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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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2026/02/04 23:08:11 (VSzgo1Zf)
タイトルどおり、50歳を過ぎた奥さんとメールだけで楽しくお話ししたいです。
 
私も50歳超えての
1
2026/02/04 14:27:38 (FA3GUSTJ)
昨夜は還暦熟女の圭子さんのお宅にお泊り。

先週お仕事頑張り過ぎて、疲れが抜けないとメッセージアプリで話していたら、晩ごはんに呼ばれました。
豚とブロッコリーとパプリカ、トマトの炒め物、モロヘイヤのお浸しといかにも疲労対策なご飯をしっかり食べて、ビールも飲んでしまったので予定外のお泊りになりました。

圭子さんは一時性交痛が強くなり、服薬やら膣マッサージやらでかなり回復したのですが・・・早めの射精2回か、長めの挿入で1回、手や口でもう1回の組み合わせにして2回が限度。でも最近は第3の道が・・・

一緒にお風呂をしてシャワー浣腸、ローションをたっぷり入れてのアナルセックスです。最近は「2回はしたい」と伝えると彼女もアナル用のローションをお風呂場に用意してくれるようになりました。

正直シャワー浣腸しても、ポロポロとした破片がちょっと出てくるくらいなので、いきなりローション、挿入でも大丈夫そうではあるのですが、ちゃんと準備からした方が彼女の気持ちも盛り上がるので、そこは欠かさないようにしています。

昨夜はいつものようにシャワー浣腸からのローション、挿入でお風呂場でバック。浴室暖房があるので寒い思いをすることも無く、床にお風呂の内蓋を敷いたり、立ちバックにしたりでアナル中出し。フェラチオや手コキで射精させて貰うのも気持ち良いですが、腰を振っての射精には別の満足感がありますね。

中出し後は石鹸をつけて丁寧に手洗いして貰うので、お風呂を上がる時には既に2回戦目の準備は万端です(笑)

ベッドに移ってたっぷりの愛撫から、普通にセックス。愛撫、挿入、後戯で約1時間・・・いつもならそこで一緒に眠るのですが、昨夜は全く収まらず。

「ねえ、もう1回いい?」と訊くと「途中で痛くなっちゃうかも」と言われたのですが「こっちで」とアナルを薄くなぞると「いいよ。たくさん気持ちよくなって」と自分で四つん這いになってローションを入れて準備してくれました。

既に口はすぼまっていましたが、指にローションを付けて塗り広げると開き気味になり、やはりローションを塗りたくったペニスを押し当てて力を込めるとズブズブ。

アナルもあまり長いと身体の負担になるだろうと、いつもは早めの射精を心がけているのですが、本日3発目・・・イこうとしてもなかなかイケず。
時々クリやおっぱいに手を伸ばし、キスを交わしたり腕を甘噛みしたりで15分ほど・・・圭子さんの反応が変わり「なんか変!ヘン!」と身体を捻りだし「あ、ヤダ!でちゃう!」と潮吹き。ローション汚れを防ぐ為に敷いておいたバスタオルが役に立ってくれました(笑)アナルで潮を吹いた彼女を刺激に私もようやく本日3発目、アナル2発目を射精。

流石にアナルで生セックス後に洗わないと言う選択肢は無く、再度2人で浴室へ。尿道をきれいにするのにオシッコをすると、自分からしゃがんで身体に受けてくれたので「圭子さんもして」と促して、床に寝転んで胸に跨って貰いオシッコかけて貰いました。

彼女はいつもこのオシッコの掛け合いを「他の人としないで」と言っており、結構特別に感じているようで、オシッコ塗れのままハグすると蕩けるような表情を浮かべてくれます。オシッコを掛けたり掛けられたりとか、正直どっちでも良いのですが、この顔見たくてしてるようなものですね。

お風呂でまた目が冴えてしまったので、25時くらいまで、ベッドでお喋り。「ひろさん、ねんねん」とポンポンしてきてくれて私寝落ち。

朝は5時起床。手を導いて朝勃ちを握らせると、身体を起こして手コキ、フェラチオ。5時半までたっぷり30分近くかけて、射精に導いてくれました。

このところ忙しすぎて、会っても単発みたいなセックスが重なっていましたので、ふかーい満足感。ハイテンションで仕事に出たのですが・・・電車でちょっと目を閉じて気付いたら30分経過していました(^_^;)

