2026/04/12 22:58:22
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理想の金髪ロリババア
社会人になって一人暮らしを始めた3年目の春、隣の空き部屋に引っ越してきたのがアリサだった
本来はアリッサだが、皆アリサと呼んでいるのでこう書かせてもらいます
引っ越し当日、玄関ののぞき穴から様子を見ると、俺より少し年上の男性と、後ろ姿だけ見えたのが小学高学年くらいで金髪ロングの女の子、あと会話から男性には嫁さんがいるようだった
外人の女性と結婚してその連れ子?と思ったが、引っ越しが片付いてうちに挨拶に来た時に意外な事実を知った
アリサが母親で、父親だと思っていた男性が息子、嫁も同じくらいの年齢の日本人の女性だった
先にアリサのスペックを書くと、この時58歳。身長140cmと後ろから見たら完全に小学高学年くらい
胸まである長い髪は綺麗なブロンド、顔は美魔女というか年齢よりは若く見える可愛いおばあちゃん、胸はもちろんぺたんこと完全な洋物金髪ロリババアである
旦那とは離婚していて一人身、息子夫婦が結婚したので実家を譲って自分は一人暮らしを始めることに
いろいろ女性と失敗した恐怖からロリコンか熟女好きと両極端な好みの俺からすればまさに天使のような存在だった
息子さんは隆司、俺より4歳年上、その嫁さんは希美さんで隆司さんと同い年
そんなアリサと親しくなったのは夏の猛暑のある日、熱中症で倒れたアリサを介抱したのがきっかけだった
原因はエアコンの故障、俺が入居した時もかなり古いエアコンが付いていて管理会社は「壊れたら無償で交換します」という
部屋数と広さのわりにはボロアパートなので経費を抑えたいのだろうが、猛暑日の間に壊れたのは致命的
交換までの二週間、アリサはうちで過ごすことになり、寝室に布団を並べて寝る日々が続いたが、その時は手を出したい気持ちをぐっと抑えて寝顔をおかずにシコるだけで我慢した
新しいエアコンに交換になりアリサは自分の部屋に戻ったが、これがきっかけで息子夫婦にも信頼され非常時のために連絡先を交換したり、アリサが温泉が好きだというので週末ドライブデートで日帰り温泉に出かけたりするようになった
息子夫婦とアリサと俺の4人のLINEグループと、息子以外の3人のグループがあって、前者は普通の事務連絡みたいなもの、後者はアリサと希美さんのガールズトークに付き合わされる感じで、そこではアリサが俺のことを気に入っていて、希美さんもいい人に出会えたねみたいなことを話していたので、脈アリなのかと思うようになっていた
ある時、アリサが日帰りじゃなく旅館に泊まってみたいというので旅行サイトでいろいろ調べていたらこの週末に有名な宿に空きがあるというので、介抱してくれたお礼も込めて一泊旅行に行こうという話
アリサは即LINEで希美さんに連絡すると息子さんの説得は協力するということで、宿を予約し、初めてのお泊りデートが決定した
観光スポットで手を繋いだり記念撮影したりといい感じで宿にチェックイン
夕飯まではお茶してだらだら話をして二人きりの時間を楽しみ、夕飯が終わった後、いよいよ温泉に
アリサに「一緒に入る?」と言ったらOKしてくれたので、その後の展開に期待して浴衣の中でフル勃起させていた
俺が先に入ってしばらくするとブロンドの長髪をフェイスタオルでまとめ、身体にはタオルを巻いているがその下は裸であろう
「ちょっとあっち向いてて」というので視線を逸らすとタオルを脱いで温泉に入る音が聞こえた
「もういいよ」その合図でアリサを見ると、右手で胸、左手で割れ目を隠していたが、隣に裸のアリサがいるというだけでチンポは硬くなっていたし、俺はそれを隠さなかったので、アリサは何も言わないが気づいていたはず
しばらく温泉が気持ちいいとか話をしながら身体が温まってきたところで身体を洗うことに
先に俺が洗い場に行って身体を洗ってると、アリサが来て背中を洗ってくれた
洗い終わったところで交代とアリサのほうを向くと、アリサは身体を隠してないのでぺたんこの胸、ツルツルの割れ目より先におへその下の傷跡が目に入った
「こんな身体、嫌でしょ?」傷を気にするアリサ
帝王切開、この身体で隆司さんを生んでるのだからそういう方法なんだろうと思ったが、母親がそれで俺を生んでいたので気にならなかったし、アリサの身体を見てチンポは限界まで勃起していたので、それを見せつけて気にしてないことを伝えた
アリサの身体を抱き寄せるが嫌がる様子はない、そのまま対面座位の形でお互いの身体が密着し、アリサのマンコに俺のチンポが重なり合う
アリサの目を見つめるとそっと目を閉じたのでOKと思ってキスをした
唇が触れてはしばらくして離し、また触れるという優しいキスを繰り返しているうちにアリサから舌を出してきたので舌を絡ませるキス
お互いの口内を行き来しながら舌を絡めあい、アリサも俺の身体をぎゅっと抱きしめてくるので興奮してチンポがビクビク動くたびにアリサのツルツルマンコを擦る
しばらく抱き合った後、アリサの身体を俺の手で洗い、また温泉で温まったあと部屋に戻った
このまま布団でセックスに持ち込める流れだと思ったが、宿の人に夕飯の残りをツマミに酒を頼んでいた時間
こんな順調に進むとは思わなかったので、酔わせて口説こうと思っていたのがアダになったが仕方ない
酒の用意ができるとアリサと一緒に飲み始めたが、俺の隣に座るアリサと一つのお猪口で交互に酒を飲んだり、そのうち口移しで飲ませあい
酒を飲ませあいながらアリサの浴衣の中に手を突っ込んでぺたんこの胸を味わったあと、ゆっくり下に
アリサが気にしてる傷跡に触れるとアリサの身体がビクっと震えたが、手のひらをそっと当てたまま耳元で気にしていないことを告げると安心したようなので、しばらくそこを愛しむように撫でたあと、その下にある割れ目に手を伸ばした
アリサも浴衣がはだけて露出してる勃起に手を伸ばすと優しく包み込んでゆっくり扱いてくる
こうなるともうお互い酒どころではないので、アリサの浴衣を脱がし、俺も裸になるとアリサをお姫様抱っこして布団に寝かせた