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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止

近所のおばさん

投稿者:孝雄 ◆0i0z.Tv.qk
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2026/03/31 17:27:58 (YSckff6x)
いつも挨拶するおばさんと関係を持ってしまいました。おばさんは70歳で住んでるワンルームマンションの前の家で独り暮らしをしていて、毎朝のように挨拶するうちに立ち話をするようになり、聞くと8年前に旦那さんと離婚したらしく暇を持て余してるから良かったらご飯でも食べに来てと誘われ行ったのがキッカケで近親相姦のような感じで関係を持ってしまいました。
息子ほど歳の離れた男に押し倒され服の上から緩んだオッパイを揉まれ、服を脱がしおばさんパンティーを脱がすとツンとした独特の蒸れたマンコの匂いにフルに勃起すると、凄いわねと言いながら年季の入ったフェラをされると、我慢出来なくなり69で濃厚な匂いのマンコをクンニすると凄い声で喘ぎ出し、白髪混じりのマンコに挿入すると歳の割に締まりは良く我慢出来ずお腹に出すと、恥ずかしそうにいっぱい出たねと言う顔に惹かれてしまいました。
それ以来頻回に行くようになり、今では2回目を求められる事もあるほど性欲旺盛で中出しはもちろん口射で美味しそうに飲んでくれるようになり、溜まる暇がなくなりました。
今夜も9時に行く約束をしてるので、今から楽しみです。
1
2026/03/31 05:41:28 (0zk2tJME)

この数年、というかコロナ禍が始まってから、趣味だった混浴風呂巡りに行けてませんでした。
その前はキャンピングカーで北海道と離島を除き、全国津々浦々行きましたが、コロナ禍になり、仕事の収入が激減して維持が厳しくなり、ロックダウンのような時期が過ぎたくらいに、知り合いのキャンピングカー販売店が欲しいと言ってたんで、売却しました。

それと同時くらいに混浴風呂巡りも中断してましたが、たまに行きたいなぁと、電車やら使って、1回だけ行きました。
そこからまた2年経ち、仲良くしてもらったおばちゃん(ちゅうか、世間的には、もうおばぁちゃん?)は元気かなぁ?と思い、前述のキャンピングカー販売店がレンタルもしてるんで、先週、有休消化がてら軽キャンピングカーを借りて、久しぶりに、おばちゃんのとこに向かいました。

途中、他の温泉も寄り道しながら、タイミングを見計りながら懐かしい風呂場に到着。
会えなかったらしょうがないかと、期待半分で脱衣所に行くと、脱衣籠1つ使われていて、入るとおばちゃんビンゴでした。

おばちゃんも、「久しぶりねぇ」と招き入れてくれ、流し湯して浴槽に浸かりました。
近況報告してたら、おばちゃんが前みたいに、ちょっとのぼせそうやからと浴槽の淵に座り、オッパイとアソコを晒してきます。
それ見てチンポがフル勃起して、私も淵に座ると、おばちゃんは「また勃っとるねぇ〜、懐かしいねぇ〜」と言って最初は軽く触り、更にシゴいてきました。
ちょっとして、おばちゃんにヤリたいなぁと言ったら、はいはいと言って出て、バスタオルだけ巻いてキャンピングカーに。
前に、キャンピングカーで来てるんよと言ったら、興味ありげで中を見せ、その流れでヤラせてもらったんで、今回も私が来た時点でヤる気だったようです。
ベッドは仕込んでたんで、先に私がおばちゃんの身体を愛撫。
弛んだ乳房や腹肉やらがたまらなく、半分白い毛になった陰毛をかき分けアソコを舐めたら、だんだんヌルヌルしてきました。
しばらくしたら、私の頭を掴んで大きな喘ぎ声を出して身体を大きくビクビクさせたら、ちょっとお漏らしもしたんで、顔を近づけ「イッちゃったかな?」と聞くと、黙ってうなずいた後、「おしゃぶりさせてぇな」と言ってフェラ。
前回は、1発目はフェラだけで抜かれてしまうくらい上手くて、激しくないものの、舌使いが無茶苦茶気持ち良すぎて、聞いたら若い頃から、村じゃ娯楽は無いから、若いの同士でエッチばかりやっとったんよと言っていて、今回も寸止めさせて、おばちゃんのアソコに挿入。
中はツルツルだけど、ぽっちゃりな女性で肉厚で程よくチンポを包み込むんで、今回も意外に早く中に放出しました。
サッとティッシュで拭いて、また風呂場に戻ると、他のおばちゃんが入っていて、知り合いか、私と一緒に半裸で来たんで、「ヤッたんかい?」と聞かれ、おばちゃんはアソコを拡げ、さっき出してもうたんよと言って指で精液を掻き出して見せてました。
そうしたら、見せられて興味か興奮か、私ともせんね?と言われ、またキャンピングカーに戻り、ヤラせてもらいました。
咥え方、アソコの感触はおばちゃんより気持ち良くて、とは言え1発出した後で、正常位〜バック〜正常位で何回か中イキした後に、私も当然のごとく中出しさせてもらいました。
処理してキャンピングカーから出ようとしたら、おばちゃんが立ってて、「もう帰るわよ〜」と言ってて、我々は風呂場に。
女性にしゃがませて精液を垂らさせながら、おしっこしてよと言ったら、そんなん見せたことないわ!と言ったものの、しゃがんだまま、しばらくしたら放尿して見せてくれました。
お湯で流して、浴槽に入ってきたら、私に抱きついて「あ〜恥ずかしかった」と言って抱きつきキスしました。

