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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2026/02/16 10:14:47 (2a6crTFa)
僕には6歳上と5歳上の姉がいます。上の姉唯香は気立ても優しく美形とはいえなかったけど
かわいい姉で、下の姉は、すっごい美形でスタイルも良く弟の僕が見ても輝いて見えました。
しかし、性格はきつく厳しい感じで近寄りがたい感じがあり、家でもあんまり話すことはあり
ませんでした。僕は、二人の姉が生まれてだいぶたって生まれたので年の近い下の姉とも5歳、
上の姉とは6歳も離れていてよくかわいがってもらっていました。
僕は中学に入るころからすでに朝立ちするようになっていていつも寝ぼけ眼でその勃起の快感
を楽しんでました。オナニーも週三回は寝る前にやって射精しておかないと落ち着かない状態
になっていたのでした。
とあり休日、僕は遅くまで寝ていました。一学期の期末テストも終わり解放された気分の中よ
く寝れていたのだと思います。その日は、下の姉も両親も出かけてしまっていない日で、家に
は上の姉と僕だけしかいなかったのが幸いしました。昼近くまで寝ている僕の部屋に「いい加
減おきなさいよ」と入って来たのは唯香姉でした。僕はタオルケット一枚で寝ていたんだと思
います。うっすらと勃起をなんとかしなきゃとは思いましたが眠さが勝っていました。
姉は部屋に入って来てその様子を目の当たりにしたのでしょう。
「あらあら、こんなになっちゃってて。かわいそう。」そんな独り言が眠い耳に入って入って
きました。だんだん目は覚めてきましたが寝たふりを決め込んでいると、僕の机の上のティッ
シュを何枚かとると僕のベッドの横に座りタオルケットを捲られ勃起したパジャマから
器用にペニスだけを取り出し、ティッシュでペニスをくるむようにして上下にこすられたので
した。気持ちよくてうなりました。お尻の筋肉が無意識にビクビクと
動き、ペニスの奥の方から熱いものがこみあげてくるのを押しとどめられなくなって、ついに
ドックンドックンと精液を姉が握り包むティッシュの中に気持ちよく
吐き出しました。
1
2026/02/16 10:08:46 (/yuoflO8)
年齢は21歳、父46歳
 現在地方の温泉地にありますが、旅館の役職に
昇進しているのですが、卒業のお礼に父に挙げて
約1年です。同じ部屋で過ごし愛し合うようになり。
悦びも知りました;
執務室におりますので、よくオッパイを吸いもまれて
るの、母乳が出るわけもなく。少しサイズが大きく
なったように思います。
2
2026/02/15 07:34:09 (K2IPo/Ed)
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ
ぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃ

「叔母さん、叔母さん、俺もういきそうだよ。叔母さん!」
「いっちゃう、いっちゃう、いいよ!いっちゃうよ~。ぐがぁ~!」
「出ちゃうよ。もう少しで、ねえ、出ちゃうよー!」
「出して~、全部出して~、ぐはぅ~!」
叔母も私もも既に快楽の世界にいってました。
「ああ~、いくぅ~!叔母さん、いくぅ~!出る~~!!!」
「ああ~~~!いいぃ~~~!!く、くるよぉ~~~!!!」

でっぷりとした豊満な体が突然反り返り硬直が始まりました・・・。
「はぁ~~、がぁ~~、ん~~、ぐぅ~~。」
少しして私も
「お、叔母さん~~!!う~~~、ああ~~~・・・。」

ビビュビビュビビュ~~・・・

ものすごい精子の量が叔母の豊満なお腹の上に放たれました。
ものすごい快感が私に流れました。そのまま叔母にかぶさりしばらく
グタッとしてしまいました。

数分後、僕が起きあがると叔母がなでるようにち○ぽを触ってくれました。
いきなり現実に戻った気がしてあせっていたら
「き、気持ち良かった。叔母さんも久しぶりだったからねぇ・・・。」
って言ってもらって少しほっとしました。
背徳感の為の興奮のせいか、この行為はものすごく燃えたらしいです。

叔母とはこの後、月に2~3回する仲になりました。
未だにやってる時はこの時が1番燃えたねと、2人で言い合っています。

ずいぶんと長くなりましたがこんな感じで終わりです。
どこか文面がおかしいと思うところのあるでしょうが勘弁です。
3
2026/02/14 09:51:18 (bY23FCMC)
初体験は昨夜です。
相手の女性は二つ上の姉です。
やるなら姉ちゃんと、そう思い続けてきたけどムリだろうなとも思っていました。
色々あって、冗談交じりに姉ちゃんとならやりたいと言ってみたらいいよ、やる?って言ってくれて、マジで?と言ったらやってもいいと言うんです。
ゴムは無いのかと聞かれたので無いと答えたら買ってきたらやってあげると言われ、買いに走リました。
汗をかいて帰った俺を見てバカと笑われたけど、姉は最高でした。本当にすごかった。もう離れられないと思いました。
4
2026/02/13 07:30:17 (jMHLXthH)
2月10日はチカちゃんの誕生日でした。
仕事を終えた後、少し寄り道。
店でプレゼント包装して貰いましたが、ちょっと大きくて重い……。
いつも通りの20時には帰れましたが腕が疲れました。

