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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/07/13 11:29:12 (7Ix5PEoh)
寒い地方に単身赴任した際の出来事です。
現場指導に入った際に、一人のおデブなパートさんがやたらとボディ接触が多く、巨大な乳や巨大な尻をすれ違い様に擦り付けてくる様な感じだった。
巨乳・巨尻に目のない私は、知らない振りをして、ワザと擦り付けてきた尻に、股間を押し付ける様にしたりと対抗し、おばさんの反応を楽しんだりしていた。
ある日の仕事終わり、そのおデブパートが「ちょっと相談がある…」との事だったので、事務所で聞こうとすると「…他の人には聞かれたくない…」との事で、おばさんが指定してきた山間の公園の駐車場に車で向かった。
日が落ち始めた薄暗い駐車場には車が一台も居なかった。車を停めライトを消した。カラスの鳴き声と木々が風で騒めく以外、何も聞こえない。この時間にこんな山の中の公園を訪れる人は居ないだろう。
暫くすると、一台の軽が駐車場に入ってきた。おばさんだ。私の隣りに車を停め、助手席に乗り込んできた。
「ごめんなさい…仕事終わりにこんな所まで来て頂いて…」おばさんからは白粉と香水の匂いが混じって車内に漂った。おばさんが化粧をしているねを初めて見た。「…実は、パート同士の人間関係に悩んでいて…」いつも明るいおばさんから、意外な相談だった。暫くおばさんの話しを聞いていると、辺りは真っ暗になった。昔から一緒に働いている古参パートとの小さな確執の相談だった。私から二、三アドバイスをした。「…そうですよね…分かっているんですけど、どうしても…」と両手で顔を覆い、シクシクと泣きながら、私に寄りかかって来た。柔らかいなおばさんの身体が私の胸の辺りに密着した。「…辛いんです…」両手を私の首に回し、抱きついてきた。二つの巨乳が私の胸でひしゃげた。ドキッとしながらおばさんの熱い胸の感覚と香水の匂いに酔いしれた。「…だ、大丈夫ですよ…私も明日から気をつけて見る様にしますから…」「…嬉しいです…ありがとうございます…」おばさんは更に力強く私に抱きついた….おばさんの顔は私の首筋辺りにあり、おばさんの荒い鼻息が私の首筋に拭きかかり、くすぐったさと更に強く抱きついた為、おばさんの巨乳が更に押し付けられた。私はドギマギしながら、おばさんの背中をトントンと軽く叩きながら、おばさんが落ち着くのを待った。おばさんの鼻息は更に荒くなる…「…こうしていると…落ち着きます…」「…時間、大丈夫ですか?…もう真っ暗ですよ…」「…私は大丈夫…ウチには誰も居ないから…」ご主人は確か病気で長いこと入院中と聞いていた。
おばさんが落ち着くなら、とそのまま暫く抱き合っていた。首筋に掛かるおばさんの荒い鼻息はは治らず、巨大なひしゃげた胸の奥からは、早い鼓動が伝わってきた。おばさんはモゾモゾと身体を動かし、首筋に唇を付けた。まるで軽くキスをする様な感じになった。背中に置いた私の手には、太いブラのホックが感じ取れていた。
おばさんは舌で首筋をペロッと舐めた。私はビクッと反応し「…だっ、ダメですよっ…」鼻息は更に激しくなり、今度は舌全体を使ってベロベロッと舐め回した。私はそのザラついた舌の感触に呻きながら、身体を硬直させた。「チョッ…ちょっとっ…」おばさんの手は両手で私の顔を包み込み、分厚い唇を私の唇に重ねてきた。おばさんの舌は私の唇から舌、そしてその周りを鼻息荒くベロベロと舐め回した。「…おっ、おねがいっ…忘れさせてっ…」と夢遊病者の様にポツリポツリ…と呟きながら舌を激しく動かし続けた。
おばさんの手は、いつの間にか、股間を握りしめ、半立ちになった男根をワサワサと触り続くた。「…駄目ですよ…」と口では言うが、おばさんのザラついた舌の感触にゾクゾクとしていた。
おばさんは、火の付いた様に顔、首筋を舐め、いつの間にか引きずり出した男根をパンツの上から口を付け、長い舌を絡めていた。私も反射的におばさんの巨大な胸を服の上から弄っていた。固いブラに覆われた二つの巨大な膨らみの感触を確かめる様に、ぶら下がった乳を無我夢中で揉み続けた。「…ああぁっ…」真っ暗な車内におばさんの低い喘ぎ声が響いた。
私は抵抗を止め、おばさんに身を任せた。
パンツをずらし、ビンビンに固くなった男根を咥え込んだ。おばさんの口の中は温かいなぁ…と思った瞬間、おばさんのザラついた舌がカチカチの男根に絡みついた。なんと言う気持ち良さ…常に舌を動かしながら、頭を上下に激しく振りながら「ヴっ…ヴっ…」と低い声を上げた。
暗い車内で、60過ぎのデブおばさんが、50過ぎの旦那以外の男根を必死で咥えている…それだけで何と卑猥で興奮する出来事か…私は真っ暗なことをいい事に、おばさんのブラウスを背中から捲り上げた。ブラのホックを外すと、解き放たれた二つの肉の塊がぶらんっと私の太腿に触れた。固くなった乳首が太腿に触れる…おばさんは無我夢中で男根に吸い付いているが、私はその二つの乳房を両手で揉みしだいた。手に余る程大きな肉の塊は、まだまだ芯があり、弾力が凄かった。
