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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談

母なのに

投稿者:聖菜 ◆Yfcc6JJHIQ
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2026/08/03 08:39:29 (XgRnsSkr)
母親なのに最愛の息子と有ってはならない関係を持ってしまいました
昨夜息子に激しくそして何度も逝かされて疲れ果て体が動かない
気怠さの中ベッドで寝転んでいるとまた自分の女が疼き出す
1

投稿者:小夜子
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2026/08/02 19:05:22 (IEtaeNOY)
私の体の中には父から受け継いだ血が通っています! そして、昨夜、私の体の中に父の新たな血が注がれて···

小さい頃から、お父さん娘だった私、一度は結婚で家を出ましたが、どうしても元夫と父を比べて、やはり上手くいかず離婚、出戻りの一人娘35歳の小夜子と申します!

3年前に母は病死し、65歳の父と二人暮らし、親子ですが、年の離れた夫婦のような生活を送っておりますが、唯一、夫婦で無いのは、戸籍上もですが、体の関係が倫理的にも、理性的にも無い、ごくごく当たり前の日々を送っておりましたが、ついに掟を破ってしまいました!

犯されて···とかではありません!

私が望んでのこと、ずっと以前から誘いをかけてたのは私のほう

還暦を過ぎてるのに、元気な父、健康面は勿論のことなのですが、下半身の男性のシンボルも元気で、一線を越えて改めて、父もまだまだ一人の男なんだと実感しました

男性経験、決して多くはないですが、グラマラスな体形の私、元夫以外に誘われたことは多々ありまして、人並みにいたしてきておりましたが、父が断トツ1位でした

父も、暫くぶりの女の体に溜まっていた性欲が爆発したようで、それはもう、ご想像にお任せします

私は、昨夜のことではありますが、まだ体が火照ってると言いますか、父がまだ中に居るようで、と言うか、父から放たれた私の···になるかもしれない血が···

父は、いま、してしまった過ちに落ち込んで、すまんすまんと連発してますが、私は、凄く幸せな気持ちです

こんな不謹慎な娘、世の中に一人くらいいたっていいでしょ?

これからは、娘じゃなく、一人の女として、父に尽くし、沢山愛してもらいます

先ずはご報告でした!
2
2026/08/01 14:58:18 (GNiLcP36)
私は再婚相手の大学生の息子と体の関係になれました。いつも私のことを思って、私のパンティでオナニーしていた息子です。そんな息子が気になって、そして、義理の息子とセックスしたい私は、私のパンティでオナニーしている息子を誘って積極的に迫り、何度もセックスしました。その日から、主人のいない昼間、主婦の私が家にいると、私とセックスしたくてたまらない裸の息子は、私を裸にしてオマンコをいじってきます。それから2人きりで夫婦の寝室でセックスする私達。息子のおちんちんをしごいたり、しゃぶったり、そして息子の顔にまたがるようにシックスナインになって、お互いのあふれてくる体液を舐め合っています。そして息子はベッドにスマホのカメラを向けて、私達親子がつながっているところを撮るの。近親セックスしているところを息子に撮影されるのは、母親として、女として恥ずかしいけど、やめられません。私は2人の愛の証として、息子の妻としてハメ撮り奉仕しないといけません。もう主人との夫婦のセックスだけじゃ満足出来ません。なんだか最近、主人が、私が深夜遅くに息子の部屋に入って行くのを怪しんでいます。私達のセックスが始まると、ドアが少し開いているの。朝早く主人の寝ているベッドに戻る私です。
3
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2026/08/01 00:51:50 (7Vl.Wl9o)
うちは母親と俺の母子家庭です。
母親には彼氏がいて月に2回ぐらいは泊まりに来る。

夜中に水を飲みに起きると母親の部屋から声がする。
覗くと母親と彼氏がエッチをしてた。
俺は母親のエッチを見ながら勃起してパンツを脱いでオナニーした。

その時に彼氏に見られて、彼氏は母親にタオルで目隠しをした。彼氏に手招きされて部屋の中に呼ばれると、やりたい?と聞かれ頷くと彼氏と変わって母親の中に挿れた。
挿れた瞬間に母親は違う事に気が付いたけど彼氏がタオルを押さえて俺は無我夢中に腰を動かした。

