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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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2026/03/24 13:02:31 (/xobFjkT)
アパートから車で1時間位の所にある公園、100メーターほどの高さの丘の上ここによく来ていました。理由は年寄りが多いから若い人は私を見るとすぐ逃げて行きますそれはベンチに座りお喋りしてるお婆さん達がいるから。ここは古い公園なのでカメラが無いので好きです、ある日二人連れがいました。私は5メーターほど隣のベンチに座り足を組んで裾をずり上げます、裾の下にはその日は薄いブルーの網ストそれが見えるようにして反応を見ます、こんなkとはいつもするんですがほとんどの人は見た途端クスクスしながら逃げて行くんですが
その二人は私の足を見て何か話しながら見てくれていました。私は嬉しくてチンポが硬くなり我慢できずチャックを降ろし網ストを破った穴からチンポを出し見せると変な顔をしましたが笑いだしました。私は益々興奮しました、私のチンポ見て笑ったんだと思いました。私のチンポは俗に言う包茎短小見られてバカにされると興奮するんです、私は指で摘まみセンズリを始めるとチラチラ見てたのがジッと見出し始め私は嬉しくて堪らく逝きそうになりましたが二人が私の方に近ずいて来て「お兄さん変態なの、そんなもの見ても面白くないわよするん
なら向こうのトイレでしなさい」と笑いながら言いました。私はもう我慢できないので「お願いです見て下さいお礼ならしますから」何か話し合ってたけど「良いわよ面白い暇つぶしだわ」トイレに行き女子トイレの個室のドアを開けたままわあつぃはズボンを下ろしました、「ワ~凄いの履いてる」笑われました、もうダメです私はセンズリしました、2人がじっと見てくれてあっという間に逝ってしまいました。笑いながら二人が帰っていきましたが私は持たしてしまいました。アパートに戻り アノ二人なら私の下着姿見てくれるそう思い3日後同じ
時間に行きました。いたので二人の前を通り過ぎながら「また見て」と言うと笑いながらトイレに付いて来て私は服
を脱ぎブラジャー網スト姿になると「あら下に何も履いてないのね」嬉しくて堪らなくて網ストの中でチンポが硬くなり破った穴からチンポを出しました、「あら凄いわこの人童貞よ」笑われました、包茎で硬くなったまま小さいチンポをお婆ちゃんが触ってくれました、気持ち良くなりジッとしてると「エ~この人剃ってるわ~」私は邪魔な陰毛は剃ってるんです。そう言いながらチンポを摘まみ指を少し動かされました、皮で隠れた括れを
擦られ堪りません自分でも同じような事をするんですがまるで違うゾクゾク感あっという間に逝きそうになり「ア~もうダメです出そうア~出る見て~逝くと見て~」と言いながら手の中で出してしまいました。   1週間後お婆ちゃんの家に連れて行かれ二人から可愛がられました、もちろん童貞も奪われました。  こんな淫乱なお婆ちゃんに出あったのはこの5年間で2回目でしたが二人からされるのは初めてで最高です、やっぱり男を知り尽くしたお婆ちゃん私は二人のオモチャになりなんでも言うことを聞く女になりました、最高のSEXでした。
1
2026/03/24 00:37:08 (Msu8dz/h)
ここに書き込むのは場違いなのかも知れませんが、職場にいる65歳間近の熟女さんについて書き込みます。
その熟女さんは、結婚もせずに今の歳になるまで1人を貫き通してきた方です。正直、まもなく65歳を迎えるとは思えないくらい若々しく、俺の後輩にあたる40代の男達ですら、あと人となら全然イケると言うくらい美貌でスタイル良しです!
俺はその熟女さんと同じ職場で10数年一緒に働いていて、今では何でも話せるくらい近い存在となってます。
そんな中、最近の会話の中で下ネタ系になるのですが、気になってる会話があったので投稿させて頂きました。

内容が、作業に使ってるボンドの粘りが良くなく、俺がなんだこれ粘りが悪いなと独り言の様に言ってたら、隣にいたその熟女さんが冗談ではあるのでしょうが、自分のボンド出してくっつけたら!なんてニヤニヤしながら言ってきました。完全に精子の事を言ってるという事が分かりました。で、その後に補足のように、あっ貴方も歳だからそんなに出ないかなんてまで言われてしまい、普段他の人の前では清楚系のくせに、ただのエロババァだなと思いました。
俺の思い込みだとは思いますが、もしかしたら俺に気が有るのかなんて考えてしまう事も何度かあり、ここで活動している皆さんに意見を聞きたく書き込みした次第です。
文才なく読みにくいかも知れませんが、この熟女さんの言葉にはどんな意味が有るのか、助言よろしくお願いします!


