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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2026/06/19 10:46:57 (2INy0Sbn)
シングルで妊娠。出産時に帝王切開で避妊も済ませ、息子がh保育所に行
くようになり脱毛へ行き。約3年間に完全脱毛に成功し。その後ヘアーが
生えなくなり。息子とお風呂で体を隠さず見せてました。母親の裸を毎日
見て育った息子です。
 性教育は中学入学後の夏休み中に女体を教え。セックスレッスンでし
た。
「お母さんのおまんこ舐めて」と開いて上げ、あとはもうエッチなセック

になり私の奥にすごい勢いで熱いくらいの精液を受け、息子の体を
強く抱きしめ初めて陶酔の気持ちよさを知ったのです。
1

義理の娘達………③

投稿者: ◆VTkshKs7a.  kmsa4642
削除依頼
2026/06/19 06:42:35 (oPQ.YIDA)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。


前回、次女の「けんちゃん、お泊まり〜〜〜 ♪」発言がきっかけで、急遽、彼女(妻)のアパートに初めて泊まる事になりました………。
4人とも、すっかり寝静まった深夜、私に予期せぬ事態が起こります………………


晩御飯を食べ終え、娘達はお片付けを手伝い、妻と長女が台所で洗い物をしています。
居間の小さなソファーに座ってテレビを観ていると、次女が Nintendo DSを持って私の所までやってきました。

「けんちゃん、観てみて………」

次女は、私に背を向け太ももにちょこんと座ると下腹部までお尻をずらして座り、もたれる様にしてゲーム画面を見せてきます。

当時、何のゲームをやっていたか覚えていませんが、ゲームの内容やキャラの説明を楽しそうに、説明してきます。動かず黙って説明してくれればいいのですが、お尻を左右に振ったり、押し付けてきたりする次女………
私の息子は刺激され、ムクムクと、大きく硬くなって………

(………ぅーん………困ったなぁ〜………)

そこへ、台所で片付けの手伝いを終えた長女が、戻ってきました。彼女(妻)は

「じゃあ、お風呂入って来るね。」

彼女(妻)が脱衣所に向かうと、長女が、

「○○○(次女)だけ、ずる〜い」

と、言って私の隣に座り、私の腕をクッ、クッと、引っ張ります。

今まで、周りの空気を読み自分の感情を抑え黙っていた長女………1〜2ヶ月くらい前から、自分の気持ちを少しだけ出せる様になってきました。

「無理やり、間に入る?」

と、長女の耳元で囁きました。長女は、

「…うん、入る ♪………」

長女はソファーに立ち、次女に

「もう少し、前に行って。」

と言いながら、次女を押し退け、間に割り込みます。長女の腰を両手で支えながらゆっくり私の下腹部に座らせると、長女は一瞬、お尻を少し浮かし、息子の位置を確認しながら

「………ふぅ〜〜〜っ……」

と吐息を吐きながら座り直しました………
長女のお股に、私の息子がしっかり収まってます………。長女は振り向き、虚な目で私を見つめます。

「けんちゃん………大丈夫?……痛くない?………」

小さな声で、私に尋ねます………。私は、

「……うん…大丈夫………それより、嫌じゃないの………」

耳元で、確認すると長女は、

「ぅん………」

頬を少し赤くして、頷く長女………

居心地が悪くなった次女は、膝から降りてソファーの足元に座って、ゲームをしてます。
次女が、いなくなった事で長女はM字開脚から、女の子座りに変えました………。
私は、長女のお腹に手を回して、軽く抱きしめました。長女は、幸せそうな表情を浮かべ微笑んでます………。そんな長女の表情を見て、私の息子は
………ピクッ………ピクピクッ………と反応し、更に硬くそり返ります………………
長女は、私の息子の反応に気付き、私の両手を軽く握り、隣にいる次女にバレない様に小刻みにゆっくりスライドさせてきました………。

さっきの、お風呂場での出来事があったからなのか………エッチな事に興味深々なのか……………

 (聞いてみたいが、聞けない………………)

そう思っていると、長女は右手をゆっくり、内股へ忍び込ませました………
長女の右手の親指と人差し指、中指の先が、息子の先端を軽く摘まんできました………。

( んっ!? 何? 何するの?………)

長女は、息子の先端を指で優しく揉むように触ってきました………。そして人差し指と中指を息子の先端の裏側にゆっくり押し込んで、長女のお股にしっかり当たる様にしてきたのです………………。
おそらく、クリに当たる様に………
内心、凄い驚きました………………

(ひょっとして、もう自分でしたりしているの?)

