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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2026/03/09 09:54:06 (ibZw/r0k)
お仕事のことはなし
 先週金曜日の夜、ベッドで入ったのが午後10時過ぎ
キスからオッパイを吸いもませたのち、いろいろエッチ
なことから濃厚で淫乱なくらい、もう激しすぎるくらい
なセックス、オッパイを時々吸いながら、父も私も
セックスに夢中でした。
 翌朝目覚めも当たり前のように求めあい。朝食後も
愛し合い。離れるのは食事と化粧室だけ、後はもうずっと
一つになり、セックスを求めあい以外は何もなく
業務にはしっかりと向き合い、それ以外はセックスで
いつものような日々、
オッパイは毎日吸いもまれ、ヘアーのなくなった
アソコもよく吸い舐められているの
11
2026/03/07 12:59:11 (NvDuOY/s)

中学1年になる前から
1年年上の隣に住む
愛ちゃんと エッチして
愛ちゃんは13才で妊娠をした為か 誰にも言わず お腹大きくなって始めて
妊娠を告げ おろすことが出来なくなり めちゃ親に叱られた

愛ちゃんも 引っ越して しばらく会えなかったけど何と 21才の時 風俗店で働いていたら 愛ちゃんがお金に困り 面接に来て
再会した。

愛ちゃんは僕みて 驚いたけど すぐ 話かけてきた。「かずくんじゃない
私よ 愛よ。赤ちゃんは
女で 結婚した旦那の 借金2000万 返さないと いけないから 面接に来て稼ぐの」と愛は言い、僕のチンコ触りながら「ねえ、
少しでいいんだけどさ、
お金かして 生活大変なの」と 困ってた様子だったので 30万 愛ちゃんに下ろして貸しました。

「ありがとう 8才の
あなたとの娘の美緒も
あんたに似で ドスケベで19で結婚をした旦那に
色々教えられて 下着を
履かないで 股をわざと
股間や手に密着をさせる
変態メスガキだからさ
付き合わない?

一緒に暮らして あたしと変態メスガキを調教して」
と愛が言い 僕は愛の生活する部屋で 3人で生活をしようと愛に話をして
出会った夜 俺は引っ越しました。

仕事が終わって 夜に
愛のアパートに行くけど
12
2026/03/06 23:56:32 (227KtBfj)
息子とセックスしていること、主人には絶対に秘密です。
私は実の息子にセックスしたいと迫られっぱなしで、ついに根負けしてしまって、毎晩夜遅くに息子とセックスしています。
私は、1階の夫婦の寝室を出て、2階の息子が待っている寝室のベッドに向かうんです。
途中の1階トイレで、私はエッチ下着、シースルーのベビードール、ちっちゃなTバックパンティを身につけ、着替えて向かうんです。
息子は裸で、私達のハメ撮り画像を見ながら、手コキして待ってます。
私が息子の部屋に着く頃には、息子おちんぽは我慢汁すご過ぎて、欲求不満の私は、我慢出来なくって思わずしゃぶってしまいます。
そして、私達は背面座位でつながると、息子とハメ撮りセックスしています。
絶対、結合部がはっきり見えるハメ撮り画像は、恥ずかしくって主人に見せられません。
息子に何度イカされて、私は息子から離れられなくなりました。
13
2026/03/05 15:29:28 (e0CzynBR)
わたしは、高校二年の時弟に許しチャイました。二つ下の弟は
その時、中学三年の受験生。焦燥感にかられているのか、毎晩の
ようにオナニーしていることがわたしの部屋の方まで聞こえてくるのでした。
別の部屋といっても、真ん中をクロゼットボックスを並べただけで区切っただけ。
もとは一つの部屋だったんですからあたりまえ。わたしに初潮があってから、模様替えされ
たのでした。実はわたしもスケベ女だったの小学生の頃、弟と一緒に寝てるときに夜中に目が覚めたり
すると、よく弟をいたずらしたんです。弟は嫌がらないどころか、お互いの股間をさわりあっていると
気持ちいいので弟の方から寝付けなかったりすると触りっこしよってい言ってくるありさまでした。
そんなわけで、弟が気持ちよくなるとペニスが大きく硬くなることもわかっていました。わたしの初潮は
小学校5年でしたから、弟はまだ三年生。性の知識もおぼろげでした。
「僕はスケベな事するとおちんちんがかたくなてバレちゃうけど、お姉ちゃんは割れ目がヌルヌルするだけ
だから外からわからなくっていいよね」
というので、「あらお姉ちゃんだって、割れ目の上の方の奥に硬くて気持ちの良いお豆みたいなのできるんだよ」
と教えてやったりしてました。でもそれは部屋がわかれるまでの他愛もないおあそびにすぎませんでした。
弟が性の快感の極致を知って射精するようになったのは弟が6年の夏休みでした。

