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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
削除依頼
2026/07/30 17:17:57 (UvaWumdU)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



夏休みに入って、3度目の土曜日。      翌日、道立公園に行く事になり、
車を取りに私のアパートまで
長女と、2人で出掛け………………

長女・小5、次女・小2の出来事です………。



部屋のカーテンも閉めず、
窓から差し込む街灯の優しい光に
照らされる2人………

お互いの表情、体温が間近に感じられる
そんな2人だけの柔らかな光の空間………


「 けんちゃん……… 大好き……… 」


長女は、私を求めるように
首に両手を回して、
いつもより激しいディープキスを、
してきました………………。

「 遅くなると、ママに……………… 」

「 けんちゃん………お願い………
昼間の事………けんちゃんで
忘れさせて……………… 」

目に涙を溜めて、
辛い表情をする長女………
でも、真剣に訴える眼差し………………。


『 けんちゃんと、一緒に行ってもいい ? 』
いつもの長女なら、間違っても
絶対に言わないはずなのに………………。

それでも………………

どうしても、2人きりになりたいほど、
辛くて辛くて………
仕方がなかったんだと………
この時、長女の気持ちを察しました………。


私は丈の短いピチピチのTシャツの裾を、
ゆっくり捲り上げました。
胸の下で引っかかる裾を、持ち上げるように
捲ると、ぷるるんっと弾けるように胸が
露になりました………。
形を崩すことのない張りのある
綺麗なお椀型の胸………
ぷっくらと盛り上がった
薄ピンク色の乳輪………
まだ固くなってない柔らかい乳首………

その柔らかい乳首を、指先で焦らすように
撫で回すと………

「 …ぅん………ぅん………ぅぅんっ……… 」

徐々に、固く………大きく肥大しました………。
私は固くなった乳首の胸の際から
親指と人差し指で優しく摘む様に
持ち上げ乳首に吸い付きました………。

「 …あんっ………ぁんっ………ぁあん………
…けっ…… けんっ………ちゃんっ………… 」

上半身をびくつかせ、
可愛い声で、喘ぎ出す長女………………。

普段、声を出さずに堪えている長女………
お風呂の時も、夜中の悪戯の時も………

でも、今は私と2人きり………
心も身体も解放され、本来の長女の
姿を目の当たりにして、私はいつも以上に
興奮していました………。

もっと淫らな長女の姿が見たい………

私は、両胸の乳首を交互に、
吸い付きながら、フリルの付いた
ショートのキュロットパンツとパンツを、
ベットの脇に次々と脱ぎ捨て、
自分のジーンズとボクサーパンツも、
脱ぎ捨てると、長女の顔の方に脚を向けて
横になりました………。
そして、長女の腰 ( 骨盤の部分 ) を持ち上げ、
私の頭の上で四つん這いにすると、
長女は私の動きに合わせて
四つん這いになり、上半身を
私に預けるようにお腹の上に
乗りました…………。

長女の目の前に、反り返った息子………。
長女はゆっくり息子を手に取ると、
息子の先端から溢れ出ている
透明の液を、ペロペロと舐め出しました………。

私の目の前に広がる、
ツルツルでもっこりしている恥丘から
ぷっくらとした長女の大陰唇………。
そして、ぴったり閉じている割れ目………。

私は両親指を大陰唇に当てがうと、
長女のお尻を鷲掴みにして、
" グイッ " と目一杯、拡げました。
ぴったり閉じていた大陰唇に
埋もれていた小さな小陰唇が、" ぱかっ " と
開くと、しっとりと濡れたピンク色の陰部が
目の前に露になりました………。
皮を被ったクリトリス………小さな尿道口、
溢れ出た愛液でキラキラと光って見える
ぱっくり開いた膣口………………。
何度見ても、綺麗なピンク色の
長女の陰部………。
私は、何度も開いたり、閉じたり
繰り返しました………。

「…ぅぅんっ………ぅうん………はぁぁん………」

可愛い声で喘ぎながら、お尻を
くねくねとくねらす長女………………

息子の先端を舐めながら、
私に陰部をじっくり見られ………
恥らいと興奮が交差し………
膣口から、愛液が溢れ出し
開いたり閉じたりするたびに、

" クチュッ……クチュッ……クチュッ…… "

と、いやらしい音が響き渡りました………。

「 いやっ………けんちゃん………
恥ずかしいよ〜……………………… 」

と、言いながらも、
私の息子の頭を舐め回し、
" パクっ "と、口に含むと、
ソフトクリームの先端を食べる様に、
口を窄め、吸いながら、

" チュパッ……チュパッ……"