やっぱりストレスはセックスで解消するに限ります。
さて、午後もお仕事頑張りますよー(笑)
2
2026/02/04 14:13:22 (f2HPN7Up)
42歳の主婦である私は、47歳の主人とのセックスが月に2回程度で、ずっと欲求不満を抱えていました。
ある寒い週末の夜、主人が職場の後輩である山本さんを連れて帰ってきた。すでに酔っているのに、さらに炬燵で飲み直しを始めました。
山本さんは34歳でがっしりした体格のイケメンで、これまで何度か顔を合わせたことがあります。
私はもう寝るつもりで薄手のパジャマ姿で下はノーブラでした。
主人は飲み始めると直ぐに酔い潰れて寝てしまい、私が山本さんの相手をすることに。
お酒に弱い私は少し飲んだだけで気持ち悪くなり、山本さんが水を持ってきてくれましたが、手が震えて炬燵にこぼしてしまいました。
濡れたパジャマが肌に張り付き、ノーブラの乳首がくっきりと透けてしまい、 山本さんの視線がそこに釘付けになっているのがわかり、私は見られていることに興奮して乳首が硬く尖ってしまい、それを見た山本さんの股間も膨らみ、ズボン越しにも勃起がはっきりとわかりました。
私のアソコも濡れて、私は山本さんの隣に座りビールを注ぐふりをして胸元が見えるようにすると我慢の限界を超えた山本さんが、主人が横の寝てるのに私を抱き寄せてきました。
私は主人が起きないよう必死で声を抑えてると、山本さんはパジャマのボタンを外し、むき出しになった乳首に熱い唇を這わせ、強く吸い付いてきました。
欲求不満の身体はすぐに反応し、私は彼にしがみついてキスをして、舌を絡ませてました。
山本さんの太い指がパンツから入り込み、膣をかき回されて、手マンだけで何度も絶頂に達し、喘ぎ声を押さえるのに必死でした。
主人は一度寝ると朝まで起きないとわかっていたので、私は山本さんの大きなペニスを受け入れ久しぶりの快感に何度も逝ってしまいました。
翌朝、朝食を終えた山本さんは主人に丁寧に挨拶し、私の方を向いてにやりと笑うと「奥さん、ごちそうさまでした。すごく美味しかったです」と意味深な挨拶をされて私は顔を赤らめながら小さく頷いてました。


3
削除依頼
2026/02/03 21:48:22 (FDaZVIlU)
60代の熟女2人と遊んでる。
1人は離婚していて、1人は人妻だ。
熟女はイイ、呼び出せば用事があっても必ず来てくれる、何より肉棒が大好きで、最後とでも思っているのか必死に肉棒に吸い付き性液を貪るんだ。

人妻は正直時間の都合が色々と面倒なので月2回の SEXだが、離婚してる熟女は週に2回は SEXしている。
怖い事はドンドンエスカレートしている事です。
先日は自らアダルトショップに行きたいと言い出して行くならそれなりの格好をしろよって事で、シマムラで購入した白黒ストライプのミニスカ、網タイ、上は白のフリースだけでファスナーを開ければ垂れてる爆乳が現れる。
こんな姿の60代は中々お目に掛かれないと思う。
本人もノリノリでミニの下の真っ赤なスケTバックを見せびらかす始末で。
いざアダルトショップに入るとマスクで顔を隠し後ろをちょこちょこ着いてくる。
私はファスナーを開き陰で胸を揉むと気が気では無いのかキョロキョロしている。
欲しい物を購入するから見て回れよ、1人でオモチャを物色してると男性達がジロジロ見ている事に本人も気づく。
モジモジしてるのでどうしたがる聞くとみんな私を見てる…ダメなのもう濡れ濡れなの…
極太のバイブとローターを購入しお金を渡し買いに行かせた。
ドギドキしてながらレジに並び購入、駐車場に戻って来た。
スカートを捲りTバックを見るともう意味が無い濡れ濡れだよ。
Tバックずらすと糸を引いている。
指を入れるとすんなり3本入ったのでそのまま手マンを開始。
あっという間に(あ〜ダメ出る〜吹く〜吹いちゃう〜)1分も経ってないのに。
助手席はもうビッチョリです。
足元の方まで垂れ流れてる、(あっもう〜いってイイ〜もういくわよ〜ダメいかせていくわいくわいくいくいく〜)プシュ〜と天井に突き上げる潮、掃除が大変なのに…(ごめんなさいごめんなさい〜後で掃除しますからごめんなさい)よく見ると車の後ろに2人聞き耳を立て熟女の声を聞いているみたいだ。
あわよくば見る気でいるそんな感じだね。
これは見せてあげないとそう思ったので、窓を少し開けて声を聴かせて、段々と窓の近くに来たので流石に挿入は出来ないから、顔を隠して手招きして外から潮吹きといく姿を見せてあげた。
多分外ではシコシコ大会が(笑)

