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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/07/14 00:04:01 (RdgbrQ9X)
実力テストが終わって、
娘が推しの絵師の展示会に娘と天王寺に娘と行った

行列にならんで、人数規制で待たされながらも、中に入ると額縁に飾られた版画が高い……50万!?こんなのが?しかもプリントやろ?売約済みの札も付いてて、ようわからん!

「パパ、私も欲しいな~」
「ムリムリ桁が違うやん!1桁減っても考えるわ~」
「なんでもしてあげるって言ったら?」
「……、アカン、あかん、ママが怒るって!」
版画は買ってやれんかったけど、アクリルキーホルダーは数個買ってやった

夕飯のマクドで、入場予約特典とグッズの戦利品を並べて娘は上機嫌やったけど、嫁さんから電話が来た

すぐに娘に代わる

「ええやん!テスト終わって1日ぐらい!……わかってるけど……ハイ、ハイ、分かったって!!」

さっきまでニコニコが渋い顔になってた

オレにスマホを戻された

「ええやん、1日ぐらい息抜きさせたってーや、ママやって1日ぐらい息抜きしいや、せっかくの社員旅行やでー」

オレは嫁さんをなだめた。
「明日の夜には戻るから、でも晩ごはんは済ましてくるから、家の事お願いね」

嫁さんは社員旅行で泊まりでナガシマスパーランドへ行ってる、まさか旅行先でも小言が来るとはなーー

「ねぇ……私達もお泊まりしちゃおうよ」

オレは娘を連れてタクシーで動物園の裏にあるホテルへ行った

「なあ、お泊まりって言っても寝かせへんからなー」

「そう言って、パパの方が先に寝てるやーんー」

「パパはオッサンやから疲れやすいんやー、今日もめっちゃ死ぬほど歩いたしマッサージもやってやー」

腕を組んで二人ラブホの品定めをしながら歩いて良さげなホテルへ突撃ー

「きゃう、エエっ?パパ?なに?」
オレは娘のショートパンツに手を入れて
マン毛をまたいでマンコを弄った
娘のパンティの中は湿気ていて今すぐでもイケそうやった
「早よ脱がんとビチャビチャになるで~」
「えっ?あっ?ここでー?」
オレはドアに娘を向かせてバックでオマンコしたw
「我慢せんと声出しいや」
「あっ、あっ……恥ずかしいし……」
「ええやん、知ってる奴おれへんしー」
娘の声が廊下まで届くまで突いてやった

オレのスマホにまた嫁さんからの着信が来た

ちょうど娘はベッドでオレの上で腰振ってる最中やった、着無視しようとしたら娘が出てって言ったから出た

「もう帰ってきた?」
「ああ、風呂入って今、娘に上に乗ってマッサージもやって貰ってる、ツボを押えててめっちゃ気持ちエエでー、もうちょっとギュッとギュッとしてやー」
「ん、ん……」
娘はマンコの中を締めてきた
「ええわー、サイコやわー……娘と代わろうかー?」

更に娘のマンコが締まった

「う、うん……パパの硬くて大変……ん……なんかママ鼻息荒いけど、どーしたん……えっママもマッサージ受けてるん?」

娘がスピーカーに変えた
「そうなの、めっちゃ気持ちよくっておちちゃいそう……ああん……もう、ちょっと……それじゃあ、もう切るね……バイバイ、おやすみ」

スマホが切れた

「ぜったい社員旅行じゃないし!男の声聞こえたし」
「それより、お口と腰がお留守やでw」

娘の献身的な腰振りと濃厚なディープキスを受けながら騎乗位でゴム射した。

「ねぇ、もう一回ママに電話しようやーwまだヤッてるかも?」
「……勝手にしいや」
2回戦を背後位でヤッてる時に娘が言ってきた、そんなヒマあるんやったらもうちょっと腰動かせや
1回目、応答無し
「寝たんちゃうかー?」
「ん……あう、もう一回~」
2回目
「ん!きた!」
「なーに?」
スピーカーで嫁さんの声が聞こえた
「今何してるかな~って、パパはリビングで寝ちゃって暇やねん」
本当はパパは後ろで繋がってるんやけどなw
「あんた……勉強は……」
「ママ、どおしたん?息荒いけど、まだマッサージしてるん?」
娘はニヤニヤしながらオレの方を振り向いて言った
「私は勉強してるよーー、今、休憩中で……きゃうぅん!!」
オレが娘のクリを弾いた
「うぉっ!」
「どおしたん!?!」
嫁さんの声と高めの男の声が同時にスマホから聞こえた。
「……ん……あ、足が痺れてん……」
後ろからピストンしてるのに平然と……女って女優やなw
「あんた、また地べたでノート書いてたん?、机で……ふう……勉強しって言ってるやん……」
パンパンパン!
「あうん!!!」
微かにピストン音が聞こえた、オレも負けずに娘に腰を打ち付けた
「……ママどおしたん」

