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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/11/02 18:52:55 (BW3WU64L)
今年に入って上司の嫁と、その嫁の母親と頻繁にセックスしている。

上司は去年に異動でうちの部署に来て初めて話したんだけど、とてつもなく気があってすごく仲良くさせてもらっていた。
そこでなんか酒の場の流れで、上司の嫁を抱くことになった。
確か、上司がもう嫁を女として見れない〜とか言ったのを、あんたが男として終わってるだけだろとバカにし、抱けるなら抱いてみろ、話通しといてやるから。と売り文句に買い言葉で話が進んだ結果。

奥さんもよくそんな話受け入れたなと思っていたが、随分と溜まっていたらしく、体良く発散できると嬉しかったらしい。変な人だと思う。
だが、正直奥さんは最高だ。
自分は今年28になるが、上司は42、奥さんは二個下だと聞いた覚えがあるので40。
正直40に見えない。風俗行って奥さんが出てきたら大当たりだ!となると思う。
背格好は普通だが、上戸彩にちょっと似た雰囲気で、胸はそこそこ、おしりがおっきいのが個人的にすごい来る。
ケツがでけえんだよとか上司は小馬鹿にしていたが、そのケツを叩きながら突いてやると嬉しそうに自分からケツを突き出して喘ぐのが最高。
あまり歳上にはいい思い出も悪い思い出もなかったが、すっかりハマってしまって、上司公認でほぼ毎週セックスしている。
奥さんも嬉々として気合い入れた格好で会いに来て、嬉しそうにちんこをしゃぶり、旦那の部下に抱かれてツヤツヤとして帰っていくし、上司は上司で、流石に嫌がるかと思ったら「お前に抱かれてるからか家での機嫌がよくて居心地がいい」と笑っていたのを見て、気兼ねなく楽しませてもらおうと思った。

そして、これは一応?上司には内緒で、奥さんの母親も頂いている。
というのも、お母様が最近の様子の変化に気付いてしまって関係の事を話してしまったらしく、そこで俺に興味を持ったというのを聞いて、冗談で「お母さんも抱かせてくださいよ」なんて言ったら話が進んでしまった。

奥さんの母親はサエコさんと言うのだが、サエコさんはなんと62。いよいよ自分のふた周りどころかみつ周り上。
流石に還暦越えはなんて思っていたが、いざ抱いてしまえばなんのその。
タダのスケベババアだった。
初対面から2時間も経ってないのに、娘よりも歳下の男のちんこを恍惚の表情でねっとりねぶり、娘より垂れてるけどデカい乳押し付けながら執拗にキスを求めてくるし、体重かけて奥を突かれて大喜び。
流石に年相応の身体ではあるが、綺麗な奥さんの親だけあって美人だし、加齢太りもないいい体型で慣れてしまえばその年齢感もむしろ興奮材料になった。
なにより奥さんと違いサエコさんは無遠慮に中出し出来るのが最高だった。
すっかりハマってしまった奥さんそっくりで、いい具合の歳の取り方したおばあちゃんにいくら射精してもいい。

流石に気まずくて、上司には母親も抱いたなんてまだ言えてないが、当面親子を楽しませてもらおうと思っている。
熟女がこんなに良かったとは…
1
2026/11/02 05:45:59 (8LL6Y/6n)
昨夜もやっこおばさんの家にお泊まりでした。
昨日は知り合いの葬式に参列したおばさん、夕方おばさんの家に向かいました。
首に黒真珠、下は黒パンストだけ履かせて尻破いて嵌めました。おばさんは凄く発情して興奮してたので、葬式から帰宅してすぐ連絡があり、夕飯前にシャワー浴びずに蒸れたおばさんの垂れ乳や汚マンコを舐め回し、汚マンコはかなりキツいニオイで汗とマン汁でぐっしょり湿ってました。
「おばさんパンストデンセンしてるよ?」というと「いやー((゚□゚;))本当だ、いつから?」と焦ってました。
かかとからふくらはぎにかけてデンセンした黒ストッキング。
僕はおばさんを全裸にしてからデンセンした黒ストッキングをまた履いてもらいました。
首に真珠と真珠のイヤリング、ノーパン黒パンストだけのおばさんのカラダ
「淳ちゃんやらしいねー。こーゆーの好きなの?」とおばさん。
おばさんは71歳、カラダはムチムチで上沼恵美子をさらに太らせた感じの、いわゆるキワモノ熟女です
僕は豊満?デブ?な熟熟女に興奮する変態男です
肉体関係になってもうすぐ半年くらいです
うちの親と知り合いだったおばさん。
今では僕と「お尻合い」の関係でうちの親よりも深い仲になりました。
おばさんをベッドに横にして...




