何度か唇が重なるだけのキスを繰り替えしたあと嬢の舌が入ってきた
目を閉じていれば嬢の声は可愛いほうだし絡み合う舌も気持ちいい、嬢はキスをしながら俺のチンポに手を伸ばして、握ったり撫でたり亀頭を指先で摘まんだりと刺激してくる
嬢に触れていいのか?そう思いながら手を出せないでいると、嬢が俺の手を取って胸に当ててくれたので俺は安心して嬢の胸を揉みはじめた
しばらくお互いの身体を触り合った後にマットに横になるように言われたので横になると、優しくローションを垂らしながら琴音さんは両手、大きな胸、脚や綺麗に整えたヘアのあるマンコで俺の全身をマッサージしてくる
ブスには慣れるという言葉があるがそんな感じで「琴音さん、気持ちいい」と声を出すことを我慢しなくなっていた
特に朝立ち以上にフル勃起してるチンポを胸や足で挟んでくれたり、ヘア越しにマンコで擦りつけられるのはオナニーでは味わえない快感
それだけで射精しそうになるほどで、俺は全身に力を入れて我慢しているとそれに気づいたのか「もしかして、こういうの初めてなのかな?」と琴音さん、俺は情けない気持ちになりながらも小さく頷いた
マットプレイを中断し俺の隣に横になりキスをしてくる琴音さん、「そっか、初めてが私なんかでもいいのかな?」そう言われる頃にはもう琴音さんに夢中になっていたので、今度は声に出して「初めてだからよくわからなくて、教えてほしいです」と言っていた

「本当はもう少しマットで遊んでからなんだけど」そう言ってお互いの身体のローションを洗い流すと恋人繋ぎでベッドまで歩き、仰向けに横になった
「こんなに大きくなってるし、もうしちゃう?時間ギリギリまでしたいよね?」と、おそらく決められたプレイ内容とかあるんだとは思うがそれを無視してすぐにでもセックスを誘ってくれたので、俺は「お願いします」と
何度か勃起チンポにマンコを擦り付けてくる琴音さん、まだゴムは付けてないしいつ付けるのかと思ったら「特別に生でもいいけど、どうする?」と、今日は俺で最後なのでお店やネットに内緒にしてくれれば生でもいいとのお誘い、即OKすると琴音さんは俺の尿道口に膣口を当てると「よく見てて、オチンポ飲み込んじゃうからね」と言ってゆっくりと俺のチンポを飲み込んでいった
亀頭を飲み込んだところで一度腰を落とすのを止め、ちゃんと入っていることを確認させてから、一気に全部飲み込んでいった
それだけで俺はもう我慢の限界、「出ちゃう」というと琴音さんの中に出してしまった
女性の中に生で挿入し、挿入だけの見擦り半もしていないが、それくらいの気持ちよさに、夢中で射精することに集中していた
生でもいいと言われたが挿入だけで中出しはNGかも、そう思ったのは一発目を出しきってしばらく賢者タイムに浸ってからだった

跨ったまま、優しい笑みを浮かべて俺を見つめている琴音さん
俺は現実に戻って中出ししたことを謝罪し、なんでもするから許してくださいというと、琴音さんはクスクス笑った
「出しちゃうかなって思ったし、私が上になってたら自分で抜くのも無理でしょ?」そう言って身を乗り出してキスをする琴音さん、俺は琴音さんで童貞卒業できてよかったと思っていた
「まだ童貞卒業じゃないでしょ?」そんな気持ちを見透かしたのか琴音さん、なんで?と思う前に腰を振ってピストン運動を始めた
「女の子と一緒にイッて初めて童貞卒業?次はすこし我慢してね」そういうが腰の動きはプロ、二発目を絞り取ろうとしている
俺はシーツを強く握り絞めて何とか我慢していたが、童貞チンポにはプロの本気の腰ふりに勝てるはずもなくあっけなく敗北
二発目を出しきった気持ちよさより、自分だけ先にイッてしまったことが情けなくて泣きそうな顔をしていたんだと思う
琴音さんは俺に抱き着いてくると「ごめんね、意地悪したくなって激しくしちゃった」とキス

しばらく抱き合った後、まだ萎えることのないチンポを握って「次は自分でしてみる?自分のペースでいいし、我慢できなかったら出しちゃってもいいから、気持ちよくなることだけ考えて」耳元でそう囁く琴音さんに、今度は俺が上になると、琴音さんに導かれながら膣口の場所に亀頭をあてがうと、ゆっくり挿入していった
全部挿入した時の征服感というか女を抱いているという感じは最高で、ゆっくり単調なリズムだが琴音さんの中で動かしていると、演技なのか本気なのか琴音さんも喘ぎ声を出し始め
「体重かけていいから抱きしめて」というのでお互い強く抱きしめ合い、喘ぎ声を出し合いながら、三発目は何とか琴音さんと一緒にイクことができた
チンポを抜くと中から溢れてくる精液を指ですくって舐める琴音さん、そのままお掃除フェラからまだ勃起したままのチンポをフェラとパイズリで四発目
それでも薬の効果かまだ勃起したままだが、もうすぐ時間だし俺も満足したので、そのまま服を着て時間までイチャイチャして過ごした
名刺の裏にメッセージを書いて渡してくれた琴音さん、まだ勃起に気づいたので俺は正直に緊張して勃起しなかったら嫌だとバイアグラを飲んできたことを告白した
「その気持ちは分かるけど、そういうの飲んで風俗に来ちゃだめよ」とクスクス笑う琴音さんが可愛くて思わずキスをした
「本当に私でよかった?写真と違うって思ったでしょ?」「本当に琴音さんでよかった、また指名していい?」「今度は薬なしで、本気のヒロくんのおチンポ食べさせてね」そういって恋人繋ぎで入口まで見送ってくれた
それからずっとオナニーのおかずは琴音さん、この時点では熟女というより琴音さんにはまっただけだが、次に琴音さん指名でその店に行ったのが熟女沼にハマることになった
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