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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/04/30 11:34:19 (t/PxfSl0)
うちは母子家庭です
年末に酔っ払った母が、僕のベッドに入ってきてフェラを始めた

爆睡してだけど、あまりの気持ち良さに目が覚めた
母がフェラしてて驚いたけど、めちゃくちゃ気持ち良くて…そのままにした

マジでイキました
酔ってる母にイクと言って
でも、夢中でフェラしてる母は止めなかった

出た後もフェラしてる母は、再び固くなるとニヤニヤしながら…
お母さんも気持ち良くなりたいからと脱いで股がりました

母子家庭だったから、日頃は母のパンティでオナニーしてた僕は
正直に嬉しかった
エッチ出来るなんて、思ってないから

母は僕の上で腰をグイグイ動かす
温かい肉ひだに包まれて気持ちいい
どんどん早く動かす母は、上の服もブラジャーも脱いで裸に

垂れたオッパイが激しく揺れた
そして…絶叫しながら母はイキました

ハアハア言いながら母は僕に抱き付き寝てしまった
ちょっと重いから母を横に

裸の母の身体中をじっくり見ていた
気になるアソコも足を開いてビラビラを開きます

クリが飛び出てた ヌルヌルなアソコに指を入れたら…ネバネバしてる

チンコが入ったアソコも丸見え

オッパイも近くから見た 焦げ茶色した乳首に乳輪を見ながら舌を出して舐めた

そしたら、またやりたくなってきて
足を開き少し持ち上げチンコを入れた

さっきみたいに温かいし気持ちいい
義故知ないけど腰を動かす
ピストン続けてるうちに、ちょっと夢中になりオッパイも吸い付きました
早くピストンしてたら母が起きた

起きたけど、今は凄く気持ちいい瞬間
そしたら母は、抱き締めながら…もっと、もっと、早く突いて~

出そうです 母に言いました
すると、出して出してと言ったから中に

凄く気持ち良かった

イッタ僕に母は力強く抱き締めキスを


こうして、母とエッチな関係になりました

それから母は、毎日ベッドに入ってきてはチンコを触りフェラ
固くなると…今日は後ろから…上に乗るね…横から入れて…

なんか、病み付きになってます
1
2026/04/28 09:42:37 (cjFlLBwW)
よくあることかもしれません。

主人一年前に旅立ち、その息子は今年高校に入学した
16歳の息子です。主人から生前に言われていたのが、
「男親には年頃の息子を育てるのは難しい・・・
君に任せるから頼む、男にしてやってくれ・・・・」
 主人からプレゼントがシースルーランジェリー
のベビードールで、ホワイト、レッド、ブラック
ピンク、パープル、オレンジのセットでした。

「これなら息子も喜ぶだろう。」主人から最後の
プレゼントでした。
「10歳の息子の子育てだし、君には避妊をしてももらう
必要もるがいいかい?・・・・・・頼む」
結婚前に避妊手術を行い。退院後の入籍でした、
私は20歳から脱毛をしてましたし。主人には喜ばれたの

息子の高校入学祝いに、ホテルに誘い結ばれました、
それとこのデスクトップパソコンも渡されたの。
2
2026/04/26 11:51:28 (fdOEU6Tp)
これは、小学生のときの体験談です。

俺の母親はアルバイトを短期でしていました。
時間帯は、夜8時から深夜3時までの夜職の仕事で、父さんには荷物の仕分けの仕事だと説明していて、俺には「セクキャバで働いている」と言いました。

セクキャバは、大人の人しか入れないお店で、風俗です。

お客さんが飲み物を注文すると、下着姿の女性が来て接客しおっぱいやお尻を好き放題触れたり、高めの料金を払えばセックスやフェラチオをしてくれるお店です。

母さんは、父さんと結婚する前からセクキャバで働いた経験があったそうで、俺を産んでからは仕事をやめて専業主婦になったそうですが、父さんとのセックスレスにきっかけで働き始めたそうです。

息子の俺にセクキャバのことを教えた理由は、単純です。

父さんの仕事は営業職で出張が多く、家にあまりいないため、母さんがセクキャバに働きに行くと子供の俺が家で一人になってしまうので、お店に連れて行くことにしたんです。

なので、セクキャバがどういうお店か事前に教えられて、最初は「えっちなお店?」「セックスってなに?」という感じで話を聞いていました。

初めてお店に行ったのは9歳のときで、まずは店長に明るく挨拶してお菓子や飴をもらったあと、休憩室に行きました。

休憩室には、エアコンやテレビ、冷蔵庫、大きいソファがあって、閉店までここにいることになるのですが、1人になることはあまりなかったです。

休憩室にいると下着姿のお姉さんたちが来てくれて一緒にゲームをしたり、母さんが1時間おきに様子を見に来るので、1人になることはあまりなく、みんなの下着姿にドキドキして眠れない感じでした。

セクキャバのお店には、18人のセクキャバ嬢が働いていて、毎週水曜日は『ビキニデー』で、金曜日は『バニーガールデー』というイベントがありました。

母さんが真っ赤なビキニやマイクロビキニを身につけて休憩室に来たり、股間の割れ目だけ露出するえっちなバニーガールの衣装を着て現れたときはビックリしました。

他のみんなもビキニ姿やバニーガールになって休憩室に来ますので、俺のチンポが熱くなって硬くなるとズボンの真ん中を膨らんで恥ずかしいことになります。

母さんは勃起したことに気づいて頬を赤くして少し困った顔を見せますが、自分の下着やビキニ、バニーガールを見て興奮しているので怒るようなことはなく、俺の頭を優しく撫でたり、唇にキスして仕事に戻ります。

