2026/04/26 16:30:13
(sasF.f9M)
私は今年42歳になる主婦で、家族構成は主人、私、大◯生の長男、今年から高◯生の次男の4人家族です。そしてこの私な家族のなかで、私と次男の貴志はおよそ半年前あたりからいけない関係になっています。
きっかけとしては大変つまらないもので、貴志は受験を控えている大切な時期だというのにオナニーに夢中で勉強が疎かになっているのを見てしまったからです。
その時は貴志のことを頭ごなしに叱りつけていたのですが……。
「うるさいっ!じゃあどうすりゃいいんだよっ!」
と怒鳴って、逆ギレしたように私をベッドに押し倒してきました!
「しょうがないだろ!勉強なんかには集中できないんだからっ!」
と逆上気味に訴え、故意かどうかわかりませんが私の太腿に股間を押し付けていたのですが、一瞬「うっ!」と……。
そして落ち着いたら身を離し、私は「パンツ……、あとで洗濯籠に入れときなさいよ。」とだけ言って貴志の部屋を出ました。
その後は夕食の時も翌朝見送りの時もお互い気まずい雰囲気でした。
鈍感な主人はともかく、長男は「なに?喧嘩でもしたの?」と、その雰囲気に気がついていたみといですけど。
その後主人も息子2人も出かけ、家で1人でいる時色々考えてしまいました。
よくよく考えれば、あの年頃ならエッチなことに気持ちが傾いても仕方ありません。
そしてなにより、貴志の厚く硬いモノが私の太腿を刺激していた感触……忘れられるものではありませんでした。
なので私は決心しました。
貴志が帰ってくる頃、貴志の部屋の勉強机の前の椅子の前に正座して貴志が帰ってくるのを待ちます。
そして貴志が帰ってきて部屋に入った途端大変驚いていましたが、
「貴志、ここに座って。」
……と、落ち着いた口調で貴志に椅子に腰掛けるよう促します。
(当然私もドキドキで、冷静を装っていただけですが。)
貴志がおどおどと椅子に腰掛けると私は改めて貴志の足の間に跪き、制服のズボンのファスナーに手をかけます。
「母ちゃん!なにしてんだよ!?」
と貴志は言って抵抗しようとしますが、
「いいからっ!」
……と、ちょっとキツメに言ってから改めてファスナーを下ろし、貴志のまだ若いオチンチンを露出させます。
本当はじっくり見てあげたかったのですが、その時はまず大きくなったオチンチンを扱いてあげ、口にするのもそんなに時間はかかりませんでした。
「おっ、お…おぉ……。」
と貴志は悶えていましたが、一瞬身体をビクッ!とさせると母親の口の中に果ててしまいました。
貴志は放心状態みたいでしたが、私の方は口の中の貴志の精液をどうしようか少し悩みましたが、元々決心したのは母親の私です。
意を決してその精液を飲み下しました。
そして貴志に向かって……
「今日から母さんがオナニーを手伝ってあげる。またオチンチンが大きくなったら、母さんに言いなさいね。」
と伝えました。
それから私は夕方になると貴志の部屋で貴志が帰ってくるのを待つのが日課となりました。
貴志も数日もすると慣れたようで、帰って部屋に入るなり制服のズボンとパンツを脱ぎ捨て、椅子に足を広げて偉そうに腰掛けるようにもなってきました。
そして模試等で第一志望校の受験を突破できる見立てが立った時、私は息子……貴志とセックスすることを許したのです。
とはいえゴムはつけます。
この時は、例え安全日でも絶対にゴムは付けるようにしていました。
それからは離れた薬局でコンドームを買いだめし、お口や顔、ゴム付きですが母親のオマンコで貴志のオナニーのお手伝いをするようになりました。
その後、今に至るまで色々あるのですが、まとめて報告するのは疲れてしまいますし、あと小一時間ほどで貴志が帰ってくるのでここまでにしてその後のことはレスや同じ掲示板の中で別スレ立ててで報告しますね。
追伸
長男の時はこんなことなかったです。
性格上なのかしっかりした子でしたので。
次男の貴志は……、手のかかる子って感じです。