10分くらい雑談して、女性が出るわと言って、私も一緒に出ました。

脱衣所で服を着ながら、また来てなと言われ、女性はパンツを穿かずに私に渡してきました。
おりものっぽい付着物がありましたが、そんな臭くはなくて、いい感じの体臭が染み付いていて、私はちょっと待ってなと言って、女性にイヤらしい言葉を言わせながら、パンツをチンポに包んでオナニー。
クロッチ部に射精したら、そのままお返ししました。
女性はニコリとして、穿いて帰っていきました。
2
2026/03/30 04:54:02 (hMMWy9wj)
元○○屋の○○○○さん、私です。
ホワイトのスカートスーツ、かっこよかったです。
でもおばさん、あの日スカートなのに突然パカっと大股開き
しましたよね。その時の、まずお目にかかる事はないストッキング
に包まれた太ももがばっちり、綺麗な太ももでしたよ。
その後の、「見たわね」と言わんばかりのあのバカ面アホ面間抜け面
面白かったなぁ~~。スカートなのに突然の御開帳とは
イイもの拝ませてもらいました。でもあそこまでのパックリ
不思議とパンツは見えなかった。流石は世界の○○さん大事なところはしっかりと隠すんだね。
あの時のおばさん!!今それを想像しながらチンポ立ててオナニーしてます。
貴女の下半身、パンツの中は毛深いの?陰毛薄めですか?
貴女の陰唇(ビラビラ)は肉厚なのかな?何人の客にさせた?フェラチオした?
貴女の全てを想像しながらオナニーしてます。貴女は私の性の対象、センズリの対象。
貴女のおマンコに乾杯。
3
2026/03/29 06:57:29 (mRQzLii9)
にでていた辻お母さん、なんかエロかった。個人的には息子の友達とかに、オナネタにされてそうなお母さんにみえた。
4

セフレは元社長夫人

投稿者: ◆c8DRn56O9k
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2026/03/28 21:37:41 (pfVw76GS)
大学卒業して就職したIT企業の総務部にいたのが琴音(ことね)さん、50歳
見た目は森三中の黒沢さんみたいな、俺からすればデブとまでいかないぽっちゃり体系で胸もお尻も大きくて柔らかそう
母親より年上の女性だったが、年上熟女好きな俺からすれば最初から好意を抱いていたが、さすがに社長夫人に手を出す気にはならないので見ているだけだった

そんな琴音と親しくなったのは社内研修が終わって、来週からそれぞれの現場に配属になるという金曜日の打ち上げ
総務として就業規則やらなんやらの説明で研修に参加していたこともあったので琴音さんも参加していた
打ち上げを仕切っていたのは研修担当の部長でビール好きなので席に着くなり各自の好みも聞かずに人数分ビールを頼む人
琴音さんから「お酒の好みや飲めない人の意見も聞きなさい」と注意されてもとりあえず乾杯はビールという人

