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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談

引きこもりの息子と

投稿者:綾子 ◆5QVXLpz8P6
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2026/05/22 11:23:09 (YS/BoMu5)
私は中学校の教員(45歳)、夫(50歳)も同じく教職に就いている。
私たち夫婦は、一人息子(17歳)を何としても進学校へ入学させ
ようと、幼い頃から厳しく教育してきた。
念願叶って希望校に合格したまではよかったが、そこから歯車が
狂い始めた。

周りはハイレベルな同級生ばかり。息子の成績はみるみる低迷して
いった。追い打ちをかけるように、夫からの激しい叱責。
それに萎縮した息子は、やがて学校へ行かなくなり、自室に引き
こもってしまった。

トイレと風呂以外は部屋から出てこず、食事も自室へ運ぶ日々。
特に夫を激しく拒絶し、姿を合わせようとはしなかった。
夫は夫で、そんな息子を見放すような冷淡な態度を取り、私たちの
夫婦関係も急速に冷え込んでいった。夫から夜の営みを求められても
心は動かず、ただ夫の性欲を処理するためだけの、義務的な時間
でしかなかった。

転機が訪れたのは、肌寒い2月のことだった。
知人の葬儀に参列するため、私は2階の和室にあるタンスから喪服を
取り出した。久々に袖を通すにあたり、体型の変化が気になって
下着姿でスカートの試着をしていた時のことだ。

ふと、異様な気配を感じた。
和室の隣は息子の部屋である。古い木造家屋ゆえ、部屋を仕切るのは
襖一枚のみ。開かないよう釘で簡易的に固定してあるものの、
経年劣化でわずかな隙間が生じていた。

「息子が、私を見ている……」

母親の下着姿を思春期の息子が覗き見ている。普通なら嫌悪感や
違和感を覚えるシチュエーションかもしれない。
しかし、あらゆるコミュニケーションを閉ざされ、絶望していた
私にとって、それがどんな形であれ

「息子がこちらを向いてくれている」

という事実は、歪んだ喜びでもあった。

それ以来、私はわざわざ2階の和室へ行き、息子の視線を意識しながら
着替えるようになった。少しでも彼との繋がりを感じていたかったのだ。
そしてある日、私は意を決して、襖の隙間に向かって声をかけた。

「そんなところから見てないで、こっちに来なさい」

沈黙の後、襖がそっと開き、うつむきながら息子が姿を現した。
私は下着姿のまま、愛おしい我が子を力いっぱい抱きしめた。

「ママはあなたの味方よ。昔みたいに、いくらでも甘えていいのよ」

息子は、これまで張り詰めていた苦しみを一気に吐き出すように、
私の胸の中で声を上げて号泣した。

「ママ……ママのここ、柔らかくて気持ちいい」
「小さい頃は、毎晩お風呂で触っていたものね。触っていいのよ」

世間一般の母親として、年頃の息子への接し方として間違っている
ことは百も承知だった。それでも、その時の私には

「息子を救うこと」「息子と触れ合うこと」

が何よりも最優先だったのだ。

その日を境に、私たちは毎日のように触れ合うようになった。
息子は私の胸に執着し、やがてそれを口に含むようになった。
溢れそうになる声を必死に堪えながら、私は息子から向けられる
強い愛情に、どうしようもない愛おしさを感じていた。

やがて関係はエスカレートし、夫の留守を見計らって、かつてのように
一緒にお風呂へ入るまでになった。


そして、その場所で決定的な出来事が起きた。
私が髪を洗い、シャンプーを流し終えたその瞬間、背後から激しく
組み伏せられたのだ。

息子の衝動的な行動に、最初こそ必死に抵抗したものの、若く逞しい
肉体の重圧と激しいピストンに、私の理性を超えた快感が突き抜けた。
抗いきれない快楽の中で、私は激しく乱れ、いつしか歓喜の声を
上げていた。

「いい、もっと……もっと突いて……!」

私がそう叫ぶと、息子は目に見えて生き生きとした表情になり、
さらに激しく腰を振る。やがて私の頭の中は真っ白になり、
激しい絶頂のなかで意識が遠のいていった。
ふと気づくと、行為を終えた息子が、優しく私の体を支えてくれていた。

