ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
2026/01/17 02:05:36 (.DGStyiT)
30代母親の私は、学生の息子と初めてセックスしています。
セックスのきっかけは、息子が私のショーツでオナニーばかりして、恥ずかしくって困っていました。
何枚も使用済みのショーツを息子の精液で汚されて、ショーツが黄ばんでしまっていたんです。
いつも欲求不満な私は、息子の精液の臭いに興奮してしまって、ディルドをオマンコに挿入しっぱなしでオナニーしてました。
我慢出来ない私は、息子に私とセックスしたいの?と質問しました。
息子は私とセックスしたいと正直に話してくれたので、今夜私達は家から近いラブホテルにお泊まりしてセックスしています。
金曜日の晩から、夜ふかししてセックスしています。
もう何度も息子は私のオマンコで射精してくれたのに、息子はおちんちんを勃起させて私に手でしごかせたり、母親の私のお口でおちんちんをしゃぶらさせるんです。
投稿している今も、私は息子のお口でオマンコを舐めてもらってます。
本当に気持ちよくって、息子の舌で何度もイキました。
これから息子と土曜日の朝までセックスします。
朝帰りする時、私達はご近所さんに見つからないか気がかりです。
1
2026/01/15 06:12:14 (HSIAnYy8)
先日、叔母が亡くなった。
叔父は既に他界しており、身内は従姉妹のみ。
従姉は出戻り、同居していたが、従妹は結婚して、別居。
まだ小さい子供が居て、通夜が終わり、しばらくしたら実家である叔母の家へ行き、葬儀場には私と従姉が残った。
宿泊用の部屋で差し入れの酒とつまみで、昔話し。
そういや私が小学生まで一緒にお風呂入ってたねと言って、20年ぶりくらいに一緒に入った。

従姉は最後一緒に入った頃には、既に胸は膨らみ、陰毛も生えてたが、今ではちょっと垂れるくらいの豊満な乳房に、アソコはパイパン。
下はどうしたの?と聞いたら、以前付き合ってた男性の趣味で、それ以来ずっと脱毛エステで施術してもらってるらしく、綺麗にツルツル状態。

互いに洗い合いし、身体をイジり合って、私も溜まってたのでフル勃起したのをアソコに押し当てていた。
従姉は感じて喘ぎ、「欲しくなっちゃう」と言って、シャワーで流したら、浴槽に浸かり、私は淵に座らされ従姉のフェラ。
かなり上手く、ヤバいと思ったら出してしまい、従姉も「まだよ」と言いかけて口を離したとこで射精したので顔射してしまった。
従姉は「まだ早いよ〜」と言いつつもお掃除フェラし、搾り取って飲み、浴室から出て布団に。
強めの暖房を入れてたので、しっかり暖まっていて、互いに全裸のまま69で舐め合い。
従姉は、ビクビク感じ、ちょっとお漏らししたが、私は吸い取り、従姉が入れてと言い、生挿入。
中も結構気持ち良く、従姉が何度か中イキしたのを確認。
最後は中で出してと言われ、ちょっと待ってなと言ってバスタオルを敷いて、勢いよく突きまくり中出し。
しばらく入れたままキスし、抜いたらすぐスマホを取り全身撮影。
従姉は「ダメ〜」と言いつつも、イキ過ぎて力が入らないみたいなのか、あるいは撮られるのも慣れてるのか、言うだけで隠すことも無し。
アソコから精液が垂れ出るのも撮って、処理してやると、「絶対ヒミツだからね」とだけ言われた。

結局、朝方に従姉はメイクする前、もう1回して、従妹らが来る前には普段の顔に。
葬儀やらは滞りなく終わり、遺骨を叔母宅に。
翌日、分骨を菩提寺に納骨しに行ったり、役場で出来る限りの手続き関係を済ませ、叔母宅に帰ると、従妹らは帰るとのことで、夕飯を一緒に済ませ見送り。

また2人きりになり、叔母の寝室で愛し合った。
従姉は、叔母も身体が寂しかったみたいと言って、タンスの引き出しから、オモチャを出してきた。
大半は使い古されたバイブとかで、穴あきパンティーなどエッチな下着も。
叔父にはナイショで浮気もしていたようだったが、従姉は気付いていたらしい。
穴あきパンティーを穿かせ、骨壺を置いた仏壇前で、まだ使用感が少ないバイブを挿入。
エロい遺伝は叔母譲りなのかもなと言ってやると、そうかも知れないわねと言って、もっと突いてとせがまれ、バイブでイッたら、フェラ奉仕〜生ハメ〜中出し。
結局、ほぼ夜通し、あちこちの部屋でハメまくった。