もう助手席は…水浸し(泣)
匂いもつくし最悪でしたけど、見せた後は車で移動し私が満足する番だね。

ラブホも考えたけどせっかく外でこんな格好もさせてるので、露出狂が集まる公園に足を運びました。
公園をある程度徘徊し、ベンチに座りフェラ開始。
(舐めたら挿入してイイ〜早く挿入して頂戴ね〜舐めるの好きだけどもう入れたいな…ジュポジュポジュポジュポ〜やっぱり美味しいわ〜)
音も立てて舐める舐める。
こちらも乳首を揉みしだき引っ張り潰しす。(う〜う〜)と唸り声を上げるが黙らせる為に喉の奥に突き刺す。
(うげぇおゲェ)涙目になるがやめて!とは言わない。

さぁ〜ギャラリーを集める為にベンチに座ったまま対面在位で挿入。前からはもう尻は丸見えだ!
さぁ〜(大声で喘げ、思いっきり気持ちよさを声に出せよ)(人が来ちゃうけど声が出ちゃう〜あっ、あっ、あっ〜イイ〜イイ〜オチンポオチンポ大好き〜)と大声で喚く。
周りには人が集まり始めたので3度いったのでM字開脚させ周りに潮吹きをし飲む人、顔で受け止める人色んな人がいて最後は拍手をもらって終了。

こんな60代の熟女と遊んでいるが、もっと壮絶な体験をさせたいと思っている…
4
2026/02/03 16:43:33 (DVr2mhEh)
娘の小学校の役員に選出されPTAの役員になった、他の役員さんはほとんどお母さん達皆んな最初は緊張していて会話も少なかったが行事をこなして慣れて来ると色々話すようになった。
役員会の後は慰労会があり酔うと余計に会話も弾むし愚痴も出る。
小柄でスレンダーなA子と仲良くなり愚痴を聞いてあげていた、八重歯がチャームポイントのA子は旦那とは喧嘩ばっかりなんて愚痴って居たからドライブに誘うと2つ返事で了承してくれた。
平日の午後に代休を取ってA子とランチしながらドライブ手を繋ぎ色々愚痴を聞いてあげてると信号で停まったときにほっぺにキスしてくれた、車をコンビニの駐車場の隅に停めキスをすると目を瞑り舌を受け入れてくれた。
キスをしながら胸に手を伸ばすと少しゴワツクから何かなって思ったらブラの中にパットが何枚か入っていてビックリ🫢
貧乳なのを知られたくなかったらしく頬を真っ赤に染めていた。
そんなA子が凄く可愛いと思えた。
5

町内会の熟女

投稿者: ◆T.Gjjn2/Ww
削除依頼
2026/02/03 11:31:32 (RPX6SZtY)
3年前33歳の時に嫁と離婚し独り暮らしをしていて、町内会の集まりで62歳の葉子さんと知り合い話をするうちにアプローチをかけられました。
葉子さんとは親子ほど歳が離れていて正直熟女にはそれほど興味はなかったのですが、葉子さんも旦那さんと熟年離婚をし独り暮らしのシングルな事もあり、町内会で会う度に距離が縮まり土曜日の夜にご飯に誘われ葉子さんの家にお邪魔させてもらいました。
最初はご飯だけのつもりが酒が入り変な空気になり葉子さんに迫られたのも重なり歯止めが効かず、抱き寄せキスをすると舌を絡ませて来たので、胸を揉みブラウスを脱がしブラの間から乳首を摘むと、ベッドでと言われ寝室にいきました。
ベッドでお互い服を脱ぎ全裸で抱き合うと、慣れた手つきでペニスを触り絶妙な舌使いでフェラされたので、お返しに69でクンニすると元々毛が薄いのか脱毛してるのかパイパンだったので、剃ってるのと聞くと介護脱毛の為にしたと言ってました。
パイパンのマンコをクンニしてると我慢出来なくなったのか、早く挿れ欲しいとねだられ正常位で挿れると、久しぶりと言いながら感じてる声に余計興奮し欲求不満もあり直ぐに逝きそうになるのを必死に我慢しましたが、限界になり抜くとこのまま中に逝ってと言われ中出しさせてもらいました。
それからは週に2回は会うようになり、火のついた熟女の身体はどんどん淫乱になり、離れた駅で待ち合わせしドライブしながら田舎の人気のない所で露出セックスも楽しんでします。

6
2026/02/02 09:08:39 (qoyxOyVD)
近所にエロそうなオバサンがいた。
よく1人で畑仕事をしている。
見た目は肉付きの良いオバサンだ。

