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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/04/26 02:53:16 (vnACk71u)
出会い系で会うことになった熟女さん(50歳)が暇だと言うので、ラブホで宿泊することに。

ゆったりテレビ観ながら気分を高めて、いよいよと言った時に僕から熟女さんに「目隠し拘束プレイしたいです」と提案した。

「え〜、変態じゃな〜い(笑)痛いのはやめてよ〜?」

こうして目隠ししてベッドに括り付けてM字開脚で準備OK。

既に熟女さんは濡れ始めていた為、ほどほどに楽しんだら挿れてくると思ってたらしい。

残念な事にそれから4時間、徹底的にマンコをイジり遊ばれることになります。
イッた回数は不明。
おねしょレベルの潮吹きとヨダレ。
3時間くらいから、どこを触っても大きく反応するほど過敏に。
クリも肥大して仕上がってしまった。

途中から「もう!もう勘弁して!」と言っていた元気は無く、ずっとヒクヒク痙攣してました。

そして最後の最後に僕は挿入しました。

もちろんアナルに。

「イヤーーー」と絶叫を他所に4時間我慢した僕はぶち撒けたい一心でピストンしました。

あっけなくも10分そこらで中出し。

プピッ!とアナルから精子が噴き出して水溜りを作る。

ようやく解放された熟女さんは、立てずグッタリ。

僕も横になって30分ほど休憩。

やっと歩けるようになって二人で風呂へ。

「普通のもしたい」と熟女さんから言われて軽く立ちバックで1発やって寝ました。
1

投稿者:広美
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2026/04/23 14:47:58 (CPDLijvK)
私は60歳の誕生日のお祝いに息子夫婦から旅行のギフト券を貰った時1年程あっていなかった孫の住む都会に孫の様子見もかねて行きました。もちろん宿泊は孫のアパートです、2DKの小さなアパートでしたがこぎれいにしていて安心しました。2日目の時です、掃除でもしてあげようと孫の部屋に入り散らかった部屋をかたずけてると
ベットの下の籠があり何か見えたので中に入れてあげようとして見るとそれはブラジャーでした、「エッなんで」と思いながら籠の中を見ると女性の下着やパンストなどが乱雑に入っていました。そしてそこの方に本があり見ると男の人が女性下着を着けて厭らしいことをしているグラビヤ本でした。ビックリしてその場で座り込み声も
出ませんでした。数秒して我に帰り慌てて元に戻し部屋を出ましたが、、もしかして郁夫があんなコトしてるんじゃないのか、、とか変な思いが頭に浮かびました。その孫が帰ってから夕食の時「掃除してくれたんだでも自分でするからいいよ」と言いました私はあの事は話しませんでしたが私は気になって仕方ありませんでした。翌日の夜
私は気になって我慢できず孫の部屋の様子を見に行きました、ドアの隙間から覗くと私は思わず声が出そうになりました。孫が下着姿でオナニーしてたんです。、、見てはいけないモノを見てしまった、、そう思いましたが何故か私ははじっと見てしまいました。不思議な気持ちです、男の人
のオナニーはもう何年も前に亡くなった主人がするのを見た事はありましたが、、男の人が女性の下着姿でするオナニーそれもしているのは私の孫なのに厭らしいとか気持ち悪いとか言うそんな気持ちにはならなくておかしなことに、、綺麗だ、、と思ってしまいました。そして私は恥ずかしいことに孫のアレを見て、凄い、と思ったんです、
主人のよりも大きなアレもう見ることに没頭していてブラジャーをずり上げ乳首を摘まみながらショーツを降ろし悩ましい声を出しながら逝ったのを見た時私は思わずオッパイを掴んでしまいました。私はすぐ部屋に戻りもう何年もしていなかったことを始めていました。そして頭の中には主人とのSEXが浮かんでいました。、、、興奮が
冷めた後私は後悔しました。アレを見てしかも孫のアレを見て興奮してこんな事してしまうなんて、、そう思いました、でも、、もしかしたら孫はホモで男性とあんなことをしてるんじゃないか、、そうも思いました。翌日また孫の部屋に行ってしまい引き出しを開けてると本やDVDありました、恐る恐る見るとそれは女の人が女性下着の
男性との写真しかも男性が苛められているものでした。DVDも同じ様な内容でした。孫は小さい頃はおとなしく優しく頼まれごとをするとなんでも手伝うような子でした、私はこんなこと止めさせなくてわ、普通の男に戻ってくれないかしら、どうしよか、、と悩みました。   私は1週間の旅行の予定を伸ばしました。

