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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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削除依頼
2008/09/19 01:47:09 (6Ivj11w6)
仕事に失敗し田舎の本家の婆さんに借金を頼みに行くと、散々なじられ追い
出されてしまいました。本家といっても婆さん一人で田んぼは貸田にして跡
継ぎなし、旦那を10年以上前に亡くして一人暮らしの生活をする68歳の
時子。
俺は遠縁になるが子供の頃は一緒に暮らした事も有って、何年かに一度は蚊
を出していたので頼っていったが、父母の悪口や俺を散々言われ一円も貸し
てもらえなかった。

町の安ホテルに戻っても腹が立ってしょうがなく、殺せばムショ行きだし思
いついたのが婆姦だった。
冬になったので周囲の連中は街場の家に暮らし、村にはそれ程人はいなかっ
たので好都合、早々にガムテープとローションを買い本家に向かった。

丁度婆さんが台所に立っているのが見え、中の様子や周囲の気配を確かめて
からそーっと中に入って潜んでいると、婆さんが風呂に入って行き出るのを
待っていると脱衣所に出てきたようだったので、一気に中へ入っていった。
痩せた身体に萎びたオッパイで「また来たのか出て行けチョロ助が」と裸を
隠そうともせず、自分が女で犯される事も全く思ってもいない様子で仁王立
ちで怒鳴っていたが、あっという間に俺に押し倒され手足の自由をテープで
奪われぼー然としていた。

俺が裸になりムスコをしごいて起たせているのを見て、初めて何が起こるの
か解った様で「何すんだよ気違い、あっちへ行け、警察呼ぶぞ」とわめき出
した。
婆さんはテレビの音を相当でかくしている上に、周りに家は無く暗くなると
外に出る者も無く心配は無かった。
素っ裸で床に転がりわめいている姿に色気は無く、萎びて垂れたオッパイが
生き物のように動き、下腹がぽこっと出て白髪の目立つ陰毛が湯で濡れて張
り付き、筋のようにマンチョが見えたが直ぐに脚をピタッと閉じ女のしぐさ
をした。

湯で濡れた脚は容易に手が入り開かすことが出来、俺の身体を入れる事が出
き半立ちのチンポをマンチョにあてがうと、「馬鹿やろー恥知らずー気違い
ー」と罵り唾を吐きかけて抵抗するが、力でかなうわけも無く用意したロー
ションの注入口をマン筋に差込み中に注入すると、冷たかったのかビクッと
したが又わめき続けたが、かまう事無く硬くなったチンポの先を入れてロー
ションになじませた後、強めに出し入れして何度目かに根元まで差込み腰を
打ち続けた。
ローションの入れすぎか滑りが良すぎて30分以上腰を動かしていたが、婆
さんは始めはわめき続けていたが目を瞑って黙っていた。
俺も疲れてきたので持ってきたポラロイドでハメ撮りを始めると、婆さんは
急に慌てだし泣き出してしまった。

俺は往けなかったが途中でやめ、大人しくなった婆さんを風呂に入れマンチ
ョを洗わせ、まだ大きいままのムスコを見せながら「婆ちゃん気持ち良かっ
たろ、爺ちゃんとどっちがいい」と聞くと、「馬鹿にすんな、そんなお粗末
なもので、蚊に食われたみたいだ、すんだらとっとと出て行け、恥知らずが
いっちょ前に」と怒鳴ってきた。

俺はカチーンと来て婆さんを風呂から上げ、布団のある部屋まで連れて行き
騒ぐのを押さえ両手足を布団の下からテープを渡して、大の字のような格好
で寝かせポラロイドで撮ってから萎びたオッパイに吸い付き、脚を大きく開
かせ白髪の多いマンチョに顔を近づけた。
散々ムスコでかき回したせいか、筋マンではなく半開きで充血したマンチョ
が目の前にあり、舌で舐めまわしクリトリスを摘んで吸ったりしながら、指
で玩んだがマン汁が出ることは無く又ローションを差込み、ムスコを一気に
突っ込み時間は掛かったが婆さんの中にネタを吐き出した。