と、息子の頭を何度も繰り返して
刺激してしました………。

( …うわ〜〜……… それ、やばいよ………。)

膣口から更に愛液が溢れて、
割れ目をつたって、恥丘の割れ目から
愛液の雫が糸を引いて、
私の顔に落ちました………。

( 凄い濡れてきてる……………… )

私は、鷲掴みにしているお尻を、
顔に引き付け、恥丘の割れ目から
舌先で愛液を掬う様に、
割れ目に沿って、一気に舐め上げました。

「 …ひゃぁあんっっ……… 」

そして、クリトリスから膣口まで、
啜りながら、何度も舐め回すと、

「 …ぁあんっ………あんっ………あっ………
だめっ………ぃやっ………あっ………
あっ………ぃいっ………凄っ………いっ………
きっ………きもっ………ち………ぃいっ……… 」

息子の頭への刺激が止まり、
喘ぎ出す長女………。

右手で息子を、握り………

「 けっ………けん………ちゃんっ………
もう………だめ………これっ………
こ………れっ……… 」

愛撫を辞め、長女に

「 これって、なぁに? 」

と、意地悪な質問をしました。

長女は息を切らしながら、

「 けっ………けんちゃんの……… 」

「 けんちゃんの、何? 」

「 お○○○○……… 」

「 お○○○○が、どうしたの? 」

「 入れて……… 」

「 どこに ? 」

「 お○○○に……… 」

「 誰の、お○○○に ? 」

「 ……○○○(長女)の、お○○○に………
けんちゃんの、お○○○○を……………
入れて下さい………。」

「 はいっ。じゃあ、ちょっと待ってね。」

そう言って、ベットの枕元の引き出しから、
箱を取り出し、中からアルミの個包装を、
一枚取り出しました………。長女は、

「 んっ? これって……… 」

「 初めて見る? よね……… 。
これが、避妊具のコンドームで、
こうやって、先端に被せて………
そして、こうやって根本まで
下げて……………… 。」

初めて見るコンドームに、興味津々の長女。

「 この、Lって ? 」

「 あぁー、サイズね。
標準サイズのお〇〇〇〇は
Mなんだけど、けんちゃんのは、
少し、大きいからこれなんだよ。」

「 そうなんだ〜 。」

薄いピンク色のコンドームを付けた息子を、
まじまじと見る、長女………。

「 じゃあ……… 入れるよ………。」

長女は、仰向けに横になると、
恥ずかしそうに、脚を開きました………。
私は両膝に手を掛け、カエルの脚の様に
ガバッと開くと、息子の先端を、
ヌルヌルの割れ目に、擦り付けました………。

「 …ぅんっ………ぅんっ………ぅんっ……… 」

コンドームを装着した息子の先端に、
長女の愛液で、ヌルヌルにすると、

「 〇〇〇(長女)、入れるよ……… 」

息子の先端を膣口に合わせると、
ゆっくりと、押し付けていきました………。
息子の頭が小さな膣口を押し広げながら、
徐々に、入り込んでいきます………。

「 ぅうんーーーっ……… 」

私の大きな息子の頭が、完全に入り切ったところで、

「 大丈夫 ? このまま行けそう?」

「………ぅん………大丈夫……………… 」

私はそのまま、ゆっくりと
息子を押し込んでいきました………。
必死に堪える長女………。
息子が、だいたい3分の2くらい
入った所で、膣穴の奥の少しコリッとした
子宮口に当たりました………。

「 けっ… けんちゃん……… 入った ? 」

「 うん、奥まで入ったよ。
じゃあ………ゆっくり動かすよ。」

コクリと、頷く長女………。
私はゆっくりと、息子を動かしました。

「…はぁんっ………はぁんっ………
はぁんっ………けっ…けん……ちゃん……… 」

「 〇〇〇(長女)、気持ちいい ? 」

「 …うっ………うん………はぁ………はぁ………
きもち………いいっ………よぅっ……… 」

「 何が、気持ちいいの ? 」

「 おっ…お〇〇〇……
けんっ…ちゃん…のっ………
お〇〇っ……〇〇でっ……… 」

私は長女に、軽くキスをして、
背中と腰に手を入れると、長女は
私の首に腕を回し、そのまま、
抱き起こして、対面座位に………。

そして、見つめ合いながら、
お互いの唇を挟むの様に、キスを繰り返し、
舌先を出し合い、絡め合いながら、
大きく口を開けて密着させ、
ゆっくり、優しいディープキス………………