2
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2026/04/21 10:34:05 (COP6g4s2)
同じマンションの2階に住んでる70歳のパート熟女とセフレみたいな関係になって半年になります。
マンションはワンルームの単身用で自分は3階に住んでいて仕事帰りや朝に時々顔を合わせ挨拶する程度でしたが、ある日玄関先で会った時に少し立ち話をし仲良くなりました。
自分は43歳のリーマンで熟女の松枝さんは70歳なので親子ほどの歳の差はあり、見た目も普通のおばさんですが何故か変な色気があり仲良くなるにつれ惹かれるようになりました。
松枝さんは近くのスーパーでパートで働いていてるので、買い物に行った時にちょうどパート終わりだったので二人で話しながら帰った時にマンションに着くと、明日休みだから一緒に飲もうと言われ初めてお邪魔しました。
男の一人暮らしとは違いこ綺麗にな部屋にベッドとテーブルがあり、パートしてるスーパーの惣菜を並べ二人で飲んでると、酔った勢いで下ネタな話になってもノリが良かったので、旦那さんと別れて長い間セックスしてなくてたまにはオナニーしてるのですかと聞くと、虚な目でもうこんな歳だからしないわよと恥ずかしそうに答える姿に欲情してしまい、じゃあお互い独り身だししませんかと言うと、本気で言ってるのの笑い飛ばされましたが、酔った勢いで松枝さんの隣に座り抱き寄せキスすると、私はおばあさんよと言いながらも抵抗しなかったので、胸を触わりジーパンのファスナーを下げ手を入れ下着の上からマンコをさわると、艶めかしい喘ぎ声にそのままベッドに移り服を脱がせ下着だけの姿にしよく見ると、確かに崩れた熟女の身体が妙にエロく見え興奮しました。
お腹まですっぽり入るおばさんパンツに手をかけ脱がすと、白髪混じりの薄いマン毛に包まれた少し黒いマンコに我慢できなくなりクンニすると、帰ってきて風呂にも入ってなかったので、イカ臭いチーズのようなマンコの匂いにも興奮し舐め上げると声を殺し我慢してる姿もエロく、そのまま挿入しようとすると、お願い久しぶりだからゆっくり優しくしてと言われたので、ゆっくり挿入しソフトに動かすようにし熟女のマンコを堪能しました。
締まりもそれほど悪くなく途中からピッチを早め少し激しく突くと、凄い久しぶりと言いながら感じ出したので、このまま逝っても良いと言うと、このまま出して良いよと言われたので、たっぷりと中に出しました。
終わってから少し飲み直しをし帰り際にまた来ても良いですかと言うと、また来て欲しいと言われ次回会う約束をし帰りました。
それ以来毎週1度か2度会うようになり今に至っています。
3
2026/04/20 15:25:30 (V17ycNwy)
昔自転車で事故に会った時のこと。市営アパートの通射場を抜けようとしていた時、止めていた車が動き慌ててブレーキを踏んでぶつからなかったがこけて膝が破れ血が出てきていた。運転していた人が出てきて謝りながら膝を見て「血が出てるから手当てしなきゃ」と言ってアパートの1階の部屋に連れて行ってくれた。
よく見るとその人は白髪交じりで60過ぎだと思ったが謝りながらズボンを脱ぐように言ったが、実は私の性癖上人前でズボンを脱ぐことは出来ない、その頃私は19歳だったがまだ童貞で女性の下着でセンズリばかりしていて好奇心で下着を着てみた時ものすごい興奮でセンズリをして逝く時の感触も最高だったのでそれ
以来止められなくなり毎日ブラジャーは見つかるかもしれないのでパンティだけは毎日履いていたんだ。裾を上げたが傷口が見えずおばさんが無理やりズボンを脱がした時薄い紫の透けて見えるパンティが丸見えになった。その瞬間おばさんは呆気にとられた顔をしたがすぐに笑い出した、「ホントにいたんだこんな人英子さんに
教えなくっちゃ」と言いながらスマホでどこかに電話をし「英子さんあなたの言った通りよ犯人見つけたわすぐ来て」私は何の事か解らずパンティを手で隠していた。傷の手当てをしてくれながら「あなたおととい公園で下着姿見せてオチンチン出して変な事してたでしょ」そんなことはないので違うと言ったが信用してもらえなかった。
包帯をしている時ドアが開き英子さんという友達が入ってきた、私を見てイキナリ「あら今日は色違いだわこの前はピンクだったのに」私が人違いだと言っても「体つきがよく似てるから間違いない」と言い張った。おばさんが「どうする警察に電話しようか」と言うと英子さんが「そんなことしないわよあの時は驚いたけどその後考えるとね、
アレが見えたのよそれも若くて元気良いのが、、もう死ぬまで見ることないと思ってたのに」多佳子さんがニヤッとして「そう言えばそうね楽しみだわ、あなた名前は」仕方なく「山田良夫」と答えると「よし君お婆ちゃんじゃダメ、そんなことないわね玲子さんに見せたんだから服も脱いでよそうしないと」とスマホを見せた。
仕方なく服を脱ぐと「あらブラジャーしてないじゃないせっかくだからこれ着けなさいよ」とタンスからブラジャーを持って来て肩ひもを通し始めた、私はもうその時点で興奮してきた、ブラジャーのカップが乳首に擦れる感触にチンポが反応しだした。英子さんが「ワ~凄いこの人興奮してる」とパンティに浮き出たチンポを撫ぜた。
「やっぱりこの前の人と違うみたい」多佳子さんが「あら違うの」 「だってこの前の人のオチンチン小さかったわでも間違ったけど良かったわよね」英子さんが「早くして見せて何十年振りよ、それに女性の下着付けてするなんて見たいわ~」私には見せたいと言う性癖はなかったけど二人が私の姿を見てることに何故か興奮しブラジャーに
指を入れ乳首を抓り始めそして肩ひもを垂らし乳首を出し両乳首を抓ったり引っ張ったり撫ぜたりした、もうチンポの頭がパンティから覗き先から雫が垂れてきた。二人の眼は黙ったまま私のしていることを見ている、多佳子さんが台所からビールを持って来て二人は飲み始めたが私はいつの間にか見られることに興奮していった。堪らず
パンティの横からチンポを出し扱いたがすぐ逝ってしまい目の前の英子さんの顔に掛ってしまった、英子さんが「アッ」と言ったがすぐ手で顔に付いたザーメンを拭いじっとその指を見て溜息をついた。    その後はもう淫乱なお婆さん達からブラジャーの欲kも外され厭らしく垂れ下がったブラジャーから丸見えの乳首、足首まで降ろされた
パンティ、チンポを弄ばれたがその行為は恥ずかしくて話せないです。

