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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2026/07/20 18:25:26 (GMgt5om9)
もう何十年と前の事に成ります。
初めて母親を女なんだと意識するようになりました。
俺の住んでいた所は当時は町営アパートで狭い部屋が二間と台所とトイレ
があるだけで風呂は近くにある銭湯に行ってました。

部屋が狭く二間の部屋の仕切りの襖は外して一間で使用してましたから寝
るも食べるもテレビを見るも同じ部屋です。
寝る時なんか川の字で寝てました。

確か俺が5年生の頃だったと思います。
夜中に目が何となく覚めてしまいました。何故か・・・・・。
親のひそひそ話と布が擦れる音です。
部屋は常夜灯が点いているので目が慣れると部屋の隅々まで見えました。

その様な薄明かりの中で横に弟が寝ているので俺はそっと親の方を見まし
た。
父親が母の布団の方へ移動して裸で抱き合ってました。
子供ながら直ぐに分かりました所謂夫婦の夜の営みです。

俺の親は母は極端な暑がりで父は極端な寒がりです。
当時はエアコンなどなく父が購入した冷風機と扇風機其れでも父は十分で
したが母や俺は暑いからエアコンが欲しいでした。

当時の楽しみと言えばエアコンの効いた銭湯か偶に連れて行ってくれたデ
パートでした。
最上階のレストランフロアが楽しみでしたが。後は涼しいからです。

話は戻します。
寝ているときにふと目が覚め見つからないように弟が寝てるのを横目に親
の方を見ました。
初めて見ました常夜灯の薄暗い部屋で父親が母親の布団の方へ移動し裸で
抱き合ってました。
流石に声は出してはいませんでしたが母が「未だ駄目よ子供まだ寝たばか
りだから」と父を諭してました。

父は「平気だよもう寝てるから」といい母親を裸にしてました。
俺はバレないように布団を頭から被り隙間を作り覗いてました。

母が寝てる父親のチンコを手で上下に擦ってました、見る見るうちに父親
のチンコは普段の何倍も大きく成り天を仰いでました。
俺は子供ながら思いました、「父親のチンポがデカい俺の腕の太さ以上あ
るチンポでした」。

母は無言のままで父親のチンポをしごいてました。
父が起き上がり母親を寝かせて足を大きく開き顔を埋めてました。
「ピチャピチャ」と母親のマンコを父が舐める音です。

父が起き上がり母親の上に重なり母の足を大きく広げさせてから母の足の
間に体を沈めました。
父親のデカいチンポが母親のマンコの穴に入ったようです、母は一瞬声を
出しました「ウン」みたいな感じです。

抱き合い父は腰を振ってます、腰を振る度に腰の辺りから「クチュクチ
ュ」と助平な音が聞こえてました。
父親の動きが止まりました、父が母のマンコの中に精液を出したみたいで
す。中出しです。
母がおもむろに起き上がり父の未だいきり立ったチンポをティッシュで綺
麗に拭き母親も股を開きティッシュでマンコを綺麗に拭いてました。

父親に母がパジャマを着せてから母は何時もの寝る時に着てるワンピース
で前ボタンの薄い生地の物を着直して寝ました。
「嘘だろお母さんパンツ穿かないの・・・・」と言う事は今はノーパンで
寝てると言う事です。
ガキのくせにパンツの中の包茎チンコは痛い程硬く成ってました、未だオ
ナニーも知らない頃です。

中学生になり休みの前の日は多少夜遅くまでテレビを見ていても平気にな
りました「母には早く寝なさいね寝坊助なんだから朝起こすからね」。
俺はハーィでしたが。

俺は確か中2の頃だったと思いますオナニーを知ったのは。
ある夜の事です、何時もの様にテレビを見てました当時はビデオデッキは
売ってましたが父が買ってくれる訳もなくテレビを見てました。
母親がテレビの真横に寝てるので母の布団の足元に座りテレビにかじり付
き状態で音も小さく部屋の明かりは消してテレビを見てました。

部屋はテレビの明かりで明るいです。
弟は寝てます、父親も母親も寝てしまいました、シーンと静まり返りテレ
ビの小さな音だけが聞こえてました。
確か蒸し暑い日でした。
父は相変わらずに寒がりですから布団をしっかり掛けて寝てます。

母は暑がりですから肌掛けから足を出して寝てましした。
肌掛けから両足が出始め太腿の内側も見え始め俺はテレビどころじゃなく
なりました。
母親の無防備に寝て蒸し暑いのだと思います。

足が広がり肌掛けも捲りモロにパンツまで見え始めました。
「俺が足元でテレビを見ている事は分かっているはずですが・・・・」。

もうテレビなど母親の無防備な姿を見るだけの明かりでしかありません音
も更に小さくして一番明るい画面に切り換えました。
テレビの明かりの中母親の丸見えの下半身でパンティーいうよりもおばさ
んが穿くパンツと言う方が合ってます。

特価品のパンツですから生地も薄く股の二重生地でさえ薄かったので何と
なくマンコの形が分かりました。
俺はドキドキでハラハラ心臓の鼓動が寝てる母親に聞こえるのではないか
と思う程焦って手が震えてました。

無防備に寝てる母親の股の所が気になります。
「パンツが邪魔だな」何とかしてパンツを下せないのかな?。
無理に決まってます、試しに母親の股間の所パンツの上からマンコは此処
と思う所をそっと触って見ました。

初めてでしたが指から伝わる感触は明らかに違いました。
「今母親が起きたら大変な事に成る」とは分かってますが我慢できないど
うしてもお母さんと言うよりも女のマンコが見たいが先でした。

ドキドキしながらも腰の所のゴムに指を掛けて試しに下にずらして見まし
た。
多少ですがパンツが下がりました。
腰の所のゴムを上に摘まみ上げて覗くとおマンコの毛が見えましたが其処
までです。
それでも俺の包茎チンコは勃起して痛い程でした。

どうにかしてお母さんのマンコが見れないかなと考えて股の所のクロッチ
の部分を上に摘まんで横にずらせばと思いました。

指でクロッチの所を指で摘まみ上げて見ました、「見えたおマンコ」。
初めて見ましたお母さんと言うよりも女のおマンコを子供のマンコとは違
い毛が生えていて黒ずんだヒダがはみ出してました。

