2026/10/26 15:06:13
(XaSmK0GW)
娘たちの体育参観で有給を取りました。
娘たちよりも先に出て、他の保護者に混じって観覧席の最前列を目指して並んだお陰で今年は最前列をGETできました。
今年は学年混合チームで3年生だけチームカラーのオリジナルTシャツで娘は赤いTシャツで、チカちゃんは水色のTシャツでした。
チカちゃんは綱引きでやる気無さそうな感じで動いていましたが、準決勝まで残りました。
娘は後半の3年のみのチーム対抗リレーで4番目でした。赤のTシャツにショート丈の体操ズボンを折り畳んで更に短くしていました。
1番目の男子が、足を捻ったのか列から遅れ最下位へ。
2番、3番も頑張っていましたが差は縮まらずトップと半周ぐらい差が出ていました。
娘にバトンが回りました。
「あの赤い娘、すごい!」
「すごい速い」
後ろから保護者の声
娘は猛スピードで走り差を縮めて、群れに追いつきました。
そして3番目を抜いて2番目と並走してアンカーへバトンを渡しました。
娘のクラスは3位でおわりました。
退場の時に娘は私の方に向かってハートのサインをしていました。
最後はクラス別ダンス。残念ながら娘は観覧席から離れてて見れませんでした。
閉会式が終わり、ドローンで3年全体写真と各クラス毎に卒業アルバム用の写真を撮っていました。
1~2年生の保護者は帰って3年の保護者のみでした。
赤のTシャツ二人組がクラスの応援旗を持ってやって来ました。
「パパー、撮って撮ってー」
娘と友達でした。二人とも軽く化粧をしていてアイドルぽかったです。
旗を拡げてポーズを決めた二人をスマホで撮りました。二人の親以外に背後からのシャッター音がしましたが娘たちは気にしていない感じで
「見せて、見せてー」
私のスマホを取り上げてふたりで自撮りしていました。
「あー!○○!勝手に離れない!!」
先生に呼ばれ旗を持って戻っていきました。
生徒たちは教室でお弁当を食べてからも撮影などあるらしく私は自宅に戻り独りチカちゃんが弁当で残ったおかずで昼食を取りました。
16時頃、
「ただいまー」
「……お邪魔します。」
娘とチカちゃんが帰ってきました。
娘もチカちゃんもクラスTシャツを着たままでした。
「せっかくパパがいるのに時間おしちゃったー」
「ずっと、あーソワソワしてた……」
「チーだって『帰りたオーラ』全開だったじゃんー」
撮影の後も個人撮影会でみんなで教室や廊下、玄関などでスマホで撮影していたらしい。
娘は私の上に股がってスマホの画像を見せてきました。
「この子、さーちん一緒にいた子で、こっちはトモオ」
娘の肌がふれ合い、制汗剤が混じった匂い、そして股間に押し付ける腰の動きで……
「パパー、大きくなってるねー」
「いや、これは……あーちゃん生理だったし……チーちゃんも練習でぐったりだったから……」
「生理でもー、こっちがあるしー」と娘は自分の唇に指をあてた後、キスをしてきました。
「……疲れてても、言ってくれたら……私も……」
ソファにチカちゃんも登ってキスをしてきました。
チカちゃんはダンスの練習に疲れて体操服のまま、床に寝ていました。
夕食もチカちゃんの作り置きのレンチンおかずで済ましていました。
「そー、そーそのままズボンずらして入れれば良かったじゃんー、これが本当のダッ『チー』ワイフー」
娘はソファから降りて私の短パンをずらして飛び出たペニスをフェラしてきました。チカちゃんも娘に並んで交互に舐めあってwフェラの後、娘はTシャツの中にペニスを隠しました。
亀頭が挟むというより押し付けられました。
「凄いギュウギュウでしょうー?、走る時に邪魔だから昔のスポブラ着けてるのー、パパのおチンチンの形も熱も、スッゴい分かるー」
娘は体をかがみ、ペニスは娘のおっぱいに押し付けられながら奥へと進み……
「ひゃ?」
ドクドク……
ビクンビクンと3回脈打ち、娘のおっぱいに埋もれた状態で不完全な射精をしました。
娘の赤いTシャツに濃い赤のシミが着きました。
「あーあ、明日打ち上げでインナーで着て行くのにー」
嬉しそうに言いながらTシャツを脱いでおっぱいがギュウギュウに押し込まれたスポーツブラを脱ぎました。
娘の谷間に精液が残っていて、チカちゃんが顔を埋め精液を舐め取っていました。
「チー!そこ付いてないって!」
チカちゃんは娘の乳首を吸っていました。
「おとうさん、あーでイッたから次、私……」
「それ!ノーカンだしー!」
立ち上がろうとするチカちゃんの体操服の長ズボンを娘が掴むとズボンはずれて、チームカラーと同じ水色の光沢を帯びたパンツが露になりました。
「チー、おぱんちゅ濡れてるよー、パパに見せてあげなよー」
チカちゃんが後ろを向いてお尻を突き出すとアソコの部分に小さな楕円形のシミが出来上がっていました。
「チー、床で寝てるときのー、練習してもらったらー」
チカちゃんは無言でスボンを上げた後、カーペットにうつ伏せで寝転びました。
私は恐る恐る、チカちゃんのズボンをずらそうとするとお尻を上げてくれました。
再び水色のパンツと再会しました。
「舐めて良い?」
「ん……やっぱダメ!お尻に顔が当たっちゃう!!」
後ろからのクンニはNGでした。
その代わり指入れはOKで、パンツの中に手をいれて、お尻を包み込むような状態で指を膣口へと伸ばしました。
異物が入るとチカちゃんの膣口は絞まりました。第2間接までいれた指を振るわせたり前後させるとクチョクチョと音がしました。
「あ!ああん!、ん……ん!」
チカちゃんの声が艷っぽくなるにつれて膣口の愛液が増して、音も大きくなりました。
小さなシミはアソコからはみ出すように拡がっていてお尻の方まで染みていました。
娘に私の短パンは脱がされて、カウパー液が垂れたペニスをお掃除フェラしてくれました。
私はコンドームを装着して、チカちゃんのズボンとパンツを膝までずらして、寝バックで挿入しました。
「おっ……おっ……あ……」
「チー、どお?」
「……お……おとうさんの重みが伝わって……動けないし……ズンズン入ってて……んん!!」
チカちゃんの脚に股がった状態で身動きの取れないチカちゃんのお尻にペニスを打ちつける。パンパンとおとが鳴りました。
私は前傾姿勢になりました。チカちゃんと顔が並び、舌を出しあって、絡ませあったりしました。
「あああ……ん…ん、」
クッションで顔を埋めていたチカちゃんが両ひじをついて身体を反りました。
膣口がぎゅっと絞まってその後、痙攣が続きました。
その後は何度もイキ続けるチカちゃんの膣内で精液を放出しました。
いつの間にかチカちゃんは再びクッションに顔を埋めていました。
ペニスを抜くとカーペットに大きなシミが出来上がっていました。
コンドームを処理した後、娘が近付いてきて、イチャイチャ……
「ねぇ……チーばっかりズルい……」
キスをしてきました。
「ムラムラが溜まって、明日浮気しちゃうかも……」
娘に脅迫され、休憩のあと娘ともしました。
続く。