もう12時を回り婆さんもぐったりしていたが、オッパイやマンチョをいじ
りながら息子の回復を待ち朝方まで、何度も婆さんの中にネタを吐き出し写
真に納めた。

翌朝目が覚めると婆さんは普通にしていた、俺が近づくと「近寄るな、金は
くれてやるから二度とこの家にに来るな、村にも近づくな」と鬼のような形
相で低い声で言った。
暫らくすると近所のばあさんが顔を出したが、婆さんは普段のままで何か話
していて近所の婆さんが俺に気付いたので、俺は挨拶をして「二・三日泊ま
ってくよ」と言うと婆さんはキッとした顔で俺を睨んだ。

近所の婆さんが帰ってすぐ「チョロ助!早く帰れ、後で金送るから二度と来
るな」と台所へ行ってしまった。
少しして俺も台所に行き、婆さんの尻の方から手を入れマンチョを鷲掴みす
るように触ると、「何すんだ!昨日散々したでないか、色気違いが」と怒鳴
ったが、「でかい声だすと誰かに聞かれるぞ」と言いながらマンチョをぐり
ぐりいじりおっぱいを揉みながら、奥の部屋に引っ張って行きズボンの中に
手をいれ股を弄ると、警戒していたのか股引二枚と厚手のパンツを履いてい
たが、騒いでると人が来るぞと脅すと大人しくなり、下だけ脱がし脚を開か
せローションをムスコに塗り突っ込んだ、滑りは悪かったが抵抗感があり短
時間でネタを奥にぶちまけた。

俺はそれから三日間侵し続け村を出た、暫らくして金が送られてきたが仕事
の借金を返す程度だった。
10日ほど経ってから又婆さんの家に行くと、釜を持って泣き叫びながら
「帰れーなんで又来た、お前は鬼かー」と危うく刺されるところだったがね
じ伏せ又犯した。

無理に風呂に入れその後は素っ裸のままにして、全身舐めまわしマンチョを
じっくり攻めた、前より土手に弾力性がありマンチョらしくなっている気が
したが、唾を付けていくら指でこねてもマン汁は出てこなかったが、ローシ
ョンを使い婆さんの身体を貫き、ネタを出すときに引き抜き婆さんの顔に持
っていき「見ろ!!」と目を開かせ顔にかけ、物は試しとローションをケツ
の穴に入れムスコを押し付けるとすんなり入り、婆さんは「ぐわぁー」と声
を出して腰を引いたが、ケツを押さえつけて突きつづけケツの穴の奥にネタ
を吐き出した。

それから5日間泊まりオマンチョし続け、婆さんはもう全く抵抗せず昼間で
も俺の気の向いた時にマンチョ触ると、奥の部屋についてきてボーっと立ち
すくみされるがままにズボンと股引とパンツを下げられ、ローションを塗っ
たムスコを体の中に突っ込まれ終わるまでじっとしているようになった。

婆さんの金でそんな繰り返しを何度も続け春になった、村にも人が戻り農作
業が始まっても俺は遊びに来た振りをして婆さんの家に泊まり、夜だけ婆さ
んの身体を玩び征服感に浸っていたが、帰ろうと支度をしていると婆さんが
「こんな事ばっかりやってないで、ここに住み着けばいい」と言ってきた。
その頃には婆さんのマンチョは少し濡れる様になり、ローションをマンチョ
の中に入れずムスコに塗るだけですんなり入り、教え込んだフェラもぎこち
ないが上手くなってきて、俺のムスコをマンチョに迎え入れるときに足を上
げる様になっていた。

