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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2026/06/17 02:43:35 (O6pvCAPX)
今晩も夜遅くまで、大学受験合格するまで、43歳の私は息子の性処理をしています。
息子が勉強する机の下に、裸にピンクのシースルーのベビードールを着た私は潜って、息子のおちんちんを手でしごきながら、お口に咥えてしゃぶっています。
私はTバックパンティのクロッチをずらして、皮をむいたクリトリスをいじりながら、気持ちよくなってアソコを濡らしています。
やがて息子が私のおしゃぶりに我慢出来ずに私のお口に射精すると、私は息子の精液こぼさないようにおいしく飲み干すのです。
そして、私は机に手をついて立ちバックで息子のおちんちんを受け止めるのです。
息子に私の膣内を激しく突いてもらいます。
何度もおちんちんの先が子宮にあたって、私は気持ちいいと言わされながら、イクって言いながら何度もイクんです。
今晩も夜遅くまで、息子は勉強よりもセックスが上手になって、母親の私をイカせます。
息子から、もう1回、もう1回セックスさせてと言われて、毎晩遅くまで、私は朝までセックスさせられます。
夫婦別々の部屋で寝ているセックスレスの夫は、私が息子とセックスしていることを知りません。
1

義理の娘達………②

投稿者: ◆QDE/gO8jtM
削除依頼
2026/06/16 23:25:09 (RFZ2YceC)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。

前回は、娘達と初めてお風呂に入った時の事を、記載しました………。
その後も、週末に彼女(妻)のアパートへご飯を食べに行く時は、必ず私とお風呂に入るのが、日課になっていました。

それから、1年ほど経ち………

前回と同様でそれまで、これと言って進展は無く、娘達と普通に、お風呂に入っていました………。

長女小学5年生、次女小学2年生の時の出来事です………。


彼女(嫁)のアパートで、晩御飯を4人で食べるのが日課になったとある週末………

二人とも、一年で身長は伸び、体重も増えて、長女は更に女性らしい体付きに………次女も少し肉付きが良くなって………
最近の子供の成長ってこんなに早いのか〜と、
驚いていました。

いつも通り、ご飯の前に娘達をお風呂に入れます。

最初に、次女から入るのがルーティンになってました。次女は、相変わらず真っ先に脱衣所に向かい、服を脱ぎ捨て、私の事を待っています。
少しだけ身長が伸び、体重も増えたが未だに幼児体型。でも、肉付きがよくなって一年前とは明らかに違う………幼児体型なんだが、少しエロさを感じる………4.5年生になる頃には、どうなるんだろう………と。

いつもの様に、後ろから洗い始めた。
首、腕、背中と洗い、お尻………
そう………お尻の形が凄く良くなっている………
ぷりっと丸みを帯びて、お尻と太ももの境目がはっきりとしてきて……

(直接、触りたい………)

と、一瞬考えてしまったがそこは、グッと堪えて太もも脹脛、足と洗い終え

「はい、こっち向いて。」

「はい、けんちゃん」

と言いながら、次女はいつもの様にくるっと回って、ニコニコしながらこちらを向く………
いつも通り首から順に洗い、お股を洗うのに次女に声を掛けた。「はい、脚開いて。」
次女は、パッと脚を開きツルツルの筋マンを見せつけてくる………
 一年も経つと、筋マンも見慣れてしまい、初めての頃とは明らかに違う私………
膝から内股、鼠蹊部を洗い最後に筋マンを人差し指で洗う………
4.5回、人差し指をスライドさせたその時………

「あーーーっ………」

次女のお尻が小刻みに左右に動き出し、内股にギュッと力が入った瞬間………

  ジャーーーーーーーー

生温かいおしっこが、一気に放出……………

「けんちゃん………ごめんなさい………………」

泣き出しそうな声で謝る次女に、

「我慢してたの? 大丈夫だよ。お股洗って、刺激されちゃったから出ちゃったんだよ。ママ達には、内緒ね。」

と、頭を撫でてやると

「うん………ありがとう………」

と、少し元気を取り戻す次女。
お互いにニコッと笑い、気を取り直して
髪を洗い、次女を湯船へ。
その間、ささっと自分の身体も洗い、一緒に湯船に浸かった。
私が入ると、水嵩が増えるので次女を抱っこ。
次女は、何故か私の太ももを跨いで、騎乗位の様に座る………当然、私の息子の上に腰掛ける状態………最初の頃は、ムクムクと反応していたが
一年も経つと慣れてしまっていた。
次女は、