お互いの顔に生暖かい鼻息をかけ合いながら、
舌を絡め、お互いの唾液を行き来させ、
唇の脇からダラダラと、よだれを垂らし、
夢中になってディープキスをしました………。

長女の目は、とろーーんと虚な目に、
なっていました………。

私は、ゆっくり腰を動かすと、
長女も私の動きに合わせて、腰を動かして
きました………………。

「 ぁぁっ………ぁっ………ぁぁっ………
ぁぁっ………ぁぁぁっ………ぁぁっ……… 」

ディープキスで、口が塞がれ
声にならない喘ぎ声を出す長女………。

私は、腰に当ててた手をお尻にずらして、
引き寄せながら、息子を押し付けました………。

耐えられなくなった長女は、私の唇から
離れ、

「 はぁぁっ……ぁあっ……あっ……
ぃいっ……ああっ……はぁっ………
凄っ……ぃっ……きっ……もちっ……
ぃいっ……………… 」

「 そんなに、気持ちいいの〜?」

「 …うっ……うんっ……ぅんっ……
きもっ……ちっ……いぃっ……よぅ……… 」

長女は、少し仰け反りながら
お尻を押し付けてきました………。
膣口をキュンキュンと締め付けながら、
私の上で乱れる長女………………。

目元はトロントロンになり、半開きの口で
完全にエロい表情に変わった長女………。

そんな長女の姿に興奮した私は、
下から、息子を押し付けました。

膣口が更に締め付け、長女の喘ぎ声も
激しくなってきました………。

「あぁっ…ああぁっ…あっ…いっ…やっ…
あっ…だっ…だっ…あっ…だめっ…あっ…
はぁっ…あっ…ぁん…ぁあっ…ああっ… 」

長女の内股に力が入り少し閉じると、
ビクビクと、痙攣しだしました。

(……やばい………俺も…い……逝きそう……… 」

「 あああっ…何っ…か…や…ばっ…いぃ………
で…ちゃ…う…でち…ゃう………あーーぁっ 」

「…いっ…逝くっっ………… 」

長女が叫んだ瞬間、膣口がギューーーと、
締まり、私も反射的に息子を膣奥に
目一杯、押し付けてしまいました………。

" ドックン……ドックン……ドックン……… "

膣奥で何度も脈打ち、息子の先端から、
熱い白い液が大量に放出されました………。

長女は、顔が見えなくなるほど
仰け反り返り下半身を " ビクビク " と、
痙攣させていました………。
膣穴がびくつく度に、" じゅわっ…じゅわっ… " と無色無臭の生暖かい、おしっこ ? 潮 ? が
私の下腹部に溢れ出しました………。

私は、仰け反り返った長女を
そっと、ベットに寝かしつけると、
長女の隣にそっと寄り添い、腕枕をして
優しく抱きしめました………。
長女は息を切らしながら、

「…けん………ちゃん………………」

と、私の胸の中に顔を埋めてきました………。
私は、長女が少し落ち着くまで
頭と背中を、" ポンポン " してました。

長女の呼吸もだいぶ、落ち着きました。


「 〇〇〇(長女)、気持ち良かった?」

「 うん………気持ち良かった………。
途中から、自分じゃないみたいに
凄いえっちになってた………。
あと、けんちゃんが逝きそうになった時
〇〇〇(長女)も、頭の中真っ白になってて
けんちゃんが逝く時に押し付けられた
時は少し、痛かったけど………
でも、けんちゃんが逝った時の
熱いのが、お腹の奥に凄い伝わって
きて………頭の中、ふわふわ〜って
なって………そしたら、身体も
ふわ〜〜って力抜けて………………。」

「 そっか〜……… もう少ししたら、
出かける準備して、お家に帰らないとね。」

「 うん、けんちゃん………
ぅうん……………パパ………ありがとう♡ 」

「 今日は、何回も " パパ " って
呼んでくれるんだね………。
どうしてなの………? 」

「 2人の時は、" パパ " って、
呼ぼうかなって ♡ 」

「 そっか。何か、照れるね………。」

見つめ合いながら、微笑み合いました。

「 じゃあ、軽くシャワー浴びて、
  帰ろっか〜〜 。」

2人で浴室に入り、お互いの陰部を
ボディーソープで念入りに洗い、
長女の髪を濡らさない様に、
身体を洗い流し、私も洗い流しました。

急いで服を着て、部屋を出ると
車に乗り込み出発しました………。

「 パパ……… ○○○(長女)の事、好き? 」

「 うん。大好きだよ。」

「 愛してる ? 」

「 愛してるよ。」

長女は、ニコッと微笑み、
長女は私の左太ももの付け根に、
そっと左手を置くと、
ゆっくり摩ってきました………。

「 また、欲しくなっちゃった ? 」

「 うんんっ……… ただ、
  パパに、触れていたいの………。」

「 明日、楽しみだね。」

「 うん ♪ 」

" プルルルル………プルルルル……… "

