2026/04/19 15:02:51
(djSkKeFK)
では、話の続きです。
娘の栞里の部屋で、全裸で、栞里の使用済みパンティを被り、使用済みスポーツブラを巻き付けた、自らのガチガチ勃起ちんぽを握りしめ、興奮のままに激しくシゴき始めるやいなや、すぐに我慢汁が勢いよく吹き出してくる始末。
肉棒の刺激による気持ち良さと、栞里のオマンコの匂いを直に嗅いでいる興奮から、今にも射精してしまいたい衝動が襲ってきます。
……もっと、……もっとこの興奮と刺激を少しでも長く味わいたい、そんな思いから、射精したい衝動を何とか抑え、栞里のブラの肌触りを楽しむ様に、ゆっくりと自らの勃起ちんぽを擦り付けます。
自らのオナニー行為を、スマホで自撮りしながら進めていたので、必要以上に声を上げながらオナニーに陶酔します。
「あぁぁ……栞里ぃ………栞里ぃぃ………、お義父さん、気持ちいいぞ………ちんぽが………ちんぽが気持ちいいぞ、栞里ぃぃぃ………はぁぁぁぁぁぁ……栞里のオマンコの……匂い……、スケベな匂いだぁ……あぁぁ……小学生のくせに、こんなスケベな匂いをしてぇ……お義父さんの……ちんぽをこんなに勃起させるなんて、……いけない娘だぁ……」
もう、頭は朦朧とし、快楽の波にのまれる寸前です……。
「……おっぱいだって、小学生のくせにぷっくり膨らんで、……パイズリだって出来そうなくらいじゃないか……はぁぁぁぁ……こ、このブラに、栞里のおっぱいが触れていたんだよな……あぁぁぁぁ……揉みたい……舐めたい……はぁぁぁぁ……お義父さん……栞里と……栞里とセックスしたいぞぉぉおおっっっ!!」
もう、我慢の限界です……。
私は、卑猥な言葉を大声で連呼しながら、パンパンに膨れ上がった肉棒を激しくスポーツブラでこすりあげます。
「栞里ぃぃぃぃ!!!………栞里ぃぃぃぃぃ!!!………あぁあああああああ気持ちいいぞぉおおお栞里ぃぃぃいい!!!小学生とセックスしたい!!!!栞里とセックスしたい!!!!栞里とセックスしたい!!栞里とセックスしたい!!栞里とセックスしたい!!………っんあああああ堪んねぇええええええ精子出るうううううううううっっっっお義父さん、お義父さん栞里をオカズにして射精するからなぁあああああああああっっおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出るうぅぅぅぅぅぅぅ~~~~っっ!!!!!!❢❢❢」
栞里の部屋で、全裸の私は、汗だくになりながら、絶叫と共に栞里のブラに激しく射精しました。
妻とのセックスでも味わえない程、激しい興奮と刺激を伴った射精でした。
タブーを侵す罪悪感が、それ以上の興奮を得られる事を知ってしまった今、もう後戻りは出来ません。
その日から私は、栞里を、今まで以上に性欲処理の為のオナペット扱いの目でしか見れなくなりました。
そして、ついに私は、秋葉原で購入した隠しカメラを、栞里の部屋にセッティングし、部屋での栞里の様子を盗み見る様になったのです。
本当は、浴室や脱衣場に仕掛けたかったのですが、妻に見つかる危険性が高いと思い、断念したのです。
それでも、栞里の部屋に設置すれば、きっと、小学生の栞里の、スケベな様子が拝めるだろうと期待を膨らませながら。
そして、その後、私は、自分の想像を超えた、卑猥な栞里の姿を目に焼き付け続ける事になるのですが、その話は、また次の回に致します。
また、是非、卑猥なコメント、宜しくお願い致します。