翌日は私は昼前まで寝てしまってたが、従姉は家事をやっていた。
葬儀に来れなかった方らの弔問の対応をしてたらしいが、あまり知らせても無かったので、思ったほどは来てないらしい。
昼から昼食がてら外出し、夕方まで、また手続き関係の処理。

一通り終わり、夕飯の買い出しで立ち寄ったショッピングセンターに着くと、従姉は「おしゃぶりさせて」とズボンの上から股間を擦ってきたので、屋上駐車場の端に行き、咥えさせた。
10分くらいで口内射精。
そのまま店内に行き、商品棚の間で確認し、ゴックンさせた。
その間疼いていたらしく、買い物が終わり、車に戻って乗るやいなや、従姉は下を脱いでオナニー。
私も触ってやると、かなり濡れていて、しばらく眺めてやった。
イッたとこで移動し、家に着くと、従姉は全裸で夕飯の支度。

食後、当然求めてきたが、前夜からやりまくりで、夕方ヌカれたばかりで精力的にも限界に来ていて、一応、元旦那のED薬をもらって服用したが、私だけじゃ無理なんで、前から気になってた女装も集まるというビデオボックスに行くことに。
一旦シャワーして、従姉には全裸コートで出掛けた。

週末だからか混み合ってたものの、かろうじて2ブースキープ出来、一旦入室後、店内徘徊。
前開けで撮影したりして物色してたら、小綺麗な女性が上がってきたが、近くに来たら女装さんで、声掛けしたが、残念ながら先約有り。
再び徘徊して、若い男性を従姉が逆ナン。
ブースに連れ込んで、コートを脱げば全裸なんで、男性はすぐフル勃起して、従姉は即生挿入〜中出しさせていました。
シャワーして再び徘徊。
別の女装さんや複数男性と絡み、私もインターバル置いて復活し、日付が変わる深夜まで、従姉は5人、私は初めて女装さんのケツマンに中出ししました。

従姉は面白いから、また来よ!と言って帰りました。
2
2026/01/14 22:56:47 (uRxCGhsm)
俺が高校生のとき、両親が離婚して母と二人暮らしになり、母を支えるため大学進学を諦め、すぐに働き始めた。
母は42歳、童顔で可愛らしく、大人しい性格。近所の60歳の農家のおじいさんが、野菜を持って来ては長々と話し込んでいて、母を口説いてるようだった。
ある日、職場で体調を崩し早退して家に帰ると玄関に見慣れぬ男物の靴が有った。リビングから母の甘い喘ぎ声が聞こえ、ガラスドアから覗くと、おじいさんが母のスカートの中に手を滑り込ませ、豊満な胸を揉みしだっていた。
大人しい母は抵抗できずにオモチャのように弄ばれていた。
頭に血が上り、ドアを蹴り開けて「何してるんだ!」と怒鳴るとおじいさんは慌てて逃げ出した。
母のブラウスは乱れ、柔らかな巨乳が露わになって、ピンクの乳首は唾液で濡れ光り、明らかに舐められたのが分かった。
母は顔を赤らめ、浴室へ駆け込んだ。
俺は母があんな爺に抱かれる姿が脳裏に焼きつき、激しい嫉妬と異常な興奮で服を脱ぎ捨て浴室へ飛び込み、湯気の中で裸の母を抱きしめた
俺の腕に抱かれると、母が涙声で「ごめんね、裕ちゃん……」と呟いた。
母の柔らかな巨乳の感触に理性が飛び、母のむっちりした太ももに、硬く勃起したペニスを押し当てると、母は震えながら目を閉じ「裕ちゃん……お母さんの中に入れて……」と囁いた。
俺は濡れた秘部にチンポを挿入すると熱く締め付ける肉壁に包まれてすぐに射精してしまった。余韻に震えながら浴室を飛び出し、激しい後悔に襲われ寝ていると母が布団に滑り込んできた。
その夜から、俺たちは同じ布団で眠る様になり母の豊満な体を貪るように、母の身体は俺だけのものだと毎晩好きなだけ母を抱いてる。
3
2026/01/14 19:07:32 (zZ4lzp6Y)
「もぉー、パパのだ液でスカートビショビショじゃんー」スカートのおしりの部分の濡れジミを見せながら娘は言いました。
だ液だけではそこまで広がらないし、飛び散ったりしません……
「まぁイイけどー」娘はご機嫌でした。

