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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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空想から現実は

投稿者:TT兄弟 ◆zEvdFpm8Es
削除依頼
2025/12/26 16:22:11 (ez/w7NKZ)
他人の掲示板告白やAVモノのみ愛好者で本物の親に全く興味はなかった
それは昔から小太りで見た目悪く同級生とかに褒められた事がないおばさんだったから
そんな私もモテる男ではなく童貞は風俗で捨て女性との性交渉は全部風俗でした
熟女風俗で女性のイカせ方を伝授させてもらい同年代や年下風俗嬢をイカせるまでになりました
そんな私は今年もこのクリスマスは家にいました
兄は大学進学からずっと上京していないし今年は珍しく父が今年いっぱい出張になっていません
母と二人きりで何日も過ごすなんて初めてな感じだと思います
クリスマスイブの夕食時、普段飲まない母がワインを薦めてきた
私も嗜む程度なので飲む気ではなかったのですが母が薦めので飲みました
クリスマス用のチキンやポテトはいいおつまみになって飲み過ぎました
フラフラしながら寝室に行こうとする母を支えて一緒に親の部屋に入った
ベッドに飛び込む母に怪我しないかと心配して入っの肩を揺さぶろうと近づくと
母は寝る前にするんだったと独り言をいいながらズボンとパンツをイッキに脱ぎ捨ててオナニーをし始めました
私は呆然とその母の姿を見入ってました
普段から声は我慢しているらしく荒い息、たまに吐息、最後は唸りながらの痙攣
カエルの死骸みたいな姿でピクリともしなくなった
やっと私は正気に戻って、私の出できた穴を近くでみたい感情が沸き立った
母のマンコは肉に覆われほぼスジマンコ
毛のほとんどは土手周りで薄い方でした
クリはちょっと大きめオナニーのし過ぎだろう
オシッコの穴
そして膣、ぽっかり空いた洞窟の様になっていてそこから母の愛液が白く濁って垂れていました
あの母が、性に全く対象にされない女が、こんなエロいスケベ女だったなんて
ほとんど無意識に指2本を突っ込み掻き回した
イキナリの事だった母が我に返り、何、何、どうしているの、やめなさい
私はオナニー見せてきてやめなさいもないだろ
母は、えっ、見たの、どうしているのよ
私はフラフラしながら部屋に行こうとしたから支えてきただろ
母は黙った
だから掻き回しを再開して、母さん上脱げよ
もう堪忍してそれ以上母さんされたらダメダメ
腰を浮かし痙攣し大きくビクンビクンとなった
私は指を抜き、素早く全裸になった
そして母をちょっと粗めに全裸にさせた
やっぱりぶよぶよ贅肉なカラダだったが興奮のせいかものすごくエロく感じ舐め吸い揉みなんでもした
母は強い抵抗はなかったがもう2度火が着いたカラダに逆らえなかった様で小さな声で在り来りなやめなさい、私達親子なのよ、イケナイ事なのよわかる?と言い続けていました
でもチンポを握らせると言葉とは裏腹にチンポを離さなかった
風俗では私もチンポは普通サイズだかちょっと太いらしいが母は、硬い大きいすごいを言ったくれた
そして母がチンポを咥えジュボジュボ、どの風俗より強烈で気持ちいいフェラだったからつい母の口の中に最初の1発を放った
びっくりした放っはそのまま飲んでしまった
出すなら言って頂戴、いきなりだったから初めて飲んだじゃないの
父さんの飲んだ事ないの?
無いわよ、こんなに喉に引っかかるような感じだったなんて
私は、まだ尿道に残ってるよ
またチンポを咥え吸い付く
ちょっとしょっぱいのね、これが母が言ッた感想だった
母の舌使いは絶品だったのでずっと硬度を維持できた
母さんのも舐めてあげるよ
初めては私に跨り、下半身を顔に向けてきた
お互い舐めあいっこをした
私は1発抜いたから母の攻撃を耐えられた
母は舐められる行為が久しぶりなのか、やっぱり舌はいいわぁ、母さんそこ弱いのアァ、イッちゃうと舐めあいっこでまた2度イッた
凄く息の荒い母を寝かし足だけ開かせた
太ももからサワサワと触りながら母の反応を楽しんだ
マンコから溢れんばかりに透明な愛液が溢れてくる
チンポを近づけ断り無しに里帰りをした
抵抗なくヌルッと入った
心の中で緩い??
チンポを入れ込むと母は、それだけはダメなのに受け入れちゃったぁと言った瞬間強烈な締め付けで身動き出来なかった
私は、母さんチンポ入れただけでイッちゃった?
母は、だって本当に久しぶりなのよ本物は、それに大きくて硬いんだもん卑怯よ
じゃあ本物でいっぱい満足してねと言った激しく腰を振った
ものすごく喘ぐ母
足を絡みつけ動きを制限され、母の両手が首の後ろで交差して母の顔前に私の顔が目の前に近づく、誰も何も言わないのにお互い舌を出し絡め強烈なキスをしながら小刻みに腰を振った
長い時舌の絡めたキスをし、舌を最初に外したのは母だった
母さん〇〇のおチンチンでイッちゃうよぉ
母のイク波が短くなってずっとイクイクを言っていた
母がイクと締め付け最高になる
そうなると私も我慢できなくなる
母さんイきそう、離して
母に言ったが母はずっとイクイクイクイクイク言って私の言葉が入ってこない状態だった
でも我慢の限界はくる
人生初中だしを母で済ませてしまった
出されたのがわかるみたいで熱いの入ってきたぁ、どうしてこんなに子宮が気持ちいいのぉと言った
母の足がちょっと緩む
この隙に体位を変え入っを上にして動かせる
母の大きい尻が擦れる、鷲掴みしたり叩いたりした
イク度に痙攣して倒れ込む、キスして回復させまた腰を振らす
母のイク回数がわからないくらいイきっぱなし状態
私は母の子宮に3度ぶっぱなした
母が後ろに倒れ込んだので尻を浮かせバッグで入れた
最後はほとんど空砲に近い感じで私はイッた
そのままお互い寝てしまった
61
2025/12/26 13:58:26 (bPnvnN.R)
久しぶりにお袋を呼びつけオマンコを堪能した
毎度の事で郊外のイオン駐車場にお袋が乗り付け
俺の車に乗車した後に、お目当のⅠC近くのラブホに
向かう
帽子とサングラスのお袋は俺の後ろに隠れて着いてくる

