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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2026/09/13 12:58:18 (s3q15XfD)
最近母が右足ばかりよく攣ると言うので、疲労が溜まってるんじゃないかと思い足のマッサージをしてあげた。
ふくらはぎから揉みあげていき、太ももの裏もしっかりと揉みあげる。
片方だけではバランスが悪くなりそうなので両足ともマッサージしていると、母が誤解されそうな艶っぽい声を出した。
その声でムラムラしてきてしまい、太ももを揉みあげてる時に然り気無くマンコにも触れる。
一瞬の事なので母もビクリとはしてもわざとじゃないと考えるのか怒らない。
何度か繰り返しマンコに触れていると下着が湿り始めた。
母の声も益々艶っぽさを増していく。
湿り気を帯びてきたなってレベルから滲み出すレベルになると母の声は完全に喘ぎ声に変わっていた。
その時には俺も然り気無くではなく、しっかりとマンコを愛撫していたんだ。
母は快感に負けて怒るどころか、そこもマッサージしてくれるの?と期待する始末。
もちろんここもしっかりとマッサージするよと答えて下着を脱がそうと指を掛けると母が少しお尻を上げてくれた。
脱がせやすいように協力しちゃうほど気持ち良くなってくれてたらしい。
下着を脱がせて少しだけ大きく足を開かせる。
中指と薬指を揃えてマンコに挿入してグチュグチュとかき回し、こんなのはどう?と聞くと母が喘ぎながら気持ち良いと答えてくれた。
お尻をもっと上げてと言えば持ち上げてくれる。
いやらしい匂いだねと言いつつマンコに鼻を近付けて匂いを嗅ぎ、指を抜いてマンコを舐める。
もう喘ぎ声を止められなくなってる母がクリトリスも弄ってと言うので、クンニしながらクリトリスを弄ると激しく腰を震わせていた。
この時点で俺も我慢汁が止まらなくなってたので、クンニとクリトリス弄りを続けながらズボンとパンツを脱いだ。
奥までマッサージして欲しいよね?と言いつつクンニを止めてクリトリス弄りだけを続けながら挿入の態勢を整える。
母が顔をこっちに向けて潤んだ瞳で見つめてきた。
俺が何をしようとしてるのか理解した上で期待した目を向けてくるんだ。
一番奥までマッサージして気持ち良くしてあげると宣言して、ゆっくりとマンコにチンポを挿入していく。
あああっ!と大きな声を出して腰を波打たせて喜ぶ母。
ゴム無しのチンポを根元まで挿入すると母の子宮口が少しだけ押し上げられたみたい。
深いぃ!と叫び腰から背中全体を仰け反らせてる。
少し強めにマッサージするよ?と激しく腰を振る。
いひぃいい!と本気の喘ぎ声を出してマンコを締め付けまくりで喜んでる。
特製クリームで癒されてねって母に深くチンポを挿入したままザーメンを出す。
母が、あっ!と叫んだかと思うと黙り込んで激しく腰を痙攣させてた。
後は腰と背中も少しマッサージして終わろうか…と告げてチンポを挿入したまましっかりとうつ伏せの寝バック状態で腰と背中をマッサージ。
そして、終わったよと告げてチンポを数回出し入れしてから抜いた。
こんなに気持ち良いマッサージ初めてよと母が震えがまだ止まらない手で床を押して身体を起こす。
そしてまた近い内にマッサージお願いしても良い?って聞いてきた。
1
2026/09/13 12:43:39 (9V.YmtPP)