長女の行動に戸惑いながらも、興奮してしまった私………………
長女は指先を更に押し上げてきました………

……すーーん………すーーん………すーーん………

吐息を出さない様に唇を閉じ、少し鼻息が荒くなってきた長女………………

(………!?………どうなる!?………どうする!?………)

と、戸惑っていたその時………
突然、長女のお尻の動きが止まり、内股がぎゅ〜〜っとなり、私にもたれかかりました………。

「………けんちゃ〜ん………………」

聞き取れないくらい小さな声で、長女が私の名前を呼びました………………
その時、気付きました………………

(……この子は、ひょっとして…………)

脱衣所の扉の音が聞こえ、長女は慌てて私から降りて、隣に座りました………。
彼女(嫁)が、

「もう遅いし、そろそろお布団敷きますか〜
けんちゃん、悪いけど、手伝ってもらっていい?」

そう言って、奥の部屋へ向かいました。
私は長女の頭を撫でて、立ち上がり手伝いに向かいました。

彼女(嫁)が敷布団を敷いてます。

「3枚しか無いから、くっつけちゃうかぁ〜」

少し、重なり気味でくっつけた敷布団………
タオルケット、掛け布団も重ねて敷きました。

「これでいいかな〜、けんちゃんごめんね。娘達がわがまま言って………」

彼女(嫁)が娘達に、

「さぁ〜、歯を磨いて寝るよ〜」

娘達は、歯を磨き始めました。私達も、歯を磨き
しばらくして娘達が歯磨きを終えました。
彼女(嫁)は、次女の歯磨きの仕上げをしています。長女が、私を見て

「けんちゃん、私も ♪」

と、言ってきました。

「○○○は、大丈夫でしょ?」

と、彼女(嫁)が言うと、長女が

「やだ〜〜、けんちゃん お願い ♪」

と、言って私に歯ブラシを預けてきました。
彼女(嫁)が、

「仕方ないわね〜、けんちゃん、お願いしていい?」

私は、あぐらをかき、長女に

「はい、どうぞ〜」

と、声を掛け長女は私の脚の上に頭を乗せて、仰向けになりました。

「はい、あーーーーんして」

長女が、口を開けます。
ぷにぷにした柔らかい唇………
優しく人差し指で押さえながら、磨き残しが無いか確かめます。
長女は、私の目を見ながら

「大丈夫かな〜、磨けてる?」

「うん、大体磨けてるね」

唇をずらし、歯と歯茎の境目、奥歯を確認しました。奥歯に磨き残しがあったので、顔を少し傾けブラッシング……… 人差し指で抑えていた唇………
色気を感じ………思わず、人差し指の先で柔らかい下唇を、ゆっくりなぞってみました……。
すると、長女の目が次第に虚になり、私を見つめます……。
私は長女の目を見ながら、下唇から上唇をゆっくりなぞしました………。口元が徐々に緩み、舌先を出して私の指先に触れます…………。

(これ以上続けると、隣にいる彼女(妻)にバレてしまう………向こうが終わる前に辞めなければ………)

横目で、彼女(妻)の方を見て仕上げの歯磨きが終わりそうだったので、長女に

「はい、終わり………うがいしてきていいよ………」

と、声を掛けた。
長女は、直ぐに正気に戻り、うがいをしに向かいました
次女の方も、終わりうがいへ………
彼女(妻)が、

「ありがとね、けんちゃん ♪」

「うん………」

(とりあえず、気付いて無い………危なかった………)

と、内心ドキドキしていました………。
娘達がうがいを終え、キャッキャとはしゃぎながら走って布団を敷いてる奥の部屋へ向かいます。
私たちも、奥の部屋へ向かうと、娘達が何故かジャンケンをしていました。

「どうしたの?」

と、私が娘達に尋ねると、

「どっちが、けんちゃんと寝るか決めてたの〜」

と、次女が言いました。私と彼女(嫁)、お互いの顔を見ながら、やれやれ………と、言う表情をして、

「じゃあ、おねえちゃんが一番そっち側、真ん中にけんちゃん、こっち側に○○○(次女)、ママは、こっち端。これでいいでしょ?」

娘達は、大喜びで布団に入ります………。
彼女(妻)が

「けんちゃん、ごめんね。疲れてるのに」

「大丈夫だよ。じゃあ、寝ようか。」

彼女(妻)が布団に入り、私は部屋の電気を消しました。すると、次女が

「真っ暗は、嫌だ〜。豆電球にして〜」

「あ〜〜、ごめん。これでいい?」

部屋の灯りを、豆電球にして私も布団に入ります。
入って直ぐに、次女が私の左腕に抱きつき、脚を私のお腹に乗せてきました………。
長女は、私の右腕に身体を寄せ、手を握ってきました………。対照的な娘達………。