俺は酒は好きだけどビールだけは苦手でグラス一杯飲むのもつらいのだが、こういう人は酒のことで文句を言えばあとあと面倒になると思ったのでちびちび飲んでたら、琴音さんが苦手そうにしてるのに気づいたのか助け舟を出してくれた
琴音さんに酒の好みを聞かれ、ビールは苦手でワインなら安物でも十分だし次に好きなのは焼酎と正直に答えると、琴音さんもワイン好きというので、ビールをやめ、ほかにワインが好きな人がいなかったので二人でワインを飲むことに
部長も社長夫人で総務部のボスの相手を一手に引き受けてくれるのに安心したのか、ほかの同期を乾杯を繰り返しながら盛り上がっていたので、こっちは二人で静かに飲み始めた
一次会で琴音さんは帰ることになったが「今度は一緒においしいワイン飲みましょう」という言葉を俺は本気で受け止めていた
配属先が客先出向だったので月に一度ある帰社日に本社に戻ったある金曜日、帰ろうとしたエレベーター内で琴音さんと一緒になり、二人きりだったこともあり冗談半分で「この後飲みに行きましょうよ、おいしいワイン知ってるんですよね?」と言ってみたら琴音さんも乗り気でOKに
同じ電車で通勤していて俺が降りるのが琴音さんより2駅手前、お店はさらにその2駅手前というので帰るのも楽というのでその店に決定し、金曜で混雑はしていたが個室が開いているというので、そこで飲むことになった

メニューを見ると結構高級なワインばかり並んでいたが、「奢ってあげるから好きなの頼んでいいよ」と琴音さん
「半分出しますよ」というと、誘ってくれたのがうれしいから今日は奢っちゃうというので甘えることにして飲み始めた
最初は社内研修の思い出や配属先での仕事の様子などを話していたが、琴音さんが生まれて中学卒業まで住んでいたのが俺の実家の隣の市ということが分かってから地元の思い出やらいろいろ趣味があうことが分かり、気づけば二人でワイン3本を飲み干していた
終電も過ぎているのでタクシーに何とか二人で乗り込んだが琴音さんの家はわからないのでとりあえず俺のマンションに
ぽっちゃりしてる琴音さんを部屋まで運ぶのは大変だったが、なんとかベッドに座らせると、スーツがしわになっちゃうと脱ぎ始める琴音さん
脱ぎ捨てたジャケットとスカートをハンガーに掛けた時にはブラウスも脱いでいて、上はキャミからブラが見えており、下はパンスト越しにパンティーが透けていた
そのパンストも脱ごうとして電線したのか、強引に脱ぐと丸めて投げ捨て、ベッドに寝転がるとあっという間に眠ってしまった
同じ会社の新人男子ということで何も起こるはずがないと思っていたんだろうけど、あまりにも安心しすぎだろうと思うと悪戯心が湧いてくる
もともと好意があった相手が下着姿で泥酔して熟睡しているのだから、レ〇プしなかっただけでもよく我慢したと思ってほしいものである
最初シャッター音がならないように設定してスマホで撮影しまくっていたが、そのうちいびきをかくほど熟睡していたのでデジカメと三脚を用意して動画も撮影
バッグの中から社員証と免許証を見つけたので、それを顔の横に置いて撮影するなど素人熟女物のAVみたいなこともしたが、触れたらさすがに気づくだろうと思ってお触りだけは我慢した