2
2026/11/02 00:22:27 (6XlgmOgA)
父の実家に住んでいて婆ちゃんも住んでいた。会社をしてて母は専務をしていて忙しい夫婦だったので婆ちゃんと過ごす時間が多かった。それは僕は高3のとき、
婆ちゃんの部屋の片付けを手伝ってる時だった。荷物に足が掛かって倒れそうになった時婆ちゃんが「危ない」と言いながら僕の身体を支えてくれた時倒れ掛った
僕の手に僕の手が婆ちゃんのオッパイに掛ってしまった。柔らかいオッパイそして指先に当たる乳首一瞬だったが指に感触が残っていた。初めて触ったオッパイだった。
もちろん僕はオンナに興味があり性欲も旺盛な頃だったので部屋に帰りチモダ地と回し読みしていたエロ雑誌の写真を見ながらセンズリした。しかし我慢できなくなり
婆ちゃんが昼寝をしている時静かに側に行き少し声を掛けても起きないのでお腹も少し撫ぜたがやはり起きなかったシャツを捲りノーブラのオッパイ大きいが垂れてる
オッパイの先の乳首を見て驚いた。僕お親指位の太さで黒ずんでいてなんかエロく感じた。見てるだけでチンポが起ってきた、少し乳首を触ったが少し声を出したが
少し触りながらセンズリをしていたが我慢できずチンポの先を乳首に当てるとゾクゾクしてきて僕は堪らなくて先が濡れているのに気が付かなかったが、その時婆ちゃんが
「ウウ~~ン」と言い起きそうになったので慌てて逃げた。少しして婆ちゃんが僕を呼ぶ声が聞こえたので何食わぬ顔で行くと「修ちゃんお前もしかして」と言った。
僕がしらばっくれてると「そうかいでもオッパイになんかついてたんだよね」と言ったが僕は知らん振りをしていた。数日が僕は又昼寝をいsている婆ちゃんの側に行き
オッパイにチンポをつけて気持ち良くなっていたが先日の事があるので雫が垂れない様にして触っていた。しかし我慢できなくなりそうだったので思わず「ウウッ」と
声を出してしまった。婆ちゃんが目を開け「お前」と言ったきり黙ってしまっていた。僕は何も言えずすぐ部屋に戻った。翌日婆ちゃんに呼ばれた、部屋部行くと
ワンカップがあってばあやんがそれを一口飲むと「ちょっと横になりなさい」僕は訳も解らず言われる通りにすると目を瞑って」瞑るとタオルを顔に掛けられ言われる
ママにジッとしていた。婆ちゃんの手がズボンに掛かり着を下ろし始めたので僕が「婆ちゃん」と言うとジッとしてなさい」婆ちゃんの手がパンツに掛り下ろさ僕の
縮こまったチンポを摘まんだ。僕は少し思った、婆ちゃん僕のしたかったことしてくれる恥かしいからタオルを掛けたんだ、そう思いされるままにしていた。チンポの
先の被った皮を野菜く動かされ僕はあっと言う間に硬くなり何回かしごかれ僕は婆ちゃんの手の中で逝ってしまった。「これっきりだよもう婆ちゃんに変な事しないのよ」と
言って部屋を出て行った。でも僕のチンポは硬いままうずうずしていた、僕はその場でまたセンズリをしてしまった。でも部屋に戻ってきた婆ちゃんに見られ僕は苦笑い出で
部屋から逃げた。そして翌日婆ちゃんの部屋に行くと「あの時だけと言ったでしょ帰りさい」戸一手が僕は我慢できず婆ちゃんの方を向いたままズボンを足首まで落とし
センズリをしながら「バアチャンお願いだからまたシテよ」と言うと大きな声で「出て行くなさい」と言った、仕方なく僕は部屋の戻りセンズリをした。逝った後も
やっぱりしてもらいたくて部屋に行くと婆ちゃんの「ア~~ウウ~~ン」という声が少し聞こえたので覗くと婆ちゃんがオッパイを揉みながら乳首を摘まんでいた。
もう頭の中が空っぽになった、婆ちゃんと言いながら部屋に入り婆ちゃんを押し付けてオッパイをしゃぶり乳首も舐めると婆ちゃんが「止め止めなさい」と言ってた声が
小さくなっていった、もう僕は自分でも解らずエロ本で見たようにチンポを婆ちゃんの口に無理やり入れた。僕は婆ちゃん尾頭を押さえ腰を動かしていると婆ちゃんの
舌が這いだし「アッ」と思う間もなく逝ってしまった。  僕が童貞を捨てるのに何日もかからなかった。そして言った「私だってまだ女だよあんな若くて立派チンポ
見せられたら、解るだろネッ」と。 あれから2年今67歳になった婆ちゃんから教え込まれますます激しく厭らしくて淫らな性行為あの禁断の行為までしている。
3
2026/10/29 12:56:16 (cCvH0xXZ)
長い話になります。誤字、脱字はご勘弁

