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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2026/03/05 15:29:28 (e0CzynBR)
わたしは、高校二年の時弟に許しチャイました。二つ下の弟は
その時、中学三年の受験生。焦燥感にかられているのか、毎晩の
ようにオナニーしていることがわたしの部屋の方まで聞こえてくるのでした。
別の部屋といっても、真ん中をクロゼットボックスを並べただけで区切っただけ。
もとは一つの部屋だったんですからあたりまえ。わたしに初潮があってから、模様替えされ
たのでした。実はわたしもスケベ女だったの小学生の頃、弟と一緒に寝てるときに夜中に目が覚めたり
すると、よく弟をいたずらしたんです。弟は嫌がらないどころか、お互いの股間をさわりあっていると
気持ちいいので弟の方から寝付けなかったりすると触りっこしよってい言ってくるありさまでした。
そんなわけで、弟が気持ちよくなるとペニスが大きく硬くなることもわかっていました。わたしの初潮は
小学校5年でしたから、弟はまだ三年生。性の知識もおぼろげでした。
「僕はスケベな事するとおちんちんがかたくなてバレちゃうけど、お姉ちゃんは割れ目がヌルヌルするだけ
だから外からわからなくっていいよね」
というので、「あらお姉ちゃんだって、割れ目の上の方の奥に硬くて気持ちの良いお豆みたいなのできるんだよ」
と教えてやったりしてました。でもそれは部屋がわかれるまでの他愛もないおあそびにすぎませんでした。
弟が性の快感の極致を知って射精するようになったのは弟が6年の夏休みでした。

その弟のペニスを受け入れたのはソレから三年後。私が高二で彼中三。
弟が我慢できないといって私の部屋にきて、気持ちいいところをお互いくっつくあって
寝ようよという提案に乗ってしまったのが間違いのはじまり。
なんとお互いの陰部をくっつけあって抱き合っていたあけなのになんかの拍子にツルンて感じで弟のペニスがわたしのなか
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2026/03/05 07:31:55 (mL8l7x71)
日曜日、チカちゃんは今回は生理痛がマシな様でじみ子ちゃんと買物に出掛けていました。
私は先週買ったエプロンを着けて、夕飯の用意をしていました。
作るはカレーライス。ピーラーでニンジンの皮を剥いていると
「手伝ってあげるー」娘が横に並んできました。
娘は先日買ったキャミソールワンピースエプロンを着けていました。
私は娘に野菜の皮剥きをお願いし、スジ肉をカットしていきました。
「あーちゃんはチーちゃんと一緒に行かなかったの?」
「じみちゃんのホワイトデートコーデ選ぶんだってー」
『あーちゃんは行かなかったの?』
娘に言いたかったが、娘の格好で理解できたので言いませんでした。
「パパー、このエプロン変わったとこ、なーんだ!!」
分かりにくいですが、肩紐が伸びてエプロンが下がって胸の谷間が見えてることはハッキリと判りました。
「他はー?」
私が答える前に娘は言いました。
他は正直判りませんでした。
「ぶーー、時間切れー、正解は裾が短くなったのと、ポケットが付いたーでしたー」
切った裾を使ってポケットにしていて、まるで初めから付いていたようで全然違和感がなかったです。
「チーに作って貰ったんだー、クオリティ高くないー?」
下準備も終え、私は切ったスジ肉と生姜、ネギを電気圧力鍋に入れてセットしました。
「ねぇー、アタシはパンツを履いてるでしょうか?」
横に並んだわき腹の隙間からパンツを履いていないのは判っていました。
そして、スタートになる言葉を言いました。
「あーちゃん、寒くない?」
「寒いよ!すごく寒い!、だから旦那様が暖めて」
娘が抱きつきキスをしてきました。
寒いと言っていましたが、密着した娘は温かかったです。
「ひゃ!!、パパの指冷たい……」
抱き締めた手が素肌の背中に触れました。
「ごめん!」
「旦那様の手、暖めてあげる」
エプロンの胸元のヒラヒラした部分の下に手を入れられると切れ込みがあり、手は胸の谷間に挟まれました。柔らかく弾力がある温もりに包まれました。
「これもチーちゃん?」
「そうー」
キスをして、エプロンの中のスベスベのお尻を撫でました。
キスの後、娘はしゃがみこんで私のエプロンの中に入り込みました。ズボンを下ろされフェラを始めました。
エプロンで娘の頭は隠れて見えませんが
舌と口内の温かさと感触、ジュル……ブジュ……と音が生々しく聞こえました。
ぱっくり開いた背中はお尻の付け根まで白い肌が見えました。
私がもうそろそろと思った時に娘はフェラを止めてエプロンから出てきました。
「アタシは準備おーけだから、だんな様」
そう言ってテーブルに手をついてお尻を向けてきました。
グレーのエプロンのお尻の下辺りがもやーっと滲んでいました。
私はスカート状になっているエプロンを捲り、娘の下にしゃがみこみ、クンニを始めました。
「いやーん、パパ舐めちゃダメ! あ」
ワレメからにじみ出ていた愛液を舌で舐めとり、ワレメを拡げて出てきたクリトリスをソッと舐めました。
「ん、ああ……」
ワレメとその周りがピクピクと動き、愛液が溢れだし鼻や口周りが愛液まみれになりました。
私は立ち上がり勃起したペニスを娘のワレメにくっ付けました。ちょうど、竿がワレメに密着し、湿った生暖かい感触が伝わりました。娘は腰をもぞもぞさせながらペニスに擦り付け
「ポッケに入ってるから……」
私は腰上に付いてるポケットに手を入れると
「あうう!」大きく痙攣をしペニスにも伝わってきました。
わざとコンドームを探すふりをしてポケットの中をまさぐると
「あっああ……」と身体を震わせました。娘を私の方に向かせキスした後、テーブルに娘を抱き上げテーブルに載せました。コンドームを装着して娘に挿入しました。
「ん……ああ」
私は立ったまま、キスをしたり、エプロンから胸を揉んだりしていました。
「おなべ、終わったって言ってるよ……」
「保温になるから大丈夫」
「じゃあ……もっとちゅうちゅうとはむはむして……」

