2025/06/21 11:27:26
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私は、小学生から女の子の服や下着を着始めました。
最初は、母の下着から始めて
下着や服を着て母みたいになった気分を
家の手伝いでゴミ出しに行って
ゴミの中に衣料品が混ざってて
見えてたのが女物がほとんどで
私は、そのゴミ袋を持帰り
袋の中を確認
大人の女性の服や下着
それと中学生の制服、女の子の下着
ほとんどまだ綺麗で着れる衣類でした。
大人の衣類は、まだ私に大きかった。
その他の女の子の衣類は、私にちょうどでした。
服は、毎日着れる数
下着は、それより多くあった。
それを着て女装するようになり
汚れたら母の目を盗んで洗濯
家の中での女装にもあきてきたが
髪の毛が短いから外出ができなかった。
ゴミ出しに行くと若いおばさんと娘が
衣料品の入ったゴミ袋をだして行くのを見かけた。
近所で娘は、1年先輩の子だった。
2人がゴミ置場から離れて行った後に
ゴミをだしてあの親子の置いて行ったゴミ袋を確認
親が置いて行ったゴミ袋は、生ゴミだったけど
娘が置いて行ったゴミ袋は、衣料品が入ってた。
また持帰り中身を確認したら
中に別に袋に詰められた下着、それとカツラが入ってた。
ちょっと傷んでたがまだまだ使えそうです
それで私は、女装外出できる
カツラは、2種類あって
ローングとショートでした。
ローングは、なれないからすぐにずれるので
ショートを使いました。
化粧は、前に母が使わなくなった口紅を
淡いピンクの口紅
鏡に写して見たら可愛い女の子になってた。
それで女装外出!
家を出る時は、誰かに見られないように注意
家から離れたら一安心
ゆっくり女装外出散歩を
他の人とすれ違う時は、ドキドキしてた。
何度かすれ違い睨まれることが無くて
安心して散歩を楽しんでたら
前からおばさん2人が歩いてきた。
その一人が母でした。
チラッと2人に見られたが
また話しながらすれ違った。
ホッとしたけど
母が家に帰ってしまう。
私は、散歩を辞めて
母より早く家に帰ることに成功と思った。
少しして玄関が開く音が聞こえた。
私は、2階の私の部屋に入って安心して
着替えるのも忘れてホッとしてたら
部屋の戸が開いて母が入ってきた。
母は、私を頭から足元を数回見て
そんなに女の子になりたいの?と
開き直りなりたいと言ってしまった。
すると母が娘として躾するからと
一緒に降りてきなさいと
私は、女装したまま
母の後をついていった
料理や洗濯と家事を教えられた。
家事の手伝いなどしたこと無かったのに
母子家庭だからできる
母と私の2人暮らし
躾が始まると散髪に行かなくなり
ショートヘアの女の子と同じくらいに伸びて
母と一緒に美容室に行き
女の子らしいヘアーにセットされた。
それからは、衣料品を買う時男物を買わないで女物を
ショーツの他にガードルやウエストニッパーが買われて
母は、女子校で女同士の経験してた。
それで私を女の子として性教育を
強力なガードルで押さえつけられてたから勃起できなかった。
勃起しなくなったけど射精できてた。
いきよいよくの射精でなかった