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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2025/04/29 07:07:08 (mIZVKJgv)
 9年前お母さんが亡くなってから、お父さんと二人暮らし。
不器用でも優しいお父さんが大好きで、異性を特別、意識しなかったのは
お父さんの存在があったことに気づいてから、異性として意識するようになりました。
今までも、それとなくアピールしてきたんですけど、さすがにやさしくいさめられてい
ました。
 とある3月の土曜日の晩、お父さんのベッドに飛び込んでいった時のこと。
偶然お父さんのアレにふれてしまい、お父さんが反応してることに気づき嬉しくなりました。

 「お父さん!昂奮してるみたい?」
 お父さんのアレに触れながら、思い切って平気なフリしながらお父さんに言ってみました。

 「娘でも魅力的な女性が横で寝てたら普通に生理現象でこうなってしまうんだよ。ふつうに生理現象(笑)」
 結構、照れながらそう言うお父さんでした。でも目を合わせないのが反って私を大胆にさせました。

 「お母さんが亡くなって、お父さんもさみしかったでしょ?私が今日はお母さんの代わりになってあげる!」

 お父さんの胸に飛び込みながら、一生懸命そういったの。
 またいつものようにはぐらかされるのかと思ってたけど、
 しばらくの沈黙の後、お父さんはギュッと私の身体を抱きしめてくれました。

 「・・・ほんとうに、本当にいいのか?」

 その答えを心待ちしていたはずなのに、なぜか声が出せず
 緊張のままうなずいていました。

 そのあとは、本当にめくるめく行為の中で私は身体をお父さんに任せました。
 初めての興奮が、喜びが緊張の中で行われていきました。
 さすがに受け入れる瞬間だけ【怖い!】という感情があったのを記憶しています。
 思っていた以上の苦痛はあまりありませんでした。

 一回だけ!そう思っていたお父さんでしたけど、いまは私がお父さんのお嫁さんです。
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2025/04/28 01:46:18 (PfFhhF.v)
母に頼まれ物置小屋の軽い修理をしていたらしい
その事もその後の記憶も一切無い。
気が付いたら地元で有名な病院のベッドに居た。
横で母親が椅子でうたた寝をしていた。
「はて?」と目が覚めガサガサしていたら母も起き自分を見詰め「大丈夫?」と聞いた。
「何が?」訳が分からす聞き返すと
「takuチャン脚立から落ちて頭を打って病院に来てるの、ゴメンね母さんがtakuチャンにお願いしたから怪我させちゃって」話をしながら母は泣き出し自分に抱きついてきた。
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2025/04/26 09:56:50 (siMwX5Jo)
22歳独身社会人です。
昨夜で、童貞で母と初体験でした。
 自分のアパートに戻るつまりでいたんです。
お風呂に入ると母は5分してくらいしてから入ってきので驚き
で、初めて見た母の裸はきれいで・・・・・・・・・・・・・・
 そのあとは母の体に夢中で、朝まで愛しあってました。
頭の中は空っぽ、表現ができない、すいません
 
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2025/04/19 20:08:00 (hvzQsQkY)
40歳の会社員だけど、先日、伯母の70回目の誕生日に、
「お祝い、何が欲しい?」
と尋ねたら、
「お前の精液、中に欲しいよ…」
未亡人になって20年、伯母は人生最後のセックスをしたいと言った。
70歳の婆さんとセックス、しかも伯母と甥の近親相姦…妊娠することはないけど、躊躇したのは事実。

婆さんと思ったけど、風呂上がりのおばの裸は、なかなか綺麗だった。
20年間セックスしてないセカンドヴァージンのマンコを舐めた。
甥っ子の前も裸になって恥じらう伯母は、オマンコを舐められて頬を染めた。
70歳の婆さんという概念を壊す女体を愛撫しながら、オマンコを舐めた。
70歳のオマンコが、20年ぶりに潤ってきた。
20年ぶりだから、処女を扱うように丁寧に前戯した。

