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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/10/20 06:53:50 (FC5nkdl7)
「これって『だいしゅきホールド』っていうんだよー」
娘の両腕両足で身体を密着させられて、射精した後も、膣内はギュッ、ギュッと締まりキスも続きしばらくは放してくれませんでした。

「パパー、早く早くー、お風呂冷めちゃうよー」

娘は崩れたセーラー服とスカートを脱いで全裸になってポニーテールのシュシュを外してヘアゴムで素早くお団子頭に変わりました。

白い肌に薄いピンクの乳首と乳輪、そして少しそれより赤みを帯びた無毛のワレメのスジがすごくエッチで、した。

娘に手を引かれ一緒に浴室へ行きました。
「意外に可愛い子いっぱいいたよねー」
「うんそうだね。」
ギュッとペニスを握られました。
「やっぱりー他の子見てたんだー!!」
「いや、あーちゃんが一番可愛かったし!!!」
ペニスを握っていた手は緩んで、そのままフェラチオに移りました。

湯船でも遊ぶように自分の胸にペニスを挟んだり、隙間からはみ出た亀頭を舐めたりしました。
湯船に向き合って浸かると娘が再びペニスを掴み

「ん……あん……」

ペニスに伝わる熱が柔らかくなり包み込まれる感触で……

「あーちゃん!これヤバイって!」
「……知ってたー、精子って熱に弱いから……キンタマがお湯の中では出さないらしいよ……」

湯船の中で抱きついてキスしてきました。
おっぱいの先端がくっついたり離れたり、上下したりして湯面が揺れました。
あまりの気持ち良さで理性が飛んでしまいそうになりましたが

「そんなの迷信だから」
「今日、安全日だよ……」
「それも迷信!」
娘をゆっくりと剥がして、再びペニスにお湯の熱さが戻ってきました。

「……秒だったけどパパのおちんちん気持ち良かったよ」
とキスをしてきました。
ベッドに戻り、再びコンドームを装着しました。

娘が私に股がり対面座位にて挿入してきました。

にゅるんと入る感触のあと膣内で包まれながら触られる感触がペニスに伝わりました。

「ん……はぁ……、やっぱりさっきの方が気持ち良かったな……」

その気持ちは判ります。でもあのままじゃあ2発目だけどすぐにイッちゃいそうでした……。

「ねぇ……ほんとにアタシよりいい娘いなかった?」
「(可愛い子はいたけど)いません!!」
「ほんとにぃ?」
「ほんと!!」
「どお……し……て……あー…………ちゃん………………ばっ……かり」
私が喋ろうとすると娘はキスや、舌を出して話を邪魔してきました。

「あの子達、自分の価値知ってるからATフィールド高めだしー、……バリアの事ねー」
「あーちゃんもそれ高めにしたら?」
「……アタシはもう、だんな様がいるから……大丈夫ー」
と左手に着いた指輪を見せました。
「ん……あ、……あ、……パパ気持ちいい?……アタシばかり……じゃない?」

「俺も気持ちいい……気を抜いたらイッちゃいそう」

「パパの……好きな時でいいよ……好きなときにイッてほしい」

娘が腰を動かしたり上下したりしました。

パチュパチュとエッチな音を出しながら

「パパ……イッていいんだよ…………、アタシの方が……んん……」

涙目になりながら抱きついてキスをしてきました。
「あーちゃん……いきそう」
娘は涙を溜めながら微笑み、膣内は締め付けてきて娘の膣内が締まりました。

そのまま、娘の膣内に射精してその後も抱きついたり、キスをしたりでイチャイチャをしてました。

室内の精算機で支払いを済ませました。

「ここってチェックインもアウトも無人だからいいよねー、学校と会社から2駅目で定期圏内だしー、オキニ確定だねー」

「俺の退社時間と合わないし、無理じゃない?」
「バイトするって言ってるじゃんー、パパが迎えに来てくれたら良いしー」
「チーちゃんは?」
「たまには二人っきりもいんじゃない?ってー」
そう言いながら車で自宅へと戻りました。