2
2026/03/22 18:07:56 (JqtqGJ3h)
こちらで出会ったカップル様の奥様ですが、その時は旦那様公認で奥様とデートしました。
ホテルの近くの居酒屋で昼飲みをし、初めてお会いしたのにお酒を飲みながらイチャイチャしてとても楽しい席でした。
明るい時間のお酒なので2人でほろ酔いになってからのプレイは最高でした。
窓開けて誰かに見られてるかもしれないのにたくさん喘いでもらい性癖に刺さりました。
旦那様に近況を報告する時の興奮も忘れられません。
若い女性よりも40代、50代が凄く好みです。
3
削除依頼
2026/03/20 23:39:44 (.C0rlECw)
今年5月に結婚します。50歳で初婚です。相手の男性は38歳
再婚です。彼とは未だSEXはしていません。私処女です。
彼には言えません。直ぐにばれる事ですが。可笑しな女だと
思われる事が怖いです。大丈夫でしょうか。
4
2026/03/19 15:09:22 (vfjRnRim)
知り合いの奥さん、50歳ぐらいで
先日誘われて飯を食いに行った
3時間ぐらい飯を食っていろいろ旦那の愚痴を聞き
家に送って行くと、コーヒーでも飲んでいってと言われ
家に上がる事に成った
リビングでソファーに座りコーヒーを出してもらうと
奥さんは俺に先にシャワーを浴びてくると言って
部屋を出て行ったが、俺の心の中ではもしかして
抱いてほしいのかと思っていた
暫くすると身体にタオルを巻いた奥さんが戻って来て
俺を隣の部屋に連れて行く
部屋には布団が引いてあり、俺は一瞬焦って奥さんに
どういう事ですかと言うと、私の気持ちわかってるでしょ
そう言って俺に抱き着きキスをして来た
俺も奥さんを抱きしめそのまま布団に倒れ込み
舌を絡めてキスしながら身体に巻いてあるタオルを
取ると、Aカップの貧乳オッパイが見えて
手の平で擦るようにオッパイを揉み乳首を転がせた
奥さんは感じているようで、声が出る
俺はそのまま、胸を舐め回し乳首を口に含み舌で攻める
奥さんは可愛い声を上げている
俺は徐々に下に下がり足を広げさせてマンコを拝見
毛は薄く割れ目は歳の割に綺麗で俺は直ぐに舌を
使ってクリトリスを攻め始めた
悲鳴のような声を上げて感じる奥さん
俺はクンニしながら指を入れて出し入れすると
キュチュクチュと嫌らしい音がする
手マンで攻め続けると奥さんは俺に早く裸に成って
俺のチンポ見せてと言う
俺は裸に成りチンポを口に持って行くと
チンポをもって口に咥える
よっぽで飢えてたのかフェラが激しくそれにすごく上手で
チンポは口の中でギンギンに勃起した
俺も負けじとクンニしたり手マンで攻めると
奥さんは我慢出来ないと言い俺の上に跨り自ら
チンポを持ってマンコに挿入した
俺の上で起用に腰を振って声を出す奥さん
上でスクワットの様に膝を使ったり
上でクルクル体を回したりと凄い
たまに俺が下から突き上げると悲鳴を上げる
そして奥さんは自分から俺にケツを突出し
バックから入れてと言う
奥さんに小さな活を持ってバックから挿入
奥一杯にぶち込み腰を振るたびに声を出す奥さん
暫く腰を振っていると奥さんはイキそうもうダメ
早く一緒に逝ってと言われ、俺も激しく腰を振り
奥さんおイクッと言う声と同時に俺も奥さんの
マンコの中に射精した
何カ月ぶりかの射精で、大量の精子が中に出ている
俺は全部出すように腰を動かしていた
余韻を楽しみ奥さんは身体を痙攣させている
暫くしてチンポを抜いて俺はパックリと開いたマンコの穴から
大量の精子が流れ落ちていた
俺は布団に倒れ込むように寝ると暫くして
奥さんは俺のチンポを持って舌でチンポを舐め回す
世間で言うお掃除フェラで、何となく変な感じだったが
気持ち良くなりチンポはまた勃起してしまった
すると奥さんはまた自分から跨って上で腰を振る
いろんな体位でセックスを続けてチンポは
奥さんのマン汁と俺の出した精子で真っ白になっていた
上で腰を動かしてた奥さん
俺はイキそうになり奥さんに出そうだと言うと
奥さんは急に俺の上からどいてチンポをクチン咥えて
フェラをされ、俺は直ぐに口の中に出してしまった
俺は脳天まで痺れるぐらい気持ち良くて
奥さんは搾り取るように精子を抜いている
そして暫くするとチンポを離して俺に
今度も一杯出たねと言った
口の中に出したのに、話ができるってことは
俺の精子を飲んだ事だなって思った
結局この日は朝まで奥さんに責められ続けた
ご主人とは5年以上前からレス状態と言う
昨日から出張で1週間戻らないと言っていた
この日から、奥さんは暇さえ有ればLINEして来て会いたいと言う
バツイチの俺は女も居ないし風俗で抜く金もないから
丁度いいのかもしれないが、見た目と違って
エロさにびっくりした
5
2026/03/19 13:55:27 (Me6Wo6G/)
俺はアパートの2階の階段を上がったすぐ横の、部屋に住んでいる、隣は60位の未亡人の一人住まい、ある夏の日いつもそうだがこの時期俺はパンツ1枚で過ごしているがその日何時もの様にドアを開けたままドアの外の掃除をしている時だった。
階段を上がり隣のおばさんが来た時「こんにちわ暑いですね