熱いキスと愛撫を繰り返しながら
テーブルに寝そべった娘の膣内に射精しました。
射精した後も、娘は離してくれずイチャイチャは続きました。

料理するのが面倒くさくなってこのまま娘とダラダラしながらエッチを続けたいと思いましたが、そうもいかず後ろ髪を引かれる思いで衣服を整えて調理に戻りました。娘はエプロンもべちょべちょで、シャワーを浴びにいきました。

肉と野菜、みじん切りにしたニンニクを炒めて、電気圧力鍋で出来上がったスジ肉と肉汁を混ぜて煮込みました。

「チー、トマト缶入れてたよー」お風呂から出てきた娘が言いました。
「水分の加減が判らないから今回はパス、その代わり豆入れようと思ってる」
「いいねー」
チカちゃんが帰ってくるまでにはサラダも出来上がって3人で夕飯を食べました。

2
2026/03/02 13:08:05 (PQdjYcdp)
ご両親の同意を得て再昨週にマリアージュしたばかりの細君は、12歳年下の16歳、外貌的フィーリングは、キカタン女優の「新名さよ」に似たロリ妻だ。
今でこそ世界一偉大なるおえらがたの俺様の令室の座に収まって居るが、俺様が彼女の処女膜を破瓜したのは、まだ赤いランドセルを背負ってた小5の夏休み前だった。
斯艾との邂逅は今から7年前、俺様は工業大学の三回生で、知人の紹介で互いに知り合った工作機械メーカーの営業部長に連れられて飲みに行ったソフトな音色が出色なイグナーツ-ベーゼンドルファー社製で純白のグランドピアノの生演奏迄楽しめる祇園新地のラウンジで、取り分け美人のチーママに一目惚れした事からだ。
そのチーママに誑かされ、数ヶ月後にはちゃっかり生ディルドー化されて、当時付き合ってたJD1の彼女にも見限られた。
でも、所詮は大学生の生ディルドー、やがてチーママは、俺様に小学生の娘を押し付け、不動産王の親父と暮らすように為った。
こうして大学三年生と小5年生との同棲が始まったわけだ。

当初は、年端も行かない女児に女の色香なんか感じ無かったが、女児は母親と俺様、母親と富豪親父の性行為を覗いて居て、Sexがなんであるか知って居た。
剰え児童は、12歳も年上の俺様に恋をした。
2学期に入って直ぐ、俺様の入浴中に、推参にも彼女が入って来て、さすがに11歳だとそれなりに女っぽい身体付きに為って居て、頓に女を感じて仕舞った。
にこ毛のデルタゾーンに視える盛り上がった恥丘の縦筋一本線。
俄かにロリコンの気持ちが理解出来た。
俺様にこんなカワイイ美少女を押し付ければ、イタズラしてくれと云ってるようなもんだ。
湯船で優しく抱っこして上げて、膨らみ始めのマイクロ乳首を指の腹で弄ったり唇で舐め吸ったりした。
やがて少艾は、全長18cmの勃起を握って来たから喫驚ものだった。