変形する程、強く揉むと、男根を咥えながら「んんんっ!」と喘ぎ声を上げた。
おばさんのしゃぶりは凄まじく、自分で喉元奥まで咥え込み、嗚咽しながらも咥えるのを止めようとはしなかった。私は背もたれを倒し、おばさんが咥えやすいようにした。おばさんのブラウスを頭から抜き、スカートも脱がせた。私もシャツとズボンを自ら脱ぎ、全裸になった。おばさんはまるで何かに取り憑かれた様に、男根を離そうとはせずに、車内にはピチャピチャと男根を舐め咥える音と、おばさんの低い唸り声が永遠に響きわたった。歳の割には小さなレース使いのパンティを脱がした。小さな布切れは、おばさんの淫水を吸込み、ズッシリとした重さを感じた。
おばさんが男根から口を離した好きに、体勢を入れ替え、おばさんの足元に潜り込んだ。暗くて良く見えないが、黒々とした陰毛が淫水でへばり付いた股間に吸い付いた。大量の淫水のせいか、無味無臭だった。しかし、卑猥にもクリが肥大し、コリコリと固くなったトコを舌で舐めると、足を目一杯広げ、腰を突き出して身体を硬直させた。そして顎を上げて「うわぁおっ…あっあっがはぁああっ!…」と今まで聞いた事がない様な喘ぎ声を上げながら、ジャブジャブと穴から潮を出し続けた。夜月の淡い光に照らされたどデカい乳房を下から眺めながら、クリをベロベロ舐めながら二つの乳房を揉み、ピーンと立った乳首を摘むと、一段と声のトーンが上がり「イグっイグっ!逝っちゃうぅ〜!」と凄まじい速さで小刻みに腰を震わせ、クリを支点に私の舌に押し付けて「グワァあああっ!イグゥっっ〜!」と叫び、身体を硬直させビクンビクン!と身体を大きく痙攣させて動かなくなった。真っ暗闇の中で、おばさんは大きな絶頂を迎え、動かなくなった。「ハアハア…」室内にはおばさんの荒い息遣いと、未だビンビンに勃起したままの私が取り残されていた…
痙攣が収まると、おばさんは私の男根を再び咥えた。おばさんの舌の絡みつきは、一層強くなった。暫く味わった後、おばさんは騎乗位の格好で手を添えて、ズブズブッと生で男根を挿入し始めた。キツイおばさんの穴にギンギンの男根がギシギシッと軋みながら少しずつ入っていった。おばさんは息を止め、全てが入り切った時初めて「あああっ…入った…」と呟いた。おばさんの中はキツく、本当に隙間なく入った。おばさんはユラユラと腰を揺れ動かした。「ううっ…ああっ…きっきついっ…」奥までつっかえる様にパンパンである。
おばさんは少しずつ腰振りを早めていく…「ああああああっ…すっ…すごいっ…ああああああっ!」おばさんの中で男根が少しずつ摩擦されてきた…「おうっ…おうっ…ああああああっ…きっ、気持ちええっ…ああああっ…」少し動ける様になり、私は下から突き上げる様に動くと「ギャァあああああっ!」おばさんは叫びだしたが、直ぐに「ええっエエよっ!うああああああっ!あっ!あっ!」とお互いに腰を振りだした。「つっ!突き抜けるぅ!うわあああああっ!ええっ!エエよぉ!あっああああっ!」グッチョングッチョンと卑猥な音が車内に響く…「また逝くっ!またいくっ!」目の前の乳房がブルンブルンと四方八方に揺れるのを見ながら、私もそのキツイ摩擦に耐えられなくなってきた。「…逝きそうだっ!」「…中にっ…中にだしてぇ〜っ!」「いいのっ?中で出して大丈夫なのっ?」「ああああああ!中に…なかにちょうだいっ!」襲ってくる射精感に耐えられず「逝くっ!」とピストンをはやめると「グワァあああっ!イグっイグゥー!」と背中を反らせ硬直してビクンビクンと痙攣し、穴をギュッと締め付けた。堪らずドピュッ…ドピュッ…とおばさんの奥深くに大量の精子をぶち撒けた。おばさんはその感触に合わせる様に痙攣した。「…熱いっ…熱いのが出てるっ!グワァああああああっ!」と本当に全身をひくつかせながら逝った…
真っ暗闇での性交は30分ほどで終わった。
二人は無言でティッシュで後始末し、洋服を着た。おばさんは無言で私の頬にキスをした…
「…ステキだった…貴方…」
おばさんは車を降り、自分の車で帰って行った。
私は暫く車の中で、ボーっとしていた。
暫くすると、一台の車が入って来て、奥の方に車を停めた。車の中はよくみえなかったが、暫くすると微かに女の喘ぎ声が聞こえ、くるまが不自然に揺れていた。ああ、ココはカーセのメッカなのだなぁ…と何時もなら興奮するのだろうが、この日はおばさんと濃密な時間を過ごしたので、そのまま駐車場を後にした。
夜中におばさんからショートメールがきた。
「今日は相談にのってくれ、ありがとうございました。そして、憧れのアナタと思いがけず、触れ合えて、とても嬉しかったです。また、是非ともお願いします❤️」
そしてその日を境に、このおばさんとの淫らで濃密な時間が幾度となく繰り返されたのです。

