2026/07/20 18:25:26
(GMgt5om9)
もう何十年と前の事に成ります。
初めて母親を女なんだと意識するようになりました。
俺の住んでいた所は当時は町営アパートで狭い部屋が二間と台所とトイレ
があるだけで風呂は近くにある銭湯に行ってました。
部屋が狭く二間の部屋の仕切りの襖は外して一間で使用してましたから寝
るも食べるもテレビを見るも同じ部屋です。
寝る時なんか川の字で寝てました。
確か俺が5年生の頃だったと思います。
夜中に目が何となく覚めてしまいました。何故か・・・・・。
親のひそひそ話と布が擦れる音です。
部屋は常夜灯が点いているので目が慣れると部屋の隅々まで見えました。
その様な薄明かりの中で横に弟が寝ているので俺はそっと親の方を見まし
た。
父親が母の布団の方へ移動して裸で抱き合ってました。
子供ながら直ぐに分かりました所謂夫婦の夜の営みです。
俺の親は母は極端な暑がりで父は極端な寒がりです。
当時はエアコンなどなく父が購入した冷風機と扇風機其れでも父は十分で
したが母や俺は暑いからエアコンが欲しいでした。
当時の楽しみと言えばエアコンの効いた銭湯か偶に連れて行ってくれたデ
パートでした。
最上階のレストランフロアが楽しみでしたが。後は涼しいからです。
話は戻します。
寝ているときにふと目が覚め見つからないように弟が寝てるのを横目に親
の方を見ました。
初めて見ました常夜灯の薄暗い部屋で父親が母親の布団の方へ移動し裸で
抱き合ってました。
流石に声は出してはいませんでしたが母が「未だ駄目よ子供まだ寝たばか
りだから」と父を諭してました。
父は「平気だよもう寝てるから」といい母親を裸にしてました。
俺はバレないように布団を頭から被り隙間を作り覗いてました。
母が寝てる父親のチンコを手で上下に擦ってました、見る見るうちに父親
のチンコは普段の何倍も大きく成り天を仰いでました。
俺は子供ながら思いました、「父親のチンポがデカい俺の腕の太さ以上あ
るチンポでした」。
母は無言のままで父親のチンポをしごいてました。
父が起き上がり母親を寝かせて足を大きく開き顔を埋めてました。
「ピチャピチャ」と母親のマンコを父が舐める音です。
父が起き上がり母親の上に重なり母の足を大きく広げさせてから母の足の
間に体を沈めました。
父親のデカいチンポが母親のマンコの穴に入ったようです、母は一瞬声を
出しました「ウン」みたいな感じです。
抱き合い父は腰を振ってます、腰を振る度に腰の辺りから「クチュクチ
ュ」と助平な音が聞こえてました。
父親の動きが止まりました、父が母のマンコの中に精液を出したみたいで
す。中出しです。
母がおもむろに起き上がり父の未だいきり立ったチンポをティッシュで綺
麗に拭き母親も股を開きティッシュでマンコを綺麗に拭いてました。
父親に母がパジャマを着せてから母は何時もの寝る時に着てるワンピース
で前ボタンの薄い生地の物を着直して寝ました。
「嘘だろお母さんパンツ穿かないの・・・・」と言う事は今はノーパンで
寝てると言う事です。
ガキのくせにパンツの中の包茎チンコは痛い程硬く成ってました、未だオ
ナニーも知らない頃です。
中学生になり休みの前の日は多少夜遅くまでテレビを見ていても平気にな
りました「母には早く寝なさいね寝坊助なんだから朝起こすからね」。
俺はハーィでしたが。
俺は確か中2の頃だったと思いますオナニーを知ったのは。
ある夜の事です、何時もの様にテレビを見てました当時はビデオデッキは
売ってましたが父が買ってくれる訳もなくテレビを見てました。
母親がテレビの真横に寝てるので母の布団の足元に座りテレビにかじり付
き状態で音も小さく部屋の明かりは消してテレビを見てました。
部屋はテレビの明かりで明るいです。
弟は寝てます、父親も母親も寝てしまいました、シーンと静まり返りテレ
ビの小さな音だけが聞こえてました。
確か蒸し暑い日でした。
父は相変わらずに寒がりですから布団をしっかり掛けて寝てます。
母は暑がりですから肌掛けから足を出して寝てましした。
肌掛けから両足が出始め太腿の内側も見え始め俺はテレビどころじゃなく
なりました。
母親の無防備に寝て蒸し暑いのだと思います。
足が広がり肌掛けも捲りモロにパンツまで見え始めました。
「俺が足元でテレビを見ている事は分かっているはずですが・・・・」。
もうテレビなど母親の無防備な姿を見るだけの明かりでしかありません音
も更に小さくして一番明るい画面に切り換えました。
テレビの明かりの中母親の丸見えの下半身でパンティーいうよりもおばさ
んが穿くパンツと言う方が合ってます。
特価品のパンツですから生地も薄く股の二重生地でさえ薄かったので何と
なくマンコの形が分かりました。
俺はドキドキでハラハラ心臓の鼓動が寝てる母親に聞こえるのではないか
