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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/07/02 23:59:03 (1D2UipZ6)
暑くなってきましたね。
田舎に行くと庭で家庭菜園何かをやっている主婦をよく見ます。
若い人は日焼け対策バッチリなので魅力もクソもないのですが、50代になってくるとタンクトップやユルユルのシャツでやってたりします。

訪問営業をしてオイシイ思いをした話です。

今は辞めてますが、10年前くらいに給湯器の営業をしていました。
どの家庭にもあって主婦が一番状態をよく知っているので、日中に訪問するのがベストでした。
とはいえ、夏に出歩くのはキツかった。
だから積極的に各家庭の主婦の食いつきそうな話題を持っていってお茶を飲み歩く営業スタイルだった。

新エリアを任され開拓をしていた時です。
私もまずまずの容姿と自認はしていた。だから対面で話せば女性ウケは良い方だった。

家庭菜園をしていた服装の緩い主婦に声をかけた。
年齢は51歳だったと記憶している。
よくもまぁ、そんな伸び切ったシャツがあるもんだと感心した。
袖は脇下まで余裕で開いているし、胸元も胸の半分まで伸びてそのまま横にいけば乳首と言う具合だった。
汗だくで雑草を抜いていたので見下ろす状態で話しかけたが、垂れた胸を拝みながら話をした。
正直勃った。
その主婦からは「こんな暑い日に外回り?ウチで休んでいきな!」と温かい言葉をかけてもらい上がり込んだ。

ひと月の間に何度も通ったが、どうやらご主人は夜まで帰ってこないみたいだ。
夕方16時くらいまではやることもないらしい。

4回目に訪問した時、チャンスは来た。
お湯が出にくいというのだ。
見てわかるものではないが、とにかく風呂場でお湯の出を確認した。
確かに思ったよりお湯が出ない。
色々試しているとウッカリシャワー栓を捻ってしまい服がずぶ濡れになった。

乾かすためにバスタオルを借りてパンイチになった。
お客の家で半裸とはなかなかの緊張感だった。
主婦も微妙に落ち着きがない。
照りつける太陽のお陰で30分ほどで乾いてきたのでタオルを手渡したとき、横乳が見えた。
すぐさま反応した私の股間に敏感に気づいた主婦から「あら!どしたの!?元気になってるじゃない!」と興味津々。

服装の露出のせいだと伝えると、
「こんなオバチャンの胸見て勃つなんてまだまだお子ちゃまねぇ(笑)」とチラッと袖をはだけさせて乳首を見せたのだった。

「も、もう一度やってください」
私は必死だった(笑)

主婦は面白がってホラホラッ!と際どいチラ見せをした。
ますます納まりがつかなくなった私に挑発を続ける主婦。
「うわぁ…メッチャ柔らかそうですねぇ!」とおだてた。
「垂れてるから柔らかいよぉ?」

「少し!横を押してみていいすか!?」

主婦ももはやスイッチが入っている感じだった。
「ここを押してごらん」と言わんばかりに横乳を出して構えてくれた。

人差し指で押すとマシュマロのようだった。

そしてそのまま手を滑り込ませて下から胸を持ち上げた。
「こーら!横だけでしょ!全部触ったら変な気になるじゃない!責任とれんの?」

私の指はすでに乳首をコリコリ触っていた。
汗ばむ下乳を持ち上げたり乳首を触ったり刺激をしているともうダメだった。

主婦も私の股間を触ってきて合体。

よくあるAVの団地妻みたいな状態で若造が熟女に腰を振る。

主婦もスゴく燃えて満足な行為だった。

その日に給湯器の成約もくれた。
私はその家に通った。

会社を辞めた今でも通っている。
60を過ぎた主婦とは未だに続いている。

女性は歳を重ねるほど性欲が強くなると言うが、この女性も体力オバケだった。
月に2〜3度会うくらいだが、いつもロングプレイだ。
1~2回イッたくらいじゃ満足しない底なしだった。

