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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/04/08 07:20:43 (YPvlmR9d)
4月に入り大きな組織変更に伴い昇進しました。主任からチームリーダー(係長)
2ヶ月前から上司には知らされていましたが、黙っているのが辛かったです。

私の働きぶりを評価して納得してくれる人、自分より社歴が浅いのに、定時に終わるのに何故と不満を洩らす人などそれぞれでした。

私が選ばれた理由の一つが『働き方改革』にマッチしていたかららしいです。
「仕事は見て盗め」や昔気質なパワハラ、モラハラ、セクハラそれらに該当しない人材だったみたいです。

営業時代に上司だった元妻に叩き込まれた営業スキルと業務の流れをマニュアル化して、後輩たちに教えていたのも評価されたらしいです。

娘たちにには事前に言っていたので、4月1日はエイプリルフールでしたが嘘はなく、娘とチカちゃんの手作りケーキを食べました。チカちゃんは生理で体調が良くないのに申し訳無さと嬉しさで気持ちがいっぱいでした。

土曜の買い出しは、娘の提案でドライブがてら遠出し他県のショッピングモールへ行きました。

買い出しと夕食をショッピングモールで済ませて、以前使用したラブホテルに行きました。

選んだ部屋は『社長室』でした。
「パパはー椅子に座って待っててねー」
娘達はシャワーを浴びに浴室へ、私は豪華な椅子に座りました。

落ち着かない……

「社長……お待たせしました。」
娘とチカちゃんが入ってきました。
娘は水色のブラウスに黒のスリットが入ったタイトスカート。フレームの無い伊達メガネ。三つ編みを後ろで纏めていました。
チカちゃんは白いブラウスに黒のスラックスでした。髪は短めのポニーテールでした。
マスカラとお揃いのピンク寄りのオレンジ色で艶のある口紅をしていて大人っぽい印象でした。

娘は椅子に座る私に近寄り、両肩をおさえられながらキスをされました。

いつもと違いスパイス系の香水がほんのり漂いました。

私の口に舌が入り込んで来ました。
「ん……ふう……パパの口にグロス着いちゃったー」
娘から唇が解放された後、上書きするかの様にチカちゃんのキスが……。
「……ご主人様の口の周りべとべとになっちゃった……」
「ご主人様じゃなくてー、社長ー!」
「チームリーダーじゃない?」
「言いにくいし社長でいいじゃんー」
艶やかな表情で私の唇をペロッっと舐めた後、私の座っている椅子を回転させ机の方へ向きを変えました。そして娘は机に腰掛けました。
「夏に買ったシャツ、ブラ着けたらーボタンが止まらないんだよねー」
ボタンが胸の下しか止まってなくて、淡い水色のブラウスから黒のブラジャーが浮き出ていました。
「じゃあ、大きいサイズの買おうか?」
「違うんだよねー、肩幅とー、ここのラインがーダボダボになってーあんまりなんだよねー」
腰周りをなぞりながら娘は言いました。
胸周りは窮屈そうでしたがお腹周りはまだ余裕がありました。

腰周りに目が行きましたが、シャツの隙間からはみ出した胸の谷間に目が行ってしまいました。
その谷間の上に以前プレゼントしたネックレスが輝いていました。

「社長ー、オッパイばっかり見てエッチー」
娘は机の上で脚を組みました。
スカートからパンツが見えそうで見えないギリギリのラインに目が移りました。

「どんなパンツはいてるか知りたいー?」
娘は脚を組み変えながら言いました。
チカちゃんは私の背後から、耳や首筋をキスしたり舐めたりしていました。

「パパはー、社長なんだから秘書にワガママして良いんだよー……キャ!?」

お預けを解除された犬の様に私は娘の脚を持ち上げました。

パンストの厚手の部分に隠れたパンツの姿は見えず、代わりにパンストの布地にワレメを型どったシミが現れていました。

「ん……あ、あ……あ」
「じゅぷ……じゅる、じゅる……チュパ、チュパ、チュパ……」

机の上で娘はM字開脚をした状態でパンスト越しにオナニーをし、机の下ではチカちゃんがフェラチオをしていました。

「オナニー……アンマリな人なんだけど……パパが見てると……良いかも……」

パンストから愛液が滲み出してきました。
私は椅子から立ち上がり、パンスト越しに舐めたり愛撫した後、娘のパンストを股の部分から破きました。パンストから白い肌が露になりました。
そして私は舌をワレメにあてました。
「ジュルジュル、ズッズ……」
わざと音を立てて愛液を無毛のワレメから吸い続けました。
チカちゃんも真似るように音を立てながらフェラチオを再開していました。