「此れがおマンコなんだ」「助平だな」パンツの中のチンコはビンビンで
した。

唯々見るだけでは満足できない、片方の指でパンツを横に寄せてもう片方
の指で黒ずんだヒダを左右に広げて見ました。
「クチュ」と助平な音がしマンコの中が丸見えになりました。
黒ずんだ大きなビラビラとは違いマンコの中は綺麗なピンク色で穴もあり
ました。
穴は二つ一つはオシッコの出る穴でもう一つの大きな穴はチンコの入る穴
です。マンコの中は濡れてました。

「我慢できない」先ずは顔を近づけてマンコのい匂いを嗅ぎました臭くは
なかったです、お母さんのマンコの匂い良い匂い。
更に舌を出してマンコの中を舐めて見ました。
「おいしいお母さんのマンコの味何とも言えない初めての味でした」
「更にビラビラも口に含んでみました」ビラビラは初めての感触でした。
何とも例えようのないマンコの味とビラビラで今でも覚えてます。

流石にオナニーを覚えましたがお母さんのマンコを触りながらチンコをシ
コシコは危険ですから翌日まで我慢して公園の便所で思い出しながらシコ
シコしました。

「初めてのオナニーも公園の便所ですがまだその時はオナニーと言う言葉
さえ知らない頃でふと思ったのはお父さんとお母さんが夜中にしてるセッ
クスもしかしてお父さんのチンポがお母さんのマンコの穴に入ってお父さ
んが腰を振るとこの様感じになるいのかなと思い手がお母さんのマンコの
代わりと思いチンコを握り包茎のチンコを前後に擦ってみました」。

包茎のチンコの皮が捲れて亀頭が顔をだしましたが洗ってないのでチンコ
が臭かったです。
慌ててトイレットペーパーを濡らしてチンコを拭きましたが・・・。

初めての時には思いましたこの様な事をしてるのって俺だけなのかなとか
思ってましたが後に此れが男がするオナニーと知りました。

初めてしたときのオナニーは衝撃的でした。
チンコの皮が捲れて亀頭が顔を出してチンコが勃起してシコシコすると気
持ちが良い擦り続けるとチンコの根元がジンジンしてきて何か出そう。
尿道をオシッコとは違うものが出る感じがして勢いよくチンコの先から精
液が飛び散りました。

ドロドロとしたカルピスと白身の混ざったようなドロドロの精液が勢いよ
く飛び前の壁まで飛びました。
「臭い」「此れが精液か」と思いました。
でもこの様な事していいのかな皆してるのかな俺だけとか初めは思いまし
たが・・・・・。

夜中に母親のマンコをどのくらい触り見て舐めて後で思い出しながらシコ
シコしたことか。
町営アパートを引っ越しするまで母親のマンコを触りオナネタにしてまし
た。
母親が父親とセックスした後も母親のマンコを触った事もあります。

父とセックスした後の母親のマンコは黒ずんだビラビラが広がり中まで丸
見えでした、如何せん父親とセックスした後は母親はパンツを穿いてませ
んでしたから常夜灯の薄明かりの中で俺は母親の乳とのセックスの後のマ
ンコも触り舐めて穴に指をしれてました。

母親のマンコは父とセックスした後は穴が広がり良く濡れ濡れでしたから
指が2本簡単に吸い込まれるように入りました。
指を出したり入れたりするとマンコが「クチュクチュ」いってました。
粘液が出てきたので舐めてました。
匂うと父親が出した精液の匂いもマンコからしてました。

彼女が出来数人の女とセックスも経験し結婚もし離婚をして今はまた一人
ですが今考えても母親のマンコが最高のマンコです。
今思えばよく母親にバレないでマンコを触ってたと思います。
但しチンコを入れたことは一度もありません、本当なら母親のマンコにチ
ンコを入れたかったです。当然のことで中に出します。

下手な文章を読んでいただきありがとうございました。
1

義理の娘たち………⑥-2

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/07/20 17:33:10 (wgRBQUJe)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



娘たちが夏休みに入り、彼女(妻)から
「 来週の土曜日に夜勤を頼まれたから、
子供達の面倒を見て欲しい………。」
と、お願いされた夜………
お風呂で………そして、就寝中にも………
エッチな悪戯をしてくる娘たち………。
そして、彼女(妻)が夜勤で居ない
土曜日、当日……………。
入浴中に娘たちから聞いた過去の話に、
驚きと戸惑い………そして私は………………。

長女・小5、次女・小2の出来事です。




長女の身体を洗いながら、娘たちの
自慰行為の経緯を聞いた私………………。

私は、自己嫌悪に陥りました………。

私が娘たちにしている行為は、過去の
お兄ちゃんと、何も変わらない事………。
次女に関しては、おそらく気持ちいいから
やってもらっている………くらいの感覚、
もしくは、誰にも知られたくない
秘密のお遊び感覚だと思う………………。

でも、長女は違う………………。

愛情欲しさに、間違った考え方、接し方に
なっていると思う………………。

このまま…… 続けてもいいのか………と。


…けんちゃん…
………けんちゃん………………

「 けんちゃん !?
   どうしたの? ぼーーとして……? 」

「 あっ………… ごめん………
   ちょっと、考え事してたよ………… 」

シャワーで長女の身体を洗い流し、髪を洗い
二人で湯船に浸かりました………。
長女は、また正面を向いて私の下腹部に座り
私の顔を見ながら、

「 けんちゃん…… ○○○(長女)の事
    嫌いになっちゃった?……… 」

「 うんん……… そんな風に思ってないよ。
  ママも、○○○(長女)も、○○○(次女)も
  大切にしなくっちゃって思ったの…… 」

長女はニコッと微笑み、私に抱き付きました。
私も愛おしい気持ちになり、ギュッと抱きしめました………。

身体も温まり湯船から上がって、脱衣所で身体を拭いて髪を乾かし、居間に向かいました。

TVを観ながら次女が、
うたた寝をしていました………。

私は、慌てて奥の部屋に布団を敷いて
次女を起こし歯磨きをさせて
仕上げの歯磨きをしてから
布団に寝かしつけました……………。

「 すーぅ………すーぅ………すーぅ……… 」

寝息を立てて、ぐっすり眠ってます………。

「 そう言えば、○○○(次女)
  昼間、友達と公園に行って遊んで
    きたから、疲れていたんだね〜。」

「 そうだったんだ………びっくりしたよ。」

私たちも、とりあえず歯を磨きました。

「 TVでも、観る? 」

「 うん ♪ 」

ソファーに座り、恋愛ドラマを観ていました。

2人で、真剣に観ていると………
濡れ場のシーンになりました………。
長女はそっと、私の左手の甲を
握ってきました………。
私は、ゆっくり恋人繋ぎに変えると、
長女はギュッと、握り返してきました………。
濡れ場のシーンが終わり………次回予告が流れ
CMに変わりました………。長女が、

