2026/01/08 20:48:46
(igA.g3uL)
40代の僕は60代の母とセックスがしたかった。
夜勤明けの僕は家に帰るとコタツで寝ている母を襲った。
嫌がる母を数分キスをした。
しばらくするとおとなしくなった。
母は拒んでいるが僕の欲求は収まるわけない。
正常位しようと下の服を脱がし急いでチンコを入れた。
母「やめなさい、やめなさいっ‥」
嫌がるけどマンコが濡れている(笑)
僕「お母さん、マンコ濡れているよ。お願い、中出しさせて。」
母は怒っているけど全然抵抗しない。
激しく突いていると「あんっ‥あんんっ‥」と喘ぐ(笑)
60代の母親のエロい声を聞くと楽しい(笑)
僕「お母さん逝くよお母さんっ‥」
母「やめなさいっ‥怒るわよ、やめなさいっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥1回目の射精。
中出ししても萎えることなく続けた。
母は諦めたらしく素直にチンコを感じ始めた。「あん~っ‥あん~っ‥」と低い声で悶えた。
2回目の中出しをして欲求が収まった。
母をそのままにして、僕は寝た。
しばらく寝ていると急にチンコが気持ち良くなり目を開けると暗い中、母が僕に騎乗位をしていた。
バレたくなくそのまま、寝たふりをした。
母から小さい声で「ああんっ‥いい、ああんっ‥」と。
騎乗位してても2回出したのですぐに萎えた。
ところが、チンコが萎えると母はフェラで元気にして、また騎乗位を交互に何度も繰り返した。
騎乗位中に母が小さい声で「逝くっ‥」と言って痙攣した。
逝った母は亀頭を舐めながらシコシコした。
さすがに僕も射精したが多分ほとんど精液は出なかったと思う。
僕が逝くと母はコッソリと部屋を出ていった。
60代の母も欲求不満なのだろう(笑)