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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談

義理の娘達………④-2

投稿者:けん ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/06/28 03:36:07 (pq4xqwBo)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



会社が、土・日と2連休だった週末………
金曜の夜、いつもの様にアパートへ行くと、次女は風邪で寝込み……… 土・日は祖母の葬儀で隣町まで出掛けなくてはならない彼女(妻)………。出掛けている間、風邪で寝込んでいる次女の面倒を見る事になった私………金曜の夜、長女と一夜を過ごし
朝を迎えた土曜の朝………………長女・小5、次女小2の時の出来事です………………。


「○○○(長女)、起きて………朝だよ。」

長女は、少し寝ぼけながら

「………けんちゃん……おはよ ♪ 」

と、満遍の笑みで私に抱きついてきました。

微笑んだ顔、笑った顔、怒った顔、不貞腐れた顔、そして寝顔………どれも可愛く思える長女。
最近は(当時)、彼女(妻)と変わらないくらい長女を愛おしく思っていました………。
彼女(妻)とは、顔が似てないです………以前、別れた旦那に似ていると………彼女(妻)から聞かされました………。

布団を畳んで、窓を開けて部屋の空気を入れ替え長女と居間へ行きました。
台所で、朝食の用意をしている彼女(妻)

「けんちゃん、○○○(長女)おはよう ♪ もう少し待ってね。」

次女の様子を見ながら、彼女(妻)に

「○○○(次女)、どんな感じ?」

と、尋ねると

「熱、少しだけ下がったけど………まだ安静にしてないと駄目かな〜」

私は、朝食の用意を手伝い、次女の為に作ってあったお粥を持って行き、布団を捲り、次女の上半身を支えながら起こして、次女に食べさせました。熱のせいなのか、食欲のない次女………。

「………もう、いらない………………」

「じゃあ、また後で食べようね………」

風邪薬を飲まして、寝かせました。

「………けんちゃん………ありがとぅ………」

次女は、そのまま目を閉じて眠りに付きました………

彼女(妻)と長女は、朝食を食べ終えると出掛ける準備を始めました。私は、遅れて朝食を食べ始め
ました。彼女(妻)が身支度を終えると、長女の身支度を手伝い、出掛ける準備が終わると次女に

「○○○(次女)、行ってくるね。けんちゃんの言う事聞いて、安静にしてなさいね。」

「じゃあ、けんちゃん○○○(次女)の事、お願いね。行ってくるね。」

長女は、少し寂しそうな表情で、私の顔を見て

「…けんちゃん、行ってきます………」

「うん、気を付けて行っておいで。」

二人を玄関先まで、見送りました………。
長女は、一度振り返り、私に何度か手を振って、
彼女(妻)と、最寄りの駅へ歩いて向かいました。

私は、アパートへ戻り朝食の後片付けをした後、布団の横に座り、次女の様子を見ました。
熱取りシートの交換、アイスノンの交換をしてあげると、次女が目を覚まして

「………けんちゃん、ありがとぅ………」

と、言ってくれます。私は、布団の中に手を入れ、パジャマの濡れ具合を確認すると、そっと私の手を握ってきました。次女に、

「どうしたの?」

と、聞くと

「………けんちゃん………トイレ………………」

「トイレ?立てる?」

と、次女に聞きました。
首を横に振る次女………
私は布団を捲り、ぐったりとしている次女を抱きかかえ、トイレに向かいました。
トイレに入り、便座の蓋を上げて次女を座らし、パジャマズボンと、パンツを下げました。私は
次女の両脇に手を入れ支えてあげると、ゆっくり内股を開きました。次女のぷっくらとした筋マンコが露わになると、次女は下腹部に力を入れました………

…シャッ…シャッ………シャーーーーーーー………

勢いよくおしっこを出す次女………
おしっこの音が聞こえなくなり、次女に

「出し終わったの?」

と、聞くと次女は、コクリと頷きました。
私は、左腕で次女を抱えながら、右手人差し指と中指の間にトイレットペーパーを挟むと、くるくると巻き取り、次女の内股に右手を忍ばせました。
巻き取ったトイレットペーパーを、ぷっくらとした大陰唇に当てがい中指を少し起こして割れ目に押し付けました………。何度か押し付けた後、トイレットペーパーから手を抜き、トイレに落とすと
次女を抱きかかえ、水を流しました。抱きかかえたまま、布団まで連れて行き横に寝かせてから、パンツとパジャマズボンを履かせ、布団を掛けてあげました。虚な目で私を見た後、ゆっくり目を閉じました。次女に、

「後で、身体の汗拭くからね。」

次女は、目を瞑ったままコクリと頷きました。
その間に、台所で今朝の食器を洗い、新しいパジャマとパンツ、シーツを用意しました。
30分〜1時間おきに、次女の顔と首の汗を拭いてあげ、布団の中に手を入れ、パジャマの濡れ具合も確認しました。

お昼、次女を起こして温め直したお粥を食べさせて、風邪薬を飲ましました。それから1時間くらい経った頃、顔と首の汗を拭いてパジャマの濡れ具合を確認しました。汗で結構濡れていたので、
少し熱めのお湯を用意して、パジャマの交換をしようと、手で次女の頭にポンポンッとして、話掛けました。

「○○○(次女)、身体拭いてパジャマの交換するからね。」

………………………

次女は、ぐっすりと眠っていました。

(身体拭いているうちに、目を覚ますかなぁ?)