と声を掛けられ俺は立ち上がり「こんにちわ」と言ったが奥さんが下を向いていた、別に気にせず天気の話などしてたがそのあいだも下を向いたまま俺も気になろ下を見るとトランクスの窓からチンポが出ていた慌てて戻したが彼女は気が付いていなかったような顔で
部屋に戻って行った。しかしその後俺は思った(あのおばさんチンポ見てたんだ)そう思うと年上好きの俺は想像してしまった、確か一人住まいもしかして~~~)そう思うと興奮して来てセンズリをしてしまった。俺は36の独り者女も振り向かない平均以下の顔立ちの為だ、
今度顔が合った時もう一度見せてみようと思いチャンスを狙い今度はチンポの先だけでなく半分くらい出して彼女が階段を上がるのを待った、俺は彼女に気が付かない振りをして横を向いて掃除の真似事をしていると「こんにちわ」と声を掛けてきたのでs帳面を向き言葉を帰したが
やはり下の方チンポを見てた。俺は益々興奮し勃起チンポを見せたくなった。欲望は押さえきれず封筒に俺のセンズリをしてるDVDを入れ彼女が階段を上がってくる時わざと落とした、すぐ声を掛けてくると思ったが何を言わず部屋に入っていった。その日彼女は来なかったが
翌日の昼過ぎ彼女が来て「これ落としてましたよすぐ言おうと思ったけどお刺身やお肉を買ってたので先に冷蔵庫にと思いそのうちに忘れててごめんなさいね」と封筒をくれた、「あの中見てないですよね」「もちろんよそんな事しないわよ」しかしその顔から笑顔はなった。
俺は部屋に戻るとすぐ中を見た、DVDを撮りだし裏面を見ると明らかに指の跡が付いている俺はケースに入れる時裏面を綺麗に拭いて触ればわかるようにしていたのだ。 やっぱり見たんだそう思うと頭に彼女がこれを見ながらマンコを触っている姿が浮かびセンズリをしてしまった。
夜彼女の部屋のドアを叩いた、「おばさん中見たでしょすぐ解りましたよ指の跡が付いてましたよ」と俺は裏面を見せると「御免なさいなんか気になってその~~~」彼女は黙り込んでしまったが俺が「仕方ないけど恥かしいなあんな子供みたいなチンポ見られて、バカにしながら
見たんでしょ」とそう言うと「そんなコト~~~大きいです」と小さな声で言った。(当たり前だ俺のチンポは人並みの大きさなんだから)と思いながら彼女を睨みつけ「いつも俺と会った時チンポばかり見てたでしょ気が付いてましたよそうでしょ」彼女は下を向いたまま頷いた。
「また下の方ばかり見て見たいんだこれが」と俺はズボンから半起ちのチンポを見せると顔をそむけた「これ見たんだろ俺がセンズリしてるのを」そう言ってチンポを握らせた。チンポが硬くなってきた。~~~~後は俺の思うままだった。逝く時俺は彼女のスカートに掛けてやった、
最高の射精だった。
6
2026/03/19 07:41:38 (Ew04m6Z3)
20代の頃から歳上、いわゆる熟女の魅力にハマっており、50代になった今でも変わらず歳上ばかりとシテいます。
初体験が中年太りのおばさんだった事が影響しているのでしょう。
何せ、経験や男の弱点を知り尽くしたテクが、若い小娘には真似出来ないし、エッチに対する貪欲さも比較出来ない程だ。
確かに若い身体は魅力的だが、エロに対する向き合い方が、小娘には絶対にない魅力だと思う。
小ちゃな豆つぶの様な乳首より、子供に吸われ、旦那に刺激されて大きく長くそして固くなる巨大な乳首、中年太りと共に巨大化した乳房や尻の脂肪、タプタプに揺れ、妊娠線が浮き出たお腹、旦那に舐められ、自身の指で散々擦り上げて巨大化したクリ、自分を快感の桃源郷に導いてくれる愛おしい硬い肉棒を愛おしく舐め上げてくれる口技、自分のウィークポイントを知り、何処に当たればより気持ち良いかを知り尽くした腰振り、低い獣の様に唸り喘ぐ声、旦那とのレスが長く続いていた為、ここ何年も未使用だった為からのキツイ締りのアソコ、男が必死に頑張らなくても、ありとあらゆる何処を舐め、吸い癒してくれるところ、口の中や顔などにぶちまけた精子を集めて舐め、飲むことに抵抗がないところ、年は関係なく、濡れまくるアソコや潮を吹きまくるアソコ、中でのドクドク…が気持ちいいと悶えまくるところ、肉布団の様に、柔らかく温かい豊満な身体…
などなど、いくらでも褒め言葉が出てくるほど、私にとってのおば様方は魅力溢れる存在です。
今は60.70代のおば様方と、楽しんでいます。
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2026/03/18 19:14:58 (P7cB/pyi)
大学入学して、アパートで一人暮らし、期待と不安の中、2年先輩の女子大生と仲良くなり、ゴールデンウィークに童貞卒業、女体を知るとほぼ猿状態、毎日セックスしまくった。
そんな先輩も卒業で居なくなり、淋しい思いをしてる時、彼女いない連中が主催してるコンパに誘われた。
しかも、真っ昼間のランチコンパ、何と相手は人妻熟女、ママ友のつながりで集まった四十路熟女、早い話が不倫コンパで、昼間からビール飲んで、成立したカップルはラブホへ消えていく。
初めて四十路熟女とハメたけど、女子大生より味わい深かった。