そのうちがばっと起き上がる琴音さん、俺はその瞬間人生が終わったと思ったが、目ぼけて目が開かないのかカメラにも俺にも気づかない様子
どうやらブラが窮屈で脱ぎたくなったのか、キャミを脱ぎ捨てブラの肩紐から腕を抜くと、前後ろ反対にしてホックを外してブラも投げ捨て、また眠りについた
ドキドキしながらその様子を見守り、また琴音さんがいびきをかいて深い眠りについたあたりでやっと我に返った
パンティーだけ、上半身裸で眠っている琴音さん、脱ぎ捨てたブラを拾うとまだ暖かく、サイズは80Dだった
あらわになった胸を見ると思っていた以上に大きいに、それでいて垂れているわけじゃなく乳首は天井を向いていた
50歳ということでもう少し黒ずんでいるのかと思っていた乳輪と乳首は思った以上にピンク色
しゃぶりつきたい、指で摘まんだり転がしたり弄りたい気持ちを我慢して撮影しまくった
寝返りを打って横向きになるとお尻も撮影したし、足を開けばクロッチギリギリまで接写
ブラもそうだけど、用意していた勝負下着のようなエロさが全くない、しまむらとかで安売りしているようなおばちゃん下着、普段の琴音さんの感じがしてこちらのほうがエロく感じた
ここまでくれば目が覚めてこちらに気づいても最悪撮影したデータを使えば大人しくなるだろう思うと大胆になり、俺も上は裸、下はトランクスから勃起したチンポを取り出しシコシコしながら撮影を続けた
口元ギリギリまでチンポを寄せたり、クロッチ越しにマンコに触れそうにしながら撮影してもまったく起きる気配のない琴音さん

一方的な撮影会は朝まで続き、俺はブラとパンストの匂いを交互に嗅ぎながらオナニーして大満足のフィニッシュを迎えると、琴音さんに書置きを残して戸締りをして家を出て漫喫で時間をつぶした
お店で酔いつぶれて琴音さんの家が分からないので俺の家に連れてきたことを謝り、スーツは皺になるので酔ってるとは言え合意のもとに脱がせたこと、あとはベッドに横にしたら戸締りをして適当に時間をつぶすので、起きたら連絡くださいというメモ
琴音さんから電話が来たのは家を出てから1時間くらいしてから、まずは電話越しにもわかるくらいペコペコと頭を下げているであろう謝罪、話しをしているうちに、どうやら撮影会のことは全く気付いていないようなので安心した
コンビニで二日酔いの薬やポカリ、インゼリーなど購入して部屋に戻るとブラウスとスカートは履いていたが、パンストは使い物にならなくなってるので生足姿の琴音さん
さらに小さくなって頭を下げるが、俺はコンビニの袋を手渡して「昨日のお酒は美味しかったですけど、次はほどほどにしましょうね」というと「また一緒に飲んでくれる?」という琴音さんが可愛すぎて、あれほど痴態を撮影した自分が恥ずかしくなった
しばらく休んで酔いが覚めたところで駅まで琴音さんを送ってこの日はお別れしたが、その後もLINEでなんども謝罪や昨日は楽しかったという琴音さん
そのやり取りをしながら撮影した写真や動画を厳選し、お気に入りの数枚と琴音さんが上半身裸になる動画をスマホの隠しフォルダに保存して、いつでもおかずにできるようにした
それから琴音さんとは普段はLINEで、おはようやお仕事お疲れ様という挨拶から始まり徐々にドラマやお笑い、温泉が好きなど趣味の話などいろいろ話すようになっていたが、撮影していたことはまったく気づいてないのか琴音さんから話してくることはなかった

翌月の帰社日は早いうちから帰社できないことが決まっていたが、仕事終わりに飲みに行く約束
この頃には琴音さんは社長夫人とは言っても夫婦仲は冷え込んでいて会社を挟んだ反対側の家にそれぞれ別居中
社長は女癖が悪く、社員や取引先などの女性にセクハラまがいなことをして問題になりかけたこともあるとかいろんな愚痴を聞いていた
それでも離婚しないのは社内では一応夫婦として通っているのと、離婚すれば自分より若い女とすぐ結婚するであろう社長の思い通りにはさせたくないという意地ということも聞いていた
社長に対して女という意識がまったくないことも、社長のことも男として意識していることもないとわかると、俺は本気で琴音さんのことを落とす気になった