その後は小さいがハウスを手伝うと言う口実で住み込み、その秋には養子と
して婆さんの家に入り込み、周囲にも本家の跡取りが出来たと喜ばれ生活す
るようになりました、当然家の中では婆さんと夫婦のような生活をしていま
す。
婆さんもオマンチョに目覚めたのか、肌つやも良くなり萎びた垂れパイに張
りが出て、乳首が立つようになりマンチョの締まりが良くなってきて、自分
から腰を使い上になってよがる様になりました。
今、婆さんが73歳俺が52歳になりましたがいまだに一日おきにオマンチ
ョをして、昼間でも繋がっています。
73歳の今、初めて婆さんの体の中にネタを吐き出した時よりも気持ちが良
く幸せに暮らしています。
271
2025/08/15 15:30:30 (KI1DJfMt)
主人が亡くなって3年が過ぎましたが、今ではそれまで別居をしていた主人の父と一緒に暮らしています。
切っ掛けは1周忌を終えたあと、主人とよく行っていたキャンプで一人で行き出したことでした。
それまで主人が亡くなって寂しい思いをしていた私に、義父はよく電話を掛けてきて励ましてくれていました。
「家に閉じ籠っているんじゃないのか、出来るだけ外に出て、、友達と会うといい、気を紛らして自分の幸せをつかむんだ。
静雄はもういないんだから、、」と。
それでも私は主人を愛していました。
結婚をして7年、子供は出来なかったけれど幸せな時間が流れていたと言うのに、、
主人はアウトドアー派で、私をよくキャンプに連れて行ってくれました。
山の中で二人だけの時間を、、テントの張りからも教わりファイアーも、、
薪に少量の紙で火をつけ、男飯と言って料理も作ってくれました。
普段家では料理もしない主人が作ってくれるカレーは大変美味しく、それが食べたくて一緒に付いてきていたと言っても過言じゃないのです。
そして2回目の一人キャンプの時、偶然にも義父に会ってしまったんです。
義父も偶然キャンプに来ていて、、、、
でも、考えてみれば主人のキャンプ好きは小さいころから義父に連れて来てもらったことで、ここで会っても不思議ではないのです。
そして手慣れたテントの張り方もキャンプファイアーの火のつけ方もすべて義父の教わったことなんですもの。
義父もびっくりして私にカレーをご馳走してくださいました。
その味は主人が作るカレーと同じで美味しかったのです。
「よく来たね、、ずっと家に籠っていると思って心配していたんだよ、一人キャンプでもいい、、外に出て気分を変えることだ、、」
義父はそう言ってくださり、主人との小さい頃の話をしてくださいました。
そして3回目の一人キャンプでも、、4回目に時でも、、偶然会って、、
そのころになると二人は話し合って、同じものを二つ持ってきても仕方ないと言い、キャンプに来る日も車も一台でよくないと言い、、、
一緒にテントを張り、蒔に火をつけ、料理も一緒に作るようになったのです。
それは寒い冬でも温かい春でも暑い夏でも、、枯葉が多く紅葉する山々が燃えるような秋でも、、
そのころになると私は義父を主人の父ではなく一人の男性と思うようになっていました。
義母は私が嫁いだ時には亡くなっていて、義父も一人暮らしをしていたんです。
義父のいろいろな教え方も私を亡くなった息子の嫁とは思えぬような手に取って教えてくれるのです。
ふと義父に手を握られ、「こうするんだよ。」と言われたときは心臓がドキドキし音が聞こえそうで顔を赤くしていました。
そんな時急な雨が降り、義父は私をテントの中にいれて、外にあったものを片付けテントの中に入ってきたときにはずぶ濡れになっていました。
私は急いで義父の体をタオルで拭いてあげたのですが下着までびっしょりで、
「お義父さん、全部脱いで着替えてください、そうしないと風邪を引いてしまいます。」
「でも、、はるかさんがいたら、、」
「じゃあ、、私はこっちを向いていますから、、」
同じ狭いテントの中に義理は付くけど父と娘が入っているのです。
私の背中では義父が着替えているようでごそごそとし、つい振り向いてしまったのです。
そして義父がパンツを穿くと同時に私の心が弾け、「お義父さん、、」と言って抱き付いてしまったのです。
(どうしよう。ここで拒否されてしまったら、、)と思うより先の行動でした。
でも義父は、「はるかさんいいのか、私は嬉しいけど、、」と言ってくださり、私は頷いていました。
義父の肌生は少し濡れていても温かく私を抱き締めてくださったのです。
そして唇を重ね敷いてあったマットの上へ寝かされ重なり合ったのです。
翌朝、目が覚めた時には私の隣に義父が寝ていて、二人ともに裸で夕べのことが現実だと感じました。
我が家に帰っても義父の体の温かさを思い出し、仏壇の主人に、「私、あなたのお父さんが好きになってしまいました。」と告白していたんです。
それからもキャンプや私の家や義父の家でも体を重ねるようになり、半年が過ぎたころ義父が
「はるかさん、私ははるかさんを愛している。キャンプもはるかさんに会いたくて何度も行って会ったのは偶然ではないんだ。良かったら二人して暮らさないか、、
ここは賃貸だからはるかさんが私の家に来ると言う事で、、」
「お義父さん、私もお義父さんからいろいろな励ましを受けてお義父さんを一人の男性だと思うようになりました。私でいいのでしょうか、、」
「もちろんだよ、私も息子の嫁と言うより今では一人の女性と思っている、、だから、、」
そんなことから一緒に暮らすことに決まったのでした。
義父の家に引っ越しして1か月も経つと、義父の兄が我が家に来て、、
「お前、息子の嫁と一緒に暮らして、、近所でも噂になっているぞ。一緒に暮すと言う事はどういうことか分かっているのか。
何もなくても一緒に寝ているとか、もう体の関係があるのではないかとか、そんな噂が、、」
「兄貴、、俺ははるかさんを愛している、はるかさんも同じ気持ちだ、兄貴や近所の想像通りもう愛し合っている、だから、、親戚たちに後ろ指を指されてももうはるかさんを離したくない、許してくれ、、」
義父がそう私と義父のお兄さんの前で言ってくださり嬉しかったのです。
戸籍的には夫婦には慣れませんが、事実婚風に一緒に手を繋いで買い物に行き、腕を組みながらご近所を散歩にも行っています。
もちろん夜には一緒にお風呂にも入り、同じお布団で愛し合いながら寝てもいます。
私もまだ36歳、義父いいえ、夫の子供だって産みたいです。