1
2026/07/13 07:18:04 (biJWEPVH)
20年近く様々な地方で単身赴任しているサラリーマンです。
既に50代ですが、欲求不満になる事はほぼありません。
何故なら、地元のパートさんの中には必ず単身赴任者を狙っているおばちゃん(おばあちゃん)がいるからです。
若い子や美人などを求めると、まあ、無理ですが、割り切って高齢、デブ(もしくは痩せギス)、不細工…などの条件をクリア出来るのであれば、向こうから来ます。
私自身、高齢、デブな巨乳・デカ尻、不細工なおばさんを性の対象として見てしまう変わり者は、自分でする事は無い程、色んな事が出来ます。
欲求不満なおばさん方は、単身赴任の男に「ご飯作りに行ってあげようか?」とか「掃除、洗濯しに行ってあげようか?」などと言うおばちゃんは、ほぼ100求不満だし、あわよくば元気な男根を…と狙っている。私も何十人ものおばちゃんに声を掛けられ、私の部屋まで来た全員の熟れた身体を頂きました。
あるおばちゃんは「単身赴任者は、必ず数年後にこの地を去って行くので、後腐れ無くキッパリ切れるのでありがたい」「ただの浮気だと、別れるのに泥沼化してる人を沢山見るけど、好きでも嫌いでも赴任期間が終わると、自動的に居なくなってしまうので、辛いけど割り切れる」などなど…
男にも女にも、非常に都合がいい様だ。
恋愛と言うよりも、身体だけの大人の付き合いが出来る。
そして、女(熟女から超熟まで)にも男と同じくらい「シタイ」願望は必ずある…と言う事だ。
シタおばちゃん方の9割は、旦那もちだった。