「けんちゃん、聞いて、聞いて」

と、その日の出来事や、アニメの話、ゲームの話など、楽しそうに私に話してくれる。
まだまだ、無邪気な子供です………。
十分温まった所で、次女を脱衣所へ………
バスタオルで身体を拭き、タオルを髪に巻いて
パジャマを着せて

「はい、次はおねえちゃん。呼んできて」

「うん。おねえちゃ〜ん、いいよ〜〜」

次女が、走って居間に向かうと直ぐに長女がやってきた。
長女も、初めの頃は恥ずかしそうにしていたが
今ではすっかり慣れて、私とお風呂に入るのを楽しみにしている様だ。
普段、私を次女に独占されている分、長女にとって、唯一独占できる時間。
一年前より大きくなった張りのあるお椀型の胸………ウエストもしっかりくびれて、更に丸みを帯びたお尻………流石に、もう一緒に入るのはヤバいのではと、私が思うくらい大人の身体になってきている………

「けんちゃん お待たせ。」

「うん、じゃあ、身体洗おっか。」

シャワーで身体を流し、スポンジにボディソープを、付けようと手を伸ばした時、長女が私の手を取り

「けんちゃん …ちょっと、 お願いが………」

「んっ?、どうしたの?」

長女は、恥ずかしそうに私の目を見つめ

「スポンジ………使わないで、手で…洗ってほしい……」

「手で!?、どうして?」

長女にそう尋ねると、

「ボディソープのCM………」

「あ〜 泡だったやつを手で洗ってるCMね。」

「うん………」

「ボディソープいっぱい使っちゃうけど、ママに内緒ね。」

「うん…」

湯桶に少しお湯を張り、泡立てネットにボディソープを5回プッシュして、少しずつお湯を足しながら泡だてた。キメ細やかな泡が出来ると、長女は、目を輝かせ

「けんちゃん… 洗って………」

長女を、風呂椅子に座らせ、長い髪をかき上げゴムで縛り、膝立ちをして後ろから洗い始めた………。
首から肩、腕と優しく丁寧に摩っていく………

「けんちゃん…気持ちいい………」

そのまま、背中、脇下、脇腹と洗い
ぷりっと風呂椅子から突き出したお尻を撫で洗い………長女は少し腰をくねらせる………

「大丈夫?………くすぐったかった?………」

「う うん……… 大丈夫だょ………」

少し、反応が見たくて、何度かお尻を撫で回す………

腰をくねらせ、少し前屈みになる長女………

「はい、じゃあ脚洗うから立って………」

長女は、ゆっくり立ち上がる………

風呂椅子に座って、まだ洗い終えてないお尻を
満遍なく撫で回した………張りのあるぷりっとしたお尻………
撫で回すたびに、長女は腰をくねらせ時折、吐息を漏らす………

「は〜ぁ………は〜ぁぁ………」

お尻を撫で回した後、続けて右の太もも、脹脛、足と洗い、左の太もも、脹脛、足と洗い終えた………

「前は、自分で洗う?………」

と、長女に尋ねた………
長女は、ゆっくり風呂椅子に座り…

「けんちゃん………後ろからでも……洗える?……」

「洗えるけど………けんちゃんで良いの?」

「うん、けんちゃんがいい………」

「わかった………じゃあ、腕を少し開いて……」

長女は、ゆっくり両腕を開く………
風呂桶から泡を両手で掬い、長女の脇腹から手を回してお腹から洗い出した………
下腹部からゆっくり、円を描く様に下乳の辺りまで撫で回した………
長女は身体をくねらせながら

「ちょっと、擽ったい………………」

「やっぱり〜………擽ったいよね。じゃあ………
辞めて、自分で洗う?」

長女は、頭を左右に振りながら

「うんん………大丈夫………けんちゃん………
そのまま…続けて………」

私は、もう一度泡を掬い、去年より大きくなった胸を、下乳からゆっくりと、円を描く様に撫で回した………張りのある触り心地の良い胸………

指の段差で乳首が擦れ、徐々に硬くなる………

「ふんっ………ふんっん………ぁぁっ………」

身体をくねくねさせながら、長女は吐息が私に聞こえない様に必死に堪えてる………

「大丈夫?…無理してない?………」

「………だ…大丈夫………………けん…ちゃん………
泡で…洗うと……気持ちいい………ね………………」

思いもよらない長女の言葉に、半立ちだった息子は、一気に反り返った………………

(……あっ……ダメだ…………揉みたい………………)