「 終わっちゃったね………。」

そう言いながら、私の顔を見て
凭れ掛かりました………。

「 うん………終わっちゃったね………。

と、長女の顔を見ながら言いました。

長女は少し頬を赤くして、
私の唇を見つめてきました………。
私は長女の想いを察して、目を見ながら
ゆっくり顔を近づけ、上唇を挟む様に、
キスをすると、長女も私の下唇を挟む様に
キスをしてきました………。

ゆっくり……… ゆっくりと、
お互いの気持ち、想いをキスで表す様に、
唇と唇を重ね合いました…………。

笑いながら………
真剣に見つめ合いながら………

そして、お互いに舌先を出し、
ゆっくり舌を絡め合い………
ディープキスに………………。

ドラマの濡れ場を観て、
気持ちが高ぶっていたのか………
長女は私に跨がり、下腹部まで移動すると、
私の首に腕を回し、いつもより
激しくディープキスをしてきました。

私は長女のパジャマの上着のボタンを
外し、パジャマを脱がせました………。
長女もキスをしながら、私のTシャツの裾を
捲り上げ、袖から腕を抜くと、一旦キスを
辞めて、首からTシャツを脱がすと
また、激しいディープキスを
してきました………。

私は長女の背中とお尻に腕を回し、
身体を抱き寄せ、隙間がなくなるくらい
密着させました………。

" どこにも行かないで………
     ずっと側にいて……………… "

と、語っているかの様な………
そんな、長女の想いが詰まった
ディープキス………………。

私はそんな長女の刹那い想いが、
伝わってきて、目頭が熱くなり
涙が溢れました………………。

長女が私の涙を見て、

「 けんちゃん………どうしたの………?」

「 ごめん……… 今、○○○(長女)が、
 想っている事がキスで伝わってきて…… 」

「 " どこにも行かないで………
    ずっと側にいて………… " って
      そう、想っていたでしょ? 」

「 うん……… どうして分かったの ? 」

「 そう伝わってきたから………
そしたら、胸がギュッと締め付けられて
   ○○○(長女)の事が愛おしいって
    気持ちになっちゃって………………」

「 けんちゃん……… ありがとう。」

長女はニコッと微笑み、
私を抱きしめてきました…………。

そして、首筋にキスをしながら
鎖骨、胸、お腹と移動して、私の半ズボンの
ゴムに手を掛けると、ゆっくり足元まで
下ろしました………。

ボクサーパンツの中で、
窮屈そうにしていた
ギンギンに反り返った息子を、
パンツ越しに優しく撫でてきました………。
そして、ボクサーパンツのゴムに、
指を掛けるとゆっくり下げていきました………。

窮屈なボクサーパンツから解放された
息子は、勢いよく聳り立ち
長女の目の前に現れました………。

長女は、息子を愛おしそうに見つめながら
息子の頭に、軽くキスをすると
細い指先でパンパンに膨張している
息子の頭を撫で回し、先端から溢れ出ている
透明の液を、ペロペロと舐めだしました………。

( ………ぅうっ………気持ちいい…………… )

長女の舌が触れる度に、私の息子は
" ビクンッ………ビクンッ……… " と
脈打ちます………。

私はソファーの背凭れから長女のいる方へ
身体を倒し、長女のお尻を持ち上げて
四つん這いにし、長女の下に
潜り込みました………。
そして、半ズボンのパジャマを
膝までゆっくり下げて、左足から脱がし、
右足からも脱がせました。

目の前に、ピンク色のパンツが
露わになりました………。
クロッチの際の部分が、ぷっくらとした
大陰唇を覆う様に食い込み、大陰唇の割れ目
にも食い込んでいました………。
膣口に触れているクロッチの部分は、
愛液で丸く濡れています………。

私は長女のお股に顔を近づけ、
匂いを嗅ぎました………。
フローラルの柔軟剤と汗と
ボディーソープと愛液の匂いが、
混ざり合い、嗅いだ事の無い
何とも言えない匂いが、嗅覚を刺激し
私を更に興奮させました………。

食い込んだピンクのゴムに指を掛け
パンツを、ゆっくり下げました。
膣口に食い込んでいたクロッチの部分から
ネバネバの愛液の糸が、引きました………。
パンツを膝まで下げ左足を抜いて、
久しぶりに、長女の陰部を見ました……….。

恥骨からぷっくらとし大陰唇………

割れ目はしっかり閉じていて
小陰唇もしっかり隠れています………。

膣口辺りが、愛液で濡れていました。

私は顔を近づけ、また匂いを嗅ぎました。
ボディーソープと愛液の混ざり合った
何とも言えない若い雌の匂い………。
割れ目に鼻を付けたくなるくらい
近づけると、恥骨の割れ目に舌先を付け
そのままゆっくりと割れ目を掻き分けながら
舐め上げました………。

「……ぁああんっ…………」

長女のお尻が、" ビクビクッ……… " と
痙攣すると、膝から力が抜け
長女のお股が私の顔に、
覆い被さりました………。
私はそのままの体勢で、割れ目に隠れてる
固くなったクリトリスを、舌先で
チロチロと舐めていきました………。
擽ったいのか、長女は
お尻をくねらせます………。
長女も私の息子の頭を舐め回したり、
ソフトクリームの先端を食べる様に
口に含んだ後、唇を窄めながら
" チュパッ………チュパッ……… " と
音を立てながら吸い付いたり
してきました………。

どのくらい
お互いの陰部の舐め合いをしたのか……………

私の息子から透明の液が溢れ出し………
長女の膣口からも、滴るくらい愛液が
溢れ出ていました………。

長女は一旦、私から降り
私を起こして、ソファーに座らせると
ゆっくりと私の下腹部に跨がり、
息子とお股を擦り付けながら、
私の首に腕を回してきました………。

「 はぁっ……はぁっ……けんちゃん………
はぁっ……はぁっ……入れて………… 」

長女は少し腰を浮かし………
私は息子の先端を、膣口に合わせました………。
息子の先端が、膣口の周りを擦ると
" クチュッ………クチュッ……… " と
いやらしい音が居間に響きわたりました………。

「 ……けん…ちゃん…………… 」

甘えた声で、私の名を呼ぶと
お尻を " クイッ " と、動かし
息子の頭の先端を、
膣口にめり込ませました………………。

「 …ぅぅうんっ……………… 」

長女は息を止めながら、
ゆっくりと私の息子を膣穴の奥へ
飲み込んでいきました………。

(………うぅぅぅ………狭い………………)