 姪っ子・澪をC卒業と一緒にバージンも卒業させてあげました。

 澪は何故か両親より近所に居る俺に懐いている感じで、なんでも話して

 きて特に恋話やそれとなく性についても聞いて来ることが多くなり、卒

 業祝いに2人で遊びに行った時「ラブホに行ってみたい」と言われて入

 ると、ガラス張りの風呂や大きいベッドにはしゃいで戯れ合ってるうち

 にそんな感じになってキスしたら大人しくなって、服の中に手を入れて

 も嫌がらないから下着の中に手を入れるとワレメが濡れてたので服を脱

 がすと発育中の綺麗な体が現れて肉棒が硬くなっちゃいました。

 柔らかい張りのある体を舐めまわすと時々ピクピクして、ワレメを舐め

 ると体に力がはいって少し続けてると足をピンとさせて逝きました。


 濡れてるワレメに肉棒を押し付けて澪に「挿るよ」と言うと目を見て頷

 いたので力を入れて鬼頭を押し込むと顔をそむけたので「大丈夫?」と

 聞くと「うん」と頷くので手を握ってゆっくり進めると子宮口に当たり

 ました。


 そのままギューとして抜こうかと思ったら「動いて、平気だから」と澪

 が見つめるのでゆっくり動くと平気そうなので徐々に強く動くと時々「

 うっ!うっ!」と洩らす声や表情が可愛くて直ぐに逝きそうになって引

 き抜き太腿に出しました。

 
 その後ガラス張りのお風呂で一緒にシャワーしてたらまた硬くなってき

 た肉棒を見て「エッチ」と澪が生意気に言うので、鏡の前で後ろからハ

 メられてる顔を映してやったら「イヤ、恥ずかしい」と言いながらもマ

 〇コが締まった気がしました。

 
 この時から澪との体の関係がはじまりました。
2
2026/09/13 08:42:04 (s3q15XfD)
夕飯の後、父さんは酒を飲みながらテレビを観始めて弟はソファーに座ってスマホでゲームを始める。
俺は母さんの手伝いで食器を洗いながら母さんの耳元で片付けが終わったら俺の部屋に行こうと囁く。
母さんは耳まで真っ赤にして頷く。
父さんと弟は俺と母さんがキッチンから出て行くのに気付きもしない。
父さんと弟から俺と母さんの姿が見えなくなる位置で抱き合い唇を重ねて舌を絡ませる。
唇を離すと唾液の糸が伸び、少し見つめ合ってから俺の部屋に行く。
部屋に入ってすぐに鍵をかけて二人で裸になってベッドに…。
愛してると囁き合いながらお互いに舐め合い、仰向けで股を開く母さんと深く繋がる。
父さんも弟も気付いてない俺と母さんだけの二人だけの秘密。
実は弟もこうして俺と母さんで作ったんだ。
父さんともセックスは続けてる母さんが上手くピルを使って排卵日を調整して俺と子供を作った。
対外的には俺の弟として生まれてきたけど、本当は俺と母さんの子供なんだよ。
もう一人くらいなら産めるからと母さんが望むので二人目を作ろうと毎日こうして子作りに励んでる。
妊娠が発覚したら数日中に父さんともセックスしてもらって怪しまれないようにしてもらうんだ。
家庭内で妻が寝取られてるのに全く気付かない父さんの鈍感さには感謝してるよ。
お陰で俺は最愛の女性とこうして毎日愛し合えるんだからな。
3
2026/09/13 05:45:53 (owbXJpRT)
「そういえば、彼女出来たって言ってたけど、その後はどうなの?」

