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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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再婚した

投稿者:優太 ◆AhCj5gpdBc
削除依頼
2026/01/30 21:51:31 (ko/gKA4Z)
小4の時母が交通事故で亡くなりました。
しばらくは父と二人で暮らして居ましたが小6の時再婚する事になりました。
新しい母と連れ子の姉が出来ました。
姉は中学生で母は36歳
背は低くて普通のおばさんとおばさん似のお姉ちゃん。
学校が終わって家に帰ると優しい母でめちゃくちゃ甘やかしてもらった。
父が仕事で遅い時は母とお風呂に入ったりお姉ちゃんとお風呂に入ったりしてた。
その内母とお風呂に入るとちんぽしごかれたりしゃぶられたりする様になった
優くんも男の子だからねなんて言われながら。
射精は母の口の中にして母は嬉しそうに飲み込むそんな感じだったかな。
中学に上がる頃には童貞も奪われ毎日夢中でSEXしてた。
お姉ちゃんはというとお姉ちゃんとお風呂に入ると体の洗いっこしたりキスしたりお姉ちゃんが居る生活を楽しんでた。
お姉ちゃんとはSEXはしてなかった。
やっぱり処女ってそうそうやらせてくれないもんなんだなと今考えるとそう思う。
お姉ちゃんと初めてしたのはお姉ちゃんが高校に通い初めてから。
部活とかバイトとかで帰り遅い時が多かったけどある時帰りが凄い遅い時があってそれからなんか態度っていうか様子がおかしくなって1週間位学校を休んだ事があった。
その後お風呂に入ろうと誘ったら泣きながらレイプされたと告白された。
私はその時何も言えなかったけどお風呂で体を隅々まで洗ってあげた。
お姉ちゃんは悪くないよ。お姉ちゃんの記憶消してあげたくて抱きしめてキスしてその後SEXした。
もう忘れていいよ。
僕が忘れさせてあげなきゃ。
そう思ったのを覚えてる。
それからは母とのSEXからお姉ちゃんとのSEXに切り替わっていった。
母は嫉妬してSEXする事を要求してきたからたまに母ともSEXはしていたけど。
父は多分気付いていなかったとは思うけどこの家の女は僕の物だと本気で思ってた。
お姉ちゃんは大学進学の為に家を出て一人暮らしをはじめ僕は高校生になった。
母も40をこえたけど相変わらず求めて来る。
最近母と姉2人に子供を産ませたいって欲求がでてきて母にはピルを飲むのをやめて欲しいと言うつもり。
姉の弟か妹を産んであげて欲しい。
姉の所に泊まりに行ってピル飲むのやめるように言いたい。
母に孫の顔を見せてあげたい。
自分の弟妹が自分の子供と同い年という経験をさせたい。
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2026/01/30 10:25:02 (F60g.qnR)
俺が諸体験をしたのは、なんと3つ上の姉貴の典子。もち本当の
姉弟だ。だから近親相姦だ。
高校に入学して初めての夏休み、やる気のない俺はクラブにも一応
名前はおいてたが、サボりが多くその日も、朝からベッドでゴロゴ
ロしていた。口うるさい母も朝から出かけ、女子大に行った姉貴も
補講で午前中はいない、家には俺一人のはずだった。性欲旺盛、射
精欲求の塊みたいだった俺は、今日は堂々とオナニーに耽り射精三