ゆっくり円を描く様に撫で回していた手を、下乳から覆う様に鷲掴みした………………
人差し指と中指の間に、ツンと硬く大きくなった乳首を挟み、優しく…ゆっくりと揉んでみた………

私に聞こえない様に堪えていた長女の吐息が、次第に大きくなっていく………………

「…ぅんっ………ぁあっ………ふぅん………………」

私は、もう一度泡を掬い取り、今度は下腹部から鼠蹊部、内股をゆっくり撫で回した………
内股を撫で回す時に、治りかけてた息子の先端が風呂椅子に腰掛けているお尻の割れ目につんつんと、当たる………………
何度か、内股、鼠蹊部を行き来させながら撫で回していると、長女は腰を引き、風呂椅子からお尻を突き出した………

(………うっ………………)

風呂椅子とお尻の割れ目の間に、私の息子の先端が入り込んだ………………

鼠蹊部からお股に掛けてスライドさせると、長女は、前屈みになり更にお尻を突き出す…………

(……まずい………息子とお股が擦れてる………………)

長女も声を出さない様に、必死に堪える………

(………だめだ………これ以上は………………)

鼠蹊部とお股を撫で回すを辞めて、息子をお尻の割れ目からゆっくり抜いた………長女は

「………ふーぅ……ふーぅ……ふーぅ………」

と、息を切らしている………

「………ごめん………大丈夫?………………」

「………ぅん………だ…大丈夫…だよ………………
けんちゃん………………」

しばらくの間、沈黙が続いたが、直ぐにシャワーで、泡を洗い流した………………

そして、髪を洗い二人で湯船に浸かった………
湯船に浸かる時、長女はいつも私に背を向けて寄りかかり

「けんちゃん………ギュッてして………」

と………………
お風呂から上がり、脱衣所で長女の身体を拭きとっている間、長女が小さな声で、

「また、泡で洗って………………」

私は、かなり動揺したが、普段家族の前で自分の感情を出さず我慢している長女が、私と二人きりの時だけ、素直に何でも話してくる長女を見て、思わず耳元で

「けんちゃんで良ければ、いいよ。」

っと、囁いた………………
長女は、ニコッと微笑み私の首に腕を巻いて、

「うん………」

と、抱きついてきた………………
二人で、居間に戻り、テレビを観ながら夕食を食べ始めた。食べ終わる頃、突然次女が、

「けんちゃん、明日お仕事お休み?」

と尋ねてきた。

「休みだよ〜」

と、答えると次女が

「じゃあ〜、けんちゃんお泊まり〜〜〜 ♪」

と、はしゃぎ出した。彼女(妻)が、

「お布団が、3組しかないから無理だよ。」

と言うと、次女が

「うちと寝れば大丈夫〜!!」

と、どうしても、私を泊めさせたいみたいだ。
長女も、

「けんちゃん 、泊まってょ〜」

と、上目遣いで、言ってくる………。
彼女(妻)が、困った顔をしながら、

「仕方ないわね〜〜、けんちゃんごめんね。泊まってくれる?」

私は、困った顔をしながら

「うん、わかったよ。みんなで寝よっか〜」

と、答えた………。
娘達は、大喜びではしゃぎだす………
彼女(妻)と交際して、1年………
初めて、泊まることになった………………
2
2026/06/16 17:56:43 (AeEJ5c.T)
俺は母親が大好きですと言うか母親と言う名の女が大好きです。
美人でもなく可愛い訳でもない多分38歳ぐらいだと思います父とは18
歳も歳が離れているので最近はめっきり夜の営みが減ったようです。

このネタは俺が未だ小学生で高学年から高卒迄の頃です。
高卒後は俺は実家を出て住み込みで仕事をしてます現在も同じ仕事です。

俺が初めてお母さんから女を意識するようになったのが確か5年生の頃で
やたらと女に興味がありました年齢は同級生から母親の辺りの年齢で結構
幅が広いです。
2つほど歳が下の妹がいますが俺にすれば女として欲情しません。
友だちに言わせると「お前の妹可愛いから紹介しろよ」とは言われますが
その様な事ぐらい自分でしろよ俺あまり妹と話さないからね・・・。