『 もしもし……… 』

彼女(妻)からの、電話でした………。

『 あっ、けんちゃん。そろそろ着く? 』

『 あっ、ごめん。
ちょっと見たい雑誌があって、
本屋に、寄ってた。もう少しで
着くから、待っててね。』

『 わかった〜。
運転、気を付けてね〜 』

私は、彼女(妻)に嘘をつきました………。

助手席の長女を見ると、

" すぅ〜……すぅ〜……すぅ〜…… "

と、可愛い寝顔で眠っていました………。
長女の寝顔を見ながら私は、

( 彼女(妻)が一番大切だけど………
でも………………
今、この娘(長女)にも、ちゃんと
寄り添ってあげないと………………。)

そう思いながら、彼女の待つアパートへ
車を走らせました………。


無事にアパートに到着し、寝ている
長女を、起こしました………。

「 ○○○(長女)着いたよ。起きて。」

「 ………ぅぅ〜ん……………… 」

中々起きない長女………
余程疲れたんでしょう………
私は、長女を抱き抱え、
彼女(妻)の待つアパートへ向かいました。

「 ただいま〜 」

「 お帰りなさい。あら、
○○○(長女)、寝ちゃったの? 」

「 途中まで起きてたんだけど、
気が付いたら、ぐっすり……………… 」

そのまま、奥の部屋まで運び、
布団に寝かせました。

次女も、既に寝ていました。

彼女(妻)は、明日のお弁当の下準備を
していたみたいで、

「 もう少しで終わるから、
けんちゃん、先に寝てていいよ〜 」

「 じゃあ、そうするね。おやすみ。」

彼女(妻)に、キスをして
先に寝ることにしました………。

いつもの様に、長女と次女の間に横になり、
長女の寝顔を見ながら、
数時間前の長女との2人の時間を、
走馬灯の様に、思い出し………………

少し、うとうととしてきたところで
彼女(妻)も、布団に横になり………………

いつのまにか、深い眠りについてました………。


日曜の早朝………………

パパ ………

パパ………………

パパ………………………


「 パパ……… 」

「 んっっ!?……… あれ ? 」

「 パパ、 おはよー♡ 朝だよ。」

私の顔を覗き込み、" チュッ " と
キスをして、長女が起こしてくれました。

「 ママと○○○(次女)は ? 」

「 ママは、お弁当の準備。
○○○は、今着替えてるよ。」

「 そっか〜 じゃあ、起きて
出掛ける準備しますか〜〜。」

朝日が少し眩しいけど、
でも、とても心地の良い暖かさ………。

今日も、暑くなりそうです………。

             

              続く………………
1
削除依頼
2026/07/29 16:18:09 (cuGz1z2s)
みんななんで娘で抜かないの。
俺は幼少期は手扱き、
中学年はふぇら、
高学年は素股、
ありがたいことに、娘に
やって貰っているぞ。
さすがに挿入はしないけど。
2

義理の娘たち………⑦-1

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/07/26 06:27:21 (3XAb7ewS)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



娘たちの夏休みも、
残り半月ほどになりました。
夏休みの宿題も終わり、
彼女(妻)が休みの時は、プールへ行ったり、
ショッピングモールに出掛けたりと、
有意義に過ごす娘たち………。
夏休みに入って、3度目の土曜日。
長女・小5、次女・小2の出来事です………。