昧を満喫できると、いつもなら、しっかりドアを閉め安全を確認し
てそれでもこっそりと服を着たまま、いつでも何もなかったような
顔で誰が来ても大丈夫な準備をしてのオナニーで解放感がなく、中
途半端な快感で終わっていたような不満が残っていた。
が、その日は、全く気にせず全裸になってベットに横たわり、全身
をまさぐるようにして興奮を高めていった。いつもなら声も出さな
いように注意していたが、ハアハアハアと声を出して悶え呼吸をし
「あああ、セックスしてぇよ~!!。誰でもいいからいれてぇよう~」
とはっきり声に出して繰り返した。ペニスはどんどん大きく硬くそりか
えり、全身に快感が満ちてきて、射精ガマンの限界を知らせるペニスの
根元のピクピクが始まった。精液を受け止めるティッシュに手を延ばそ
うとのけ反るようにベッドの上の方を見た時、全身が硬直し呼吸が止ま
った。な、なんと、姉貴が、ドアの入り口に腕組みをして立ってるのが
目に入ったからだ。しばらくして俺は硬直したまま聞いた。
「い、いつから・・・いた?」
「そうねえ、結構、始めの方から?」
「ずっと見てた?」
「ず~っと見てた。誰でもいいからセックスしてぇ~!って呻いてたの
も何度も聞いちゃった。」
「うわ! そんなことまで」
俺は、もうダメだ。姉貴に弱み握られた!とあきらめかけていた時だった。
姉貴は全裸の俺の方に近寄ってきて傍らに立ったまま威圧的な目で俺を見
下すように見て言った
「ケイももう高校生だから、セックス、したいわよね。わかるわ」
「わ、わかる?」
「誰でもいいっていうのは、よくわかんないけどね。ノンち(姉は自分の
ことをそう言っていた)は好きな人とでないとヤダな。」
「そりゃ、そうだけど。」
「ノンち、わりかしケイのこと好きだよ。」
「え!ウソ!」
「ウソじゃないよ。だから、わたしでよければセックス、する?」
姉貴はそういいながら、ゆっくり服を脱ぎ始めていた。気付けばいつの間にか
姉貴はパンティー一枚だった。
小さい頃はよく一緒にふろに入ったもんだがそん時はなんも感じなかった姉貴の
裸がやけにエロティックで絶句。
姉貴が俺の横にそのまま並ぶように寝転んできて、萎え始めていたペニスを握っ
た。たちまち硬さを取り戻した。
「これ、あそこに、入れたいんでしょ?」
「うん」
素直に首を縦に振り、姉貴に抱きついた。パンティーの中に手を入れ割れ目を探
るとヌルヌルしてるのがわかった。
「わかる?受け入れ準備できてるの。脱がせて」
姉貴のパンティーを下ろしながらまじまじと大人の女の陰部を見た。
姉貴が横向きのまま体を押し付けてきてペニスを腹で押さえ込んだ。
気持ちよかった。しばらく抱き合っていた。俺も姉貴のことを好きなんだと
実感した。姉貴がペニスを握り自分に引き寄せ体を密着させてきた。
柔らかな感触がペニスの先っぽにありやがて完全に一体になった。
抱きしめあって本能的に体を動かしあっているうちにガマンできなくなった。
12
2026/01/27 22:02:44 (YFRXJYr1)
8年前、大学進学で上京した時、練馬の伯母、父の一番上の姉にお世話になった。
当時54歳で、実は秘かに憧れてた。
というのは、高校になってすぐ、河川敷で拾ったエロ雑誌で、凄い美人の熟女AV女優のAVチャプターを見つけて、それ、伯母じゃないかと見まがうほど似てたんだ。
名前を安野由美って言ううんだけど、もう、ネットでググってオナネタにしてた。
「ああ…伯母さん…出そうです…」
なんて、安野由美の画像をググってオカズにしてた。