様々なおばちゃん達との駆け引きを順次書いていこうと思います。
2
2026/07/12 07:34:59 (3bGYoC.Y)
あるイベントの一角に占いコーナーがあり、風水だか四柱推命だかわからないけど、占いを受けてみた。
全く信用してないけど、占いをしている人達ってどんな人間なのだろうという人間観察の一環で受けてみることにしたのです。

こんな趣味があるので、話の中から大雑把に出身地や趣味、性格などがわかる使えない技能も持っている。

それに身なりのちゃんとした女性と近距離で会話ができるのだからお得ってもんです。

その受けた占い師さんが中学時代の元担任だった。
分かった理由は単純。
まず顔が見たことある気がした。
前職は教師とプロフにも書いてある。
好きな言葉が同じ。
出身地や年齢も会話中に導き出していた。

それで本名を言い当てて、占い師が驚いたと言うわけだ。
もちろん私の素性も明かしたが、先生から見れば何千人見てきた中の1人を覚えているはずもなく、私だけが細かに覚えているだけ。

そうか…
もう20年も経つのか。
あの頃、24〜25歳だったと思う。
プールの授業で男子生徒の股間を刺激したのは先生の水着だった。なかなかのスタイルだったと思う。
顔はちょっとカクカクしているけどブサイクではない。
そんな先生と再会して、むしろ占い師なくせに「運命」と言うやつを感じたらしい。

私の占い師結果にも「懐かしい人との再会」「出会いを逃すな」と出た。
そりゃ運命にも思えるだろうね。

教師と言う職業には未練があるらしい。
しかしトラウマを抱えて復帰できないとか。
結婚もしたがバツイチ。

年齢差10以上あるがお互いフリーでこんな出会いをしたら良い感じになるに決まっている。

イベント終わりに食事をした。
後日も会ってデートをして3回目で「もう大人なんだし、ヤりたいことはヤッて前に進も!」と言い出したのは先生の方。

先生は5年ぶりだったらしい。
それはそれは気持ちよかったそうです。
更に「元教え子」と言う最高のスパイスもあって思考が吹っ飛んだのか、会うたびに「先にホテル行く?後からにする?」が第一声。
かなり性欲が強かった。
デート前に激しくヤるから、その後がヘトヘトで食事か映画館くらいしかできなくなった。

そんな関係を1年続けてようやく同棲した。
理由は単純。
時間があれば私の出勤前にでも一発欲しいからだ。
朝食や身支度を前倒して30分時間を捻出する。
彼女は台所で下半身裸になって発情したように濡らして待つ。

射精した後のお掃除は彼女の得意分野。

朝活した時の仕事は効率が良くなります。

彼女は子供ができない。
だから離婚した。
私は気にしない。2人の時間を存分に楽しめるから。
欲しくなれば里親制度を使おう。

占い師業も順調だ。

元女教師って良いもんですよ。
3
2026/07/10 18:31:01 (OrqAIWxC)
少し前、ありがたいことに自分に興味を持ってもらい会って軽くご飯からのホテルで搾り取られました
お風呂場、ソファ、ベッドと飽きさせないプレイをしていただきこちらの頭は真っ白でした笑
早漏かつピストンがあまり得意ではないことを話すと「気にしないよ、好きなだけ出して〜」とフォローもしていただきました(ただ回復力はかなりのモノなのでそこは大絶賛笑)
ところで…合体中にお相手が「熟女好きなの〜?」と聞いてきましたが51歳って熟女に入るんでしょうか?さすがに60歳は熟女ですがそこまではストライクゾーン圏外なので…
4
2026/07/10 07:12:53 (qMiXdoUT)
町内会のゴミ拾いで、31歳独身の俺は近所の仲の良い主婦の真由美さん(43歳)と一緒にゴミ拾いをしてた。
暑い日だったので彼女は薄い白のタンクトップ一枚だけで、ノーブラの乳首がぷっくりと尖り、透けていた。
少し汗ばんだ肌から、熟れた女の匂いがほのかに漂ってきて、俺は思わず見入ってしまい、股間がズボンを押し上げるほど硬く勃起してしまった。
それに気づいた真由美さんが、くすっと笑って「ふふ、こんなおばさんでよければ、抜いてあげようか?」と言い、ゴミ拾いが終わると俺を自宅へ連れ込んだ。
旦那が単身赴任中で欲求不満だった彼女はベッドに俺を押し倒すと、ズボンとパンツを一気に下ろした。
勃起した俺のものを目にして「すごく硬いね……」と呟き、唇を寄せてねっとりと舌を這わせ、喉奥まで咥え、激しく上下に動かす熟女のフェラに俺は3分も持たずに限界を迎えて「出るっ!」と叫ぶと、ドクドクと濃厚な精液を口内に放出してしまった。
真由美さんは一滴も残さずに飲み干し「いっぱい出たわね~」と言って、愛液と精液で濡れたペニスを丁寧に舐め綺麗にしながら「まだできる?」と聞いてきた。
俺が頷くと、彼女はタンクトップを脱ぎ捨て、熟れたDカップの乳房を露わにした。
乳首はコリコリに勃起し、パンツを脱ぐと既に愛液が糸を引いて太ももまで伝っていた。
「早く入れて…」と布団に仰向けになり太ももを広げると濡れて光る膣口がヒクヒクと収縮していた。
俺は覆い被さり、ズブリと挿入すると、熱くヌルヌルの膣壁が締めつけ、「あぁ~!久しぶり、気持ちいい~」と真由美さんが甘く喘いでた。
ピストンを始めると、真由美さんの膣壁が強烈にペニスを締め上げてきて、俺は10分で限界が来て「中に出すよ!」と言って中出しした。
真由美さんは背中を反らして「私も逝く~」と絶頂を迎えてた。