と、思いながら掛け布団を捲りました。
掛け布団を完全に捲り、軽く畳んで横に置き、仰向けで寝ている次女の汗で湿ったパジャマのボタンを上から順に外して行きました………。
ボタンを外し終え、パジャマの前をゆっくり開きました………。昨年、一緒に初めてお風呂に入った時は、ぺったんこの胸でしたが、今年、身長体重が増えて、少し肉付きが良くなった次女………
胸も少しだけ、膨らんできている様に感じました。長女より少し大きめの薄ピンク色の乳輪………
長女程ではないですが、乳輪の際から少しだけ、ぷっくらと盛り上がっていて、可愛い小さな乳首が、チョンと付いています。痛くない様に、パジャマの袖から両方の腕を抜いて、上半身を裸にしました………。
私は少し熱めのお湯に浸したタオルを絞り、優しく、首周りから順に、腕、脇の下、脇腹、お腹と拭いて行き、タオルを絞り直してから、胸を拭きました。
まずは左側から、首元から数回撫で回す様に拭き取りました。いっこうに目を覚さない次女………。
"すぅー………すぅー……… " と、寝息をたてながら寝ています。次は右側、首元からこちらも数回、撫で回す様に拭きました。タオルをもう一度、お湯に浸し、絞ってから今度は、上半身を全体的に拭きました。
拭いている最中、拭き始める前とは明らかに違う胸の先に、ふと目がいきました。………。
乳輪の際から更にぷっくらとし、小さな乳首が主張する様にツンと硬くなっていました………。

(………無意識でも、反応するの?)

私は、背中を拭くのに、次女の身体を仰向けから横になる様に動かしました。
背中を拭く際、左手を脇の間に入れ、支えながら拭いてました。首の後ろから順に背中、腰と何度か拭いている時、左手の中指の指先にポチッと固くなった乳首が当たりました………。

(………ちょっとだけ………………)

中指の指先で、乳首をくるくると撫で回してみました。私からは見えない肥大した乳首………
指先で大きさ、固さを感じながら、背中を拭きました。拭き終えた所で、新しいパジャマと交換し、替えのシーツも半分引き直し、次女の身体を仰向けに戻して、パジャマを着させました。ボタンを留める前に、

(………ちょっとだけ、舐めてみようかな………)

私は、恐る恐る顔を近づけ、舌先で
ペロ………ペロ………と数回、乳首を舐めてみました………。

………すぅーー………すぅーー………すぅーー………

と寝息を立てて眠っている次女………。
私は、更にぷっくらとした乳輪を唇に含ませ、ちょっとだけ吸ってみました………。軽く吸い上げると、クチュッと音を立てゆっくり窄めながら唇を外しました………。
薄ピンク色だった乳輪が、鮮やかなピンク色に………。舌先でぷっくらとした乳輪を数回舐め回し、肥大した乳首を " ペロペロ " と、何度も舐め回しました………。

(これ以上は、流石に……やばい……かな………)

パジャマのボタンを留めて、次は下半身です。
腰に腕を回して少し持ち上げ、腰側のズボンのゴムに指を掛けて、お尻の半分まで下げました。
持ち上げていた腰を下ろし、パジャマズボンのゴムに指を掛けて、ゆっくり下げて脱がしました。
汗でびっしょりの、白のマイメロのプリントパンツ………。
お股の部分は相変わらず、しっかり食い込んで、筋マンコ状態………
パンツのゴムに指を掛けてこちらも、ゆっくり脱がしました。
土手の部分からぷっくらとして、ピタっと閉じた大陰唇………。少し脚を広げて、右足の指先から丁寧に蒸しタオルで拭いていきます………。脛、膝、ムチムチした太もも………下腹部と拭いた後、タオルを洗い今度は、左脚です………。
拭いている最中、どうしても次女のお股に目がいってしまいます………………。ゆっくり、擦りすぎない様に、ソフトに拭いていきました。
太ももから下腹部を丁寧に拭き、次女の身体を仰向けから横になる様に体制を変えました………。
ぷりっとした、触り心地の良いお尻を何度か撫で回しお尻の割れ目も丁寧に拭きます………。
お尻を拭き終えて、また、ゆっくり仰向けに戻しました………。
最後は、お股です………………。
両膝を軽く曲げて、カエルの脚の様な形にしました………。内股から、鼠蹊部に掛けて丁寧に拭き、最後は筋マンコです………。
盛り上がった恥骨から、お尻の穴に掛けて蒸しタオルを覆い、擦らない様に押し当てます………。蒸しタオルの面を何度も変え、最後に閉じた大陰唇に指が割って入る様に、押し当てました………。
ゆっくりお股から、蒸しタオルを外すとぷっくらとした大陰唇が少し開いていました………。大陰唇の割れ目から少し覗いた、綺麗なピンク色の内側………。
長女より少し大きめの小陰唇、皮の被った小さなクリトリス、尿道口、細長い卵型の膣口………。
少しだけ、両手の親指で大陰唇を押し広げました……………。

(…長女とは、形も色も違うんだ………………)

私は、ゆっくり顔を近づけ………、舌先を大陰唇の割れ目をなぞる様に、下から上に舐めました。
内股が、一瞬ピクッとしました………。

(………んっ!?………起きちゃったかな………)