4
2026/04/18 18:31:28 (hs81bkEb)
大学入学して一人暮らしを始め、何度か合コンに誘われたが一度もお持ち帰りできたことがなく
男子校出身だったので女性との接し方がわからず、そのうち数合わせにも呼ばれなくなった
自分に自信をつけるためソープで童貞を捨てることを決意
まずいろいろな店のホームぺージを調べて童貞を卒業する相手を選びつつ、緊張して勃起しなかったら最悪なので、個人輸入の怪しい店からバイアグラを購入したが、どうやらちゃんとした薬が届いた
吉原の高級店は写真だけで勃起するような嬢が多いが長い時間遊ぶには値段が高い、そういえば近所にもソープがあるなと調べてみるとプレイ時間の割に値段が安いのでのクチコミを調べてみると、写真詐欺、地雷も多いが〇〇は生中出し可、〇〇は写真通りなどいろいろな意見があった
生中出しには惹かれたが病気が気になるので、ここは写真通りという嬢を指名して店に電話すると本日出勤していて1時間後なら遊べるというので覚悟を決めて予約をし、バイアグラの効果どれくらいかわからないのでお試しで半分飲んでお店に向かった

店に向かって受付に予約していたことを告げると指名していた嬢が体調不良で遊べなくなったと言われた
マジか?と思ったがバイアグラまで飲んで来たので帰るわけにもいかない
「指名料無料でいいから写真だけでも見て行ってよ」という受付がすぐに遊べるという3枚の写真を見せてきたがどれも40代の嬢、母親と同じかそれ以上である
仕方ないので写真を信じて嬢を指名して待ち合わせ室で待機、5分ほどして迎えにきた嬢は写真詐欺、年齢も50を超えてるだろという地雷、琴音(ことね)と名前だけは似合わないほど可愛かった
このババアで童貞を捨てるのか、そう思ったがもうバイアグラの効果も出てズボンの中でフル勃起しているので諦めるしかなかった