高校が男子校で女子との接点がなく、大学では共学だったが女縁がないというかどうやって女と付き合えばいいかわからず
キスも合コンのゲームで女の子とキスしたのが初めてだったし、20になって童貞だけは捨てようとバイトした金でソープに
興奮しすぎたのか緊張しすぎたのか、マットで嬢に手コキとフェラされあっさり射精
その後も勃起するが中折れだったり萎えたりとセックスまで至らず、結局フェラで3発抜いて店を出た過去があったので、早漏だけはオナニーのやり方で改善したとは思うが女性の扱い方はわからず
優しく女性の身体を教えてくれるなら熟女でもババアと呼ばれるくらいの女性でもいいと思っていた
前回琴音さんをレイプしたい気持ちはあっても、結局上手くできないということもあって手が出せなかったのもあって、何とか気持ちを伝えたら受け入れてくれるんじゃないか?そういう淡い期待を持って店に向かった
5
2026/03/26 17:26:35 (7raXC1Yg)
セックスするなら、熟女が一番だ
体型は腹が出てたるんでいるし
お尻はえくぼの様にくぼんでいるし
オッパイは垂れてるし
マンコはどす黒くビラビラの伸び切っているし
フェラさせたら必死でチンポをしゃぶりし
口内射精すると喜んで精子飲むし
中出ししたらパックリと開いたマンコの穴から
俺の出した精子がしたたり落ちるし
マン汁と精子で真っ白に汚れたチンポ
お掃除フェラしたがるし
若い女では興奮しないけど
熟女は最高ですよ
俺が今までに相手した最高年齢は68歳のお婆ちゃん
豊満熟女で最高に良かったけど
半年ぐらい付き合ってたかな
今は熟女探すのには出会い系サイトが助かるよ
50歳超えたおばさんは誰も相手しないし
簡単に出会えて金も要らないしね
良い世の中に成ったもんだ
6
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2026/03/26 13:49:20 (n4o7S2lB)
夜勤明けでアパートに帰宅。
駐車場には見慣れた車が止まっていた。
セフレのテルミが来ていた。
鍵を開けて玄関に入ると
(おかえり〜久しぶりに来ちゃった〜じゃ〜頂きます)
そう言うとファスナーを下ろしチンコを当たり前のように出しフェラ開始。
(ジュプジュプジュプ〜ジュルジュルジュプ)
相変わらずネットリとしたフェラだ。
(う〜ん臭くていい匂い〜美味しいわ〜出して無いわよね〜沢山精子頂戴〜飲ませて頂戴〜)
もう我慢も出来ずテルミの口の中に放出。テルミは喉を鳴らし精子を飲み込んだ。
(濃いわ〜美味しい濃くてネットリしていて美味しい〜)
やっと部屋に上がれてのんびりモードに。
(お風呂沸いてるから入ったら)
とりあえずお風呂に入りのんびり。
お風呂を出ると体を拭いてくれる、たまに乳首を舐められチンコを触られノーパンでロングTシャツを着る。
リビングでテレビを見てると、
(ご飯出来たわよ〜)
狭いキッチンのテーブルに支度が出来た朝ごはん1人分だけ。
(お前は食べないの?)
(食べて来たわよ)
椅子に座り朝ごはんを食べるとテーブルの下に入り込みまたフェラをして来るテルミ。
(さっき抜いただろう〜)
(舐めてるだけ舐めてるだけでいいの!久しぶりなんだから舐めさせてよ)
何か落ち着かない。
立ちはするが流石に放出までは行かない。
食べる間ずっと
(ジュプジュプジュルジュル〜)
食事が終わるとやっと離してくれてもう眠たい。
リビングでウトウトしてると片付けをしたテルミがまた舐めて来た。
(夜勤明けで眠いからやめて)
(寝てていいわよ〜勝手にしてるから)
そう言ってやめない。
仕方ないのでベットで横になるとそれを待っていたかのように裸になりまたフェラ開始。
仰向けで舐められてるが寝れない。
すると騎乗位でテルミは挿入して来た。
(あ〜久しぶりだわ、やっぱりいいわ〜あっあっあっ〜奥まで奥まで入ってる〜オチンコオチンコ大好き〜あっ〜)
勝手に腰をガンガン振って来る。
(ダメダメ〜もういく〜あっいく〜いっちゃう〜)
上で1度いったんだろう、これでゆっくり寝れる、だけど抜かない…
(まだ立ってるわ〜あっあっあっ〜)
また腰を振り始めた。
(オチンコオチンコいい〜ここ、ここたまんない〜あっ〜)
また動きが止まり2回目いったんだろう、まだ抜かない…
(テルミいい加減にしてよ、夜間明け何だよ寝るんだよ)
それでもまだ
(あっあっあっあっあっあっ〜凄い〜またまたいくいく〜)
3回目いったのにまだ抜かす…
(お前いい加減にしろよ)
そう言って乳首を指で潰すくらい押し潰した。
(うっうっ〜もっともっと虐めて〜もっと痛くして〜)
いい加減に腹が立ち四つん這いしバックから挿入、デカい尻を平手でバンバン叩きガンガン突いてやると
(凄い凄い〜感じる〜もっともっと叩いて〜虐めて〜凄いいい〜)
ダメだ完全にテルミのペース…
少し腹が立ちベットの横に入ってあった勤務表の画鋲を外し尻に刺してやった。
(あ〜痛い!何何何痛い〜)
でもマンコは濡れ濡れ。
多分50箇所は刺しただろう。腰を振りながら。
(あっ痛いけど気持ちよくなって来たわ〜あっあっもっともっと!うっうっいくいくいく〜)
尻は血だらけだがそれでも気持ち良いと言うテルミ、バスタオルを取りに行かせてベットに敷き正常位で挿入し直して今度は挿入しながら乳首に刺してやった。
流石にこれは痛かったらしく
(ひぃ〜痛い痛い〜ダメダメ〜痛い)
(じゃ〜抜くぞ)
(嫌〜ダメ抜かないで〜)
(じゃ〜我慢しろチンコ好きなんだろう挿入好きなんだろう〜お前何歳だよこんなSEX好きで)
(はいSEX好きです…)
(だから何歳なんだよお前は)
(はい、68歳です…)
(68歳でこんなSEXしてる人いないぞ!ほら言ってみろお前は何が好きだ)
(はい、テルミはSEX大好きで変態SEX大好きな68歳です…もうオチンコ無しでは生きられない68歳です…捨てないで下さい〜何でもします、捨てないで捨てないで〜オチンコ、テルミのオマンコとアナルに毎日入れて下さい)
(じゃ〜我慢出来るだろう)
(はい…我慢出来ます…挿入したままにして下さい)
(あっ痛いあっ痛いあっ痛い痛い〜あっあっあっあっあっでもいく〜)
テルミはいったのでガンガン突いてマンコの中に放出しました。
テルミも満足したのかグッタリしてましたね。
でもこの後寝れなくなってしまい、テルミを連れてカインズに行き細めのロープと100円ショップで待針を体力に購入。
夜は胸をロープでキツく縛り待針を胸に刺すプレイを楽しみました。
結局この夜勤明けの日はテルミと1日中SEXをしてしまい次の休みの日はずっと寝る羽目に(笑)
7