「二人とも、静かに寝なさいよ。」

そう言って、彼女は眠りにつきました。
私も、仕事の疲れで、直ぐに眠りにつきます……。


何時間ほど、眠ったんだろう………………

気が付けば私と長女は向かいあって寝ていました。振り返ると、左腕にべったりくっ付いていた次女は、彼女(妻)の方を向いて、寝ています。
長女は、変わらず私の手を握りぐっすり寝ています。私は、また眠りにつきました………。

どれくらい経っただろう………………
また目が覚め、意識が朦朧としていた時でした………。

私の唇に、何度も柔らかい感触………………

(………んっ?………………何………………)

ゆっくり目を開けました………。

(………!?………)

長女が目を閉じて、唇と唇が触れるか触れないか位の、キスを私にしていました………………。
私は、気付いてないフリをし、目を細めて長女のキスを受け止めました………………。
長女が、キスを終えると私の顔を見つめて、

「………けんちゃん………………」

と、小さな声で呟きました……………。

私はじっとして、長女の行動を観察しました……。

長女は、一度、仰向けになると私にピッタリとくっ付き、私の左手をゆっくり移動させ、パジャマのボタンを外し、張りのある柔らかい右の胸に押し当てて、私の左手の上から長女の右手が覆い被さる様にして、ゆっくり揉む様に動きだしました………………

(………これって、私に揉まれいる事を想像しながらやっているの?………………)

私の手のひらで、徐々にツンと固くなっていく乳首………………

「………はぁ………はぁ………はぁ………………」

長女の、小さな吐息が、聞こえてきます……………
私は、右腕を長女の腰のあたりまで動かしました。
一瞬、長女の動きが止まり、しばらくしてから私の頬を指で、つんつんと、してきました。
私は、ゆっくり鼻呼吸をし、寝たふり………
長女は私が眠っていると思い、再び、私の左手を
右胸に押し当てゆっくり揉み出します………………

「………けんちゃん………………」

小さな声で呟く長女………………私は、気付かれない様に、少しずつ………少しずつ動かし、左手で覆う様にました。
長女は、私の手の動きに気付かずに、私の手の上から揉んでいます。そして、長女の手の動きに合わせて、軽く揉んでみました。
長女の吐息が少し荒くなりだしました。
すると、今度は左手をゆっくり動かし、私の右腕を通り越して、お腹の上へ………………
Tシャツを少し捲り上げると、トランクスの上から、私の息子を撫でる様に触ってきました……………。
思いもよらぬ行動に、半ダチだった私の息子は、一気にガチガチに固くなりそり返りました………………。
長女は、息子の根元から先端にかけて、息子の大きさや固さを確認する様に、ゆっくり撫で回します。
撫で回す度に、息子が、ビクッ………ビクッと、反応し先端からは、透明な液が出続け、自分でもわかるくらい、トランクスを濡らしています。
長女は、先端の異変に気付き、撫で回すのを止めると、トランクスのゴムの中へ手をゆっくりと忍ばせてきました………………
長女の指先が、息子の先端に触れると、ヌルヌルの出口を、ゆっくり撫で回してきました………。
撫で回す度に、溢れ出てくるヌルヌルの透明な液………。
長女は、息子の先端で親指と人差し指を輪にして、手で包み込む様に、根元の方へ動かしました…………。
ガチガチに大きく反り返った息子………
先端から根元まで、ゆっくりと何度も、何度も………………。
しばらく動かした後、長女は息子を離すと、トランクスから手をゆっくり抜いて、体勢を変えて私の方を向くと、今度は私の右手を取り、ゆっくり左胸までずらして右手で覆い、また揉み出しました。そして、左手で私の右手を取ると内股を開き、パジャマ越しに割れ目に当てがいました。
長女のパジャマは少し湿っています………。
長女は、私の右手の指を何度も、お股に押し付けてきました………………。

私に、触られてる事を想像してるのだろうか?

次第に、小さな吐息が漏れ始めます………………。
長女は時折、蚊の鳴くような声で

「…けんちゃん………けんちゃん………………」

と、呟きます………………。
すると、長女の左手の動きが止まりました………。
長女は、私の右手を取ると、パジャマのズボンの中へ………そして、パンツの中へ入れました………。
ツルツルの筋マンの土手の部分に私の手を当てがうと、内股をゆっくり開き更に筋マンに当てがいました………………。
既に、べちゃべちゃの筋マン………………
よほど興奮しているのでしょう………。
そして、長女は私の中指が筋マンの割れ目に埋まる様に、押し付けてきました………………。
私はまた、長女の手の動きに合わせて、胸と筋マンを刺激しました………………

