2026/08/28 19:24:17
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寝てると、唇の周りにあたたかい感触が、そして口の中に舌が入って来ました。ミントの香りで目が覚めました。
「……あーちゃん……?」
キスから解放され、目がなれるとチカちゃんでした。
「おとうさん、おはよ」
またもや舌を絡め合うキス……チカちゃんのミントの香りが清涼感……って
「チーちゃん、歯磨いてない!」
「私は磨いたので大丈夫です」
「いやオレが」
「もう遅いです、おとうさんのヌルヌル戴いちゃいました」
そしてトドメのキス……
「あーちゃんは?」
「お友だちの救済に行きました……」
そう言えば宿題とテスト勉強って言ってたな。
会話している間にも次々と服を脱がされていきました。
チカちゃんは私たちの時代のレトロな青いスクール水着に白の前掛け風エプロン……一応メイド服なのか?だとすると……
予想通りチカちゃんは私の上にのって身体を舐めてきました。
「チーちゃん、先にシャワー浴びようよ」
「私は洗ってきたので大丈夫です」
私の身体を這うようにチカちゃんの舌が移動して途中に私の乳首を捕食されました。
「おとうさんの美味し……」
私の顔まで来ると肩に手を添えながら抱き付いてキスをして来ました。
ブジュ……ジュボ……ジュル……クチャ
ベッドに腰かけた私の前で床に座り、音を立てながらチカちゃんがフェラチオをしていました。
スクール水着は薄いストレッチ生地でパットも入っていませんでした。
チカちゃんの小ぶりなおっぱいが水着から浮き出て乳首と乳輪がうっすらと透けていました。
「チーちゃん交替しよう」
私はチカちゃんを抱き上げベッドに上げました。
チカちゃんの背後を陣取って、乳首を摘まんだり、前掛けの中のビラビラとお豆を水着越しに触りました。下の方も布地が追加されてなくて薄い生地に女性器の凸凹がくっきりと感じました。
「う、うん……」
「チーちゃんのここしっとりしてる、触ってないのに」
「ご主人様の……においと汗の味で……」
たどたどしい返答に興奮して勃起したペニスを背中にすり付けるとビクンビクンと反応しました。
「チーちゃんはどこに出して欲しい」
「おとうさんが好きなところで……オマンコでも……アナルでも……口でも……」
チカちゃんは身体を曲げて腰を上げました。
お尻を上に突き出した水着にはくっきりと濃く滲んだ縦スジが……。
私は水着の上から滲んだ部分を舐めました。チカちゃんの股の部分が全体に濃くなりました。
生まれたての子馬のように足をガクガクしていました。
「チーちゃん……どこにいれて欲しい?」
「お、オマンコ!私のオマンコにおとうさんの精子入れて欲しいです」
私はコンドームを付けて、お尻をスッポリ被っているスクール水着を寄せて挿入しました。
バックで挿入しました。
チカちゃんの膣口の絞まりと、スクール水着が抵抗となっていつもより圧が掛かった状態でペニスを刺激しました。
白いエプロンの帯と紺の半ケツ状態になったスクール水着が興奮しました。
私は水着越しで乳首や乳房を触りながらチカちゃんの膣奥で射精しました。
射精後もそのまま後戯に移って、ペニスを抜く時にコンドームの端が水着に引っ掛かって抜けそうになってヒヤッとしました。
水着の上から身体を触ったり、キスしたりして、お掃除フェラをしているときに
「チーちゃん、今から二人で出掛けようか?デート」
ペニスから口を離し
「ゲリラ(豪雨)来るかもしれないし……あーが帰れなくなったら……」
「それに……他の人におとうさんの私だけだとまずくないですか?」
確かに……
「…………この間、あーとオソロのリンクコーデの服……可愛いけど……私には似合わないし……外で着るの恥ずかしいから……家なら……おとうさんだけだし……」
シャワーを浴びたあとに、チカちゃんが白いお腹の見えたTシャツと黒いミニスカートを履いて見せてくれました。
可愛くて良かったのですがチカちゃんは恥ずかしがって……色んなポーズをとって貰ったあとに着衣のままもう一度チカちゃんと交わりました。