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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

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2025/12/15 16:38:25 (Njn0AY4w)
「うぅ…」
そう唸りながら息子は私(母)の上に身体をあずけてきます。荒い息づか
いのまま私達母子はつながったままです。
息子の熱いものを子宮で受け止め私も恍惚とした面持ちで息子にしがみつ
いています。ヴァギナから流れ出る多量の体液が行為の激しさを物語って
います。
 「気持ちよかったぁ…お母さんは?」 楽しそうな表情を浮かべる息子
でした。
 男女の営みの後、お母さんと呼ばれることにまだ少し慣れない私。
 「私も…よかった!」正直な気持ちで答えていました。

 愛を感じられなくなった夫との生活。これからもこの夫の世話をして一
生を終えなければならないのかと思ったとき私は孤独感と寂しさと不安を
感じていました。セックスレスもあり、人肌が恋しい夜も過ごしていまし
た。そんな時支えてくれたのは一人息子の進(すすむ)でした。
 息子から告白されたとき、本来それを否定すべきなのに、私自身正直嬉
しく思ったのです。年齢を重ねるたびに、女性としての魅力を失っていく
こわさ、愛する息子を取られたくないという本能が私の理性を越えていっ
たのです。息子の告白に対しての返事は短く、そして一線を越えました。
 「お母さんを抱いて!」…と。

 離婚後は息子と一緒に暮らしています。それまで経済的な面、世間体を
気にして離婚を躊躇してましたが今では、息子と充実した生活を送ってい
ます。近親相姦は異常だという人が多いですが、私はこれもまた一つの愛
の形だと思っています。
111
2025/12/14 05:53:48 (AsU.uXHi)
私の家は母子家庭で貧乏でした。
母は働いて私に不住ないように一生懸命働いてくれて感謝していました。ある晩に母が「お母さんのパンツに変な事してない?」と言われはっと思いました。私は母のパンツの匂いを嗅いだり舐めた後、パンツでシコリ射精した物を洗濯機に戻していました。それが母にバレてしまいました。
私は素直に謝ると母から「お母さんで興奮するならエッチする?」と、私は「うん。したい」と言うと、母は服を脱ぎ、私を立たせると服を脱がし私の前に母がしゃがむと息子のチンポをパクと咥えながら興奮しているようでした。
私は童貞だったので直ぐに母の口内に射精すると優しく丁寧に絞り取り精子を飲み干すと、「これからは好きだけお母さんがしてあげるから、今日から一緒に裸で寝よう」と言って、母とキスをするとまた興奮して、母の胸を揉み舐めて吸うと、母は「気持ちいい。下も触って」と言われ、下を触るとヌルヌルになっていました。
私は直ぐに入れようとすると「セックス久しぶりだからゆっくり優しく入れて」と言って、私のペニスを摘み穴に導いてくれました。
母のアソコは温かく気持ちが良くそのまま中に射精すると「抜かないでこのまま」と母とキスをしていると直ぐに固くなって何度も母の中にだしました。
それからは新婚のように帰宅すると肉欲優先で母からも求めてくる事もあります。
私が社会人になってから母と妊活をして、母を孕ませましたが、流産してしまあました。
結婚をした今も母とは一ヶ月に一回は抱いています。母は息子に愛された幸せな母親だと良く言っています。でも、私にとっては、母であり、初体験の人なのです。
母は来年還暦なので、赤いランジェリーをプレゼントしてセクシーな母を抱こうと考えています。
112
2025/12/13 19:35:56 (83oT8gOx)
 11歳の頃、お母さんの浮気が原因で両親が離婚。どちらについていって
いいか決められず、結局お父さんの方へついて行って父子家庭となりまし
た。
お仕事が忙しいうえに、家のこともやってるお父さんをみて、自然と私も
家の手伝いをするようになりました。初めは寂しかった生活もだんだん二
人だけの生活にも慣れて、貧しいながらも楽しく生活できるようになりま
した
 中学に進学するころ、お父さんを避ける女子、同級生やアイドルに異性
への関心がある女子が多くなる中で、私はなぜかお父さんを異性として意
識してました。優しくて、頼りがいがあって、明るくて、ちょっとポンコ
ツ(笑)。もちろん、セックスの対象としてはみてませんでした。
お父さんが好きだというと、ほとんどの友達が「エッ!」という顔で憐み
のまなざしで見られがちでした。まぁ、普通にエッチへの関心はありまし
たけど(笑)。
 受験を終え、K高への進学。15歳の春、私とお父さんの間に転機が訪れま
した。お父さんから結婚を考えてる女性がいると告げられ、その女性とも
会わせられ、食事まで行かされることに。人のよさそうな静かなタイプの
女性でした。本来なら喜んであげるべきとこでしょうけど、私はお父さん
の再婚には反対だったのです。…お父さんがとられてしまう!
 14歳の時、ひそかにお父さんが自慰をしてることに気付いた私。不思議
と嫌悪感はなかったです。男性がエッチなことに興味あることはなんとな
く理解はできてましたから。そのことを踏まえ、あろうことか、ハニート
ラップを手段として用いることに。単純だったんですけどほかに思いつか
なかったんです。本当に幼い考えでした。 
 15歳の夏休み、運命の日を迎えました。いろいろなハニーを試みていま
したが進展はありませんでした。でもそれでいて優しいお父さんだったの
で私は努力を惜しまず、頑張ってました。そしてその日を迎えました。
 その日は父も仕事疲れもあって横になっていました。その日、露骨なア
プローチではなく、単にお父さんの横に潜り込んで背中越しに密着!とい
う単純なハニートラップでした。でもその日はお父さんの反応が違ってま
した。…ゆっくり私の方向に身体をむけ直すと、経験したことがないオト
コの視線で見つめてきたのです。異様な雰囲気の中で流されていく私。
お父さんの顔がゆっくりとアップになりやがてキス。今、思うとお父さん
も溜まっていた!と思います。戸惑いと興奮の中でお父さんの行為は進ん
でいきます。それでもお父さんに身体をあずけ、わたしはお父さんの愛を
受けていました。いやだという気持ちはありませんでした。
 そしてお父さんは静かに私を貫きました。痛みとともに悦びも感じなが
ら私はオンナになったのです。不思議と涙が出てました。お父さんと抱き
合いながら溶けていくような快楽に私は翻弄されていました。
 私と関係した後、お父さんは彼女とは別れたそうです。
 お父さんは本当に私の恋人になってくれました。私も後悔していません
113
2025/12/11 19:36:30 (zxYr8GGL)
メスブタになった俺の母の続き。

