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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2025/05/24 03:43:49 (OJP980uU)
結婚10年目、36歳二人の小学生のママです。
5年ほど前から旦那にセックス求めても「疲れてるから...」とか、休日も「明日はこ
ゴルフで朝早いんだ...」とか、少しずつですが夜のの頻度も減ってきて、今では完全にレスられ状態な私

スタイル維持や健康の為、スポーツジムに通いはじめて、テニスもするように、そこでよく色んな片方とダブルスを組んで、
ミニゲームをするのですが、そんななか親しくなった初老の紳士に口説かれ、
ジムの帰りにラブホで密会をするようになったんです。

旦那以外、他の男性とのセックスは初めての経験で、気持ちも高ぶり、その方と月に2.3回
ほど体を重ねて、久し振りのセックスに体が男性を求めていることを改めて思い知らされていたのですが。

先月、密会を終え、部屋を出ようとしたところ、ばったり旦那...ではなく旦那の弟と鉢合わせしてしまったんです。

弟(たかし君)は、20歳の大学生です。連れていたのは私よりどう見ても年上の奥様らしき女性でした。

ヤバイ!チクられると、正直焦りました。その場は一旦離れて、その日のうちに電話しました「たかし君、お願い、今日のことは内緒にして、絶対に...私、たかし君のお願い事、何でも聞くから...」

翌日彼訪ねてきて「義姉さん、浮気してんの?...しかもあんなおじいちゃんと?...」
私はなんて答えたらいいか、どう足掻いても、誤魔化しようがなく、下を向いて涙目でした。

「大丈夫だよ、兄さんには黙っててやるから、ただ、納得いかない、義姉さんがあんなおじいちゃんに抱かれてるなんて...」
「義姉さん、約束は絶対守るから、僕のお願い聞いてよ?...何でもするんでしょ?...」

この段階でたかし君が私を求めてることは明らかで、後ろめたさから拒むこともできませんでした。

たかし君にソファで覆い被され、唇を奪われ、胸を鷲掴みされてました。
「お願い、たかし君、わかってるから痛くしないで...」
「義姉さん、ずっと前から義姉さんとしたかったんだ...」
「ラブホで一緒だった彼女がいるじゃないの?...」
「彼女じゃないよ、出会い系で知りあった人...」
「通りで、どう見ても私より年上よね、しかも奥様じゃないの?...たかし君こそ、あんなおばさんとするなんて納得いかないわ、熟女好き?...」
「そんなんじゃない...義姉さんこそ、じいちゃんがいいのかよ?...」
「いいって訳じゃないの、お兄さんとは、もう何年もエッチはしてなくて、寂しかったから...たかし君が姉さんでいいのなら、絶対内緒だから...」

そのあと、彼と結ばれました。

若いって、やはり凄い(*´・ω・`)bですね...
初老のお方は、お口でしてあげないと元気にならなかったですが、たかし君は、キスをするだけでぎんぎんに...

ジーンズを持ち上げる勢いで、脱がせたらグイっと天を突き刺す勢いで、見てるだけで私、あそこがジュンとしてきちゃって恥ずかしいかな濡れてました。
お口に咥えてジユポジユポしてると「ああ、逝くっ!...」
それはもう、勢いよく喉奥にあたるほど射精されて。

「んんーん、凄い、こんなに...」

初老のお方とはお別れしました。

彼とのセックスで私は満たされ、幸せです。

ますます、淫らになっていきそうで...

文章下手ですみません。




331
2025/06/29 09:13:53 (7oXL6pyP)
僕も、ついにお仲間になれました。以前からこちらで皆様の体験談を興奮しながら拝見して、羨ましく、いつかは自らもと思ってはみるものの、なかなか現実味のないことでしたが···

その対象だった義理の母、50歳を超えても、その美しさは健在で、たまに家族でお出かけしたりすると嫁と姉妹に間違われたり、僕の奥さんと勘違いされたりするほど若々しく、スタイルは寧ろ嫁よりもいい、知ってしまったから(笑)