1
2026/10/19 10:10:37 (CJnaRXTi)
28歳です。息子は20歳の社会人。
亡き夫の会社勤めになり。私も一応役員ですが、
息子と結ばれたのが一か月前。避妊はしておりますが
若さもあるので毎晩激しく、不足はないのですが、
オッパイもよく吸われ。夫もそうでした、
男性ってヘアーがない方が好きなのかしら、夫もそうで
「ない方がいいよ」。息子も同じですよね。
ヘアーはもないのでよく吸いつき。舐められます。
毎日毎晩って。以前も男性経験もありましたが
毎日毎晩はなかったの
2
2026/10/19 07:06:32 (IHB7gNna)
娘の本命の話を聞きに、娘と車で出掛けました。
「やっぱりスーツの方が良かった!?」
「別に普段着で良いじゃんー」
「でも第一印象が!」
「パパは関係ないじゃんー」
「化粧してる?」
「日焼け止めとリップだけだしー」

いつも行き慣れた道を通り、いつもの会社の駐車場に車を置きました。
そして歩いて娘の第一志望の○高校に着きました。駅からだと会社と高校は逆方向なので15分かかりました。

校門で入校手続きをして高校の中に入りました。

今日は娘はセーラー服でいつもより長めのスカートでした。髪はポニーテール

いつもは紺のポロシャツと短めのスカートが多かった分、新鮮な感じでした。

生徒会の在校生先導で特別授業を覗いたり部活動を見学したりしていても、娘に向けられる視線を感じて落ち着きませんでした。

「最初だけ、最初だけー」と、娘は気にもしていませんでした。

ちなみに、教室などは子供のみで、保護者は廊下で待機でした。

体育館に誘導され学校説明会。
子供達は椅子に座り保護者は後ろで立ち見でした。

説明会が終わると娘は隣の女子に話しかけて談笑してました。

隙を見せた娘に陽キャ男子達も寄ってきました。

他にも可愛い子もいたのに何故、娘ばかり……

「マジ可愛いけど、アイドルとかしてる人?」
「俺も激勉して本気出すー!受かったらオトモダチになってくれますか!?」

……落ちてください。なんでこの歳頃の陽キャって声でかいんだろう……。

家族と一緒に来ていた子供達が陽キャの群れを避けるように、こっちに来ました。

娘達は立ち止まったままで動かず、子供達はSNSを交換してたり談笑したりしていました。

家族連れは殆どいなくなり、取り残された状態の私の元に娘が戻ってきました。

……余計な連中も連れて。

「おまたせー、待った?」
「うん……だいぶ……」
大人気ない……大人気ないが……ついつい態度に出てしまいました。

「この人、あーちゃんのお父さん?」
初めに談笑していた女の子が聞いてきた。私は会釈をし、挨拶をしようとすると
「ぴ!」
「ぴ?」
「そー、彼ぴのぴ!アタシのぴ♪」
「ガチで!?うそやん?」
「オッサンやん、萎えるわー」

想定内の反応には慣れてましたが、女子からの冷ややかな視線は堪えました。

「みんなー!食堂の席キープしてるから一緒に学食ながらしゃべくろー?、裏ネタやゴクヒもネタバレしちゃうからー、あーちゃん来るよね?」

先程、各教室を案内してくれた在校生達でした。なぜ娘を名指しする……

「すいませーん、カレシが予約しててー、今からデートなんですー」
「カレ?」
「そおー、ピです!」

私の腕に胸を押し当ててきました。制服の上からですがしっかりと弾力が伝わりました。

「え~?うそー?」

「ガチ、ガチー、ほらー!」
娘は私の左手を上げ、自分の左手の薬指に着いたお揃いの指輪を見せました。

「さ、たつおさん、ランチタイム過ぎちゃうよー、いこいこー」

と私を引っ張って群れから抜け出しました。
一緒に娘のとなりにいた女子もついてきました。
「あーちゃんは本命の私立どこ?」
「アタシはここが本命だけどー?」
「そうなんだー、滑り止めじゃないんだ?」
「うん、この人の職場も近いしー」
「あーちゃん、この人本当に彼氏?」
「んー?そうだけどー」
「あーちゃんだったらもっとイケメン選びそうなのに?今日案内してくれた2年生の彼、いい感じだったけど」
「そお?、今が良くてもハゲるかもしれないしー、デブるかもしれないじゃんー」
そう話ながら、その子とは校門で別れました。

「うちの学校1人しかいなかったねー」
男子はともかく女子は制服で判りました。
「うちからちょっと遠いし、偏差値も高いからね。確か去年の卒業生は1人だったけ?……それより……父で良かったじゃん……」

