2026/10/22 09:23:28
(HuulMFXk)
この様なサイトがある事を最近知りました。と言うのは、先日、姉とセックスをしてしまい、他の方もいるのか?と気になり検索したためです。
ここ1年ほど姉と義兄(旦那)の仲があまり良くないようで、自宅で仕事している当方の家に遊びに来ては義兄に対しての愚痴を吐いていました。
当方は独身で35歳、姉は12歳の小6の娘を持つ38歳の人妻です。うちの家族は色が白く、母と姉はバレエをやっていたのでスタイルも良いのですが、ハキハキとしている感じで、色気と言うよりは元気で綺麗と言った感じです。
義兄と仲違いする以前より、たまに遊びには来ていたのですが、仲違いが多くなるにつれ、1週間に1日くらいのペースで来るようになりました。また、お酒も少し飲むようになりました。
姉は当方の女性関係が気になっていたようで「サキちゃん(元カノ)と別れた後ずっと一人じゃん寂しくないの?」と聞かれ「寂しいと言っても誰でも良いわけじゃないからなー」と返すと「寂しいんだ?でも今彼女作られたら困るわ。愚痴こぼせる場所なくなるし笑」等と笑い交じりで話していたのですが、この日は何かいつもと違いました。姉は普段だらし無い格好とかはしないのですが、この日は完全に酔っぱらい、少しだらしない格好と言うか、スカート捲ってあぐらをかいたり、僕をソファの隣に座らせて寄りかかってきたりしました。
姉であっても間近で嗅ぐ女性の匂いは久しぶりであったし、姉とこんな近い状況で接したのは小学生以来で、近くで見た久しぶりの姉は、白く美しく笑顔がカワイイ一人の女性でした。僕が見惚れてると「惚れちゃった?やだー」と笑いながら、少し離れ、足を僕の方に投げ出し乗せてきました。結構体重をかけてふくらはぎを僕の太ももに落とすように乗せてきたので「痛え」と言いながら、痛くならないよう引っ張って膝裏が太ももに乗るように載せ替え、そのまま姉の脚に手を乗せたままお酒を飲んでいたのですが、姉のお尻が僕の太ももに触れていることに気付き、パァっと僕の身体が熱くなった感覚を覚えました。姉も熱くなったのか恥ずかしそうな顔して飛び起き「そろそろ帰る」と言い、その日は帰ってしまいました。
ぼくはその後、姉の余韻でオナニーをしていた。姉とやりたい…
その翌週の午後、姉から「何か買ってきて欲しいものある?」と連絡があり、いつも通り姉との飲みが始まりました。ただいつもと違うのは、義兄は出張で明日の夜までおらず、姪は夏休みで地方に住む友達の祖父母宅にお泊りに出かけているらしく、姉はうちに泊まると宣言してきました。姉はラフ着ピンクのTシャツに黒の短パンに着替えソファにあぐらをかき、僕はソファの下に座りながら飲んでいました。
しばらくすると姉のスマホに義兄から電話がかかってきました。「これから寂しく私一人の夕飯作るとこだから切るよ」と言い義兄に嘘をついて電話を切りました。自宅にいることになってるのか…姉も嘘をつくことがあるんだなと思いました。
しばらく飲んでいると姉が酔い始めて、前回のように隣に座れと命じてきたので、ソファに腰掛け隣にすわりあぐらをかきました。酔って頬を赤く染めた姉が「あんたって相変わらずいい身体してるよね、まだ空手やってるの?」と聞いてきました「そんなこと無いよ。たまに道場行くくらいで、贅肉もすこし乗ってきてる」と苦笑しながらお腹の肉を摘んで見せたら、そのお肉を摘んできて「本当だーメタボだー」とケラケラ笑い転げてました。「お姉ちゃんこそあんま変わらないね」と言ったら「いや、多分わたしのほうが来てる。ほら」と言ってお腹の肉を触らせてきました。「あー、でも、そんなでもなくない?」と言うと嬉しそうに「そう?まだいけてる?」と言ってきたので「うん。もとが細かったから全然平気だよ」と、この前からボディタッチが増えててヤバイと密かに興奮していました。
さらに酔いが進んだのか、姉はソファに横になり、また僕に足を乗せてきたので、前回と同じく収まりの良い位置に直し、そのまま飲んでいたのですが、今回は前回と違って短パン生脚です。興奮を隠しつつ楽しんでいたら、姉が急に静かになり眠っていることに気づきました。
太ももを叩いて起こしても「うん、うん」とは言うものの起きません。このまま眠らせてしまえと思い、静かに一人で飲んでいると、寝息も大きくなり眠りも深まっているのか太ももを叩いても無反応です。僕の欲求が止まりません…短パンの生脚うち太ももを撫で、隙間から姉のショーツを拝見…すこし濃い目のピンク…やばいかわいい…もうビンビンに勃っていました。
姉の脚を下ろし、ソファの下に降り、姉の太ももや股間の匂いを嗅ぎながら興奮が絶頂に達し「だめだ我慢できない」と思ったと同時に、姉の身体を弄り始めていました。短パンの隙間から股間を弄ったら、ショーツ越しにもグチョグチョ感が伝わってきました。もしや起きてる時から姉も興奮してたのでは?と思い短パンを脱がせ、首を舐めながら身体を密着させ、姉のパンティの股間隙間からビラビラとヌルヌルを堪能していたら「あん、あん」と声をだし始めたので、キスをし始めたら「ひろくん、だめ、だめ、姉弟じゃん、だめ、ああぁ」と軽く抵抗しつつも力が入らないようすで為すがまま…キスをやめ左手の指を姉の口に入れつつ、姉のパンティを下げ、ゴムを取りに行っては魔が差すと思い、生でゆっくり挿入…「だめ、だめ」と言いつつ、姉のあそこはめちゃくちゃ熱く、「だめよ、あぁぁぁ」と奥まで入った瞬間、姉は痙攣を起こしながら仰け反りいってしまいました…かわいい。
だからと言ってやめません、興奮してガンガン突いていると、「なんでこんなことするの、あん、だめ」と言うので「姉ちゃんのこと好きになっちゃったんだよ」って言ったら「私もひろくん好ぎぃ、あぁぁぁ」とイキまくっていました。
僕もいきそうになり、しかし流石に中出しはまずいと思ったものの「中に出したい」と思ってイク寸前に姉の口にチンコを挿れ姉の口内で果てました。
「ひどい…」と言いつつ飲み干してくれて、お掃除フェラもしてくれました。「姉弟なのにしちゃったね」等と話しつつ少し二人でイチャイチャしてたら2人とも眠ってしまいました。
姉が深夜に目覚めたことに気づき「どうした?」と尋ねると「お風呂入る」と言うので、姉が浴室に入ったのを見て、僕も浴室に入り、また姉を抱き始めました。「だめ、もうだめ、だめ」と言いつつ僕が「好きだ」と言うと「ホントに?」と言うので「うん本気」って言ったら少し間を起き「…私も好き」と…お風呂場では立ちバックで突きまくり、こんどはお尻にぶっかけました。またお掃除フェラもしてもらい、洗いっ子して、まったり狭い浴槽に二人で浸かりました。
これが先周の木〜金曜にかけての話です。今週も遊びにきます。生理じゃなきゃいいな…