既に飾り付けも終わっていて、チョコクリームのケーキとご馳走がテーブルに並んでました。

ケーキはお店で買ったものですが、料理は主役のチカちゃんが作った物でした。

出前を提案したのですがチカちゃんに却下されました。テーブルには私と娘の好物が並んでいました。

着替えてすぐに誕生日会を始めました。
食事を終えた後、私からプレゼントを渡しました。包装の中身はミシンです。

事前に娘に聞いて貰う様にお願いしましたが、特に欲しいものがないらしく、最近チカちゃんが裁縫をしているのを見たりしてたので、気に入るか解りませんが購入しました。

チカちゃんは驚いた後に、泣き出してしまいました。
「気に入らなかったら、違うものをプレゼントするから!」と私は焦りながら言うとチカちゃんは首を横に振りました。
「……おとうさんが、私のこと思って、考えて悩んでくれたのが嬉しい」

チカちゃんにそう言ってくれてホッとしました。

「アタシからはこれー」
オシャレにラッピングされた紙袋をチカちゃんに渡しました。チカちゃんは涙を拭きながら紙袋を開けると、少し顔が固まりました。
「パパに見せたげてー」
チカちゃんが紙袋から取り出したのは黒い毛皮風のビキニでした。他にも猫耳のカチューシャとシッポまでありました。
「やっぱー、自分で買うのって抵抗あるよねーだからアタシからのプレゼントー」
「パパー、チーの着たとこ見たいよねー?」
私は欲望のまま頷きました。
「じゃあー、チーはシャワー浴びてこうかー」
「あーも一緒が良い……」
チカちゃんは娘の袖をつまみながら言いました。
娘とチカちゃんはシャワーを浴び、私は寝室で待機しました。
「パパーお待たせー」
バスローブを着た娘達が入ってきました。
チカちゃんは猫耳のカチューシャを着けていました。メイクも可愛らしく、目もぱっちりしていました。
私的には、いつものチカちゃんでの方も捨てがたい感じでした。

「どぉ?チー似合ってない?、アタシはいつものチーの方が破壊力あっていいとおもうんだけどなぁー」

私と同じ意見でした。

チカちゃんは羽織ったバスローブを脱ぐと黒い毛皮のビキニの上下と黒のニーハイタイプのストッキング、首輪、そして肉球の手袋を着けていました。

照れて顔を反らしているチカちゃんを前に私は急いで服を脱ぎズボンを下ろすと、チカちゃんが飛び込んできて直ぐ様、私のペニスを口に入れました。

くちゅ、ぐちゅ、じゅる……音を立てながらしゃぶるチカちゃん。お尻から生えてるシッポが気になります。

「もー!ちゃんと教えた通りしないとー、ご主人様にーおねだり」

チカちゃんはペニスを離して
「…………、ご、ごしゅ、じん様の」
「チー!恥ずかしがったら、先進めないよー、ノリと勢いでーー」
「ご主人様のチンポミルクが飲みたいにゃあ!!」やけくそ気味にチカちゃんが言い直ぐにペニスを口に含みました。
「もぉー、はしたないなー」
娘はチカちゃんのしっぽを掴み引っ張りました。
「んーー!?」
娘がシッポを引っ張ったり、押し込んだりしていました。
チカちゃんのお尻から連なった白い球が見え隠れしました。
「ん、あ、あ……あー、止めて……臭いが」
「大丈夫ー、臭くないよー、ローションでコーティングしてあるしー」
ローションにそんな効果あるか?
「チー、もうヌルヌルじゃん」
「そ、それローションだから!」
「えーー?じゃあパパ見てみてー」
既に、パンツは下ろされていて、ぱっくりと開いたアソコの穴にも溜まってました。
「じゃあー、アタシがパパとしちゃおうかなー?」
「ローションじゃない!ローションじゃないから……」
「チー、早くー」
「発情期の私にご主人様のペニスをいれて欲しいにゃん……」
私にお尻を向けて振りました。
私は辛抱溜まらず、コンドームを装着しチカちゃんに後ろから挿入しました。
お尻に入ったしっぽが邪魔でしたが、前後させるとチカちゃんの膣口が絞まって良い刺激になりました。
振動で落ちたカチューシャを娘は拾い、チカちゃんに着けてあげてチカちゃんとキスをしていました。
一度、シッポを抜いて、体位を正常位に変えました。そして熱いキスをしながら交わりました。
ブラは外すのが勿体なくてそのままでブラの上から乳首を探し愛撫しました。
そして、チカちゃんの膣内で射精しました。
その後、娘と二人でチカちゃんを愛撫しました、交互にチカちゃんにクンニしました。

二度目の挿入を再びバックでしていると、
「飲み物持ってくるねー」と娘は退出し戻ってくると
「じゃーん!チーとオソロー」
チカちゃんと色違いの白の猫になって娘は戻ってきました。
「お尻にウンコが詰まってる感じだし歩きにくいし、これ気持ち悪いー」とシッポが付いたお尻を向けました。
「こっちのメス猫にもご主人様のおちんちんして欲しいにゃあー」
とチカちゃんに並んできました。
私はチカちゃんにシッポを付けて、並んだお尻を眺めながら交互にペニスを抜き挿しました。

体位を変えたり、交代しながら抱き合ったりしていると最後にはカチューシャもブラも外れて裸になっていました。

二人に抱き付かれている状態で
「チーちゃん……本当に産まれてきてくれてありがとう……」
「今それ言う?……でも嬉しい……」

チカちゃんは身体を起こして私にキスをすると娘もキスをしてきました。



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