部屋に入るとソファーに座るよう促され冷たいお茶を用意して隣に座る嬢、勃起しているのが見つかり、ズボンの上から撫でてくる
「もうこんなになってる、元気なのね」お前で勃起したわけじゃないというのを我慢すると、さっそく始めましょうかとお風呂に
同じ部屋にベッド、お風呂、マットとくつろげるソファーがあるので、その場で嬢に服を脱がされ全裸になると上を向いたチンポを軽く扱かれ「本当に元気ね」といって手早く裸になる嬢
お風呂はすでにお湯が用意されていたので交換しているのかわからないが、嬢がお湯をかき混ぜると泡立ってきた
促されるまま入浴し目の前に嬢が向かい合って入ってくる、うがい薬を渡され念入りに口の中を洗うと優しいキス、これが俺のファーストキスだった
「緊張してるのかな?」そう言って何度か唇が重なるだけのキスを繰り替えしたあと嬢の舌が入ってきた
目を閉じていれば嬢の声は可愛いほうだし絡み合う舌も気持ちいい、嬢はキスをしながら俺のチンポに手を伸ばして、握ったり撫でたり亀頭を指先で摘まんだりと刺激してくる
嬢に触れていいのか?そう思いながら手を出せないでいると、嬢が俺の手を取って胸に当ててくれたので俺は安心して嬢の胸を揉みはじめた
しばらくお互いの身体を触り合った後にマットに横になるように言われたので横になると、優しくローションを垂らしながら琴音さんは両手、大きな胸、脚や綺麗に整えたヘアのあるマンコで俺の全身をマッサージしてくる
ブスには慣れるという言葉があるがそんな感じで「琴音さん、気持ちいい」と声を出すことを我慢しなくなっていた
特に朝立ち以上にフル勃起してるチンポを胸や足で挟んでくれたり、ヘア越しにマンコで擦りつけられるのはオナニーでは味わえない快感
それだけで射精しそうになるほどで、俺は全身に力を入れて我慢しているとそれに気づいたのか「もしかして、こういうの初めてなのかな?」と琴音さん、俺は情けない気持ちになりながらも小さく頷いた
マットプレイを中断し俺の隣に横になりキスをしてくる琴音さん、「そっか、初めてが私なんかでもいいのかな?」そう言われる頃にはもう琴音さんに夢中になっていたので、今度は声に出して「初めてだからよくわからなくて、教えてほしいです」と言っていた

「本当はもう少しマットで遊んでからなんだけど」そう言ってお互いの身体のローションを洗い流すと恋人繋ぎでベッドまで歩き、仰向けに横になった
「こんなに大きくなってるし、もうしちゃう?時間ギリギリまでしたいよね?」と、おそらく決められたプレイ内容とかあるんだとは思うがそれを無視してすぐにでもセックスを誘ってくれたので、俺は「お願いします」と
何度か勃起チンポにマンコを擦り付けてくる琴音さん、まだゴムは付けてないしいつ付けるのかと思ったら「特別に生でもいいけど、どうする?」と、今日は俺で最後なのでお店やネットに内緒にしてくれれば生でもいいとのお誘い、即OKすると琴音さんは俺の尿道口に膣口を当てると「よく見てて、オチンポ飲み込んじゃうからね」と言ってゆっくりと俺のチンポを飲み込んでいった
亀頭を飲み込んだところで一度腰を落とすのを止め、ちゃんと入っていることを確認させてから、一気に全部飲み込んでいった
それだけで俺はもう我慢の限界、「出ちゃう」というと琴音さんの中に出してしまった
女性の中に生で挿入し、挿入だけの見擦り半もしていないが、それくらいの気持ちよさに、夢中で射精することに集中していた
生でもいいと言われたが挿入だけで中出しはNGかも、そう思ったのは一発目を出しきってしばらく賢者タイムに浸ってからだった

跨ったまま、優しい笑みを浮かべて俺を見つめている琴音さん
俺は現実に戻って中出ししたことを謝罪し、なんでもするから許してくださいというと、琴音さんはクスクス笑った
「出しちゃうかなって思ったし、私が上になってたら自分で抜くのも無理でしょ?」そう言って身を乗り出してキスをする琴音さん、俺は琴音さんで童貞卒業できてよかったと思っていた
「まだ童貞卒業じゃないでしょ?」そんな気持ちを見透かしたのか琴音さん、なんで?と思う前に腰を振ってピストン運動を始めた
「女の子と一緒にイッて初めて童貞卒業?次はすこし我慢してね」そういうが腰の動きはプロ、二発目を絞り取ろうとしている
俺はシーツを強く握り絞めて何とか我慢していたが、童貞チンポにはプロの本気の腰ふりに勝てるはずもなくあっけなく敗北
二発目を出しきった気持ちよさより、自分だけ先にイッてしまったことが情けなくて泣きそうな顔をしていたんだと思う
琴音さんは俺に抱き着いてくると「ごめんね、意地悪したくなって激しくしちゃった」とキス

