2026/08/20 06:34:49
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夕べも私が寝ている部屋へ父がやってきました。
肌布団を捲りパジャマの上から私の体を撫でていたんです。
ハッとして目を開けるとそこには父の顔がありました。
「お、お父さん、、」
「すまんな、我慢できずに来てしまった。」
私28歳、父59歳、母は3年前に亡くなり二人暮らしです。
私もバツイチ、24歳で結婚したのですが夫の浮気が何度もあって、母が
亡くなったのを機に離婚を決め出戻ってきました。
父を一人に出来なかったからです。
小さいときから可愛がってくれ、私の願いは何でも叶えてくれました。
だから、今度は私が恩返しする番と思って、、
父とこういう関係になったのは母の1周忌が終わってから。
親戚が帰りまだ喪服も着替えていないときに父が急に泣き出して、「お父
さん、、」と言って私が父の背中に抱き付いたのが切っ掛けでした。
しばらく二人は抱き合ったままでしたが、父が私の体を畳に押し倒し覆い
かぶさってきたんです。
母が病にい倒れて3年近くになっていて、私も離婚前からセックス行為は
無くて、二人の気持ちが合ってしまったんです。
父は私の上からキスをし体中に手を這わしてきたんです。
父に対して嫌悪感はなく反対に愛おしさだけがあって、私は石になろうと
してじっとしていました。
父は私が抵抗しないことをいいことに、キスをしながら着ているものを脱
がしてきたんです。
父は私の着ているものを脱がすことにしっくはっくで、でも何とか下着姿
にすると自分も着ているものを脱いで裸になり再び私に挑んできたので
す。
そして下着を脱がすとき、「星奈、すまない、、」と言って私を裸にして
いったのでした。
再び父がキスをし胸をむしゃぼり、父の物が私の中へ入って来るまで時間
はあまり掛かりませんでした。
最初はゆっくりと入ってきてまるで私の中を確かめているようで、、少し
の時間じっとしているんです。
父の顔は私の肩先で、私はそっと父の体に両手を回して抱きしめていまし
た。
すると父は私の顔を見て三度のキスをし、腰を前後に動かしてきたんで
す。
多分あの時私は父とこういうことになると思っていたのか、(お父さん、
私の初めてをあげられなくてごめんね。)と思っていました。
父の大きな硬いものが私の中で動くと、私もだんだんと我慢できなくなり
「お父さん、お父さん、」と言ってしがみ付いていました。
いつしか父は私の中で果てていて、それは父の腰の動きが激しすぎて私に
は分からなかったのです。
その夜は二人とも無言で部屋に戻り、私はお風呂に入りたくてでも父と顔
を合わしてしまったらどうしよう、、何とか父と顔を合わすことなく自分
の部屋まで帰って来てほっとしていました。
翌日からは何もなかったことにして普通に挨拶をし、父を仕事に送り出し
夜には父を迎えていました。
それでも私は時々父との行為を思い出していました。
たぶん父もそうだったと思います。
1か月ほど経って父が私の寝る寝室へやってきたのです。
「お父さん、どうしたの、、」
後から考えると、私、なんていう質問をしているんだろうと思いました。
「ああ、、いい、いや、星奈すまない、、」と言って、父が急に私に襲い
掛かってきたんです。
私は今度も石になろうとしたのですが出来ませんでした。
胸にむしょぼりつく父の頭を撫で「お父さん、、」と言って、私の方から
父にキスをしていたんです。
父もそのことが分かったのか、あとは抱き合いながらお互いの着ているも
のを脱がせ合いをし裸になっていったのです。
父が私の体中を愛撫し、私も父の体中を舐め、お互いの性器も舐め合って
いました。そして父が私の中へ入ってきていろいろな体位で体を重ね、私
も何度も何度もいかされてしまいました。
最後に父が上になって私は父の腰に両足を絡ませ、キスをしながら私の中
で射精していました。