4年前に30年ローンで狭いが庭付きの家を建てた。
花壇と少しの家庭菜園をしている。
家族は妻32歳、子供は長女1人で保育園の年中組。
私は中小企業の営業職で35歳。

昨年の夏の日曜日、妻と娘は買い物に、私は昼からビールを飲みながらテレビを見ていた。
その時、玄関のチャイムが鳴り出ていくと隣の奥さんだった。

隣の奥さんとは挨拶程度の会話しかしたことが無い。
妻の話だと、隣の奥さは還暦に近い独り暮らし。
旦那さんは一流会社の部長さんだったが、
私たちが引っ越してくる前に交通事故で亡くなって、
子供さんは2人で2人とも独立していると聞いている。

その奥さんが頼み事があると
聞けば、散水ホースが壊れ庭の花に水やりができなくて困っている。
猛暑の中、水やりができないと花がかれてしまう。
一時的にお宅の散水ホースを貸してくれないかとお願いだった。

幸い、我が家には引っ越し前からの古い散水ホースと、
新しい散水ホースの2台あるので、
「2台ありますから旧い物で良ければあげますよ」と言った。

隣の奥さんが「そんな、貰えません、少しの間お貸し願えれば」と
「古いけどまだ使えますから差し上げますよ」
「いやいや、そんな事できません。少しの間、お借りするだけで」

差し上げます、借りるだけで、とやり取りが2、3回
私はあきらめて「では、お貸しします」

少し酔ってた私は冗談で「利息は高いですよ」と
「もちろん、お借りする謝礼は致します。いか程ですか」

私は冗談で「そうですね、奥さんっとラブホ一回で」
その言葉を聞いた奥さんの顔色が少し変わった。

それを感じた私は、ヤバイすこし冗談が過ぎたかと思って
「冗談ですよ、冗談、利息などいりません」
奥さんは安心したのか「わかりました」と
「すぐに持って行って、取り付けてあげますから、家で待っていて下さい」と言って、
納屋に向かって古い散水ホースとドライバーを持って行って、取り付けてあげました。


翌週の日曜日にまた、隣の奥さんが、妻と子供の居ない時に
ショートケーキを持ってお礼に来ました。

「そんなに気を使わないで下さい。」
「これは些細なお礼です。でもまだ利息を払っていません。何時、お支払いすれば」
「利息?」私は何のことか一瞬わからなかった。

奥さんが「ラブホ」と小声で
思い出した、冗談で言った事を
「あれは、冗談、冗談ですよ、本気にして」

「冗談でも、約束は約束です。あの時、私は”わかりました”と返事をしました。」
「約束は守ります、何時にしますか」

「本気ですか?」
「約束ですから、連絡をLINEで、携帯電話の番号を教えます」と
奥さんが電話番号教えてくれました。

半信半疑でLINE交換をせずに思案していると妻が帰ってきたので
「隣の奥さんが散水ホースのお礼と言って、ショートケーキを持って来てくれた」と言うと
妻は「律儀で真面目な人だからね、でも冗談にも付合うのよ」と。