恐る恐る、もう一度、下から上へ舐めてみました………。

………ピクッピクッ………………

次女の内股が、また、反応しました………。

(………これ以上は、やばいかも………)

私は、ゆっくりお股から離れて、新しいパンツに両足を通し、ゆっくり太ももの付け根まで履かせ、腰に手を入れて少し持ち上げると、腰までしっかり上げてお股に食い込まない様に履かせました………。
その後、パジャマズボンも同様に履かせ、残り半分のシーツを引き直して、掛け布団をそっと掛けてあげました………。

すぅーー………すぅーー………すぅーー………

寝息を立てて、ぐっすり寝ている次女………………
頬をツンツンしても、全く起きません………。

(………寝てるか………ちょっと安心した……………)

勝手に興奮して、寝ている事をいい事に悪戯をしてしまった私………
最低な事をしてしまったと後から込み上げる罪悪感………何とも言えない気持ちでした………。

洗面器のお湯とタオル、汗で濡れたパジャマにシーツを持って脱衣所に向かい、片付けをして居間に戻りました………。

可愛い寝顔の次女………………。

顔を見ながら私は隣で、うたた寝をしてしまいました………………。



つんっ…つんっ………つんっ…つんっ………

(………んっ!?………………)

ゆっくり目を開けると、ニヤニヤしながら、私の頬を指で突っつく次女………

「………あー、ごめん………けんちゃん………眠ってた………………」

時計を見ると、夕方の4時を回っていまた………。
次女は、微笑みながら

「けんちゃん、身体拭いてくれたの? ありがとぅ ♪ 」

「………うん、ぐっすり寝ていたけど、ちゃんと拭いてあげたよ。じゃあ、お熱測ろうっか〜」

今朝よりも、少し調子の良さそうな次女。
体温計で熱を測ると、38度あった熱が37、1度まで下がっていた。

「お熱、だいぶ下がったよ。良かったね。でも、もう少し安静にしていようね。」

「うん、わかった。けんちゃん、ママ達が帰ってくるまで、一緒に寝よ〜ょ。」

ちょっと困って、苦笑いをしてしまった私………。
次女は、お構いなしに掛け布団を捲ると、私の右腕を掴みグイグイと引っ張ってきました。

「………う〜ん………○○○(次女)が寝るまでね。」

そう言って、私は布団の中に入り、左腕を次女の右肩に回して、手で " ぽん…ぽん… " しながら次女の顔を見つめていました。
次女は、満遍の笑みで私の右腕にくっ付き、右手を内股に挟んできました………………。
 
( この子は、いつも一緒に寝る時、私に脚を絡めてくるなぁ……… )

物心つく前に、父親と離れ離れになっている次女………何処に行っても、何かをしていても必ず、私か、彼女(妻)にべったりの次女………。

(………そう言えば、彼女(妻)が言ってたな〜………べたべたするのは、愛情を求めているサインでくっついている事で、安心するんだって…………)

私は、次女の肩にぽんぽんする手を辞めて、そっと抱きしめてあげました………。それに気付いた次女は、更に私の右腕にしがみつき、私の右手は次女の内股からお股に押しつけられました………。

右手の甲に伝わる次女のぷにぷにした大陰唇………

ゆっくり右手を返して手のひらで大陰唇を覆う様にすると、次女は私の肩に顔をすりすりしながら微笑み、私の右腕に更にしがみついてきました。
何度も、しがみついてくる次女………その度に、右手のひらに大陰唇を押しつけてきます………。
中指を立て、次女の押し付けてくる動きに合わせて、私も押し付けてみました………。
次女は、

「けんちゃん………」

と、呟きながら微笑んでいます………………が、
口元が、少し緩んで開いていました………。
少しえっちな表情に見える次女………。

ただ、無意識で気持ちいいってだけでやっている行動なのか………えっちな事を意識しての行動なのか………その時は、私はわかっていませんでした………。

次第に、次女の動きが遅くなり、気付いたら
" すぅーー………すぅーー………すぅーー……… "
と、寝息を立てて寝てしまいました………。
起こさない様にゆっくり、布団から出ようとした時、次女の小さな手が、私のTシャツの袖を軽く握っていました………。そーっと、指先を外し布団から出ました………………。

夕方、6時を回る前に彼女(妻)から電話が掛かってきました。

「けんちゃん、○○○(次女)の熱、下がった?」

「うん。今、寝てるよ。さっき測ったら、37.1度だったよ。」

「だいぶ下がったね。良かった。今からお通夜で終わったら急いで帰るからね。帰りにお弁当買って帰るからね。」

「わかったよ。」

私は、次女の様子を見ながら居間で、TVを観てました。夜7時過ぎに次女が目を覚ましました。
少し、ぼーーっとしてます。熱を測ると37.4度……熱が少し上がってきました………。次女に、

「大丈夫? お腹空いてない?」

「大丈夫………ママ、何時ごろに帰って来るの?

