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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/07/21 21:18:36 (MSw6e//V)
中学の懇談会、三者面談で娘と待ち合わせして娘の教室へ入りました。
先生は若い女性の先生でした。
「あーちゃんはタイプやグループ関係なく、誰にでも分け隔てなく接していてムードメーカーですね」
「最初はウザがられた子もいたけどねー」
「今は一番仲いーやん」
「それなー」
先生タメ語……
雑談を少しした後
「あーちゃんは公立高校単願希望ですね?」
「○○高校ー!」
「先生としては私立高校も受けた方が良いと思います。」
「やはり○○高校は難しいですか?」
公立ながら偏差値と倍率が高いので滑り止めで私立を受けた方が良いのだろうと私も感じていました。
「いえ、あーちゃんだったらもうちょっと高い所を狙えると思うんです。まずは私立を受けてみては?▲高校とか。
あーちゃんの今回の試験や実力テストの内容や今までの内申点も考慮すると特待生制度も可能かと……」

私立高校のリストカタログのような小冊子を広げて先生は言いました。

高校無償化で授業料は無償になりましたが、諸経費や充実費などは公立よりも高く、その費用を特待生制度の補助で賄えると先生は説明してくれました。

「大学受験も視野にいてると、公立で予備校に行くよりも環境に恵まれた私立に入った方がオススメだと思いますが……」
「あーちゃん、▲学園も受験してみる?」
「えーー?ムリー、▲だと離れちゃうじゃんー」
「うちの校区からだと○○高校も▲高校も似たような距離だと思うんだけど」

「アタシ、高校入ったらバイトもしたいしー、▲の特待生制度受けたらずーーっと勉強漬けじゃんー、そんなの無理ゲーだし」

まだ進路を決めるのは先なので充分考えてから決めて欲しいと先生に言われました。
東京都の私立と公立の高校のリストカタログと進路のしおりを貰いました。

娘と校門に向かって歩いていると、部活をしていた生徒達に声をかけられました。

「あー、ウッスー、俺らラウワンで引パするんだけど、あーも来いよー」
「アンタらこの前も引パしてたじゃんー、パパとー一緒に帰るからムリー」

「オレ、あー見てたら沸いてきたー、もっかいコクっていー?」
「親の前でコクんなー!!、あは沸かんからムリやぞー、来週の本番(大会)落ちるぞーー、行こー、パパー」
娘に腕を組まれ、周囲の目を気にしながら校門を出ました。

「あーちゃん……さっきの事だけど」
「ん?しつこいよねー、修学旅行でもコクってきたんだよー」
「……▲高校の事だけど、受ける気無いの?」
「そっち?、ナイナイ、だってパパの会社から逆方向になるじゃんー、○○高だったら会社の駅から近いしー」
「▲高校も良いと思うけど……特待生制度は別に考えなくて良いから」
「パパと一緒に電車乗ってー、バイトしてー、パパが仕事終えて迎えに来てくれるのー、そしてーたまには寄り道して大人のデートしたり……そんな3年間良くない!?」
私を上目遣いで見てきました。大きな瞳が更にくりくりっとして見えました。
「制服で寄り道はまずくない?補導されたり……」
「バ先で着替えるよー」

「それにー▲目指してる子に失礼だよー、アタシには▲に何の情熱もないからー」

途中、ゲリラ豪雨に遭遇しずぶ濡れになって帰りました。

家に着くとカレーライスのいい匂いが玄関まで漂ってきました。

汗と雨で、ずぶ濡れで娘と一緒にシャワーを浴びました。
娘に抱き付かれキスをしたあと
「あーちゃん汚い」
「だいじょーぶー、雨はタオルで拭いたし、あとはパパの汗ー」
娘は私の首筋や胸などペロペロ舐めてきました。
「パパー、からだペロペロしてるだけなのにおちんちん大きくなってるー」
娘はしゃがみこみフェラチオを始めました。
娘のワレメはおっぱいが邪魔して見えませんが娘が動く度に少し揺れるのが見ていて飽きませんでした。
「パパ、アタシはいいよ……」
「俺が舐めたいから」
フェラチオを終えると私もしゃがんでおっぱいに隠れていた無毛のワレメとご対面。しゃがんでいる娘のワレメは大陰唇で閉じられていましたが、愛液はワレメの隙間からとろーりと垂れ下がっていました。
「ぬるぬる出てて恥ずかしい」
「パパは嬉しいけど」