大学2年のときに、一人暮らしをしている私のアパートに母が泊まりにき
ました。

「あぁ、ちょっと前に別れた。」

『あんたと会うと、SEXばかりでもう嫌!』という理由は、流石に言え
ませんでしたけど。

風呂上りの母は、既にビール2缶を空けて、更に日本酒に手を付け始めた
ところです。

パジャマ忘れたと言って、パンツ一枚に俺のTシャツをパジャマ代わりに
着ている母は、「だから、さっきから母さんの胸ばかり見てるのかい?」
と微笑みながら見ます。

「昔、幾らでもみただろうに。」と笑いながら、ペロンとTシャツをめく
りました。

「はら、懐かしいかい?昔はいっぱい飲んだだろうに。まぁ一番飲んだの
はお父ちゃんだけどな」と笑いながら、私と弟、妹を育てた立派なおっぱ
いを見せつけます。

ビール一本ですが、ちょっとアルコールの影響があったかもしれません。

ふらふらと母に近づいていきました。

「あら、昔みたいに舐めてみるかい?もうおっぱいは出ないけど」
と笑いながら母が言いました。

その言葉にどおりに母の乳首を咥えました。

「あら、昔とは咥え方違うけど、けっこう上手じゃない」と母がいいつ
つ、「じゃぁ、どれ」と、パジャマの上から私の勃起した一物を掴みまし
た。

「なに、興奮しているのかい。母さんに見せてよ」

一瞬でパジャマのズボンとパンツを脱がされました。

「やっぱり、大きいねぇ、勃ったのは初めてみたけど、むこうで住んでい
るときから、これはデカいなと思っていたんだよねぇ、ゆっくり見せて」

母はそういうと、ペロリと亀頭を舐めました。
一瞬、それって見てるとは違うのではと思いましたが、言うのは止めまし
た。

母のフェラチオは別格でした。玉を優しく刺激しながら、竿と亀頭を手と
口で刺激します別れた彼女の単調な亀頭舐めとは次元が違いました。

「せっかくだから、母ちゃんのも見てみるかい?」
そう言って母は、私を寝かせパンツを脱いで69の形で私に跨ってきまし
た。

3つびっくりしました。

一つ目はぐしょぐしょに濡れていたこと。
二つ目は陰毛が無かったこと
三つ目はマンコが綺麗だったこと。

元々肌が東欧人のように白い母ではありましたが、色素の沈殿は殆どな
く、開いた割れ目の中はピンク色でした。
はっきり言って、ビラが真っ黒だった元カノより遥かに綺麗です。

「こっからあんたは出てきたんだよ。懐かしいでしょっと言っても判らな
いか」と笑いながら、フェラを再開します。

あまりにも気持ち良くて、勃起しているクリに吸い付くのが精いっぱいで
した。

「あっ、上手上手、そうそう母ちゃん飲みたいから我慢しないで出して
ね!」

正直、彼女のフェラでは一度もいけなかったのですが、母の別格なフェラ
の前では遅漏な私の一物でも耐えきれませんでした。

ドブっドブっドブっ・・・

出ている間は、口の中はほぼ動かさず、玉を優しく刺激するだけで、で終
わりそうになったころにバキュームで尿道に残っている精子を残さず吸い
出されました。

何事もなく、母は全部飲み切りました。

「これ、いい精子だったわ。美味しい、ところで、まだ勃ってるけど、直
ぐで大丈夫?」
69から向きを変えて、恍惚な顔をした母は私の精子の匂いをさせながら
言います。

「そういえば、別れた彼女とはシテたの?」

「シテた」

とは言え、正常位以外はさせて貰えず、常にコンドーム着用させられてい
たこと。
最後の一個が無くなったのと同時に別れたのでコンドームが無いことなど
を伝えると。

「あぁ、母ちゃんは生で大丈夫だから。それに最初は正常位じゃなくて、
母ちゃんの好きにしていいかい?」

私がうなずくと、母は一物を握ってそのまま上に騎乗位で乗っかってきま
した。

これまでは、元カノとのSEXしか経験がなく、それも正常位のみだったの
で、母の騎乗位は新鮮というかとても気持ち良かったです。

ただ、体をこちらに倒してベロチューさせられたのは、私の出した精子の
匂いと味がしてちょっと嫌だった記憶があります。

奥まで入ったときに、母は「こういうとき、何て言うか知ってる?」
きょとんとしていると、「「ただいま」って言うのよ」と母は笑って言い
ました。
まぁ、確かにここから出てきたのだから、ただいまだよなぁと思いつつ。