贅沢な悩みですが、この女性を満足させられるには私一人では役不足かもしれない。
1
2026/07/02 08:17:15 (p40UZegc)
会社の飲み会で、パートさんの四十代の女性、美絵さんと席が隣り合わせになった。
彼女は46歳でバツイチの一人暮らしだという。
彼女と意外と話が弾み、笑顔がとても魅力的で可愛らしかった。
飲み会が終わり、二人で駅に向かう途中、薄暗い路地で彼女が「もう少し飲まない?」と囁いた。
そのまま近くの居酒屋で飲み直し、彼女の寂しげな話に耳を傾けているうちに、自然とラブホテルへ。
部屋に入ると、彼女が「一緒にお風呂に入ろう」と言うので一緒に入浴することに。
湯船で彼女は恥ずかしげに「こんなおばさんでごめんなさいね…でも寂しくて、抱いて欲しかったの…」と言った。
彼女の肌は四十代とは思えないほど瑞々しく柔らかく、俺はすぐに勃起してしまった。
ベッドに移り、勃起したペニスを彼女に咥えてもらうと「あまり上手くないけど…」と言いつつ、ねっとりとした熟女フェラに、俺はすぐにフル勃起した。
「若い人のおちんちん、硬くていいわね。」と言われ、俺は更に硬くなった。
挿入すると彼女の膣壁が驚くほど締め付けてきた。
俺が「美絵さん、すごい締め付けだよ…」と言うと、「本当嬉しい!、元夫にも名器だって言われたのよ」と嬉しそうだった。
俺の腰を振るリズムに彼女も合わせて腰を振って、やがて「出そうになったら、そのまま出していいよ。」と言われた。
射精感を感じた俺が「美絵さん出そうです…」と告げると、「いいわよ、いっぱい出して」と言われ膣奥に射精して果てた。
彼女は「気持ち良かった?」と尋ねてきたので「すごく気持ち良かったです。」と答えると、「私も久しぶりで何度も逝っちゃった」と微笑んでいた。
その後、彼女の誘いに応じて二回戦、三回戦して別れ際に「高木さんに恋人ができるまでは、抱いてね」と言われ、俺は「美絵さんの体、最高です。また抱かせてください。」と返すと喜んでいた。
それからは四十路の熟れた体に魅了されて、何回も抱いている。
2
2026/07/01 18:18:03 (GoJzBB3S)
あの吹っ切れた感
スイッチの切替様を目の当たりにしてしまうと
熟女止められませ~ん
3

ノーブラで草むしり

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/07/01 11:31:04 (RYs8vxh/)
日曜日、曇ったりぱらついたりの天気でしたが、後回し後回しにしてきた圭子さんのお宅の草むしりを手伝ってきました。

圭子さんは細身の還暦熟女さんで、以前にした大病のため体力はあまりありませんが、草むしりができないってことは無いのですが・・・前庭の芝を刈る芝刈り機は「怖くて使えない」とのことで息子さんが来てくれなくなって以来、ここ数年私の役割になっています。

圭子さんは元々自宅で美容室をされていたので、店舗兼の自宅は広く前庭の他に店舗スペースと居住スペースの縁側に囲まれた中庭があります。私は前庭の草刈り機、圭子さん中庭の草むしりと分担して作業開始。
芝刈り機のエンジンが作動しないなどのトラブルはありましたが、汗まみれになりながら芝刈りを終えると中庭につながるくぐり戸から圭子さんが顔だけ覗かせて「一休みして」と声をかけてきました。

中庭に入ると圭子さんパッド付のブラタンクトップ(作業用の着古し)にショートパンツ。去年とかは「日焼けしたくない」と帽子にマスクに長袖、長ズボンでしたが、陽も差していませんでしたし蒸してましたしねー
手を洗って、並んでビールを飲む内にちゅっちゅ始め、タンクトップから覗く谷間にムラムラが募りその場で圭子さんを裸に剥いて縁側セックス。