「8時過ぎには、帰って来ると思うよ。」

「そっか〜、帰って来るまで横になってる………」

次女はトイレに行った後、また布団に入りました。時計を見ると、8時を回りました………。

(そろそろ帰って来るかな………)

それから15分くらいして、チャイムが鳴り二人が帰って来ました。

「おかえり。疲れたしょ?」

「うん、ちょっとね。○○○は?」

「さっき起きたけど、また寝てるよ。」

「お弁当買って来たけど先に食べる? それとも、お風呂にする?」

「二人とも、先にお風呂がいいんじゃない?」

「そうね〜………ちょっと○○○(次女)の様子見るから、けんちゃん、悪いけど○○○(長女)と、先に入ってもらっていい?」

「わかった………」

長女を見ると、朝から出掛けていたせいか疲れた様子です。

「○○○(長女)、一緒にお風呂入ってこよ〜」

長女は、ゆっくり立ち上がり私の元に来て、

「うん。」

と、少し元気な無い声で、脱衣所へ向かいました。後を追って脱衣所に向かうと、長女は直ぐに
私に抱きつき

「けんちゃん………寂しかったょ………………」

と、甘えた声で言って来ました。私は、

「疲れたしょ? さぁ、お風呂に入ろう………」

と、言って長女の服を脱がせ、私も急いで服を脱ぎ、浴室に行きました。
長女は、くるっと振り返りまた私に抱きついて来ました………。

「けんちゃん……もう少しだけ抱きしめて………」

私は、ゆっくり立ち膝になって長女をそっと抱き寄せました。私は長女の頬に頬を付け耳元で、

「○○○(長女)………寂しかったの?………少しは、安心した?………」

長女は、こくりと頷き

「………ぅん………」

私は、頬をずらし長女と見つめ合った後、唇に視線を移しました。長女は唇を開きながら、ゆっくり私の唇に触れてきました………。

" ………チュッ………チュッ………チュッ……… "

私の上唇、下唇、交互に音を立てながら何度も、キスをする長女………
そして、少し顔を傾け唇を開きながら密着させて、舌先で少し開いている私の唇の内側をゆっくり撫で回し、歯と歯の隙間に " つん、つん " としてきました………。
私も口をゆっくり開き、歯の隙間から舌先を出して、長女の舌先に " …つん…つん……… " とお互いの舌先を確認するように触れ合い、少しずつ伸ばしながら絡め合いました………。
長女は、ゆっくり唇から離れると、うっとりした表情で………

「………けんちゃん………………」

と、呟きながら、ぎゅーっと抱きしめてきました………。私は、

「…さぁ、身体洗おっか〜〜」

と、長女に促し、風呂椅子に座らせて身体を洗い始めました。
首から順に身体を洗い流し、髪を洗い流して湯船に浸からせました。私も急いで洗い終え、長女の待つ湯船へ………。
後ろからそっと、入り込むと長女は立ち上がり、こちらを向いて、私に跨り下腹部に腰を下ろしてきました。私の息子と長女の大陰唇がピッタリとくっついています………。
長女は少し照れながら私を見つめ、今日の出来事を色々と聞かせてくれました。
身体もしっかり温まり、お風呂から上がりました。脱衣所で、長女がパジャマを着ながら

「今日も、一緒になれるかな〜…………」

「○○○の様子次第だね………」

ど、答えました………。

二人で居間に戻ると、次女の側にいる彼女(妻)が

「……はぁー………○○○(次女)、少し熱が上がってきちゃった………」

「うそ!? 日中下がったのに?」

「薬で、状態を抑えているだけだから、一時的に下がっただけで、今、ご飯食べさせて、薬飲ませたから明日には、落ち着くんじゃ無いかな〜」

「そっか〜………とりあえず、お風呂入っておいで。」

「うん、じゃあ、入ってくるね。」

彼女(妻)は、脱衣所へ向かいました。
ドアの音が聞こえると、長女は私の隣に来て凭れ掛かり、

「○○○(次女)、大丈夫かな………」

「大丈夫、心配ないよ。明日には熱も下がって元気になるよ………」

そう言って、長女の背中に手を回し " ポンっ ポンっ " と、しました………。

30〜40分くらいで、彼女(妻)がお風呂から戻ってきました。

「明日も早いし、お弁当食べて早めに寝ようっか〜」

3人で、お弁当を食べ始めました。

「けんちゃん、今日も○○○(長女)と、寝てもらっていい?)

「わかった…。○○○(次女)、熱どう?」

「また、少し上がってきてるから、どうかな〜」

お弁当食べながら、長女の顔を見ました………。
少しニヤけながら、私を見てニコッっと、微笑み返す長女………。
お弁当を食べ終え、少し寛いでいると長女が
頭を、 " こっくり……こっくり…… " と、うたた寝をし始めました。私は、

「歯磨きして、もう寝よっか〜。」

と、長女に促し、私達は布団を敷きました。
次女の横に、彼女(妻)の布団を………
奥の部屋に、長女と私の布団を………

長女が歯磨きを終え、寝ぼけながら歯ブラシを持って私の所にきました。

「………ちゃんと、磨けてるか見てほしい………」

私は、胡座をかき長女に、 

「はい、頭乗せて〜」

長女は、仰向けになって私の胡座に頭を乗せました。長女は、口を大きく開けます。
私は、前歯から順に、歯と歯茎の境目を確認していきました。

「う〜ん………奥歯が磨けてないね〜」

そう言って、奥歯を磨いてあげました。
磨き終わり、長女に

「はい、終わり。うがいしてきていいよ。」

長女は、洗面所に向かいました。うがいを終わらせ、長女は

「………先に、お布団入ってるね。ママ、おやすみなさい………」

と、言って奥の部屋に向かいました。
私達も、歯磨きをして終えた後、おやすみのキスをして、彼女は、次女の元へ………。私は、長女の待つ奥の部屋へ、向かいました。部屋の電気は、既に豆電球の状態で、Tシャツとトランクスの状態で、布団に入りました。
既に、長女は " すぅーー………すぅーー……… "と寝息を立てて寝ていました。