娘が痙攣と「あっ……あう」と声を洩らした後、私のペニスにヒヤッとした感触が走りました。チカちゃんがコンドームを装着してくれていました。
私は机の上で脚をダランと垂らして、ぐったりしている娘のパンストの穴を更に拡げました。無毛の丘が丸出しの状態になり、娘を抱えるように挿入しました。
娘は私の首に腕を巻き付けて密着してきました。私は娘を抱き抱えながら机に背を着かせ、キスをしたりブラウスのボタンを外し、大人っぽい黒のブラジャーからはみ出した白い乳房と薄桜色の乳首を舐めたり揉んだりしながら、娘の膣内で射精しました。
「だーめ、まだ、パパ、ちゅう」
射精を終えた後も娘の脚は私の身体にしがみついてなかなか放して貰えませんでした。
コンドームを処理した後も、椅子に座らされチカちゃんのキスから、お掃除フェラへ。

「パパの顔とおチンチンてかてかになってるー」
顔は判りませんが、太ももやペニスに口紅が着いていました。

お掃除フェラを終えるとチカちゃんが立ち上がり、スラックスを下ろしました。

「ご主人様……わ、私も」

黒のガーターベルトに網タイツが現れました。黒のレースのパンツにはスリットが入っていて、パンツの機能を果たしてない状態でした。

つづく
1
2026/04/07 11:14:10 (a4Q7THKF)
後から聞いた話だと、僕が小さい時に お母さんは僕のアソコを舐めていたと聞いた

まだ、幼いから何にもわかってない僕のアソコをずっとペロペロ舐めて袋も口に含んでいたと

そんな事を知らない僕は、お母さんのパンティでオナってました
小学6年からです 透けパンティを持ち出し口にしたり巻き付けたり履いたりしてオナってた

わかってないから精子がパンティに付いてもそのままに

中1の夏休みです お母さんからオナの事を聞かれた
恥ずかしいから黙ってだけど…大丈夫だからといって、お母さんが触った

誰でもしてる事なんだよと言われて、されるがままに
気持ち良かった
 優しくシコシコされてイク感じが

最後の後片付けまで教えてくれた

内緒だよ…誰にも言わないのよ…って口でフェラを
めちゃくちゃびっくりした 口が凄く気持ちいいから あまりにも気持ち良く口に出してしまった

でも、お母さんは笑顔で何にも言わなかった

そこから少しずつです お母さんの大きなオッパイ…アソコ…舐めて欲しいと言われて従います

だんだん覚えていきます 69まで

夏休みだから毎朝 寝てる僕をお母さんがフェラ
朝からエッチに

お母さんも毎回凄い…固い…もっと…
朝から何回もエッチした

内緒に秘密、みんなしてるよ…

本当だと信ずてました

中2で違うと、わかってましたが
 やめれない  めちゃくちゃ気持ちいいから

学校から帰り、キッチンにいるお母さんに抱き付いて
大きなオッパイを揉んだりフェラを頼んだり

お母さんは、いつも感じてくれた

中3は、夜遅くまで勉強中に、お母さんが夜食を
でも、僕は夜食よりエッチしたいから頼んだら…静かにしてねと

フェラしてもらって、大きなオッパイを揉んで舐めて…でも、お母さんが我慢出来ないからと最後まで

受験に合格した時には、お母さんと初めてラブホテルに
広い部屋にベッドにお風呂に興奮した
お母さんも凄い声で感じて、びしょびしょに濡らした

お風呂でも、いっぱいエッチした
お父さんが出張の日には、リビングでいっぱいエッチして裸のまま一緒に寝た
朝から、お母さんが朝立をフェラしてエッチに

高校生の頃には、ある程度のエッチを経験した
なんせ、固くなると真上にガチガチに勃起
お母さんは、いつも眺めてから舌を出して舐めてきます

立ちバックしたら床が凄い事になり、二人で掃除も

高校生からは、休みになるとお父さんがいるから…ラブホテルに
お母さんの運転する車で行っていた

ラブホテルだから、遠慮なく沢山エッチした

いつも中に出してけど妊娠は無かった
フェラしたら飲んでくれて

僕もお母さんが、びしょびしょになるから飲んであげた