土曜日の夜、仕事が終わりいつもの様に
彼女(妻)のアパートへ、向かいました。
玄関のチャイムを鳴らしドアを開けると、

「 けんちゃん、おかえり〜 ♪ 」

相変わらず次女が走って来て、お出迎えです。

「 ただいま。」

次女を抱っこして居間に向かうと、

「 けんちゃん、お帰りなさい ♪ 」

" ニコッ " と、微笑む長女。

「 うん。ただいま。」

「 けんちゃん、今日も
      3人でプール行って来たよ。」

次女が、嬉しそうに言いました。

「 楽しかったかい ?」

「 うん ♪ 今度、けんちゃんも
          一緒に行こうね !」

「 そうだね〜 今度、みんなで行こうね。」

次女は、はしゃぎながら台所へ向かいました。

「 あっ おかえりなさい。
   今日も暑かったね〜。疲れたでしょ?」

彼女(妻)は、晩御飯の支度をしていました。

「 明日、プールに行こうか、
  ちょっと遠いけど、道立公園に行こうか
      迷ってるんだよね〜〜。」

「 子供たちは、どっちがいいって?」

「 まだ、聞いてないから
ご飯食べながら決めよっか〜。」

「 けんちゃん、先に
     お風呂入れてもらっていい?」

「 オッケー。さぁお風呂入るよ〜。」

そう言うと、2人はじゃんけんを始めました。

「 私の勝ち。」

今日は、長女からの様です………。

「 じゃあ、先に行ってるね。」

長女が、脱衣所に向かいました。

「 じゃあ、後でね。」

「 はぁ〜〜い………。」

次女は、ちょっと不貞腐れていました。

脱衣所のドアを開けると、長女が
服を脱がずに待っていました。

「 どうしたの………?」

「 けんちゃん、先週はごめんなさい………」

しょんぼりしながら、謝って来ました。
私は、そっと長女を抱きしめ

「 まだ、気にしてたの?
         大丈夫だから。」

何の根拠も無いのに、長女を
安心させるための嘘を付きました………。

( どうか………初潮が来ます様に……… )

そう願いながら、長女を強く抱きしめました。

「 さぁ、お風呂入ろう。」

「 けんちゃん……… 」

両手を上げて待つ長女………。
長女の身体にピッタリフィットしている
黒のTシャツの裾を胸まで捲り上げると
長女の胸を覆う様にフィットした
スポブラが露になりました………。

Tシャツの袖から、ゆっくり両腕を抜き、
顎に引っかからない様に、Tシャツを
脱がしました。
頬を赤くして照れくさそうに、俯く長女………

( やばい………可愛い………… )

ちらっと上目遣いで、私の目を見ると
また、両腕を上げました………。

( スポブラも!? )

スポブラの肩紐を片方ずつ
肩から二の腕までずらしてから腕を抜き、
アンダーの部分を持って、ゆっくり下げていきました………。
スポブラのカップから、
ぷるるんっと弾ける様にお椀型の胸が 
目の前に露になりました………。
薄ピンク色の乳輪………
境目からぷっくらと盛り上がり少しだけ
飛び出した柔らかな乳首………………。
スポブラを下げながら、右胸の乳首に
吸いつきました………。

「 ひゃぁんっ……… 」

ちょっと、びっくりした長女………

「 も〜〜〜、けんちゃん♡ ………」

「 ごめん、ごめん……… つい………… 」

と、言いながら、胸に吸い付いていると
長女はそっと
両手で私の頭を抱え込みました………。
スポブラを足元まで下ろし、
白いフリルのミニスカートと
白色のパンツも、続けて脱がせました。

「 先に行ってて、いいよ。」

立ちあがろうとする私に、

「 次は、私の番 ♪ 」

と言って、長女は私のTシャツを
捲り上げて脱がしました。

「 けんちゃん、立って……… 」

言われるがまま、立ち上がると、
ジーンズのボタンを外し、チャックを下げて
ゆっくりジーンズを下ろしていきました。
いつも以上にもっこりしている
ボクサーパンツ………
私の息子は下向きの状態で
窮屈そうに半立ちになっています………。
長女は、もっこりしている息子を
ジーーっと見つめながら
ボクサーパンツのゴムに指をかけて、
ゆっくり下げていきました………。
ゴムの部分が息子の根元から
頭の部分に差し掛かった瞬間、
" ぶぅるんっ " と、
物凄い勢いで飛び出し、
長女の顔を掠めそうになりながら、
上向きに反り返ると、長女は目を
まん丸に見開いて、驚いていました。