とは言いながらも夜中に何度かパジャマの中に手を入れて筋のマンコ触っ
た事は在りますが・・・・。
でもオシッコ臭いだけでした。

母親を女として見始めたきっかけは偶々目が覚めて川の字で寝てるので妹
の横の父親が母親の布団の方へ移動して母親上に重なり父親が腰を振って
ました。
母は「ハァハァ~」「アアアン」見たいな声を出して気持ちがよさそうに
してました。
当時明かりは常夜灯が点いていて目が慣れれば結構部屋の中は明るかった
です。
俺はやばいなと思い掛け布団を頭から被り寝たふりをしながら覗き耳を傾
けて親の行為を覗いて興奮してました。

親は布団は足元に寄せて行為をおこなっているので丸見えでした。
時間が経つにつれ結合してるところから助平な母親の音が聞こえてまし
た。「クチュクチュ」「グチョグチョ」みたいな感じです。
父親の腰の動きが止まり父親が母親から離れます。

驚くのは父のチンコです出したはずですが未だ硬く元気でした。
俺は頭の中で「凄いお父さんのチンコ大きいあんなにも大きくなるんだで
もお母さんはおマンコ痛く無いのかな?」と余計な事を考えてました。
そうなると増々母親のおマンコが見たくて見たくて仕方がありませんでし
た。

無理な事は十分分かっていても其れでも見たい触りたい舐めても見たい本
当なら俺もチンコを入れて見たいでした・・・・。

6年生に成ると増々お母さんに対する気持ちが大きく膨らんでお母さんの
下半身ばかり気にしてました。
母親に「どうかしたの?ボーとして?」「何時も夜遅くまで起きてるから
でしょう早く寝なさいね」「まったく・・・・」。

確かに俺は年中夜遅くまでテレビを1人で観てる事がありましたと言って
も学校が休みの前の日ですが・・・・・。

また夜遅くまでテレビを見ていました、当時は邦画やバライティー番組が
多く放送されていたのでよく見てました。
まさかの出来事が起こりました。

何時もの様に母親の横にテレビがあり邪魔に成らないように母親の布団の
足元に座りテレビにかじりついて見てました。
親は先に寝るからねと言い3人とも寝てしまいました。

俺は一人で部屋の明かりを常夜灯にして部屋を暗くしますがテレビの明か
りで良く部屋の隅々まで見えてました。

妹がだらしなく足を広げて寝てます。
父親といえば寒がりですから布団は肩迄かけて体制も崩さす寝てます。
母親は反対に無類の暑がりで年中「暑い暑い」と言い汗をかいてました。
なのでよくタオルを濡らして体を拭き服を着替えてました。

見ないようにはしてましたが見てしまいますチラッと見える背中や太腿ド
キドキでした。
顔は至って普通ですが肌は白く綺麗だと思います。

話は戻します。
テレビを見ていた時です皆寝てます。
母親が暑いのか肌掛けから足が手できました両足ですしかも足を広げてま
したから膝の上の内側まで見え始めました。
「もう少し足を広げてよ太物の奥ま見たい出来ればパンティーの股間が見
たい」。願いはかないました。

母親は寝るときは薄手の綿素材のルームウェアの様な物を着て寝ます。
しかも母親はブラはしません。
パンティーとか言いますが母親はパンティーと言うよりもしまむらの3枚
とか4枚セット物の安いおばさんが穿く綿素材のショーツです。
妹もユルユルの綿パンツなので容易におマンコを見る事は可能でしたが俺
はやはり母親です。

テレビは点いてましたが母親の無防備な寝姿を見る為の明かりの代わりで
しかありませんでした。

「もう少しもう少し上まで見えないかな肌掛けが邪魔だな」。
「母親が片足を九の字に立てましたしかもテレビ側の反対の足でとうとう
お母さんのパンツが丸見えに成りました」。

「股間の所の丘が膨らんで要る事が良く分ります」。
「パンツの生地が薄くクロッチ所が膨らんでいて此処に見たかったお母さ
んのおマンコがと思うとチンコが痛い程ビンビンになりました」。

もうドキドキです。
心臓はドキドキして焦りまくり手は震えてました。

絶体にパンツの下に隠れてるおマンコは見る事は出来る訳ないよなでも見
たいどうしても。
所がです「まさかの事が起きました」。
母親が何故か腰の所から手を入れて自ら股間のマンコを触り始めました。
寝ているはずですし俺が直ぐ近くでテレビを見てる事は分かっているはず
ですからその様な行為はしないはずです。

