2026/05/03 07:40:17
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先ほどまで高校生に主人の連れ子(16歳、雅史)と体を重ねていまし
た。
体は大きくてもまだ幼さが残っているのですが、私の体をむさぼってくる
んです。
私は31歳、初婚で主人とは同じ職場の上司と部下の関係でした。
しかし主人は奥さんを亡くしていて何時しか愛が芽生えていたのです。
結婚前はあれほど愛してくれた主人も、一緒になってからはあまり求めて
くれなくなりました。
反対に雅史君は母親を亡くして父親が再婚すると知って私には反抗的な態
度でいました。
私のいつかは分かってくれると思って尽くしていました。
今年で結婚2年目、反抗的な態度とは反面に私の下着を使ってオナニーを
する雅史君。
初めての交尾は去年の暮でした。
主人が1週間の出張に行った時でした。
主人からは、別に気を使う事はしなくてもいいから、反抗的な態度を取る
なら毅然と対処していいから、、ここが嫌なら母親の里に預けるから、、
と言って出張へ行ったのです。
それでも私は雅史君にお風呂を勧め食事を提供していたのです。
主人から出張があると言う事を知らされて以来、出張前には私を抱いてく
れると思って待っていた私でしたが主人は求めてきませんでした。
帰って来てから抱かれたとしてもその前の営みからすでに3か月が経って
いました。
主人の出張1週間くらい前にこんなことがありました。
私が買い物から帰り手を洗おうと洗面所へ行ったとき、隣の浴室で雅史君
がシャワーを浴びていたのです。
最初はシャワーの音が聞こえ入っているんだと思っただけだったのです
が、ふと扉を見ると少し開いていたのです。
そっと中を覗くと雅史君の大きな体が、高校1年になって主人と代わらな
い大きさ、その時ふと股間にあるものを見てしまったんです。
それはすでに勃起していて主人よりも大きなものでした。
でも、それ以上にビックリしたのが、雅史君が私の洗濯をするパンティー
の匂いを嗅ぎながらオナニーをしていたんです。
パンティーを濡らして私の愛液を舐める風にして勃起したオチンチンを扱
いていたんです。
私は見てはいけないものを見てしまった罪悪感から早くここからいなくな
らないといけないと思い、強く洗面所の扉を閉めて自分に部屋へ行きまし
た。
心臓がどきどきしてベッドの上で座ったまま固まっていたのです。
するとしばらくしてパンツ1枚の雅史君がやってきたのです。
「見られてしまったんだよね、あんたのパンツを使ってオナニーしていた
ところを、、」
「いいえ、、その、、知らなかったの、、シャワーを浴びていたなん
て、、」
「あんたのパンツを嗅いでいたらこうなってしまったんだ。あんたが俺の
お母さんと思うならこれをどうにかしてくれよ、、」
雅史君はそう言ってたった1枚穿いていたパンツを脱いで私に見せてきた
んです。
シャワーを浴びている時は斜め後ろからではっきり見えなかったのです
が、あの時は目の前でしかもシャワーを浴びている時より大きく見えたの
でした。
「雅史君、止めて、私はあなたの母親なのよ、早くパンツを穿いてちょう
だい。」
「母親だったら何とかしてくれよ、、」
雅史君はそう言って私に襲い掛かってきたのです。
それからの私はどうなったか、今でも覚えていないんです。
気が付いた時はパンティーを脱がされ、シャツやブラも胸の上まで押し上
げられ、雅史君の裸の体が私の上に重なり雅史君の物が私に中へ入ってい
たんです。
それでも大分抵抗はしたと思います。
目の前にある雅史君の顔に私の爪痕が数本ついていました。
「どう、、父さんより大きいだろ。俺初めてだけれど友達からビデオを借
りて勉強したんだ。ああ、、あんたの中がこんなに気持ちいいなんて、、
もっともっと気持ち良くしてくれよ。」
そんなことを言いながら犯され続けたんです。
夕食も食べずに翌朝まで、、
私の体も雅史君が舐めて愛撫のようなことをしてくれたのですが、彼の大
きなペニスが主人と3カ月もエッチしていない私の中へ入るだけで十分で
した。
雅史君の体を押しのけるより、雅史君を両足で挟み両手を背中に回してし
がみ付き離さないようにして何度も絶頂を迎えていたんです。
いつ寝てしまったのか、気が付くと雅史君が私の横で裸で眠っていて、時
計を見るとお昼の2時になっていました。
私もいつ裸にされたのか覚えていなく、出ない力を振り絞ってシャワーを
浴びに行ったのでした。
雅史君とは主人が出張から帰って来るまで続きました。
目が合うと服を掴まれ抱かれ、夕食のあとは寝室で抱かれ、、1日に5,
6回、いいえもっとかもしれません。
今は薬局でピルが帰るので助かります。
主人が帰ってから一度年を越して夫婦の営みはありましたが、それ以降は
ありません。
今の私の性欲は雅史君にお願いしています。
GW前に主人は海外出張へ1か月の予定で行き、毎日が雅史君と一緒なん
です。
あれから雅史君はビデオを見ながら勉強に余念がなく、でも私の体を付け
って勉強で得たことを毎晩実行してくれるので楽しみにしています。
もう少し楽しんだら雅史君の子供を、、と思っています。