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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/09/02 05:07:40 (a9RbMSs6)
もう20年以上前の話になるけど。
小3の時に親が離婚、以後母親と二人暮らしで狭い県営住宅に住んでいた。
小5の時に1つ年上の先輩がレアなミニ四駆を見せてやるというので家に遊びに行った。
ミニ四駆とがラジコンとか色々見せてもらって興奮してた俺に、先輩が「誰にも言うなよ」といって引き出しの奥から出してきたのがエロ本だった。
初めて見るイヤラシイ女の裸とセックスの写真に俺はめちゃくちゃ興奮した。
俺は先輩に、どうにか譲ってほしいと頼み込み500円で譲ってもらった。
母親に見つからないように隠して持ち帰ったが、俺には自分の部屋というものがなく隠す場所に困った。
仕方なく俺はランドセルの中に隠し持ち、学校に行くときもランドセルに入れていた。
学校に行くと友達に自慢したくなり、こっそり周りにエロ本を見せて自慢していた。
最悪なことに、俺が学校にエロ本を持ってきてると気が付いた女子が先生にチクって
学校に母が呼び出された。
あまりの恥ずかしさで人生終わったと思った。
先生と母親に、どこで手に入れたのかを追及されたが、先輩に迷惑がかかるので拾ったと嘘を貫いた。
そのまま帰りは母親の車に乗って一緒に帰ったが、何を話したらいいかわからず「ごめんなさい」しか言えなかった、母親は無言で気まずい空気。
家に着くと母親は先生から預かったエロ本を出して
「こういうの興味あるのは普通のことだし、コソコソ隠さないこと。堂々と見なさい。家族二人だけなんだから何でも言いなさい。」
といって俺にエロ本を返してくれた。
それをきっかけに、あまりコソコソせず見たいときに見るようになった。
最初は気まずい感じがあったけど、どんどん気にしなくなってきて母親と一緒にいても見たいタイミングでエロ本をみるようになっていった。
ただ勃起がバレないように隠していたし、オナニーは母がいないタイミングでしか出来なかった。
そしてその日が来た。
寝室に、2つ布団を敷いて一緒の部屋で別々に寝ているのだが、母が風呂に入っているタイミングで俺は布団でゴロゴロしながらエロ本を見て軽くシコシコしてた。
母親が風呂から上がり、入れ替わりで俺が風呂に入った。お湯が冷めないうちに入れ替わりですぐに風呂に入るのが我が家のルールだった。
俺も風呂から上がり、いつものようにTシャツとパンツで寝室に行くと母が布団に寝そべって俺のエロ本を見ていた。
俺が戻ってきたことに気が付いた母は「え~、やらしい~、コレ~。」と言いながらページをめくっていた。
母親がイヤラシイことに興味あるとも思っていなかったし、俺のエロ本に興味を持ってくれたことも嬉しくて
俺も母の隣に寝転んで一緒に見始めた。
ページをめくるたびに母は「すごい、イヤラシイよ、すごいね~」と俺に共感してくれる感じで
俺も「こういうポーズが興奮する」とか言いながら二人でエロ本をめくり進めていった。
あとから考えると親子でエロ本を見るって異様だけど、その時は違和感なく母との幸せな時間だった。
ページをめくり進めた先にフェラチオ特集のページがあり、母はそのページで何か気分が高揚したのか
「あぁ~~~、これすごい。すごいイヤラシイね~」と今までと感じの違う吐息みたいな声に変わった。
ほのぼのした雰囲気から、母の雰囲気が女っぽく変わった感じがした。
なんかドキドキしてきて、俺は思い切って「お母さん、ちんちん舐めたことある?」と聞いた。
母は吐息みたいな小さい声で「あるよ」って答えた。
「ちんちん舐めるってどんな感じ?」
母「...なんで?...」
俺「いや、どんな感じかなって思って」
母は無言で俺をジッと見つめてくる、
チンポはガチガチだし、心臓はバクバク。
母の手の甲が、勃起しきったチンポをパンツ越しに触れてくる
指で裏筋をなぞられ、思わず声が漏れる。
母は、何も言わず俺のパンツから優しくペニスを出して無言のままパクッ。
うわぁぁ~~~温かい、気持ちいい。イヤラシイ~~
数回のピストンで母の口内に思いっきり射精してしまいました。
この日を境に
俺が結婚するまで母とのセックスに溺れました。
1
2026/08/31 13:33:46 (3kBxUZFL)
正直なところ誰でも良かったです
オマンコがしたくて我慢できなく近場の母親を無理矢理
下半身裸にして乾いたオマンコに一物を入れて母親の様子
を伺いながら根元まで挿入
母親も最後の下着を脱がす時は凄い力で抵抗しました
驚愕の顔で声も出さずに亀頭がオマンコの中に入ると
母親は辛そうな顔で僕を見ました
上半身のパジャマを脱ぎ捨て乳首を愛撫すと小さな声を
出し母親は掌で顔を隠し感じているようでした
この歳でも感じるのかと僕は垂れた乳房を愛撫します