ここを以前から訪問するほどスケベで性欲旺盛な僕ですが、義理の母のお陰で変な妄想も欲情したりすることもなくなり落ち着いてきました。

嫁は今、二人目を妊娠中で、僕の性処理はお義母さんに。

きっかけと言うのは、昨年末、僕の実家から届いた大量のお米や野菜果物を嫁の実家に届けに行った時のことです。

嫁の実家は、タワーマンションの一室、義理の父は、海外派遣されてる医療チームの医師で不在、オートロックで呼び出しをしても応答がない、嫁に電話で確認するも、今日貴方が行くことは伝えてるから留守のはずがないと言う、さてどうしたものかと大量の荷物を抱えて思案してると、管理人らしき人を発見、事情を話して、せめて玄関先に置かしてもらおうと入れてもらいました。

エレベーターを降り、向かってると、知らない男性が実家の部屋の玄関から出てきて、廊下ですれ違った。

なんだ来客中だったのかと、応答くらいしてよね!と、ちょっとイラッとしつつ、玄関を開けて声をかけるが、お義母さんの返事がない、なわ

332
2025/07/01 23:05:38 (r6YZsYRg)
平成も初期の話し。
俺が大学生の時、バイト先で出会ったのが義父だった。
当時はまだNTRは少数派だったと思うが、義父は鑑賞からの3pに凄く興奮していた。
ある日、義母を一日貸し出すと言われて一旦お断りしたが「好きにしていい」とお墨付きを
いただいたので、遠慮なくお借りしてみた。
。。。と云うか、自宅に推しかけて家中でヤリまくったよ、生で!
まだ41歳だった当時の義母は見事にご懐妊。
そう、妻の妹は俺の子です。
ちなみに将来の妻はこの時高1。
その後義父は60代前半で亡くなったが、義母は七十路の今でも月二回試合があります。
義母のフェラは絶品ですよ。
先月、妻の妹が結婚したので記念にカキコ。

333
2025/06/08 12:05:03 (vgrcFtUe)
きっかけはただどちらもスケベだったから
二人きりの夜自然と重なった。後は求めるだけ
それからは嫁や義父の目を盗んではセックス
見つかるかものスリルが私らを酔わせる

サッとズボン降ろして義母に入れる。
ツバ付けて濡れてもいない割れ目をかきわけて
サルのように交わった
すぐ関係は終わるだろうと想像したが
もはや10数年、義父は亡くなりました
子供たちが新たな障害となったが関係は止まなかった

嫁にはバレそうになった(バレてる?)
何も言われてないからバレてないことにした
抱き合ってる(後ろから抱きついてる)の見られた
仲いいねと言われただけで済んだ

義母はそれからは激しくなった。
了承を得たとばかりに自分の部屋に私を呼ぶ
居ない時にハメ合う時もあれば、寝静まったころもある
嫁さんよりハメ合った回数は多いかもしれない
そんな義母が大好きです
334
2025/06/24 20:00:31 (aTYKBRfn)
今から8年前、義母が還暦を迎えたとき、妻が義母に還暦祝いは何がいいか尋ねたら、
「秀幸さんが欲しい…」
と言われました。
義母は未亡人で、義父が亡くなった後、私たちは妻の実家に入り、義母と同居していました。
当時私は37歳、妻にも拝み倒され、夏休みを取って、義母と二泊三日の旅行に出かけたのえす。
「こんなお婆さんを相手に、ごめんなさいね。」
と言われましたが、義母は麻丘めぐみさん似の清楚系美人で、秘かに憧れていたから、
「お義母さんは、美人だから、大歓迎ですよ。」
と言うと、頬を染めました。

部屋に入ると、露天風呂がついてて、いきなり義母が脱ぎだし、ムチムチ感のエロボディに悩殺されて、勃起させながら義母と入浴しました。
「立派ね。あの子が羨ましいわ。」
と言って、ペニスを洗ってくれました。
義母のペニスを扱う手つきがまたエロくて、我慢汁が溢れました。
和風のベッドに義母を寝せて、清楚なお顔とエロいムチムチボディのギャップに萌えました。
夫を亡くして7年、欲求不満を溜め込んだ還暦義母と義理の息子の禁忌なキス、舌が絡まり、淫猥な義理の母子が抱き合いました。