「………ぅんっ………ぅんっ………はぁっ………」

誰にも気づかれない様に、必死に堪えて吐息を漏らす長女………………

普段は、物静かで大人しい長女………………

そのギャップに、凄く愛おしく思ってしまった私………………。

しばらくして、長女が全ての動きをやめました。

(………逝った………のかな………………)

すると、長女はまた体勢を変え、私に背を向けました………………

(………んっ!?………………)

長女は、背を向けたまま、ゴソゴソと何かをしています………。
そして、ゆっくり背を向けたまま私にピッタリとくっ付きました。
今度は私の左手を取り、脇の間に通して左の胸へ………
私の息子に当たる様にお尻をグッと突き出してきました……………。
すると、長女は内股から手を伸ばして、私のトランクスを下げ、息子をゆっくり引っ張り出しました………………。
息子が内股に触れ………………!?

(……あれ?……素肌?………まさか!?)

そう………長女がさっき、ゴソゴソとしていたのは、パジャマのズボンとパンツを下げて、下半身を露わにしてたんです………。

突き出された、お尻の割れ目にしっかり挟まれた息子………………

長女は、私の息子を筋マンに押し付けながら、ゆっくり、ゆっくりと腰を動かしてきました………
息子の先端が、長女の割れ目に徐々に埋もれていきます………………

私の左手を使って胸を揉み、腰を動かして息子で筋マンを刺激する長女………………

私の理性は、限界を遥かに越えてしまいました………………

ゆっくり左手に、力を入れて左の胸を揉み始めました………。
長女は振り返り、虚な目で私を見つめ
口パクで、

「………けんちゃん………大好き………………」

と………………………

私は、右手を長女の脇から忍ばせて、静かに右の胸も揉み、めいいっぱい突き出すお尻の割れ目の間に息子の先端をゆっくり、ゆっくりと押し付けスライドさせました。

長女はゆっくり振り返り、私の唇にキスしてきました。
長女は、更に手で息子を押し付けしっかり擦れる様にしてきました………………

クチュッ…クチュッ………といやらしい音が、布団の中から微かに聞こえてきます。

次第に、娘の鼻息が少しずつ荒くなり………
身体が小刻みに震え出しました………

「………んっ〜〜………………………」

必死に、口を閉じ身体を痙攣させる長女………

挿入はしなかったものの、それに近い事を
よりによって、彼女(妻)の娘………
しかも、まだ小学生に………………

物凄い罪悪感とは、裏腹に長女を
愛おしく思ってしまった私………………

しばらくすると、長女が
私の耳元で、

「また、おいたしてもいい?………」

と、私に長めのキスをしてきました………………                                   続く…
2
2026/06/17 02:43:35 (O6pvCAPX)
今晩も夜遅くまで、大学受験合格するまで、43歳の私は息子の性処理をしています。
息子が勉強する机の下に、裸にピンクのシースルーのベビードールを着た私は潜って、息子のおちんちんを手でしごきながら、お口に咥えてしゃぶっています。
私はTバックパンティのクロッチをずらして、皮をむいたクリトリスをいじりながら、気持ちよくなってアソコを濡らしています。
やがて息子が私のおしゃぶりに我慢出来ずに私のお口に射精すると、私は息子の精液こぼさないようにおいしく飲み干すのです。
そして、私は机に手をついて立ちバックで息子のおちんちんを受け止めるのです。
息子に私の膣内を激しく突いてもらいます。
何度もおちんちんの先が子宮にあたって、私は気持ちいいと言わされながら、イクって言いながら何度もイクんです。
今晩も夜遅くまで、息子は勉強よりもセックスが上手になって、母親の私をイカせます。
息子から、もう1回、もう1回セックスさせてと言われて、毎晩遅くまで、私は朝までセックスさせられます。
夫婦別々の部屋で寝ているセックスレスの夫は、私が息子とセックスしていることを知りません。
3

義理の娘達………②

投稿者: ◆QDE/gO8jtM
削除依頼
2026/06/16 23:25:09 (RFZ2YceC)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。

前回は、娘達と初めてお風呂に入った時の事を、記載しました………。
その後も、週末に彼女(妻)のアパートへご飯を食べに行く時は、必ず私とお風呂に入るのが、日課になっていました。

それから、1年ほど経ち………

前回と同様でそれまで、これと言って進展は無く、娘達と普通に、お風呂に入っていました………。

長女小学5年生、次女小学2年生の時の出来事です………。


彼女(嫁)のアパートで、晩御飯を4人で食べるのが日課になったとある週末………

二人とも、一年で身長は伸び、体重も増えて、長女は更に女性らしい体付きに………次女も少し肉付きが良くなって………
最近の子供の成長ってこんなに早いのか〜と、
驚いていました。