(…今日は、疲れたよね………おやすみ………)

長女のおでこにキスをして、目を閉じました。

どれくらい時間が経ったのか………………

「………ぅ〜んっ……ぅぅんっ……ぅぅんっ………」

私の耳元で、微かに長女の吐息が聞こえてきました………………。長女は、左手で半立ち状態の私の息子を撫でながら、右手をお股に挟んで、筋マンコを弄っていました………………。

(……息子を触りながら、自慰行為!?………)

長女の、吐息がだんだん荒くなってきました………。

「…ぅぅんっ…ぅぅんっ………けん………ちゃ…ん………………」

一瞬、呼吸が止まり、しばらくしてから

「……はぁーー……はぁーー……はぁーー………」

と、呼吸し出しました………………。
少し落ち着いたのか………また、私の息子を撫で出しました………。そして、長女がゴソゴソと動き出しました。私は、薄っすらと目を開けると、目の前に長女の顔がありませんでした………。

(………!?………まさか!?………………)

長女は、布団に潜り込み、足から腰にかけて少しだけ布団を捲り、私のトランクスのゴムに指を掛け、長女はゆっくりとトランクスを下げていきました………………。
トランクスのゴムに一度、引っかかった息子………長女が更にゴムを下げると、勢いよく息子が飛び出しました………………。
薄目で、長女の様子をうかがっていました………。
長女は、虚な目で私の息子を見つめながら、
親指と人差し指の先で、息子の先端を触れるか触れないかの微妙なソフトタッチで、優しく撫でてきました………。

(………ぅうっ………気持ちいい………………)

あまりの気持ちよさに、息子はガチガチに反り返り、

" ………ビクっ…ビクっ……… "

と、何度も脈を打ち先端から透明液が、溢れ出てきました………。長女は人差し指の先で透明液を撫で回した後、ギンギンの息子を親指と人差し指で摘んで、自分の口元へ動かしました………。
長女の舌先が、透明液の周りを

" ………ペロ………ペロ……… "

と舐め、息子の大きな頭の部分を数回舐め回した後、口をゆっくりと大きく開けて、

" パクっ "

っと、口に含みました………………。長女は、棒アイスを食べかのように、何度も、舐めたり咥えたりしてきました………………。

(………そんなに、頭ばかり攻めちゃダメだって………)

下腹部に込み上げてくる感覚………腰が何度もびくつき………

(………やばい………………逝かされる………………)

グッと堪えていると、長女は咥えるのを辞めました………

(…危なかった………続けていたら………)

長女がまた、ゴソゴソと動き出しました。

(…んっ!?………何してるの?………………)

腰に手を掛け、パジャマズボンとパンツを脱ぎ出し、私の息子の上に跨りました………………。
ぷっくらした大陰唇の割れ目は、愛液でヌルヌルに濡れていて、私の息子をすんなりと挟み込みました…………。
長女は息子の先端にクリトリスを押し付け、ゆっくりスライドさせてきました………………。

「…ふうーーん………ふぅーーん……ふぅーーん………」

声を漏らさないように口を瞑り、ゆっくりスライドさせてくる長女………………
あまりの気持ち良さに、思わず両手で長女の腰を押さえてしまいました………………。
長女は、一瞬びっくりした顔をして、私の顔を見ました。そして、ゆっくり布団を剥ぎ取り、私の胸の中に静かに倒れ込んできました………。

「………起こしちゃったね………」

そう言って、私の唇に唇を重ねてきました………

"…チュッ………チュッ………チュッ……………… "

舌先を出し、絡めてくる長女………
キスの仕方が、上手になってきている長女………。
長女は、キスをしながら大陰唇の割れ目を息子の先端に押し付けるようにスライドさせてきました………………。
肥大した小さなクリトリス………尿道口………小さな膣口………
何度もスライドさせてきます………………。
私も、スライドする動きに合わせて、息子を押し付けました………。押し付けた時、小さな膣口に息子の先端がちょっとだけ、入り込みました………。
長女の腰が、一瞬引けました………………が、長女は、ゆっくり、膣口を息子の先端に押し付けてきました………………。息子の頭が半分くらい入ったところで、長女は腰を引くと、また押し付けてきました………………。
何度も、何度も繰り返し………息子の頭が膣口の中に………………。
長女の腰の動きが止まりました………………。

「…けん…ちゃ…ん………中…に……入っ…て…るの?……………」

「………ちょっとだけ入ってるよ………………」

長女は幸せそうな表情で、私に微笑みました………。

「………けん…ちゃん………大…好き………………」

そう言って、私に凭れ掛かりました………。
私はゆっくり腰を引いて、息子の頭を抜いて………

「けんちゃんも、○○○(長女)の事、大好きだよ………」

長女をぎゅっと、抱きしめました……………。 
しばらくの間、長女を抱きしめていると

「……すぅーー……すぅーー……すぅーー………」

と、寝息が聞こえてきました………。
私は、ゆっくり長女を下ろして、ティッシュでお股を押し当てる様に抜き取り、パンツ、パジャマズボンを履かせて、掛け布団を被りました………。
長女を抱き寄せ頭を優しく撫でながら、私も意識が薄れて、眠りにつきました………………。