その時知ったんだけど、男の性欲は20代前半がピーク、女の性欲は40代がピークなんだね。
だから、男子大学生と四十路人妻熟女は、最高の組み合わせだったんだ。
しかも不倫だから、長続きすることは期待してないし、成立したカップル同士で相手を変えるスワップもして、大学3年のときに1年間で十数人の四十路熟女とハメまくった。
ホテル代も飯代も全部熟女持ち、その代わり若いから一度ラブホに入れば三回戦させられたけど、あの頃はできたんだよね。
小奇麗な美魔女も、そのへんにいそうなおばちゃんも、それぞれ魅力があった。
美魔女は熟女AV女優とハメてる気分だし、おばちゃんは、普段はセックスのイメージが全くなくて、ガハハと下品に笑ってるのに、贅肉揺らしてヒンヒン喘ぐ姿のギャップに萌えた。

大学4年になる前の春休み、不倫熟女とも少しずつ疎遠になっていった。
飽きたわけじゃないけど、同じようなメンバーと繰り返し合うのは危険だから、不倫コンパの相手とは1年目安で清算するのが暗黙のルールになってたんだ。
そしてその頃、俺はスーパーでバイトしてたんだけど、就活に遷延するために後輩に変わってもらったんだ。
その時、とても仲良くなってた美熟女とお別れのランチしに行って、店を出るときさりげなく腕を組まれて、そのままラブホ、相手の美熟女は本当に奇麗で、女優級の美女だったけど、年齢が54歳だった。