作業着でジャージのズボンに長靴。

この姿で興奮する(笑)
前屈みになるとジャージからパン線が浮き上がる(笑)

オバサンにエロい事をしたかったのでバイブを購入し、畑の近くにある大きめの小屋?倉庫?に箱ごと置いた。

その建物にはカーテンがあり、そこに隠れるスペースがあった。カーテンの下からオナニーが覗けると考えた。

名前は康江。
いつものように康江が畑仕事を始めて、僕は箱を置き隠れた。

しばらくすると康江が入ってきて箱に気付く(笑)

僕はカーテンの下から覗くと「えっ‥?なにこれ?えっ‥?」
反応が面白く、思わず笑いそうになったが我慢。
バレたら終わりだ。
バイブの箱を持ち、辺りをキョロキョロ。 すると、箱を開けて付属の電池をバイブに入れてスイッチを。
振動する事を確認した。
この瞬間、オナニーが見れることが確定した(笑)

スイッチを切るとバイブを咥えた。
顔を動かしながら「んん~っ‥ふん~っ‥」 ついに康江のエロい所が見れた(笑)

スマホを録画にして下の隙間から盗撮(笑) ジャージとパンツを下げ、ガニ股になると、ヨダレの付いたバイブを振動させ入れた。 「んあ~っ‥良い、良いわよ~っ‥ああ、良い~っ‥」

田舎なので家も人も少ないので声が大きめなのだろう。
ガニ股オナニーのオバサン(笑)ヤバイね。 前屈みになると立ちバックの姿勢でオナニー。
「やめてやめて‥逝っちゃう~っ‥ああんっ‥逝く~っ‥」
建物には康江の声とバイブ音 ビクンッ‥ビクンッ‥
オバサンのケツが震えてる。
ああ、僕もオナニーしたい(笑)
まだ欲求不満なのか、長靴を脱ぎジャージのズボンを脱ぐと、また長靴を穿いた。

もう下半身が変態すぎるぞ(笑)
バイブをマンコに入れて、パンツを穿き固定バイブにした。

「ああんっ‥良い~っ‥オマンコ良い~っ‥」 そう言いながら腰を落としウンコ座りになった。「ああんっ‥奥まで‥奥まで入ってる~っ‥」

長靴穿いてのウンコ座りはホントにウンコしてるように見えた(笑)

ケツを上下させ、下のコンクリートにバイブを打ち付ける。
「ああんっ‥奥まで来てる。来てるわぁ~っ‥」
見ていて思ったのがコンクリートに打ち付けるパンツが傷んだり汚れるのは良いんだと(笑)

コンコンコンコンとバイブをコンクリに当て奥に突き刺さる様にオナニーをする。

「ああんっ‥掻き回さないでよっ‥逝く逝くっ‥出してっ‥精子を出してぇ~っ‥ああんっ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥

逝くと康江は我にかえった様子でバイブを抜きジャージを穿いた。

箱とバイブを持って建物から出ると、どこかへ。
とりあえずこのオナニー動画を見せて康江とセックス出来るか考えた(笑)
田舎の熟女はエロい事、間違いなし(笑)
7
2026/02/01 12:25:37 (5vMCgi.E)
職場のおばちゃんと関係を持っています
夜勤の時はなしして自分より齢が上な娘がいる
話やエッチも年に4回くらいとか、たくさん話をききました。
週1くらい今やらせてもらってます
20以上齢の離れたおばちゃん、職場で毎日のように会う人
旦那と子供のいる人の腰をつかんでバックからチンポ
突っ込んで腰振りまくってる瞬間この人の人生を握っている
背徳感がやばくておばちゃんがやめられません
8
2026/01/31 16:23:36 (7ACZX95e)
本当に私くらいの年齢の女でも需要があるものなんですね。笑

タイトルそのまま娘婿からこういうサイトもあるって教えてもらったんです。
それまでは男性は若い子至上主義だと思ってたので。

娘婿と娘には言えない関係性になって半年ほどになります。
この娘婿が熟女好きなのを打ち明けられてくれたのは、私への想いを信じてほしかったからのようです。

彼が私に好意的なのはわかってました。
でも、女としても全然見れると言われて、からかわれてると捉えた私に、そういう趣味の男も世の中にはたくさんいるとわからせたかったからでしょうね。