たぶん完全に寝ていて無意識でパンツの中に手を入れていると思います。
パンツの上からでもハッキリと分かりました。
お母さんが自らおマンコを触り穴に指を入れている事が俺でも分かりまし
た。

わずかながら音が聞こえてます「クチュクチュ」おマンコからエッチな音
がしてました。

直ぐには止めてもとに戻り寝てました。
良く見るとクロッチの所は濡れてシミが出来てました。
オナニーなどまだしてない頃ですがチンコが痛い程硬くなってました。
(因みにオナを覚えたのは中1の終わる頃です)

そのしぐさをしたときに母親はパンツも下にずらしていたのでおマンコの
毛まで見えてました。
「申し越しパンツが下にさがればおマンコが見える」。

俺は母親の寝顔を見ました「寝てるよね」間違いなく。

足を開き股間まではっきりと見えてる部棒過ぎる母親の寝姿です。
「もう少しパンツを下げてよ肝心な所が見えないから・・・・」。
俺は恐る恐る腰の所に指を掛けて上に持ち上げて覗いて見ましたが見えた
のはマンコの毛と膨らんだ丘の部分だけでした。

そこでもしかしたらクロッチの所を上に指で摘まみ上げてパンツを横にず
らせば見えると考えて「ドキドキ」「ハラハラ」手を震わせながら股間に
ある生地を上に摘まみ上げて横にずらしてみました。「見えた」。

テレビの明かりに照らされてお母さんのエッチなおマンコが丸見えに成り
ました。
初めての時はこれ以上の行為は危険と思い即止めて見るだけでした。
毛は上の方だけしかなくおマンコの周りには生えてはいませんでしたから
おマンコ丸見えでした。

初めて見る母親のマンコというか大人のマンコです。
マンコ大陰唇はやや黒く大陰唇から黒ずんだヒダがはみ出してました。
初めての時は其れでも十分満足で即止めてテレビを消して布団の中に潜り
込みましたが興奮して寝れませんでしたが気がつけば朝でした。

何時もの母親がいて「コラ何時まで寝てるの起きなさいよ」。
母親の昨晩の事を思うと顔を見れませんでしたが・・・・・・。

後には母親のマンコを触りまくり穴に指を入れるとニュルっと指が穴に吸
い込まれるように入りました。
舐めました口にヒダを含むと何とも言えない感触で今でもはっきりと覚え
てます。
マンコの味は何とも表現できません臭くはなかったです「此れがお母さん
のマンコの味かでした」。

もちろんの事でオナニーを覚え母親のマンコが俺のオナネタでした。
母親が父親と営んだ後でコッソリと母親のマンコを何度か見たことがあり
ます常夜灯だけの明かりでしたがマンコのヒダが広がりマンコは濡れてチ
ンコの入った穴は広がってました。
マンコを匂うと父が出して精液の匂いがしてました。

くだらない話で申し訳ありませんでしたが俺のガキの頃のバレたらえらい
騒ぎになる話でした。




3
2026/06/15 21:24:46 (taBeuigc)
1年前から母子相姦をしている、現在高校2年の男です。母子家庭なので父親を気にせずにsexできるのが最高です!
(安アパートなので声は漏れてるかもw)
最近マンネリ化してきたのでコスプレで気分を変えようと思い制服プレイを母に提案しました。

しかし母は学生時代の制服はもう持っていないそうなので、バイトでためたお金でコスプレ用のセーラー服を買いました。僕は中学の時の学ランを着ることにしました。

土曜の夕方にセーラー服が届いたので、その日の夜から制服プレイを楽しみました。母はセーラー服を着るのを最初は渋っていましたが、なんとか説得して着てもらいました。

母のセーラー服姿は可愛くて、いつもより興奮しました!最終的にはスカートだけになってもらってバックで突きまくりました。

一通り終わってから母に感想を聞くと、学生時代に付き合っていた人を思い出していたようで少し嫉妬しました。なんか悔しかったので無理やり2回戦をしたら、母は疲れきって寝てしまいましたw
4
2026/06/15 12:11:48 (cWZUDVLg)
どの板に書き込もうか迷いましたが、現在、親子になったので、こちらの板に掲載させて頂きます………。