だけど、五十路とは思えない美貌と整った肉体で、もうイチコロだった。
若く美しい美貌で、54歳には全く見えなかった究極の美魔女
顔とは反対にとてもエッチな身体をして、特にお尻から腰にかけての肉付きの良さが50代ならではの色気を感じさせた。
夫婦の営みはすっかりなくなり、子供も独立した家庭の熟妻は、持て余した性欲を我が子より若い男子大学生で発散させた。
30歳以上の歳の差だったけど、本気で好きになってた。
女性を好きになるって、異性として愛する心が芽生えると、年齢は関係ないと知った。

類い稀な美貌だし、でも、若い女性にはない妖艶さに溢れてて、女子大生にはないフェロモンがムンムン、そして、熟れた身体のラインが加わると、超エロい雰囲気の女体になった。
ハリを失った乳房は垂れ気味で、弾力を失った肌は柔らかく、垂れ下がったお尻や、少しだらしないウエストライン、それらはまるで切れかける前の電球がひときわ明るく光るように、色香を放った。
五十路人妻だから、色々なセックステクニックを持っているので、若い男性を悦ばせてくれた。
完全に閉経した熟女なので、毎回中出しが当たり前のセックスだった。

旦那さんはアラ還で、もう起たないから奥さんの不倫も放置状態、俺は、あんなに綺麗な奥さんをよく放置できるなと思った。
大学4年は、不倫コンパに参加することなく、熟女の彼女と過ごした。
4年生はほとんど授業が無いから、旦那を送り出して、一通り家事を終えると、お昼頃やってきて、一発ハメる。
昼飯食いにデートに出て、54歳と22歳が腕を組んで恋人と変わらぬ中で街を歩いた。
好奇の目で見る者もいたし、学友には母子相姦を疑う者もいたけど、堂々と彼女だと言った。
中には、本当に美人だったし、54歳には見えなくて、みんなアラフォー熟女だと思ってたから、羨ましいという者もいた。

54歳にして、22歳のカチカチのチンポでオマンコを掻き回されたから、正常位で白目を剥いた
熟女のセックスは恥じらいが無く、とにかく快楽を貪り、騎乗位で狂ったように腰をグラインドさせて、何度もアクメする、五十路熟女のセックスを堪能した。
立ちバックで愛液を床に垂れ流したり、四つん這いで腰を振ると、ぶら下がった乳房が揺れ、弛んだ下腹部が波打った。
五十路の熟女が本気で中出しを乞う失神寸前のセックスは圧巻だった。
普段、清楚で美しい淑女が見せる破廉恥な姿は、抜かずの三発を叶えるだけの魅力があった。
50代熟女と20代の若者、結婚はこの組み合わせがいいんじゃないかとさえ思った。

大股を開き、
「舐めてぇ、いっぱい舐めてぇ…」
と、黒ずんだマンビラを広げてクンニをおねだり、顔をオマンコに押し付けクンニすると、大声で喘ぎクリイキしてしまう。
美しい五十路淑女が、蕩けるほどの大学生とのセックスで、オマンコはぐちょぐちょ、毎日、ヤングチンポを満喫してた。
中出しし放題の熟れ熟れオマンコに、毎日精液を流し込まれてた。
土日だって、旦那さんがパチンコに出かけるとやってきて、スカートめくるとノーパン、ズボンとパンツを脱がされて跨られ、何発か搾り取って、買い物しに帰って行った。
ノーパンのオマンコから、内股を精液が伝い落ちながら買い物する熟女、エロいなあと思った。

卒業して帰郷するとき、アパートを引き払った後、初めてホテルにお泊りした。
何回も中出しして、オマンコから精液が常に溢れている状態になりながらも、これが人生最後のセックスとばかりに、喘ぎ続けている凄まじい性欲を見た。
明日は別れる二人だったが、最後の最後、激しく愛し合い、濃厚に絡み合った。
チンポを挿入すると、全身クリトリス状態に敏感になった五十路熟女は、苦悶の表情でヨガり狂った。
54歳の女と22歳の男が、下を絡めてキスしながら、中出しセックスに明け暮れた。
二人は、玉の汗を浮かべながら、何度も何度もイキ果てた。

