2025/11/29 14:00:18
(.Hyrydoc)
中1の終りの頃に覚えたオナニーしかも俺はマザコンですからオナニーをす
るときには「お母さん好き」とか言いながら母親のパンティーの股間の所を
舐めたりチンコに巻き付けてオナってました。
所がバレてしまいました。
起こるのかと思えば「恥かしいから止めてね」程度でしたから続けてまし
た。
ある夜の事です。
偶然に親の営みを覗いてしまいました、無論父親に嫉妬の様な感じに成りま
した。
俺の家には親が寝てる所にテレビがあるので俺は深夜テレビを見る時には親
が寝てる部屋で見てます。
母親がテレビ側に寝ているので布団の足元に座り音も小さく部屋の明かりも
消してテレビを見てました。
梅雨時期で節熱いでもエアコンを入れる程ではない特に父親は寒がりですか
ら寝る時にエアコンは嫌がりますか扇風機に成ってます。
俺も母も暑がりです扇風機の風では物足りないです。
そんな中母親が暑いのか肌掛けから両足が出てきました。
母親は何時も前ボタンの薄手のルームウェアで寝てますから素足が見え始め
しかも膝を越えて太腿の内側まで見え始めました。
大好きな母親の無防備な寝姿です。思わず顔を覗くと寝てました。
テレビどころではありませんテレビは唯々母親の寝姿を見る為の明かりでい
たかりませんでした。
もう少しで内腿から股間が見えそうでした。
「足をもう少し広げてくれないかなパンティーの股の所が見えそうなんだけ
れどな・・・・?」。
テレビは見てる風で母の股間が見えろばかリ気にしてました。
願った事が起こりました「見えたパンティーの股の所が見えてる」。
初めてじっくりと観察しました。
「プックリと膨らんだ股間まぁパンティーと言うよりもおばさんパンツと言
った方が正しいですが其処がまた助平心をくすぐります」。
「今お母さんパンツ1枚の下には未だ見た事のないお母さんのおマンコがあ
ると思うとチンコがビンビンになり痛い程勃起してました」。
チンコを手で触っただけで勢いよくチンコの先から精液が飛び散りそうでし
たから触るのは止めて此処は我慢です」。
「どうにかしてパンツに隠れてるお母さんのマンコが見れないかな?パンツ
を脱がす?どう考えてもバレる無理だな・・・・・」。
俺ドキドキで手は震えて焦り心臓が口から出るぐらいにハラハラドキドキで
した。「触りたいマンコせめて見たい」でした。
試しにパンツの上から股の所(クロッチの所)を上から下へ指でこすって見
ました。「スゲー此処にお母さんのマンコがあるんだよな」。
もう一度股の所を指で触った時です。
俺の手を母が握り「助平な子だよ」「母親のアソコを触るなんてエッチ助
平」と言われてしまい焦りました。
即離れました。
部屋から自分と出るように言われてでました。
父にバレないように俺の部屋に行きました。
母に「バカ本当におバカ」お父さんが横で寝てるんだよ見つかったら何て言
訳するの本当におバカ」・・・・・・・・。
俺はごめんなさいと唯々謝りました。
母に改めて「ひろし其処までお母さんの事が好きなのお母さん嬉しいけれど
親子だよ」「分かってるよね」。
うん分ってるよでも好きなんだから誰よりも彼女なんていらないお母さんが
好き、ダ・カ・ラ・・・・諦められない無理だよ・・・・・。
「そーか!!」「其処まで好きなんだお母さんの事が・・・・」。
「約束して絶対にお父さんが寝てる横ではダメだからねお母さんがお父さん
が寝た後でひろしの部屋に行くから待ってていぃ?」。
わかった待ってる本当にごめんなさい。
「今日は無理だからね」その代わりに見せてあげるから我慢しなさい。
と言ってベッドに裸になり寝て自ら足を開きマンコを見せてくれました。
「ハィ」「終りね」今日は我慢しなさい。
「でもチンコは見せておかあさんも見せたんだからチンコ見せて起ってるん
でしょ」。
俺はパンツの中で勃起してチンコの先から我慢汁が出てるチンコをパンツか
ら出して見せました。
「ひろし・・・・・チンコおっきいんだね半性包茎なんだね」「お父さんが
いない時間にお母さんが手でしてあげるから今日は我慢しなさい」。
「じゃね寝るからね・・・・・」。と言い母がいなく成りました。
我慢出来る訳ないだろマンコを広げて見せておいて・・・・。
それにしてもスゲー助平なマンコだったな。
毛はあまり生えて無いからマンコ丸見えで黒ずんだシワのあるヒダがあって
ヒダを広げるとマンコの中は綺麗なんだ・・・・。
俺は思い出しながらチンコをしごきました。
あっという間にチンコの先から勢いよく精液が飛び散り床に飛びました。
翌日の事です。
母もパートに行ってますが俺は休みで家にいました。
母が行ってくるね「帰ったらネェ」と言い仕事に行きました。
俺は普段は学校に行きますから母親がパートから何時に帰って来るか迄は知
りません。
部屋にいたら3時頃に戻ってきて「ひろしお風呂に入るから待ってて」と言
い風呂から出てきて俺の部屋に来ました。
「約束して絶対に2人だけの秘密だからね」「約束は守って」。
わかってるよお母さん・・・・・・・。
母を抱きました。
初めてマンコにチンコを入れました初めてで戸惑っていたら「此処」といっ
てチンコに手を添えてマンコの穴に入れてくれました。
気持ちよかったですマンコの穴の中はヌルヌルしていて暖かく腰を振る度に
マンコがクチュクチュと音がしてました。
お母さんも「ひろしチンコ大きいから気持ちいいよ」「ハァハァ」。
「絶体に中に出さないで」「出来たら困るでしょ」。
お母さん出るよと言ってチンコをマンコから抜きお母さんのお腹に勢いよく
精液を掛けました。
「沢山出たわね若いから」「臭い」・・・・・笑ってました。
其れからは父に隠れて母とエッチしてます。
風呂でもしました、親のベッドでもしました、興奮します父親と交わってる
母が今俺のチンコが入ってると思うとたまんねぇ~です。
あれから5年が経ち俺は就職しましたが今でも母とエッチしてます。
彼女が出来ましたがお母さんのマンコの方が気持ちいいから別れました。