私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。

妻と知り合ったのは14年前………
当時、離婚して4年経った妻と知り合い、付き合う様になってから紹介された娘達………
小学4年生の長女と小学1年生の次女………

父親からの愛情を受けずに育った為か
私の事を、直ぐに受け入れ懐いてくれた。

長女は、おとなしめで自分の気持ちを素直に出すことが出来ない子、次女は真逆で独占欲が強い子。
子供達を紹介された後は、週末にドライブに行ったり、外食に行ったりしていた。

交際1ヶ月くらい経った頃
とある週末、彼女(妻)に、「仕事終わったら、アパートに来て。ご飯用意して待ってるから。」
と連絡が入り、仕事を終えて、3人の住むアパートへ向かいました。
チャイムを鳴らし、玄関の扉を開けると、居間から一目散で、走って飛び付いて出迎えてくれたのが、次女。抱っこしたまま居間に行くと、出遅れて、ちょっと不貞腐れて私を見る長女。台所で夕飯の支度をしている彼女(妻)。
「いらっしゃい、もう少し待ってね。」
「さぁ二人とも、ご飯の前にお風呂に入って来て」
「じゃあ、けんちゃんと一緒に入る〜」
次女が、真っ先に言い出した………
長女に、「一緒に入る?」と声を掛けると
少し照れながら、小さな声で「うん。」
いつもは、ママと入っている娘達………
彼女(妻)に、「悪いけど、頼める?」
私は、「構わないよ」
娘達と、急遽一緒に入る事になったお風呂………
3人で入るには少し狭い浴室………
次女が、「うちが、先ー。」と脱衣所に向かって行った。後を追いかけ脱衣所に行くと、さっさと服を脱ぎ捨て、裸になって待っている………
お腹がぽっこり、お尻は、ぷりっとした幼児体型………薄ピンクの乳輪、ツルツルのす筋マン……… 羞恥心なんて全くない次女、目のやり場に困る私………
「けんちゃん、早く!!」
次女が急かす中、私も服を脱ぎ、浴室へと向かった。次女が、「けんちゃん、髪と身体洗って。」と、私に言うので、「一人で洗えないの?」って聞くと、「いつも、ママに洗って貰ってるよ」と言う。
浴椅子に座ってゴムで髪を縛り、スポンジにボディソープを付けて、身体から洗い始めた。小さなスベスベの肌………
後ろから、首周り、腕、背中、お尻、太もも、ふくらはぎ、足と、順番に洗い、「はい、次は前向いて。」と言うと、次女は、くるっとこちらを向く。
首から順に腕、胸、お腹、太もも、脛、足と洗い
最後におまたの部分………
「脚、開いて」と言うと、元気よく「はい!」と、恥じらう事無くパカッと開き、筋マンを見せ付けてくる………太ももの内側を下から鼠蹊部へ
私の親指が、筋マンに当たる………
手前からお尻にスライドさせると、筋マンコの間に親指の第二関節がニュルッと入り込む………
ちらっと、次女の顔を見た。
次女は、「んっ!?」と平然な顔で私を見ている………
次女に、「いつもママ、おまたをどうやって洗ってるの?」って聞くと、次女は、「人差し指で、洗ってるよ〜」私は、「そうなんだ〜」
マジか〜………内心ドキドキしながら、筋マンの割れ目に人差し指を入れ何度か擦り、シャワーで全身を洗い流した。
次にゴムを取り、髪を洗い、タオルで水気をある程度取ってからまた、ゴムで縛って、湯船へ。
その間に、私も髪と身体を洗い、次女がのぼせる前に、湯船から上げて脱衣所へ………
次女の身体をバスタオルで拭き、髪にタオルを巻いて、パジャマを着せて、「はい、いいよ〜。次はお姉ちゃん、呼んできて。」と、次女に伝えた。次女は、「おねえちゃ〜ん。」と叫びながら
走って居間へ向かった………