翌朝、朝食バイキングを食べて、チェックアウト、駅前で別れた。
「それじゃあ、俺、行きますね。1年間、ありがとうございました。本気で好きでした。忘れられない最高の元カノになりました。お元気で。さよなら…」
「さよなら。元気でね…」
信号を渡り、駅に向かい、構内に入る前に振り向き、大きく手を振った。
新幹線の中、初体験した先輩、十数人の四十路人妻、そして、五十路熟女の女体を思い出していた。
そして、やっぱり本気で愛したのは、五十路熟女だったなあと思った。
生まれて初めて、結婚したいと思った女性だった。

大学を卒業して7年、29歳の私は、今年、パパになった。
妻は27歳、初めて付き合った年下女性だった。
妻は、川口春奈に似た正統派美人で、恋多きモテ女だった。
でも、私は初めて妻をイカせた男性なのだそうで、一度イカせたら、
「こんなセックス初めて。」
と離れなくなった。
毎回、フェラをする前にチンポに頬ずりして、所有権を歓ぶように微笑む。
これも、五十路熟女で培ったセックステクのおかげなんだと思う。

今年、大学のある街に就職した学友の結婚披露宴に呼ばれて、7年ぶりに大学のある街に舞い戻った。
たった7年なのに、懐かしかった。
先輩初カノとよく行ってたレトロな喫茶店、居酒屋、先輩を見送る前にチャーシュー麺を食べたラーメン屋、美味しかった。
四十路熟女と破廉恥三昧したラブホ、そして、五十路熟女に抜かずの三発を決めまくってたアパート…
五十路熟女の彼女は、今61歳になっている。
尋ねる気はなかったが、彼女の家の前を歩いてきた。
元気かな…と思いつつ、黙って通り過ぎた。

向こうから白い軽自動車が走ってきて、すれ違った。
ふと運転してる人と目が合い、ハッとした。
すれ違ったとき、軽自動車が止まった。
その距離20mくらいで、運転席から女性が降りて、こっちを見た。
61歳になった彼女が微笑んだから、俺は左手の甲を上げて、薬指の指輪を見せたら、彼女が微笑んだ。
俺は、軽く会釈すると、彼女も軽く会釈した。
本気で愛し合った二人は、7年過ぎて、親友との再会のような気持になってた。
彼女が軽自動車に乗り込むのを見て、俺は駅に向かって歩いた。