手慣れたお袋は浴槽にお湯を入れてトイレに向かう
そして部屋に戻ると、灯りを落として着替え始める
俺の目の前で恥じらいもなく下着姿になり
ガウンを纏い洗面所に向かう
厚化粧をしたお袋は、薄暗い部屋で別人の様な錯覚を覚える
あの唇でフェラをするが、お袋の横顔を見ていると興奮倍増
過去に数回我慢ができなく口内射精したが飲み込んでくれた
そして
今日の中出しはお袋の公認済み
「先週お父さん中に少し出したから、それで直ぐに終わりよ」

いつものパターン
お袋フェラからシックスナイン、お袋の好きなクンニ
「女性でこれの嫌いな人はいないでしょう」
喘ぎ声から善がり声そして悲鳴
クンニが終わると尻の穴を舐めて準備開始
指を入れ柔らかく・・・・

今は、親父の使い古したオマンコは適当にしている
お袋の尻の穴がここ半年前から俺を受け入れ
今日も男根の根元まで挿入して締りを堪能

最初の頃は出血があったりしが、今はお袋も味を覚え
バイブやローターで悶絶しています












62
2025/12/26 12:35:49 (uqEiVPmP)
クリスマスイブ、娘達は短縮授業で午前中で下校。お昼からはわが家にてクリスマスパーティー(女子会)……ダミーだけど……。
チカちゃんが作ったクリスマスノエルを囲って娘と女の子達が写った画像が送られてきました。チカちゃんが撮ったみたいです。(写ってないから)
みんな可愛らしいけど、やっぱりあーちゃんが一番可愛い!親バカ増量中です。
この後、彼女達はチカちゃんにメイクとセットして貰って、勝負下着に着替えて彼氏や好きな人に会いに行くのでしょう。アリバイ工作としてウチを使われるのは親としては複雑な気分でした。

定時を終え、電車を乗り継いで自宅の最寄り駅に着くと、娘とチカちゃんが出迎えてくれました。
娘は毛先がゆるいウェーブで後ろに束ねてました。化粧は控えめですがオレンジの口紅が引き立って可愛さを増加させてました。
黒のワンピースにロングブーツ、そして大きめのブラウンのコートを羽織ってました。……ってそのコート私のだ!
チカちゃんは髪の毛を後ろに流しておでこを出していました。両耳に久々にピアスを1つずつ着けていました。付けまつげやアイライナーなど、気合いが入っていて鮮やかな紅い口紅が大人っぽくカッコいい感じでした。黒のハイウエストのワイドパンツに白のニット、チェックのハーフコートを着ていて、モデルみたいな感じで端から見ると女同士のカップルにも見える感じでした。
「チーがメイク時間かかってたから、アタシの時間がなかったしー」
「あーは顔がハッキリしてるから今でも充分可愛いよ」
娘とチカちゃん2人に挟まれながら予約した洋食店に向かいました。
仕事帰りの私と並ぶと違和感と他人の視線が痛かったです……。
イヴなので店は予約のみで、当然私達の席には椅子が3つ置かれてました。
「あーちゃん、メリークリスマス♪、いつもは可愛らしいけど今日はおめかしして大人っぽいわねー」ウエイトレスの奥さんが言いました。
「隣のお嬢さんはたつおさんの婚約者かしら~♪」
「……はい。」
チカちゃんが恥ずかしそうに言いました。
コートを脱いで掛けて貰う。娘のワンピースは肩が広く開いていて黒のシースルーですが鎖骨の下にある谷間は隠せていませんでした。
「たつおさん、あーちゃん綺麗に育てすぎて心配事が尽きないわね~♪」
「おーい!○○さんのソテー出来てるから持ってって!」主人が厨房から言いました。いつもはテーブル番号ですが今日は馴染みの予約ばかりで貸し切り状態だったので、名前呼びでした。
今年最後と言うことでいつもならポツポツと空いていた席が全て埋まっていました。
コース料理は前菜から豪華でした。
「おばちゃーんー、アタシーナイフ下手ピなんでーお肉とかカットしてー、それとお箸もー」
「あーちゃんナイフ使えたんじゃ?」
「いーのっ!、せっかくの服汚したくないしー」
「わ、私も……」チカちゃんが恥ずかしそうに言いました。
「じゃあ、僕も同じでお願いします。」
テーブルに魚や鳥肉、牛肉など細かく切り分けられてきました。
「懐かしいね~、あーちゃん用に切り分けてたよね~。あーちゃん背伸びしちゃってナイフが良いって駄々捏ねたりして~。」奥さんが言いました。
思い出が昨日のように蘇り、小さな娘の姿が浮かびました。
「メリークリスマスー」料理を終えた主人がワインとグラスをワゴンに載せてテーブルを回ってました。
「あーちゃんもメリークリスマスー」
「娘はまだ未成年で」
「ジュース、ジュースだよ」
見た目は瓶も中身もスパークリングワインぽい感じでした。
「んー?じゃあパパ飲んでみるー?」
娘が飲みかけのグラスを渡してきました。
蒲萄の甘味と渋みが口に広がりました。
「……うまい」
「私もそれを……」チカちゃんが言いました。
「僕も……」と言う前に私のグラスには濃い赤色のワインが注がれました。
「あーちゃんが二十歳になったら一緒に飲もうと思ってたんだが……これで勘弁してくれ」主人が言いました。娘が二十歳になったお祝いに皆で乾杯したいと言ったことを覚えてくれてました。
「店がなくても、いいじゃんー一緒に飲もー」と娘は主人と奥さんに言いました。
帰る際にお土産にワインを貰いました。
娘が産まれた年のワインでした。
雨のクリスマスでしたが忘れられない日となりました。