優しくリードしながら、勃起を見せると、恥じらいながら舐めてくれた。
「立派になって…」
20年間守ってきたセカンドヴァージンを甥っ子の生チンポで喪失する瞬間、両手を胸の前において、目を閉じた。
亀頭をオマンコに当てて、
「伯母さん、入れるよ…」
頷く伯母にそっと挿入、メリメリと70歳のオマンコに20年ぶりの生チンポが挿し込まれて行った。
70歳のってまだ婆さんじゃないのかもな、と思わせる女体とオマンコだった。

クンニに時間をたっぷり取って、20年間使ってなかったオマンコに潤いを与えたから、スムースにピストン出来た。
70歳にガン突きはできないから、処女を抱くようにスローなピストンで腰を振った。
次第に感じてきたらしく、居気が荒くなる伯母、恥じらいと戸惑いが入り混じっていた。
射精に向け、スローだったピストンを徐々にスピードを高めていく。
伯母の喘ぎが艶めかしく部屋に響いた。
「伯母さん、中に出すから、甥っ子の子種で孕んでください。」
伯母のオマンコの奥に、甥っ子子種をビュービュー射精、同時に伯母は全身をピクピクと痙攣させた。

すぐに抜かず、伯母を抱きしめた。
伯母は中出し精液に身体を震わせながら、セックスの余韻に浸っていた。
老いに抱かれ、種付けられた伯母は、暫し放心状態だった。
70歳のオマンコから、甥っ子の精液が流れ出した。
伯母の人生最後のセックスを見届けた俺は、まどろむ伯母を残して帰ってきた。
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削除依頼
2025/04/17 08:05:56 (ms/l3sAa)
娘は生理になり、ようやく心の引っかかりが取れました。土曜は娘達と買い出しに行き、米の補充を買いました。まだまだ値下げはなく家計を圧迫していました。それと同じくコンドームの補充も何気に増えてました……。
日曜日、娘は新しく出来たグループとキラキラちゃんのグループとで遊びに行きました。
私は近所のコンビニへ出掛けました。2年生の補助教材費が1人1万円……娘の方はクレジット決済でいきましたが、チカちゃんの分はコンビニ支払いで現金で払いました。
「チーちゃん、コンビニのスイーツ買ってきたから一緒に食べよ」
コンビニから戻るとチカちゃんがまたもやメイド服を着ていました。しかも今回は娘が着ていたパーティ用のエロメイドの方で明らかに誘っている格好でした。サイズがあってないのか肩周りが窮屈そうでした。スカートも超ミニでパンツが見えそうです。
「チーちゃん、何してるの……?」
「キッチンの床を拭いてました。」とチカちゃんはキッチンの方へ、私も娘の分のスイーツを冷蔵庫に入れようと向かうとチカちゃんは床を拭き始めました。跪くとスカートは更に短くなっていました。パンツが丸見えかと思いましたが、お尻を覆う布は無く、濃い肌色のお尻とアソコが丸見えでした!!!
娘のワレメとは違い成熟したアソコからは艶めいた女性器が丸見えでした。いつもならコンドームを装着し後ろから突きまくるのでしょうけど、今日は……タイミング的に……グッと堪え「教材費は気にしなくていいよ。1年で考えたら全然負担じゃないし」と言うとチカちゃんは黙りそして「気にしてない訳じゃないけど、そうじゃないです!」と抱き付かれました。フワッと甘い香りが匂いました。
「おとうさん、鈍感です。好きじゃなかったらサポされてても、こんな格好しないし……メイクだって……」
つけまつ毛と目尻を下げたアイライナー、涙袋まで書かれていて可愛らしい感じになっていました。「チーちゃん……可愛いよ、普段のチーちゃんも可愛いけどね。」
「……おとうさん、ここに寝てください。私が全部するので……」言われた通りに床に仰向けになりました。ダイニングの床はピカピカで塵一つ無いと言っても過言ではない感じでした。チカちゃんは私のベルトとズボンを緩めました。フェラが始まり、合間合間で、「腰浮かせてください。」「万歳してください。」と言われ介護されてる様な感じで裸にされてしまいました。
「ロールケーキ、私が好きなやつ……」エコバッグからスイーツを取り出してチカちゃんが言いました。娘はチーズスフレで私はチカちゃんと同じくロールケーキです。