「ただいま」
「おかえりなさい」母はにこやかに言うと、顔のにこやかさとは全く異な
る鬼腰を使い始めました。

「あぁ、これ父ちゃんより奥まで来るわ、これいいわ!固いし・・・あぁ
イキそう、ちょっと突き上げて」

めちゃくちゃ気持ち良いのですが、もう少し余裕があったので、下からピ
ストン突き上げると、「お゜お゜お゜お゜」と、声にならない声を上げつ
つ達したようです。

ちょうど私も限界だったので、そのまま母の最奥で発射しました。
元カノより何倍も気持ちのよい会心のSEXでした。

母は枕元にあったティッシュでマンコから溢れてくる精子をふき取りつ
つ、お掃除フェラをしてくれました。

いまでこそ普通になってしまいましたが、最初のお掃除フェラは何だかこ
そばがゆい感じでしたね。

まぁこんな感じで母との初体験を無事終えたのですが、驚いたのはその後
のピロートークでした。

小さいころに、何回か父ちゃんと母ちゃんのSEXを見たことがありました。

なので、比較的性には緩い家庭のような気がしていましたが、家庭では無
くて一族的にそうだったようです。

母は日常的に父としているのは当然ですが、義父(私からは祖父)とも、
普通にしていて、父にはうちと同じく弟と妹がいて、それぞれ家庭を持っ
ていますが、その弟や妹の旦那ともしているそうです。

一番驚いたのが、私の弟と妹は二卵性双生児で、今高3なのですが、どう
やら少し前からSEXをしていたようで、流石にこのまま2人では拙いと
いうことになり、弟は母や祖母(バリ現役)中心で妹は父や祖父とSEX
するようにしたとのことでした。

正直、それもどうかと思ったのですが、「SEXはちゃんと相手を理解し
て皆で楽しまないとダメなの」と言われました。

前半はそのとおりだと思いますが、後半は?と思いつつ、母は言葉をつな
げます。

「でね、このままではあんただけ何も知らないでいるでしょ?次に帰省し
てきたときはって思ってたけど、あの子たちのことがあったので、ライブ
に行くという理由をつけてきたわけさ。もちろん母ちゃんとSEXするた
めにね」と母はにこやかに語ります。

「そうそう、あんたは間違いなく父ちゃんとの子だけど、あの子たちは父
さんの他にじいちゃんや、父ちゃんの弟たちともやってたから、種違いの
弟妹かもしれないね。」とケラケラ笑いながら話します。

「ところでさ、まだ出来そう?後ろから思いっきり突いて欲しいんだけ
ど、良い?」
結局、その日はフェラ含めて6発母に射精して気持ちのよい疲労感に包ま
れながら寝ました。

その後は、母は1か月近く滞在し、私は母を相手に100発出したところで帰
っていきました。

母は言うまでもなく、実家では複数SEXしているので、アナルもOK、
こちらでも楽しませて頂きました。

これが、約20年前のお話です。

もし、ご興味があれば今の状況もお伝えしたいと思います。
4
削除依頼
2026/09/11 14:54:46 (wN7K4JGc)
朝食事をしていると母から『秀ちゃん今日休めないかな?』と母が聞いてきた。
「何で」と聞くと『急に寒くなって雨が降ってきたから』
理解できず「意味分かんない」
『昔からこんな日は寂しくて、母さん休むから秀ちゃんも休める?』
「休んでもする事無いし」母に告げると
『秀ちゃんは何かしたい事無いの?』聞く母に少し考えて母に告げた
「母さんとしたい」と告げると母は自分を見つめて『したいって何を?』聞き返した母に「H」と告げた
少しビックリした顔の母が自分を見つめて
『秀ちゃんがしたいなら母さん良いわよ』
と言われ『父さんが仕事行ったらね』と母が続けた
そしてさっきまで母と抱き合い何度も中出しした。

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