遠くのイルミネーションを見ながら自宅に戻りました。

テーブルにはアリバイ用のケーキと唐揚げがありましたが、ケーキは殆ど残ってなく、唐揚げも少量しかありませんでした。
「チーのケーキと激ウマでーみんなお土産に持って帰ったー、カレシと食べるってー」
「そうなんだ?」
「大人と違って、お金ないからねー、ホテルもお金いるしー」
「さっき渡せなかったけど、ふたりにプレゼント」
私は鞄から化粧箱が入った紙袋を渡しました。
「お店で渡してくれたら良かったのにー」
「いや、タイミング悪くて……」
娘が化粧直しにトイレに行ったときに、他の客が娘に声をかけ、一緒にいた女性にずっと睨まれてて居心地が悪かったです。
「あー、は別に悪くないし」
「気にしないで良かったのにー、開けていい?」
化粧箱の中身はネックレスで小さいですがダイヤがペンダントトップに埋まってます。
「ガチでかわいー、パパーありがとう!チーよかったねー……チー泣いてる?」
チカちゃんは化粧箱を開いたまま泣いてました。
「チー、大げさー、パパー着けてー」
私は娘の背後に周りネックレスを着けました。白いうなじに少しだけ欲情してしまいました。
「どお、かわいい?、チーも着けて貰いなよー」チカちゃんは涙を拭って、私にネックレスを渡しました。私はチカちゃんにもネックレスを着けました。指が首に触れると
「ん……あん……」チカちゃんの発した声でまたも欲情してしまいました。
「チーも似合ってるよーオソロでニコイチだね」チカちゃんは頷きました。

娘達に手を引かれ私は寝室に入るとベッドにはバラの花びらが散らされてました。
「かわいいでしょー?、パパはちょっと待っててねー」
娘達は脱ぎ始めました。
チカちゃんは赤の光沢生地のブラジャーとパンツ、娘は緑の光沢生地のブラジャーとパンツで二人同じデザインでした。
「ん、ん……」
「あん……あう」
私の両サイドに陣取り、二人してキスをしたり身体を舐めたりしていました。
私は娘達のアソコをパンツ越しに愛撫していました。いつしか娘達は攻めを止め仰向けになって私の愛撫を受けるだけになっていました。
「ひゃう!!」ビクンビクンと娘が痙攣しました。指を止めても痙攣は続いていました。
「ん……あん……」チカちゃんは静かに身震いはしていて、私の手を両手で包み、アソコから離れないように押さえていました。
「パパ……アタシ……もう……」
娘のパンツの湿り具合でもうかなりヤバイのは判っていました。私は娘の色が濃く変色し光沢が消えた緑のパンツを脱がしコンドームを着けたペニスを湿りきったワレメに挿入しました。
「ああああ…あ…パパの入ってきた!」
正常位で娘の首もとに光るネックレスが光ってました。
「あーちゃん……ネックレスとても似合ってるよ」
私が言うと娘の膣内がギュッと締まりました。
「やばっ!消えそうになった」
「……久々だし……パパが耳元で言うから……」
正常位で身体を密着させ、キスをしました。長いキスが続き……何度か娘の膣は締めたりうねったりしてきました。
「……アタシの今日雑魚っててヤバイ……無限ループ入りそう……」そう言いながらもキスを求めてきました。
「あー……わた……私も……代わって」
チカちゃんが私達の顔の横に座り言いました。
「……はぅ……ん……いいよ……パパお願い」
私はペニスを抜くとごろんと横に転がりながらベッドの端に丸くなりました。
白い背中にバラの花びらが沢山付いていて綺麗でした。

チカちゃんは股を広げていました。
娘ほどではありませんが、アソコの部分に円形のシミが出来ていました。
私はチカちゃんのパンツを脱がすとパンツとアソコに愛液で糸が出来ました。

身に付けているのは赤いブラジャーとプレゼントしたネックレスだけでした。(指輪とピアスもありますが)

