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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/06/23 14:34:47 (kvDVBdxY)
先週初めて行くスーパー銭湯に行ってきました。
私67歳で2年前に定年退職をしています。
その銭湯で初めてアカスリをしてもらいました。
裸であそこをタオルを隠し台の上で待っていると30代半ばの女性が、なんと黒のビキニ姿で入ってきました。
しかもそれがいつものスタイルなのか生地が少ないんです。
時間は30分コースで、いろいろ話をしているうちに私の物が起ってきてしまって、、
「お客さん、元気なんですね、」と言われ恥ずかしくなってきました。
それでも話をしているとその子の父親は2年前に亡くなったようで、その時偶然と言うか私の物をタオル越しに掴んでその周りを洗ってくれていたんです。
「ごめんね、でも生理現象だから仕方ないよね、、」と言うと、「抜いてあげましょうか、」と言うのです。
「いいの、、」「はい、でもお店には内緒ですよ。それに時間が決められているので少し工程は省略しますね。」
そう言うと被せていたタオルの中に手を入れ私の物を扱いてくれるんです。
この歳になると夫婦の営みも無くなり、もう何年振りの事か、、
5分もしないうちに射精感が迫り、「ああ、、出てしまう、、」とつい口に出してしまったんです。
するとその女性が被せていたタオルを退け口に含んでくれたんです。
肉棒は手で扱かれ亀頭には舌と唇で扱かれ10秒くらいで射精してしまい口で受け止めてくれました。
私の精液はすぐに吐き出してシャワーと一緒に流されてしまったのですが、彼女は二コリをして「ありがとうございました。」と言って部屋を出て行ってしまったんです。
たぶん、私を亡くなった父親と思いフェラしてくれたのかな、、と勝手に思っています。
皆さんはどう思われますか。
1

幼少のころ

投稿者:森岡 ◆NZlf/TuF/w
削除依頼
2026/06/21 19:26:27 (FPpSPxbU)
私の母の田舎はド田舎で、田舎には母の両親と体験した時は中学生かな
一緒に暮らしていた女子中学生名前は登紀子でした、この登紀子は
母の妹が不倫で出来た女の子でした。 田舎では祖父母は田んぼで
働いていました。 田植えの時期になると夕方迄帰宅しません。
だから、この登紀子と一緒によく風呂に入っていました。
その頃の私は小学生5~6年だと思います。 登紀子のオメコはうっすらと毛が生えていて
それを見ると、年頃ですから皮の向けていないチンポが勃起します。
それを見た、登紀子はそれを優しく上下にしごいてくれました。
これが、私の初射精でした。 その日は何事もなく帰宅しましたが
翌日、田んぼの手伝いに母の実家へ行くと登紀子が一人で留守番をしていて
私に向かってこう言いました、私とオメコしようと(;^_^A
ま、田舎ですから夕方までには両親は帰宅しませんし
昔は百姓の家は万年床に近い状態ですからお布団と後ろの壁に隠れて
オメコをしました。 サルと一緒で毎日台風以外はオメコしたさに
祖父母の家へ行っては登紀子とオメコ三昧本人も言ってました。
これしたら、きれいな子ができるって(;^_^A
ま、私はその意味が解らずに快感を求めるだけにせっせと
祖父母の家にかよいました。 でも、途中からは精通もあったんですが
何故か妊娠しなかった。。。 この従妹の登紀子さん
大阪北部でカラオケ喫茶をしてると風の便りで耳にしましたが
昔は、こんなのが田舎ではあったみたいで
私の実家では、夜這いなんかもあったと聞いています。
あの頃が懐かしい。。。
2
2026/06/21 09:45:16 (fsSTtwVq)
昨夜はラブホテルに宿泊でした。
昨日、姉の着ていたミニ丈のワンピースは、まだ処女の
時。待ち合わせ場所にきたときと一緒でしたね、
大きく違うのは出かける前に、おまんこの奥に人形を
差し込みしてから助手席に乗っていたこと
「姉さん、大丈夫?」
『そっとし9ていれば大丈夫よ』
電池を抜いて、頭の部分が動かないようにしておまんこ
に入れてあげたのです、
以前はローターを入れて。弱にしてスイッチをいれ状態
でもあり。最近は人形を入れるのも慣れてきたそう
です。締りもよくなっているし、