「 凄い………カチカチ♡
  お○○○○って、皆んな
   けんちゃんと同じくらい 大きいの?」

長女の素朴な質問に………

「 日本人の平均サイズは、確か………
    13〜14センチだったかな〜 」

「 じゃあ、けんちゃんのって
      大きいほうなんだね〜〜♡ 」

「 うん…… そうだね……… 。 」

長女は、うっとりした表情で
私の息子を見つめ………
頭の先から裏の筋に掛けて
人差し指の先がそっと触れる感じで
なぞる様に、触れてきました………。


「 うぅぅっ……………ねぇ、○○○(長女)
   そろそろ、お風呂に入らないと……… 」
 
「 うん ♪ 」

ニタニタしながら、
私の息子にオイタをする長女………。

お風呂に入って、急いで身体と髪を洗い
向かい合って、湯船に浸かりました。
微笑みながら目を閉じて、
私に顔を近づける長女………。

( 最近の長女の仕草………
   一つ一つが、可愛いすぎる……… )

私は、何度か軽いキスをすると

「 けんちゃん……… 先週みたいに
   欲しくなっちゃったら、
       どうしたらいいの……… 」

( おっと………そうだよねぇ……………
   どうする……… どう答える………
      と、とりあえず……………… )

「 初潮が来るまで、我慢しよっか。
  無事に来たら、その時また考えよう。」

「 …うん………わかった。
   それまで………けんちゃの…………… 」

「 んっ!? けんちゃんの………何? 」

恥ずかしそうに、私の右手の中指を握り、

「 ………これ………で ♡ ………… 」

( ………ゆ、指かい !!……… )

「 …うん、わかったよ…… 」

こうして、長女の初潮が来るまでの間、
息子の代わりに、指でする事になりました………。

身体も温まり、湯船から上がると
長女は私に抱き付きキスをしてきました。
脱衣所で、長女の身体と髪を拭き
タオルを巻いて次女を呼びました………。

しばらくすると、次女が、

「 けんちゃ〜〜〜ん。」

と、叫びながら脱衣所に来ました。

「 シャツが汗で
くっ付いてるから、脱がして!」

当時、流行りだったのか娘たちのTシャツは
ピッタリした物が多く、夏場は特に汗を
かくので脱げない事が多かったです………。

「 はい。ばんざいして 」

次女は、" ラジオ体操の背伸びの運動 "
かと言わんばかりに、両腕を " ビシッ " と
上げました。
シャツ越しでも分かる、次女の膨よかな
胸周りのライン………
シャツの裾を胸まで捲り上げました。
長女より少し大きめの肌色に近い
薄ピンク色の乳輪………。
姉妹でも、こんなに違うんだと
改めて思いました………。
袖から順番に腕を抜いて、首から
シャツを脱がしました。
よく見ると、プールで日に焼けたのか
腕と身体の色が違っていました。

「 ずいぶん、日に焼けたね。」

「 友達と公園に行って遊んでるから ♪ 」

そう言いながら、次女はデニムの
ショートパンツとピンクのパンツを
脱ぎ捨てると、浴室へ入りました。

次女は、風呂椅子に座って

「 けんちゃん、早く〜〜 」

私は、次女の髪をゴムで束ねて
身体から洗いました。
身体を洗いながら、次女が

「 今日、プールに行ったらね〜  
大人のお兄さんたちに、
ぶつかっちゃったの〜〜 」

「 あら、怪我とかしなかったの?」

「 うん、大丈夫だったよ。
でも、何かわざとみたいな感じ。」

「 んっ? どう言う事?」

「 そのお兄ちゃん達、
おねえちゃんとうちの前を歩いていて、
おねえちゃんが後ろ向きで、
うちの方を見て歩いている時に、
こっち向いて止まるの。
そしたら、おねえちゃんと
ぶつかって……… でも、その時に
「 大丈夫? 」って言いながら、
抱き付く感じで、何回かやってきたの。
うちと、おねえちゃんが逆でも、
同じ事してきたよ。」

「 えぇ〜!? それってどんな感じ?
けんちゃんが、そのお兄ちゃん達として
ちょっと、やってみて……… 」

「 こうやって、両腕広げて
ジャンプしながら、後ろ向きで、
移動するでしょ………
そうしたら、くるってこっち向いて
受け止める感じ………
その時にうちの胸とお腹の下あたりに
腕を回してきて、身体を押し付けて
きたの。そしたら、そのお兄ちゃんの
お○○○○が、腰とかお尻に当たってた。」

「 後から、おねえちゃんに聞いたら
固いのが、手にも当たったって。」

「 うん………それで ? 」

「 うちらの後、移動して違う女の子にも
同じ事してたよ。」

「 マジで!? それ、ママに言ったの?」

「 うん、言ったよ。」

私は、後で彼女(妻)に確認する事にしました。
とりあえず、次女の身体を洗い流し
髪を洗い、湯船に浸かりました。
その後も、次女は波のプールの話や、
ゴムボートの話など、楽しそうに
話してくれました。