272
2025/08/19 21:44:56 (ZmIba1xf)
私30歳、妻27歳の時に、妻が第一子を出産した時のことです。
臨月で入院した妻を義母と二人で見舞って帰るとき、妻が、
「お母さん。彼、アパートで一人だから、一緒に行って少し面倒見てあげて。」
「はいはい。承りました。」
53歳の義母が一緒にアパートに来て、
「あら、意外と綺麗にしてるじゃない。じゃあ、こっちの面倒かしら・・・」
というと、義母はカーテンを閉め、私に近寄ってきてズボンの上から股間を触ってきました。
「ちょ、ちょっとお義母さん、面倒見るってこういううことじゃ・・・」
義母に股間を撫でられて、陰茎はカチカチに固くなっていきました。
すると、モミモミされて、
「ほら、我慢できないんでしょ?」
義母にズボンとパンツを下げられ丸出しにされました。

義母もスカートを落とし、パンツを脱いでM時開脚、ドドメ色の陰唇をめくって誘惑してきました。
義母は7年前に未亡人になっていますので、欲しくて仕方がないのでしょう。
シャツの下から手を突っ込んで、義母のブラを外してめくりあげると、少し垂れた乳房を揉みしだきました。
義母は全裸になって仰向けになって、
「私、もう終わってるからそのまま入れて、中で出していいわよ・・・」
私も全裸になって義母に覆いかぶさりました。
ニュルンと義母の膣に挿入、妻よりもやや緩めですが、ズボズボし始めると締まってきました。
53歳の女性って、まだヤレるんだ・・・と思いながら、いつも優しい義母とのギャップを愉しみました。
驚いたのが、義母の喘ぎです。
声が、妻とソックリ同じなんです。
もう、興奮して義母の膣奥深く、ドクドクト中出ししました。

義母はしばらくして身支度を整えると、
「ご地租いうさま・・・」
と言って帰っていきました。
その後私は、参院からの帰りには、毎日のようにアパートから歩いて10分の義母の家に立ち寄って、義母にハメてスッキリして帰っていました。
妻が、産まれた子供としばらく義母の家に里帰りした時は、義母がアパートにやってきて、毎日義母の子宮を婿の精液で満たしました。
でも、妻がアパートに帰って性生活が復活したら、止めました。
それでも、妻に対する贖罪の気持ちが残りました。