膣口から膣穴の肉壁を押し広げ、
私の息子は膣穴の奥へ導かれました………。

そして、一番奥の少しこりっとした
感触の子宮口に触れました………。

「 …ぅぅんっ………はぁ…はぁ…はぁ………
入ったよ………けんちゃん………………」

「 痛くない? 大丈夫?」

「 うん…大丈夫………
   少し動かしてみてもいい………?」

「 いいけど…… 無理しないでね。」

長女は、ゆっくりとお尻を前後に
スライドさせてきました………………。

「 …はぁんっ……ぁぁん……ぁん……
   ぁぁん………ぁん………ぁん………
       け…ん…ちゃ………ん……… 」

狭い膣穴の肉壁の膣圧が、息子を
容赦なく締め付けます………………

(……やばい………すぐに、逝かされそう………)

息子の頭が、徐々に膨張し
パンパンになりました。

「 ぁぁん……ぁん……ぁん……
  けん………ちゃん………中で………
お○○○○………大きく………なった?」

「 ごめん………もう…逝きそう………」

「 …いい…よ………けん…ちゃん………………」

長女のお尻のスライドが
少し早くなりました………。

「 ぁぁあーーっ………いっ……逝くっ……… 」

私は、長女のお尻を両手で
持ち上げ様としました………。
すると、長女は逆にお尻を押し付けて
きました………。

息子の頭の先端が膣穴の深部の子宮口を
容赦なく突き上げました………。

「 ぁあぅっ……… 」

 ドビュッドビュッ…ドビューーッ………

長女の上半身が一気に仰け反り、
" ビクビクッ " と痙攣しました………

私は、慌てて息子を
長女の膣穴から抜きました………。

ガクンと、上半身の力が抜けて
長女は私に凭れ掛かり………………

「はぁはぁはぁはぁはぁ………
  けんちゃん………お腹の中………
    けんちゃんので………
       凄い熱い………よ……… ♪ 」

「 妊娠しちゃうよ!!」

「 だ…大丈夫………まだ………
        初潮来てないから………」

「 いやっ………違う。
      それは間違った知識だよ。」

「 ○○○(長女)の身体の変化
わかるよね。胸が膨らんできて、
身体全体に丸みを帯びてきて大人の
女性の身体付きになってきてるよね。

排卵したけど受精しなかった場合いに
子宮の内側が剥がれて、
血の塊となって出てくるの。
それが、生理

つまり、妊娠する可能性は
多いにあるのね。

けんちゃんが、中学の時
同級生のいとこ同士が、まだ
初潮が来てないからって、エッチ
して、中に出しちゃったの。
そしたら、初潮が来ないで妊娠
しちゃったのね。産めないから
中絶、つまり堕しちゃったの。

そうはなりたくないでしょ!? 」

「 ご、ごめんなさい………。」

涙を溢し、謝る長女………。
そっと抱きしめて頭を撫でながら

「 うん………仕方ないよ………。
もし、初潮が来なかったら
その時は、けんちゃんが責任を取るから 」

「 今後、寝ている時に悪戯しても
お股に息子をくっつけない……
どうしても、入れたい時は避妊をする。

もし性欲が抑えらせず、友達とかと
性行為をする時も同じ………
必ず避妊する事……。 」

「 けんちゃん………
同級生は絶対無い 。
けんちゃんだけだから。」

長女にあっさり、否定されました………。

「 じゃあ、シャワー浴びてこよう。」

2人で、浴室へ向かい身体の汗を流した後
長女のお股を丁寧に洗い流し、奥の部屋へ
向かいました。
次女は、寝息を立てながらぐっすり眠って
いました。
布団に横になり、タオルケットを被り
長女を抱きしめながら、眠りに付きました。

長女の幸せそうな寝顔を見ながら、
" 妊娠しません様に……… "
と、願いながら私も眠りに付きました………。



ちなみに………

この事があった1ヶ月後、
長女の初潮が来ました………………。
ただ、運が良かっただけです………………。

この話は、また改めて掲載します………


                続く………
2
2026/07/20 09:12:17 (DAJYZRTm)
私45歳、今、長女20歳に嵌まっています。
長女の夏海、実は私と妻の子供ではなく妻の姉の子供なんです。
夏海が小学校に入る前に事故で両親が亡くなり私たち夫婦が養子として迎
えました。
妻の兄弟は姉だけで両親はすでに亡くなっていて、姉の旦那は一人息子で
両親も母親が体が悪く育てられないと言う事で、妻が私に相談してきたの
です。
私はすぐにいいよと言って養子にしました。
だから本当の近親相姦にはならないと思いますが、、、、
その後次女が生まれ、妹を凄く可愛がる夏海に私たち夫婦も安心しまし
た。
年月が経って2年前夏海は福岡から大阪まで大学に通うため一人暮らしを
しています。
引っ越しの時、荷物を運ぶため私が着いて行きました。
妻は次女の学校のため行けなかったのです。
荷物を運び終えて一段落した夜は、私がアパートに泊ることも出来ずホテ
ルに泊まると夏海も着いてきたんです。
その時、夏海の方から「お父さん、ありがとう、、」と言って私に抱き付
いてきてキスまでしてくるのです。
「何をするんだ、夏海、やめなさい、、」
「だって、私を本当の娘のように育ててくれて、、ありがとう、、これか
らもよろしくね。」というのです。
それだけではなく、着ているものも脱ぎだして裸になって私をベッドに誘
ってくるんです。
実は夏海の裸を見すのはこの時が初めてと言ってもいいほどで、小学校に
入る前ですから一緒にお風呂に入る訳にも行かずこの歳迄大きくなってく
れたんです。
ですから、、「やめなさい、やめなさい、、」と言いながらも、夏海が私
の上に乗って来ると拒めなくなってしまったのです。
それまで一度も自分の娘とこんなことになるなんて、思ってもみませんで
した。
夏海も高校の時初めてを好きな先輩にあげたようで、でも初々しくてぎこ
ちでそれが私を狩り立てたのです。
妻と次女には申し訳ないと思いましたが、もう私の体を押さえることがで
きなかったのです。
夏海の顔をまっすぐに見て、「いいのか、、」と言うと、頷いてくれまし
た。
そんな時なので避妊具なんて持っていなく、そのことも夏海に聞くと「多
分、安全日だと思う。」と言ってくれました。
夏海が泊まると言う事でツインベッドの一つしか使わず、一晩中愛し合い
ました。
時には娘と言う事も忘れ一人の女と思い抱いていました。
フェラも教えクンニで何度もいかせてやりました。
さすがに挿入の前は躊躇しましたが、正直言って妻の姉の顔を思い出して
娘に挿入してしまいました。
何度目かは知りませんが挿入時少し痛がっていましたが、でもそのあとは
感じていたようです。
165,50、Cカップ(推定)、陰毛は妻に似て薄く、やはり妻の姉の
子だと確信しました。
でも今は私の娘、大阪、東京、横浜に出張の時は途中下車をして大阪で泊
まったり、東京、横浜に出張の時は事前に連絡して大阪で新幹線に乗せ出
張先に行っています。
冬休み、GW,夏休みは必ず帰って来るように言ってあり、バイトだから
というとバイト代を出して休ませて帰らせます。
でも帰って来ると妻や次女が放さず二人きりになるのが難しく、そこが考
えどころなんです。
3