少ししてから長女が、照れながら脱衣所に来た………
「恥ずかしい? 一人で入る?」と聞くと、
「大丈夫、けんちゃんと入る………」
そう言って、ゆっくり、服を脱ぎ始めた。
次女の幼児体型と違って、身体付きは、すでに大人の身体付き………
シャツを脱ぐと、もう胸が少し膨らんでいて、乳輪からぷっくらとしている。
そして、デニムのショートパンツを脱ぎ、可愛いピンクのプリントパンツを脱ぎ下ろした………
ぷっくらと土手が盛り上がったツルツルの筋マン………
見た瞬間、私の息子がムクムクと反応し始めた………
長女にバレない様に、そそくさに浴室へと向かう。長女が浴室に入って来ると、「けんちゃん、洗って………」と、言って来た………
私は、「一人で出来るでしょ?」と聞くと、長女は、照れながら、「洗って欲しい………」と………
「わかった、じゃあ、後ろ向いて。」
長女は少し俯きながら背中を向けて、私の前に立った。私は浴椅子にすわり、次女同様に首から腕、背中お尻と洗って行く………
次女の幼児体型とは違い、後ろ姿は、大人の身体付き………少しくびれもあり、ぷりっと突き出した大きなお尻………私の息子が、また反応してしまう………後ろが洗い終わり、「はい、次は前向いて。」と、長女に言うと、照れくさそうに、俯きながら、こちらを向いた………
目の前に、綺麗なピンク色の乳輪………
脱衣所でシャツを脱いだ時より、明らかにぷっくらとして、乳首もツンと固くなっている………
目のやり場に困らながらも、首から順に洗って行った………
胸を洗う時、円を描く様にスポンジを滑らせる………身体をビクッとさせる長女………
ちらっと、長女の顔を見た………
目を瞑り、眉間を寄せて、唇は半開き………

まさか、感じてるの!?………………

長女の反応に興奮してしまった私は、調子に乗って、2、3回円を描く様にまた、胸を洗った………
その度に、ビクッ、ビクッと身体を震わせる………

これ以上はマズイと思い、お腹、太もも、脛、足と洗い、最後におまたの部分になった………
「………じゃあ、おまた洗うから、脚開いて………」

長女は、ゆっくりと脚を広げる………

右膝から内股、鼠蹊部へスポンジを滑らせる………
次女の時と同様に親指が、筋マンに触れる………
そして、前からお尻にスライドさせると、長女の内股にグッと力が入り、少し閉じた………
「大丈夫?自分で洗う?」と、長女に、わざとらしく聞いてみた…………
「大丈夫………」
と、小さな声で答えた………
私は、親指でゆっくり筋マンをなぞる様に、
何度も鼠蹊部を洗った………
筋マンが、少し開き、クリが少し肥大してきてるのが、親指から伝わる………
「ぅん………」と、聞き取れないくらいの声の長女………

間違いなく、感じてる………

右脚から、左脚に移り同様に長女の顔を見ながら、洗い始めた………

長女は、私に感じている事がバレない様に堪えている………

私は、気付いてないフリをしながら、少し開いた筋マンに、人差し指と中指を忍ばせて、ゆっくりスライドさせた………
少し肥大したクリが、人差し指と中指の間で擦れる………………

必死に堪える長女………
そんな長女を見て、私の息子は完全に反り返っていた………

何度か、優しく擦ってシャワーで洗い流し、長女に浴椅子に座らせ、私は、後ろから膝立ちで髪を洗い始めた………
洗っている最中、私の反り返った息子が、時々、長女のお尻と腰に当たる………
長女は、おそらく気付いていると思うが、黙って髪を洗われている………
洗い終わり、2人で湯船に浸かった………
浸かって直ぐに、長女が恥ずかしそうに
「けんちゃん………膝に座っていい?………」
少し驚いたが私は、「………うん………いいよ………」
正座している私の上に、背中を向けてちょこんと座る………
少しづつ、お尻をずらして私にくっついてきた………
鎮まり掛けていた息子が、長女のお尻の割れ目に
収まった………
次第に、ムクムクと固くなる息子………
長女の筋マンを掻き分け当たっている………
長女の小さな吐息が、漏れる………
私は、「大丈夫………のぼせてきた?」
と、尋ねた………
長女は、「大丈夫………けんちゃん、腕回して抱っこして………………」
長女の両脇から、腕を回しそっと抱きしめて
「これでいいの?………」と、尋ねた………
「うん………」
長女は、安堵の表情を浮かべて、「けんちゃん、ありがとう………」と言った………
「何かあったの………」って聞くと、
「いつも、けんちゃん○○○(次女)に、占領されるから………」
私は、長女も甘えたいんだなと思い、優しく抱きしめてあげた………
「けんちゃん、また一緒に入りたい………いい?」
私は、「うん、また入ろうね。」と、長女と約束して、お風呂から上がった。

居間に行くと、夕食の準備も終わって、彼女(妻)と次女は私たちの事を待っていた。
「さぁ〜、ご飯食べよ〜〜」
皆んなで、テレビを観ながら、夕食を頂いた………。
                  続く………

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