チカちゃんの肌でプラチナのネックレスはより白く映えました。
「チーちゃんもネックレスすごく似合って綺麗だよ」
「あ……う……ん!!!」言葉に出来ない声でチカちゃんは勢いよく私に抱き付いてきました。

そしてチカちゃんは私のペニスに付いたコンドームを外しました。付け替えるのかと思いきや
「今日は……無しがいい」
「えっ……それは……」
「安全日だし……」
「生理も近いし……」
「ピルのむから……」
まるで娘のようにグイグイと迫ってくるチカちゃん。
後ろに流した髪は前に垂れ、つけまつ毛とマスカラとかで目力アップの瞳は涙で濡れて潤んでいて、カッコいい感じのメイクは弱りきった感じに変わってました。大きな胸を押さえ付けていた娘のブラジャーも良いが、チカちゃんの隙間のあるブラジャーもそそりました。

「……だめ……?」儚そうに聞くチカちゃんに堪らず、抱き寄せてキスをしてベッド倒しました。
キスをしたあと「入れるね」と言うとチカちゃんはコクリと頷きました。3
ゆっくりと閉じた膣穴を広げるようにペニスを愛液まみれのアソコに挿入しました。
「あん……ああああ……」
いつもならキツい入口が今日は娘のように、にゅるんと迎え入れてくれました。

正常位での挿入で何度もだ液をチカちゃんの口の中に流し込みました。

チカちゃんは精液を催促するように自ら腰を動かしてきました。

「おとうさん……きもちいい?!」
「うんとてもきもちいい……すぐイキそうかも」
「私の中に沢山出して……出して……」
そして、正常位のまま射精しました。

「先に俺だけイッちゃったね……」
キスをしながら私が言うと
「私も……何度も……」と恥ずかしそうに言いました。
「チー、すぐイッてたよねー『うっ、うっ』ってー」端にいた娘が寄ってきました。私とチカちゃんに軽いキスをしたあと
「ねーねー、ミサ性交、成功したってー」
娘がスマホを見ながら言いました。
娘がグループチャットで皆の報告を聞いてる間に、再びチカちゃんにバックで挿入し、お尻を叩いたりしながら膣内へ精液を再び流し込みました。
そして最後にお掃除フェラをしてくれました。
翌日は平日で娘達も終業式なので終わりにしました。
「チー、いいなー、でも大晦日と年明けはアタシだからねー」
と娘に釘を刺されました。
63

イブ

投稿者:たく ◆rVE9vXxJnE
削除依頼
2025/12/25 23:42:51 (om.80jvz)
昨日のクリスマスイブに母さんに貰ったプレゼント。

父親が仕事中の事故で他界して3年過ぎた
俺も○学生から○校生になった
父親は会社ばっかりで余り家に居なくて俺的には他界した事に悲しみが少なかった。
母親は結構ショックみたいで、ずっと元気が無かった。
それも3年過ぎると和らいできたみたい。
生活は父親の保険と会社から金が出て困ってなさそうだ。
それでも生活のためと母親は保険の仕事を始めた。
母親は美人の方だと思うが母親だから女性としての意識は無かった。

それが仕事の初日に母親から携帯に連絡が入り会社の人が軽く歓迎会をしてくれるので少し帰りが遅くなる、ごめんね何か適当に食べてと。

外食をして部屋に居たら21時頃音がして母親が帰宅した。
玄関に行くと母親が靴を脱ぎ壁に手を付いて立っていた。
どうしたのと俺が聞くと母親は
ちょっと酔っちゃた。ごめんね手貸してと俺に言った。
そう言う母の姿にドキッとした
初めて見た母親のミニスカートのスーツ姿に黒のストッキング。
母親に手を貸しソファーに行くと母親はソファーに倒れ込んだ。
母親の足が開きスカートの奥が見えた。
黒のパンストの下に白い下着がハッキリと
この時だと思う母親を女性として意識したのは。
昨日のクリスマスイブに母親と二人でパーティーをした。
俺が○校生だからと母親がシャンメリーで乾杯をした。
パーティーが進み母親はシャンパンが有ると言って飲み始めた。
母親が良い気分で酔って来て、たくちゃんも乾杯とシャンパンを進めた。
俺が口を付けていると母親が
あ~忘れた~と大きな声を出した
ビックリして俺が、何、何と聞くと
母親がプレゼントと言った。
あ~、もう子供じゃないし要らないよと俺が言うと母親は明日買って来るから欲しい物言ってと言うので思い切って俺が
欲しい物じゃなくてお願いでも良いと言うと母親は何?と聞いてきた。
母さんの仕事の格好が見たいと言うと母親が今?と聞く。
今。と俺が言うと母親はう~んと少し考えてわかった一寸待っててと言い部屋を出て行った。
戻って来た母親は着替えていなくてハンガーごとスーツを持って来た。
母親は部屋寒いからここで着替えるねと言いながら服を脱ぎだした。
見ちゃ駄目と言われなかったので母親の脱ぐ姿を見ていた。
ブラジャーとパーティーだけの姿になった母親、俺の顔を見てクスっと笑って
後ろ向きの母親が俺の方を向いた
ブラジャーの胸と股間の下着に目が行きじっと見てしまった。
母親はパンスト、シャツ、スカート、ジャケットの順に服を着た。