次女がのぼせる前に、湯船から上がると
バスタオルで、髪の水分を取りゴムで束ねて
タオルで巻いて、身体を拭いてから
パジャマを着させ、居間に戻りました。

私は、そのまま台所へ行き
彼女(妻)に、プールの話を聞きました。

「 あら、○○○(次女)から聞いたの〜?
怖いから、直ぐに監視塔の人に、
説明したら、10分後くらいに
その3人組の男の子達が、
事務所に、連れて行かれてたの。
後から、聞いたんだけど
大学生だったみたい………… 。」

彼女(妻)から、大まかな話を聞きました。
居間に戻り、ソファーに座ってTVを
観ている長女の隣に、座りました。
長女の耳元で、プールの話をすると、
恥ずかしそうに、俯きました。

「 怖かったでしょ? 大丈夫? 」

「 うん。大丈夫。」

「 何か、された? 」

「 少しだけ、胸を触られた…… 」

「……あと……お尻に……………」

「 んっ!? 」
 
「 お○○○○、 2回押し付けられた 」

「 最初、わからなくて
何か当たったって感じだったの ……
2回目は、押し付けてきて
お○○○○って直ぐに気付いて………
3回目の時、右手が水の中に
入ってた時にぶつかってきて、
そしたら、パンツから出てたの。
でも、けんちゃんより小さかった。」

( それで、お風呂であんな事を……… )

「 本当に、大丈夫?」

「 …ぅん……… 」

少し表情がくもり………
長女は私に寄りかかりました………。
私は背凭れの隙間に腕を通して、
長女の身体を、そっと抱き寄せました。

彼女(妻)が、台所から

「 ご飯出来たよ〜。準備手伝って〜。

みんなで、運び晩御飯を食べ始めました。

「 さぁ〜 明日は、どうしますか ?
プールと、公園、どっちがいい ?」

彼女(妻)が、娘たちに聞きました。
娘たちは、2人揃って

「 公園〜〜 ♪ 」

( 今日、あんな事が
      あったからそうなるよね。)

「 じゃあ、明日は公園に決定ね ♪ 」

「 車、どうする?
一度、車を取りに行って戻って来るか…
今日は帰って、明日の朝迎えに来るか… 」

「 けんちゃんは、どっちがいい? 」

「 どっちでも、いいよ。」

彼女(妻)と、話していると次女が、

「 けんちゃん、お泊まりしないの ? 」

「 お泊まりするなら、ご飯食べ終わった後
車を取りに帰らないといけないね。」

「 ねぇ〜 ママ、
けんちゃんと、行ってきてもいい? 」
 
長女が、言いました。 彼女(妻)は、

「 まだ、時間も早いし
けんちゃんがいいなら、いいわよ〜。」

「 うん、いいよ。」

「 ○○○(次女)は、
けんちゃんと一緒に行く〜?」

彼女(妻)が、次女に聞きました。

「 うちは、眠いから行かな〜〜い。」

こうして、長女と2人で
車を取りに行く事になりました。

晩御飯を食べ終え、片付けをしている間、
長女はパジャマから、丈の短いTシャツとフリルの付いたショートのキュロットパンツに着替え、出かける準備をしていました。

「 じゃあ、行ってくるね。」

アパートを出て、地下鉄の駅へ向かいました。
長女と、2人きりで
出掛けるのは初めてです………。
長女は私の左手にそっと触れると
ゆっくり指と指を絡め
恋人繋ぎをしてきました。
嬉しそうに微笑んでいる長女。

駅に着き、切符を購入して改札口を通り抜け
ホームへ向かいました。

仕事帰りのサラリーマン………
塾帰りの学生………
遊びに行った帰りの若いカップル………
長女の右手をしっかり握り、
行き交う人たちの間を擦り抜けながら
ホームへ向かいました。

ホームに立つと、長女は私に背を向け両腕を
胸元に引き寄せ、後ろから包み込まれるように、ぴったりと私の前に立ちました。

( あれ? スポブラ………付けて無い………)

「 パパ、電車遅いね。」

スポブラを付けていない事にも
驚いていたのに、初めてパパと言われ、
さらに驚きました………。

でも、パパと言われると
何だか照れくさいような………
いや………それ以上に嬉しい気持ちが、
胸に込み上げてきました………。

電車がホームに来るアナウンスが流れ、
出入り口付近に、人が集まってきました。
電車が到着して、下車する人がいなくなると
待っていた人たちが、一斉に流れ込んで
行きました。
私たちは最後に乗り込みました………。
ドアが閉まると窓際に長女を立たせ、
向かい合わせで立ちました。
電車が揺れる度に、私は周りの人たちに
押されましたが、長女に負荷が
掛からないように、踏ん張って
立っていました。
長女はバランスを崩し、私の腕に掴まります。