多少ですが母親のオマンコにも潤みが出て来て男根は
無理なく根元まで入りゆっくりと腰を使うと母親は
僕の腕を力強く握り首を振りました
痛くて我慢していると思い耳を澄ますとダミ声でしたが
喘ぎ声がして・・・
母親の脚を開脚しオマンコを見ると薄陰毛と男根から
母親の大きく肥大したクリが顔を覗かせ濡れていました
母親のオマンコで古稀のオマンコですが堪能しました
終わりが近ずくのを察した母親は喘ぎながら僕に
「中は駄目だから止めて頂戴・・・・」
締まりのない古びたオマンコの中にたっぷりと精液を流し
込みました

この、日は親父がデイサービスで帰宅は17時です
一度、終わっても母親のオマンコに興奮したのか男根は
衰えません
まだ三時間あります。トイレでオマンコの処理をしている
母親を無理矢理連れ出しベットに寝かせると一言
「部屋を閉めて明かりを消して鍵をかけて・・・」

雨戸の隙間から明かりが入り薄暗い部屋
古稀の色気のない痩せた裸体
乳房は垂れ黒く大きな乳首、白髪交じりの薄い陰毛

マグロ状態の母親のオマンコを触ると古稀のオマンコが
濡れていて僕は鳥肌が立ちました
何も考えずにその時僕は夢中に母親のオマンコにクンニ
をしました
長い時間古稀の裸体を隅々まで愛撫
クンニの最中は母親の善がり声が延々と部屋中に
響き何度も母親から入れて、入れてと促されました
色々な体位で老体を弄び母親も数回イカれたと言って
ました
母親のイク時の顔、善がり顔、時々感じるオマンコの締まり
親父にはもったいない宝の持ち腐れ
どうせ使っていないオマンコだから
これからはちょくちょく古稀のオマンコにお世話になります






2
2026/08/31 09:51:01 (xtUbwDqK)
当時15歳の俺は、姉との関係で今でも忘れられない夜を経験した。
場所は自宅の居間。夜の10時頃。父は夜勤で不在、母と祖母はすでに寝室へ入り、家の中は静まり返っていた。
俺は風呂に入ろうと部屋を出て、居間を通った。テレビがつけっぱなしになっていて、ホットカーペットの上で姉がうつ伏せに寝落ちしていた。
姉はこの時間、仕事の疲れでよく居間でこうしてテレビを見ながら寝落ちしていた。

姉は当時22歳。むっちりした体型で、胸はそれほど大きくない。可愛いというより、どちらかといえば地味な顔立ち。部屋着のTシャツにハーフパンツ姿で、すっぴんのままぐったりと眠っていた。

うつ伏せの姿勢のせいで、ハーフパンツ越しに尻のパンティラインがくっきりと浮き出ていた。むっちりと厚みのある尻肉が、布の上からでもその重みを主張している。普段から女に縁がなく、ずっと飢えていた俺は、その光景を見た瞬間に下半身が熱を持った。触りたい…、バレないように。