これで良いと両手を広げて見せた母親
うんと答えた俺
母親はシャンパンからワインに変え飲み続け大きな声を出して笑った。
すると突然、下を向き泣き出した
俺はビックリして母さんどうしたの?と聞くとお父さん生きてたら三人で飲んで笑えたのに俺に抱きつき泣く母親
母親を抱きなから母さん俺が要るからと言うも母親が顔を上げ、うんと答えた。
母さんと見つめ合い自然とキスをした。
そして自然と母親と抱き合いSEXをした。
母親がサンタで母親の体をプレゼントされたクリスマスイブだった。
64
2025/12/23 07:08:16 (kDo8PPWX)



リサとの遊びは毎日続いた、



俺は夜が来るのが楽しみになっていた
学校でも考えるのは、リサとの禁断の遊びのことばかりだ。



三、四日目からはお互い恥ずかしさがだんだん消えていった


遊びの最中に会話もだんだんするようになった


上の姉、ミサに聞こえないようにコソコソ声でなのだが
ミサは俺の部屋に来ることはない、
でも安心はできない状況ではある




部屋はリビングの反対側で、離れてはいるが
そんなに広い家ではない、いつばれるか・・


いや、これは絶対にばれちゃいけないことだ!
俺もリサもそのことだけは頭にあった、



部屋の電気は消して
ベッド脇のスタンドの電気をつけて遊ぶようになった

別にムードを気にしていたわけじゃない(笑)
ミサに気づかれないようにするためだ



俺は初めて女のマ○コをまじまじと見た
こうなってるんだ・・・



興奮と少しのショック、どこにチンコを入れるんだ?の疑問
俺はあそこの毛も結構生えそろっていたが
リサはまだうっすらと言う感じだった




スタンドの明かりでは陰になると見づらいので
懐中電灯でまじまじ見ながらいじらせてもらった、




「そんなに見たら、はずかしいよ~」
「いいじゃん、どうなってるのか見たいんだよ
 どこがクリトリスなの?」



リサは恥ずかしそうに「ここ」と指をさす
思っていたよりわかりにくい


想像では見ればはっきりわかるものだと思っていたが



「ここが気持ちいいの?」 指でいじりながら聞く



「ん・・うん」
吐息混じりでリサは答えた俺はうれしかった


スケベ心が大半だが、リさが気持ちよくなってくれてることが
うれしかった、


リサに大きく足を広げさせ、M字開脚の状態で
クリを舐めまくった




リサは、声がかなり出ちゃうようになっていた
それを必死でこらえてる





そうなると次に興味を示すのは
もちろん穴のほうだ、


「リサ、穴に指入れていい?」
「いいよ・・・ゆっくりね・・・」



指を入れてみた、かなり濡れていたので
第二関節ぐらいまではすんなり入ったが
その先に入れらない、無理をすると


「あっちょっと痛い・・・」


「ごめん、これが処女膜なのかな?」

「わからないけど・・・」

「やめる?」

「少し痛いけど、気持ちいいから続けて・・・」



クリを舐めながら、指をゆっくり動かした
だんだんリサ自信も、筋肉も緊張がなくなったんだろう
指が奥まで入っていった


「どう?、痛い?」


「うん大丈夫」





「気持ちいいよ・・・あっあっ」
痛みは少しあるみたいだが、気持ちいいのは確かみたいだ



懐中電灯で照らされたマ○コは濡れ濡れになっていた
匂いも・・・こんな匂いなんだ~とまた一つ女の体を知った




そのマ○コいじりを散々した後
リサがフェラチオをしてくれた
俺も徐々に長持ちするようになった





実は、学校で夜のことを考えると
勃起してしまうので、トイレで抜いてたりもした





最後は69の状態で俺が逝き遊びは終わる


リサは口の中に逝ってもビックリしなくなった

落ち着いて、ティッシュを数枚取り その中に出した、




その後必ずコーラを飲む
麦茶とかだと、味が口の中に残るらしい
炭酸がいいとリサは発見したみたいだ(笑)




一週間ぐらいマ○コの指入れをしていると
だいぶ入るようになってきた、かき回すと気持ちよくなってくれた
二本も挑戦して、「痛いけど気持ちい」と言ってくれるまでになった