義理の娘たち………⑥-1

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/07/19 06:59:19 (8aTZJEUW)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



娘たちが夏休みに入り、彼女(妻)から
「 来週の土曜日に夜勤を頼まれたから、
子供達の面倒を見て欲しい………。」
と、お願いされた夜………
お風呂で………そして、就寝中にも………
エッチな悪戯をしてくる娘たち………。
そして、彼女(妻)が夜勤で居ない土曜日、
当日……。長女・小5、次女・小2の出来事です。




娘たちが夏休みに入って2週目の週末………
仕事が終わり、彼女(妻)のアパートへ、
向かいました。

チャイムを鳴らし、玄関を開けると

「 けんちゃん ♪ おかえりなさい。」

今日は、長女が出迎えてくれました。

「 あれ? ○○○(次女)は?」

「 宿題やってるよ。」

居間に向かうと、次女が難しい顔をして
宿題をやっています。

「 ただいま。」

「 けんちゃん おかえりなさい
  けんちゃん…… これ、わかる?」

算数のプリントをやっている次女。

「 これは、こうやって…
     こうやって……こうだよ。」

「 あ〜〜っ そっか〜 やり方わかった〜〜」

次々と、答えを書いていく次女。
どうやら、解き方がわかったみたいです。

「 あら、けんちゃん おかえり。 
  ご飯出来たから、○○○(長女)
          運ぶの手伝って。」

ご飯の準備が整い、4人で食べ始めました。

「 何時に、出かけるの? 」

「 ご飯食べたら、出掛けるよ。」

「 明日の朝は、何時に帰って来るの? 」

「 8時過ぎるかな〜 」

まだ、次女が2年生という事もあり、日勤のみで
仕事をしていた彼女(妻)
今日は、久しぶりの夜勤だそうです。

晩御飯を食べ終え、時計を見ながら身支度を
している彼女(妻)。

「 じゃあ、仕事行ってくるね。
   けんちゃん、悪いけどお願いね。」

3人で、玄関先まで彼女(妻)を見送り、部屋へ戻りました。長女と2人で台所の後片付けをしました。長女が、

「 けんちゃん、片付け終わったら
         すぐお風呂にする? 」

「 う〜ん……TV観ながら少し休んで、それからお風呂にしよっか〜」

台所の片付けが終わり、居間に戻ると次女は、
ソファーに脚を向けて、膝を付いて上半身を起こし、床にうつ伏せの状態で、Nintendo DSでゲームをしていました。

私と、長女はソファーに座ると、そっと私の手を握ってきました。

長女は私を見て、にこっと微笑みます……。

黄色のピッタリしたTシャツに、デニムのショートパンツ姿の次女………。
腰から、ぷりっと盛り上がったお尻にむちむちの太もも………。
ピッタリ閉じていた脚が突然、ガバッと
股から開きました………。
デニムのショートパンツの隙間から、白のパンツのクロッチが丸見えです………。
良く見ると、土手からぷっくらと盛り上がり、
大陰唇を強調するかの様にパンツが食い込んでます………そして割れ目からお尻に掛けて、クロッチの部分がしっかり食い込んでました………。

そして、交互に脚をバタバタと動かしてみたり、
お尻を左右に振ったり………
お尻を " グィっ " と突き上げてみたり………

何だか、私を意識してわざとやっている様でした………。

次女が、

「 ねぇ〜、けんちゃん 見てみて〜。」

そう言いながら、私に背中を向けて太ももの上に
座り、DSの画面を見せながら、下腹部までお尻を
ずらしてくると、私に凭れ掛かりました。
次女のお股の割れ目に、半立ちの息子が当たっています………。

「 これ、レアキャラなんだよ〜 凄いでしょ〜」

「 そうなの? 凄いね〜。」

何のゲームか、よく分かりませんでしたが
次女は嬉しそうに、私に色々と説明しながら
ゲームを続けていました………。
時々、座り心地が悪いのか、次女はお尻を左右に
動かしたり、前後に動かしたりします。

デニムのショートパンツ越しでも
次女のぷっくらとした大陰唇の感触が
私の息子を刺激します………。

( そんなに、動くと………………)

息子が、ムクムクと膨張してきました………。

次女は、息子の変化に気付くと、お股を少し開いて右手を忍ばせ、私の息子の頭の裏に指を掛けると押し上げながら、ゆっくりお尻をスライドさせてきました………。

チラッと横目で長女を見ると
TVを真剣に観ていて
次女の動きに気付いてないみたいでした………。

( …… さすがに… やばいでしょ……………… )

私は、

「 そろそろ、お風呂に入る? 」

と、娘たちに聞きました。

次女は、

「 じゃあ、○○○(次女)から入る〜〜 」

長女の顔を見て、

「 後でもいい? 」

「 うん。TV観てるから先にいいよ〜。」

「 じゃあ、○○○(次女) 先に行ってて 」

「 は〜〜〜い ♪ 」

次女はゲームをセーブすると、私から降りて脱衣所に向かいました。私は長女に

「 じゃあ、後でね 」

と、言うと、私の唇を見ながら軽くキスをして

「 うん、後でね ♪ 」

と、微笑みました。

脱衣所に向かうと、次女はデニムのショートパンツと白のパンツだけ脱いで待っていました。

「 あれ? どうしたの ? 」

「 けんちゃん、ピッタリくっついて
        Tシャツ脱げない ……… 」

少し汗ばんでいたためか、脱げずに困っていたみたいです………。
私は、Tシャツの裾を捲り上げ、次女にばんざいをさせて、首まで捲り上げました。

ほんの少しだけ膨らみかけている胸………。
乳輪からぷっくらと盛り上がっている
ピンク色の乳首………。
腰からプリッと張りのあるお尻………
そして、ツルツルの盛りまんこ………
良く見ると割れ目が少し濡れているのが、わかりました………。