お風呂も最高でした 広いから洗いっこしたり…湯船では大きなオッパイを揉んでアソコを触り
湯船でも入れてました

家じゃないから遠慮なく、いっぱいエッチした

お母さんは、毎回当たる場所が違うと喜び腰を凄い勢いで
びしょびしょに濡らしいきます

部活に入らず、友達と遊ばずエッチばかりしてました

お母さんもお父さんが会社に行くとブラジャーを外しノーブラに
朝早くから、あの大きなオッパイで挟んでもらってフェラを 学校に行くギリギリまでエッチしてました

高校生の頃から、お父さんは一人で実家に帰省
本来なら、お母さんも実家に帰省しますが…僕を連れて行きます
もちろん、少しだけ実家に行き…ラブホテルに
そして早めに帰宅する お父さんが帰宅するまでの間にエッチします

とにかく、やめれない お母さんとのエッチ

オナもしなくなりました
お母さんが生理の時は、フェラで我慢してる

同年代の女性には、全く興味がありません
お母さんみたいに、ぽっちゃりして大きなオッパイの女性しか興味ない

お母さんなら全部最後まで気持ち良くしてくれるから大好きです
2
2026/04/07 06:12:45 (6eB3mRrD)
3つ上の従姉が、子供が春休みだからと、帰省してきました。
うちは、某テーマパークが近いので、宿泊代浮くしと、結構な頻度で来ます。
上の子が高校生、下は中学生で、もう親の引率は必要無いし、入場料が高くなっていくんで、今は従姉は中までは行きません。
土曜日は、私が子供らを送り、従姉と2人きりになると、従姉が甘えにきました。

従姉とは、子供らと同じくらいの時に、性欲に目覚め、互いにキス〜セックスの初めての相手でした。

従姉は、地味で真面目な感じながら、一度エッチなモードになれば、豹変します。
子供らを降ろして再び移動して間もなく、オッパイを露出して乳首オナニー。ちっぱいですが、乳首は自分でイジってもイクほど。
アソコは、潮吹き体質で、前にフロントガラスまで飛ばしまくってから、車内では禁止にしてます。

最寄りのラブホに着き、駐車場でパンティーを脱がせ、ナンバー隠し板に引っ掛けて、フロントに。
部屋を選び、エレベーターに乗ったらスカートを捲り上げ、指マンで潮吹きさせ、下半身丸出しのまま部屋まで移動。

入ればすぐにチンポを咥えに来て、イクまで離さず、先ず1発目は口内射精か顔射ですが、この日は口内射精してゴックン。
立て続けて、また咥えさせながら、備え付けの電マ攻めで吹かせまくり、生挿入〜中出し。

ランチのルームサービスをオーダーし、待つ間に風呂の準備やらして、オーダー品が来たら、従姉に全裸のまま受け取りに行かせ、食べ終わってからは、2発出すと復活に時間が掛かるので、一旦入浴。
浸かりながら、オッパイやアソコをイジってやり、イカせたら、潜望鏡フェラされましたが、まだチンポが復活せず、風呂から上がり、またベッドでフェラ奉仕してもらってる途中で、「あれ、やってよ」と私がフローリングに寝転び、顔の上に跨ってオナニーし、潮吹きシャワーしてもらいました。
フル勃起したら、従姉はそのまま腰を降ろして挿入し、自ら腰を振って、同時にイッて、中出ししたのを私のお腹に垂らして、吸い取っていました。

従姉も満足したのと、イキ疲れたか、ベッドで腕枕してやると寝落ちし、サービスタイムギリギリまで居ました。

子供らは夜7時に出る予定だったので、ゲート近くに迎えに行き、夕ご飯済ませて帰りました。
3
2026/04/05 18:42:10 (VMal/EWg)
忘れじの初体験、それは俺が高校1年の夏休みだった。
高校には自転車通してて、途中に祖母の家があって、夏期講習の帰りに麦茶もらって一休みしてた。
祖父は祖母の10歳年上で、俺が小学生の時に亡くなってて祖母一人だった。
ある日、急に雷雨に遭ってしまって、濡れた服を乾かしてるとき、下着も濡れてると剥ぎ取られたんだ。
そして、祖母にチンポを触られて、
「お前も立派になったねえ。」
なんて言われて軽く扱かれて勃起、祖母と初体験した。