私はチカちゃんの全身舐めによって上半身まで脱がされ全裸になってしまいました。
「チーちゃん見つめられると恥ずかしいんだけど……」
「おとうさんの恥ずかしい場所なんてないし……」
私に寄ってきてキスをしました。
目尻が下がるメイクと涙袋、黒目が大きくなるコンタクトレンズ……
可愛いを追求したチカちゃんの技術が全て反映していました。
極めつけは、ホテルに入るまではしてなかった、おさげのツインテール!!
「……あまり見ないで……恥ずかしい……」
「チーちゃんの恥ずかしい所なんてないよ」
こちらからチカちゃんにキスをしました。
「あー、ゴムちょうだい」
「チーもポケに入れてたじゃん?」
「……スカート折りすぎて取れない…」
娘は悪戯っぽい笑みを浮かべ
「パパー、ドジっ子のチーにはお仕置きが必要だよねー」
娘は教壇に上がり教卓に手を着いて、お尻を突き出しました。短いスカートからプリンとしたお尻が見え隠れして、後ろからもう一度挿入したくなりました。
「チー、娘の格好でパパのお仕置きお願いしな!」
それって厳しくない!?罰するレベルじゃないし……
チカちゃんは娘に代わり、壇上に上がりお尻を突き出したポーズを取りました。
娘より短いスカートからはすでに地黒のお尻が見えていました。
パンツ履いてない!?って思いましたが、後ろに回り込むと黒の紐状のTバックでした。
「新年会の日、チー、生理終わったからって履いてスタンバってたのにー、パパ、ヨレヨレで覚えてないでしょー?」

おぼろげですが、覚えてます。
スカートを捲り上げ、前回は離れてしか見れなかったTバックとの再会。腰紐にいくつかのプラスチックの宝石が吊り下がっていて、紐では隠しきれないお尻の穴を大きな雫状の宝石がガードしていました。左右に花開いたチカちゃんのアソコは紐からはみ出していて色気が抜群で、すぐにでも花弁に密着したくなりましたが、グッとこらえてましたが

チカちゃんがチラ、チラっと私の方を見てきました。

「パパー、チーもじもじし始めたー」
意を決し、パチーン!とお尻を叩きました。
「あう!!」
チカちゃんがビクンと身体を震わせました。
何回かお尻を叩くと、脚はガクガクになり、チカちゃんのアソコの穴が開いていて動いてました。 
私はアソコに指を入れると、入口はギュッと締め付けますが中はゆったりして生温かい感じでした。
「あ!あん!」チカちゃんの甲高い声が響きました。私はGスポットを擦りながらだ液を貯めた舌を出し、チカちゃんの顔に近付きました。
舌を出して私のだ液が落ちるのをチカちゃんは待っていましたが、なかなかだ液は舌の先端に留まって垂れ落ちませんでした。しまった、量が少なかったか?
そう感じた瞬間、私の舌はチカちゃんの唇に挟まれました。ゆっくりと奥からだ液をぬぐい取るように離れていき、舌の先端がチカちゃんの唇から出たときには、だ液は綺麗になくなっていました。
「はぁ……ふぅン……」
まるでお酒を飲んだように顔が赤く、色っぽい吐息が、私の理性を崩壊させました。すぐさまコンドームを装着し、パンツの役目を果たしていないパンツのままバックにてチカちゃんと挿入しました。
「あん! あぁ……あああ……はふぅ……」
パン!パン!私はバックでピストンをしながら、チカちゃんのお尻を叩きました。チカちゃんの膣口が絞めるように締まりました。
私はチカちゃんのお尻の穴に重なっている宝石をグリグリと穴に押し付けました。
「はぁん!あ、あ、!」チカちゃんの脚が内股になり必死に堪えている感じでした。膣口も更に絞まり、半勃ちなら根元が押し潰されそうな感じでした。
「こっちにも入れて欲しい?(入れませんけど……)」ともう一度宝石グリグリしながら言うと
「き、今日は準備してないから……」
チカちゃんの回答にホッとしながらピストンとキスを重ね、締め付けられながら膣内へと射精しました。