しばらく抱き合った後、まだ萎えることのないチンポを握って「次は自分でしてみる?自分のペースでいいし、我慢できなかったら出しちゃってもいいから、気持ちよくなることだけ考えて」耳元でそう囁く琴音さんに、今度は俺が上になると、琴音さんに導かれながら膣口の場所に亀頭をあてがうと、ゆっくり挿入していった
全部挿入した時の征服感というか女を抱いているという感じは最高で、ゆっくり単調なリズムだが琴音さんの中で動かしていると、演技なのか本気なのか琴音さんも喘ぎ声を出し始め
「体重かけていいから抱きしめて」というのでお互い強く抱きしめ合い、喘ぎ声を出し合いながら、三発目は何とか琴音さんと一緒にイクことができた
チンポを抜くと中から溢れてくる精液を指ですくって舐める琴音さん、そのままお掃除フェラからまだ勃起したままのチンポをフェラとパイズリで四発目
それでも薬の効果かまだ勃起したままだが、もうすぐ時間だし俺も満足したので、そのまま服を着て時間までイチャイチャして過ごした
名刺の裏にメッセージを書いて渡してくれた琴音さん、まだ勃起に気づいたので俺は正直に緊張して勃起しなかったら嫌だとバイアグラを飲んできたことを告白した
「その気持ちは分かるけど、そういうの飲んで風俗に来ちゃだめよ」とクスクス笑う琴音さんが可愛くて思わずキスをした
「本当に私でよかった?写真と違うって思ったでしょ?」「本当に琴音さんでよかった、また指名していい?」「今度は薬なしで、本気のヒロくんのおチンポ食べさせてね」そういって恋人繋ぎで入口まで見送ってくれた
それからずっとオナニーのおかずは琴音さん、この時点では熟女というより琴音さんにはまっただけだが、次に琴音さん指名でその店に行ったのが熟女沼にハマることになった
5