エログッズの更新

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
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2026/03/26 07:37:26 (9rO1oWtY)
自営のお仕事、年度内の作業を終えて久しぶりに平和な夜を過ごしております。

昨日はスクーターで出勤してしまい、帰りの時間帯は雨。自宅まで帰るのが嫌になり、電話して、ケーキを買って職場から近い熟女の由利子さんのお宅にお泊り。

チャイムを鳴らすも由利子さんはまだ帰宅しておらず、合鍵で入り乾燥済みの洗濯物をたたんでからお風呂の支度。冷蔵庫の野菜でサラダを作っていると由利子さん帰宅。すぐにお風呂に入り、デリのおかずとワインでプチ飲み会。

由利子さんとの性生活は最近かなり落ち着いていて、ゆっくり1回戦して後はただ抱き合って過ごすパターンになっていたのですが、昨日は時間もたっぷりありましたのて、久しぶりにSMごっこして遊びました。

縒れたり伸びたりした綿ロープは先月処分してしまったので、新しく買ったプラの留め具の付いた拘束ロープを使用。ワタシ的には「趣きも何も無いなー」とこれまで毛嫌いしていたのですが・・・結び目にあたる部分が何度でも微調整出来るので、まるで縛りが上手くなったような錯覚を起こすほど綺麗に縛れました。

1年ほど前に性交痛が出て、使わなくなっていたオモチャ類も大型なものは処分して、小ぶりな物に一新したのですが・・・使いやすいですねーセックスにも「更新」は必要なんだなとつくづく感じました。