「起きないか…?」

心臓をバクバクさせながら、恐る恐る近づいた。
古い家なので、なるべく床を軋ませないようゆっくりと近づき、姉の横にしゃがみ込む。姉の寝息は規則正しく、テレビの音に紛れて微かに聞こえるだけだった。
うつ伏せに寝る姉の、少し開いた足の間に左足を置き、姉の右足を立ち膝で跨ぐような体勢になる。ゆっくりと身を低くして、姉の股の間を覗き込んだ。
姉の匂いがする。なんかの化粧品と女特有の甘い体臭が混じった、甘ったるい匂い。
寝相によるものか、ハーフパンツはぴったりと股に張り付いた状態になっていて、男と違って何も付いていない平らな股の形がわかる。平らでいて、全体に少し膨らんでいる姉の股。中央にはうっすらと、お尻から続く割れ目のラインがそのまま前側へと走っていた。布が食い込むように密着して、その形を露わにしている。

我慢できなくなって、まず尻に手を伸ばした。
起きるかもしれないという恐怖と、まだ触れたことのない女の感触への好奇心がせめぎ合い、直前でその手を止めた。指先と姉のお尻の距離は、あと1ミリあるかないか。まだ触れていないのに、人差し指と中指の腹にほんのりと体温を感じる気がした。
触るか、やめておくかの葛藤をしているその数秒が、すごく長く感じた。心臓は強く脈打つ。
意を決して、指を当てる。

まだ生地の感触しかない。
もうほんの少し深く……。

部屋着越しに、むっちりした柔らかな感触が手のひらに伝わってきた。女の体に触るのは初めてだった。その感触が、今でもはっきりと残っている。弾力がありながらも少し熱を帯びた、想像以上に柔らかくて温かい感触。指先が沈み込むように、尻肉がゆっくりと指を包み込んでくる。軽く握ると、むっちりとした肉が指の間から溢れるように広がった。
息を殺して手を止め、姉の様子をうかがう。変わらず寝息が聞こえる。

今度は五本の指の指先で、軽く一揉みする。柔らかくて熱くて、指が沈む。もう一度、少し強く揉む。尻肉がくにゃりと変形し、熱が掌にじわりと広がった。
自分の股間に血液が集まり、ズボンを突き破りそうなくらい固く勃っているのがわかった。亀頭が布に擦れて、すでに先走りが滲み始めている。

勇気を出して、手を尻から太ももの内側へ滑らせ、さらに奥へ。ハーフパンツの生地越しに、おまんこの部分をそっと撫でた。少し膨らんだ柔らかい感触と、熱が伝わってくる。指の腹で軽く押し込むように触ると、こんなに柔らかいものがあるもんなんだなと思った。
中央の割れ目に沿って指を動かすと、わずかに凹んだ部分が指先を受け入れるように柔らかく沈む。熱くて、湿り気を帯びているような錯覚すら覚える。

次に、うつ伏せに寝ている姉の横に回り込むようにして、Tシャツの脇から胸の横を触った。胸は大きくないが、むっちりした体つきのおかげで、横乳の柔らかさがはっきりと手に残った。指を床と胸の間に少し深く差し込むと、指の側面に触れるブラの硬い感触と、指の腹に触れる温かくて弾力のある感触が広がった。指先で軽く摘むようにすると、乳肉がくにゃりと変形し、熱が指に染み込んでくる。

「起きないでくれ…」
胸はこれ以上はまずい気がして、再びおまんこへと左手を伸ばす。そして右手は音を立てないよう気をつけながら自分のズボンの中へ。
すでにびしょびしょに濡れた亀頭を手でそっと包み込み、円を描くようにゆっくりと刺激する。先走りが指に絡みつき、ぬるぬるとした感触が気持ちいい。
ズボンの中で微かに音をさせながら、左手の人差し指を布越しの姉のおまんこへとほんのりと沈みこませ、ゆっくりと割れ目を上下になぞる。柔らかく温かく、指先が気持ちいい気がする。布越しなのに、熱と弾力が直接伝わってくるようで、指を少し押し込むと、くいっと沈む感触がする。右手で刺激しているちんこも、姉の股の感触と重なって、腰が勝手に動きたくなるほど気持ちいい……。

姉の寝息に変化はない。気が大きくなり、少し触る力を強める。姉のおまんこに沈みこませたままの指を、ホットカーペットに触れるくらいまで下へ、そしてまた上へ何度も往復させる。割れ目をなぞるたび、布が少し湿ってきたような気がする。指の腹で中央を押し込むと、くにゃりと柔らかく広がり、熱がさらに強くなった。
興奮で頭がおかしくなりそうだった。
穴ってこの辺かな?
今思い出せば、そこは膣から少し前すぎて、クリトリスのあるあたりだった。当時はまだ穴の正確な位置も、クリトリスの存在すら知らなかった。
二本の指をぐっと押し込み、グリグリと動かす。布越しになんとなく弾力のあるものに指先が触れた気がした。
熱くて、柔らかくて、指先のその感覚に夢中になる。
右手でちんこを握る力も自然と強くなり、先走りが指の間から溢れてズボンの内側を濡らしていた。