これが正しい母親の姿ではないことは、痛いほど分かっている。
しかし、洗い場で私の体をいたわるように拭いてくれる息子の姿を見てい
ると、
この行為がどうしようもなく愛おしく思えてしまうのだ。

それと同時に、冷え切った夫婦生活の中で抑圧されていた私自身の
欲求が、息子によって満たされているという歪んだ事実も否定
できなかった。
これは息子を繋ぎ止めるための免罪符であると同時に、いつしか
私自身の欲求のはけ口にもなっているのだ。

これが母親としての歪んだ愛なのか、それとも一人の女としての執着
なのか、境界線はもう分からない。私たちは今も夫の目を盗み、
コンドームを交えた秘密の関係を続けている。

1

雪穂との関係

投稿者:パパ ◆U1DZ6fJwKo
削除依頼
2026/05/22 09:52:48 (5H2KPUZD)
以前間違って兄x妹板に投稿してしまったので、こちらに再投稿します

再婚した妻の連れ子(当時C1)雪穂との話です

私が32歳の時、4年一緒だった妻と離婚しました
ほかに男を作り、さらにホスト狂いで金を使い込んだのが原因ですが、妻の父親が県議会議員
プライドが高く世間体を気にする人、多額の慰謝料で俺が浮気したことにしてくれと土下座するほど
しばらくはその金で女遊びをしていましたが、また家庭を持ちたいと思って出会ったのが雪穂の母親百合奈でした

私と出会った時の雪穂はS4でした
S1の時に両親が離婚し、シングルマザーの家庭のため、それほど裕福な暮らしではなく、私が百合奈と付き合い始めたことを喜んでくれ、私にもすぐに懐いてきました
再婚前から3人で旅行に行って温泉に入るとタオルも巻かずに裸体を晒していて百合奈に注意されたり、私の家に泊まりにくれば一緒にお風呂に入りたいというほど
そして、C1になる春に再婚し、3人の暮らしが始まりました

百合奈は介護の仕事をしていて夜勤もあるのですが、雪穂のことを考えて免除してもらっていたましたが再婚を機に夜勤も再開
ある金曜、早めの夕飯を食べ百合奈は夜勤に行き、初めて私と雪穂の二人きりで過ごす夜になりました
雪穂は身長は小柄ですが胸とお尻は発育がよく、暖かい日だったのでカップ付きのキャミにホットパンツという姿
一緒に食器の片づけをしているとつい胸元やお尻、太ももなどを見てしまいます
片づけが終わるとお風呂、いつも私、百合奈、一番時間が長い雪穂の順番で入浴しているので、この日も私が先に風呂に入りました
血が繋がっていないとはいえ娘、でもC1の女の子が無防備な姿を見せてくるのにはロリコンでなくても男として反応してしまいます
昔見た雪穂の裸体を思い出していると私のチンポは痛いほど勃起してしまい、娘相手に何してるんだと一人苦笑いしていた時
「パパ、一緒に入ってもいいよね?」と浴室のドアが開き、そこには全裸の雪穂がいました
思わず呼びかけに反応して雪穂を見てしまいましたが、一瞬ながら雪穂の綺麗なピンク色の乳首とC1なのにまだ生えていないつるつるのマンコを見てしまいました
慌てて視線をそらして雪穂に出ていくように伝えましたが、「だって前のパパと一緒にお風呂入ったことなんてほとんどないんだもん」先ほどまで雪穂の身体を妄想していたのもあったのと、これは雪穂が父親の愛情を感じたことがないからと自分に言い聞かせ
「百合奈に秘密にできるなら」と受け入れてしまいました

雪穂がかけ湯をしている間に勃起チンポを足の間に挟んで隠し、雪穂は向かい合って座る形で入るのかと思って膝を立てると
「パパ、足伸ばして」といって私の上に座ろうとしてきます
チンポを挟んだまま足を伸ばすと雪穂は私の太ももの上に背面座位の形で入ってきて、私にもたれてくるので背中が密着します
これが娘じゃなくてP活などで知り合った女だったら、足の間のチンポをマンコに押し付け、胸に手を伸ばしていたでしょう
それくらい雪穂の距離感は近すぎました
しばらくは学校の話など雪穂は普通にしていましたが、こっちは理性を保つのに精一杯だというのに
「ねぇパパ、おちんちん、どうしてるの?」と聞いてくるので、どう答えていいか迷っていると
「もしかして雪穂で大きくした?じゃないと隠さないよね?」と、多分私にイタズラする時のにやけ顔をしているはず
私の太ももにお尻を擦り付けたり撫でたりしてくるので、もう理性も崩壊
閉じていた足を広げて勃起チンポを解放すると、ちょうど雪穂のお尻の谷間に収まりました