生理がきて5日ぐらいはおっぱいだけを舐めまわし
フェラで抜いてくれる毎日だった




生理が終わって今日からマ○コ解禁の日


「ヒロ・・・これなんだかわかる?」
「え?」
リサが持っていたのはコンドームだった。






リサはコンドームを二枚持っていた・・・






「知ってるよ、コンドームだろ、どうしたの?」

「友達にもらったんだ~」

「へ~、えり先輩だろ」

「何でわかるの?」

「わかるよ~」




リサのの友達のえり先輩はいわゆるヤンキーだった
リサとは小学校時代からの友達で今でも仲良くしていた


三年生の先輩と付き合っていて
後輩はみんな、処女ではないことは知っていた

「何でそんなのもらってきたの?」

「え・・・・」

少し無言の後

「ヒロとやっちゃおうかなって思って・・・」






俺はビックリした
俺は毎晩、姉リサのマ○コを舐めまくり
指でいじりまくり、かき回し
フェラチオをしてもらい 
69で姉リサの口の中に射精していたが



本番をしたいとは一度も思っていなかった
むしろ、それだけはいけないと自分に言い聞かせていたと思う。


「え・・・だめだよ・・・」

「なんで?」

「なんでって、兄弟じゃん・・・」

「ここまでしたら、たいしてかわらないじゃん」

「だめだって、兄弟だし、子供出来ちゃうかもしれないし・・」



夜は俺のほうが優位に立っていたが
その晩は違った、俺は完全にびびっていた


リサは簡単に本番をしようといっている
毎晩淫らな遊びをしていた俺だが、
初体験は好きな女の子と・・・
なんて乙女チックなことを考えていたのだ



「だからコンドームもらってきたんじゃん、ね!やってみよう」

「初めては好きな人としたほうがいいよ、リサだって、俺だって」

「えー!?私は早くしたいんだよね~、今日エリとHな話になってさ、はじめは痛いけどすっごく気持ちいいよ~って得意げに言われちゃったんだよね~」


「え?エリ先輩に俺らの事言っちゃったの?」

「ばか、言うわけ無いじゃん!」


「だよね、でも初めては好きな人の方がいいって~!」

リサは少しふてくされて
「じゃーもうフェラチオしてあげないからね」
「え・・・・」



お互い子供だし会話がバカ丸出しだ・・・


「それは困る・・・・」

「じゃーしよう、ねっ!ねっ!」



「やっぱ本番はまずいよ~」

「じゃ~フェラチオしなくていいの?」


「そんじゃ、俺だってオ○コ舐めないよ・・・」



本当にバカ丸出しの会話だ


「じゃ、わかった、今日だけ、ねっ!一回だけ!」


「う~ん、一回だけだよ~」
と俺は納得してしまった

「一回だけ」と言うのは、なんか罪を軽くするような気がしたのか・・・子供だったからだろう。






話が決まったら
二人の行動は早かった





いつものように、部屋の電気を消して、ベッド脇のスタンドをつける、リサがトイレに行ってミサねえの様子を伺ってくる


ニコッとOKのサインを出しながら部屋に戻ってきたら
ベッドに二人でもぐりこむ、無造作に自分で服を脱ぎ全裸になる、
この頃になるとパターンが出てきた


俺がリサのおっぱいを揉みながら、リサの首筋を舐めまわすところから始める
俺は本番もそうだがキスも兄弟ではしちゃいけないと言う罪悪感があった、たまにリサが
「キスして」と言う時意外、俺のほうからはしなかった



もうリサは、胸を揉まれ、首筋を舐めまわされるだけで
声を出してしまう体になっていた


「あっ、あっ、あん」


ミサねえの部屋まで聞こえないように我慢していても声が出てしまう
乳首を舐めながら、手でマ○コをいじりまわしM字開脚をさせ
クンニをする、そこまでいくと、リサの声はいっそう大きくなる



途中で中断して「ミサねえに聞こえちゃうよ」と言うのもここ何日かは結構あった

しばらくクンニを続けてると、


リサが体制を変えて、俺のチンコに手を伸ばしてきて
上下入れ替わって69の体勢になるのがいつものパターンだった
でも、その日は違った、




手を伸ばして俺のチンコを上下にしごきながら リサが
「ヒロ・・・キスして」と言ってきたのだ


俺もその日は興奮と緊張でおかしかった
リサの上に覆いかぶさり、おっぱいもマ○コもいじらず、


リサもそうだった、お互いにまるで恋人同士のように首のの後ろに手を回し、激しいディープキスをした
5.6分はしていただろうか?