いつ見ても、エロさを感じる次女の裸………。


両袖から腕を抜いて上げると、次女は
自分で首からTシャツを脱ぎました。

「 ありがとう〜 けんちゃん ♪ 」

次女は、急いで浴室に入りました。
私は服を脱ぎながら、次女の脱ぎたての白いパンツに目が行きました………。
徐に手に取り、クロッチの部分を確認しました………。
少し黄色くなった尿ジミに、ヌルヌルの愛液が付いていました。触ると糸を引きながら伸びました………。
私は、鼻に近づけ匂いを嗅ぎました。
何とも言えない雌の匂い………
思わず舌先を伸ばし、愛液を舐めてしまいました………。
匂いと味に興奮した私の息子は、一気にそり返りました………。
興奮状態で浴室に入ると、次女は風呂蓋の縁に越し掛けて、M時開脚で待っていました。

「 けんちゃん!? お○○○○
    おっきくなってる。どうして ? 」

次女は目を見開いて、聞いてきました………。

私は包み隠さず、脱衣所の事を話しました。

「 ○○○(次女)のパンツに、
 ヌルヌルの愛液が付いていたから、
 匂いを嗅いだ後、舐めてしまって………」

それを聞いた次女は、にたーーと笑い

「 けんちゃん、また舐めて 」

私は、次女に近づき

「 ご飯食べ終わった後、わざとけんちゃんに、
  脚広げてお股見せたり、太ももに乗っかって
  お尻押し付けたりしたでしょ〜?」

「 ……うん……お股がムズムズしてて………」

上目遣いで、私を見る次女………。

「 じゃあ、けんちゃんのお○○○○見て………」

反り返った息子を、次女の顔の前に出すと、
色んな角度で見てきました………。
見開いて見ていた次女の目は、次第に
とろ〜んとしてきて、口が半開きになりました。

「 触ってみたい? 」

と、聞きました………。次女は、
私の目を見て頷くと、右手で息子を握り
ぐーーっと下げて、頭の先端をじっくり見ていました………。

「 けんちゃん…… お○○○○の先の穴から、
 出ているのはなぁに?

「 男の人の愛液……… ○○○(次女)に
  見られて、ドキドキしたから出てきたの 」

そう言うと、次女は左手の人差し指で
息子の頭の先端を撫でてきました………。

" ビクビクっ "と、びくつき更に透明な液が溢れてきました………。

「 うわ〜〜 また出てきた〜〜〜 」

焦らす様に撫で回す次女………。
何度も、息子がびくつきます………。

「……○○○(次女)……… 舐めてみる?……」

次女は、虚な目で私の目を見ながら
唇を開き、舌先をゆっくり伸ばして、
息子の頭の先端を、" ペロ…ペロっ……… " と
舐めました………。
そしてペロペロから、息子の頭をレロレロと舐め回してきました………。
 
( ぎこちないけど、でも………気持ちいい………)

息子の頭をレロレロと舐め回す次女……
そして、息子の頭の先端を唇で挟む様にしてきました………。
上目遣いで私の目を見ながら息子の先端を、
" ………パクっ………パクっ " と
焦らす様に何度もしてきます………。
私は、次女の咥えるタイミングに合わせて
少しだけ突き出してみました………。
頭の張り出した顎の部分が、次女の唇を行き来します………。
すると、次女は頭の部分を完全に咥え込み、頭の先端を舌で、舐め回してきました。

( ………やばい………気持ち良すぎて
          逝きそうになる……… )

次女はゆっくり唇を窄め、" ジュポっ "
と、音を立てて息子の頭から離れました。

「 けんちゃん 気持ち良かったの? 」

「 うん………大きいから疲れたでしょ?
   今度は、けんちゃんが舐めてあげる 」

次女は頷くと、自分から
M字開脚になりました。

私は次女に数回、軽くキスをして
ゆっくりお股に顔を近づけました………。

ツルツルのぷっくらとした大陰唇の割れ目から
愛液が滴り、ピンク色の小陰唇が少し開いて
陰部が愛液で光って見えました………。

次女の目を見ながら、愛液の匂いを嗅ぎ、
ぷっくらと盛り上がっている土手から、
ぐるっと大陰唇を舐め回しました………。

とろ〜んとした目で私を見つめる次女………
たまに、身体がびくついています………。
私は大陰唇の割れ目を下から愛液を掬う様に
舐め上げました………。

「 ふーーーーーん 」

と、鼻から息を吐く次女………

そのまま、固くなった小さなクリトリスを、
舌先で、チロチロと舐め続けてます………。

「 ふーん………ふーん………ふーん……… 」

少し呼吸が荒くなってきた次女………

「 ○○○(次女) 気持ちいい? 」

「 …うん………気持ち…いい……… 」

私はクリトリスと、膣口から舐め上げるのを
交互に繰り返しました………。
次女の身体が少し仰け反ると、内股をビクビクと
痙攣させます……。

「 … けんちゃん……………
お○○○○で……擦って………」

割れ目を何度も舐め上げながら、
息子を握りしめると、直ぐに息子を割れ目に
擦り付けました………。

私の息子の先端が
ツルツルのぷっくらとした大陰唇の割れ目に
埋もれながら上下に行き来します………。

「 舌とお○○○○ どっちが気持ちいいの? 」

「 …ふんっ…ふんっ… どっ…ちも……
ふんっ…ふんっ……きも…ち………
   ふんっ…ふんっ………いいよっ……」

荒い呼吸と一緒に答える次女………。

息子の頭が更に膨張し、割れ目を刺激しました。
次女のお尻と内股が、ビクビクと痙攣しだしました………。

(……あぁぁ………いっ………逝くっ………………)

膣口付近で、息子の頭を押し付けると、
次女の太ももが閉じて、グッと仰け反りました………。
ドックン…ドックン………と
何度も脈を打つ息子………
割れ目から大量の白い液が溢れ出し………
ゆっくり滴ると、浴床にぼたぼたと落ちていきました………。

