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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2026/02/19 12:26:24 (/8feU/y.)
山の奥の奥の20軒ほどの部落。
みんなが精を出して畑や林業で生計を立てている。
この地域で生計を立てられるのだから若者も外へは行かない。
年頃になった若者の中には従妹同士で結婚をするのが習わしになって来ている。
従兄妹同士で恋愛をする者、父親の兄弟から見合いで結婚をする者。
何十年何百年前からの習わしで子孫を絶やさずにやってきた部落。
でもそんな部落が今は少しづつ障害者の子が増えてきた。
それが20軒の中で結婚をさせ子供を産んで血がだんだんと濃くなってきたせいだと言われている。
だから今では子供を産める女性は、独身既婚は問わず外の血を入れて妊娠して帰って来いと言われている。


11
2026/02/18 20:54:33 (m0tpIJo6)
バレンタインデー、今回土曜日で社内の義理チョコも無く、ホワイトデーのお返しで悩むこともなくホッとしていました。
そして、娘達からもチョコを貰えぬままフードコートにいます。
娘とチカちゃん、そしてお友達と一緒に……

翌週から学年末試験があり試験勉強と提出物の課題を皆必死にやってました。
「あー、ここどうやるの?」
「あーさん……問2教えて欲しいんだけど……」
「あーちゃん、出そうなとこ教えて」
娘は席に座らず呼ばれた席に行って教えていました。

私は娘とチカちゃんを待ち合わせのショッピングモールへと送り、去るタイミングを失い1つ離れた席に座ってました。

もうそろそろお昼だ……。やっぱり大人の私が皆にご馳走した方がいいよな……。
娘に近付いて娘に言うと
「そう言うのいいんでー、あっしら自分の好きなの食べるんでー」
女の子にキッパリ言われました。
「アタシも皆が奢ってくれるからー」
娘からも断られました。

「それじゃあ、パパ買い出しに行ってくるから」
「あっ!アタシもうそろそろ来そうだからナプキンの補充よろー」
「りょうかい」片親なのでそう言うのは慣れっこですが、友達がいる前だと恥ずかしいです……
「それとー、アレも多めにねー」
「……うん、わかった」
薬局に行き、ナプキンとコンドームを買い、今日は紙袋にいれて貰いました。
一階のスーパーでチカちゃんが書いたメモの食材とお菓子など買ってフードコートに戻ってきました。

皆は各々好きな店で買って食べていました。娘はハンバーグ定食でチカちゃんはうどんと天ぷらでした。

私も端でカレーライスを買って一人で食べていました。
娘達は食べ終え、お菓子をシェアしはじめました。

「おじさんにもあげるよー、今日はVDだしー」とチョコの包みを持って来ました。
「かなーごめん、パパ甘いのNGなんだよねー」
否!!甘いの大好きなスイーツおじさんです!!!
娘が来てチョコを没収して、しょうゆ煎餅を置いていきました。

「ねぇねぇ、かなってオタ君と付き合ってるんだよー」
確か……ダイゴ君が好きだったんじゃ?
でも二人の雰囲気とリュックに付けてある同じ種類のぬいぐるみで納得しました。
「今日は、ダイゴ君は?」
「誘ってないしー」

5時過ぎに勉強会は終了し、皆解散しました。チカちゃんと合流し帰宅しました。
途中にホテルに寄るのかなと思いきや、それもなく寄り道無しで帰宅しました。

テストまで数日しかないし仕方ないよね……。
「今日はパパが夕飯作ろうか?」
「ダメ!!食べられなくなっちゃう!」
「おとうさんは、あーの部屋に入ってて……」
半ば強引に娘の部屋に押し込まれ一時間ぐらい過ぎました。
「パパーいいよー!」
リビングの方から声が聞こえ行ってみると、裸の娘とチカちゃんが床に座ってました。身体にはお揃いのリボンが巻かれていて、床に敷かれたレジャーシートの上に座ってました。
「はい!バレンタインチョコ召し上がれー」
「あー……恥ずかしい……」
「こーいうの恥ずかしがったら敗けだしー」
チカちゃんは照れながらお皿に乗ったハートのスポンジケーキを、娘はボールに入った茶色の搾り器を私に見せました。
「好きにデコって召し上がれー」
……ケーキにクリームを伸せるのは正解じゃないよな……。正しいけど……