その弟のペニスを受け入れたのはソレから三年後。私が高二で彼中三。
弟が我慢できないといって私の部屋にきて、気持ちいいところをお互いくっつくあって
寝ようよという提案に乗ってしまったのが間違いのはじまり。
なんとお互いの陰部をくっつけあって抱き合っていたあけなのになんかの拍子にツルンて感じで弟のペニスがわたしのなか
14
2026/03/05 07:31:55 (mL8l7x71)
日曜日、チカちゃんは今回は生理痛がマシな様でじみ子ちゃんと買物に出掛けていました。
私は先週買ったエプロンを着けて、夕飯の用意をしていました。
作るはカレーライス。ピーラーでニンジンの皮を剥いていると
「手伝ってあげるー」娘が横に並んできました。
娘は先日買ったキャミソールワンピースエプロンを着けていました。
私は娘に野菜の皮剥きをお願いし、スジ肉をカットしていきました。
「あーちゃんはチーちゃんと一緒に行かなかったの?」
「じみちゃんのホワイトデートコーデ選ぶんだってー」
『あーちゃんは行かなかったの?』
娘に言いたかったが、娘の格好で理解できたので言いませんでした。
「パパー、このエプロン変わったとこ、なーんだ!!」
分かりにくいですが、肩紐が伸びてエプロンが下がって胸の谷間が見えてることはハッキリと判りました。
「他はー?」
私が答える前に娘は言いました。
他は正直判りませんでした。
「ぶーー、時間切れー、正解は裾が短くなったのと、ポケットが付いたーでしたー」
切った裾を使ってポケットにしていて、まるで初めから付いていたようで全然違和感がなかったです。
「チーに作って貰ったんだー、クオリティ高くないー?」
下準備も終え、私は切ったスジ肉と生姜、ネギを電気圧力鍋に入れてセットしました。
「ねぇー、アタシはパンツを履いてるでしょうか?」
横に並んだわき腹の隙間からパンツを履いていないのは判っていました。
そして、スタートになる言葉を言いました。
「あーちゃん、寒くない?」
「寒いよ!すごく寒い!、だから旦那様が暖めて」
娘が抱きつきキスをしてきました。
寒いと言っていましたが、密着した娘は温かかったです。
「ひゃ!!、パパの指冷たい……」
抱き締めた手が素肌の背中に触れました。
「ごめん!」
「旦那様の手、暖めてあげる」
エプロンの胸元のヒラヒラした部分の下に手を入れられると切れ込みがあり、手は胸の谷間に挟まれました。柔らかく弾力がある温もりに包まれました。
「これもチーちゃん?」
「そうー」
キスをして、エプロンの中のスベスベのお尻を撫でました。
キスの後、娘はしゃがみこんで私のエプロンの中に入り込みました。ズボンを下ろされフェラを始めました。
エプロンで娘の頭は隠れて見えませんが
舌と口内の温かさと感触、ジュル……ブジュ……と音が生々しく聞こえました。
ぱっくり開いた背中はお尻の付け根まで白い肌が見えました。
私がもうそろそろと思った時に娘はフェラを止めてエプロンから出てきました。
「アタシは準備おーけだから、だんな様」
そう言ってテーブルに手をついてお尻を向けてきました。
グレーのエプロンのお尻の下辺りがもやーっと滲んでいました。
私はスカート状になっているエプロンを捲り、娘の下にしゃがみこみ、クンニを始めました。
「いやーん、パパ舐めちゃダメ! あ」
ワレメからにじみ出ていた愛液を舌で舐めとり、ワレメを拡げて出てきたクリトリスをソッと舐めました。
「ん、ああ……」
ワレメとその周りがピクピクと動き、愛液が溢れだし鼻や口周りが愛液まみれになりました。
私は立ち上がり勃起したペニスを娘のワレメにくっ付けました。ちょうど、竿がワレメに密着し、湿った生暖かい感触が伝わりました。娘は腰をもぞもぞさせながらペニスに擦り付け
「ポッケに入ってるから……」
私は腰上に付いてるポケットに手を入れると
「あうう!」大きく痙攣をしペニスにも伝わってきました。
わざとコンドームを探すふりをしてポケットの中をまさぐると
「あっああ……」と身体を震わせました。娘を私の方に向かせキスした後、テーブルに娘を抱き上げテーブルに載せました。コンドームを装着して娘に挿入しました。
「ん……ああ」
私は立ったまま、キスをしたり、エプロンから胸を揉んだりしていました。
「おなべ、終わったって言ってるよ……」
「保温になるから大丈夫」
「じゃあ……もっとちゅうちゅうとはむはむして……」

熱いキスと愛撫を繰り返しながら
テーブルに寝そべった娘の膣内に射精しました。
射精した後も、娘は離してくれずイチャイチャは続きました。

料理するのが面倒くさくなってこのまま娘とダラダラしながらエッチを続けたいと思いましたが、そうもいかず後ろ髪を引かれる思いで衣服を整えて調理に戻りました。娘はエプロンもべちょべちょで、シャワーを浴びにいきました。

肉と野菜、みじん切りにしたニンニクを炒めて、電気圧力鍋で出来上がったスジ肉と肉汁を混ぜて煮込みました。

「チー、トマト缶入れてたよー」お風呂から出てきた娘が言いました。
「水分の加減が判らないから今回はパス、その代わり豆入れようと思ってる」
「いいねー」
チカちゃんが帰ってくるまでにはサラダも出来上がって3人で夕飯を食べました。

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