私は不満を洩らしました。

「だめだめー、それだとこの辺でイチャイチャ出来ないじゃんー」

学食でのランチを食べ損ね、昼食を何処で食べようか考えていると

「パパのいつも行ってる所がいいー」
と言ってきました。

「ここ……蕎麦屋さん……違うとこでもいいよ?ファミレスとか」
「ここが良いのー」
と娘は引戸を開けました。
10年以上、お弁当が無いときには通っている蕎麦屋で店員のパートさんとも顔馴染みで、娘と一緒に入ると店員さんも驚いた表情で
「ここは、別嬪さんと一緒に入る所じゃないよ?もっと洒落たとこ行きなw」
「いえ、娘なんです!」
私は即座に否定しました。
「そーーでーーす、娘でーーす」
少し拗ねた表情で娘は言いました。
私はいつも頼む、ざる蕎麦を頼み、娘も同じものを頼みました。

「はい、これ店長からの可愛いお嬢さんにって、美人って特よねー」
小皿に小海老のかき揚げが、10年以上通っているのにおまけなんて貰ったこと無い……
「あー……アタシ……甲殻類アレルギーで」
「あちゃー、じゃあお父さんが代わりに食べちゃいな」
「……実は僕も……」
結局、かき揚げは下げて貰いました。ごめんなさい。

店を出て駐車場へと向かいました。
「パパって海老食べれたんじゃなかった?」
「んーー……あーちゃんがアレルギーって判ってから口にしなくなったなー、いつの間にか食べないのが当たり前になっちゃった」

途中、蕎麦屋が満席の時に寄る、町中華屋さん、応接室が満室の時に使う純喫茶など紹介しました。

駐車場の車に乗り込むと
「ちょっと探検ドラしようよー」
「こっち右行ってー」
「次の信号左ー」
「ふたつ信号先の側道入ってー」
まるで教習所の様に指示されながら進み、目の前に見えたのは小さなラブホテルでした。
「あーちゃん制服だからまずいって」
「あそこ無人みたいだから大丈夫ー」
ホテルの駐車場に停めてホテルに入ると娘の言った通り無人でした。
「でしょ、でしょーそれに制服でもそー言うプレイとしか見られないしー」

部屋に入ると設備は古そうですが小綺麗な可愛らしい部屋でした。

「はい、パパちゅー!」
部屋に入るなりキスをしました。
「海老食べちゃったら、ちゅー出来ないもんね……」

舌が強引に入ってきました。
「ねぇ……アタシより可愛い子いた?」
「……あーちゃんより可愛い子なんていなかったよ」
「親バカ……」
「いや男として見て」
「……当たり前だのクラッカー、毎日すごい努力してんだからー」

娘は私のズボンを下ろしてフェラチオをしてきました。

そしてセーラー服のファスナーを下ろすとセーラー服の隙間から谷間がチラチラと見えました。
薄いピンクのブラジャーで年相応のデザインでしたが白い胸の膨らみとアンバランスな感じでした。

娘はベッドに座り、ピラっとスカートをめくりました。白い太ももが見えました。
「だんな様ー、中にどーぞ」
私はスカートの中に頭を入れました。
思ったほど暗くなく、くっきりとピンクのパンツが確認できました。
スカートの中は娘の甘い匂いが充満していて、ほんのりと縦線のシミが滲んでいました。
「あ……あん……」
私は指で縦ジミをなぞると線が太くなっていきました。
「あーちゃんの匂いがヤバイ……」
そう言うと娘は脚をあげ、私の頭を三角絞めのようにして自分の股に寄せてきました。
股間の柔らかな感触と甘い香りがいっそう伝わり、このままでいたい気持ちになりました。

「着替え持ってきてないからこれ以上はダーメ」
パンツをはいたままで挿入したい気持ちもありましたが、娘のパンツを脱がしました。
「制服……脱ぐ?」
「そのままで……」
「へんたーいー」
「ゴムは……」
「はい」
セーラー服の胸ポケットから娘が取り出してきました。
「着けてあげるねー」
娘にコンドームを着けて貰いました。
いつの間にかセーラー服の中のブラジャーがありませんでした。
私はスカートをめくり、無毛のワレメに正常位で挿入しました。

「ん……んんん……」

私の素肌に娘のスカートの感触が伝わりました。セーラー服に手を入れ、おっぱいを触りながらピストンをしていると

「もぉ……パパ……こっち、ちゅう……」
私は身体を倒し娘の顔に近づきました。
半月状になったクリっとした瞳がお出迎えでキスをしました。
口から出した舌と舌が触れ合いながら再び唇同士が重なりあいました。