少し休憩した後で2回戦は真由美さんが四つん這いになり「後ろが好きなの、奥まで突いて…」と尻を突き出した。
俺は腰を掴んでバックで深く突き上げると、「そこっ!いい~!」と絶叫し、何度も逝きながらガクガク痙攣して、最後に潮を吹き「凄い!こんなの初めて!」とお漏らしのようにシーツをびしょびしょに濡らした。
それ以来、真由美さんのマンコは俺の専用オナホになり、欲求不満の真由美さんも喜んで抱かれてる。

5
2026/07/09 22:42:19 (3DmFejAL)
新入社員の頃、配属先が営業所で、営業所長が寝取られ癖があって、奥さんを抱かせてもらっていました。
大学を卒業して女子大生の彼女と別れて溜まっていたせいもあって、五十路熟女に中出しさせてもらいました。
当時奥さんは30歳年上の53歳、山口智子さんっぽい清楚な美形で、五十路には見えませんでした。
「俺の目の前で、妻と愛し合って、中に出してやってくれないか。」
と言われ、奥さんが裸でやってきて、一緒にお風呂、そして、ベッドで抱き合ってキス、もう、この時点でフル勃起でした。
女子大生だった元カノのハリのある肌とは違い、ちょっぴり柔らかそうな肌と、程よい肉付きでムチッとしてて、若い男性を魅了しました。

今まで性の対象ではなかった母より年上の美熟女と裸で抱き合う、こんな世界があったんだと新たな境地に興奮しました。
スリムながら、年相応に贅肉がついた女体と、経産婦特有の下腹部と黒乳首にハマりました。
黒ずんで伸びた陰唇と、半分飛び出て拉げた陰核、使い込まれた膣口を舐める興奮、他人妻とのセックスという禁忌な興奮、しかも、夫がそばで見ているという寝取り感、初めて味わう興奮でした。
30歳の歳の差を超えて生挿入、奥さんも、他人とセックスして感じてしまう姿を夫に見られたいという願望があって、寝取られが成立していました。
息子さんより年下の男性と絡むことに罪悪感や背徳感を感じ、それが逆に燃え上がってしまうと人妻熟女特有の淫らさを持ち合わせていました。

蕩けるほどの若者とのセックスで、ヒイヒイとヨガリ狂う五十路美熟女、毎週末、若い陰茎を満喫する日々は、動画撮影されていました。
肉付きのいい太ももとお尻は、若い部下を興奮させるに十分で、クンニとキスでたっぷりと前戯に時間をかけると、奥さんの方から騎乗位で陰茎を挿し込んで、腰をくねらせました。
緩んだ五十路の女体が揺れ、垂れかけた乳房が右往左往しました。
正常位になると、若い時はさぞかし美人でモテたであろう美熟女とキス、舌を絡ませながら、激しく愛し合い、濃厚に絡み合いました。
玉の汗を浮かべながら、蠢く二人を撮影する夫、奥さんは息子に犯される妄想になってて、耳元で「お母さん、好きだよ。」と囁くとジュワっと濡れ、
「息子の精子で孕んでね。」
と言えば、もうグジュグジュでした。

若すぎて元気すぎるピストンにもんどり打ってヨガる五十路美熟女、それを見て勃起させる寝取られ癖の所長、
「奥さん、イキそうです。」
「出して、中に出して。若い精子で孕ませてぇ~~」
激しく小刻みな高速ピストンで、中出しし放題の熟れ膣に、週末ごとに精液を流し込まれるのでした。
陰茎が抜かれると、若い大量の精液が奥さんの膣口からドロドロと流れ出します。
初潮hそれを撮影しながら、勃起させています。
そして、初潮は奥さんに挿入して、夫婦の熱いセックスが始まり、私はそっと所長宅を後にするのです。