翌朝、目覚まし時計の音で目が覚めた私………。
ぐっすり眠っている長女を起こしました。

「○○○(長女)、朝だよ………起きて………。」

長女は目をゆっくり開けると、私の顔を見て

" ニコッ "

っと、微笑み

「けんちゃん、おはよ ♪ 」

と、言ってキスをしてきました………。


                  続く………
1
2026/06/27 10:57:51 (MQjFub3Y)
男の娘に憧れて下着女装している僕は、母と毎日セックスしてます。僕は髪をミルクティーに染め、ツインテールに結わえて、エッチなメイクして、セクシーな下着女装して、母に欲情して、母を毎日寝取っています。ピンクのシースルーのベビードールを着た僕は、ガーターベルト、ストッキングを付けて、アナルプラグを挿入して、母といろんな体位でつながっています。僕が下着女装でセックスするのは、母公認です。愛する母もお尻にアナルプラグを挿入して、僕とつながっています。僕たちは親子だから、セックスの、体の相性がいいって本当です。安全日はもちろん中出ししています。最近では、僕たちは危険日も赤ちゃん作ろうって約束して中出ししています。父に子作りセックスが絶対バレないように、父が寝た後で、深夜遅くに僕のベッドでセックスに励んでいます。母は40代、高齢出産になるので、母の体が心配です。
2
2026/06/27 07:04:28 (IJhc/XHa)
私27歳、結婚して2年目でまだ子供はいません。
我が家から車で10分くらいの父の食堂を手伝っています。
母は私が高校を卒業すると男を作って出ていきました。
父が裏切られたと同時に落胆した顔を見るのが嫌で、母が手伝っていた食
堂を私が手伝うことにしました。
お店は11時から15時までと、夜は17時から21時までの2回開けま
す。
実は私、実の両親い捨てられた子で今の父と男を作って出て行った母に子
供がいなかったこともあり施設から父の元に来たんです。
だから父には元気でいて欲しくて、、
20歳の成人の時も父が振袖を買ってくれてすごく嬉しくて、その夜父の
お布団に潜りこんで私の方から父と関係を持ってしまったんです。
最初父はびっくりして私を跳ね除けて怒りましたが、私が何度も父にアタ
ックをし受け入れてくれました。
母が出て行って2年以上経っていたのでそのせいもあったと思います。
それからは父も少しづつ元気になって夜一緒に寝ているというのにたま
に、お昼の店が終わると私を2階の部屋へ呼んで夜のお店まで求めてくる
ようになったのです。
「お父さん、昼の片付けと夜の仕込みをしなくちゃあ、、」と言うのに、
「いいから早く来い、」と言って困らせるのです。
そんな父も年々思っていることがあって、私がだんだんと年頃になるとお
見合いをさせようとするのです。
その思いとは、父は私に父の子供を産んで欲しくて、、、、
でも私が養子と言う事を知っているご近所さんが、私が妊娠したと知ると
すぐに父の子供とバレてこの土地ではお店が出来ないというのです。
だから私に結婚をさせ主人の子供ではない父の子供を産んでもらおうと考
えていたんです。
実は23歳の時、一度だけ妊娠したことがあって、、もちろん父の子供な
のですが三日ほどお店を休んで隣の県まで行って堕ろしたことがあったん
です。
それからしばらくして父の考えを聞かされ私もいずれは父の子供を産みた
いと思い、でも産めば田舎のこと近親相姦で噂が広まればお店を続けてい
けないと分かって父の考えに従うことにしたんです。
主人になる人は出来るだけ体の弱そうな人で性欲も弱そうな人、、
お店に食べに来てくれる男性のうち数人は私目当ての人もいて、その中で
気の弱そうな人で私に直接告白できずに手紙を渡された男性がいて、それ
までは無視していたのですが少しづつ話すようになったのです。
そしてプロポーズをされ今の主人が父に挨拶をしに来た時、父は、「結婚
をしてもいいが、さくらには指一つ触れるんじゃないぞ。」と、本気で冗
談でもないことを言うのです。
当の主人は父親の嫉妬で冗談と取ったようですが、、それと結婚してから
も父のお店の手伝いもしてもいいという条件で私と主人が結婚に至ったん
です。
もちろん結婚したのですから夫婦の営みはあります。
初めのころはまだ子供がいらないと言って主人とは避妊をし、父とは生で
中出しをしていました。
少しづつ様子を見て父の子供を宿したタイミングでここだという時に「私
子供が欲しくなった。」と言って避妊を解こうと思っていました。
主人はとてもいい人で優しくお店が休みの時でも父の所へ行くのを許して
くれました。
私と父はそんな時でも二人だけで出かけ、街へ出て美味しいものを食べ、
その帰りにラブホテルに寄って密会を重ねていたんです。
ホテルではお店の2階では出来ないことをしていました。
私が感じすぎて大きな声を出すことも出来ず、二人で一緒にお風呂に入る
ことも結婚してからは出来ず、長く抱き合っていることも出来なかったこ
とをしていたんです。
何せお店がある時は昼と夜の休憩中の2時間しかなく、昼のお客さんがな
かなか帰らないときはその分休憩時間(私と父が抱き合っている時間)が
少なくなってしまうからなんです。
ホテルでは部屋に入った途端私と父がお互いの着ているものを脱がせ合い
をし、裸になるとお風呂もシャワーもなくベッドに押し倒して抱き合って
キスを体を重ね合って、一度交わってしまわないと落ち着かないのです。
「さくら、、」「ああ、、お父さん、、今日こそ私を孕ませて、、早くお
父さんの子供が欲しいわ、、」と行為に没頭するのです。
しかし、そんなことも意外なところから主人に分かってしまったのです。