身体は菱縛り、腕は上げさせて後頭部で束ね、正座させた前に立ち仁王立ちでフェラチオ。腕だけ解いてうつ伏せにさせてこちらから全身舐め。
69になったところで新しいおもちゃを投入したのですが・・・おもちゃを中で軽く揺すりながらクリ舐めで面白いようにイッてくれて、やめ時を逃し勃起ペニスの挿入のタイミングも逃しました(^_^;)

クタンとした由利子さんの縄を解きひと休み。「次はひろさんイッて」と言われ挿入。69で散々手コキフェラされていた為か比較的あっさり限界が訪れ、我慢せず射精。尿道がズクズクする深い射精感。

萎えなかったので、そのまま抜かずにいると、由利子さんイタズラのつもりか、私の乳首を弄りながら、下から腰をフリフリ。「お?(笑)」とこちらも応えて久しぶりに抜かずで連戦。

1回目の射精が多かったのか、奥までグッと突くとブジュブジュと音が鳴り溢れ出す精液。身体を起こしての正常位だったので、溢れた精液は指ですくって由利子さんの唇へ。この行為が昨日のツボだったのか、由利子さんが高まり「上になってあげる」と位置交換。久しぶりに滑らかで力強い腰振りを披露して貰い、もう一度体位を変えてラストはベッドに手を付かせての立ちバックでスパート。久しぶりに抜かずの達成しました(笑)

部屋は軽くだけ暖房していたのですが、2人とも汗が吹き出しており、精液が垂れない様に股間をティシュで押さえながら浴室へ。
お互いの身体を石鹸をつけた手で撫であってお風呂を上がり、それぞれスキンケア。

由利子さん超の付くご機嫌で、パジャマではなくボディーラインの出る部屋着着用。整形おっぱいの底力ですねーすごいセクシー。
せっかくのお着替えを流すことも出来ず、そろそろ夜中の時間にチーズとナッツ、ワインの残りでイチャイチャ。これはもう1回戦イケるか?と誘ってみたのですが「ごめんねー明日も早いから」とそれは断られ、片付けもせずおやすみなさい。私も満足感が満ち満ちた状態でスーッと寝落ち。

5時半に起床すると既に隣に由利子さんの姿は無く、キッチンも片付き炊飯器が湯気を吐いていました。
昨日の部屋着のままの由利子さんにおはようとキスをしてついでにおっぱいを揉むと「もー(笑)まだしたいの?(笑)」とご機嫌モード継続中で、ご飯が炊き上がるまでの20分間ソファーでペロペロしてくれて、最後はゴックン。由利子さんと過ごして一晩3回射精出来たのって久しぶりで、私も今日は朝からハイテンションです(笑)

なーんか身体がニンニクを求めておりますな(笑)
今日の仕事は訪問も無いし、お昼は二郎しちゃうかなー(笑)

8

爺し婆

投稿者:
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2026/03/25 09:28:53 (5SVuhW7f)
爺と婆の出来事です。
爺は、今年75歳を迎えました。
婆は、今年77歳を迎えます。

出会いは10年程前のイベントです。
爺は主催者側、婆は参加者として出会いました。
イベントの中では挨拶程度の会話を交わしていました。
でも、コロナ騒動でイベントが無くなり、会話する機会が無くなりました。
数ヶ月に一度程、街中で出会えば挨拶する程度になりました。

ある時、街中で婆と出会い、婆の帰宅方向と私の進む方向が一緒だったので、立ち話を始めました。
色々と話しをして、電話番号の交換をしました。
これが新たな爺と婆の交際の始まりになりました。
2022年10月のことでした。

メールを交換して数ヶ月後の2023年2月中旬にランチと昼呑みに誘いました。
帰ろうと居酒屋を出ると婆は爺の腕に婆の腕を絡めて組んだきました。
でもその日は何も無く爺も婆も帰宅しました。

再度、呑みに誘い、話していると婆から「欲求不満にならない?」と聞かれたので爺は「欲求不満になるよ!!」と答えました。
爺は「勃起しないので、指と唇と舌で奉仕するしかない。」と言いました。
そんな話をして、爺も婆も帰宅しました。

ゴールデンウイーク前日、爺は婆に誘われ夕方から呑みにいきました。
いつものように色々な話をして、帰ることになりました。
この日の居酒屋は歩いても帰れる距離なので、川の土手を歩いて帰ることにしました。