ラブホテルを出る前に今朝も入れたままです、
帰宅は午前9時頃でした、そろそろ抜いたほうが
いいのかな
3
2026/06/20 10:27:38 (ljTRhmoo)
僕は25歳独身。姉28歳で、避妊もしている。
午後はラブホテル。多分泊りかな
締め付けもいいいですよ、抜かせくれない
パイパンになって半年。なめやすくなったですよ
顔を跨いでおまんこを僕の口に押し当ててもらう
舐めたり吸ったりするようになりおまんこの濡れ
も以前よりも濡れ具合もいい。姉が読んでますので
この辺で
4
2026/06/19 08:41:43 (L.GMf/V4)
娘とチカちゃん、両側に挟まれて眠りました。たった3日ぶりですが久しぶりに感じました。
昨日は疲れてソファで寝落ちしそうでしたが、無事に寝室で就寝出来ました。
いつもは早起きで食事をしてくれてるチカちゃんも寝息をたてていました。
「……パパ起きた?」
小声で娘が言いました。
「あーちゃんおはよう……」
私も小声で返しました。
娘はモゾモゾと私の方へ寄ってきました。娘のしっとりとした弾力のある肌の感触が伝わりました。
布団の中の娘は下着を付けていない状態でした。
「ねぇ…一緒にシャワー行こ……」
私の腕が娘の両胸に挟まり埋もれました。
私は無言で頷いて、裸の娘に腕を組まれたまま寝室を出ました。

「チー爆寝してたねー」
「ずっと団体行動で疲れてたのかもね」
「なんで?楽しいじゃん?」
「パパやチーちゃんは気疲れしちゃうのっ」
「ふーん?」
と言ってキスしたのち、私の前でしゃがみこんでフェラチオを始めました。
鎖骨の下やおっぱいに旅行前に着けたキスマークが残ってました。
「友達とかに聞かれなかった?」
「んー?、キスマーク?パイパン?」
「……どっちも……」
「えーー?聞かれたよー、パパに浮気防止でされちゃったーってー」
私が戸惑ってると
「ホテル……ユニットバスで浴場無かったし」
ガラス戸越しにチカちゃんの声がしました。磨りガラスからの姿は脱衣をしていました。
「1人ずつ順番だから裸なんて見れないし……」
戸を開け、入りながらチカちゃんが言いました。
「部屋で服脱ぐじゃんー」
「ユニットバスで着替えるし……」
「濡れるじゃんー、アタシら部屋でマッパになって行ったよー」
「……ガチ?」
「ダー」
「カリン、ヘソピ開けてたしー、のりはアタシのパンパン見てー、自分のお毛毛整えてたー」
「本当に見られたんだ……」
「そりゃあ、お年頃の娘さん達だからー他人の裸は気になるよー、おっぱいも触ってきたしー」と娘は自分の胸を両手で持ち上げました。

「いっ!ちょー!チー!!」
チカちゃんが娘のおっぱーいを鷲掴みにして、その後乳首に吸い付きました。
「チー!痛いってばー!」
「チーちゃん!?」
チカちゃんは娘の乳首から離れました。
「童貞か!?パパが来ると思ったらチーが来たし」
「……あーの裸触れられるの嫌だ……」
「チーって意外にジェラシーつよつよだねー」