「あーちゃん……射精そう……」
「いいよ……きて」
娘に抱き締められ身体が密着し娘の膣奥で壁を圧し付けながら射精しました。


続く
3
2026/10/17 08:23:25 (dBQ3oci.)
僕は今二十歳で大学生です。
大学生と言えば勉強出来ると想像されるでしょうが
僕は大阪産業大学に入学して成績は尻から数える方が早い落ちこぼれでっす。
僕は小学生の6年の時に両親と自動車事故にあい両親は亡くなり
僕だけが助かり、その後は施設に預けられて2年経って中学2年の時に父の弟夫婦に引き取られて
今の義両親です。
今の義両親は義父が若くから糖尿病で子供が出来なかったそうで、僕の父もそのようなと義母が話して下さり
貴方は多分お母さんが他の男性と付き合って出来た子供だと思うよと?
僕は信じられませんでしたが父親と母は仲良しだったのにと当時を思い出しますが真相は不明です。
義父は病院通いで1年前より人工透析に週3回通うようになり、義母は看護士で病院勤務で家計を賄ってます。
義父は透析以外の日は介護タクシーの勤務をしてるようで
生活保護も貰ってるようなのですので、
僕は学費を出して頂くのを少しでも少なくしようとバイトをして援助は殆ど無いようにしてましたが
段々何の為に大学行くのかと凄く考え義両親に辞めたいと
言ったのです。
義両親は反対も無くあんたの好きにしなさいと言うので
恩返しに家に住み就職して今は建築会社に勤め建築士の資格を取ろうと頑張ってます。
そして先月の事です。
土曜日の午後に義父は仕事で居なくて家には義母と僕との
二人で僕も会社は休みで朝9時過ぎまで寝てたのですが
義母がご飯食べなさいと部屋に来たのです。
夏の暑い朝で僕はパンツ一枚で布団も蹴りパンツの横からビーンとそびえたちんぽが出てたみたいで
義母が貴方のは元気ねーと触ったのです。
僕は恥ずかしくちんぽを隠すと、余り我慢すると毒だよ
病院でも若い男の子は朝ビンビンだよ。
私が時々お願いされて出してあげるんよと
僕は驚く間も無く義母がちんぽを口に入れるとフェラして下さり、アッという間に義母の口の中に出してしまいました。
義母はスッキリしたでしょと言い早く来なさいと
来なさいと手を引っ張り朝食を食べに連れて行かれました。
4
2026/10/16 13:40:54 (PJ9R9G2P)
私は長男に産まれ今は弟も妹も家を出て
父親68歳と妻と私と中3の娘の四人家族です。
昨年から娘の様子が少し変でして
色々服やスカートやイヤリングや指輪でも妻が買って無いのに色々変わったり妻は全然買ってやってないと言うのです。
妻と話したら外で悪いこと「援助交際」してんじゃ無いかと話したら娘しゃしてないと言うのですが
私は仕事で監視出来ないので妻に外出したら後つけたりして厳しく監視しろと言いつけました。
妻は土曜日と日曜日に朝から夕方娘が帰るまで
女の子の友達と遊んでて変な事は全然無かったと❓
不思議でお金は何処でと何日間も妻が見て来たのですが
変な素振りは無いそうでしたが
深夜12時過ぎに私がトイレに行くときに娘が
父の部屋に入るのが見えたのです。
私はそのときに何故こんなに遅く父の部屋にと
不思議でドアの前に立ち中の様子を聞いたのですするとドア越しなので小さな声で聞き取りにくいですので耳をドアに当てて聞くと様子が聞こえて父が又小遣いかと聞いてるのです ‼️
いくらだ言うと娘が二万と言いました ‼️
そのときに金の出所は父だと判ったのです ‼️
それで娘は部屋を出るのかと思い私はもう一度トイレの方に行き隠れてましたが娘は5分程経っても出て来ません?
何故かと、その時は娘と父がセックスしてるとは思いもせず、又部屋に耳を当てると
娘の声が聞こえて、おじいちゃん早くして眠いよと
父が慌てるなとブーンと音が聞こえると娘の声がくすぐったいよーと大きな声が聞こえて、
娘が早くして終わらせてー言うと
父親が仕方ないなーじゃー入れるぞと
入れたようで5分程無言で、
5分程で娘の声で、もういいねーと言うと父が
アアもう良いわと言ったので出てくると思い
私は慌てて自分の部屋に戻り思案に困りました。
私はどうして良いか良い思案浮かばず嫁にも言えず
一度娘に話そうと思い話しました。
長くなるので次に書きます。
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