と思う程焦って手が震えてました。
無防備に寝てる母親の股の所が気になります。
「パンツが邪魔だな」何とかしてパンツを下せないのかな?。
無理に決まってます、試しに母親の股間の所パンツの上からマンコは此処
と思う所をそっと触って見ました。
初めてでしたが指から伝わる感触は明らかに違いました。
「今母親が起きたら大変な事に成る」とは分かってますが我慢できないど
うしてもお母さんと言うよりも女のマンコが見たいが先でした。
ドキドキしながらも腰の所のゴムに指を掛けて試しに下にずらして見まし
た。
多少ですがパンツが下がりました。
腰の所のゴムを上に摘まみ上げて覗くとおマンコの毛が見えましたが其処
までです。
それでも俺の包茎チンコは勃起して痛い程でした。
どうにかしてお母さんのマンコが見れないかなと考えて股の所のクロッチ
の部分を上に摘まんで横にずらせばと思いました。
指でクロッチの所を指で摘まみ上げて見ました、「見えたおマンコ」。
初めて見ましたお母さんと言うよりも女のおマンコを子供のマンコとは違
い毛が生えていて黒ずんだヒダがはみ出してました。
「此れがおマンコなんだ」「助平だな」パンツの中のチンコはビンビンで
した。
唯々見るだけでは満足できない、片方の指でパンツを横に寄せてもう片方
の指で黒ずんだヒダを左右に広げて見ました。
「クチュ」と助平な音がしマンコの中が丸見えになりました。
黒ずんだ大きなビラビラとは違いマンコの中は綺麗なピンク色で穴もあり
ました。
穴は二つ一つはオシッコの出る穴でもう一つの大きな穴はチンコの入る穴
です。マンコの中は濡れてました。
「我慢できない」先ずは顔を近づけてマンコのい匂いを嗅ぎました臭くは
なかったです、お母さんのマンコの匂い良い匂い。
更に舌を出してマンコの中を舐めて見ました。
「おいしいお母さんのマンコの味何とも言えない初めての味でした」
「更にビラビラも口に含んでみました」ビラビラは初めての感触でした。
何とも例えようのないマンコの味とビラビラで今でも覚えてます。
流石にオナニーを覚えましたがお母さんのマンコを触りながらチンコをシ
コシコは危険ですから翌日まで我慢して公園の便所で思い出しながらシコ
シコしました。
「初めてのオナニーも公園の便所ですがまだその時はオナニーと言う言葉
さえ知らない頃でふと思ったのはお父さんとお母さんが夜中にしてるセッ
クスもしかしてお父さんのチンポがお母さんのマンコの穴に入ってお父さ
んが腰を振るとこの様感じになるいのかなと思い手がお母さんのマンコの
代わりと思いチンコを握り包茎のチンコを前後に擦ってみました」。
包茎のチンコの皮が捲れて亀頭が顔をだしましたが洗ってないのでチンコ
が臭かったです。
慌ててトイレットペーパーを濡らしてチンコを拭きましたが・・・。
初めての時には思いましたこの様な事をしてるのって俺だけなのかなとか
思ってましたが後に此れが男がするオナニーと知りました。
初めてしたときのオナニーは衝撃的でした。
チンコの皮が捲れて亀頭が顔を出してチンコが勃起してシコシコすると気
持ちが良い擦り続けるとチンコの根元がジンジンしてきて何か出そう。
尿道をオシッコとは違うものが出る感じがして勢いよくチンコの先から精
液が飛び散りました。
ドロドロとしたカルピスと白身の混ざったようなドロドロの精液が勢いよ
く飛び前の壁まで飛びました。
「臭い」「此れが精液か」と思いました。
でもこの様な事していいのかな皆してるのかな俺だけとか初めは思いまし
たが・・・・・。
夜中に母親のマンコをどのくらい触り見て舐めて後で思い出しながらシコ
シコしたことか。
町営アパートを引っ越しするまで母親のマンコを触りオナネタにしてまし
た。
母親が父親とセックスした後も母親のマンコを触った事もあります。
父とセックスした後の母親のマンコは黒ずんだビラビラが広がり中まで丸
見えでした、如何せん父親とセックスした後は母親はパンツを穿いてませ
んでしたから常夜灯の薄明かりの中で俺は母親の乳とのセックスの後のマ
ンコも触り舐めて穴に指をしれてました。
母親のマンコは父とセックスした後は穴が広がり良く濡れ濡れでしたから
指が2本簡単に吸い込まれるように入りました。
指を出したり入れたりするとマンコが「クチュクチュ」いってました。
粘液が出てきたので舐めてました。
匂うと父親が出した精液の匂いもマンコからしてました。
彼女が出来数人の女とセックスも経験し結婚もし離婚をして今はまた一人
ですが今考えても母親のマンコが最高のマンコです。
今思えばよく母親にバレないでマンコを触ってたと思います。
但しチンコを入れたことは一度もありません、本当なら母親のマンコにチ
ンコを入れたかったです。当然のことで中に出します。
下手な文章を読んでいただきありがとうございました。