「ママも足痺れてん……もう切るから……おやすみ」
娘のスマホが切れた
「……んん……パパ激しすぎ……」

体位を変えて対面女性上位にした
「パパ、ママ不倫しててショック?」
「……いや」
不思議とショックも怒りもなかった
娘にキスをした、オレも娘とやけど不倫してるし、それよりも今、母と娘とオレが同時にセックスしてるんがめっちゃ興奮したw

娘にキスしたり乳揉んだり吸ったりしてねっとりセックスしてたら今度はオレのスマホが鳴ってきた、嫁さんからや
「ん……ふう……パパ……出て」
「もうちょっと後でもエエやん」
娘に首元を咬まれた
「あ~、なに~?」
「あなた寝てたん?」
「ああ……娘ちゃんのマッサージが気持ち良くて寝落ちしてたわw」
今もオレの上でねっとりと腰動かしてるけどなw、顔が近くで声がバレんかドキドキやw
「ママの方こそプロのマッサージ師ええやん、羨ましいわ、気持ち良かったんやろ?」
「ん、うん、うん……そぉ……」
おいおいw、メス声出てるでw
「どおした?酔ってるんか?」
「うん……」
お前、一升飲んでもケロッとしてる上戸やんw
「それじゃあ、もう切るで」
「あっ……ちょ……」
「ほんまに気分悪そうやな大丈夫か?」
男がもうちょっと夫との電話を楽しみたいらしいので、オレも乗ってみたw
「はぅう……んん……」
 クチョ……クチョ……
娘はオレの首元で湿った息を当て続けていた
オレよりも、娘の方が限界っぽいので、吐息やメス声、マン汁だくだくのセックス音が洩れるとヤバイんで通話を終えた
今ごろ、セックスの最中に能天気な旦那と通話させて優越感を楽しんでるやろなw、知らんけどw
「まさかオレもセックス中なんて思ってないやろうなーw」
「ん、うん……」
娘の方はそれどころじゃあないみたいなんで、正常位に変えてマンコびちゃびちゃにさせていかせてやった

「今スマホ鳴ったらヤバイんちゃう?」
「ん……言わんといて……」

シャワー浴びて、ベッドに寝転ぶ娘のマンコにしゃぶりながら言った、嫁さんの電話が起爆剤になって、また鳴るもしれんドキドキ感が、娘のマン汁もあふれさせメス声も大きくさせていた

オレは娘のぽっちゃりオッパイに歯形を着けて、その周りに今回使ったコンドームを4個並べて写メしておいた

嫁さんそれ見たら卒倒するやろなw

翌朝、ホテルで朝フェラ、朝マンした後チェックアウトした

嫁さんが旅行から帰ってきて、お土産にありきたりなお菓子の詰め合わせを買って来ていた
「慰安旅行の写メは?」
「ママ幹事やったから忙しくて録るひまなかったわー」

娘の攻撃はかわされてしまった







11
2026/07/13 07:37:21 (GM.3E2sl)
親父から連絡があり今週末に来て欲しいとの事。出来ればチカちゃんも一緒にと……。
理由は話して貰えませんでしたが、もしかして母さんが……と頭をよぎりました。
けど、確か母さんは65歳で離婚って言ってたはず……まだ誕生日には早いが……。
週末娘達を連れて実家に戻りました。
妹が出迎えてくれましたが表情は暗かったです。私達は座敷に通され、親父は座椅子に座っていて、母さんの姿はありませんでした。
親父は座ったまま黙っていました。少しやつれてる様な気もしました。
「わーー、お寿司があるー、でぇじぃじ、おばあちゃんは?」

「ん?……ばぁばは家を出ていちゃったんだ……」

中3の娘に小さい子供に語りかけるように言いました。

1ヶ月前に母さんが失踪し、その後母さんの代理人の弁護士が離婚届を持ってきたらしい。
離婚の理由は親父のモラハラで、一緒に生活をすることに限界を感じたとの事でした。
「いやいや、ママの証言だけだったら証拠薄いでしょう!?」
妹が言った。
「あいつ……録ってたんだ……オレの言葉や、兄嫁を叱るオレの動画を……」