いつも通り、ご飯の前に娘達をお風呂に入れます。

最初に、次女から入るのがルーティンになってました。次女は、相変わらず真っ先に脱衣所に向かい、服を脱ぎ捨て、私の事を待っています。
少しだけ身長が伸び、体重も増えたが未だに幼児体型。でも、肉付きがよくなって一年前とは明らかに違う………幼児体型なんだが、少しエロさを感じる………4.5年生になる頃には、どうなるんだろう………と。

いつもの様に、後ろから洗い始めた。
首、腕、背中と洗い、お尻………
そう………お尻の形が凄く良くなっている………
ぷりっと丸みを帯びて、お尻と太ももの境目がはっきりとしてきて……

(直接、触りたい………)

と、一瞬考えてしまったがそこは、グッと堪えて太もも脹脛、足と洗い終え

「はい、こっち向いて。」

「はい、けんちゃん」

と言いながら、次女はいつもの様にくるっと回って、ニコニコしながらこちらを向く………
いつも通り首から順に洗い、お股を洗うのに次女に声を掛けた。「はい、脚開いて。」
次女は、パッと脚を開きツルツルの筋マンを見せつけてくる………
 一年も経つと、筋マンも見慣れてしまい、初めての頃とは明らかに違う私………
膝から内股、鼠蹊部を洗い最後に筋マンを人差し指で洗う………
4.5回、人差し指をスライドさせたその時………

「あーーーっ………」

次女のお尻が小刻みに左右に動き出し、内股にギュッと力が入った瞬間………

  ジャーーーーーーーー

生温かいおしっこが、一気に放出……………

「けんちゃん………ごめんなさい………………」

泣き出しそうな声で謝る次女に、

「我慢してたの? 大丈夫だよ。お股洗って、刺激されちゃったから出ちゃったんだよ。ママ達には、内緒ね。」

と、頭を撫でてやると

「うん………ありがとう………」

と、少し元気を取り戻す次女。
お互いにニコッと笑い、気を取り直して
髪を洗い、次女を湯船へ。
その間、ささっと自分の身体も洗い、一緒に湯船に浸かった。
私が入ると、水嵩が増えるので次女を抱っこ。
次女は、何故か私の太ももを跨いで、騎乗位の様に座る………当然、私の息子の上に腰掛ける状態………最初の頃は、ムクムクと反応していたが
一年も経つと慣れてしまっていた。
次女は、

「けんちゃん、聞いて、聞いて」

と、その日の出来事や、アニメの話、ゲームの話など、楽しそうに私に話してくれる。
まだまだ、無邪気な子供です………。
十分温まった所で、次女を脱衣所へ………
バスタオルで身体を拭き、タオルを髪に巻いて
パジャマを着せて

「はい、次はおねえちゃん。呼んできて」

「うん。おねえちゃ〜ん、いいよ〜〜」

次女が、走って居間に向かうと直ぐに長女がやってきた。
長女も、初めの頃は恥ずかしそうにしていたが
今ではすっかり慣れて、私とお風呂に入るのを楽しみにしている様だ。
普段、私を次女に独占されている分、長女にとって、唯一独占できる時間。
一年前より大きくなった張りのあるお椀型の胸………ウエストもしっかりくびれて、更に丸みを帯びたお尻………流石に、もう一緒に入るのはヤバいのではと、私が思うくらい大人の身体になってきている………