俺がイキそうになり、イクッイクッ。と言うと、お母さんが、えっ!?えっ!?となって俺はお母さんの中に出した。
タオルを取りまだ繋がったままの俺を見ると、えっ!中に出したの?と言うと彼氏が、母親を四つん這いにして後ろから突いた。
彼氏が母親に、口できれいに舐めてあげないと。と言ってバックで突かれながら俺のモノを口に入れた。

彼氏も母親の中でイキ俺は母親の口の中で勃起すると、母親は俺に跨って挿れた。
母親は腰を前後に動かしながら、彼氏はスマホで俺と母親の近親相姦を動画で撮っていた。

また母親の中に出して口できれいに舐めてるところを動画に撮っていた。

それからは彼氏が来る時は3Pでして徐々に彼氏の来る頻度が減っていき、母親との近親相姦になっていった。
4
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2026/07/30 17:17:57 (UvaWumdU)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



夏休みに入って、3度目の土曜日。      翌日、道立公園に行く事になり、
車を取りに私のアパートまで
長女と、2人で出掛け………………

長女・小5、次女・小2の出来事です………。



部屋のカーテンも閉めず、
窓から差し込む街灯の優しい光に
照らされる2人………

お互いの表情、体温が間近に感じられる
そんな2人だけの柔らかな光の空間………


「 けんちゃん……… 大好き……… 」


長女は、私を求めるように
首に両手を回して、
いつもより激しいディープキスを、
してきました………………。

「 遅くなると、ママに……………… 」

「 けんちゃん………お願い………
昼間の事………けんちゃんで
忘れさせて……………… 」

目に涙を溜めて、
辛い表情をする長女………
でも、真剣に訴える眼差し………………。


『 けんちゃんと、一緒に行ってもいい ? 』
いつもの長女なら、間違っても
絶対に言わないはずなのに………………。

それでも………………

どうしても、2人きりになりたいほど、
辛くて辛くて………
仕方がなかったんだと………
この時、長女の気持ちを察しました………。


私は丈の短いピチピチのTシャツの裾を、
ゆっくり捲り上げました。
胸の下で引っかかる裾を、持ち上げるように
捲ると、ぷるるんっと弾けるように胸が
露になりました………。
形を崩すことのない張りのある
綺麗なお椀型の胸………
ぷっくらと盛り上がった
薄ピンク色の乳輪………
まだ固くなってない柔らかい乳首………

その柔らかい乳首を、指先で焦らすように
撫で回すと………

「 …ぅん………ぅん………ぅぅんっ……… 」

徐々に、固く………大きく肥大しました………。
私は固くなった乳首の胸の際から
親指と人差し指で優しく摘む様に
持ち上げ乳首に吸い付きました………。

「 …あんっ………ぁんっ………ぁあん………
…けっ…… けんっ………ちゃんっ………… 」

上半身をびくつかせ、
可愛い声で、喘ぎ出す長女………………。

普段、声を出さずに堪えている長女………
お風呂の時も、夜中の悪戯の時も………

でも、今は私と2人きり………
心も身体も解放され、本来の長女の
姿を目の当たりにして、私はいつも以上に
興奮していました………。

もっと淫らな長女の姿が見たい………

私は、両胸の乳首を交互に、
吸い付きながら、フリルの付いた
ショートのキュロットパンツとパンツを、
ベットの脇に次々と脱ぎ捨て、
自分のジーンズとボクサーパンツも、
脱ぎ捨てると、長女の顔の方に脚を向けて
横になりました………。
そして、長女の腰 ( 骨盤の部分 ) を持ち上げ、
私の頭の上で四つん這いにすると、
長女は私の動きに合わせて
四つん這いになり、上半身を
私に預けるようにお腹の上に
乗りました…………。

長女の目の前に、反り返った息子………。
長女はゆっくり息子を手に取ると、
息子の先端から溢れ出ている
透明の液を、ペロペロと舐め出しました………。

私の目の前に広がる、
ツルツルでもっこりしている恥丘から
ぷっくらとした長女の大陰唇………。
そして、ぴったり閉じている割れ目………。

私は両親指を大陰唇に当てがうと、
長女のお尻を鷲掴みにして、
" グイッ " と目一杯、拡げました。
ぴったり閉じていた大陰唇に
埋もれていた小さな小陰唇が、" ぱかっ " と
開くと、しっとりと濡れたピンク色の陰部が
目の前に露になりました………。
皮を被ったクリトリス………小さな尿道口、
溢れ出た愛液でキラキラと光って見える
ぱっくり開いた膣口………………。
何度見ても、綺麗なピンク色の
長女の陰部………。
私は、何度も開いたり、閉じたり
繰り返しました………。