俺 ナオキ22歳会社員 母 エリ48歳 専業主婦からパート勤め 父 ヒロシ52歳 単身赴任


今年の1月に母の万引きの件で父に言わない代わりにセックスを始めると母は、すっかり俺のチンポにハマり毎日セックスを求めてくる俺専用のメスブタになった。

5月のゴールデンウィークに入ると父が赴任先から2泊3日で戻ってくると、自由にセックスできた母は父が居るためにモヤモヤしている。

父との会話は何か上の空だったが父は気づかない。

午後になると父は久しぶりの友人の所へ行くと母は俺にすり寄ってきた。

「ねぇ~ナオ君、セックスしよ?」

「おい、大丈夫なのか?親父は?」

「大丈夫よ、夕方まで戻らないわ、さぁ早くチンポぶちこんで~」
母は言うと全裸になって俺を裸にしてチンポをフェラしてソファーで座位で繋がり夢中で腰を振りつける。

「パン、パン、パンあ~いい~ナオ君のチンポいい~」
母が激しく腰を打ちつけるとマンコはいつもよりキツく締めつける。

「母さん・・・駄目だ・・・もう逝きそうだ・・・止めてくれ・・・」

「ナオ君駄目よ、私が百回逝くまで止めないんだから我慢しなさい」

すると母は追い打ちをかける様に更に激しく腰を振って止めない。

俺は後ろから母のHカップの巨乳を揉んで乳首を人差し指で転がしてると母は獣の叫びの様な声をあげて逝きまくる。

「ごぉ~いぐ~いぐ~いぐ~逝っちゃう~」

「母さん、どうだ?俺のチンポは?」

「あ~良いわよ・・・ナオ君のチンポしか感じないわ・・・沢山中に出して~」

それから正常位になると俺と母は同時に逝き、チンポを抜くと母はマンコから潮を吹いて果てた。

そして母は俺を見るとアへ顔で言う。

「ナオ君のチンポが最高だわ、もう離れられない・・・だからいつでもセックスしてね」

「あぁ~良いよ、いつでもしてやるよ」
すると母はお掃除フェラで綺麗にしてくれた。

そして2人でシャワ-を浴びると母のへその下にはナオ君専用マンコとマジックインキで書き、俺のへその下には母がエリ専用チンポと書いて互いに浮気防止として約束をした。

それから父が戻って来て夕食を済ませて深夜になると両親は寝室で俺は部屋で寝るのだが、真夜中に目が覚めると部屋のドアの所に人影を見た。

灯りをつけると母が立っていた。
しかも足元にはパジャマが脱いで落ちていた。

俺は声をかける。
「母さんどうしたの?」

「ナオ君のチンポが欲しくて来ちゃった」 母はエロい顔で言うと俺を裸にして上になり犯す様にセックスをする。

続く
114
2025/12/07 21:06:57 (DFh3vb9W)
 深夜すぎの露天風呂って初めてのことでした。家族旅行できたこの旅館
は大浴場は混浴露天風呂になっていて、特に若い女性は男性の目を気にし
て深夜に入ってくることが多いんですよ~っと従業員さん(笑)。妻を誘
ってみたんですけど、大浴場は無理!と断られました。入り口は男女
別々、水着での入浴はOKだと聞いてたので、娘も頃合いをみて行ってみる
とのこと。
 (さすがにこの時間帯は誰もいないなぁ~)
 男湯入り口から入り、多少冷たさを感じる通路を通って大浴場へ。