次女は息を切らし、ぐったりとしてました。
私は次女を抱き起こして、
頭を撫でながら抱きしめると、
次女も私に凭れ掛かり、息を切らしながら

「 …けんちゃん………だぃちゅきぃ………」

と、耳元で囁きました………。

次女が落ち着いてきたところで、
身体、髪を洗い、湯船に浸からせました。

私は身体を洗いながら、次女に質問しました…。

「 いつ頃から、自分で触る様になったの?」

「 う〜〜ん……… けんちゃんとママが
 付き合う前に、ママが付き合っていた
 お兄ちゃんに触られてから。」

「 えっ!? ママと付き合ってたお兄ちゃん?」

「 うん。まだ○○○(次女)が、幼稚園の時。」

( マジか〜〜……… ちょっとびっくり……… )

「 でね、そのお兄ちゃん、いっぱい
 遊んでくれたから、大好きだったんだけど
 触ってるところ、ママに見られたの 」

「 えっ!? 」

「 ママ凄い怒って、そらからお兄ちゃん
  来なくなっちゃったの 」

「 そうだったんだ………。」

「 ママに見られたら、また怒るでしょ?
    そしたら、けんちゃんも、
      もう来なくなっちゃうでしょ?」

「 そう…だね………………」

「 だから、ママにはナイショなの。」

( それで、いつもママには内緒って、
       言ってたのか……………… )


私は、次女の話を聞いて、
以前、付き合っていた彼と同じ事をしている
自分に嫌悪感を抱き………何とも言えない気持ちになりました………。


次女がのぼせる前に、お風呂から上がり、
身体を拭いてパジャマを着させると

「 おねえちゃん〜、いいよ〜〜 」

と、走って居間へ向かいました。
しばらくすると、長女がニコニコしながら
脱衣所に来ました。

「 お待たせ………。」

「 うん。」

長女はゆっくり服を脱ぎ、裸になると
私に抱きついてきました………。

「 今日は、けんちゃんに
         いっぱい甘えれる………」

私は、長女の頭を撫でながら抱きしめました。

「 お風呂、入ろっか……… 」

浴室に入ると、長女は振り返りながら
私の腰に腕を回して抱きつくと、私の顔を見上げながら、つま先立ちで背伸びをして、そっと目を閉じました………。

私は軽くキスをして、長女の脇に腕を通して抱き抱え、風呂椅子に座って見つめ合いました………。

長女は照れくさそうにすると、私の上唇を
見つめながら挟む様にキスしてきました。
長女に合わせて、私は下唇を………。
お互い見つめ合いながら、挟んだり吸い付いたりと、音を立てながら交互にキスをしました。

キスをしながら、そっと右手を
覆い被さる様に長女の胸に当てると、
" ビクッ " としました………。

人差し指と中指の間に、固くなった乳首を挟み
円を描く様に優しく揉みました………。

興奮してきた長女は、両手で私の頬を押さえ、
唇を密着させると、舌を絡めてきました………。

私も長女の頭の後ろを左手で押さえ、
ゆっくり、長女の舌を求める様に絡めました。

「…ふぅ〜ん………ふぅ〜ん………
      ふぅ〜ん………ふぅ〜ん……… 」

お互いの鼻から漏れる息が、浴室に響きわたります……。

一度白い液を出して、小さくなっていた息子が、
長女のお股の下で、ムクムクと大きくなってきました………。

私は長女の唇から離れ、左手を背中に回して
身体を支えると、唇から左頬、左耳、首筋と
軽くキスをしたり、舌先で撫で回したりしました。そして、ぷるんと張りのあるお椀型の胸の周りからゆっくり舐め回し、赤ちゃんの様に
境目からぷっくらと盛り上がっている乳輪に
口を大きく開けて含むと、舌先で少し固くなった乳首を刺激しました。

「 ぅんっ……ぅんっ………
      ぁんっ………あんっ……………… 」

両腕を私の首に絡め、子犬の様に可愛い声で喘ぐ長女………。
唇を窄めながら吸い付くと、お腹をビクビク
させます………。私は長女に

「 このまま、続ける? 」

「 ………今は、キスしていたい……… 」

私は、長女を抱き寄せると
右手で後頭部を………
左手でくびれた腰からお尻に掛けて
ゆっくり撫で回しながらディープキスを
しました………。
うっとりした目で私を見つめ
私の舌を求める長女………
お互いの唾液が
さらさらからネバネバに変わり
舌を絡めるたびに唾液が行き来し
唇の脇からよだれを垂らしながら
静かに…ゆっくり舌を絡め合いました………。
長女は私に胸を押し付けながら密着し………
私は左手で長女のお尻を引き寄せ………
気が付けば、お互いに無意識で陰部を押し付け合っていました………。
長女の割れ目から、キスだけで
大量の愛液が溢れ出ていて、私の息子を
ヌルヌルにしていました………。

盛り上がった土手から大陰唇を掻き分け
入りたがっている息子………
ヌルヌルの愛液を出し続けて
受け入れたがっている膣穴………

その機会を見逃さない様に
息子の頭と膣口を擦り合っていました………。

私と長女は見つめ合いながらキスをし
お互いに、お尻の角度を変え………………

息子の頭と膣口が、重なり合いました………。

下から押し上げられ
少しづつ入り込んでいく息子………。
上から押し付けられ
ゆっくり受け入れてく膣口………。

息子が、半分入ったところで、
長女のお尻の押し付けが止まりました………。

眉を寄せ少し苦しそうな表情の長女………
膣口が、何度も痙攣し締め付けてきます………。

私は、キスを一旦辞めて

「 痛いの? もう抜く?」

「 ううん………気持ち…いいの………
本当は、奥まで入れてみたいんだけど
      ちょっと、怖くて……………… 」

「 ゆっくり、入れてみる ? 」

長女は、息を潜め、堪えながら
ゆっくり腰を下ろしてきました………。

私の息子が半分より、2〜3センチ入った所で
膣穴の奥にある………
膣壁の感触より少し硬めの小さな入口………
子宮口に当たりました………………。
息子の根元までまだ、5センチくらいは
残っていましたが………長女は、

「 お○○○○………入った?……………。」

「 大丈夫? 痛くない? 無理してない?」

「 うん……… 動かさなかったら大丈夫………」

そう言って、私にキスをしてきました。

私は動かしたい気持ちを堪えながら、
キスをし続けました………………

キュンキュンと閉まる膣口………………
それだけで、逝きそうになってきました………。

「………○○○(長女)、
     もう………逝きそう……………… 」

長女の腰をゆっくり浮かし
息子が膣口から抜ける瞬間………………

勢いよく、息子が脈打ち………
大量の白い液が、
膣口の周りに飛び散りました……。

「 凄い………あたたかい………………。」

長女は、そのまま腰を下ろし
満遍の笑みを浮かべて、私に抱き付くと

「 けんちゃん……ずーと側にいてね………。」

私も、長女を抱きしめ

「 うん……… ずーと、一緒にいようね。」

「 じゃあ、身体洗うね………。」

長女の身体洗いながら、

一つ気になっている事が………

次女の話です………。
例のお兄ちゃんが、長女にも………………?