奥さんとの寝取りセックス、一本だけコピーを持っています。
それは、奥さんがガチで逝ってしまったやつで、抜かずの二発を決めたやつです。
所長夫婦と3人で親子の設定で旅行して、仲居さんに、親子の3Pを撮影してもらったやつです。
息子と後背位でセックスする母親は、四つん這いで夫をフェラする、
「母さん、母さん」」
と言いながら腰を打ち付ける息子、喘ぎながら夫をフェラする母、夫が妻の口に射精、その後、正常位で母を犯し、
「母さん、中に出すから妊娠してね~~」
息子の精液をドロリと流す母、仲居さんは興奮していました。

営業所にいたのは3年、所長夫婦に見送られ、次は支社に異動しました。
そこで、未亡人の48歳の女性主任と関係、主任も美人でしたが、さすがに結婚は無理となったら、その一人娘さんもまた美人で、母の恋人と娘が結婚という凄い構図で、新婚生活は一夫多妻状態でした。
母娘丼を食らう毎日、妻が妊娠すると、義母と営み、熟れた女体を味わい尽くしました。
現在、私38歳、妻35歳、義母60歳で、妻とは週4、義母とは週3回営みがあります。
還暦を迎えた義母ですが、まだまだ使える女体です。
未亡人で淋しかった8年間を補うように、娘婿に抱かれる義母、美しいですよ。
6
2026/07/09 02:50:48 (4.iH1l0g)
私は45歳、妻と結婚して20年、子供の目が気になるという理由で妻とはほぼレス状態です
ある日、蕎麦打ち教室の体験会があるというので面白そうと、同じテーブルにいたのが春香さんでした
体験会ではお互い蕎麦と言えるものが出来なかったので、感想を話し合った後次の予約をしてその日は解散
2回目の後に「お茶でも」と誘われ、「家が近くだからそこで」というので「旦那さんは平気ですか?」と聞くと、既に他界してると
春香さんは60歳、15年前に旦那さんが亡くなり、その後長男が結婚したので実家を長男夫婦に譲って一人暮らし
お互い日本酒が好きでほかの趣味も合うようなので、軽い気持ちで「次の教室で作った蕎麦をツマミにお酒飲みませんか?」と誘ってみたら即OKの返事
春香さんは見た目はもっと若く50歳でも通じるような、美魔女というより可愛い熟女?といった感じですが、この時はまだ性的な目では見ておらず、気の合う年上のお姉さんと言った感じでした

次の教室が終わり、お互い蕎麦かも?と呼べる程度のものを持って春香さんが住むアパートに
蕎麦が茹であがったところで飲み会開始、蕎麦をツマミに酒を飲み、事前に春香さんが作ったツマミでさらに酒を飲んでいると、あっという間に時間は8時過ぎに
泊まるつもりはなかったので「そろそろ帰らないと迷惑ですから」というと「そんなことないし酔ってて危ないから泊まっていけば」という返事
妻にLINEで許可を取ろうと「友人と飲んでそのまま泊まる」とだけメッセージを送ると「楽しんでね」と即レス
友人という部分になんの疑いもしないので、私は余計春香さんのことを意識し始めていました

酔っているのでお風呂には入らず軽くシャワーだけというので私が先に浴室で汗を流すと脱衣所にはパジャマ代わりかスウェットの上下、たまに泊まりにくる従妹が体格がいい子で男性Lサイズを着ているのでちょうどいいサイズ
交代で春香さんがシャワーを浴びている間、このスウェットを着てる従妹はどんな女性なんだろうとか、春香さんを覗いたり下着をチェックしたいとか考えているといつの間にかチンポが大きくなっていました
浴室から春香さんが出る音が聞こえたので慌ててチンポを足の間に挟んで隠し、すこし酔いが醒めたので飲み直ししながら春香さんを視姦するように見ていました

胸は小振りで手のひらサイズくらいと私が一番好きな大きさ、立ち上がった時にみるお尻は丸く大きく、かがむとパンティーラインが浮かび上がるので余計興奮します
隣の部屋には布団が2組隙間なく並んで敷いてあるのも、なんだか誘っているのでは?と思ってしまいます