母さん側の要求は離婚に応じることで、慰謝料は望まないとの事でした。
そして応じなければ裁判もあり得ると……。

親父は離婚に応じるつもりらしいが、
「……この家の事なんだが……たつおか妹、どっちか一緒に暮らしてくれんか?」
離婚すると家や貯金は共同財産と言うことで母さんと折半される。
年金暮らしの親父では母さんの分を買い取ることも難しいだろう。なので私達に母さんに支払う分を肩代わりして欲しいとのことで……

「私絶対いや!!」
妹に先を越された!

「俺も会社の通勤を考えるとちょっと……あーちゃんの志望校の事もあるし」
「就職ならオレのツテで斡旋してやる!あーちゃんの高校だって此方にだって良い高校はある!!チカさんとの結婚を考えたら広い家があった方が良いだろう!!」

親父はチカちゃんをじっと見つめるとチカちゃんは目を反らした。

「老害じぃじと同居ってチーちゃん可哀想だよー、じぃじの召使いにされちゃいそうー」

「もう、しない約束する!!」

私は親父に家の肩代わりも同居も考えていないと伝え断りました。
元々、長男の兄貴家族と同居でリフォームした実家には私の思い入れはありませんし……。

結論は出ないまま、私達は出ました。
親父からは泊まるように誘われましたが丁重に断りました。

「あーちゃんとチーちゃんが居てくれて良かったー、俺と妹だけだったら怒鳴り散らされてた所だったよ」

「いっその事、売却して施設に入れば良いのにー」

言ったら、お寿司が宙に舞ってたと思う……。
「母さんのどこに行ったんだろう……」
「彼ピの所じゃないー?代理人使うとかー、おばあちゃんじゃあムリだよねー、じぃじに彼ピのこと言わなくて良かった?」
「うん、これ以上ダメージ与えたくないし」
「いや不倫の慰謝料案件ー」
「……あぁ……」
兄家族と同様に世間体を気にして母の捜索願を出していたら事実を伝えていたかも知れませんが……。
「パパはママと再婚相手から慰謝料いくら貰ったの?」
「……パパはあーちゃんが居てくれるだけで良かったから、請求しなかった。別れたのだって俺にも責任はあるし……ママばかり責められないよ……」
「ふぅーん、そうなんだー」

「……なぁ、あーちゃん、チーちゃん……今日、ちょっとホテル寄っていい……」 
「いーよ、いいよ、伊予柑、みかんーー!」
バックミラーに頭を縦に振って頷くチカちゃんが映っていました。
「レアじゃない?パパから誘ってくるのー、パパが言わなくてもアタシが誘うつもりだったからー」
帰り道に駐車場のあるラブホテルにチェックインしました。
エレベーターで娘とチカちゃんにキスをしました。すぐに扉は開きましたが、エレベーターから出ずにキスを続けました。扉は閉まり、行く宛がないエレベーターは止まったままでした。
「防犯カメラ録られてるよー、ん」
娘の口を口で封じました。
「おとうさん……」
チカちゃんは邪魔な帽子とメガネ(伊達)を外してキスをしてきました。
エレベーターから出て部屋に入りました。
扉際で娘は立ったままでした。
「パパが誘ってきたんだから、こっからパパの好きにしていいよー、なんならココでしてもいいし……」
「他の人に聞かれたくないから部屋行こう」
部屋に入ると、また娘は立ったままで、チカちゃんまで真似て並んで立っていました。
「だんな様、好きなように脱がせて」
「私も……ご主人さま……」

私は娘の丈の短いお腹が丸見えの白Tシャツ、黒色のカーゴパンツと
チカちゃんの黒のノースリーブのシャツとグレーのロングスカートを1枚ずつ交互に脱がしました。

「パパの手くすぐったいー」
「……ん、んんん……」

娘とチカちゃんは下着姿になりました。
娘は黒のハイレグパンツと黒のブラ、チカちゃんは水色の刺繍付きの上下でした。

私は2人のパンツを下ろしました。
白い肌の無毛の娘と細い陰毛が綺麗に整えられた薄い褐色肌のチカちゃん。
娘のパンツは既にぐっしょりしていて、チカちゃんのパンツはおりものシートとアソコが糸を引いていました。
立ったままの状態でチカちゃんの花びらを指でなぞり、舌を這わせました。
ヌルっとした蜜が舌に絡み付きました。