 「あ!あぁ~、いい気持だぁ ̄」星空を見上げながら湯に浸かった俺。
 男女の湯の境界線が孟宗竹ってどうよ!(笑)って思った。
 女性の湯って書いてある看板の方を見たが誰一人入浴してる女性はいな
かった。
 「そんなにうまくいくわけがないかぁ(笑)」独り言が漏れる俺。
 しばらく湯に浸かってると女性の湯に人の気配。(やった!)

 するとそこのは水着姿の我が娘、梓ではないですか。

 「お父さん!来たよぉ」さすがの俺も苦笑い。(なぁ~んだぁ~)

 境界線越しに父娘の会話。その距離壱メートル。
 でも父娘で入浴って低学年の時以来。(よく、みれば大人になった)
 水着越しでも十分、【オンナ】を感じさせる。
 娘の方は俺を【父親】としかみていないようで、しかも水着なので
 ほとんど無警戒。
 しばらくはほのぼのとした雰囲気の中、父娘の雑談が繰り返されたんだ

 美肌の湯と会話をしばらく楽しんでいたときのこと。
 申し合わせていたんだろう一組の男女が入ってきたのです。
 しかも女性の方は裸で、境界線を越えて男湯の彼氏のとこまで入って。
 私の目の前を若い女性が通っていきます。そしてこともあろうか私達
 父娘の前でいちゃつき始めました。
 その場をすぐには慣れればよかったのですが年甲斐もなく勃起して、
 しかも(見たい!)という本能もあってかなかなか移動できない俺で。
 不思議と娘もその場にたたずんでしまったようです。

 「…お父さん!ちょっと移動しよっ」

 娘の言葉にうなずくと私達は境界線(孟宗竹)に沿って数メートル移動
 し。やっとあの男女が見えない位置に来たのです。

 「…びっくり…したね~」 気まずい雰囲気をごまかそうとした俺。
 「…そ、そだね。」 そういって俺達は話が続かなかった。
 
 (せめてもう少し身体を温めてから部屋に戻ろう)互いそう思ったと。

 するとさっきの男女がいた方から【アノ声】が聞こえてきたのです。
 俺も梓もそれが何を意味してるのかをすぐに理解できたので私達はその
 異様な雰囲気の中で硬直してしまっていました。
 娘の赤らめた表情のなかに【オンナ】を感じてしまった俺。
 少しずつ距離を縮めていった俺は湯の中で、娘の手を握ってしまった。

 (エッ?)うつむき加減だった梓が潤んだ目で俺を見ていた。
 娘の腕をとると、俺は娘の身体を引き寄せてしまっていた。
 (梓が欲しい!)俺の頭の中はそれだけだった。
 娘の手を取ると俺は自分のイチモツを握らせた。それが暗に俺の気持ち
 の表れだと諭すように。

 梓は普通に俺を受け入れてくれた。異様な淫靡な雰囲気に飲まれたのか
 ?私の愛撫に抵抗無く答えてくれた。家族旅行で混浴、深夜の露天風呂 
 という開放的な環境の中で流されてしまった父娘だった。
 荒い息づかい、喘ぎ声、体臭、湯のかおりがさらなる興奮に誘った。
 私達が交わるそばには、娘の水着が点在していた。
 挿入された部分が熱く感じられ実の父娘の身体は溶けていくようだった
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