お姫様抱っこでベッドに行くや、これはイタズラじゃなく合意の上での和姦だと言い訳するように、児童に愛の言葉を綴り以て心とカラダを絡めた。
終始、何を然れても無抵抗で、幼い股を大胆なアングルにカパッと開かせた。
幼い陰裂にタップリ舌を這わせ、小5の彼女にはまだ早い女の悦びを植え付けた。
幼裂をこじ開け、自慢の一物で突貫したところ、悲痛な叫び声が、室内に谺した。
早晩幼膣が解れれば、快楽に溺れる日が遣って来るはずと読んで腰を振った。
彼女に初潮が来たか訊ねると、即座に首を振った。
俺様は、今しがたロストヴァージンした許りの幼膣に、トロトロの青きスペルマを解き放った。
豚児を抜いてみると、濃厚なイチゴミルクが陰裂を彩った。

少女は、痛みさえ愛と信じ、未成熟な肉体を捧げてくれたのだ。
純真な彼女の無垢な身体を辱めるテンションで以て大開脚させ、秘めやかな結合部を曝しつつ、無垢な幼穴を味わった。
未成熟な該のカラダは、次第次第に男女の快楽に染まって行った。
幼豆を摘ままれ乍らの挿抜に、快感と羞恥心に戸惑うように為った。
延々と続く恥辱的な性行為に、彼女は快楽に逃避して行った。
快楽に酔いしれる事で、乙女の恥辱をごまかそうとして居た。
ほんの数時間前まで無垢だった初な身体が、快感に喘ぐように為った。
でも、冷静なところも在り、冬休みに毎日抜かずの数発をお見舞いして居たら、
「いつ生理が来てもおかしく無いから、おまんこには出して欲しくないんだ。外に出すんだっら、一杯しても構わないから。」
世界随一のギフテッドな俺様は、愛しい少艾を抱き締め、向来中出しを止めた。

そして勤務実績秀抜な俺様が職制に就くと、斯は少女から女へと成長を遂げた。
私立中学の制服に袖を通すと、層一層、美少女ぶりが炸裂した。
どこから視ても清純そうな乙女だったが、既に年の離れた男に跨りクイクイと腰を振る、ペニ棒の味を占めた淫艾で、実質、天下無敵な俺様の幼な妻だった。
清純そうなスカートの奥では、夜の生活を待ち望み、お汁を滲ませていた。
誰が視ても処女を疑わないその可憐さは、男子生徒を虜にした。
だが、既に純潔と引き換えに女の悦びを知るローティーンの非処女だったのだ。

劣情に塗れた愚息で、連日慰み物に然れ、殆ど性奴隷状態で在った。
手足を緊縛して自由を奪い、楽天で購求したてのクリローターを当てた儘パンツを穿かせてスウィッチオン!、齎された振動が幼い身体に快感の嵐を走らせた。
予めクリを専用の吸引機で吸い出し、ズル剥け状態にしてからのプレイだから、チョコレートブラウンの制服jCとは思えぬヨガリ狂い方を露にした。
連続クリアクメ拷問の後、狭い幼裂を押し広げ、幼穴を味わい尽くすクリ幼姦に酔い痴れた。
爾来、強制快楽調教で淫乱少女へと堕ちて行った。

客観的に視認しても、なお清楚な処女娘に見えたが、その股間は既に着色した秘唇と吸引し続けられてズル剥け状態と為ったクリ、そして初潮が来てから始めたアヌスの開発で、生理時のハメ穴に為ったアヌスがヒクヒクと蠢動した。
まだ幼かった尻の蕾を無残にも散らし、直腸内射精にわななかせた。
明る目のチョコレートブラウンのブレザーの制服を脱がせ、透き通るように白い肌をほてらせ、妖精の如き屈託の無い笑顔を苦悶に変える悦び。

性愛調教で制服淫乱ドールに堕とした後母親に連絡し、法的な承諾を取り付け、まだ16歳の幼な妻として、正式に結ばれた。
マリッジリングと相共に、マリアージュピアスをズル剥けのクリに通した。
幼き新妻の股間には、飛び出たクリにゴールドのピアスが揺れた。
16歳の新妻だったが、処女喪失から荒淫生活が5年が経過し、秘唇は紫に変色して居た。
子供の頃からの淫乱調教で、恥辱と快感の区別さえ付か無く為って居た。
自ら俺様の勃起に跨っては腰を振る彼女には、既にして純真な少女の面影など無く為って居た。
Sexとマゾ調教で、終わらない逝き地獄に放心状態の日々だった。