3
2026/06/24 10:57:56 (gD71wo.O)
 30歳の会社員です。昨年の12月から転勤になりました。
本当は家族(妻、子供1人)と一緒に引っ越す予定でしたが、
子供の幼稚園を卒園してからということで現在私の実家で単身
生活をしています。

 実家には母(52歳)が一人で住んでいます。父は数年前に他
界し母もまた、気楽に生活しています。

 ある日、風呂に入る時洗濯機に自分の服をいれようとしたと
き、中に母のパンティが入っていました。ここ暫く女性に触れ
ていなかった私は母のパンティに女のぬくもりを思い出してし
まい、思わず手とってそれを眺めました。

 少し前まで母の陰部を包んでいた部分はうっすらと染みがつ
いていて、女の匂いがしました。私の肉棒はおもわずムクムク
とそそり立ってしまいました。

「そういえばもう一月以上もエッチしてないな」と思うとむし
ょうにセックスがしたくなりました。そして湯船の中で妻との
セックスを思い出しながら硬くなった肉棒をしごきました。風
呂から上がっても私の肉棒は勃起したままでした。

 その時、母が更衣室に入ってきました。母の目にはおちんち
んを勃起させた自分の息子の姿が映ったと思います。母は「あ
ら、失礼」といってドアを閉めました。

 その日の深夜、私は体の火照りが収まらず、さっき手にした
母のパンティをおかずにしてオナニーをしようと思い、風呂場
に行こうとすると、母の寝室からあかりが漏れていました。そ
れにかすかに母の声がします。「かあさん、具合悪いのかな」
と思いふすまの隙間からのぞくと、母はオナニーの真っ最中で
した。

 母は寝巻きの前をはだき、左手で自分の豊満なおっぱいを揉
み、右手はパンティの中に入れ、足をだらしなく開いた姿で股
間を揉むように手を動かしていました。

 私はその場から動けなくなり、無意識のうちに既に勃起した
おちんちんをいじっていました。母はそのうちパンティを足首
まで下げ、陰部のワレメにそってひとさし指を上下に動かし始
めました。

 母は自分で「クリちゃんいじって」とか「あん、もっといじ
って」とか呟きながら指を激しく陰部に擦りつけていました。

 母の指の動きが一瞬止まると、母は男性の勃起した陰茎にそ
っくりなプラスチックのオモチャを取り出し、股間にあてが
い、差し込みました。

「あ、いい」と呟きながら母はゆっくりとオモチャの出し入れ
を始めました。母の股間からは「くちゅ、くちゅ」と手の動き
に合わせていやらしい音がします。

 私は興奮して手の動きを早めた時、ふすまに手を当ててしま
いました。母は「はっ」としてこちらを向き、私と目が合いま
した。

 母「○○、見てたの?」私「・・・うん」母「こっちへいら
っしゃい」

 母は私を招き入れました。母はだらしなく横たわって、股間
にオモチャを差し込んだまま、私に話し掛けてきました。

 母「母さんも女なのよ。父さんが死んでから、男の人に抱い
てもらった事がないの。体がうずいて仕方がないの。だから、
こうして自分で慰めているの。」

 母は僕に話し掛ける間もオモチャの出し入れを継続していま
した。

 母「あんたも単身赴任で、おちんちんの処理大変でしょ。母
さんでよければおちんちん慰めてあげるからこっちにいらっし
ゃい。」

 私が母の側ににじり寄ると、母はパジャマのズボンをとパン
ツを一緒に下げると、ギンギンに勃起しているおちんちんを握
り、「こんなに硬くして・・・」といっておちんちんを口に含
みました。母はピチャピチャと音を立てながら私のおちんちん
を舐めまくります。

 私「母さん、気持ちいいよ。」母「おちんちんを舐めるのな
んて、何年ぶりかしら。おいしいわ。」

 母は口の中で亀頭に舌を絡ませ、ねちっこく舐りました。

 私「母さん、母さんの体に触りたい。」

 私が言うと、母はおちんちんから口を離し、両足を大きく開
き「母さんの体、たくさん気持ちよくして」と言って横たわり
ました。

 まず、母の豊満なオッパイに吸い付くと乳首を口に含み、舌
で転がしながら片方のオッパイを揉みまくりました。母は僕の
頭をつかみ「気持ちいい~」と声を上げました。

 私は手の位置をだんだん下げ、遂に陰部に触れました。母の
陰毛はそんなに濃くなく、そしてしなやかな毛でした。私は手
で陰部を包み込むようにして揉みました。

 母のワレメからはおびただしい愛液があふれ出て、私の手は
べとべとになりました。ワレメに沿って指を這わせると母は体
を震わせてあえぎます。

 ク○トリスを指でつまみクリクリと刺激すると下半身を小刻
みにけいれんさせながら、「もうだめ~、いっちゃう」と叫び
ます。

 それから私は母の股間に顔をうずめ、ク○トリスを舐めまく
りました。母の体はもうけいれんしまくっていました。そして
肉の裂け目の奥にある穴から愛液を垂れ流し続けています。

