2026/04/19 08:38:28
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私が妻と再婚した時から今も続く、私の異常な性癖についてお話しします。
妻には連れ子が居ました。
名前は栞里(しおり)、その当時、小学6年生でした。
栞里は、小学生にしては身長も高く、顔つきも大人びた感じの子でした。
血のつながりも無いせいか、私は、再婚当初から、栞里の事を、娘としてでは無く、性的な対象としか見ていませんでした。
自分に、ロリコンの性癖があることに気がついたのも、栞里という存在が身近に感じられたからでしょう。
栞里は、小学6年生で、すでにスポーツブラでは窮屈なほど胸も膨らみ、目が釘付けになるほどでした。
そんな、大人びた顔立ちと体型の栞里が、ランドセルを背負って通学する、なんともアンバランスな姿に、興奮を抑える事は出来ませんでした。
再婚して程なく、私は、妻と栞里の留守中、栞里の部屋に入り、栞里の服や、スポーツブラ、パンティなどを物色しました。
勿論、洗濯機からは、昨日、栞里が身に着けていた着衣も持ち込んでいます。
栞里のベッドの上に、タンスから出したブラやパンティを並べると、私は全裸になりました。
この頃は夏で、汗ばむ様な暑さの中、それでも私の肉棒は激しい興奮でビンビンに勃起していました。
栞里の勉強机の椅子に座り、私は、全裸のまま、栞里の使用済みのパンティを頭から被り、使用済みのスポーツブラは痛い程勃起した肉棒に巻き付けます。
栞里のオマンコの部分の匂いを嗅ぐと、クラクラする様な卑猥な匂いに、頭が馬鹿になりそうな程です。
………これが…、栞里のオマンコの匂い………これがぁ……小学生の……オマンコの……匂いぃぃ………
堪らず、私は、スポーツブラを巻き付けた自らの勃起した肉棒を握りしめました。
ここから、我が娘をズリネタにした激しいオナニーが始まるのですが、それはまた次の回で。
私の体験談で興奮して下さる方がいる様なら、また続きを話させていただきますので、是非、卑猥なコメントを宜しくお願い致します。