「う、ああっ、パパ……もういい、いっちゃう!」
お互い、しゃがんでいると舐めることはできず、手淫にてワレメを拡げ穴をほぐしました。
しゃがんでた娘は膝立ちに変わり、股を閉じましたが私の指は娘のGスポットを刺激していました。

私の手はべっしょり濡れていてコンドームの包みが破れず娘に取り出して貰い装着して貰いました。

そしてバスチェアに私が座り、娘が上に跨がり挿入しました。

いつもと違い、背を向けての挿入でした。
白いすべすべの肌で小さい背中と小さいが丸みを帯びたお尻、脇のすき間から見えるはみ出した、おっぱいの裏側後ろから見るとスレンダーな体型を見ていると
「ん……あ……うん……パパの入っちゃったー」
娘は身体を私に預けもたれ掛かりました。
「パパのおちんちん、指で触ってたところ押してる……」
娘は下腹部の上に手を置いて私のペニスの居場所を示していました。
「痛くない?」
「大丈夫そうー、指よりも気持ちいい」

「うぐっ、はあん」
私は壁に背中を着けて沿った状態で娘の腰を引き寄せて、ペニスをGスポットに押し付ける状態にしました。
腟壁を擦るように腰を小刻みに動かしました。
浴槽側に向いていて娘の姿が見えないのが残念で本気で浴槽側の壁面にマグネット式の鏡を付けようかと思いました。

ペニス挿入で大陰唇が拡がって露になったクリトリスを皮ごとそっと擦ると娘は全身で反応してました。
「いあ!まっ!」
ビュッと水鉄砲のような飛沫が浴槽へと跳び跳ねました。

「イッちゃった?」
「うん……」
振り向いた娘と舌を絡ませあって、両手で娘のソフトボールの様なおっぱいを軽く掴んで私の方へ密着させて、お互い腰を動かしながら、娘の4度目の大きな絶頂に合わせて射精しました。

「ねぇ、このまま……もう一回……」
娘のおねだりがありましたが、一旦身体を洗い娘と湯船に入りました。

湯船に入ってからも娘はキスをしてきたり、私の上に飛び乗ってペニスにワレメを押し付けて挿入させようとしたり暴れまわっていました。

浴槽のリモコンのチャイムが鳴りました。
「ちぇ……チーがご飯出来たってー」
お風呂でのぼせそうで助かりました。


「チーちゃんは懇談会は……」
カレーを食べながらチカちゃんに聞きました。
本当は私が行ってチカちゃんの進路についてもチーちゃんの担任と話したかったのですが、それは流石に不可能で……

「母は仕事の都合で……って先生には言った。公立高校で出来れば近場で看護や福祉コースのある所があれば行きたい言った……」

「てっきり、美容系とか服飾系かと思った。……もしかして、うちの親父が言ったから……?」

チカちゃんは顔を横に振り
「……私はおとうさんが介護が必要になったときにスキルがいると思って……」
私ですか?でもまだまだ先で……でも嬉しいけども……
「いやいや、あーちゃんやチーちゃんには負担かけたくないから、その時は老人ホームにはいるよ」
「だめー!!許可しません!!」
「私は別に……おとうさんのいる介護施設で働くから……」

カレーを食べ終わった後も進路の話を続けました。
 

1
2026/07/19 18:37:06 (Uffw8lkI)
 美桜にはパパが居ません。
 叔父さんがパパの代わりでした。
 ママはいつも忙しそうで、叔父さんと居る方が好きでした。
 叔父さんはエッチで、小6の頃からお風呂に一緒に入ると
 美桜の体を触りました。
 初めはくすぐったかったけど、そのうち気持ち良くなって
 きてわざとくっ付いて催促しやいます。
 
 叔父さんのオチンチンも大きくなっていていつかアレが挿
 ってくるんだと理解してました。
 中〇生に成ると、指も挿るようになりました。
 そんな時、何時もみたいに叔父さんのマンションに遊びに
 行くとギューとされてキスされました。
 洋服を脱がされて、体中触られ、舐められ、アソコを舐め
 られた時には体がピクピクしちゃいました。
 