だから、アパートを決めるために上京した時、叔母の家に泊まったけど、伯母の腰からお尻のラインに勃起してた。
アパートを決めて、上京した時も、訪ねてきて可愛がってくれた。
もう、伯母の息子、従兄は結婚して家を出てるから、甥っ子を息子みたいに可愛がってくれたんだと思う。
ある日、安野由美の痴態が載ってるエロ本を伯母が見つけて、
「こういう、大人の女が好きなの?」
と言うと、伯母は優しく抱き寄せ、キスをしてきた。
ファーストキスは憧れの五十路熟女、舌を絡ませ、伯母と甥のベロチュー。

一緒にお風呂に入ると、清楚系の美形とは反対に、とてもエロい身体をしており、プックリした乳首もまたエロく、90cmはあろうかという大きなお尻がたまんあかった。
特に、お尻から腰にかけての肉付きの良さは、五十路ならではの色気を感じさせてフル勃起。
落ち着いた清楚な伯母だけど、甥っ子との禁断の性行為にエロい欲望を秘めていた。
若い童貞の甥っ子男性をリードして、筆下ろしは騎乗位、
「伯母さんの中に出していいのよ。」
と初体験が初中出し、もう、抜かずの三発搾り取られた。

しょっちゅうやってくる伯母のセックス指南、指示通りに勃起した乳首を吸い上げ、割れ目に顔を埋め、黒ずんだマンビラを舐めれば、妖しく腰を震わせた。
当時57歳だった夫の伯父とは営み卒業、ご無沙汰だった五十路の身体は敏感に反応した。
五十路伯母のオマンコからどんどん溢れて来るマン汁を、ジュルジュル音を立ててすする甥っ子。
久し振りに味わう男の身体、鹿も若い甥っ子、ビンビンに勃起していたチンポにジュッポリとしゃぶりつき、竿の根元まで丸呑み。
あまりにも気持ちの良いフェラチオに、童貞を卒業したまだ1年と過ぎていない甥っ子は腰砕け。
甥っ子の逞しいチンポが挿入され、隣の部屋まで聞こえそうな声を上げた伯母。

パンパンパンパン、35歳の年の差を超えて、交わる血縁者、伯母と甥、閉経しているから、常に中出し、
「ああ、伯母さん。中に出しますよ。」
「ああ~~甥っ子の子種で孕んじゃう~~」
と伯母も三親等中出しの禁忌に仰け反ってイキまくった。
甥と伯母、お互いの近親肉体に溺れ、罪深き姦淫に耽った。
常軌を逸した近親相姦に狂乱する二人は、許されざる姦淫に溺れた。
閉経した叔母の子宮に、神をも恐れぬ肉親中出し、禁断の三親等淫肉を喰らい歓喜に酔い知れた。
伯母は、イケナイと知りつつ、甘美な罪の悦楽に溺れ、中出しは肉親の絶望に彩られていった。

若い甥っ子は、毎回抜かずの三発、伯母は愛する甥っ子の子種汁にヨガリ狂い、普段の清楚な美人奥様の面影さえ失った。
緩み始めた五十路の腹肉が波打つほどのパワーピストンで、子宮口を刺激され、やがて絶頂へ上り詰めた。
五十路の女体の味わいにハマった甥っ子は、大学の4年間、彼女なしで過ごした。
毎回、大量に流し込まれた精液が伯母の割れ目から滴り落ち、五十路伯母は身体をヒクつかせながら、近親の交わりが与えた禁忌な快楽の満足感に浸っていた。
そんな二人にも、甥っ子の卒業という別れがやってきた。

甥っ子はアパートを出て、日暮里駅のそばのホテルで57歳の伯母を待った。
22歳の甥っ子と最後の種付け、濃密なキスを交わしながら、終始正常位で抱き合い、抜かずの三発を子宮に流し込んだ。
夕方まで、計8発の子種を注いだ。
伯母とホテルを出て、甥っ子は夕日の中東京駅に向かうために改札をくぐった。
「それじゃあ伯母さん、お世話になりました。さよなら。」
「今度会うときは、ただの伯母さんと甥っ子に戻ろうね。さよなら。元気でね。」

あれから5年の月日が流れ、俺は地元に就職して、現在、27歳になり、3歳年下の彼女との結婚が決まった。
帰郷してすぐ、高卒同期の女の子と付き合って、処女をもらって2年付き合ったけど、あまりに子供で、身体も色気が無くて、わがままで、それでケンカになって別れた。
その翌年、短大出て2年目の彼女と知り合い、恋に落ちた。
当時まだ22歳だったけど、清楚な雰囲気、お尻から腰にかけてのムッチリ、どことなく伯母が若い頃はこうだったんじゃないかと思わせる容姿に、ムラムラした。
抱き心地は、伯母よりも弾力のあるムッチリ感で、30年後が楽しみな女体だった。