飲み終わってお互い布団に入り、常夜灯にすると隣に寝てる春香さんが余計気になり、思わず春香さんの布団の中に手を入れてしまいました
私の手に気づいた春香さん「なぁに?これ」と少し笑うようにいいながらも、しっかり恋人握りしてきます
「こんなおばさんにオチンチン大きくして、もしかして変なこと期待してるの?」というので、正直に最初は年上のお姉さんでも今はいやらしい目で見てるというと、握ってる手を少し引いて私をこちらに来るように促しているようでした
私は布団を出て春香さんの布団の中に、シングルサイズなので二人で寝るにはサイズが足りませんが、この日は暖かい日だし、抱き合ってしまえばサイズの小ささからより密着することになります
私は片手を春香さんの首の下に入れて腕枕し、もう片手を背中に回して抱き寄せるようにすると春香さんは抵抗せず目を閉じたのでキス
何度か軽いキスを繰り返してから春香さんの顔を見つめると、春香さんも目を開けて私を見つめたあと、また目を閉じて唇を開いたので、春香さんの口内で舌を絡めるディープキスを楽しんだあと、今度は私の口内で舌の絡め合い
一度起き上がって春香さんは私のスウェット上下とトランクスを脱がすと、解放された勃起チンポは妻とするときよりも大きく固く反り返っている気がします
春香さんはその勃起を見て「元気なのね」と軽く笑うと今度は私が春香さんを脱がせました
ブラはしていなかったので予想通り小振りの胸、下はスウェットだけ脱がすとパンティーは地味なおばさんが履くようなもので、それを脱がすと年齢で抜け落ちたのかマンコは毛のないツルツルのパイパンでした
お互いきつく抱き合って今度は激しいキス、舌を絡めるとピチャピチャといやらしい音が部屋中に
まだ会って数回というのにキスだけで私も春香さんも相性がいいと感じるくらい、キスだけでも私がしてほしいと思ったことを春香さんがしてくれるし、逆に私がすることに深く息を吐いたり喘ぎ声が漏れたりと春香さんも興奮している様子

春香さんのすべてが見たいと明るくしていいか聞くと、恥ずかしいと嫌がりましたが「春香のすべてが見たい」と初めて呼び捨てで呼ぶと小さく頷くので、全灯ではなく春香の姿が見える程度の明るさにして、その身体を確認しました
乳輪と乳首は思ったほど黒ずんでいなく少し黒ずんだピンク色、小振りなので垂れさがることもなく、キスだけで興奮したのか乳首は固くツンと尖って上を向いています
マンコはパイパンなので割れ目が丸見え、こちらも後で広げてみたら乳輪と同じ少し黒ずんだピンク色
どうやら旦那さんは淡泊な人で結婚してすぐ長男を妊娠し、育児が落ち着いた後もあまり求めてくることないままレス状態で他界
教室で私に出会い、一目惚れしてしまい指輪をしているので既婚者だとわかりつつ気持ちを抑えきれずに誘ったという
こうなると男としては喜ばせるしかないと思い、久しぶりのセックスだから優しくしてほしいという春香さんを処女を扱うつもりで抱くことにしました
7
2026/07/08 03:51:48 (R1GWI3d8)
するのが好きです。
自分は今29歳なんですが、56歳の方と62歳歳の方ともう2年くらいセフレ関係です。
8
2026/07/06 13:40:05 (fQkCFsoa)
熟女好きで、干してある下着などを見に徘徊していました。
農家さんは、隣に小屋があり、そこで洗濯したり干してあるパターンが多かったので、農家さん宅の小屋に侵入しては、下着などを拝見していました。
洗濯籠の中にある、汗臭いブラやパンティーがたまりませんでした。
ある日、ビニールハウスの横を通っていると、タイプの熟女さんがいたので、
自宅まで追跡して、その夜に、小屋に入ると、洗濯機の中に洗濯前の下着などが入っており、
すぐさま、引き出して、匂って射精しました。
その日から、毎晩行ってて、洗濯済みで干してある時には、クロッチに射精して
そのまま干していました。盗むと次が無いので我慢。
私の精液が付いたパンティー履いて汗流して私の精液があそこに付いていると思うと
興奮の毎日でした。
数か月後、洗濯機を漁っていると、その奥さんに会い、バレてしまいました。
「ずっと好きでした」と謝っていると、奥さんも同情してくれました。
警察には言わないからと言って、私の携帯番号を教えました。
その後、奥さんから連絡があり、トマトの手伝いをしに行く事になりました。
旦那さんが、入院してて、人手不足だった様でした。
トマトの手伝いをしている時も、奥さんの尻を見たり、パンティーの激臭を
思いだしては、勃起状態でした。
我慢できずに、後ろから抱きつくと、奥さんもわかってた様で、
直ぐにキスしました。
その後は、狂った様に服を脱がせましたが、汗で中々脱げませんでした。(笑)
オレンジの大きいおばさんパンティーで、脱がせてすぐに匂いました。
人妻さんは、汗臭いよ~と言いましたが、汗と、熟マンの匂いで狂いそうになりました。
人妻さんも、汗俺の臭い股間を舐めていました。
暖房機の横で立ったまま、挿入して、汗臭い同士でやりました。
人妻さんは64才の多恵子。もちろん中に出しました。
それから、いつでも来て良いのよ~と言われて
休みの日は、毎日の様にトマト農園に行き、多恵子に中出しして
汗臭いパンティーを持ち帰っています。
9
2026/07/06 12:30:49 (aOVcEaZA)
あれは今から約8年ほど前のこと。