娘のワレメの方に移動してクンニを始めました。チカちゃんの次でお預け状態で、娘のワレメからヌルヌルが垂れ下がってました。それを舌で舐めとりました。
二人をベッドに寝かせてどうしようかと思っていると
「私、あーの次でいい……そのかわり……」
チカちゃんの条件に娘はすぐに了承しました。

娘は身体を私の腕に預けるようにもたれ、濃厚なキスが始まりました。

残りの片手で娘のワレメの中に入れ膣内をほぐしました。上からも下からも濡れた音がしました。娘の指が私のペニスに触れてきました。

「あーちゃんの下、すごいピチャピチャ言ってる」
「パパのおちんちんも熱くてぬるぬるしてる……もう……しよ」
支えている腕をゆっくりとマットレスに下ろし、娘を寝かせました。
そしてキスをしました。
「ちょ……、パパ……もう指はいいから……」
いまだに私の指は、クリトリスや膣内でGスポットを刺激しました。
「や、や、……イグ……んん!」
娘の脚に力が入り、腰が浮いて膣内が収縮してビクビクっと痙攣しました。
私は娘とキスをしながらもゆっくりと膣内を指で前後させました。
「チー……見てるし恥ずかしい……」
チカちゃんの条件が『娘と二人だけの濃厚なエッチを見せて欲しい』でした。

私はコンドームを着けながらチラッとチカちゃんの方を見ているとチカちゃんは自分の指をアソコに入れて自慰をしていました。

チカちゃんの自慰で洩れる声を聴きながら、娘のワレメのペニスを挿入しました。入れた直後に娘の膣内が収縮して、脚も私の腰にしがみついて内からも外からも抜けないようにされてしまいました。
私は娘と重なりながらキスをしました。
娘の胸や首筋などキスをして、チカちゃんの時のように、唾を垂らすと、娘は大きく口を開けて飲み込みました。

「ヤバイいきそう」
「うん……いいよ……きて」
いつもより早く体位を変えぬままに射精してしまいました。

「ごめん……」
「だんな様ー、アタシの中、気持ち良かったー?」
私の首に腕を絡ませて、キスをしてきました。
ギュッギュッ……
「へへー……」
ムスメが意図的に膣内を締め付け私のペニスを刺激してきました。
キスの後、ペニスを抜いてチカちゃんを見るとうっとりした表情をしていて、シーツにはシミの後が出来ていました。

娘にお掃除フェラして貰った後、コンビニで買ったスイーツを食べた後、チカちゃんとエッチをしました。







12
2026/07/11 05:30:57 (5MCr2fNX)
私の初めての男性は父でした。私の家は父子家庭です。夜な夜な父が私のショーツでいつもオナニーしていました。そんな父が本当にかわいそうで、そして私も父とセックスしたいエッチな気持ちになって、ついに私は父に告白してました。パパとセックスしたいって誘ってしまいました。父は私がまだバージンだと知るとよろこんでくれました。だけど、ネットで買ってディルドでオナニーを済ましている私は、父のおちんちんとつながるのは本当に楽でした。最初から、私は父のおちんちんでイカされて、オマンコが気持ちよくって、恥ずかししいくらい濡れてました。父はバージンの私とセックス出来て本当に幸せだと言ってくれました。父から、お前が結婚するまで、毎日セックスしようと言われました。父と夫婦みたいになると約束して、毎日セックスしてイカされました。そして、私はよろこんで父の赤ちゃんを妊娠しました。私は父の赤ちゃんを産みました。父と2人で大切に育てた息子が大学生になって、今度は息子と毎日セックスしている私です。息子は、私と父がセックスして生まれたと本当のことを知りません。このことは絶対秘密です。
13
2026/07/10 11:59:40 (5O6OL5e5)
江戸川区の都営住宅に祖父母が住んでいます
祖父は寝たきりで介護ベットで生活しております

去年の暮れに祖母にお金を貸したのが最初でした
今年の二月です。
「借りたお金を多額になってどうしょうか・・・」
と相談に僕のアパートに来ました
結果だけ申し上げますと僕は祖母を抱きました
僕は何故か興奮し二回も祖母の中に射精し
祖母もガラ声ですが喘ぎながら僕の背中を何度も叩き
射精を促す言葉を何度も・・・
最初は興奮した僕は直ぐに挿入を求めましたが、乾いた
祖母のおまんこは難しく
「おまんこ・・・舐めながら慌てない・・・・」
無毛に近い白毛交じりのおまんこでしたが
開くと中はピンク色で糸を引いて濡れていました
僕の彼女もクンニが好きでテクに自信がありました