私は娘の白いワレメの丘にチョコクリームの山を作りました。
「ひゃん!いきなりソコいくー?」
「ダメだった?」
「別に良いけどー」
娘は閉じた太ももを広げました。
私は娘のワレメにクリームを被せて、ワレメに添って舌を上に上がり、丘のクリームを舐めました。
「ん……あ……パパ……美味しい?」
「すごく……あーちゃんの匂いと混じって良い感じ」
「お、おとうさん……私も」
チカちゃんに誘われ、チカちゃんの乳首をクリームで埋めました。チョコクリームの濃さでチカちゃんの肌が薄く感じました。私はチカちゃんの小さな膨らみにかぶりつきました。
「……冷たい後で温かくなって……ハマりそう……」
私はチカちゃんと娘の身体にクリームを付けては舐め回しました。
そして二人の身体にクリームを乗せて、カラフルなチョコチップをまぶしました。そして写メで撮ったあと二人の身体を舐めました。娘のワレメから愛液が垂れ、クリームも熱でドロドロになっていたので、ハートのスポンジケーキをちぎってワレメになぞりました。
「ふあ!」
スポンジがボロボロと崩れて、ワレメに付着したので綺麗に舐め採りました。
「私も……あーのケーキ食べたい……」
私の食べかけのクリームと愛液が着いたケーキを渡すと嬉しそうに食べました。
「あ!ズルい!アタシもチーの食べる!」
娘は起き上がりチカちゃんの溶け始めたおっぱいにかぶり付きました。溶けたクリームを舐め終えた後は、チカちゃんのアソコに顔を埋めました。
「ちょ!まっ!ここクリーム付いてない」
「でもレモンぽい味するけどなー、なんでー?」
私はその隙にコンドームを装着し、チカちゃんにクンニしている娘の脚をあげ、松葉崩しの体位で挿入しました。
「うああん、パパ、急!」そのままで腰を振りました。
「ん……あ、いつものがいい」
松葉崩しから正常位に変えて娘に密着。
チカちゃんが仕返しかのように娘の顔にクリームを落としました。私は娘の顔を舐めそのままキスをしました。
「あ、甘くて美味しい……チーもっと」
娘は口を開け舌を出すとチカちゃんが舌と口にクリームを落としました。
その名の通り『甘いキス』を重ねていると背中と腰辺りにヒヤッとした感触が走り、その後、熱いねっとりとした刺激が……
「おとうさんの美味しい……」チカちゃんが耳元で囁きました。難聴も改善に向かってて良かったーと思いながら、
「チーちゃん汚いって、パパお風呂入ってないし!」
「……おとうさんの汚いとこなんてないよ」
チカちゃんは娘の横に並んで寝そべって
「私も……」
私は娘からペニスを抜いてチカちゃんに挿入すると、娘はチカちゃんの身体と顔にチョコチップをまぶしました。
私はチカちゃんの身体のチョコチップを舐め取ったあと、舌に付いたまま、チカちゃんとキスをしました。

交互に抜き差ししながら最後は娘の膣内で射精しました。

身体中、クリームやチョコチップが付いてベトベトでした。

「こーしたら、マズウマかもー」
目を離した隙にコンドームから精液を残ったスポンジに垂らしてクリームでデコっていました。
娘とチカちゃんは分けあって食べていました。
「フードロス削減って感じー」
3人で狭いわが家の浴室で身体を洗いました。ベトベトがしつこくていつもより念入りに洗うと娘達は淫靡な声をあげたので、身体が反応してしまい、ここでも娘達と交わって、最後は立ちバックでチカちゃんの膣内で射精しました。