同級生の母親

投稿者:カツカレー ◆O0D/p3RvXg
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2026/04/18 12:21:21 (.AY/az10)
初めての熟女体験は中3の時でした。
脱童貞はその半年前に先輩と済ませていてその後も週に2〜3回繰返していました。
先輩が卒業してからはなかなか逢うことも出来なくなって、友達と過ごす時間が増えていました。
友達の家への出入りが多くなっていた頃に、おばさんの艶めかしい囀りが聞こえたことをきっかけに、それまで意識もしていなかったおばさんを雌だと認識してしまいました。
それからはランドリーボックスや洗濯機の中を漁っては雌の匂いを堪能して射精することを毎回していました。
片手で臭いを嗅いでもう片手で巻きつけた竿を擦っていたところをおばさんに見つかってしまいました。
説教もされましたが、それをきっかけに関係するようになって、熟女にぬまってしまいました。
おばさん慣れしてしまった俺は同世代の雌よりも何でも受け入れてくれる熟女が良くなってしまいました。
おばさん①だけでは物足りなくなって、同級生の母親の中からエロそうな顔体のおばさん②を見つけて、試行錯誤の結果、関係することに成功しました。
このおばさん②は剛毛で、尻穴までびっしり毛だらけでした。
多少垂れてはいるものの巨乳でした。
見た目通りの好きもので、突くたびにイク早漏でした。
3日目の交わりからは大量に汐を噴くようになってしまい場所を選ぶようになりました。
おばさん②の車の中でするときは、おばさん②が準備していたシートを敷いてからやるようになりました。
おばさん①とおばさん②を同じ日に交わることも多々ありますが、2人同時期にアレになることもあって、手や口だけでしてくれる日もありました。
ただ、突きまくったり最深部の奥でグリグリとするのが好きな俺には物足りなく感じていました。
そんな日は撮り溜めている半狂乱になっているおばさん①②の動画や画像を見て1人でもしていました。
ある日、おばさん①が家族旅行、おばさん②がアレの日で、悶々としていた時に、電車内で痴漢されているおばさん③に出会いました。
俺は用事もすっぽかして無抵抗のまま約30分間痴漢に弄られまくるおばさん③を硬くしながら見ていました。
隙をみては動画を撮影していました。
角度が変わっておばさん③の顔が見えた時に、見覚えのあるような気がしてました。
端正な顔立ちの女でした。
どこまで手を入れられていたのかまでは分かりませんが、はっきりと喘いでいる素振りはありました。
その光景に気づいていたのは俺だけではなかったようで、さほど混んでもいない車内であっという間に違和感がるほどの集団がそこにできてしまいました。
初めて乗った路線でしたが、痴漢が多い路線と車両であったことをあとから知りました。
おばさん③を取り囲む男達の立ち位置が入れ替わりながら、囲んでいる外からも腕を奥に入れていくおじさんたちもいました。
男達がバラバラと離れて車外に降りていったあとに残されていたおばさん③は床に崩れていました。
発車した車両の中でおもむろに立ち上がっているおばさん③のスカートはずり上がり尻がモロだし、薄黄色のパンティは太ももにありました。
立ち上がった姿では胸がいびつになっていて、ブラを外されていたことも判りました。
AVの撮影かとも思ったのですが、クルーもいなかったので、それはないなと思いました。
立ち上がって身なりを整えだしたおばさん③の近くに立っていた男が2人。
おばさん③の耳元で何かを言ってて、おばさん③は首を横に振り続けていました。
ホームに降りたおばさん③を追うように男達も降りましたが走って逃げたおばさんのことは追ってはいませんでした。
そのおばさん③が同級生の母親だと分かったのはそれからまもなくでした。
おばさん③と交わりを持ってから、聞き出したのですが、知り合いから痴漢が多いことを聞いてわざわざ痴漢されたくて出かけていたことを白状しました。
上品でおとなしそうな女性ですが、内に秘めたエロさは異常性癖でした。
あの日、おばさん③があの車両に乗ったのは3回目で、それまでの痴漢され歴からも1番ハードなことをされるところだと言いました。
今でも交わりを続けているのは、おばさん②だけですが、おばさん①〜③の3人と同時進行していた頃が懐かしいです。
6
2026/04/17 23:09:55 (v4dMX1Fn)
今週もこれから68歳の熟女Tが高速道路を走らせてウチにやって来る。
ノンストップで車を走らせやって来るので、今日の言いつけはキャミとガーターベルト姿で運転して来いと言ってある勿論ノーパン、ノーブラで!
着く頃には見られるかドキドキしながら来るのでおまんちょはグチョ、何もせずとも玄関に入って来た時点で挿入出来る!
68の熟女が玄関先で犯され声を押し殺し周りにバレないように我慢しながら逝く姿はたまらんです。
おまんちょからは溢れ出した液が玄関床にポタポタと!
もう少しで来るだろう。
熟女の体は不思議でやればやる程良くなるし、色んなプレイをさせてくれる。
ドンドン大胆になったり、家では声を抑えるくせにホテルだと反乱狂で逝きまくるし、淫語もいいまくる!
この年齢でこの姿この感じ方。
楽しめる年齢だ!
7

今年最後のさくら

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
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2026/04/16 00:43:52 (wtkgFa2I)
仕事の訪問先で切り花の桜の枝を貰い、お家に生けて貰おうと熟女さんのお宅に。
水屋から大ぶりな花瓶を出して部屋でお花見。

一昨年まで彼女の家のお庭には、古く大きな桜の木と、かつて息子さんが住んでいた別棟があり、花見の時期はそちらの2階に布団を敷いて、お花見しながらセックスするのが毎年の決まりになっていました。