草いきれと土の匂い、屋根の無い空間でお互い裸になってのセックス。青姦は好きな方と思いますが、人目に付かない暗い時間しかできませんし、昼間から窓見せセックスする時には壁も天井もあります。
圭子さんの喘ぎ声も部屋とは違う様に響き、なんかえっちです(笑)

初めは座布団を並べて縁側でしていたのですが、ふと思いついて(?)サンダルを履かせて中庭に降り20年もののエゴの木の枝に掴まらせてバック挿入。
「あんまり声出すとご近所に聞こえちゃうかもね」と耳元で囁くと「だめぇ」と悶えつつ必死で声を耐える様子がイヤらしく本当に楽しかったのですが・・・車の通る気配がするたびに緊張してしまうのがちょっと可哀そうになってきて「イッていい?」と声をかけてからスパート。
曇った空が急にサッと明るくなりハレルヤな気分で昇天。腰をガッシリ掴んで奥の奥に余さず射精。
はー気持ちよかった(笑)

その後はまっすぐ浴室に移動してシャワー。草むしりとセックスでクタンとしてしまった圭子さんを寝かせてから、冷やし中華を作り遅めのお昼。
「気持ちよかったけど、やっぱりベッドで可愛がって欲しい」と圭子さんからのリクエストがあり、珍しくしっかり2回戦目をして、冷房を入れてから一緒に昼寝。目を覚ましたら19時近く、夜は近所の中華屋さんで食事にして、またビールを飲んでしまったためバイクにも乗れず、その晩はお泊りになりました。