「…ぅぅんっ………ぅうん………はぁぁん………」

可愛い声で喘ぎながら、お尻を
くねくねとくねらす長女………………

息子の先端を舐めながら、
私に陰部をじっくり見られ………
恥らいと興奮が交差し………
膣口から、愛液が溢れ出し
開いたり閉じたりするたびに、

" クチュッ……クチュッ……クチュッ…… "

と、いやらしい音が響き渡りました………。

「 いやっ………けんちゃん………
恥ずかしいよ〜……………………… 」

と、言いながらも、
私の息子の頭を舐め回し、
" パクっ "と、口に含むと、
ソフトクリームの先端を食べる様に、
口を窄め、吸いながら、

" チュパッ……チュパッ……"

と、息子の頭を何度も繰り返して
刺激してしました………。

( …うわ〜〜……… それ、やばいよ………。)

膣口から更に愛液が溢れて、
割れ目をつたって、恥丘の割れ目から
愛液の雫が糸を引いて、
私の顔に落ちました………。

( 凄い濡れてきてる……………… )

私は、鷲掴みにしているお尻を、
顔に引き付け、恥丘の割れ目から
舌先で愛液を掬う様に、
割れ目に沿って、一気に舐め上げました。

「 …ひゃぁあんっっ……… 」

そして、クリトリスから膣口まで、
啜りながら、何度も舐め回すと、

「 …ぁあんっ………あんっ………あっ………
だめっ………ぃやっ………あっ………
あっ………ぃいっ………凄っ………いっ………
きっ………きもっ………ち………ぃいっ……… 」

息子の頭への刺激が止まり、
喘ぎ出す長女………。

右手で息子を、握り………

「 けっ………けん………ちゃんっ………
もう………だめ………これっ………
こ………れっ……… 」

愛撫を辞め、長女に

「 これって、なぁに? 」

と、意地悪な質問をしました。

長女は息を切らしながら、

「 けっ………けんちゃんの……… 」

「 けんちゃんの、何? 」

「 お○○○○……… 」

「 お○○○○が、どうしたの? 」

「 入れて……… 」

「 どこに ? 」

「 お○○○に……… 」

「 誰の、お○○○に ? 」

「 ……○○○(長女)の、お○○○に………
けんちゃんの、お○○○○を……………
入れて下さい………。」

「 はいっ。じゃあ、ちょっと待ってね。」

そう言って、ベットの枕元の引き出しから、
箱を取り出し、中からアルミの個包装を、
一枚取り出しました………。長女は、

「 んっ? これって……… 」

「 初めて見る? よね……… 。
これが、避妊具のコンドームで、
こうやって、先端に被せて………
そして、こうやって根本まで
下げて……………… 。」

初めて見るコンドームに、興味津々の長女。

「 この、Lって ? 」

「 あぁー、サイズね。
標準サイズのお〇〇〇〇は
Mなんだけど、けんちゃんのは、
少し、大きいからこれなんだよ。」

「 そうなんだ〜 。」

薄いピンク色のコンドームを付けた息子を、
まじまじと見る、長女………。

「 じゃあ……… 入れるよ………。」

長女は、仰向けに横になると、
恥ずかしそうに、脚を開きました………。
私は両膝に手を掛け、カエルの脚の様に
ガバッと開くと、息子の先端を、
ヌルヌルの割れ目に、擦り付けました………。

「 …ぅんっ………ぅんっ………ぅんっ……… 」

コンドームを装着した息子の先端に、
長女の愛液で、ヌルヌルにすると、

「 〇〇〇(長女)、入れるよ……… 」

息子の先端を膣口に合わせると、
ゆっくりと、押し付けていきました………。
息子の頭が小さな膣口を押し広げながら、
徐々に、入り込んでいきます………。

「 ぅうんーーーっ……… 」

私の大きな息子の頭が、完全に入り切ったところで、

「 大丈夫 ? このまま行けそう?」

「………ぅん………大丈夫……………… 」

私はそのまま、ゆっくりと
息子を押し込んでいきました………。
必死に堪える長女………。
息子が、だいたい3分の2くらい
入った所で、膣穴の奥の少しコリッとした
子宮口に当たりました………。