「 パパ、大丈夫? ありがとう♡」

パパと言われると、
やっぱり、照れくさいです………。

10分ほど揺られながら、下車する駅に
着きました。扉が開き、
足早に改札口に向かう人たち………
私たちは手を繋ぎ、ゆっくり向かいました。
改札口を抜けて、駅からさらに10分ほど
歩きます………。

長女はたまに、私の顔を覗き込むと、
ニコニコと微笑んでいました…………。

ここまで来る間、長女とは殆ど
会話をしていませんでした………。
ただ、手を繋ぎ隣にいるだけで
安心しているように見えました………。

 そして、私のアパートに着きました。
玄関の扉を開けて、長女から入ってもらい
私が入って扉を閉めると、長女は

「 パパ………」

私に抱きついてきました………。

「 ○○○(長女)、どうしたの……… ? 」

長女は、うっとりした表情で
私を見つめてきました………。

長女の顔を見ただけで、何をしてほしいか
わかりました………。

私は顔を近づけ、長女の唇に唇を重ね、
両手をお尻から内股に手を入れて、
そのまま、長女を抱き抱えるました。
抱えたまま、片方ずつ靴を剥がして、
ディープキスをしながら、
ベットまで移動し、長女に
覆い被さりました………………。

「 けんちゃん……… 大好き……… 」

長女は、私を求めるように
首に両手を回して、
いつもより激しいディープキスを
してきました………………。

  
             

             続く………………
3
2026/07/26 06:06:45 (uYqeD6cW)
主人に私と息子のセックスが、とうとうバレちゃいました。夏休みは息子と夫婦の寝室でセックスしていた私達親子です。夜遅く帰宅するはずの主人は、早く帰ってきたのです。私が息子とパックでつながり、イクイクって声出している時に、突然夫婦の寝室のドアが開きました。主人はスマホのカメラで私達のセックスを撮影していました。息子とセックスしているところを撮影されて、あわてた私は主人に、お願いだから撮るのはやめてくださいと何度もお願いしました。主人は証拠だからと言ってやめてくれませんでした。主人から、これからも息子とセックスしても俺はお前と別れないから、俺の見ている前で必ずセックスして欲しいと言ってきたのです。なんと主人は、私達親子のセックスを許してくれました。その日から、主人が帰宅するとリビングで私達親子はつながりながら、主人の見ている前で、恥ずかししいけど息子に何度もイカされます。体がピクピク痙攣してイクイクって声を出してしまいます。その間も息子のピストンは止まりません。主人に何度もイク顔を見られて、スマホで撮影されて、悩ましい背面座位のカッコウで私達親子はつながっています。そして、先日は、いつでもセックスしたい、我慢出来ない私と息子は、主人の留守中にナイショでラブホテルにお出かけして、セックスしてきました。久しぶりの2人っきりのセックスで、私は避妊具つけずに息子に中出しされて、何度もイカされました。やっぱり、近親セックスするなら、コソコソ親子でセックスする方がいい私です。もし主人に秘密で、息子とセックスしているのがバレたら、私は主人と別れるのでしょうか?息子は、パパにバレたら、働くからアパート借りて、本当の夫婦みたいに2人で暮らそうと言ってくれました。もし息子と本当の夫婦になれるのなら、私は息子の赤ちゃんを妊娠、出産すること約束しました。
4
2026/07/24 12:17:04 (RcAl0B.h)
大学2年生の息子と高校2年の時から体の関係になっています。
最初は私の下着を持ち出して自慰行為を、、
危機感を覚えた私が手や口で手伝って今では挿入迄許しています。
すでに息子の物でないと感じなくなってしまいましたが、誤解されてはい
けないので息子の前では口に手を当てて我慢しています。
反対に主人の時はヨガリ声を上げ、顔を見られないようにしがみ付いて大
きな声を出しています。
しかし、その声を息子に聞かれ主人がいないときに激しく突かれいるんで
す。
「母さん、お父さんの時より大きな声を出してくれよ、、」と言われ、今
ではだんだんと大きくなってしまいました。
今ではお隣ご近所が気になっています。
5
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