シャワーから出て一息していたら娘達からも手作りチョコを貰いましたが、既に胸やけ気味で食べれませんでした。

12
2026/02/16 10:14:47 (2a6crTFa)
僕には6歳上と5歳上の姉がいます。上の姉唯香は気立ても優しく美形とはいえなかったけど
かわいい姉で、下の姉は、すっごい美形でスタイルも良く弟の僕が見ても輝いて見えました。
しかし、性格はきつく厳しい感じで近寄りがたい感じがあり、家でもあんまり話すことはあり
ませんでした。僕は、二人の姉が生まれてだいぶたって生まれたので年の近い下の姉とも5歳、
上の姉とは6歳も離れていてよくかわいがってもらっていました。
僕は中学に入るころからすでに朝立ちするようになっていていつも寝ぼけ眼でその勃起の快感
を楽しんでました。オナニーも週三回は寝る前にやって射精しておかないと落ち着かない状態
になっていたのでした。
とあり休日、僕は遅くまで寝ていました。一学期の期末テストも終わり解放された気分の中よ
く寝れていたのだと思います。その日は、下の姉も両親も出かけてしまっていない日で、家に
は上の姉と僕だけしかいなかったのが幸いしました。昼近くまで寝ている僕の部屋に「いい加
減おきなさいよ」と入って来たのは唯香姉でした。僕はタオルケット一枚で寝ていたんだと思
います。うっすらと勃起をなんとかしなきゃとは思いましたが眠さが勝っていました。
姉は部屋に入って来てその様子を目の当たりにしたのでしょう。
「あらあら、こんなになっちゃってて。かわいそう。」そんな独り言が眠い耳に入って入って
きました。だんだん目は覚めてきましたが寝たふりを決め込んでいると、僕の机の上のティッ
シュを何枚かとると僕のベッドの横に座りタオルケットを捲られ勃起したパジャマから
器用にペニスだけを取り出し、ティッシュでペニスをくるむようにして上下にこすられたので
した。気持ちよくてうなりました。お尻の筋肉が無意識にビクビクと
動き、ペニスの奥の方から熱いものがこみあげてくるのを押しとどめられなくなって、ついに
ドックンドックンと精液を姉が握り包むティッシュの中に気持ちよく
吐き出しました。
13
2026/02/16 10:08:46 (/yuoflO8)
年齢は21歳、父46歳
 現在地方の温泉地にありますが、旅館の役職に
昇進しているのですが、卒業のお礼に父に挙げて
約1年です。同じ部屋で過ごし愛し合うようになり。
悦びも知りました;
執務室におりますので、よくオッパイを吸いもまれて
るの、母乳が出るわけもなく。少しサイズが大きく
なったように思います。
14
2026/02/15 07:34:09 (K2IPo/Ed)
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ
ぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃ

「叔母さん、叔母さん、俺もういきそうだよ。叔母さん!」
「いっちゃう、いっちゃう、いいよ!いっちゃうよ~。ぐがぁ~!」
「出ちゃうよ。もう少しで、ねえ、出ちゃうよー!」
「出して~、全部出して~、ぐはぅ~!」
叔母も私もも既に快楽の世界にいってました。
「ああ~、いくぅ~!叔母さん、いくぅ~!出る~~!!!」
「ああ~~~!いいぃ~~~!!く、くるよぉ~~~!!!」

でっぷりとした豊満な体が突然反り返り硬直が始まりました・・・。
「はぁ~~、がぁ~~、ん~~、ぐぅ~~。」
少しして私も
「お、叔母さん~~!!う~~~、ああ~~~・・・。」

ビビュビビュビビュ~~・・・

ものすごい精子の量が叔母の豊満なお腹の上に放たれました。
ものすごい快感が私に流れました。そのまま叔母にかぶさりしばらく
グタッとしてしまいました。

数分後、僕が起きあがると叔母がなでるようにち○ぽを触ってくれました。
いきなり現実に戻った気がしてあせっていたら
「き、気持ち良かった。叔母さんも久しぶりだったからねぇ・・・。」
って言ってもらって少しほっとしました。
背徳感の為の興奮のせいか、この行為はものすごく燃えたらしいです。

叔母とはこの後、月に2~3回する仲になりました。
未だにやってる時はこの時が1番燃えたねと、2人で言い合っています。

ずいぶんと長くなりましたがこんな感じで終わりです。
どこか文面がおかしいと思うところのあるでしょうが勘弁です。
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