諸々の事情で別棟を更地にすることになり、同時に桜も切られてしまいました。
彼女との距離感がなんとなく変わってきたのも、思えばあのタイミングだったかも知れません。

切り花の桜を眺め、あの部屋と桜の思い出を語り合いながらゆっくりお酒をいただいてから、寝室に花瓶を持ってゆきセックス。

ぼんやり「桜も終わっちゃったね」と呟くと「私もすっかり姥桜」と彼女が答えてきましたが・・・10年経っても彼女は桜のように綺麗です。

他の季節にはどこにあったのか忘れてしまう桜。季節が来ればまた咲き誇り、自然に目が向いてしまいます。

最後はやっぱり舞い散る桜が良いなと思います。
来年も彼女と一緒にいられますように。
8
2026/04/15 15:57:24 (XqIZHGGM)
若い頃某温泉街のはずれにある古い旅館でバイトしていました。このあたりの温泉は筋肉痛や腰痛に効くと有名で大半のお客は50代以上でした。この旅館では夜10時からステージ上での出し物がありました、それはヌードショー男性客が多い時は女性のヌードやレズショー女性客が多い時は男性ヌードです、ヌードと言ってもただダンスをしながら脱ぐだけではなく
オナニーショーや時には本番までするような出し物でした。当時私は33歳、男性ダンサーをしていました、女性客中にはまばらに男性客もいますがその前でダンスをしながらと言っても身体をくねらせるだけですが踊りながら服を脱ぎパンツそれもかなりきわどきピチピチのパンツ姿を見せお客さん達が座ってる所を歩き手にお札を出してるお客の前で
パンツを降ろしチンポを見せるんです、パンツの中にお札を入れてくれます、中には触る人いるんですが私はすでに勃起しているので喜んでお札の枚数が増えて行きます。そして最後は皆さんから別料金でセンズリを見せ行く逝く瞬間を見せます。私はこんなバイトを2年間したおかげ?で見られる事に興奮する男になってしまいました。話を戻します、
客の中の数少ない男性客がいるんですがその人たちは殆どホモの人でパンツに手を入れお金を入れながら摘まんで指を動かして来ます、ある時少ないお客でした、女性が五人でも男性が四人もいました。私が客席を回ってる時一人の男性と言っても白髪頭の人でしたがパンツに手を入れるといきなりパンツを下ろしてきました。パンツは足元全裸状態での
勃起チンポ晒しです、そしてその人がいきなりチンポを咥えました。女性客の驚く声が聞こえましたが私は頭を押さえつけられされるまま、全員が私を取り囲み見られたんでたんですが女子客は「わ~凄い男同士よ」とか言いながら喜んでいました。でも私は不思議な感覚になっていました。男にされながら見られる事に興奮したんです。オナニーショー
どころではなく私は私は男のクチの中で逝かされてしまいました。時々ショーの後で客の女性の部屋に呼ばれすることはありましたが比べ物にならない気持ち良さでした。女子客がキャーキャー言いながら喜んでいました。その騒ぎで宿の社長が来て男達に何か言いながらお金をもらっていました。そして社長に呼ばれ「今度から女性客だけの時は男と二人で
ショーをやれ」と言われました。私は給料が倍になるのですることにしました、もちろんその金は社長が別料金で取ってましたが。私は先輩のホモ男から仕込まれました、女性に囲まれながら男とするんです、私は女性客に見られながらする男との行為に快感を覚えるようになりました、女性と言ってもおばさんや婆さんばかりですが。彼女たちに囲まれ
アナルにチンポを入れられワザとらしく喘ぎ声を出す、でも次第にワザとではなく出る自分の声に興奮していきました。男のチンポをアナルに入れられながらセンズリをし逝く時の感触感覚最高でした。 今56歳ですが怪しい会社がマンションの一室でする秘密の行為をしています、客は殆ど女性たちです。
9
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2026/04/12 22:58:22 (8MvFqF3H)
理想の金髪ロリババア

社会人になって一人暮らしを始めた3年目の春、隣の空き部屋に引っ越してきたのがアリサだった
本来はアリッサだが、皆アリサと呼んでいるのでこう書かせてもらいます
引っ越し当日、玄関ののぞき穴から様子を見ると、俺より少し年上の男性と、後ろ姿だけ見えたのが小学高学年くらいで金髪ロングの女の子、あと会話から男性には嫁さんがいるようだった
外人の女性と結婚してその連れ子?と思ったが、引っ越しが片付いてうちに挨拶に来た時に意外な事実を知った
アリサが母親で、父親だと思っていた男性が息子、嫁も同じくらいの年齢の日本人の女性だった

先にアリサのスペックを書くと、この時58歳。身長140cmと後ろから見たら完全に小学高学年くらい
胸まである長い髪は綺麗なブロンド、顔は美魔女というか年齢よりは若く見える可愛いおばあちゃん、胸はもちろんぺたんこと完全な洋物金髪ロリババアである
旦那とは離婚していて一人身、息子夫婦が結婚したので実家を譲って自分は一人暮らしを始めることに
いろいろ女性と失敗した恐怖からロリコンか熟女好きと両極端な好みの俺からすればまさに天使のような存在だった
息子さんは隆司、俺より4歳年上、その嫁さんは希美さんで隆司さんと同い年