先月の初産時に一時的に外したクリピアスだが、現在は復活し、??歳にしてドドメ色の秘唇の頂点を彩り続ける。
キカタン嬢に似たロリ妻は、PTAでも人気者で、日曜参観の折、他の父兄に羨ましがられたから、ノートルダム女学院時代の制服コスプレの記念写真をスマホで見せて遣った。
「いやー、とても淫乱な女の子には視えませんねえ。もしかして、この後は…」
「もちろんこの後は、この格好のままお楽しみですよ。」
「くー、羨ましい。16歳の花嫁なんか、夢ですな。だって奥さんが女子小学生の時から付き合って居たんでしょ?」
と散々羨ましがられたけど、小学生から同棲してたとはとても言表出来無かった。

そして年始に中古住宅を買って引っ越した。
その時、処女喪失時から延々と撮影して来た細君のロリータヌード兼調教写真を処分致し向けた。
あれ、いくら今は夫婦でも、バリバリの児童ポルノだから。
赤いランドセルを背負った高学年児童に生ハメして中出しし、ドロドロのスペルマを垂れ流す写真は、完全にアウトだ。
あの写真を処分したら、なんだか幼な妻が女としてとても愛しく感じるように為った。
ロリコンでは無く、愛する令閨として、衷心から愛しく抱いて居る。
今、やっと「めおと」として純粋に愛し合えて居る気がする。
3
2026/03/02 09:07:06 (SQUg1ZzL)
生理明けから、目覚めも私から求め。激しく燃え上がり。
朝食後もベッドに入り、昼食までの間にも一つになり。
淫乱なほどに燃え、昼食中、セックスの事が頭から離れず
部屋に戻りベッドの中。セックス以外は考えもなく・・・
淫乱な一人の娘に落ち。父と激しいセックスに燃え
『抜いちゃいやよ、私の中にいて』
「ゆかり愛してるよ、名器に熟したね、気持ちいいよ」
『お父さん。私も気持ちいいの。愛しているわ』
お互いに口を求めあい、舌を絡め長いデイープキスも
当たり前のようになり。セックスの快楽に落ちです。

「女将」はスタッフから選び。組織もでき上がり
父と私はベッドがあれば・・・・・・











4
2026/03/02 06:21:15 (Ri1sBQB3)
土日は、ぎっくり腰で動けなくなった父と、看病の母の代わりに、帰省して畑作業に行きました。
準備して出る前に、3つ上の従姉(38)が来て、大変そうだし、いつも野菜とか貰ってるから手伝いよと来て、一緒に軽トラで
山中にある畑に向かいました。

午前中は網の補修などして必要な作業は終わり、作業小屋で昼食。
天気良くて、作業してたら暑いくらいだったので、従姉は上着を脱いでTシャツのみに。
透けたブラが気になり、ふと「最近、◯◯さん(従姉の旦那)とヤッてる?」とストレートに質問したら、笑って「何言ってんのよ〜(笑)」と返されてきたんで、そんな姿見たらムラムラしちゃうわと言ってやると、いとこ同士だよ〜と言われつつも、前から気になってたんだよなと言ったら、しょうがない、ちょっと待ってねと言って小屋の外に。
水の音がして、しばらくしたら戻り、「チンポ洗ってきて」と言われ私も外の水場で洗って戻れば、従姉は下着姿で、こっち来てと言われ、従姉とキスしたら、従姉のブラとパンツを取って全身愛撫。
指マンで気持ちいいー!と言いながら潮吹き。
今度は私ねと言って私の服を脱がされ、乳首舐めされながらチンポをシゴかれ、フル勃起したのを咥えて、美味しいよとか上目遣いで言われながら、出ちゃうよと言ったら、まだよと言って仰向けになり、足を拡げて入れてと言われました。
最後どこに出す?と聞いたら、今日大丈夫だから、好きなとこに出してと言われ生挿入。
久しぶりの生ハメかつ近親相姦、しかも従姉の中がむっちゃ気持ち良くて、今までで最速で中出ししてしまいました。

従姉は、「もう出たんだぁ~」とニヤリとして、お掃除フェラ。
ここだけのヒミツねと言って浮気遍歴を聞かされ、大体一発目は早いから仕方ないかなということで、早速、またフェラされ、2発目も搾り取らるように中出し。
ただ一発目よりも長く続き、従姉も何回かイッたそうで、浮気ながら近親相姦って興奮しちゃうねと、まんざらでも無さげでした。

片付けと陰部を洗って帰り、従姉もまたしようねと言って帰りました。
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