ディープキスだけでマ○コもおっぱいも刺激していないのに
リサは声が出てしまっていた


もちろん、口をふさがれているから、声にもならない声だったが ・・・


激しいディープキスでお互いに疲れた


「ちょっと休憩していい?のど乾いた」
「わたしも・・・」



いつも夜になると、リサが部屋に持ってくるコーラを二人でグビグビ飲んだ

「今度はヒロ、寝て」
俺は無言で仰向けになる


リサが足元に行き、フェラの開始だ
リサも日に日にフェラがうまくなっていた



俺のクンニもそうだと思うが、最初は二人ともがむしゃらにしてる感じだったが、毎日勉強?(笑)してるからうまくなるのは当たり前かもしれない



フェラをしながら、一瞬やめて、上目使いで
「気持ちいい?」とコソコソ声で聞いてくる


今なら最高のシーンだと思うが相手が姉で中一の俺にはそう聞かれるのが、めちゃくちゃ恥ずかしかった
無言でうなずくだけだ



俺もクンニをしながらリサに同じ事を聞いていた
お互いちょっとした意地悪な質問をしていたのかもしれない


「もういい?」リサが聞く
今日は逝ってはいけないんだ・・・




快楽の中から緊張が芽を噴出してきた


「私がつけてあげるね、エリに教えてもらったから」
リサはぎこちなくコンドームの封をあけ
ぎこちなく俺のチンコにかぶせた




リサが仰向けになり大きく足を開いて
「ゆっくりね・・」と言う



俺は頭の片隅に罪悪感はあったが、いくら実の姉だと言えども
全裸で足を開いてる女が前にいてはやめることは出来なかった





マ○コにチンコをあてて入れてみる
リサのマ○コは濡れ濡れだった
先っぽが意外にもすんなり入った・・・

「痛い?」

「うん・・・大丈夫」

「もっと入れるよ」 「うん」



ゆっくり入れてみる、リサの顔が少し痛そうだ


「痛い?」


「痛いけど・・大丈夫、続けて、ゆっくりね・・」



ゆっくり入れると、俺のチンコが全部入った
そこで俺は、リサのマ○コの中のあったかさに気づいた

リサの痛みの心配で、気づかなかったが

マ○コの中はあったかく、チンコにまとわり付くような感触が
コンドームの上からもはっきりわかった。


「動かしていい?」

「少し痛いから、ゆっくりね・・」


俺は腰をゆっくり動かした・・・
男の本能なのだろう
まるっきり初めてなのに腰はまるでビデオに出てる男優のように、しなやかに動いた、


ゆっくりとピストンしていると

リサが
「あっ、あっ、あっん」と声が出てきた

「痛くなくなった?」


「痛いけど気持ちいい・・・」


それを聞いて俺は少し早く動かした

「あっ、あっ、あん」


リサの声が大きくなる
中二の姉だが、声はAVで見た、「女」の声だった・・・



もちろんミサねえに聞こえないように必死で我慢はしているが

すぐに俺は逝った・・・






「大丈夫?痛かった?」


「痛かったけど、奥が気持ちよかった、入り口のほうが少し痛かった」



リサのマ○コは少しだけ出血していた
ここ何日か指で訓練をしてきたから少しで済んだのかもしれない、



「エリがこれ買っておけっていったんだ」


と言いながらマキロンを出してあそこに吹き付けていた





「ヒロ、やっちゃったね」と笑顔でリサが言う
俺は複雑な心境だった
男が逝った後は、毎日の生活の中で一番冷静になる時間だ(笑)




「今日だけだからな・・・」
実を言うと、本番を拒んでいた俺だが
一回しちゃえば、その後しなくても罪は同じだと、その時考えていた

あの、オ○コの感触が忘れられない・・
明日もしたい・・・は正直な気持ちだが
逝った後だ、心の中の天使が勝ったんだろう


「え?」、リサが言う

「今日一回って言っただろう?」



リサは笑顔で

「コンドームもう一個あるよ」と言った


明日、終業式でその後、夏休みだった

リサと俺は、サルのようにやりまくった








次の朝、朝の支度でバタバタしながら
お袋に聞こえないように、洗面所で



「あそこまだ痛い?」
と聞いた、リサはあっけらかんと


「全然痛くない」
それを聞いて安心した


痛かったらかわいそうだと思ったのだ




「でもね、あそこにずっと、なんかが入ってる感じがするんだよね」
「へ~?、そういうもんなのかな・・・?」

「う~ん、・・わからないけどね、」



その日は終業式の日だった
学校は午前で終わりだ、明日からは待望の夏休みだ



家に帰ると、制服のまま、リサが麦茶をガブガブ飲んでいた
「あれ?ママは?」
当時、俺もお袋のことはママと呼んでいた


「しらなーい、出掛けてるんじゃん?」


うちのお袋はスナックをやっていて、帰りは夜中の三時、四時だが
昼間も出掛けることが多かった



さびしがり屋なんだろう、起きたらすぐに友達に電話をかけまくり
「お茶しようよ~」と逢える友達を探して
出掛けていった・・




「ミサねえはバイトか・・・」




上の姉ミサは夏休みに入る前の試験休みからバイトを2個掛け持っていた
昼は近所のプールの監視員(俺ら三兄弟は6歳ぐらいからみんな水泳を習っていた)
夜はお袋の知り合いのとんかつ屋でバイトをしていた





リサはソファーの上に上がり
クーラーの風をじかに浴びながら言った

「ヒロ、昨日はどうだった?」

「・・・・どうだったって?」

「気持ちよかった?」

「うん・・ 気持ちよかったよ・・・」

夜、俺の部屋のベッドの上では俺が主導権を握っているが
昼間は、姉と弟だ、リサは上からものを言ってくる




「今から、やらない?」

「え?」

「誰もいないし・・・」

「ママどこに行ったかわからないし、すぐ帰ってくるかもしれないじゃん」

俺は昨夜から完全なビビリになっていた
いや、リサが大胆になったんだ・・・




リサが
「汗、ベッタベタだから、シャワー浴びてくるわ」

シャワー浴びる=今からやろう!と察し

え?今からするの?
俺は動揺していた、



「マジで今からするの?」

「いいじゃん、誰もいないんだし・・・」




後から思えば、昨日した、本番が相当気持ちよかったのか
それとも、ドンドンやりまくって痛みを消したいのか・・
真相はわからないが




リサはすぐに服を脱ぎながら
風呂場へ消えていった、



俺は部屋に入り、制服を脱ぎ、
(今からしちゃっていいの?、ママが帰ってくるかもしれないじゃん)とビビッてた


すぐに脱衣所から

「ヒロ~!!シャワー浴びな~」とリサが言ってくる



入れ替わりで、俺は入った、シャワーしながら、心配と期待の戦いだった
正直なのは体、完全ではないがチンコは半立ちだった

風呂を出るとリビングにリサはいない



俺の部屋だなと思い、部屋に戻ると
クーラーがガンガンきいて寒いぐらいだった、
寒いぐらいの部屋の中の
ベッドの上で濡れた髪のリサが待っていた

 
瞬間的に、ベッドの脇にコーラを見つけた
リサは今からやる気なんだ・・・と改めて確信した



ママが帰ってきたらやばいよ~。
完全に俺の方が腰が引けていた・・



「ヒロ、いいもの見せてあげようか?」

「ん?何?」

「見たい?」

「だから、なんだって?」



「じゃ~ん!!」
と言いながらTシャツを脱ぐ、
リサの体には大人のランジェリーが付けられていた・・

「なにそれ!?」

「ママの借りちゃった」

リサが笑顔で言った

「こういうのエロいでしょ?」


お袋は痩せてるからサイズも合ったのだろう
今考えれば、そんなにエロイ下着ではない
黒の下着上下でレースの普通の下着だ
だが、中一の俺には黒というだけで最高に興奮させた、
リサがいつもつけてる下着は、チェックとかストライプの
綿のパンツだった