「スゥ……」
寝息が途切れたかと思うと、姉は体を起こし、ゆっくりとこちらを向いてあぐらをかいて座った。

姉が体勢を変える時に素早く左手を引き、右手をズボンから出した。しかし、右手をズボンから出す瞬間は、絶対に見られた気がする。指先に残る姉の股の熱と、自分の先走りのぬるぬるした感触が、まだ残っている。

心臓が爆発しそうなくらいバクバクする。

姉は軽く目を擦りながら言った。
「んー、どしたどした? なにー?」

怒られなかった。
でも、絶対にやりすぎた自覚はあった。触っていたことも絶対にバレていたと思うが、姉は気づいていないふうだった。
でも、いつも弟に対して取るムスッとした態度がなく、妙に優しく感じるし、今起きたにしては目がしっかり開いている気がする。
きっと波風を立てないために、途中から起きていたのに気づいていないフリをしてくれたのだろう。だが当時の俺は、親にチクられるんじゃないかという恐怖と、どうやって誤魔化すかで頭がいっぱいだった。

とりあえず口を開く。
「風呂、先に入る?」
そんなことしか言えなかった。

「いいよー、先入りなー」
姉の口調が優しくて、逆に怖かった。
すぐに風呂へ逃げ込み、指に残るさっきの感触と温もりをオカズに一発抜いた。姉の尻肉に指が沈んだ感触、股の熱、布越しに感じた柔らかさ。それを思い出しながら、すでに先走りでヌルヌルのちんこを握ると、すぐに白いのが噴き出した。体を洗い、風呂を出ると、姉は座ってテレビを見て笑っていた。

「風呂空いたよ」と声をかけ、そそくさと自室に戻り、悶々としながら眠りについた。だが夜中の3時頃に目が覚め、あの記憶でまた勃起していた。
音を立てないようにこっそり部屋を抜け出し、脱衣所で姉の脱いだパンツを探し、見つけた。
カピカピしたクロッチの部分を鼻に近づけると、濃い女の匂いがした。昼間の汗と、股の匂いが混じった、少し酸っぱい匂い。おそるおそる舌を這わせると、少ししょっぱい味がした。
クロッチの内側に残った白いシミを舐めながら、もう一発出した。出し終わった後も、パンツの匂いを嗅ぎながらしばらく動けなかった。
そしてパンツを元の場所に戻し、眠りについた。

翌日の姉は、いつものムスッとした態度に戻っていた。
姉の中はきっと気持ちいいんだろうな…。そんな妄想をしたり、またの機会を待っていたりもしたが
それ以来、そういった出来事が起きることはなく、普通に過ごし、大人になり姉や家族ともはなれるのであった。
3
2026/08/30 20:07:59 (xilekBOj)
経緯省略。
友人とナンパに出かけ(?)男性2人、女性3人の飲み会に突入。
相方が先に狙いの女性に集中しちゃったので、私が2人を引き受けて、飲ませたり話題出しをしたりしていたのですが、もう終わる夏休み、大人の夏休み、子どもの頃の夏休みの話題を挟んで「ひと夏の恋」的な話題から「初体験」の告白大会になりました。

一方は東北方面、もう一方は関西方面のかなりの田舎(本人達弁)で生まれ育っていて、2人とも初体験は「東京の大学から里帰りした従兄弟」と「大阪の高校に進学して里帰りした従兄弟」とのこと。どちらも初体験は中学生の時で、高校に上がってバイトする様になって「思っていたほどカッコよくない」と気付いて別れたとのこと。