「けんちゃん お待たせ。」

「うん、じゃあ、身体洗おっか。」

シャワーで身体を流し、スポンジにボディソープを、付けようと手を伸ばした時、長女が私の手を取り

「けんちゃん …ちょっと、 お願いが………」

「んっ?、どうしたの?」

長女は、恥ずかしそうに私の目を見つめ

「スポンジ………使わないで、手で…洗ってほしい……」

「手で!?、どうして?」

長女にそう尋ねると、

「ボディソープのCM………」

「あ〜 泡だったやつを手で洗ってるCMね。」

「うん………」

「ボディソープいっぱい使っちゃうけど、ママに内緒ね。」

「うん…」

湯桶に少しお湯を張り、泡立てネットにボディソープを5回プッシュして、少しずつお湯を足しながら泡だてた。キメ細やかな泡が出来ると、長女は、目を輝かせ

「けんちゃん… 洗って………」

長女を、風呂椅子に座らせ、長い髪をかき上げゴムで縛り、膝立ちをして後ろから洗い始めた………。
首から肩、腕と優しく丁寧に摩っていく………

「けんちゃん…気持ちいい………」

そのまま、背中、脇下、脇腹と洗い
ぷりっと風呂椅子から突き出したお尻を撫で洗い………長女は少し腰をくねらせる………

「大丈夫?………くすぐったかった?………」

「う うん……… 大丈夫だょ………」

少し、反応が見たくて、何度かお尻を撫で回す………

腰をくねらせ、少し前屈みになる長女………

「はい、じゃあ脚洗うから立って………」

長女は、ゆっくり立ち上がる………

風呂椅子に座って、まだ洗い終えてないお尻を
満遍なく撫で回した………張りのあるぷりっとしたお尻………
撫で回すたびに、長女は腰をくねらせ時折、吐息を漏らす………

「は〜ぁ………は〜ぁぁ………」

お尻を撫で回した後、続けて右の太もも、脹脛、足と洗い、左の太もも、脹脛、足と洗い終えた………

「前は、自分で洗う?………」

と、長女に尋ねた………
長女は、ゆっくり風呂椅子に座り…

「けんちゃん………後ろからでも……洗える?……」

「洗えるけど………けんちゃんで良いの?」

「うん、けんちゃんがいい………」

「わかった………じゃあ、腕を少し開いて……」

長女は、ゆっくり両腕を開く………
風呂桶から泡を両手で掬い、長女の脇腹から手を回してお腹から洗い出した………
下腹部からゆっくり、円を描く様に下乳の辺りまで撫で回した………
長女は身体をくねらせながら

「ちょっと、擽ったい………………」

「やっぱり〜………擽ったいよね。じゃあ………
辞めて、自分で洗う?」

長女は、頭を左右に振りながら

「うんん………大丈夫………けんちゃん………
そのまま…続けて………」

私は、もう一度泡を掬い、去年より大きくなった胸を、下乳からゆっくりと、円を描く様に撫で回した………張りのある触り心地の良い胸………

指の段差で乳首が擦れ、徐々に硬くなる………

「ふんっ………ふんっん………ぁぁっ………」

身体をくねくねさせながら、長女は吐息が私に聞こえない様に必死に堪えてる………

「大丈夫?…無理してない?………」

「………だ…大丈夫………………けん…ちゃん………
泡で…洗うと……気持ちいい………ね………………」

思いもよらない長女の言葉に、半立ちだった息子は、一気に反り返った………………

(……あっ……ダメだ…………揉みたい………………)

ゆっくり円を描く様に撫で回していた手を、下乳から覆う様に鷲掴みした………………
人差し指と中指の間に、ツンと硬く大きくなった乳首を挟み、優しく…ゆっくりと揉んでみた………

私に聞こえない様に堪えていた長女の吐息が、次第に大きくなっていく………………

「…ぅんっ………ぁあっ………ふぅん………………」

私は、もう一度泡を掬い取り、今度は下腹部から鼠蹊部、内股をゆっくり撫で回した………
内股を撫で回す時に、治りかけてた息子の先端が風呂椅子に腰掛けているお尻の割れ目につんつんと、当たる………………
何度か、内股、鼠蹊部を行き来させながら撫で回していると、長女は腰を引き、風呂椅子からお尻を突き出した………

(………うっ………………)

風呂椅子とお尻の割れ目の間に、私の息子の先端が入り込んだ………………

鼠蹊部からお股に掛けてスライドさせると、長女は、前屈みになり更にお尻を突き出す…………

(……まずい………息子とお股が擦れてる………………)

長女も声を出さない様に、必死に堪える………

(………だめだ………これ以上は………………)