義母の足を開くと、長年放置されたドドメ色のオマンコが開き、ピンクの裂け目とのコントラストが卑猥でした。
クンニすると、艶めかしい吐息を漏らして喘ぎ、
「早く入れて…」
と挿入乞い、義理息子の生ペニスを受け入れました。
「お義母さん…」
義理の母子が一つになる禁断のセックス、背徳感一杯の交わりは、衝撃的な快感でした。

義理の母子が抱き合い、唇を重ね、舌を絡めて腰を揺さぶる、次第にエスカレートして、腰を振りまくり喘ぎまくりでテンションが上がりました。
還暦で年を重ねた義母の女体は、味わい深く、垂れかけた乳房にも哀愁が漂い、ペニスを包むオマンコの全道は、妻をも上回る絡みつきでした。
血縁関係はないけれど、義理でも近親相姦、ベッドの上で全裸の母と息子が生セックスを楽しむ様子は、母子でなくても、年齢的にも禁忌感が満載でした。
「ああ、秀幸さん、秀幸さん…」

肉欲にまみれただけじゃなく、お互いを愛し始めた義理母子セックスは、性欲を持て余したムチムチお義母さんが義理息子のペニスを求めて近親相姦に溺れる危ない行為でした。
「お義母さん、イキそうです…」
「ああ、中に…秀幸さんの精子を中に頂戴…」
本来は妻のものである精液が、その母親の子宮へと注がれていきました。
「ああ…出てる…ああ…中に出てる…」
女性の中に射精するとき、オスが自分の子孫をメスに孕ませる種付け行為だから、相手がだれであれ、心から孕めと願う快感を伴いました。
お義母さんに自分の子供を産んで欲しいと、心から思いました。

ドドメ色のビラビラの間から、白濁した精液が流れ出す、たまらない光景でした。
その精液を噴いてあげながら、お義母さんとキス、もう、男と女として愛し合っていました。
還暦熟女との恋…しかも義母…妻にはない溢れる色気、艶めかしさがクラクラしました。
この日、夕食を食べて少し飲んで、夜、寝る前にももう一発義母に仕込んで寝ました。
義父が愛した義母のオマンコには、義理息子の精液が湛えられていました。
翌朝も、朝起ちペニスに義母が跨りロデオ中出し、オマンコに精液を貯めたまま朝食バイキング、
「あっ…秀幸さんのが出てきちゃった…」
浴衣の裾を広げると、義母の内股に精液が伝い落ちていました。

昼間、近所を散策して、お土産を買って戻り、午後3時ころ、部屋の露天風呂の湯船に両手をついた義母を後ろから犯して、小声で、
「お義母さん、お義母さん…」
と腰を振ってたら、我慢してた喘ぎ声を義母が漏らした時、背後で音がしました。
振り返ると、竹の塀の向こうに人影があって、慌てて逃げていくのが見えました。
禁断の母子姦、還暦熟女と義理息子の交わりを見られてしまいました。
「おかあさん」と言いながら腰振ってたので、母子相姦だと思われたかもしれません。
いずれにせよ、年齢的に禁忌感のある組み合わせですから、見た方も興奮したでしょう。

二泊、タップリと中出しを愉しみ、三日目の朝に朝起ちロデオを終えて、チェックすとして帰路に就きました。
高速を降りたら、そこにはラブホ街があって、
「秀幸さん…最後に…」
と義母に股間を撫でられて勃起、ラブホで義母に抜かずの2発を注いで、帰宅しました。
帰宅した夜、妻に20分以上フェラされ、20分以上のクンニを求められ、嫉妬に狂った妻に跨られて腰振られ、危うく中に漏らしかけました。

あれ以来、義母の私を見る目が明らかに変わり、妻も仕方なく、
「生理が着ちゃったから、終わるまで、お母さんに貸してあげる。」
と言い、妻が生理期間は義母を抱いてきました。
そして今年、義母は68歳、45歳の私は、妻が生理になると義母を抱いてます。
麻丘めぐみさん似の清楚美人な義母も68歳、飛ぶ差は垂れ、お腹もダルくなってきていますが、濡れるし感じてヨガる、現役の女です。
こうして私は、42歳の妻と、68歳の義母の一夫多妻生活を楽しんでいるのです。
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