 叔父さんも服を脱ぐと、大きくなったオチンチンがありま
 した。
 ふと、緊張しながらも「挿れて」と思いました。
 叔父さんはローションを出すとタップリと美桜のアソコに
 塗るとゆっくりと挿ってきました。
 
 指より太くて少し痛かったけど美桜のアソコが叔父さんの
 オチンチンで一杯なのを感じて嬉しかった。
 叔父さんが「大丈夫」と言ってくれて「うん」て頷くとギ
 ューとされて中でオチンチンが動きました。
 
 叔父さんが動くとクチュクチュ音がして気持ち良く感じま
 した。
 何回かは痛い時もありましたが、痛みが無くなると叔父さ
 んも激しくするから喘ぎ声が出ちゃう時があって、そうす
 ると叔父さんも嬉しそうにしてくれます。
 
 高〇生の頃には中でも逝けるようになると少しお漏らしを
 しちゃうようになって恥ずかしがってたら「気にしなくて
 良いよ、美桜が感じてくれて嬉しいよ」と喜んで時々わざ
 と漏らさせようと激しくしたりするから、へんな所にアザ
 が出来たり筋肉痛になっちゃったりするけど思い出すと触
 りたくなっちゃってました。
 
 
2
2026/07/18 00:45:09 (RdlymkfW)
大学生の息子とセックスしているところを主人に見られました。いつも私達親子は、主人が夜遅く帰宅するまで、息子のベッドでセックスするのが日課でした。主人にバレた、その日は、主人が早く帰宅したのに気づかない私達親子は、ずっとセックスに夢中になってました。息子の激しいピストンに合わせて、私が大きな声を出してイクイクって言っていると、突然息子の部屋のドアが開きました。そこには、驚いた顔の主人が立っていました。お前達、俺のいない時になんてことを。と主人は言って、すぐ1人で家を出て行きました。私達親子は、主人にセックスがバレても、息子の部屋でセックスを続けました。その後、主人からラインがありました。俺達夫婦は別れようと主人に言われ、離婚しました。私と息子はアパートを借りて、主人がいる家を出て、今現在、私と息子は2人きりで夫婦みたいに暮らしています。今では、主人に親子でセックスしていることがバレてよかったと思っています。人目を全然気にしないで、私達親子は2人きりでセックスすることが出来て、本当に幸せいっぱいです。
3
2026/07/17 10:20:20 (Mq6adw1R)
私の名前は美咲
私のパパとママは本当に仲良し、喧嘩してるとこなんて見たことが無い、いつも手を繋いで歩いてる
そして私や妹や弟が目の前にいても普通にキスしたり抱き合てるしママが女の子の日以外は二人で仲良くお風呂入ってる
夜になると週に3回はパパとママの部屋からママのエッチな声が聞こえてくる、だから私もいつものぞいてる
ママがパパのチンチンをしゃぶったり、パパがママのクリトリス舐めたりまんこに指入れて激しくしたり
パパがママのまんこにチンチン入れて激しく動いたりともの凄い
パパのチンチンは結構デカくて凄い、ママも何回もいっちゃってる、私もそれを見ながらクリトリス触ってた
ある日、ママと妹達だけでママの実家に用事があり3日間いない時だった、私は部活もありパパと留守番してた
お風呂に入ってるとパパも入ってきた
私、どうしたの
父、パパとママがエッチしてるところいつも見てながらここ触ってるだろう
私はドキッとした
するとパパは私を立たしてキスしてきた
私、パパダメだよ、ママじゃないだから
父は無視しておっぱい舐めながら私の足広げさせてクリトリス触ってきた
私、パパ辞めてお願い
でもだんだん気持ちよくなってきて、私もエッチな声出てきた
父、可愛い声でるじゃないかよ
そして裸のままパパ達の部屋に連れられていき、ベットに寝かされパパはクリトリス舐めてきた
私はもう気持ち過ぎてどうでもよくなった、電マもクリトリスに当てられると私も1分しないでいってしまった
それをパパは何度も繰り返し終いには潮まで吹いた
父、すげぇなぁ、ママでも吹いたことないのに
私、辞めてベット汚れちゃうよ