鼠蹊部とお股を撫で回すを辞めて、息子をお尻の割れ目からゆっくり抜いた………長女は

「………ふーぅ……ふーぅ……ふーぅ………」

と、息を切らしている………

「………ごめん………大丈夫?………………」

「………ぅん………だ…大丈夫…だよ………………
けんちゃん………………」

しばらくの間、沈黙が続いたが、直ぐにシャワーで、泡を洗い流した………………

そして、髪を洗い二人で湯船に浸かった………
湯船に浸かる時、長女はいつも私に背を向けて寄りかかり

「けんちゃん………ギュッてして………」

と………………
お風呂から上がり、脱衣所で長女の身体を拭きとっている間、長女が小さな声で、

「また、泡で洗って………………」

私は、かなり動揺したが、普段家族の前で自分の感情を出さず我慢している長女が、私と二人きりの時だけ、素直に何でも話してくる長女を見て、思わず耳元で

「けんちゃんで良ければ、いいよ。」

っと、囁いた………………
長女は、ニコッと微笑み私の首に腕を巻いて、

「うん………」

と、抱きついてきた………………
二人で、居間に戻り、テレビを観ながら夕食を食べ始めた。食べ終わる頃、突然次女が、

「けんちゃん、明日お仕事お休み?」

と尋ねてきた。

「休みだよ〜」

と、答えると次女が

「じゃあ〜、けんちゃんお泊まり〜〜〜 ♪」

と、はしゃぎ出した。彼女(妻)が、

「お布団が、3組しかないから無理だよ。」

と言うと、次女が

「うちと寝れば大丈夫〜!!」

と、どうしても、私を泊めさせたいみたいだ。
長女も、

「けんちゃん 、泊まってょ〜」

と、上目遣いで、言ってくる………。
彼女(妻)が、困った顔をしながら、

「仕方ないわね〜〜、けんちゃんごめんね。泊まってくれる?」

私は、困った顔をしながら

「うん、わかったよ。みんなで寝よっか〜」

と、答えた………。
娘達は、大喜びではしゃぎだす………
彼女(妻)と交際して、1年………
初めて、泊まることになった………………
4
2026/06/16 17:56:43 (AeEJ5c.T)
俺は母親が大好きですと言うか母親と言う名の女が大好きです。
美人でもなく可愛い訳でもない多分38歳ぐらいだと思います父とは18
歳も歳が離れているので最近はめっきり夜の営みが減ったようです。

このネタは俺が未だ小学生で高学年から高卒迄の頃です。
高卒後は俺は実家を出て住み込みで仕事をしてます現在も同じ仕事です。

俺が初めてお母さんから女を意識するようになったのが確か5年生の頃で
やたらと女に興味がありました年齢は同級生から母親の辺りの年齢で結構
幅が広いです。
2つほど歳が下の妹がいますが俺にすれば女として欲情しません。
友だちに言わせると「お前の妹可愛いから紹介しろよ」とは言われますが
その様な事ぐらい自分でしろよ俺あまり妹と話さないからね・・・。

とは言いながらも夜中に何度かパジャマの中に手を入れて筋のマンコ触っ
た事は在りますが・・・・。
でもオシッコ臭いだけでした。

母親を女として見始めたきっかけは偶々目が覚めて川の字で寝てるので妹
の横の父親が母親の布団の方へ移動して母親上に重なり父親が腰を振って
ました。
母は「ハァハァ~」「アアアン」見たいな声を出して気持ちがよさそうに
してました。
当時明かりは常夜灯が点いていて目が慣れれば結構部屋の中は明るかった
です。
俺はやばいなと思い掛け布団を頭から被り寝たふりをしながら覗き耳を傾
けて親の行為を覗いて興奮してました。

親は布団は足元に寄せて行為をおこなっているので丸見えでした。
時間が経つにつれ結合してるところから助平な母親の音が聞こえてまし
た。「クチュクチュ」「グチョグチョ」みたいな感じです。
父親の腰の動きが止まり父親が母親から離れます。

驚くのは父のチンコです出したはずですが未だ硬く元気でした。
俺は頭の中で「凄いお父さんのチンコ大きいあんなにも大きくなるんだで
もお母さんはおマンコ痛く無いのかな?」と余計な事を考えてました。
そうなると増々母親のおマンコが見たくて見たくて仕方がありませんでし
た。

無理な事は十分分かっていても其れでも見たい触りたい舐めても見たい本
当なら俺もチンコを入れて見たいでした・・・・。

6年生に成ると増々お母さんに対する気持ちが大きく膨らんでお母さんの
下半身ばかり気にしてました。
母親に「どうかしたの?ボーとして?」「何時も夜遅くまで起きてるから
でしょう早く寝なさいね」「まったく・・・・」。

確かに俺は年中夜遅くまでテレビを1人で観てる事がありましたと言って
も学校が休みの前の日ですが・・・・・。

また夜遅くまでテレビを見ていました、当時は邦画やバライティー番組が
多く放送されていたのでよく見てました。
まさかの出来事が起こりました。

何時もの様に母親の横にテレビがあり邪魔に成らないように母親の布団の
足元に座りテレビにかじりついて見てました。
親は先に寝るからねと言い3人とも寝てしまいました。

俺は一人で部屋の明かりを常夜灯にして部屋を暗くしますがテレビの明か
りで良く部屋の隅々まで見えてました。

妹がだらしなく足を広げて寝てます。
父親といえば寒がりですから布団は肩迄かけて体制も崩さす寝てます。
母親は反対に無類の暑がりで年中「暑い暑い」と言い汗をかいてました。
なのでよくタオルを濡らして体を拭き服を着替えてました。

