2026/04/10 07:31:54
(kaOB4AFV)
お風呂からあがり、娘とチカちゃんは化粧を落としてリラックスモードへ。
チカちゃんはつけまつ毛や黒目が大きくなるコンタクト、二重とか無くなって印象はガラリと変わるけど、正直スッピンの方が好きです。
娘は化粧を落としても大差がない感じです。
娘もチカちゃんも化粧をしてる時、してない時関係なく笑ってるときが一番可愛いです。
買い出しで買ったデザートを食べ終えると娘はカバンの方へ
「パパーマッサージしてあげるー」
マッサージクリームを手で伸ばして、うつ伏せになった私の背中に拡げていきました。娘のいつもほのかに匂う香りと程よい力加減が気持ちよかったです。
「あーちゃん気持ちいい、上手だね」
「あたり前田のクラッカー、毎日お風呂あがりに自分でやってるからー」
「そうなんだ?」
「チーもやってるしー、コレもチーとシェアしてるから」
娘が言うとチカちゃんもクリームを手にとって私の腕や手をマッサージしてきました。
気持ち良すぎて堕ちそうなぐらいでした。
「ん、ん、はぁ……ん」
「はぁ、はぁ……」
普通のマッサージなんですが……娘達のもれる声や吐息が色っぽくてパンツのおチンチンも少し大きくなっていました。
チカちゃんが背中に股がり肩を揉んでくれていて、娘が太ももを揉んでくれました。まったりとした時を過ごしていると
「!?」
いきなりパンツをズラされました。
後ろを見ようにもチカちゃんの壁で確認できません。
「あーちゃん、そこはいいから!!」
「だーめ、ここもマッサージしないとー」パンツの上からでもいいんじゃないか……と思っていると娘の両手がお尻を圧してきました。
全裸で交わることが多いので平気かと思いましたが、いざピンポイントにお尻だけに集中されると恥ずかしいです。
「恥ずかしいからパンツ戻して」
「えーー、いつも見てるじゃんー」
娘に誘発されたのかチカちゃんの両手が私の脇からマットレスに潜り込んで私の両乳首を摘まんできました。
社長椅子での立場が逆転して私がされるがままになってしまいました。
「パパー、今度は前の方するからこっち向いてー」
「いや、前はいいよ」
「だーめ」
チカちゃんと娘ふたりに転がされました。
マットレスに圧し付けられていたペニスは解放され、ぶるんと天を向きました。
「もー、パパーったらー」
娘とチカちゃんに挟まれた状態でダブルフェラ……、空いた手で脚の付け根のリンパマッサージをされました。
亀頭を二つの舌が別々の動きをしていました。気持ち良さと次に進みたい気持ちがモゾモゾと身体をさせました。
「いいよ、アタシがしたげるー」
コンドームを装着されたペニスを自ら挿入してきました。
「ん……あ……ん……ん……」
自分で角度をつけたり、腰を回したりして、2年前のたどたどしい騎乗位が嘘のようでした。
上下に跳ねる娘の纏めた髪がほどけました。
「チー、危ないからピン渡すね」
髪に付いたヘアピンをチカちゃんに渡しました。三つ編みのクセが残っていつもストレートな髪がゆるいパーマの様になっていて、いつもと違う娘にドキッとしました。
「パパー、ちゅう……しよ」
私の表情を読み取ったのか妖艶な表情で娘は私の目の前に密着させてきました。
先にオッパイの弾力が伝わり、顔に娘の髪が垂れてきました。
娘の攻めのキスに身を任せたあと、娘は髪をかきあげて再び腰を活発に動かしてきました。
「んっ……ん……」
私の上で前後していた娘の動きが止まりました。手を胸板に突っ張って固まっていると
「あー、イッちゃったから交代」
「…………まだいってないし」
「却下……」
チカちゃんに半ば強制的に娘は剥がされました。チカちゃんは男物の寝間着を脱いで私の上にかぶさりました。
狭い膣穴の娘に比べチカちゃんは中がゆったりしていますが、入口がキツくペニスの根本を絞ってきました。
「あん、あん……あ……」
チカちゃんの腰が上下する度に肉茎がマッサージをされてるような感覚でした。パンパンと音をならされながらチカちゃんの膣内で我慢できずに射精してしまいました。
「いつもマッサージしてるの?」
「筋トレ後のお風呂の後にしてるー、パパとエッチの後とかー」
「ここも?」
「うん……オッパイ垂れたくないし……もっと優しく……」
「ここは?」
「ここはしない!つまんじゃ……」
「私は……してる……もっと強くお願いします」
ベッドに並んで私にもたれながら座る娘とチカちゃんを後ろからマッサージしてました。
ふたりを並んでうつ伏せにして交互にテレビの見よう見まねでマッサージをしていきました。
「おとうさん……気持ちいい」
「パパ……上手」
ふくろはぎや、もも裏をマッサージしている時にアソコが濡れていました。
マッサージを一通り終えると寝バックの状態で交互に挿入して最後は娘と密着正常位にて射精しました。
いつもより夜更かししたのと疲労感でチェックアウトギリギリまで寝てしまいました。