父、そうだな、ママにバレちゃうな、じゃあ今度は美咲がチンポしゃぶれ、ママの見てるからわかるだろう
私は頷いた
パパのチンチン握りまず舐めてから口に入れママの思い出して必死でしゃぶった
父、お・・・美咲気持ちいいぞ
私、パパ顎痛いよ
父、それくらい我慢しろ
私はパパに褒められたくそして喜ばせたくて我慢してしゃぶり続けた
父、美咲もうダメだぁ出る出る
パパは私の頭を押さえてそのまま口の中で出した
私、うえ・・・
父、飲まないとダメだぁ、ママはいつも飲んでるぞ
そして私は再び寝かされ、私のまんこにチンチン入れ来た、私初めてで痛かったけど必死で我慢した
父、お・・・ママと違って最高のまんこだよ
私は痛くて痛くて叫びそうになったがこらえた、しばらくしてパパは私のお腹の上に出した
父、痛かっただろう
私は頷いた
父、でも女の子はみんな通る道だから仕方ない、そのうちママみたいに気持ちよくなって最高の気分になる
私、ママにバレたら大変だね
父、まぁタダでは済まないだろうな、下手したら離婚だな
私、そうなったら私はパパについていく
父、お・・嬉しいこと言ってくれるな
私、次からはもっと優しくしてね
父、いいのか
私、パパならいい大好きだから
父、よし明日は二人で出かけよう
私、学校あるし、パパだって仕事でしょう
父、いい休め、俺も休む
私、うん
そして次の日はディズニーランドだった
私、え・・・いいの
父、あ・・・二人だけの秘密だぞ
私、うん
そして夜のパレードまでいて、ホテルへ
私、すごいテレビでは見たことあるけど
そしてパパと一緒にお風呂に入り、裸のままベットへ、父は前の日より時間かけて気持ちよくしてくれたから私も時間かけてパパを気持ちよくしてあげて飲んであげた
パパはゴム買って持ってきたからゴムつけて挿入、まだ痛みはあったが色んな体位をしてパパは果てた
気づいたら寝てて、起きたらもうチェックアウト時間ギリギリだったから慌てて準備してホテル出た
使ったゴムは3つ、ベットの周りに散らかってたけどそのまま部屋を出た
私、あまり痛みなくなった
父、3回もやけば痛みもなくなるだろう
帰宅してもパパとイチャイチャしてらママ達が帰ってきた
母、パパどうしたのこんな時間に家にいるなんて
父、有給結構残っててよ、課長から使えってうるくてよ昨日と今日休みとっただぁ
母、そうなんだ、美咲は部活無いの
私、うん、今日は先生が出張になって急遽なし
母、そうなんだ
その晩はやはりママとパパはエッチしてた、私がのぞいてるとパパと目が合い、パパ私が見えるように角度を変えてくれた
その後もママに隠れてはパパとエッチした、休みの日にパパと買い物いくとか言って人気のない場所や山の中へ行き車の中でエッチした
3年たった今もママにバレずにパパとエッチしてるよ、月に一回はラブホに行き思いっしエッチしてます
将来パパの子供が欲しいなと思ってます、いつになるかな、ちなみに私はまだ社会人じゃないです

4
2026/07/14 09:53:24 (PuI1t/z2)
息子との快楽の発端は、息子(聡:さとし)からの質問でした。
「僕、何歳まで母さんのおっぱい吸っていたの」と聞かれ、離乳食を食べるようになっても
吸っていたし、幼稚園に行くようになってもたまに吸っていたと話すと「今吸ってみたいな
と言ったので、まだ赤ん坊なんだ、聰は…右のブラの肩紐を下げ乳首を出してやると、チュウチュウ
と音をだし吸い始めたんです。何か変なんですよ、吸うのではなく舌で乳首を舐め回したり唇で挟んで
ぐりぐりするんです、まさしく愛撫なんです。左の肩紐も降ろされ揉み始めたんです。
不味いことになりそうで離れたんです、今度は「母さん僕の生まれた所みたいよ、自分の生まれた所が
分からないなんて変だよね」     
両膝をを立てられ左右に開かれました。二か月前の事です。今は聰なしでは生きていけません。
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