雪穂は私に向かい合うように座りなおしたので、膨らみかけの胸とピンク色の乳首が丸見えになったと思うと同時に雪穂の両手が勃起チンポを包み込んできました
「こういうことしちゃだめだよ雪穂」力づくでこの状況から抜け出すこともできますが、そんな気はなくこの言葉も本音ではなく

私はもっと雪穂と秘密の遊びを楽しみたい・・・と、受け入れてしまいました
2
削除依頼
2026/05/22 05:22:31 (wRnueJAe)
 もうすぐ二十歳になる息子と二人暮らし。
一般的に

母の子でセックスの話しなどしないと思うけどうちでは息子からいろいろ聞かれた時正直に答えました。
 勿論私の身体に対してよからぬ気持ちかあると知っていてのことです。
要約すると私にとって息子と言う存在はウェルカムの「男」だったと言う事。
そう言う事になったら大半のお母さんは許すんじゃないかしら?勿論息子を可愛いと思うお母さんの場合ですよ。
日頃からお母さんは大切にしましょうね(笑)。

3
2026/05/21 12:19:23 (mU4wOcr9)
俺まだちゅぅ学3年です
馬鹿です・・ほんとマジ馬鹿です!!

でもかぁ〜ちゃんも馬鹿です!!

昨日朝立ちしてたんで、ワザと寝たフリしてちんぽさらけ出してた
かぁ〜ちゃん、起こしに来て❤︎
「あきらぁぁあっ!!朝・・・だょぉおっ!!」
と絶句

毎朝こんな調子なんだから、ええ加減ちんぽしゃぶれよ……………と思う

とぉ〜ちゃんに死なれてもう2年!ええ加減溜まっとるやろ…………と思う

この間の土曜日の昼、かぁ〜ちゃん焼き飯作ってくれている
ワザと横にピタッとひっいて❤︎「かぁ〜ちゃん何時もありがとね」と言ってケツサワサワしてみた

かぁ〜ちゃん、馬鹿だから
「何やってるの〔笑〕かぁ〜ちゃんだょ〜かぁ〜ちゃんなんだからぁ〜駄目よ」やと意味不明?

次の日曜日も朝立ちでそのままデロォ〜ンと出したまま

案の定かぁ〜ちゃん起こしに来て

相変わらず、ちんぽ見ても見ぬふり

朝ごはん炊事場で作ってくれて・・・・いるけど
丈短めのワンピー???

"ちょっと男意識してる?"と・・・・思う

またワザと横にピタッと!!またケツをサワサワ

・・・あれっ??無反応・・・何も言わん??

ちょっとおどけて
顔覗き込んで見るとかぁ〜ちゃん馬鹿だから

「何よぉぉ笑」と言うだけ
「毎朝ありがとう」と言い頬にキスすると
かぁ〜ちゃん馬鹿だから

♪"ふふふぅ〜ん"♪と鼻歌歌い出した??

なんなんこれ??・・・・と思う

朝ごはん食べ終わってかぁ〜ちゃん、腕をグリグリ回して肩こり直してたので♡
「かぁ〜ちゃんソファ〜に横んなってよ、俺肩揉んで挙げっから」と
かぁ〜ちゃんうつ伏せに寝てくれて、ゆっくりかぁ〜ちゃんの腰らへんに乗っ掛かり肩を揉んで挙げる!

