2026/05/14 07:16:01
(Vu9uK/Y7)
「最近おとうさん私避けてる……?」
「いやいや、そんなこと無いよ、チーちゃん生理だったし」
そう言うことではないのは理解していたけど口に出てしまいました。
色々子供達が犠牲になるニュースで、娘とチカちゃんは『自分達は運が良い』的な発言をして親だけでなく子供側にも非があると……。
もしかしたら娘もチカちゃんも私に身体を捧げることで、今の日常を得ていると思ってるんじゃないかと……
そう考えると、自然と性行為は減りました。(中東情勢で駆けずり回っていたのもありますが)
「……俺はチーちゃんとエッチしなくてもチーちゃんの事、娘のように思ってるし何も変わらないから」と言うとチカちゃんは私の手を引いて強引に和室の部屋に入れられベッドに押し倒されました。
「……愛して貰えないと不安になります……」
「……女として」
ベッドの上で押さえ付けられるようにチカちゃんが密着しました。ふんわりとお風呂に入った匂いがしました。
「チーちゃんお風呂入った?」
「はい、午前体育あったので……」
私の首筋や耳を舐めながらチカちゃんは言いました。
「下着も可愛いのに着替えました。」
じゃあなぜセーラー服のまま?
キスの後、私のシャツを捲し上げ、乳首を舐めてきました。
「チーちゃん、ちょっとタンマ、トイレ、オシッコしたい……」
さっき飲んだ、麦茶で尿意が……緊張して飲みすぎた……
「私、飲むんでここでいいです。」
私のズボンに手を入れたチカちゃんは言いました。
「いやいや、ムリムリ、トイレ行かせて」
「トイレはあーが来るかもしれないから嫌です。」
チカちゃんを説得し、寝室から離れてるお風呂場で用を足すことに。
チカちゃんに見られながら用を足し、手洗いと流す用で洗面器に水を溜めようとするとレバーがシャワーになっていて上から勢いよく水が降ってきました。
予期せぬアクシデントで時間が止まりました。
「ご、ごめんチーちゃん」
私の横でしゃがんでいたチカちゃんは全身びしょ濡れでした。
「……ん、洗濯するから良いよ……」
濡れた前髪から見上げた瞳が色っぽかったです。
「なんか……いいかも」
屈んでシャワーを止めようとし、水を被った私を見てチカちゃんは言いました。
「おとうさん風邪引いちゃう……」
濡れた私の服を脱がせました。そしてズボンを下ろしました。
チカちゃんはシャワーを持って私のペニスにお湯を当てました。
「おしっこが出てるみたい……」
濡れた床に膝を着いて
シャワーを当てながら手を使わずに滴を飲むようにチロチロと舌を亀頭に充ててきました。
更にチカちゃんの顔や胸元、膝にお湯が掛かっていきました。太ももにぴったりと貼り付いたスカートがいけない事をしているように感じました。
水の重みでスカートが落ち、チカちゃんのパンツが丸見えになりました。
『かわいい下着』と言っていたパンツは黒の布面積が小さくて、真ん中にスリットが入っている猛獣でした。
私は猛獣の口に舌を入れペロペロと舐めました。お湯は掛かっていませんが、トロリとした甘水が舌に纏わりつきました。
「おとうさん……」
チカちゃんはセーラー服の胸ポケットからコンドームを出してきました。
チカちゃんの片足を持ち上げ向き合いながら挿入しました。
キスをしている最中にも壁に掛けたシャワヘッドは容赦なくお湯をかけてきました。
チカちゃんは壁に手をついて立ちバックに体位を変えました。水気でピストンの音やお尻を叩く音が大きく鳴りチカちゃんの興奮も高まっていました。
スカートと違ってセーラー服の背中にお湯が貯まっていきました。私はチカちゃんの背中のすき間にシャワーヘッドを差し込むとお腹の所から小さな滝のようにお湯が流れ落ちました。
私はお腹から胸に向けてシャワーの向きを変えると
「ひゃわん!」とチカちゃんは身体を小刻みに震わせ膣口を絞め付けながら軽くイキました。
お尻を突き上げた土下座バックにてチカちゃんの膣内に射精しました。
濡れた服は他の洗濯物と一緒に洗濯機に入れました。
着替えは用意していなかったので、バスタオルを巻いて和室へ。
狭い折り畳みベッドに身体を寄せ合い、ピロートーク……
「クラスで新しい友達二人出来た……」
「スゴいじゃん」
娘のクラスでもそうですが、3年になり目立つ生徒が増えてきて、色眼鏡で見られていたチカちゃんの存在も薄れてきたらしいです。ピアスもやめたし黒髪のポニーテールで、身長差が少なくなったからとチカちゃんは言いますが、雰囲気も柔らかくなったからだと私は思いました。
「チーちゃん表情も柔らかくなって美人さんになったからじゃない?」
と言うとチカちゃんは抱きついて舌を絡ませてきました。
「ちょっと、チーちゃん?」
「私欲張りなんで……我慢しません」
「私は運が良いです。あの人も愛されたくて一緒になったのに……私はおとうさんもあーも愛してくれてるし……だからもっと……」
チカちゃんは私の全身を舐めてそして、騎乗位で挿入しました。
ギシギシと金属のきしみ音とチカちゃんのねっとりとした腰使いに耐えきれずチカちゃんの膣内に2度目の射精をしました。
ベッドで着替えを持ってきてくれるのを待っていると
「遅かったじゃんー、一緒にゲームしよー」とチカちゃんと一緒に娘も来ていました。