土手には街灯が無く暗いです。
爺は右腕を右側を歩く婆の腰に廻し、婆を引き寄せ二人並んで歩き始めました。
爺は右手を婆の右胸に持ってゆき触り始めましたが、婆は嫌がる素振りがありません。
婆は嫌がらないので、爺は右手をシャツの裾から入れて素肌を触り、ブラジャーの中の乳房を触り始めました。
婆は嫌がりません!!
乳首を摘まんだりとしながら、自宅を目指し歩いています。
途中で婆の唇を奪いましたが、嫌がりません。
長い口付けを交わしました。
自宅に近づき、土手から離れる場所で再度口付けを交わすと「もっと強く抱いて」と婆からせがまれました。

そして間もなく男と女の関係になりました。
その後、月に一回ペースでラブホテルで逢瀬を続けています。
婆は完全に勃起しない爺のものを口に含み楽しんでいます。
爺は勃起しないものを婆の中に入れ、射精し婆は膣で快感を味わっています。
爺と婆は、年齢に応じた性を楽しんでいます。
9
2026/03/24 13:02:31 (/xobFjkT)
アパートから車で1時間位の所にある公園、100メーターほどの高さの丘の上ここによく来ていました。理由は年寄りが多いから若い人は私を見るとすぐ逃げて行きますそれはベンチに座りお喋りしてるお婆さん達がいるから。ここは古い公園なのでカメラが無いので好きです、ある日二人連れがいました。私は5メーターほど隣のベンチに座り足を組んで裾をずり上げます、裾の下にはその日は薄いブルーの網ストそれが見えるようにして反応を見ます、こんなkとはいつもするんですがほとんどの人は見た途端クスクスしながら逃げて行くんですが
その二人は私の足を見て何か話しながら見てくれていました。私は嬉しくてチンポが硬くなり我慢できずチャックを降ろし網ストを破った穴からチンポを出し見せると変な顔をしましたが笑いだしました。私は益々興奮しました、私のチンポ見て笑ったんだと思いました。私のチンポは俗に言う包茎短小見られてバカにされると興奮するんです、私は指で摘まみセンズリを始めるとチラチラ見てたのがジッと見出し始め私は嬉しくて堪らく逝きそうになりましたが二人が私の方に近ずいて来て「お兄さん変態なの、そんなもの見ても面白くないわよするん
なら向こうのトイレでしなさい」と笑いながら言いました。私はもう我慢できないので「お願いです見て下さいお礼ならしますから」何か話し合ってたけど「良いわよ面白い暇つぶしだわ」トイレに行き女子トイレの個室のドアを開けたままわあつぃはズボンを下ろしました、「ワ~凄いの履いてる」笑われました、もうダメです私はセンズリしました、2人がじっと見てくれてあっという間に逝ってしまいました。笑いながら二人が帰っていきましたが私は持たしてしまいました。アパートに戻り アノ二人なら私の下着姿見てくれるそう思い3日後同じ
時間に行きました。いたので二人の前を通り過ぎながら「また見て」と言うと笑いながらトイレに付いて来て私は服
を脱ぎブラジャー網スト姿になると「あら下に何も履いてないのね」嬉しくて堪らなくて網ストの中でチンポが硬くなり破った穴からチンポを出しました、「あら凄いわこの人童貞よ」笑われました、包茎で硬くなったまま小さいチンポをお婆ちゃんが触ってくれました、気持ち良くなりジッとしてると「エ~この人剃ってるわ~」私は邪魔な陰毛は剃ってるんです。そう言いながらチンポを摘まみ指を少し動かされました、皮で隠れた括れを
擦られ堪りません自分でも同じような事をするんですがまるで違うゾクゾク感あっという間に逝きそうになり「ア~もうダメです出そうア~出る見て~逝くと見て~」と言いながら手の中で出してしまいました。   1週間後お婆ちゃんの家に連れて行かれ二人から可愛がられました、もちろん童貞も奪われました。  こんな淫乱なお婆ちゃんに出あったのはこの5年間で2回目でしたが二人からされるのは初めてで最高です、やっぱり男を知り尽くしたお婆ちゃん私は二人のオモチャになりなんでも言うことを聞く女になりました、最高のSEXでした。
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