4
2026/07/01 08:05:30 (9kgf0pFI)
豊満眼鏡ブスな熟女に興奮するサラリーマンです。
地方での単身赴任ばかりですが、田舎の素朴な豊満眼鏡ブスでド助平なおばちゃんは沢山います。
単身赴任していると大変でしょう?と何かと心配してくれるおばちゃんです。自分自身、子供は大きくなって手が掛からない(独立して家を出てる)や、旦那に全く相手にされなくなっている…など、そんなおばちゃんは私共単身赴任者にとっては、女神の様な存在です。
まあ、美熟女がいいだの、若い子がいいだの言う人は到底無理ですが、私の様に「豊満眼鏡ブス」の熟女が好み…なんて言う単身赴任者は、下半身事で困ることはこの20年以上で一度もありませんでした。それだけ世の「豊満眼鏡ブス」そしてド助平な熟女が多い証拠です。大体50代以上のおばちゃん達は、大体中年太りとなり、老眼で眼鏡になりますから。
それによって、旦那からは相手にされず、悶々とした欲求を常に溜めているおばちゃんが大多数です。そして性交が暫くない…というおばちゃん達の久々に解放された性欲の爆発は凄まじく、部屋中に響き渡る絶叫と良く締まるモノをもっている事が多い。(使っていないと閉じ気味になり締まりが良くなる?)の傾向がある。
また、無駄に巨大化した胸や尻そして乳首は、男の欲求を満たすには十分過ぎる。
一つだけ、残念なのは総じて経験が少ない為の「フェラが下手」と言う事だ。中には「やった事ない」と言うおばちゃんもいた。
しかし、考えようによっては「自分好みに仕込める」と言うことだ。「旦那のも舐めたり咥えたこともない」というおばちゃんがいたが、丁寧に教え込むと、ひと月程で抜群の舐め咥えを習得し、会っている時は、アソコに入れているか、咥えているか…と言う程、シャブリ好きな熟女に変わった。
世の旦那方、歳がいって太ってしまった奥さんを放っておくと、私の様な豊満眼鏡ブスな熟女好きの男に、日々貴方の奥様の穴や口などが犯され、貴方が見た事もない様な淫らな姿で、知らない男に全身を白濁液にまみれながら、大きな喘ぎ声をあげながら、男の部屋やラブホ、車の中や森や林の茂みの中、廃墟や使われていない農作業小屋、自宅の夫婦の寝室やキッチンや居間、蔵の中などで性の快楽を他人棒で満たしているかもしれません。奥様を大切に…
5
2026/06/30 19:07:47 (BZArfteL)
こんな熟女初めてでした。
ドラックストアでケバくてエロそうな熟女発見し即声を掛けてナンパ。
どうやら旦那と来ていたらしく、携番教えて明日連絡するから。
次の日連絡が来て即会いました。
年齢は62歳 名前は艶子さん 150ちょいの身長 50キロくらい オッパイは80ちょいかな 子供無し 
会って即ラブホに。
ヤル気満々で真っ赤なエロ下着で来た艶子さん、キスしてオマンコ触るともうトロトロだけどフサフサの毛が邪魔なので剃ってあげた。
ツルツルになるとグロいオマンコが姿を現す、濡れすぎてるからベット前のフローリングの上でうんこ座りさせ手マンしてやると凄い潮吹き!
蛇口を捻って出る水道水くらいプシュプシュ音を立てて出て来る潮。
しかも手マンしてる最中でも吹く吹く。
もうフローリングはビチョ。
どのくらい吹くのか手マンを長めにしてやると止まらない止まらない。
軽く2リットルは出てる?嫌もっとかな?
ダメ〜ダメ〜出る〜吹く〜吹いちゃう〜
凄い潮吹きだ。
良かったベットの上では無くて思いながら手マン遊びは辞めずしてるととにかく溢れる溢れる潮。
もう大丈夫だろうとベットに寝かせクンニしてやる時クンニでも顔にガンガン掛かる潮。
結局ベットの上でも大量に吹かれビチョ。
交代でフェラしてもらったけどこれまた上手くて。
竿舐めながら手で玉を揉みほぐして、我慢出来なくて出しちゃったんだけど笑顔で美味しいって飲んでくれた。
勿論これだけでは終わらすそのままフェラされヘナヘナオチンコが立つまで舐めてる。
立つとさぁ〜入れて!
挿入するとやはり子供を産んで無いので締まりはそこそこ。
子宮ついて〜子宮壊して〜艶子さんも腰をガンガン振る。
包み込むオマンコ、オマケにハメ潮まで出てる。
頭の中ではこんなエロい人妻捕まえてラッキーそんな事を考えていた。
この熟女なら何でもしそうだ、締まりも良いしこの圧巻の潮吹きは凄い。
こちらも腰を振り何とか艶子さんに満足してもらうため頑張る。
声のトーンが代わりいくいくいく〜体をのけぞりこれもまた潮がジャバジャバ落ちて来る。
ここで一押しだ、そのまま腰をガンガン振るとダメダメダメまたいく〜そのままの体制でまたいった。
まだまだ、こちらが出すまでガンガンお構い無しに突いた。
多分のけぞる体制で4.5回はいったはず。
こちらもそろそろだったのですかさずバックにして後ろ突き!
中に出しても妊娠の心配ないし後はガンガン突いて、艶子さんを満足させて、旦那とは絶対しないSEXをさせる!
そんな事を思いながら突いた。
バックでもあ〜ダメよダメよまたまたいくいく〜。
何度かいったことを確認してそろそろ出すぞ、艶子さんのオマンコに中に出すぞ!
出して〜いっぱい精子出して〜!
これでフィニッシュした。
艶子さんも満足してくれて、お付き合いする事になり予定通り。
だけど、困ってる事がある、潮吹きだ。
毎回バスタオル5枚以上いる。
自宅では出来ないしラブホか、外になるんだけど本当に量が凄すぎる。
今潮を飲みたいって言う単独さんを募集していて何人かとやりとりしている。
一滴も残さず飲み干す人が良いけど。
お腹パンパンになると思う(笑)
6
2026/06/27 11:52:33 (AqwHdAy6)
今,15歳年上のバツイチ熟女さんと付き合ってますが
熟女さんしか女性を感じなくなってしまいました。
彼女と付き合い始めて2年経ちましたが合う度に甘えられて
ますがsexは毎回激しくてすっかり虜にさせられ離れられなく
されてしまいました。
身体は細身ですが絶倫で意識が飛びそうになるくらいイカされます。
彼女にももう離さないと言われてます。
7
2026/06/26 16:47:07 (8XbY9oEC)
妻が同僚と不特定多数の男性に風呂場覗かれていました。
悲運の妻をカカオにて 