次女の時と同じ様に、聞いてみました………。

「 そう言えば、○○○(長女)は
    いつから、弄る様になったの? 」

長女は、一瞬驚いた顔をしました………。
しばらくの間、俯いていましたが………
ゆっくり顔を上げて、話してくれました………。

「 けんちゃん………
   この話を聞いて 嫌いにならないでね 」

この段階で、何となく察しました………。

「 1年生の時、ママが付き合っていた
   お兄ちゃんに、触られたの……… 」

「 そのお兄ちゃんは、ママと同じ職場の人で
  夜勤明けの時とか、休みの時に
  ママが仕事に行ってい間、私たちの
  面倒を見てくれていたの………

  初めの頃は、普通に遊んでくれて
  いたんだけど………

  その日は、たまたま暑くて汗だくに
  なったからって、「シャワー浴びよう」
って………
  最初は普通に汗を流してくれて
  いたんだけど、お股を流す時に、
  「脚、開いて」って言うから、開いたら
  割れ目に指を入れて、ずーと弄ってきたの。

  弄られていて、何かムズムズって言うか
  ちょっと変な感じになってきたから、
  「もう、やめて」って言ったら、
  「ここ、気持ちよくなったの?濡れて
  きたね………」って………指を少し
   入れてきて、凄い痛かったから、
  泣きながら突き飛ばして、逃げたの。
  
  そしたら、「ごめん、ごめん。」て、
  謝ってきたけど、それからそのお兄ちゃん
  の事、嫌いになって、
  遊んだり、話もしなくなったの………。
  
  そしたら、私から○○○(次女)に、
  悪戯するようになって………。
  ママに言おうか迷ってたんだけど、
  たまたま、ママが早く帰ってきた時に、
  ○○○(次女)に悪戯してるところを
  見られて、ママ凄い怒って………
  お兄ちゃんは、「違うって、誤解だって」
  て、言ってたけど
  「出て行けー、2度と来るなー。」って、
  その後、ママは職場を変えたの。
  
  あれから、しばらくの間、お風呂に入って
  も、あの時の事思い出しちゃって、嫌な
  気持ちになってたんだけど、3年生に
  なった時、お風呂で身体洗ってる時
  あそこも洗ってたら、何かゾクゾクって
  感じになって、弄るのが止まらなくなって
  そしたら、身体がふわ〜ってなって…… 」

「 それから自分で、弄る様になったの………?」

「 うん……… 」

「 ママとけんちゃんが、付き合う様に
  なった時、本当は嫌だったでしょ? 」

「 うん……… またあの時みたいに………
  なるのかなって……… 」

「 じゃあ、けんちゃんと初めてお風呂に
  入った時、凄い嫌だったんじゃない? :

「 うん………でも、けんちゃん
  ○○○(次女)よりも、私に
  優しくしてくれていたし、みんなで
  買い物とか遊びに行っても、いつも
  私の側にいてくれて、嬉しかったの。
  けんちゃんは、信用できる男の人って……
  気が付いたら、けんちゃんの事
  大好きになってたの。
  けんちゃんとママが、結婚したら
  ずーと一緒にいられるでしょ? 」

私は長女の話を聞いて、少し切ない気持ちに
なりました………。

幼少期に父親と離れ、寂しい思いをして育ち、
交際相手のお兄ちゃんに悪戯されて、
男性が苦手になり………
その悪戯がきっかけで、自慰行為をする様になり………

父性、愛情を求める様になった長女………

今までの娘たちの言動や行動………
いつも疑問に思っていました………。

間違った愛情………接し方………
なのかもしれません………

きっと娘たちも、間違ってると
わかっていると思います。

でも、いつか娘たちに、
本当に好きな人………
大切な人が出来るまで………………と

そう、考えてしまった私でした………………。



              続く………………


  
  
4
2026/07/18 12:07:34 (qDdpgVgI)
妻(40)と息子(16)が、男女の関係にあったことは、前から知っていた。

二年前に、息子に乗って腰を振る妻の姿を、偶然見てしまったからだ。
二人は自分たちの世界にどっぷり漬かって、私が覗いていたこともわからないでいた。
私は、二人の関係を、見てみぬ振りをしていた。


意外にも、事実の告白は妻からだった。

簡易検査で妊娠の陽性反応が出たからだった。
離婚覚悟で私に全てを打ち明けてきた。

実は、精密検査の後、妊娠していないことがわかった。

でも、妻が息子に手を出していた事実は、私の前に残っていた。
息子は、我々(私と妻)のやりとりは知らなかった。
息子は妻がやらせてくれるものと思って、いつも通り求めてくるらしい。


ある日、私は妻に指示して、息子を睡眠薬で眠らせることにした。

眠らされた息子は全裸にされた。
私と妻も、全裸になった。

「息子といつもやってることを、私の前で見せてくれ」

妻はうろたえながらも、息子の股間の逸物を咥えて固くさせていった。
睡眠薬によっては、股間は勃起し射精するものもあるからだ。

ピルを飲んで妻は、息子の肉棒に腰を沈めて、腰を振り始めた。
私に見られながら、息子を犯す羞恥心に駆られてだろうか
妻はみるみる、性の野獣に変貌した。

ああ!出てる!出てる!
息子の射精を感じながら、妻は果てた。

精液を出し切った肉棒を、今度は私が咥えた。
驚く妻。

実は息子が小学生の頃から、寝ているときにいたずらを繰り返していたのだ。
息子の精液を口で受けることは、数知れない。
息子のアナルに挿し込んだこともある。

私も、事実を妻に告げた。

妻は、無言になった。

自分は妻に言った。
二人で全てを息子に話そうと


後日、息子に全てを打ち明けた。
息子は、何がなんだかわからない様子になり、二日の間、我々を遠ざけた。

そして、三日目の夜。

私は妻とセックスをしていた。
そのとき、目の前に全裸の息子が現れた。

息子は言った。
三人でしよう。

断れなかった。
断る資格はなかった。

こんな関係、いつかは破綻する。
でも今は、刹那の快楽のために。

5
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