伯母とは、盆と正月しか会わなかったし、会っても単なる甥っ子と伯母として接した。
今年のお盆にやってきた伯母は62歳、5年前よりは劣化してるけど、まだ美形を保ってた。
伯母に結婚が決まったことを話すと、目を細めて、耳元で、
「お嫁さんが羨ましいわね…」
と言ったから、俺も伯母の耳元で、
「それも伯母さんのおかげだよ。」
と言って、お互い笑いあった。
そんな、俺と伯母が墓場まで持っていく4年に渡る秘密の思い出を、ここに綴る。
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2026/01/27 22:02:44 (YFRXJYr1)
8年前、大学進学で上京した時、練馬の伯母、父の一番上の姉にお世話になった。
当時54歳で、実は秘かに憧れてた。
というのは、高校になってすぐ、河川敷で拾ったエロ雑誌で、凄い美人の熟女AV女優のAVチャプターを見つけて、それ、伯母じゃないかと見まがうほど似てたんだ。
名前を安野由美って言ううんだけど、もう、ネットでググってオナネタにしてた。
「ああ…伯母さん…出そうです…」
なんて、安野由美の画像をググってオカズにしてた。

だから、アパートを決めるために上京した時、叔母の家に泊まったけど、伯母の腰からお尻のラインに勃起してた。
アパートを決めて、上京した時も、訪ねてきて可愛がってくれた。
もう、伯母の息子、従兄は結婚して家を出てるから、甥っ子を息子みたいに可愛がってくれたんだと思う。
ある日、安野由美の痴態が載ってるエロ本を伯母が見つけて、
「こういう、大人の女が好きなの?」
と言うと、伯母は優しく抱き寄せ、キスをしてきた。
ファーストキスは憧れの五十路熟女、舌を絡ませ、伯母と甥のベロチュー。

一緒にお風呂に入ると、清楚系の美形とは反対に、とてもエロい身体をしており、プックリした乳首もまたエロく、90cmはあろうかという大きなお尻がたまんあかった。
特に、お尻から腰にかけての肉付きの良さは、五十路ならではの色気を感じさせてフル勃起。
落ち着いた清楚な伯母だけど、甥っ子との禁断の性行為にエロい欲望を秘めていた。
若い童貞の甥っ子男性をリードして、筆下ろしは騎乗位、
「伯母さんの中に出していいのよ。」
と初体験が初中出し、もう、抜かずの三発搾り取られた。

しょっちゅうやってくる伯母のセックス指南、指示通りに勃起した乳首を吸い上げ、割れ目に顔を埋め、黒ずんだマンビラを舐めれば、妖しく腰を震わせた。
当時57歳だった夫の伯父とは営み卒業、ご無沙汰だった五十路の身体は敏感に反応した。
五十路伯母のオマンコからどんどん溢れて来るマン汁を、ジュルジュル音を立ててすする甥っ子。
久し振りに味わう男の身体、鹿も若い甥っ子、ビンビンに勃起していたチンポにジュッポリとしゃぶりつき、竿の根元まで丸呑み。
あまりにも気持ちの良いフェラチオに、童貞を卒業したまだ1年と過ぎていない甥っ子は腰砕け。
甥っ子の逞しいチンポが挿入され、隣の部屋まで聞こえそうな声を上げた伯母。

パンパンパンパン、35歳の年の差を超えて、交わる血縁者、伯母と甥、閉経しているから、常に中出し、
「ああ、伯母さん。中に出しますよ。」
「ああ~~甥っ子の子種で孕んじゃう~~」
と伯母も三親等中出しの禁忌に仰け反ってイキまくった。
甥と伯母、お互いの近親肉体に溺れ、罪深き姦淫に耽った。
常軌を逸した近親相姦に狂乱する二人は、許されざる姦淫に溺れた。
閉経した叔母の子宮に、神をも恐れぬ肉親中出し、禁断の三親等淫肉を喰らい歓喜に酔い知れた。
伯母は、イケナイと知りつつ、甘美な罪の悦楽に溺れ、中出しは肉親の絶望に彩られていった。