「もしかして俺があーちゃんに触れるのも不快?」
チカちゃんは首を振り
「おとうさんは平気……って……私も触れて欲しい……」

私はバスチェアに座り、ふたりはボディソープを身体に付け私の身体に密着してきました。

胸や腕、太ももやおしり等、柔らかな感触が全身に伝わりました。

チカちゃんは勃起したペニスを丁寧に手で洗いました。そして、亀頭を自分の乳首に当てました。尿道口に乳頭を押し付けたりしたした後は、泡だらけのペニスを躊躇無く口に含みました。
「チー!ズルい」
娘も加わりタイミングピッタリに交互に舐めていました。
私も限界で……どちらが先にするかになって
「チー、アタシの事、激あちゅだったら譲ってよー、そのかわりずっとちゅーしてあげるー」
「それはムリ」
「アタシの事嫉妬するほど好きなんでしょ?」
「それは別……」
「早い者勝ちだったらアタシじゃん!」
チカちゃんが娘にヒソヒソと耳元で話しました。
「ガチで!?早!!」
「私の机にあるから……」
「……じゃあチーでいいよ、パパー早く終わって出てきてね!」
娘は慌ただしく出ていきました。

チカちゃんは座ってる私にキスをしてきました。
「おとうさんはそのままで……私が動くね」
チカちゃんが私に股がり対面座位で自分から挿入してきました。
チカちゃんの中へ根元まで入り、膣口がグッとすごい圧で絞まりました。
「おとうさんの奥に届いてるよ……」
私とチカちゃんの身長差は徐々に縮まっていて座位に関してはチカちゃんに追い抜かれてます。
「私……安倍晴明のパワースポットで……おとうさんにお利益分けてあげる」
チカちゃんに抱き締められて、顔がチカちゃんの胸元に当たりました。

「……おとうさん……私にも……あーみたいに付けて……」

チカちゃんにキスマークを要求されました。
「ん……あ……お……おとうさん……もっと強く……」
私はチカちゃんの胸に吸い付き、チカちゃんは私の邪魔になら無いようにゆっくりと腰を動かしていました。
皮膚の強さや肌の個人差でしょうか、なかなかチカちゃんの肌にはキスマークが付きにくかったり目立たなかったりしていました。

「噛んで……」
チカちゃんのおっぱいは娘と比べると小さいですが、軟らかく口に入りやすいサイズだったので加減してアマガミすると
「きゃん!…………おとうさん!もっと強く!」
チカちゃんに言われるままに力を増していくと膣口の絞まりも強くなりました。

チカちゃんはあえぎ声だけになったので私は膣口の絞まり具合を確かめながら強弱していくと、
「ん!ーーんんんんっーーー!!!」
とチカちゃんが大きな声をあげて、膣口が強烈に締め付けたあと小刻みに痙攣していました。そして私の下腹部にジュワーっと生温かい液体が流れて行っているのが判りました。

「チーちゃん、これは潮?それともおしっこ?」チカちゃんの赤ら顔と勢いで後者だと気づきましたがあえて聞くと恥ずかしそうに
「……おしっこ」と言いました。
体位を変えるためチカちゃんを私の上から一旦下ろすと、私の下腹部や陰毛に着いた愛液やおしっこと思われる液体をペロペロと舐めていました。
チカちゃんの離れた谷間に薄く着いたキスマークと乳首を囲むようにハッキリと残った歯形が背徳感を感じました。
コンドームを付け替えて、座り込んだチカちゃんを後ろから挿入しました。
「おもらししたんだからお仕置きしないとね」と言うと膣口がぎゅっと絞まりました。
叩くと思わせて何もしないでいると、チカちゃんはモジモジとおしりを動かしてきました。

私はチカちゃんのおしりを叩くと浴室なので音が良く響きました。

チカちゃんの背中や肩、うなじの近くの首筋に歯形が付きました。

何度か潮らしき物も噴き出していましたがチカちゃんは「おしっこ」といいはり、お仕置きを求めてきました。

「チーちゃんいきそう」
「いつでも……」
私は射精するとチカちゃんはビクビクと反応しました。
お尻の穴がひくひくしていたので、指を少し入れると
「くうぅううーー!!」と言って膣口が思いっきり絞まりました。

プレイの後はチカちゃんの身体を丁寧に洗い、私の身体もチカちゃんは全身を使って綺麗にしてくれました。

あと、お風呂から出ると娘の変貌した姿に驚きました。

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