自宅マンションのエントランスやエレベーターホールでよく顔を合わせるご高齢女性がいた。
このマンションに越してきて約一年、顔を合わす度に会釈を交わす程度だったが、ある日の夕方、エレベーターに一緒に乗り込み同じ階で降りた。
「あぁ、同じ階やったんですね」、とエレベーターを降りてから私とこの高齢女性は初めて会話をした。
それ以来、顔を合わす度に少しの時間おしゃべりをするようになった。

このご高齢の女性は武内章子さん、当時76歳。
160センチ半ばほどの身長があり体形はスリム。胸はなかなかの巨乳っぷり。もちろん年相応に垂れ下がっていたが、よくあるべローンと伸び切ったそれではなく、しっかりと丸みがのこったそれでした。
顔立ちは純和風で、切れ長な目に薄い唇がとても魅力的で、セミロングのグレーヘアーが似合っていた。

お互いの家庭環境等も話すようになり、なにか家事で困ったら言ってくださいと、いつも気を使ってくれていた。
またその逆に、章子さんが困ったときはいつでも言ってくださいと話していた。

章子さんは46歳でご主人を亡くされ、その後一人娘さんが隣県に嫁いだのを機に、一軒家を売りこのマンションに越して来たそう。仕事は定年まで、あのバラの包で有名なデパートに勤めたそうた。
私はその当時52歳。長男は既に所帯を持ち家を出ていたが、次男も結婚し家を出たのを機に、妻と二人でこのマンションに越して来ました。
あの頃は長男の嫁が体調を崩し気味で、妻はパートを休んでは長男宅に行き、泊まりがけで家事の助けや孫の面倒をみていた頃だった。

そんなことが続いていた梅雨明け初夏のある日の夕方。
私が帰宅しエレベーターを降り何気に廊下の左側を見ると、章子さんが廊下の端で夕涼みをしているようだった。
いつもはスリムなデニムを穿いているのだが、その日は珍しく真っ白な太ももを露わにした短パン、それにヘソがでそうな小さめのTシャツ姿。
どうやら部屋ではそんないでたちでいるらしい。
確かに南向きのベランダ側より廊下側のほうが直射日光もあたらず、なにより11階ということもあり吹き抜ける風も涼しい。
私は部屋に帰らずそのまま章子さんのもとへ行き、また長々と世間話が始まった。

しばらく他愛もない話しをしていたが、初めて目にした章子さんの白い太ももに、どうやらノーブラにTシャツ姿。
垂れ下がった乳房ではあるが、Tシャツ越しに主張する乳首が妙に気になっていた。
そういえば・・・、47歳の年に長男がデキ婚。孫ができ、5年近く妻ともレスになっていた。
まさしく実母と同い年の章子さんにむらむらっとしてしまい、いい感じの間隔で隣り合わせていた章子さんとの間隔を少しずつ詰めて行った。そしてお互いの腕が触れ合うところまでいくと、章子さんは接近する私の意図に気づいたのか?チラッと私の顔をのぞき込み、何も言わず自分の頭を私の肩に預けてきた。
章子さんの肩をそっと抱く。そして見つめ合い唇を重ねた。

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