「 けっ… けんちゃん……… 入った ? 」

「 うん、奥まで入ったよ。
じゃあ………ゆっくり動かすよ。」

コクリと、頷く長女………。
私はゆっくりと、息子を動かしました。

「…はぁんっ………はぁんっ………
はぁんっ………けっ…けん……ちゃん……… 」

「 〇〇〇(長女)、気持ちいい ? 」

「 …うっ………うん………はぁ………はぁ………
きもち………いいっ………よぅっ……… 」

「 何が、気持ちいいの ? 」

「 おっ…お〇〇〇……
けんっ…ちゃん…のっ………
お〇〇っ……〇〇でっ……… 」

私は長女に、軽くキスをして、
背中と腰に手を入れると、長女は
私の首に腕を回し、そのまま、
抱き起こして、対面座位に………。

そして、見つめ合いながら、
お互いの唇を挟むの様に、キスを繰り返し、
舌先を出し合い、絡め合いながら、
大きく口を開けて密着させ、
ゆっくり、優しいディープキス………………

お互いの顔に生暖かい鼻息をかけ合いながら、
舌を絡め、お互いの唾液を行き来させ、
唇の脇からダラダラと、よだれを垂らし、
夢中になってディープキスをしました………。

長女の目は、とろーーんと虚な目に、
なっていました………。

私は、ゆっくり腰を動かすと、
長女も私の動きに合わせて、腰を動かして
きました………………。

「 ぁぁっ………ぁっ………ぁぁっ………
ぁぁっ………ぁぁぁっ………ぁぁっ……… 」

ディープキスで、口が塞がれ
声にならない喘ぎ声を出す長女………。

私は、腰に当ててた手をお尻にずらして、
引き寄せながら、息子を押し付けました………。

耐えられなくなった長女は、私の唇から
離れ、

「 はぁぁっ……ぁあっ……あっ……
ぃいっ……ああっ……はぁっ………
凄っ……ぃっ……きっ……もちっ……
ぃいっ……………… 」

「 そんなに、気持ちいいの〜?」

「 …うっ……うんっ……ぅんっ……
きもっ……ちっ……いぃっ……よぅ……… 」

長女は、少し仰け反りながら
お尻を押し付けてきました………。
膣口をキュンキュンと締め付けながら、
私の上で乱れる長女………………。

目元はトロントロンになり、半開きの口で
完全にエロい表情に変わった長女………。

そんな長女の姿に興奮した私は、
下から、息子を押し付けました。

膣口が更に締め付け、長女の喘ぎ声も
激しくなってきました………。

「あぁっ…ああぁっ…あっ…いっ…やっ…
あっ…だっ…だっ…あっ…だめっ…あっ…
はぁっ…あっ…ぁん…ぁあっ…ああっ… 」

長女の内股に力が入り少し閉じると、
ビクビクと、痙攣しだしました。

(……やばい………俺も…い……逝きそう……… 」

「 あああっ…何っ…か…や…ばっ…いぃ………
で…ちゃ…う…でち…ゃう………あーーぁっ 」

「…いっ…逝くっっ………… 」

長女が叫んだ瞬間、膣口がギューーーと、
締まり、私も反射的に息子を膣奥に
目一杯、押し付けてしまいました………。

" ドックン……ドックン……ドックン……… "

膣奥で何度も脈打ち、息子の先端から、
熱い白い液が大量に放出されました………。

長女は、顔が見えなくなるほど
仰け反り返り下半身を " ビクビク " と、
痙攣させていました………。
膣穴がびくつく度に、" じゅわっ…じゅわっ… " と無色無臭の生暖かい、おしっこ ? 潮 ? が
私の下腹部に溢れ出しました………。

私は、仰け反り返った長女を
そっと、ベットに寝かしつけると、
長女の隣にそっと寄り添い、腕枕をして
優しく抱きしめました………。
長女は息を切らしながら、

「…けん………ちゃん………………」

と、私の胸の中に顔を埋めてきました………。
私は、長女が少し落ち着くまで
頭と背中を、" ポンポン " してました。

長女の呼吸もだいぶ、落ち着きました。


「 〇〇〇(長女)、気持ち良かった?」

「 うん………気持ち良かった………。
途中から、自分じゃないみたいに
凄いえっちになってた………。
あと、けんちゃんが逝きそうになった時
〇〇〇(長女)も、頭の中真っ白になってて
けんちゃんが逝く時に押し付けられた
時は少し、痛かったけど………
でも、けんちゃんが逝った時の
熱いのが、お腹の奥に凄い伝わって
きて………頭の中、ふわふわ〜って
なって………そしたら、身体も
ふわ〜〜って力抜けて………………。」