従兄弟が初体験って結構あるのかなー?と訊いてみると「人が少ない田舎だと結構あるんじゃない?」と言っていましたけど・・・その辺どうなんでしょうね。

特にオチのある話ではありません。
自分が従姉妹に目がいった事とか無いもんで、全然想像出来ませんが・・・世の中色々ですねー
4
2026/08/28 19:24:17 (p0SaeRQr)
寝てると、唇の周りにあたたかい感触が、そして口の中に舌が入って来ました。ミントの香りで目が覚めました。
「……あーちゃん……?」
キスから解放され、目がなれるとチカちゃんでした。
「おとうさん、おはよ」
またもや舌を絡め合うキス……チカちゃんのミントの香りが清涼感……って
「チーちゃん、歯磨いてない!」
「私は磨いたので大丈夫です」
「いやオレが」
「もう遅いです、おとうさんのヌルヌル戴いちゃいました」
そしてトドメのキス……
「あーちゃんは?」
「お友だちの救済に行きました……」
そう言えば宿題とテスト勉強って言ってたな。
会話している間にも次々と服を脱がされていきました。

チカちゃんは私たちの時代のレトロな青いスクール水着に白の前掛け風エプロン……一応メイド服なのか?だとすると……

予想通りチカちゃんは私の上にのって身体を舐めてきました。

「チーちゃん、先にシャワー浴びようよ」
「私は洗ってきたので大丈夫です」
私の身体を這うようにチカちゃんの舌が移動して途中に私の乳首を捕食されました。
「おとうさんの美味し……」
私の顔まで来ると肩に手を添えながら抱き付いてキスをして来ました。

ブジュ……ジュボ……ジュル……クチャ

ベッドに腰かけた私の前で床に座り、音を立てながらチカちゃんがフェラチオをしていました。

スクール水着は薄いストレッチ生地でパットも入っていませんでした。
チカちゃんの小ぶりなおっぱいが水着から浮き出て乳首と乳輪がうっすらと透けていました。
「チーちゃん交替しよう」
私はチカちゃんを抱き上げベッドに上げました。
チカちゃんの背後を陣取って、乳首を摘まんだり、前掛けの中のビラビラとお豆を水着越しに触りました。下の方も布地が追加されてなくて薄い生地に女性器の凸凹がくっきりと感じました。

「う、うん……」
「チーちゃんのここしっとりしてる、触ってないのに」

「ご主人様の……においと汗の味で……」
たどたどしい返答に興奮して勃起したペニスを背中にすり付けるとビクンビクンと反応しました。

「チーちゃんはどこに出して欲しい」
「おとうさんが好きなところで……オマンコでも……アナルでも……口でも……」
チカちゃんは身体を曲げて腰を上げました。
 
お尻を上に突き出した水着にはくっきりと濃く滲んだ縦スジが……。

私は水着の上から滲んだ部分を舐めました。チカちゃんの股の部分が全体に濃くなりました。
生まれたての子馬のように足をガクガクしていました。

「チーちゃん……どこにいれて欲しい?」
「お、オマンコ!私のオマンコにおとうさんの精子入れて欲しいです」

私はコンドームを付けて、お尻をスッポリ被っているスクール水着を寄せて挿入しました。
バックで挿入しました。
チカちゃんの膣口の絞まりと、スクール水着が抵抗となっていつもより圧が掛かった状態でペニスを刺激しました。
白いエプロンの帯と紺の半ケツ状態になったスクール水着が興奮しました。

私は水着越しで乳首や乳房を触りながらチカちゃんの膣奥で射精しました。
射精後もそのまま後戯に移って、ペニスを抜く時にコンドームの端が水着に引っ掛かって抜けそうになってヒヤッとしました。

水着の上から身体を触ったり、キスしたりして、お掃除フェラをしているときに

「チーちゃん、今から二人で出掛けようか?デート」
ペニスから口を離し
「ゲリラ(豪雨)来るかもしれないし……あーが帰れなくなったら……」
「それに……他の人におとうさんの私だけだとまずくないですか?」

確かに……

「…………この間、あーとオソロのリンクコーデの服……可愛いけど……私には似合わないし……外で着るの恥ずかしいから……家なら……おとうさんだけだし……」

シャワーを浴びたあとに、チカちゃんが白いお腹の見えたTシャツと黒いミニスカートを履いて見せてくれました。

可愛くて良かったのですがチカちゃんは恥ずかしがって……色んなポーズをとって貰ったあとに着衣のままもう一度チカちゃんと交わりました。






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