ryochin186
8
削除依頼
2026/06/25 15:41:14 (yptNa1q5)
私の近所に日用菜園で野菜なんかを作ってる60歳のおばさんがいる、ご主人は65歳で会社勤め、実は、このおばさんを私は同意してるものと勘違いして、無理矢理関係をしました、3〜4年前から作った野菜なんかを持ってきてくれるようになり、妻がいる時には部屋に上がってもらったりしての付き合いに、私より7歳上だけど、ふっくらとグラマーな身体をして、男なら一度は抱いてみたい、憧れの体形と来るたびに思ってた、二日前、そのおばさんが家に採れた野菜を持ってきました、(女房のやつ、今、留守してまして、昼には帰って来ると言ってたな、上がっ冷たいお茶でもどうですか?)普通、女の人は、亭主が一人の時、身内ならともかく、その家には上がらないんですが、なぜかリビングまで入ってきました!私はリップサービスのつもりだったんですが、缶コーヒーを飲みながら私は口にしました(女房がいないから、話すんですが、奥さんは若い時からグラマーな身体してたんですか?内は女房はアナタみたいにグラマーじゃないから、憧れるんですよ!) そして目線を胸とお尻に向けた、普通女はその言葉に危険を感じて《どうも、ご馳走さま、これで失礼します!》っと帰るんですが、年下の妻より、自分が魅力的に見られてる事に気分良くしたのか、立ちあがって、ガラスケースの中を観てる、私は今日、今しかないと切り出す(奥さん、変な質問ですが、ズバリ!セックスはしますか?回数はどれくらい?私の女房、閉経してから、セックスをしたがらず、月に1回あるかないかで、)(あらやだ!そんな話しを、私にするの聞くの?、まあ〜ね、内の主人はもう元気がないから、何ヶ月もないわ!それがどうかして?) (あ、すみません変な事聞いちゃって、60歳過ぎても内の女房より、女性の魅力を私は、受けますグラマーで!) (辞めて下さい冗談は!こんなおばさんをからかわないで、そろそろおいとまします?また、奥さんが居るときに来ますね!) おばさん、私に男の視線を感じたか、リビングを出ようと、私、おばさんのスカートを一揆に下げソファーに押し倒し、下着を脇からめくり、マンコに口を押しつけて舌を入れ舐め回した!(チョッと、アンタ何するの、変な事やめて~!大声だすよ、やめなさいって!) 私は、ここで失敗は出来ないとマンコに指を入れ込み弄る弄る!僅かな時間でおばさんが抵抗しなくなった、スカートを胸まで捲りあげ下着を脱ぎ取り舌でクリクリを舐めながら、指で中を弄る!しばらく舐めと弄りを続けてると(あぁ~!逝く〜〜それ〜〜!)おばさん、私の頭を押さえての喘ぎ声と(久しぶり〜、忘れてた!)私は、女のその声を聞いた途端、今が入れ時と入口に唾をぬりこみ中に!脚は自分の肩に掛け海老折で腰を突いた、再び逝きだした、女は逝きだしたら数回は止まらない、このおばさんもそうだ、私のチンボをグイグイ閉めつけてきた!胸を捲りあげグラマーなデカパイを両掴みで揉む、張りはないが私には充分なデカパイ!、女が最後に逝くとき、私は声を荒らげ(オィ!口開けて、開けて、逝くぞ!)女が快楽の勢いにまかせて口をあけた、私は先から飛びだすのと同じに、女の口の中に射精!亭主とは経験してる受け方、舌で上手く受け止め、呑みはしなかった、ティッシュに全部吐き出し(何も口に出さなくても!中に出せば良かっのに?)(俺、女房以外の女の口にも射精してみたくて!堪らんでした、アンタも良い、逝きっぷり、かなり久しぶりって所だな!) 全が終わり、おばさんが帰って行った。