若い甥っ子は、毎回抜かずの三発、伯母は愛する甥っ子の子種汁にヨガリ狂い、普段の清楚な美人奥様の面影さえ失った。
緩み始めた五十路の腹肉が波打つほどのパワーピストンで、子宮口を刺激され、やがて絶頂へ上り詰めた。
五十路の女体の味わいにハマった甥っ子は、大学の4年間、彼女なしで過ごした。
毎回、大量に流し込まれた精液が伯母の割れ目から滴り落ち、五十路伯母は身体をヒクつかせながら、近親の交わりが与えた禁忌な快楽の満足感に浸っていた。
そんな二人にも、甥っ子の卒業という別れがやってきた。

甥っ子はアパートを出て、日暮里駅のそばのホテルで57歳の伯母を待った。
22歳の甥っ子と最後の種付け、濃密なキスを交わしながら、終始正常位で抱き合い、抜かずの三発を子宮に流し込んだ。
夕方まで、計8発の子種を注いだ。
伯母とホテルを出て、甥っ子は夕日の中東京駅に向かうために改札をくぐった。
「それじゃあ伯母さん、お世話になりました。さよなら。」
「今度会うときは、ただの伯母さんと甥っ子に戻ろうね。さよなら。元気でね。」

あれから5年の月日が流れ、俺は地元に就職して、現在、27歳になり、3歳年下の彼女との結婚が決まった。
帰郷してすぐ、高卒同期の女の子と付き合って、処女をもらって2年付き合ったけど、あまりに子供で、身体も色気が無くて、わがままで、それでケンカになって別れた。
その翌年、短大出て2年目の彼女と知り合い、恋に落ちた。
当時まだ22歳だったけど、清楚な雰囲気、お尻から腰にかけてのムッチリ、どことなく伯母が若い頃はこうだったんじゃないかと思わせる容姿に、ムラムラした。
抱き心地は、伯母よりも弾力のあるムッチリ感で、30年後が楽しみな女体だった。

伯母とは、盆と正月しか会わなかったし、会っても単なる甥っ子と伯母として接した。
今年のお盆にやってきた伯母は62歳、5年前よりは劣化してるけど、まだ美形を保ってた。
伯母に結婚が決まったことを話すと、目を細めて、耳元で、
「お嫁さんが羨ましいわね…」
と言ったから、俺も伯母の耳元で、
「それも伯母さんのおかげだよ。」
と言って、お互い笑いあった。
そんな、俺と伯母が墓場まで持っていく4年に渡る秘密の思い出を、ここに綴る。
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2026/01/27 16:35:22 (Z1M.yo09)
俺は中2のときから、3つ上の姉とエロい遊びをしてきました。

きっかけはその一年前、姉が突然、ベソをかきながら俺の部屋に飛び込んできたことでした。

聞くと、オッパイにしこりみたいのがあると。俺は何のことか分からなかったんですが、ネットの記事で乳癌の兆候を知り、自分で触診してみたんだと言います。

俺もこれは大変だと焦って、親に早く言えとうながしましたが、その日は両親の帰りが遅い日でそういう訳にもいきませんでした。

ちょっと触ってみて欲しい。
いてもたってもいられない姉が、涙ながらにそうお願いしてくるも、なんか恥ずかしいという気持ちと、怖さもあって断りました。
だいたい医者でもないし分からないよと。

しかし不安に押しつぶされそうな姉に何度もお願いされ、とうとう引き受けることになりました。

姉はすぐさま部屋着のスウェットを脱ぎタンクトップになります。
そしてタンクトップを脱ごうとする手を止め、目をつぶっていて!と恥ずかしそうに言います。

姉に対してエロい気持ちなど持っていなかったので、なんだか少し苛立ちましたが、言われたように目を閉じます。

姉はタンクトップを脱ぎ、ブラも取ったようでした。

ちょっと手を貸して!
俺の手を握るとそのシコリのある部分に近づけていきます。
ここ。わかる?