「チー、学校でパパに犯されたいって願望強めでー、満たされた?」
まだ息が粗い、汗だくのチカちゃんは娘の問いにコクンと頷き
「……今度は保健室が良い……」

実際にすると捕まっちゃいます……。

ペニスから抜いたコンドームをお掃除フェラ中のチカちゃんの前に垂らすと上手に舌で受け止めていました。

3人で赤色のLEDに照らされた薄暗いお風呂でイチャイチャが続き、ここで宿泊することにしました。

続く。
4
2026/01/13 19:01:16 (/NjT3.5v)
「ねぇ、ねぇー明日の買い出し遠出したい、ドライブしながら」娘に言われ快諾しました。
「アタシこの前行ったショッピングパークが良いなー、お年玉貰ったしバーゲンで使いたい」
翌日、連休で高速道路が混むかもしれないので下道を利用しました。
少し混んだりもしましたが目的地に到着しました。
娘とチカちゃんに挟まれて、店を回りました。
娘は白のフワッとしたインナーに濃い赤のミニスカート、ダボっとしたオーバーサイズのファ付き黒の空軍用ジャケット(私の10何年前のタンスの肥やし……)
チカちゃんは薄いグレーの柄のハイウエストワイドパンツと黒の長袖をインしていました。上着は白のダウン。
「わーー、振袖の人いるー、キレー」
「二十歳の集いかな?」
目の前に着飾った着物の女性にすれ違いました。
「アタシ青系がいいかな」
「……私はいい……」
「ええ?チーちゃんのハレ着楽しみなのにー」
「……」
「お金の事なら気にしなくて良いよーボーナスの一部貯金に回したから」
「……」
あまり乗り気ではなさそうでした。
ロピアやドラッグストアで食料品や生活用品の購入し、娘達の服や下着、化粧品を見て回りました。
フードエリアで食事をしたあとショッピングパークから出ました。
「あそこでゆっくりしようよー」
チカちゃんと娘は助手席には座らず後部席でゴニョゴニョと話していました。
以前、娘と行ったラブホに着きました。
「教室と保健室どっちも空いてるねー」
娘はチカちゃんと相談し、教室付きの部屋を選びました。
部屋に入るとベッドルームまでの廊下に区切られた『小さな教室』がありました。
「それじゃあ、パパはここで待っててー」
風呂場ほどのスペースに机と椅子、教壇がありました。私は椅子に座っていると
「パパー待ったー?」娘達が入ってきました。
娘とチカちゃんは中学のセーラー服を着てました。
「コスプレのも良いけどやっぱりこっちでしょー」娘が机に座りました。
シャワーを浴びたのか湯気の香りがしました。
娘のセーラー服姿はいつもブラウスとニットで通学しているので珍しく、チカちゃんの制服姿はいつも見ていますが、いつもよりもスカートの丈が短かったです。
「どぉ?」
「どおって……」
エッチかどうかと言えば普通で……
「こう言うシチュあったなーとか?」
「そこまで親しい娘いなかったから」
「じゃあ……こういうのも?」
娘の手が見上げる私の顔に触れ、唇と娘の唇と触れました。娘の前髪が私の顔に垂れました。
「……もう一回……」
娘の舌が私の口の中で動き回りました。
娘のキスが終わると、
「おとうさん……」チカちゃんが身体を屈めてキスをしてきました。
さっきまでは、普通の教室と普段の制服の娘達でしたがキスだけで雰囲気が変わってしまいました。
セーター服の胸の辺りが窮屈で上に盛り上がっている娘としゃがんで立て膝付いて短いスカートから見えそうで見えないパンツ……。
「パパー、チーのパンツ覗いてるー、へんたーい」
「や、っそれは」
「いつも見てるのにー」
娘は脚を組みました。短いスカートが広がって太ももとお尻が見えました。私の目が娘に行くと娘は満足そうな笑みを浮かべ身体を回転させ私に正面を向けました。脚をガバッと開いていますが、スカートが邪魔でパンツは見えませんでした。娘はぴらっとスカートを上げるとパンツが見えました。
綿の生地が厚めで懐かしい、小学生の時に履いていたパンツでした。
「パパ、好きに触って良いよー」
私は誘われるままにパンツ越しに愛撫を始めました。小学のパンツでしたが、お尻周りや太ももはキツくなさそうでしたが、ワレメの周りは狭く少し肌が見えてました。私はパンツからはみ出した肌を舐めると