夜に考えてしまった。やはり、冗談に付き合って、冗談を言っているのかと。
しかし、携帯電話の番号も教えてくれた。
夫を亡くして5年、欲求不満では、
私も、妻がパートや子供の世話で忙しく、夜の生活もオザナリになって、
欲求不満ぎみであるので暫く思案した。

3日後に意を決して
来週の月曜日は、休日出勤の代休が取れるから、
奥さんに、来週の月曜日10時に
少し離れたパチンコ屋の駐車場で待っているとLINEした。

奥さんからは”分かりました”との返信。
内心”熟女好きな私はヤッター!、ラッキー”と
でも、冗談だったとドタキャンされるかも、まだ半信半疑で
月曜日を待った。

当日パチンコ屋の駐車場に入ると、奥さんが車に駆け寄ってきた。
勝ったと思った。奥さん本気だったのだ。

4
2026/10/28 07:35:19 (978YYCSH)
少し前の金曜日、出張帰りの午後新幹線に乗りこむと、同年代かな?(40台半ばです)という男性が隣に座っておられました。
自分のことを棚に上げ、あーおじさんかと少し残念な気持ちでいましたが、身ぎれいな方でしたから、安心して着席しました。
窓にもたれるようにして景色を眺めている様子で、ビールを飲み終えたみたい。
なので私と一緒で直帰かな?私も飲もうかな?なんて思いつつ、足下を見ると荷物をコンパクトにまとめていらっしゃいます。
その荷物に某ネズミさんの彼女の、12〜3年くらい前のぬいぐるみバッジが付いていました。
私はその翌年くらいから本格的に通いはじめて、その子は買えておらず欲しかったものなので、ついおばちゃんパワー全開で、すみませんと声をかけると
驚いた様子で「どうかされましたか?」と応じてくれて、実はそのぬいぐるみを見てお好きなのかな?と思ってと話しかけたところ
「ハロウィンシーズンなんで久々に付けたんです」とお返事いただき、そこからはいつ頃から通いはじめてとか、お互いのオタ経歴を話したりして東京までの1時間ちょっとを楽しく過ごしました。
その中で私はまり46歳で、彼はたかしさん47歳、私が早生まれの同学年、お互い✕無しの未婚、特定のパートナーはいない、そんなプライベートな話も出ていました。
私はもう5年程特定の方とのおつきあいはなく、えっちも同じ期間していません。
皆さんの体験や投稿であそこを濡らして慰めるばかりでした。もちろんえっちな動画も見ますしおもちゃも持っています、えっち大好きです(笑)
ムラムラが止まらず1度プロフィールも公開したものの、あまりにメールが来るので怖くて今はロム専です。
5
2026/10/27 23:38:42 (D9FefyQh)
還暦熟女の圭子さん、アナル舐めで少し大袈裟に反応してみせたら、以降特に促さなくてもしてくれる様になりました。

今日は食事してお風呂して、アナルプラグを入れる支度もしていたから、彼女のアナルもキレイ。
身体を丸めあって、変形69でお互いアナル舐めしてみたのですが「ダメー汚いよー」と悶えながらも跳ね除けられることも無く、尖らせた舌を彼女のアナルにねじ込むことができました。

こちらが舌をねじ込むと、彼女も舌を尖らせて同じようにしてくれて私も悶絶。「これ、挿れるね」と彼女に大きいプラグ、「圭子さんも挿れて」と自分に中サイズのプラグを挿れあってから普通の69。その後バックで挿入。