新幹線の駅まで在来線に乗り、新幹線の改札に立った。
ここで、先輩初カノを見送ったっけなと、9年前の別れを思い出した。
そして、新幹線のホームに立ち、駅前にあるホテルを眺め、あのホテルで五十路熟女に最後の中出しをしたっけなと、そして、あの信号の前でお別れしたのを思い出した。
ちょっと切ない思い出だけど、再会して、お互いがそれぞれの人生を歩いてるのを確認できたし、結婚報告もできたから、清々しい思いで帰路に就いた。
新幹線の中、少しだけ、学生時代に戻れたような気がした…
8
2026/03/16 20:27:36 (IWCr8GAf)
見てしまいました。それは男の人のオナニー、それも大学入試で失敗し家でゴロゴロしてる浪人生の息子のをです、2階に部屋の明かりが漏れて勉強してると思いカーキとコーヒーを持って行くと部屋の中から微かに女の人の声が聞こえ何だろうと思い少しドアを開け覗くと裸になって椅子に座りテレビの方を見ながら、
 アッ と思いましたテレビには男女のHしてる動画あんなものがテレビに と思いよく見るとパソコンと繋いででいました、見てはいけないモノ息子とはいえもう19歳の大人です。私はどうしよう何か言った方がよいのか そんなことを考えながら見てしまい息子が小さな声で「アーッァ」と言いながら出しました。
私その瞬間まで見ていたんです。すぐ部屋に程り落ち着こうとしましたが胸の動悸は止まりませんでした。収まるどころか私の頭の中にもう居ない主人との事が頭に浮かんできたんです。ギャンブル好きでしたがSEXだけは激しく未経験で結婚した私は彼の言われるまま色々なSEXを教えられ私もそのうちにSEXの
喜びの虜になっていきました。そんな私だからかもしれません息子とはいえ男性のアレを見て少し興奮しました。翌日から私はお風呂上りパンツ姿で出てくる息子の身体を見る目が変わりました。お昼息子がいない時間わら氏は息子の部屋に行ってしまいました。机の中を見るとHな写真集、パソコンを点け探すとあのHな
動画があり私は誘惑に負け見ました。男女の激しいSEX厭らしい行為そしてはっきりと見える男性のアレ、見ながら私はいつの間にかスカートの中に手を入れていました。大きなテレビ画面から男性の声も聞こえます、それは人前では言えない言葉 ここだから書きます、「チンポマンコセンズリ」などの言葉を相手に言わせて
笑う姿、それを見ながら私は同じ言葉をクチにしていました、もう我慢できず部屋の戻り服を脱ぎあの言葉を思い出しながらオナニーしました、興奮して私は初めてオナニーで逝ってしまったんです。いったん思いだすともう以前の様にSEXの好きな女に戻って行ってしまったんです。私はパソコンを買いました、スマホと
同じようなものだと思い初期設定のすんだパソコンの電源を入れ検索で探しそんなサイトを見つけたんですが色々なジャンルを見てると、オナニーのコーナーがあり見ました、見てると男性の物もありすぐ見ました。もの凄く興奮して見ていると少し可笑しくなりました、女性と同じようなことしていたからです違うのは挿入する
アソコの違いだけ、乳首そしてお尻も
感じるんだと思いながら私見乳首を摘まみ動かしてしまいました。  息子の居ない時間私は母親からオンナに戻ります。アレと瓜二つの形をしたものを舐めたり咥えたりそしてオマンコに入れて興奮しているんです。今は電動のデイルドを使うようになってそれが彼になっています。
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2026/03/14 00:44:37 (6SMCbWVi)
私は町内会長をしていました。町内にヒロ子さん当時52歳でした、ご主人とは仲も良く飲み友達でした。彼が無くなり彼女は彼の借金の為パートを2件掛け持ちで働いていましたそんな彼女が私は気に掛けていてよく家に行きは悩みを聞いてやるほどでした。ある時彼女の表情が暗くなり落ち込んでいるので気になり
話を聞きに行くと「誰にも言わないで」と教えてくれました。スーパーで万引きし警察に連れて行かれたと言う事でしたが初めてと言う事もあり家に帰されたそうでした。そんな話をしながら彼女は泣き崩れていました、詳しく話を聞くと旦那さんの借金がありその返済に困りしたそうでした。  そんな彼女に頼まれ
私はお金を貸しました、その時は同情からでしたが次第にわずかな返済も出来なくなり私はつい変な事を考えたんです。彼女は所謂熟太り私の好みの身体つき、私も独身でまだ性欲もありセンズリしている頃でした。  「ヒロ子さん少しでもいいから返してもらわないと」と迫りソファに座り足を広げ何も言わず股間を
押さえました。「解るでしょ」彼女は黙って座り込みズボンのチャックを降ろしパンツに手を入れチンポを出すと摘まんで動かし始めました、私は何年振りかのオンナの手で触られ気持ち良く興奮し「シャブレクチでしろ」と言うと素直に口に入れ舌を這わしだしました。さすが年季の入った舌使い堪らず逝きそうになり
そのまま出してしまうと驚いたのは彼女私のザーメンを飲んだんです、そして何も無かったように「これでいいですか」と言ったんです。それで私は更に興奮し「裸になれ」と言うと裸になり床に寝て足を広げました。もう私の前には好みの豊満なオッパイその先にある親指ほどの乳首広げた足の間には黒ずんだマンコ、
マンコにチンポを入れ動かしながら黒ずんだ太い乳首を摘まみ抓ると悶え始めました。でも私は逆に少し怖くなりました、(この女オメコが好きなのか)そう思ったんでがマンコの中でチンポを刺激するその凄さにすぐ逝きそうになり「中に出すぞ良いか」と言うと頷きました。   コトが終わった後彼女に聞きました、
旦那とどんなオメコをしていたのか」と。 彼女はSM専門の風俗で働いていました。
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