2026/04/25 04:51:03
(Hd7.b8cK)
再婚した当時、小学生だった、妻の連れ子の栞里も高校生になり、昔から大人びた体型だった為、胸もお尻も、私好みに成長し、後ろ姿などは、妻と見間違うほど、色気のある姿となり、妻譲りの白い肌、ストレートの黒髪、ぱっちりとした二重の瞳と、まさに若い頃の妻にそっくりで、どストライクなオナペットになりました。
そんな若いメスが、毎日、私のすぐ側で共に生活しているのです。
すれ違うたび、コロンの甘い香りが鼻をつき、家の中では、無防備に、タンクトップにホットパンツ姿でソファに寝転んでいるのです。
他愛のない、親子の会話をするふりをして、私は、栞里の、Dカップ以上はある胸や、白い太ももに釘付けです。
そして勿論、定期的な栞里の部屋の盗撮も日々の日課です。
隠しカメラも、何度か買い替え、より、小型で、鮮明な画像が撮れる物に入れ替え、親にも見せない、プライベートな栞里の一部始終を、獣の様な視線で楽しんでいました。
栞里が中学生の頃から、時折、栞里が部屋でオナニーする姿は画像におさめてきたのですが、栞里が高校2年の頃、また新たな衝撃を目にします。
部屋の中で、ベッドに寝転がった栞里。
胸をはだけ、パンティもズリ下げ、オナニーを始める栞里。
すると、栞里は、棚の引き出しから、ポーチを取り出し、中から何かを抜き出したのです。
ピンクローターでした。
❢❢❢❢❢❢栞里のやつ、大人の玩具まで用意しだしたんだ❢❢❢❢❢
今までは、指でオマンコをまさぐるだけのオナニーだった栞里が、遂に、電動ローターまで使い出したのです。
こんな物を、高校生の栞里がどこで手に入れたのかは分かりませんが、大方、友達に貰ったか、ドンキで興味本位で購入したのか、あるいは、今の時代、ネットでいくらでも手に出来るのかも知れません。
栞里は、ローターに唾をつけると、電源のツマミを回し、振動しだした先端を、クリトリスに押し付けます。
瞬間、栞里の腰はビクッと痙攣し、お尻の筋肉も、ぐっと力が入っている様子。
そして、ものの数十秒で、早くも栞里は絶頂したようで、身体中を震わせて、ローターをクリトリスからはなします。
見た感じ、まだ、ローターを使い慣れていない感じで、ぎこちなさは有りましたが、今回が初めてでは無い様子。
「クソぉ、いままでも、ローターは使ってたんだけど、盗撮していた日と合わなかったんだな❢」
ただ、また新たに、栞里のドスケベな姿を盗み見る事に成功した喜びと興奮に、私は思わずガッツポーズをとってしまいました。
そんな中、しばしグッタリしていた栞里は、再びローターをクリトリスに当て始めます。
「……そうだよなぁ、栞里ぃ………ローターのビリビリとした刺激の味を覚えちゃったら、もう癖になっちゃうよなぁ、栞里ぃぃぃ………」
一度、絶頂して、多少、耐性が出来たのか、今度は、ローターをクリトリスに当てたり、離したり、強く押し当てたり、上下に動かしたりと、まるで、寸止めを楽しむかの様にオナニーを続けています。
私は、無意識に、破裂しそうな程パンパンに膨れ上がったちんぽを握りしめていました。
そのまま、パンツを脱ぎ捨て、我慢汁でヌルヌルになったちんぽを激しく擦り上げながら、栞里のオナニーを見つめます。
画面の中で、栞里は、2度目の絶頂を迎えた様子で、また全身をガクガクと震わせています。
栞里がイクのに合わせて、私もちんぽを擦る手を早めます。
「はぁっっ、はぁっ、はぁぁっ、んハァッ、イッたのか、栞里ぃ、イッちゃったのかぁ、栞里ぃぃぃ❢❢❢またイったのかぁ、ドスケベ野郎めぇ~、クソぉ、やらしいなぁ、栞里はぁ❢❢❢お義父さんに全部見られてるとも知らずに、何度もやらしくイきやがってええっ❢❢❢❢おおおおおおああお義父さんも出すぞぉ、精子出すぞぉ!射精しちゃうぞぉ!!っっあああああ気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいい!!出る!!出る!!出る!!出る!!出る!!出る!!出る!!んんんんん~~っっっっっっっっ❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢」
私も激しく射精しました。
栞里をオナペットにして、今まで、何回射精したのか。
少なくとも数百回以上は栞里で射精していますが、何なら、妻とのセックス以上の快感すら感じ始めてしまうほど、私も、栞里をオナペットとして扱う刺激に溺れてしまっています。
その後も、栞里はオナニーをし続け、確認出来ただけでも、10回はイッていたでしょうか、途中、しばらくグッタリとなりながらも、30分以上、ローターオナニーを繰り返しました。
私も、そんな栞里を食い入る様に見ながら、気がつけば3度も射精し、ちんぽに痛みを感じる程でした。
栞里は、画面の中で、疲れ果てたのか、そのまま眠りこんでいます。
私も、何度も出した精液の匂いが充満する中、頭が真っ白になり、しばらく朦朧としていました。
そして、また、私のスケベ心に火が着く様なアイデアを思いつき、ニヤついてしまいます。
何を思いついたのかも含めて、また次の回でお話し致しますね。
いかがでしょうか、私の話を読んで、勃起して下さいますか?
興奮していただけると、私も、自分の性癖を晒したかいがあるのですが。