私も彼はお気に入りでしたし、仮に娘抜きで一緒にいても全然苦痛じゃない義理の息子でした。
一時間位の距離に暮らす娘夫婦とは、わりと小まめに交流していました。
例えば連休で娘が出張と重なった場合なんかに娘から彼を寄越すから面倒見てなんて言われたりすることもあった。
娘婿もけして義理ではなくお土産を持参して遊びに来てくれ、私も普段めったに飲まないお酒につきあったりもしていた。
要するに私も楽しかったのだ。
娘からしたら浮気防止効果もあると思っていたのかもしれない。
彼が熟女好きなのは当然娘には秘密なのだから、娘としては運が悪かったがこれは防ぎようがない。
もう運命だったのだ。

私達はちょっと酔いざましと気分転換に、犬を連れて夜の散歩に出掛けた。
長い川沿いにそってる田舎町だから散歩するに適した道はたくさんある。
途中10時で閉店するコンビニでお酒を買い河原に降りて飲んでる時にそんな話になった。

一生の仕事を持ってる娘が仕事を辞めることはないでしょうし、二人が子供を作らないと決めているのも納得してるけど、そんな娘に不満はないの?…
そんな話から浮気絡みの話になり、仮にするなら若い子より歳上がいいとかいう話になって、
えっ?それって何歳まで許容範囲なの?
と思わず質問責めにしてしまった。

こういう話も娘婿とは気軽に話せるのだ。

私はせいぜい五歳やそこらかと思った。
そしたら返ってきた答えは私には全く予想だにしない返答で、私は誰もいない暗い河原ですっとんきょうな声をあげてしまった。

あくまで自分の好みという大前提はあるが、五十半ばあたりまで平気と言うのだ。

これは本当にビックリしました。

それからはもっと質問責めにしたほどです。

それなら、実際に経験もあるの?

彼は娘には秘密ですよと前置きしてから、あるとあっさり認めました。

9
2026/01/30 07:40:10 (k8aFsKHL)
俺は19歳の大学生の佐藤健太です、地元スーパーでバイトを始めると中学時代の親友の母、佳代さん(44歳)と出会った。
佳代さんは黒髪のロングヘアに、豊満な胸とくびれた腰、熟れた色気が漂う人妻で昔から憧れていてバイトで再会した瞬間に心臓が高鳴った。
佳代さんはパートリーダーで俺に仕事を教えてくれて段々と仲良くなって下ネタまで話せる仲になってた。
ある日の昼休みに「健太君、彼女いるの?」と聞かれ、「いえ、まだ…」と答えると
彼女は妖艶に微笑み「だから何時もおばさんの胸やお尻を見てるのね」と冗談ぽく怪しく笑われた。
そしてシフト後に「家でコーヒーでも飲まない?」と誘われて喜んでついて行った。
その日は旦那さんは泊まりの出張で親友は大学の寮暮らしで、家には二人きりでリビングでコーヒーを飲んでると
佳代さんの目が潤み「健太君、彼女いないって…もしかして童貞なの?」と聞かれ、俺が恥ずかしそうに頷くと、彼女は唇を重ねてきた。
柔らかい舌が絡みつき、俺のペニスをズボン越しに撫でながら「こんなおばさんでいいなら、卒業させてあげるわよ」と言って寝室に行き佳代さんがブラを外すと、Eカップの真っ白乳房が弾むように現れた
俺が乳首を吸うと「あんっ、久しぶり…夫とは3年レスなの」と彼女は俺のチンポを握り、ゆっくりしごき硬くなったチンポを口に含み、ジュポジュポと音を立ててフェラしてくれた。
経験豊富な舌使いに亀頭を舐め回され俺はたまらず「佳代さん、気持ちいい…」と喘ぐと
彼女はパンティを脱ぎ、濡れたオマンコを見せて「見て、こんなにビショビショに…」と俺を押し倒し騎乗位で挿入してきた。
「あぁ~ん、硬くて太い! スゴいわ、奥まで当たるっ!」と彼女の腰が激しく上下し、乳房が揺れてた。
俺は下から突き上げて「佳代さんのオマンコ、ヌルヌルで最高…もうイキそう!」と言うと
佳代さんは喘ぎながら「もっと突いて! おばさんもイッちゃう…あっ、イクっ、イクぅぅ!」と体を震わせ俺のペニスを締め付けて
「中に出して、健太君の精子ちょうだい!」と言われ俺は耐えきれずに大量のザーメンを膣奥に射精して果てた。
帰り際に佳代さんに「これからも、出したくなったらおばさんの身体を使ってね」と言われた。
それ以来、バイトの休憩室でこっそりキスしたり、出張の多い旦那さんが居ない時は佳代さんの家で朝まで何度も熟れた熟女の身体を楽しんでる。
後で聞くと佳代さんの歳の離れた旦那さんは高齢でED気味なので欲求不満だったと聞かされた。

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