2026/07/18 12:07:34
(qDdpgVgI)
妻(40)と息子(16)が、男女の関係にあったことは、前から知っていた。
二年前に、息子に乗って腰を振る妻の姿を、偶然見てしまったからだ。
二人は自分たちの世界にどっぷり漬かって、私が覗いていたこともわからないでいた。
私は、二人の関係を、見てみぬ振りをしていた。
意外にも、事実の告白は妻からだった。
簡易検査で妊娠の陽性反応が出たからだった。
離婚覚悟で私に全てを打ち明けてきた。
実は、精密検査の後、妊娠していないことがわかった。
でも、妻が息子に手を出していた事実は、私の前に残っていた。
息子は、我々(私と妻)のやりとりは知らなかった。
息子は妻がやらせてくれるものと思って、いつも通り求めてくるらしい。
ある日、私は妻に指示して、息子を睡眠薬で眠らせることにした。
眠らされた息子は全裸にされた。
私と妻も、全裸になった。
「息子といつもやってることを、私の前で見せてくれ」
妻はうろたえながらも、息子の股間の逸物を咥えて固くさせていった。
睡眠薬によっては、股間は勃起し射精するものもあるからだ。
ピルを飲んで妻は、息子の肉棒に腰を沈めて、腰を振り始めた。
私に見られながら、息子を犯す羞恥心に駆られてだろうか
妻はみるみる、性の野獣に変貌した。
ああ!出てる!出てる!
息子の射精を感じながら、妻は果てた。
精液を出し切った肉棒を、今度は私が咥えた。
驚く妻。
実は息子が小学生の頃から、寝ているときにいたずらを繰り返していたのだ。
息子の精液を口で受けることは、数知れない。
息子のアナルに挿し込んだこともある。
私も、事実を妻に告げた。
妻は、無言になった。
自分は妻に言った。
二人で全てを息子に話そうと
後日、息子に全てを打ち明けた。
息子は、何がなんだかわからない様子になり、二日の間、我々を遠ざけた。
そして、三日目の夜。
私は妻とセックスをしていた。
そのとき、目の前に全裸の息子が現れた。
息子は言った。
三人でしよう。
断れなかった。
断る資格はなかった。
こんな関係、いつかは破綻する。
でも今は、刹那の快楽のために。