結局挿れて貰ったプラグは邪魔で抜きましたが、彼女は興奮しきっており、枕に顔を埋めても聞こえる様な大声で反応していました。

彼女の膝が崩れてラストは寝バックになりましたが、射精して抜いて、彼女をコロンと表向きにすると布団には直径30センチはある盛大な潮吹き跡。

タオルで拭く位ではどうにもならず、シーツを剥がし、隣の部屋で座卓を立ててから布団を掛け、扇風機当てておきましたが・・・1時間では全く乾いた様子無かったですね(笑)

明日は予定があるので、23時玄関でネトネトキスして解散。

コンビニでコーヒーを買って、先ほど「はい」と渡された紙袋を開けてみたら、牛タンラー油の瓶詰めと大ぶりなシャケおにぎりが2つ。パペットス◯ス◯のガチャガチャが1つ(笑)全部私の好きなやつ。

圭子さんはこの間ち◯かわ観に行ったらしいので、今度お返しにちい◯わのガチャガチャ持っていこ(笑)ハ〇ワレ出るといいなー(笑)
6

町内会の熟女聡子66

投稿者:健一 ◆tDQPBZuz7c
x削除依頼
2026/10/27 11:54:35 (mdfhlboi)
今年の8月に夏祭りの行事で町内会の集まりがあり、その時に聡子さんと仲良くなり、何度か会ううちに20歳も年上なのに意識するようになり、夏祭りが終わり後片付けの時に飲みに誘うと、じゃあ家で飲みましょうと誘われたのですが、ご主人が居るとマズイと思い丁重に断ると、ご主人とは4年前に離婚し一人で暮らしてると言うのでお邪魔し雑談しながら飲んでると、酔いも回り聡子さんも饒舌になり、少しHな話にも快く答えてくれたので、調子に乗って口説くと以外にも反応が良く服の上から胸を触ると、こんなおばさんでも良いのと聞かれ頷くと、軽くキスをし服を脱がせブラを外すと、歳の割には張りのあるオッパイで乳首を摘むと、ビックっと反応し優しく乳首を吸いながらスカートを脱がせおばさんパンティーを脱がそうとすると、恥ずかしがりながら少し抵抗されましたが強引に脱がせると、薄い陰毛のマンコが見え我慢出来なくなると、ここでは無理と言われ隣の寝室に移動し、ベッドに寝かせ足を広げフェロモンがプンプンのマンコを舐め上げクリに吸い付くと、物凄く良い声で喘ぎ出しチンポを握らすと、音を立てながらフェラされました。
余りにも上手いフェラに堪らなくなり、そのまま挿入すると、絡みつくようなマンコに感じてしまい夢中でピストンすると、すぐに逝きそうになり
動きを止めると、そのまま中に出してと言われ聡子さんのマンコの奥に逝きました。
それ以来セフレのような関係になり、定期的に家に行っては楽しんでいます。
7
2026/10/26 11:26:18 (YYjZ9Cv6)
50を過ぎて転職した小さな会社は、今どき珍しい「慰安旅行」がある会社だった.
高齢の社長が自ら企画するバス旅行だ。
10年程前から自由参加になったそうだが、やはり若い人は殆どが不参加で、60代、70代の社員や古参パートが参加する様だ。
私も転職したばかりなので、参加としたが、一番の若手のとなった。
なんでも噂では、社長と出来ている総務のお局様と旅行がしたいが為の旅行だとのこと。
旅行当日、年配女性6人と社長含め3人のおじさんの計9人がバスに乗り込み出発した。
出発して直ぐに社長がマイクを持って皆に向かって話し始めた。「皆さん、毎年恒例の慰安旅行です。いま、この時から、会社での役職や先輩などは関係なく、一緒に旅を楽しむ仲間として、大いに飲み、食べ、そして楽しんで下さい!そして、この旅行中にしでかしてしまった失敗などを一切気にしないで、仲間同士で楽しみましょう!
別名、オフレコ旅行です!さあ、今日、明日の二日間は、無礼講ですから!宜しくお願い致します!」皆の大きな拍手で社長の話しは終わりました。「◯◯君…」と私は社長に呼ばれました。
「初めての参加で、戸惑うかもしれないが、皆んなから色々と教えてもらうといい。とにかく遠慮は禁物だ。大いにに楽しんでくれ!」とビールを煽った。おばさん連中も皆、お酒を飲んでいたので、私もビールを飲んだ。
バスの中は、宴会場の様になり、皆好きなお酒を煽った。
途中に、観光名所をいくつか回り、15時過ぎに宿に到着した。社長と総務課の嘱託の田中さんは、足元がおぼつかない程、泥酔していた。おばさん方も皆、顔を真っ赤にしていた。
ロビーで総務のお局様から部屋のキーを受け取った。なんと一人ひと部屋だった。「プライバシーを考慮してひと部屋づつ。社長のご配慮なのよ」との事だった。
「宴会は17時から、大広間で。それまではお風呂に入ったり、勿論、部屋で飲んでも大丈夫」
皆、それぞれの部屋に散って行った。 
つづけく