そんなアリサと親しくなったのは夏の猛暑のある日、熱中症で倒れたアリサを介抱したのがきっかけだった
原因はエアコンの故障、俺が入居した時もかなり古いエアコンが付いていて管理会社は「壊れたら無償で交換します」という
部屋数と広さのわりにはボロアパートなので経費を抑えたいのだろうが、猛暑日の間に壊れたのは致命的
交換までの二週間、アリサはうちで過ごすことになり、寝室に布団を並べて寝る日々が続いたが、その時は手を出したい気持ちをぐっと抑えて寝顔をおかずにシコるだけで我慢した
新しいエアコンに交換になりアリサは自分の部屋に戻ったが、これがきっかけで息子夫婦にも信頼され非常時のために連絡先を交換したり、アリサが温泉が好きだというので週末ドライブデートで日帰り温泉に出かけたりするようになった
息子夫婦とアリサと俺の4人のLINEグループと、息子以外の3人のグループがあって、前者は普通の事務連絡みたいなもの、後者はアリサと希美さんのガールズトークに付き合わされる感じで、そこではアリサが俺のことを気に入っていて、希美さんもいい人に出会えたねみたいなことを話していたので、脈アリなのかと思うようになっていた

ある時、アリサが日帰りじゃなく旅館に泊まってみたいというので旅行サイトでいろいろ調べていたらこの週末に有名な宿に空きがあるというので、介抱してくれたお礼も込めて一泊旅行に行こうという話
アリサは即LINEで希美さんに連絡すると息子さんの説得は協力するということで、宿を予約し、初めてのお泊りデートが決定した

観光スポットで手を繋いだり記念撮影したりといい感じで宿にチェックイン
夕飯まではお茶してだらだら話をして二人きりの時間を楽しみ、夕飯が終わった後、いよいよ温泉に
アリサに「一緒に入る?」と言ったらOKしてくれたので、その後の展開に期待して浴衣の中でフル勃起させていた
俺が先に入ってしばらくするとブロンドの長髪をフェイスタオルでまとめ、身体にはタオルを巻いているがその下は裸であろう
「ちょっとあっち向いてて」というので視線を逸らすとタオルを脱いで温泉に入る音が聞こえた
「もういいよ」その合図でアリサを見ると、右手で胸、左手で割れ目を隠していたが、隣に裸のアリサがいるというだけでチンポは硬くなっていたし、俺はそれを隠さなかったので、アリサは何も言わないが気づいていたはず
しばらく温泉が気持ちいいとか話をしながら身体が温まってきたところで身体を洗うことに
先に俺が洗い場に行って身体を洗ってると、アリサが来て背中を洗ってくれた
洗い終わったところで交代とアリサのほうを向くと、アリサは身体を隠してないのでぺたんこの胸、ツルツルの割れ目より先におへその下の傷跡が目に入った
「こんな身体、嫌でしょ?」傷を気にするアリサ
帝王切開、この身体で隆司さんを生んでるのだからそういう方法なんだろうと思ったが、母親がそれで俺を生んでいたので気にならなかったし、アリサの身体を見てチンポは限界まで勃起していたので、それを見せつけて気にしてないことを伝えた
アリサの身体を抱き寄せるが嫌がる様子はない、そのまま対面座位の形でお互いの身体が密着し、アリサのマンコに俺のチンポが重なり合う
アリサの目を見つめるとそっと目を閉じたのでOKと思ってキスをした
唇が触れてはしばらくして離し、また触れるという優しいキスを繰り返しているうちにアリサから舌を出してきたので舌を絡ませるキス
お互いの口内を行き来しながら舌を絡めあい、アリサも俺の身体をぎゅっと抱きしめてくるので興奮してチンポがビクビク動くたびにアリサのツルツルマンコを擦る
しばらく抱き合った後、アリサの身体を俺の手で洗い、また温泉で温まったあと部屋に戻った
このまま布団でセックスに持ち込める流れだと思ったが、宿の人に夕飯の残りをツマミに酒を頼んでいた時間
こんな順調に進むとは思わなかったので、酔わせて口説こうと思っていたのがアダになったが仕方ない
酒の用意ができるとアリサと一緒に飲み始めたが、俺の隣に座るアリサと一つのお猪口で交互に酒を飲んだり、そのうち口移しで飲ませあい
酒を飲ませあいながらアリサの浴衣の中に手を突っ込んでぺたんこの胸を味わったあと、ゆっくり下に
アリサが気にしてる傷跡に触れるとアリサの身体がビクっと震えたが、手のひらをそっと当てたまま耳元で気にしていないことを告げると安心したようなので、しばらくそこを愛しむように撫でたあと、その下にある割れ目に手を伸ばした
アリサも浴衣がはだけて露出してる勃起に手を伸ばすと優しく包み込んでゆっくり扱いてくる

こうなるともうお互い酒どころではないので、アリサの浴衣を脱がし、俺も裸になるとアリサをお姫様抱っこして布団に寝かせた

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