あれから3年後の今年、第二子出産の折、妻が義母に、
「お母さん、また、彼の事ヨロシクね。」
と言いました。
「俺のこと?」
「3年前、浮気防止とお母さんの寂しさを埋めるために、お母さん委面倒見てもらったでしょ?今度もお母さんで紛らわせてね。浮気と風俗は許さないからね。」
何と、妻は初めから知っていたのです。
上の子を寝かしつけてから、義母とシッポリ愉しみました。
56歳の女性って、まだまだイケますね。
273
2025/08/16 12:00:18 (TUVLS5J8)
5年前に年上妻を亡くしました、妻には連れ子がいましたが、その子も19歳で結婚し離婚しまた結婚し離婚…帰る所も無く血の繋がりの無い私の所で暮らす事になり3年…この子ももう40歳は過ぎてるし子供は自立してる。仲は良くやってますが当然私の事を父親とは思ってなくあだ名で呼ばれてますから。私も妻の病気が発覚してからSEXはしてなく、1人で処理する事が。そんな行為を連れ子に見られたんです。するとお盆だからお母さん帰って来てるはず、お母さんも許してくれるよだってKくん自分でやってるんでしょう、お母さんに見せつけてやろうよ、私とのSEXを!もう歯止めは効きませんでした、数年振りの女の体血の繋がりは無いが形状は娘。興奮しない材料は無い。13日〜15日妻に見せ付けるように仏壇の前で連れ子を犯した、テクニックは妻だが、締まりはそこそこ良い、驚いたのは潮吹きだ、吹き上げる量がめちゃ多い。まだ妊娠の心配はあるが中出しが良いと言うので全て中に出してやってる。バックが好きで挿入してやるとお母さん見て見てる〜もう私のチンコよ〜などと叫び逝く。こちらとしては手っ取り早く出来るので重宝してるが、今日も多分するだろう、だが4度目となるとパターンを変えないとそう思ってる。妻にはまだまだ敵わない、妻は私の好みでSM〜何でもこなして来たから!
唯一連れ子が勝っている所は墨が入ってる所だけだな、しかし小さな墨。この先は背中一面にでもさせようかな?
274
2025/08/17 04:55:47 (I7MX2BNq)
義理のお姉さんとしてしまいました。
お葬式の日です妻は友達とと言「帰り遅くなる」と言い出かけて行きました。
義理の姉は電車で来ていて明日帰る事になってました。

妻からお姉ちゃんの事頼むね「ごめん」でした。
お姉さんは「良いよ私の事は大丈夫だから」といわれましたがそうはいきませんでした。

しかも礼服を着替えながら言われドキッとしました黒のパンストから透けて見えてるパンティー
が気になりチラチラ見てしまいました。

バレました「ごめん見えちゃった」といい慌てて部屋の端に寄りましたが狭い部屋ですから
見えてました。
妻が着替える所を見ても別に気にもしませんが義理のお姉さんとはいえ他人です。
しかもお姉さん可愛いです。

俺はいけないと思いながらも「お姉さん俺好きです本気です」。
・・・・・・「ダメでしょ一応姉だからね」・・・・・。
それでも俺は迫りました今日だけ今だけだから・・・・・。

「本当に今だけ約束して」と言われ抱くことが出来ました。
着替えた服を脱がせて床に寝かせて抱きました。
細くてきゃしゃな体で小さな女の子を抱いてる感じでした。

胸は手に納まる程度しかななくピンク色の乳首でした。
足を広げると毛も薄くマンコの上に生えてる程度でマンコは丸見えでした。
しかも筋マンでほんの少しだけはみ出してましたがやはり綺麗なマンコでした。

キスをしながらマンコを広げ指を入れると濡れてました。
「お姉さん入れて良いですか?」「ばか変なこときかないで」。
俺は足を広げさせてマンコにチンコを入れました。
穴が小さい奥に当たってる。
腰を振ると「アアァン」「気持ちいい」「中に出さないで出したらダメ」。

俺は腰を振りました中は狭くて気持ちが良いです。
妻のマンコとは大違いでした。 「お姉さん出る」と言いお腹に掛けました。

出した量を見て「そんなにしてなかったの」。

「本当にもうなしだからね」「妹に悪いから忘れてね」。
「私電車で帰るから」「本当に忘れなさいねこのことは」。
本当に最初で最後1回きりでした。
思い出すとついしごいてしまいます。
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