見ないようにはしてましたが見てしまいますチラッと見える背中や太腿ド
キドキでした。
顔は至って普通ですが肌は白く綺麗だと思います。

話は戻します。
テレビを見ていた時です皆寝てます。
母親が暑いのか肌掛けから足が手できました両足ですしかも足を広げてま
したから膝の上の内側まで見え始めました。
「もう少し足を広げてよ太物の奥ま見たい出来ればパンティーの股間が見
たい」。願いはかないました。

母親は寝るときは薄手の綿素材のルームウェアの様な物を着て寝ます。
しかも母親はブラはしません。
パンティーとか言いますが母親はパンティーと言うよりもしまむらの3枚
とか4枚セット物の安いおばさんが穿く綿素材のショーツです。
妹もユルユルの綿パンツなので容易におマンコを見る事は可能でしたが俺
はやはり母親です。

テレビは点いてましたが母親の無防備な寝姿を見る為の明かりの代わりで
しかありませんでした。

「もう少しもう少し上まで見えないかな肌掛けが邪魔だな」。
「母親が片足を九の字に立てましたしかもテレビ側の反対の足でとうとう
お母さんのパンツが丸見えに成りました」。

「股間の所の丘が膨らんで要る事が良く分ります」。
「パンツの生地が薄くクロッチ所が膨らんでいて此処に見たかったお母さ
んのおマンコがと思うとチンコが痛い程ビンビンになりました」。

もうドキドキです。
心臓はドキドキして焦りまくり手は震えてました。

絶体にパンツの下に隠れてるおマンコは見る事は出来る訳ないよなでも見
たいどうしても。
所がです「まさかの事が起きました」。
母親が何故か腰の所から手を入れて自ら股間のマンコを触り始めました。
寝ているはずですし俺が直ぐ近くでテレビを見てる事は分かっているはず
ですからその様な行為はしないはずです。

たぶん完全に寝ていて無意識でパンツの中に手を入れていると思います。
パンツの上からでもハッキリと分かりました。
お母さんが自らおマンコを触り穴に指を入れている事が俺でも分かりまし
た。

わずかながら音が聞こえてます「クチュクチュ」おマンコからエッチな音
がしてました。

直ぐには止めてもとに戻り寝てました。
良く見るとクロッチの所は濡れてシミが出来てました。
オナニーなどまだしてない頃ですがチンコが痛い程硬くなってました。
(因みにオナを覚えたのは中1の終わる頃です)

そのしぐさをしたときに母親はパンツも下にずらしていたのでおマンコの
毛まで見えてました。
「申し越しパンツが下にさがればおマンコが見える」。

俺は母親の寝顔を見ました「寝てるよね」間違いなく。

足を開き股間まではっきりと見えてる部棒過ぎる母親の寝姿です。
「もう少しパンツを下げてよ肝心な所が見えないから・・・・」。
俺は恐る恐る腰の所に指を掛けて上に持ち上げて覗いて見ましたが見えた
のはマンコの毛と膨らんだ丘の部分だけでした。

そこでもしかしたらクロッチの所を上に指で摘まみ上げてパンツを横にず
らせば見えると考えて「ドキドキ」「ハラハラ」手を震わせながら股間に
ある生地を上に摘まみ上げて横にずらしてみました。「見えた」。

テレビの明かりに照らされてお母さんのエッチなおマンコが丸見えに成り
ました。
初めての時はこれ以上の行為は危険と思い即止めて見るだけでした。
毛は上の方だけしかなくおマンコの周りには生えてはいませんでしたから
おマンコ丸見えでした。

初めて見る母親のマンコというか大人のマンコです。
マンコ大陰唇はやや黒く大陰唇から黒ずんだヒダがはみ出してました。
初めての時は其れでも十分満足で即止めてテレビを消して布団の中に潜り
込みましたが興奮して寝れませんでしたが気がつけば朝でした。

何時もの母親がいて「コラ何時まで寝てるの起きなさいよ」。
母親の昨晩の事を思うと顔を見れませんでしたが・・・・・・。

後には母親のマンコを触りまくり穴に指を入れるとニュルっと指が穴に吸
い込まれるように入りました。
舐めました口にヒダを含むと何とも言えない感触で今でもはっきりと覚え
てます。
マンコの味は何とも表現できません臭くはなかったです「此れがお母さん
のマンコの味かでした」。

もちろんの事でオナニーを覚え母親のマンコが俺のオナネタでした。
母親が父親と営んだ後でコッソリと母親のマンコを何度か見たことがあり
ます常夜灯だけの明かりでしたがマンコのヒダが広がりマンコは濡れてチ
ンコの入った穴は広がってました。
マンコを匂うと父が出して精液の匂いがしてました。

くだらない話で申し訳ありませんでしたが俺のガキの頃のバレたらえらい
騒ぎになる話でした。




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