「 そっか〜……… もう少ししたら、
出かける準備して、お家に帰らないとね。」

「 うん、けんちゃん………
ぅうん……………パパ………ありがとう♡ 」

「 今日は、何回も " パパ " って
呼んでくれるんだね………。
どうしてなの………? 」

「 2人の時は、" パパ " って、
呼ぼうかなって ♡ 」

「 そっか。何か、照れるね………。」

見つめ合いながら、微笑み合いました。

「 じゃあ、軽くシャワー浴びて、
  帰ろっか〜〜 。」

2人で浴室に入り、お互いの陰部を
ボディーソープで念入りに洗い、
長女の髪を濡らさない様に、
身体を洗い流し、私も洗い流しました。

急いで服を着て、部屋を出ると
車に乗り込み出発しました………。

「 パパ……… ○○○(長女)の事、好き? 」

「 うん。大好きだよ。」

「 愛してる ? 」

「 愛してるよ。」

長女は、ニコッと微笑み、
長女は私の左太ももの付け根に、
そっと左手を置くと、
ゆっくり摩ってきました………。

「 また、欲しくなっちゃった ? 」

「 うんんっ……… ただ、
  パパに、触れていたいの………。」

「 明日、楽しみだね。」

「 うん ♪ 」

" プルルルル………プルルルル……… "

『 もしもし……… 』

彼女(妻)からの、電話でした………。

『 あっ、けんちゃん。そろそろ着く? 』

『 あっ、ごめん。
ちょっと見たい雑誌があって、
本屋に、寄ってた。もう少しで
着くから、待っててね。』

『 わかった〜。
運転、気を付けてね〜 』

私は、彼女(妻)に嘘をつきました………。

助手席の長女を見ると、

" すぅ〜……すぅ〜……すぅ〜…… "

と、可愛い寝顔で眠っていました………。
長女の寝顔を見ながら私は、

( 彼女(妻)が一番大切だけど………
でも………………
今、この娘(長女)にも、ちゃんと
寄り添ってあげないと………………。)

そう思いながら、彼女の待つアパートへ
車を走らせました………。


無事にアパートに到着し、寝ている
長女を、起こしました………。

「 ○○○(長女)着いたよ。起きて。」

「 ………ぅぅ〜ん……………… 」

中々起きない長女………
余程疲れたんでしょう………
私は、長女を抱き抱え、
彼女(妻)の待つアパートへ向かいました。

「 ただいま〜 」

「 お帰りなさい。あら、
○○○(長女)、寝ちゃったの? 」

「 途中まで起きてたんだけど、
気が付いたら、ぐっすり……………… 」

そのまま、奥の部屋まで運び、
布団に寝かせました。

次女も、既に寝ていました。

彼女(妻)は、明日のお弁当の下準備を
していたみたいで、

「 もう少しで終わるから、
けんちゃん、先に寝てていいよ〜 」

「 じゃあ、そうするね。おやすみ。」

彼女(妻)に、キスをして
先に寝ることにしました………。

いつもの様に、長女と次女の間に横になり、
長女の寝顔を見ながら、
数時間前の長女との2人の時間を、
走馬灯の様に、思い出し………………

少し、うとうととしてきたところで
彼女(妻)も、布団に横になり………………

いつのまにか、深い眠りについてました………。


日曜の早朝………………

パパ ………

パパ………………

パパ………………………


「 パパ……… 」

「 んっっ!?……… あれ ? 」

「 パパ、 おはよー♡ 朝だよ。」

私の顔を覗き込み、" チュッ " と
キスをして、長女が起こしてくれました。

「 ママと○○○(次女)は ? 」

「 ママは、お弁当の準備。
○○○は、今着替えてるよ。」

「 そっか〜 じゃあ、起きて
出掛ける準備しますか〜〜。」

朝日が少し眩しいけど、
でも、とても心地の良い暖かさ………。

今日も、暑くなりそうです………。

             

              続く………………
5
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