8
2026/10/25 20:34:26 (09KkmZ85)
30代前半独身。昔から親世代より上の女性が好きでしたが実際にそんな女性との出会いなどなく熟女風俗に行ったり熟女モノのAVをみたりしていました。先日、あるエリアに70代半ばの立ち◯ぼがいるとの情報を得てちょっと遠出になりましたが行ってみました。
50代60代と言った俺好みの熟女さんもいましたがその日の目的は70代の超熟女さん。しかししばらくウロウロすれどそれらしい女性は見当たらず。
諦めて帰るのも惜しい気がするので60代熟女さんでもお買い上げしようかと更にウロウロしているとそれらしい超熟女さんを発見。
とりあえず話かけることにして近付いた。いくら年齢的にストライクでも愛想悪かったりしたらパスするつもりだった。小柄で白髪を染めたりもせず、それでいて年齢の割に凛とした立ち姿。話をしても丁寧な口調で「こんなおばあちゃんでも良かったら」って低姿勢。やはりあまり売れないからか料金低め。即決してラブホに行きました。
裸になれば年齢なりの体だけどそれが良い。しかも若い俺のち◯ぽに大はしゃぎでなんか可愛い。しっかり濡れるし問題なく合体。追加料金もなく2回戦でたっぷり注いであげました。いろいろな面で相性良かったからリピート確定。まぁそうそう行ける訳ではないけどすごく良かったからまた行きます。
9

熟女二股

投稿者:けん ◆4dg9l62CIw
x削除依頼
2026/10/25 14:34:12 (9sKDI2ZA)
私57歳ですが75歳の付き合ってる熟女がいます。
食事が主ですが時々、旅行に行ったりしてます。
その事を彼女は友達にノロケてるようで
セックスしてる事も話してるみたいで。
そんな仲良し友達と3人で飲み会をしようと言う事に
なり初めて会いました。友達は66歳。
食事をしたりカラオケに行ったりして
何回か会ってるうちに旅行に行こうと
言う事になり1泊で温泉に行く事になりました。
彼女と2人の旅行の事も友達は知っています。
いつも一緒に行っても別々の部屋を
予約して夕食後に彼女の部屋に行って
セックスをして部屋に戻るパターンです。
私のイビキがうるさいらしく毎回その
パターンです。
今回は3部屋予約して、いざ出発です。
宿でアルコールも飲み酔った3人は
別々の部屋へ。
携帯で彼女75歳に電話をかけて
彼女の部屋へ行きます。
酔いながら体と体を重ねてセックスします。
時間をかけて。
終わったら大浴場に行くと言って友達の
部屋に行きます。
女同士って仲良くしてても腹底では
色々とあるみたいで、友達の愚痴を聞きながら
少し同情して友達も抱きます。75歳の彼女から
友達に何回かLINEが入ってたみたいですが
寝てるフリ。実は久しぶりの男に抱かれ夢中です。
ただ彼女とは別れる気は無いと強調します。
翌朝は3人で何ごとも無い顔をして
仲良く朝食です。
彼女もLINEしたけどって言えば友達は
酔って寝てしまっただって。
年を重ねても女は女。怖いです。
僕にもLINEしたみたいだけど僕は
温泉に入って外を散歩してたと。
また楽しい旅をしようと言えば2人とも
大賛成です
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