「あぁぁぁあ気持ちいいよ」とかぁ〜ちゃん

今度はふくらはぎから太ももに掛けて揉んで挙げる!
「あぁぁぁあ気持ちいいよ」とかぁ〜ちゃん

ここからは、AVの母編でよくあるパターンを実写版でやってみっか?と・・・思う

あんな風に上手くいくはず無いと・・・思う

お尻の辺りから揉みだして、念入りに
次は、太もも辺りからちょっと股間脇辺りに

するとやっぱかぁ〜ちゃん、馬鹿だから
1度ビクンッ!としてちょっと股間を閉じてきた

やっぱ、AVの様には行かんやんと・・・思う

けど

閉じてきてもなお、入念に指圧して見ると
かぁ〜ちゃん馬鹿だから

「あきら、指入れちゃ駄目だからねッ!!分かってんだからねアンタの狙いは」と

・・・バレてると・・・思う

ここで人生最大の迷い
"このまま強引に犯すべきか?それともこれ以降の気まずい雰囲気を持ってこれから生きるか?"の2択

『俺馬鹿だから、よく考えたら上の2択どっちも同じと後で解る!』

AV見たく強引に犯すしかないここまで来ると
俺のちんぽもギンギンだし・・・と理性が溶ける
〔多分これがちゅぅ学の頭なのかも笑〕

指滑り込ませてねじ込んで、グリグリ掻き回した笑笑

かぁ〜ちゃん馬鹿だから「何何??かぁ〜ちゃんだょぉぉ何何??何やってんのあきらぁ〜」と抵抗するも両脚の上に乗ってるから、振り向くんにやっと

よくAVでやってたGすぽと言われる辺りを押し出す様にカキカキして見る
かぁ〜ちゃん、感じる所ではない感満載で必死に抵抗してるぎゃーぎゃー言いながら

俺ももう後には引けないから、ひたすら、Gすぽ辺りをカキカキ

かぁ〜ちゃん諦めたのか、段々抵抗が緩くなってきた!!

ギャンギャンわめきふためいていたのも、ちょっと喘ぎ声混じりのギャンギャン

「あ・き・らぁ〜あぁぁぁ辞めぇぇ〜あぁなさいぃぃぃ〜ったらぁぁあっ!!ぁぁ〜」見たいな

両脚の間に足を入れてかぁ〜ちゃんの腰をガッチリ持って持ち上げる
かぁ〜ちゃん、両手で腰を持ってる手をバンバン叩く

サッとパンティをずり下ろしてかぁ〜ちゃんのオメコに顔を近ずけると
小便臭せぇ〜、肛門近くに鼻あるから、うんこ臭せぇ〜・・・と思いながも熟熟のオメコを臭せぇ〜ながらも舐めてみる!!
〔変な味〕

でも段々匂いにも慣れてひたすら舐め舐め、かぁ〜ちゃんまだ抵抗してるけど笑笑

ワンピーの中に手を突っ込み乳首をクリクリ

ん?あれっ?ノーブラ??

まぁ〜でも殆どない乳なんで、気が付かんかったのもある笑笑

今度の抵抗は片足を俺の太ももに蹴りを入れ出してる

もういいやと俺
「かぁ〜ちゃん挿れるね」と

かぁ〜ちゃん馬鹿だから「あきら、アホアホなんなん??ダメでしょそれ、終わりでしょそれやったら親として終わりでしょ?」と



ズンッ!!!


ズコズコ!!
何も言わず、ズコズコ!!ズコズコ!!


かぁ〜ちゃん
一応抵抗してるけど笑ズコズコ!!ズコズコ!!

かぁ〜ちゃん諦めた笑笑

「あっぁぁあっ!あぁぁぁあぁぁぁ!」大胆な喘ぎ声出してきた笑笑

1度抜いて!、仰向けにしてワンピー脱いで片足持って
ズコズコ!!ズコズコ!!ズコズコ!!

諦めたかぁ〜ちゃん

「あぁぁぁぁぁアァァァァァ!!イクイクイク!ぅ〜!!あきら逝くぅ〜あぁぁぁぁぁあっ!!」

今も土日とか、とぉ〜ちゃん帰り遅い時、何処で犯しても抵抗しないかぁ〜ちゃん!!好き♡








4
2026/05/20 15:47:40 (Esfv1YpZ)
俺はどうかしちゃったのか。
娘の汚れたぱんつに欲情してしまった。
尿で汚れた黄色のぱんつを見ただけで勃起。
さらに匂いまで嗅ぎ、小便臭い
まんこがあたる部分を顔にかぶせてしまった。
もちろん、ちんぽも扱いた、電流が走ったような感覚。
あやうく、ぱんつに大量の精子をかけるところだった。
ばれないように洗たく篭に戻したが。
妻と娘が外出中で良かった。
しかし、高学年になるとあんなにぱんつよごれるのか。
5
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