9
2026/06/25 15:40:21 (SKye30Jq)
会社のパート事務として働く44歳の熟女人妻、彼女の名前は美和子さん。
白いブラウスにタイトスカートというシンプルなオフィススタイルが、彼女の熟れた身体を際立たせていた。
特に腰のくびれからお尻、そして太腿にかけてのラインがムチッと張りつめていて、歩くたびに艶めかしく揺れる様子に、俺は何度も視線を奪われていた。
薄いブラウス越しにうっすらとブラジャーのラインが透けて見えるのも、たまらなく扇情的に感じていた。一度でいいから、あの身体を抱きたい、そんな妄想をずっと胸に秘めていた。
ある日の夕方、いつものように軽い気持ちで飲みに誘ってみると、普段なら笑顔で断られるのに、その日は少し様子が違った。
「飲みはちょっと……」と迷った彼女だったが、「じゃあ食事だけなら」と意外にもOKの返事が返ってきた。
レストランでワインを傾けながら話すうちに、彼女の目が少し潤んでいることに気づいた。
普段の穏やかな笑顔の下に、何か鬱憤が溜まっているようだった。
食事の後、自然な流れでラブホテルへ。
ドアを閉めた瞬間、俺は彼女を抱き寄せた。美和子さんは最初こそ緊張した面持ちだったが、キスを重ねるうちに身体の力が抜けていった。
服を脱がせていくと、想像以上に豊満な裸体が現れ、かなりの巨乳は重たげに揺れ、形の良いピンク色の乳首がすでに硬くなっていた。
腰を回すと、ムッチリとした大きな尻が手のひらに吸い付くように柔らかく、指を食い込ませたくなるほど魅力的だった。
マン毛は綺麗に整えられ、薄く刈り込まれた黒い茂みが上品さを保っていた。
しかし、脚を開かせて秘部を露わにすると、彼女の経験の深さが一目でわかった。
マンコはかなり使い込まれた様子で赤黒く色づき、クリトリスも大陰唇も大きく発達していた。
旦那さんとはもうしばらくセックスレスだったそうで、俺が顔を埋めてクンニを始めると、すぐに腰が浮き上がり「あっ……だめ、そこ……!」と声が上ずり、訳がわからなくなるほど激しくイキ果てた。
身体を震わせ、大量の愛液が溢れ出す。
我慢できなくなって挿入すると、美和子さんは自ら激しく腰を振り始めた。
熟れたマンコは熱く締まり、俺のものを根元まで飲み込んで離さない。
何度も奥を突くたびに彼女は喘ぎ、連続で絶頂を迎えた。
ベッドの上で汗まみれになりながら、何度も名前を呼びながら俺にしがみついてくる姿は、普段の事務員の顔からは想像もつかない淫乱さだった。
後でシーツを見ると、驚くほど大きな濡れ染みが広がっていた。
行為の後、息を整えながら聞いたところ、朝に旦那さんと大げんかをしてムシャクシャしていたのだという。
「浮気なんて……初めてなのに、つい……」と少し後悔したような顔をしながらも、目がまだ潤んでいた。
あの夜以来、時折会社で目が合うと、彼女は頰を赤らめて視線を逸らす。
でも俺がまた誘えば、きっと来てくれる気がする。
ムチムチとしたあの熟女の肉体の感触と、底なしに濡れる熟れたマンコの味は、もう忘れられそうになかった。
その内にまた誘う予定です。
10
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