恐々触ってみましたがよく分かりません。
んーわからないな。

そう?もっとギューってやってみて!
姉の声は真剣です。

俺は意を決して、指をゆっくりと突き出しました。

すると姉の身体が大袈裟なくらいビグンと震えました。指の狙いがそれて乳首を突いてしまったんです。
俺は痛かったのかと思ってすぐ謝りました。

大丈夫かと聞くと、大丈夫だからもっとしっかり確かめて欲しいと言います。

もう一度指を突き出しました。
アァン!ちょっと〜違うよここだって!

これが姉の喘ぎ声だと理解した俺は、不謹慎ながらも条件反射のように勃起しました(笑)

その後、何度か試して、確かにシコリぽいのがあるのを確認。
泣き出す姉をなだめながら両親の帰りを待ちました。

ただ、喘ぎ声を聞いてしまってからというもの、俺はずっと勃起しっぱなしで、どうしようと抱きつかれときは姉の腹にモロにチンチンが突き刺さって焦りました。

後日、両親と病院に検査しに行きましたが、癌ではないことが分かり、家族みんなでホッとし。笑い話になりました。

しかし俺の中ではただの笑い話では終わらず、約一年に渡って姉を欲望の対象として見続けました。

俺はどうにかして、姉とエロいことがしたくて、一年間、作戦を練りました。

男なら分かると思いますが、寒くてキンタマが縮み上がった時、固くなるじゃないですか、触っても玉の存在が確認できなくなるくらいに。

俺はこれを利用することにしました。
姉のときみたいに、下半身の病気についての相談を突破口にした方が応じてくれると思ったんです。
借りもありましたから。

ある真冬の冷え込んだ日、両親がいない時を見計らい、神妙な面持ちで姉の部屋をノックしました。

そして俺はうなだれながら、もしかしたら子供が作れない身体かもしれないと姉に訴えました。タマが一つしかないみたいなんだと。

姉はあの時の俺のように真剣に話を聞き、両親に伝えて病院で診てもらいなと言います。

でも恥ずかしいから嫌だと俺。
そんなこと言ってる場合じゃないよと姉。

押し問答のあとに、ちょっと確かめて欲しいと俺はお願いしました。
まさにあのときと同じ流れ。ただかなり勇気がいりました。

う、うん、わかった。と姉。どうすればいい?

すでにギンギンに勃起したチンチンがバレないよう俺は後ろを向き、次の一手を考えます。
勃起してるのバレたらさすがにマズイですから。

あ、わたし目を閉じるね。
姉は俺が恥ずかしがっているんだと思ったようで気を利かせます。

俺は下半身スッポンポンでギンギン、カウパーだらだらの状態で、姉の手を持ちキンタマに誘導しました。

姉の心配をよそに、俺はもう興奮MAXで、チンチンは腹にくっつき、カウパーで腹がヌルヌルです。

姉のヒヤリとした手がキンタマを包み込み腰が引けそうになります。そして、恐る恐る握った手に優しく力が入り、さわさわ確かめるように動きます。

その絶妙な感触に、俺は我慢する以前に盛大に射精してしまいました。
天井まで届くかと思うほど、何度も噴き上げ、姉の机やカーテンを汚します。 

姉は何が起きたか瞬時に理解して、目を開け手を離すと、どういうことか俺が謝る前に謝ってきました。

そしてティッシュを取ると放心状態の俺に渡します。

そして改めて謝られ、この事を両親には言わないで欲しいとお願いされたのでした。
俺はすごい心が痛みました。

でも心を痛めたのはその日だけで、翌日には口止めを人質にまた触らせ、翌週には手コキをさせていました。

最初は嫌がり怒っていた姉ですが、だんだん慣れて興味も出てきたようで、俺のいろんなエロいお願いを聞くようになりました。

そして約一年後にはお互い初体験。
俺はいま、彼女と同棲する社会人ですが、いまだ姉とは続いていて、月に1回はラブホでやりまくっています。
多分お互い離れられません。

ちなみに姉の一番の弱点は乳首です(笑)
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