当時祖母は66歳、ババアだったけど、ヨボヨボじゃなかった。
生入れで中出し、あまりの気持ち良さに3回やった。
垂れたオッパイの六十路の熟女が股間に手を伸ばしてチンポを触ってくれば、童貞チンポがムクムクと大きくなる。
「婆ちゃんがオンナを教えてやっからな。」
祖母の垂れたオッパイをワシずかみにし、対面座位で腰を振った。
騎乗で上から杭打ちピストンされて、あっけなくお漏らしで1発目。
正常位で抜かずの二発、計3発を祖母の中に近親中出し。

高校在学中、毎日帰りに祖母と生ハメ、女を覚えていったよ。
大学進学で地元を離れ、祖母とは疎遠に、大学では臆することなく女を口説き、女子高生の処女をもらう感激を知り、女子大生と破廉恥遊びを知り、バイト先のパート人妻との火遊びを知った。
帰省しても祖母の家に遊びに行くことさえしなくなって、大学4年も終わり、帰郷して就職する間際、祖母が亡くなった。
72歳の祖母は、独り、冷たくなっていたそうだ。
祖母の部屋に行くと、俺と並んで撮った写真が飾ってあって、俺、それ見て泣いた。
「ごめんよ婆ちゃん。淋しかったんだね。」
って言って、俺、その写真もらってきて、自分の部屋に飾った。

今年、祖母の十三回忌があった。
34歳の俺は、子供を連れて手を合わせた。
あんなに愛し合ったのに、他の女を知ったらあっさりと捨てたような過去を詫びた。
俺にとって、初めての女だった。
そして、祖母の部屋からもらってきた二人並んだ写真見て、祖母にとって、俺が最後の男だったんだなと、感慨深く眺めた。
4
2026/04/05 17:32:40 (oUbrSCs8)
1994年6月3日とタイトルに書かれているDVD。
昔の8ミリビデオをDVDに焼いたものだ。
真っ白なブリーフ1枚の僕が父のビデオカメラに向かっている。
カメラに股間を突き出す僕。
ブリーフの前はペニスがくっきり浮き上がり、頭をブリーフから出して
いる。
父が「すごいなあ。でっかいチンポ。見せたいか?」と言うと僕は
「見せたい」と言いそばの母も父も笑っている。
「よし、じゃあ脱いじゃいな」と父が言うと、僕は嬉しそうに脱いだ。
父と母が歓声を上げ、僕も上を向いたペニスを揺らしたりしてじまん
している。
「今日は何するんだ?」と聞く父に「母さんとセックス」という僕。
今度は父が母を映す。
「あきらとセックスするのか?」という父に母は「いいの?興奮し
ちゃう」と僕を見る。
「あきら、母さんの服脱がしちゃえ」と父が言うと、母の上着を
脱がせ、ブラを外した。
我慢できず口で乳首に吸い付く。
母が気持ち良さそうに声をあげながら僕の頭を抱き撫でてくれる。
「あきら、下を脱がせよ」と父に言われ、スカート、ストッキング、
パンティと脱がせる。
母が僕の前で大きく足を開いて女性器を見せてくれる。
母は両足を腕で支えて開脚。
目の前で僕は凝視。
父が来てクリトリスやヴァギナを開いて見せてくれたり、アナルを
見せてくれ、舐め方も教えてくれる。
夢中で僕も舐める。
母の喘ぎ声が興奮する。
父に言われて指を入れて熱さに驚いている。
「ようし、チンポ入れるぞ」と父が僕のペニスを持って、腰を押して
くれるとニュルっと入った。
「入ったぞ。腰打ち付けろ」と父に言われ夢中で腰を打ち付ける。
母の足が腰に絡まり、すぐに射精してしまった。
母も父も拍手してくれる。
「チンポ見せてみろ」と父が言うので、カメラに股間を突き出す。
「母さんで初体験したチンポだな。先っちょからザーメンまだ
垂れてるな」と父に言われ、両手でピースサインの僕。
「もう一回やれよ」と言われて母に抱き着いて行く。
今はもう両親はいない。
このDVD以外にも母とのセックスや父とのセックスなどたくさんの
DVDがある。
今は目に入れても痛くない一人息子に見せている。
息子も妻としたいと言ってくれるようになった。
食い入るようにDVDを見ながら僕の口に射精する。
5
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