俺は一気に興奮した
リサが「どう?、こういうの男の子は好きなんでしょ?」



「ママにばれたらやばいよ~」

「大丈夫タンスのかなり奥のほうから出したから、最近は付けてないヤツだと思うよ」

ベッドに腰掛け、リサが付けているブラをマジマジと見た


大人であれば普通の下着だろう、でもリサの綿のさっぱりした下着しか知らない俺はものすごく興奮した、


もう興奮は最高潮!
俺はリサにむしゃぶりついた!


今まで経験した事のない、昼の日差しの中での情事だった
中二のリサが大人の下着を着けている



おしりを揉んだ時のパンツのツルツル感はその時初めてい知った、
俺はあえて、下着を脱がさなかった


俺は、リサが付けているお袋の下着で興奮していて
さっきまでの心配は完全に吹き飛んでしまっていた

リサも興奮していたんだろう



お互い無言で激しく、体を舐めまわしたり、まさぐりあっていた
乳首を舐めたいからブラははずした、
でもパンツは脱がせなかった



パンツの上からリサのオ○コを舐めまくった
「脱がせないの?」


「もうちょっとはいてて・・・」




昨夜より激しく愛撫しまくった
家に誰もいないから
リサも声が大きい
「あっ、あっあ~ん」



いつもと同じ感じだがボリュームが違う

「パンツ脱がせて・・、オマ○コ舐めて・・」

とリサが言った、おれは、リサのパンツを激しく脱がし
マ○コを舐めまくった


するとリサが体制を変えて、69の体制に持っていく


俺は抵抗せず、そのまま69の体勢になった


その日のリサのフェラは今までで一番激しかった
音を立ててしゃぶってくれた


俺も負けじと音を立てて荒々しくマ○コ舐めまくった
リサはジュボジュボ音を立てて咥えながら




「んっ、んっ、ん~ん!」
と声にならない声を出していた

しばらく激しい69をして
リサは無言でその体制をはずし
ベッドから降りてコンドームを持ってきて
俺のチンポにかぶせた


俺は昨日のような罪悪感はみじんもなかった
リサが俺のチンコに着け終わると



荒々しくリサを仰向けにさせて、足を開いて
一気にチンコをリサの濡れ濡れのマ○コに、ヌプッと入れた

ここで少しリサが心配になった
リさの顔を見ると、気持ち顔に中でかすかだけ傷みの表情をしていた


考えて見れば、こんなに明るい中で、大人のリサの快楽の表情をまじまじ見るのは初めてだった

「痛くない?」

「あっあっ」と言いながら

「大丈夫、気持ちいいよ・・・・」


俺は、激しく腰を動かした
リサは、それにあわせて


「あっあっあ~ん」と声で答えてくれる



今までの遊びの中では聞いた事のないボリュームだ
興奮も絶頂になり。俺は逝った・・





俺はすぐ深呼吸をしてリサに
「痛くなかった?」と聞いた

「少し痛いけど、気持ちよかったよ」
と笑顔で言う




逝った後の俺は冷静に姉とこんなことしてていいのかと疑問に思った

しかし、りさの笑顔がそれを打ち消していてくれたのかもしれない。




「ママの下着洗わなくっちゃね」

「大丈夫なの?」

「洗面所で軽く洗って、乾かしてタンスに入れておくよ」

「コンドーム無くなっちゃったね」


「そうだね・・・・」

「どうする?」

「どうするって言われても・・・」

昨日は本番を拒んだ俺だったが
2回やって、その気持ちよさの虜になっていた



「エリに、また頂戴なんて言えないしな・・・」

「俺売ってるとこ知ってるから、買ってくるよ」

「銭湯のところ?」

「そう、リサも知ってるんだ、あそこの自販で買ってくるよ」
「いくらぐらいするのかな?」

「500円と1000円のがあった」

リサはニヤッとしながら
「詳しいね(笑)」

「通る時、気になってたからね・・」

「私がお金あげるよ」

「マジで?サンキュー」





服を着て、すぐに買いに行った



銭湯の脇にジュースの自販があり、
その隣に昔よくあったエロ本の自販がある


その間にコンドームの自販があった
人通りはまったく無い路地だが
買うだけでドキドキした


リサにもらった500円で初めてコンドームを買った


こうして 姉リサとの近親相姦が日常化してしまう

今思えば、かなりいけない事をしていたのはわかる

かなり危険な事も、普通の人が聞けば
まるっきりの変態兄弟だろう



でも当時の俺たちは、ドロドロした感情はまったく無く
ただ気持ちいいことが、したいだけだった

前にも書いたが、リサの事を好きという感情は一切無かった
リサもそうだろう・・・

夏休みという、自由な時間があったからだと思う

性に興味ある、思春期の兄弟は性の興味をお互いに毎日ぶつけ合った。
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