 私のおちんちんはもう限界でした。私「母さんもう我慢出来
ない、入れるよ」母「速く頂戴、あたしも我慢出来ない」

 私は母の大陰唇に勃起したおちんちんを数回滑らすようにこ
すり付けるようにした後、膣におちんちんをあてがい、そのま
ま差し込みました。

 母「ああ、久しぶりのおちんちんよ、気持ちいい~!いっぱ
い突いて!」私「母さんのおま○こ、凄く気持ちいい!」

 私は獣のように母の体を自分の性器で突きまくりました。そ
して母の体に大量の精液を流し込みました。

 私「母さん凄く良かったよ。俺、溜まってたんだ」母「あた
しも・・・」

 その日以来、毎日母と激しいセックスをしています。それも
3月までで終わりますでも、お互い、離れられなくなってきて
います。
4
2026/06/24 00:37:28 (ztxcEaHx)
父親がいなくて母子家庭で育った。

昭和50年代、現在ほど母子家庭に理解のある時代ではなかったので貧乏暮らしだった。
ボロアパートに住み、母親は毎日働いていたけど生活するだけでやっとだった。
俺が中3で少し荒れていた時だった。
県立の高校に入学するのに制服やらの準備に金がかかると毎日母親はピリピリしていた。
その時、母親は38歳だった。

異変に気づいたのは学校サボって家の近くを行ったり来たりしていたとき。
ウチの部屋から男が出ていった。
全く知らない人だった。

また数日して別の男が出てくるのを見た。
「借金取りとか役場の人か?」と適当に考えていたが、母親に聞きにくい。それに反抗期だったので会話をしたくなかった。

そういえば男が出てくる日は朝から母親が布団を干したりしていたな…平日なのに。

その日を待って、母親が布団を干した日に学校をサボって近くの物陰に隠れて見張っていた。

そしてどこからともなく知らない男がウチに入っていった。
入ったのを確認して静かにドアに近づいた。
親に隠れて物音立てずに家に入るなんざ慣れたもので、ドア鍵を無音で開けて台所の隅に隠れた。
母親の寝る部屋から「んふぅ!んふぅ!」といやらしい声が聞こえる。
隙間から覗くと裸の母親が下半身だけ裸の男に腰を打ち付けられていた。
グチュッ!グチュッ!と湿った音が鳴り響いて母親の股間あたりの布団はビッシャリ濡れていた。
男は次第に腰振りが早くなり、母親もしがみついて唇を噛み締めていた。
男が腰を引いて抜くと母親めがけてぶっかけた。グッタリして大の字に寝転がる母親。
顔は横を向いて息を切らす。
男も尻もちをついて
「ヤスちゃん(母親の名)、相変わらず感度いいね。俺の女になってよ〜」
とふざけた事を言っていた。

「ダメー!ジロさん奥さんいるじゃん!ほらお金出して!」

ジロとか言う男は財布から投げるように万札を2枚払った。

何度か覗いたけど、他の男も皆そうだった。
母親は皆に良いように遊ばれていた。
そしてついにバレた。

いつもの様に男が帰った後、コッソリ抜け出そうとすると
「居るんでしょ?入ってきな!」

心臓が止まるかと思った。
オドオドと母親の寝室に入ると、精子をふき取りながらあぐらをかいて座っていた。

「んで?いつから見てたの?最初から?」
俺は頷いた。

「あんまり褒められたもんじゃないけどね、私はこう言うのも好きなのよ。仕事だと思って慣れな!学校行ってりゃ見ることないから。アンタ、学校サボっ………アンタもしかして勃ってんの?」

いつからか覗く時に勃つようになっていた。

「はぁ…母親の裸見て勃たせてたら世話ないね。どうせもうこんな姿見せてんだから親も子もないよ。ほらオチンチン出しな。出してスッキリしたら学校行けよ。」

と俺の制服ズボンを脱がせて母親は舐め始めた。
すぐに口の中に発射してしまった。

母親はしかめっ面しながらこぼさないように吸って全部口に含んだ。
少しフリーズして考え事をしていた。

そして不意にゴキュッ!と音を立てて飲み込んだ。
「ティッシュ切らしてたからね。ほら、洗ったら学校いけ!」
風呂場に追いやられシャワーで股間を流して制服を着直し外に出た。

俺はボーッと夢見心地で学校へ戻った。
それ以来、平日の昼間に家に変えることはしなかった。
恐らく高校2年くらいまで母親は男を取っていたと思われる。
就職が決まった頃には足を洗っていたみたいだった。

今でもあの時の話はタブーらしい。
一応、ここまで育ててくれた事に感謝している。
だから母の日や誕生日はプレゼントを贈る。
俺もあの頃より身も心もアソコも成長した。
今なら母親を喜ばせる事ができるはずだ。

プレゼントも工夫していつか旅行に連れて行ってやろう。
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