こうして、祖母のおまんんこを経験して事前に約束
して祖母の家に通っています
寝たきりの祖父に挨拶をしながら祖母の下着に手を入れ
おまんこを触り時々指を入れて楽しんでいます
直ぐ隣の祖母の部屋に呼ばれて入ると祖母は下半身裸に
バスタオルを巻いているのが多いです
理由は祖父に呼ばれた時に直ぐに対応する為です
小柄で童顔の祖母乳房は垂れ乳首が性感帯
おまんこの締りあり
幾つになってもクリ責めが大好き
祖父との性行為でアヌスの経験あり

祖父の聞き耳が気になりテレビをつける
年季の入った祖母のフェラを堪能
濡れ過ぎる婆のおまんこ
喘ぎ声に耐える祖母の顔
善がり声も指を咥えて耐える
そんな祖母のおまんこに容赦ない責め

帰り間際に必ず祖母にお小遣い忘れません

最近、祖父の様子がおかしい
何故か祖母からの話で
「お爺さんが私のおまんこ触らせろって・・・」
薄々疑ってきたのかも知れないですね
百合子おばあちゃん元気な内にアヌスの経験したいです
14
削除依頼
2026/07/09 14:16:05 (3sW0joKn)
私の両親は共稼ぎで小さい頃から祖母が私の世話をしてくれていました。
その当時お風呂はまだ薪風呂だったので小さい子供が1人で入るのは危ないと祖母が一緒に入ってくれて五右衛門風呂の底が危ないから抱きついて入れてくれました。
当然祖母の乳房が目の前にあるので両親には内緒で吸わせてもらってました。
小学生の高学年にもなると同様の事をしていれば当然勃起もしてしまいます。
祖母は勃起を病気と教え、お風呂から出るまでに通常にしないと両親が心配するからおばあちゃんに任せなさいと咥えられその行為が日常になって1年もしない間に精通。
悪いモノはおばあちゃんが飲み干してくれてました。
ある日、石鹸を床に落とし溝の隅に入り込んだのを取る為四つん這いになり片手を溝に入れて取れない様子でした。
その姿の祖母のマンコはパックリと口を開きものすごくエロかったのを今も思い出します。
当然小学生の私には刺激が強く勃起。
何故かそれを祖母のマンコに入れたいと衝動にかられ、口の開いた祖母のマンコに差し入れました。
私の初体験は祖母でほぼ無理矢理で合意のセックスでした。
祖母の中に5回連続で出し祖母は腰を抜けてすぐには立てない状態にさせてしまいました。
それから毎日祖母はセックスさせてくれました。
高校受験まで後数カ月と言うまで祖母は元気で若々しかったのですが昼間の散歩中に転倒し骨折。
入院すると年相応のおばあちゃんになっていきボケ始めそのまま老人ホーム行き。
毎日セックスしていた私にとって地獄日々でその頃の母親は午前は仕事、昼間は祖母の世話、夕方疲れて帰ってきて少し仮眠していました。
シミーズ姿で寝ている母親は当然私のオカズになり恐る恐る触り舐め擦り付けと大胆になり最終的には入れてしまいました。
そこまで行為をすると母親も起き、抵抗叩かれ引っ掻かれ罵倒されて私は更に祖母で覚えたテクニックで母親を陥落。
中出しは許してくれませんでした。
この頃の両親のセックスはなくなっていたし、母親はまだ生理があったからだそうです。
次の日もやや抵抗はありましたが母親は激しく喘いでいました。
3日目から優しくしてとお願いされて初前戯をし積極的になってくれました。
祖母より張りのある母親の肌やダイナミックな動きは私を虜にしました。
父親が出張でいない時は仕事や祖母の世話を休み、私も学校を休んで1日中セックスしました。
いくら外出しばかりでもずっと生でハメていました。
当然母親は妊娠。
産める訳もなく中絶。
母親から関係の解消を言われましたが、毎日私のチンポを受け入れたカラダが許してはくれなく母親から誘って関係修復し私の結婚まで続けました。
今は祖母になった母親とは月数回関係をもってます。
15
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