「ひゃう!?」と娘の声が弾けました。
「あーちゃんは、こういうの初めて?」
「するわけ無いじゃん!バカ……」
娘の回答に気を良くして、ワレメにそって愛液が染み込んだパンツを脱がして、無毛のワレメの顔をうずめました。
さっきよりも娘の声が高くなりました。
部屋が狭い分良く響きました。
クンニに夢中でいつの間にかスカートは私の頭に落ちていました。
ズボンのファスナーが下り、冷たい指の感覚がペニスに伝わりました。そして、生温かい塗るっとした感覚に包まれました。チカちゃんが机と椅子のすき間に顔を入れフェラチオしていました。
「チー……それ、アタシが……」
娘の両太ももを持った手から痙攣を感じました。
「パパ、もう……」
私は娘のスカートから顔を出しました。
潤んだ瞳の娘と下で膝を付いて身体を曲げてペニスを咥えるチカちゃん……
「スカートの中に入ってるから」
娘は机の上で向きを横に変えて仰向けで脚を広げダラーンと垂らした状態で寝転んでました。
チカちゃんはフェラを止め、私は席を立ちました。ズボンは落ちましたがそのまま脱いで娘の足元へ移動しました。
娘のポケットからコンドームの束を取ると
「あ!ん!んあ!」娘の下半身が突然脈打ちました。私はペニスにコンドームを装着しました。
私は娘のスカートをめくると白い肌にうっすらとパンツのゴムの跡が付いていて、スカートには、愛液と私の唾液でシミが出来ていました。私は娘の両腿を持ち上げ、正常位で挿入しました。
上がった娘の脚が私の背中に絡み付きました。私は仰向けになっても存在感のある制服のジッパーを下ろすと小さなスポーツブラにぎゅうぎゅうに詰め込まれたおっぱいを発見しました。
ぎゅうぎゅうでスポーツブラは脱げないと思いましたが、ブラを上(首方向)にずらす様に上げるとブラだけが上がりおっぱいが弾けるように飛び出しました。
胸元のリボンの止めボタンを外しました。
「パパ……こっち、ちゅう……」
私が娘の腰を前方に押した分、娘の頭から半分が机から出ていました。
気がついた私は腕枕の様に腕を娘の首に敷いて肩に手をかけました。
「ん!奥にきてる……パパ、ちゅう、ちゅう」身体を曲げてキスをしましたが体の自由度はなく、腰は振れませんでした。
「アタシはこのままでもいいけど……、パパ……もっと、ちゅう」
腰の動きは最小限ですが、娘の膣肉がペニスを確認し射精を促すように動いていてもどかしい感じでした。
私は腕枕した手を引き寄せ、娘を起き上がらせました。そして机に乗せたまま、駅弁の状態で腰を打ち付けました。
娘の体重はほぼ机の方なので腹圧の負担も少なく、ペニスも膣奥に当たってますがそれ以上押し上げることなく、良い感じに気持ち良さを受けることが出来ました。
「ひゃ……パパ、パパぁ……浮いてる……恐い……」
「大丈夫……パパもいくから……一緒に」
私が射精を始めると娘がギュウっと全身を使って抱きついてきて、娘の体重が私に移りました。

射精が終わり少しして、娘の膣内の締め付けも緩み、娘の体重も机に戻りました。
娘は首と腰に手足を絡ませたままでした。顔は下を向いた状態で見えませんでした。
「あーちゃん気持ち良かったよ」
「……いま、ムリ……顔クシャクシャでぜったい変な顔になってるから……」
私は娘の顔を上げ
「ぜんぜん、綺麗なあーちゃんだよ」とキスをしました。

私は椅子に座り、セーラ服姿の娘とチカちゃんにダブルお掃除フェラして貰いました。見上げながら舐めてる娘の前髪を上げました。
「なに?」
「あーちゃんって今田美桜さんにやっぱり似てるかなって」
「それなー、パパがTVの人知ってるって珍しいー」
「いや、会社で……」
「ぜんぜん似てないし!、あーの方が倍でカワイイ!!」
チカちゃんに叱られる様に言われました。

クククと娘は笑いながらこちらを見て、チカちゃんは私のペニスが回復するまで全身を舐めてきました。

続く

5
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。