「あとで一緒に食べようか」
「今食べていいですか?」
「じゃあ、ちょっと止めようか」
チカちゃんは包装からロールケーキを取り出してペニスに突き刺しました。
冷たさと柔らかな感触がペニスに伝わりました。亀頭の頂にはクリームの塊が載っかっていて、根元にはスポンジの輪っかが崩れていました。チカちゃんはすぐに亀頭を口に含み舌で転がしたり吸ったりしていました。口から出た亀頭は液化したクリームでほんのり白くなっていました。
チカちゃんは唾を亀頭に垂らし尿道を「ジュッ」と吸い、舌で残ったクリームを取っていました。
チカちゃんの舌がゆっくりと下りていき、下のスポンジを食べ始めました。陰毛に付いたクリームやスポンジも丁寧に口にいれて、ケーキが着いていない睾丸まで舐めたり吸ったりしてきました。
「チーちゃん、イキそう」
「そのまま出していいですよ」
「チーちゃんの中がいい……」
チカちゃんはコンドームを装着し寝ている私に股がりました。
パン!パン!パン!!パン!!!
「あん、あん、あー、あん」
セックスの音とチカちゃんの声がダイニングに響きました。チカちゃんが上で跳ねていて私の技量ではないのですが、私が上手くなったような感じに錯覚しAV男優にでもなったような気分になりました。チカちゃんは腰をグラインドさせ「ご主人様、すごく気持ちいいです。」と身体を密着させキスをしてきました。微かに洋菓子の甘い香りがしました。
再びチカちゃんが私の上で上下しました。膣口がキツくペニスの竿をシゴいて刺激し、「チーちゃんイクッ!」と言うとチカちゃんは速度を上げ射精に導きました。ドクドクとペニスから精液が流れ出し、チカちゃんは仰け反りながら膣内に受け入れていました。射精が終わるとチカちゃんは私に身体を重ねて「ご主人様……素敵でした……」とキスをしてきました。
コンドームに溜まった精液を処理しお掃除フェラをして貰いました。起き上がると身体の熱と汗でクリームが溶けて、ロールケーキのカスが散らばっていました。
「チーちゃん、ごめん……」
「私、綺麗にするのが好きで別に潔癖じゃないから……ご主人様お風呂で綺麗にしてあげますね。」と床を拭きながらチカちゃんは言いました。
お風呂で身体を使って綺麗にして貰いました。
「おとうさん、私達のラブが伝わってないのが悲しいです」
「いや、だって、俺オジサンだから……いつか飽きられたり、他に好きな人が出来たり……」
「私もあーもチョロく無いし。私は男の人苦手だから他の人はムリ……」
「わ、わ、私は、私の好きな物を何気に覚えててくれてて……一緒に食べてくれるおとうさんと一緒にいたいです……。」バスチェアに座る私の前に膝を着いてチカちゃんは言いました。
私もバスチェアから降り「オレも……ずっとチーちゃんと一緒にいたいよ」とキスをしました。何度もキスをしているとチカちゃんの手がペニスに触れてきました。私もチカちゃんの膝のすき間から手を入れアソコを触るとヌルヌルで指にねっとりと付着しました。
「もう一回いい……?」
「……ご主人様がしたいだけ……して」
私はチカちゃんを立ちバックで挿入し浴室の壁にチカちゃんを押し付けながらピストンしてそのまま2回目を終えました。
お風呂から出ると服を着替え、チカちゃんは夕飯の準備をし、あとは学校での事を聞いたり、一緒にゲームしたりしていました。
そうしていると娘が帰ってきました。
「あ!アタシの好きなヤツあるー!パパ、ガチで神ー」早速冷蔵庫にあるスフレを見て喜ぶ娘。
「ちゃんとチーのロールケーキもあるしー、パパのは?」
「……パパ我慢できなくて先に食べちゃったー」と私が言うと
「チーをお皿にして先に食べちゃったのー、今度アタシもやってー」
鋭い……正確には逆でしたが……。
「これ、ぜったい美味いやつー」と娘は上機嫌で食べ「パパにも半分あげるー、だんな様~あーん!」とスプーンを私の口に
「はい、ご主人様」チカちゃんもロールケーキをスプーンに乗せて私の口へ。交互に口に入れられました。

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