セクキャバのお店に行くようになって2ヶ月が経った頃に、とあるイベントに呼ばれます。

イベントには、ヤ◯ザっぽい大柄な男性が来ていて、この人はセクキャバ嬢に1人ずつ20万円をあげるくらい大金持ちのVIPなお客さんで有名で、俺は2回ほどトイレで偶然会って、それからお店に来るたびにお小遣いをくれます。
毎回10万円です。

このイベントは、VIPなおじさんの要望で開催しまして、内容が『射精大会』というもので、参加するセクキャバ嬢は1人ずつステージに上がって、時間以内に男をたくさん射精させて、射精した回数分の賞金をもらえるという感じでした。

俺が呼ばれた理由は、その男役に選ばれたためで、指名したのがVIPなおじさんだったから、店側は断らず、母さんも「ごめんね。1日だけだから」と言って俺を店に連れて行きました。

イベント開始40分前におじさんが入店して席に案内されて、男役に選ばれた俺が店長とともに挨拶して、なんか分厚い封筒がたくさん入った紙袋を渡されました。

「なんか、すごく重いね」

「あぁ、5000万が入ってるからな。金の重みはちゃんと覚えていろ」

「へぇ、5000万……えっ!?5000万!?」

「今日のイベントの金だ。春樹が射精するたびに10万円もらえるルールにしたからな」

「……す、すごい、ルールだね……」

「イベントを盛り上げるためにクスリを用意したから、射精できなくなることはないだろう」

「春樹くん。たくさん射精してくれ。店のために」

「て、店長……」

店長が俺の肩をそっと叩いてお願いしてくる。
イベントは開始10分前に客席がいっぱいになり、来ているお客さんは40代から60代くらいの男性ばかりでした。

俺はイベントが始まるとステージに上がって、用意された大きいベットの上に仰向けになると裸のセクキャバ嬢が1人来ました。

母さんでした。

「ごめんね。春樹」

「か、母さん」

「お母さんとたくさんセックスしましょう」

裸の母さんがベットに上がってコンドームをチンポを被せます。

ステージの周りには、ビデオカメラのようなものが置かれて、イベント中はずっと撮られる感じでした。

母さんは騎乗位でセックスを始めると客席から歓声が上がり、親子でセックスする光景が客の心を興奮させたようです。

「母さん!もう出る!!」

「いいわよ。たくさん出して!」

セックスが始まってから3分ほどで1回目の射精をして、使用済みのコンドームがおじさんの客席のテーブルの上に置かれました。

「ほお、これが子供の精液か。少ないな」

客席からおじさんの声が聞こえてきて、俺は恥ずかしい気持ちになりましたが、すぐに2回目が始まってセックスに夢中になります。

時間制限は15分で、母さんとのセックスでは4回射精して終了しました。

母さんが終わったら、次のセクキャバ嬢が来てセックスするのですが、俺のチンポはもう勃っていなくて限界でした。

なので、おじさんが用意したクスリを使うことになって、スーツを着た男性が注射器を持って現れました。

「動かずじっとしててください」

「うぅ、はい……」

「まだ、打ってないので、痛そうな顔をしないでください。やりづらい」

「は、はい」

スーツを着た男性とそんな会話をした後、注射器でクスリを打たれました。なんと、チンポに。
皮下注射みたいなものです。

クスリを打つとチンポが脈打つ感じでビクビク震えて、熱くなります。チンポがあっという間に勃起して硬くなったのですが、セクキャバ嬢とセックスして射精したときに驚きました。

射精した精液の量が3倍も増えてコンドームが重く膨らんでいました。

おじさんはそれを見て笑っていて、客たちは盛り上がり、シャンパンや高級ワインの注文が増えていました。

セクキャバ嬢とのセックスで7回も射精して、少し早漏になった感じでしたが、チンポは勃起しています。

それから、セクキャバ嬢全員とセックスするまでイベントは終わらず、チンポが勃たなくなったら追加でクスリを打たれて射精しました。

イベントが終わったのは5時間後で、射精した回数は128回。マジで頭がおかしくなるくらいセックスして、身体がぐったりしていました。

帰りは、店の従業員が車で送ってくれて、車内で母さんから「身体は大丈夫?」と心配されました。

俺はクスリを打たれすぎてチンポが痛いほど勃起しており、母さんに見せて「どうしよう……」と聞くと車内でセックスしてくれました。
運転席には、従業員がいるのに。

家に着くまで30分はかかりましたので、5回ほど射精できて少し痛みが引きましたが、家の中に入ると寝室に行ってまたセックスして射精しました。

翌日、学校がありましたが、休みました。

セクキャバでの体験談はたくさんあるので、思い出せる範囲で投稿します。
3
2026/04/25 13:50:27 (9Q22FqFc)
自分が19才の時に 15才の彼女と出会い、
彼女が17才 自分が21才の時に彼女が
妊娠したけど彼女は 知的障害があり 妊娠を理解していませんでした。

親は 僕に責任をとらせて 彼女と結婚をし 48才祖母 37才母親 12才と10才と6才の
3人の妹の 5人の彼女の家族とのな生活が始まりました。

一緒に生活をして 最初に驚いたのは
家の中でみんな裸で生活をしていた事 です。

引っ越してすぐ 僕は 最初は少し恥ずかしかったけど 彼女や彼女の家族と
同じ様に 家の中で裸になりました

祖母や母親 彼女は陰毛を綺麗に剃毛をして 全員前つきのワレメが丸見えで
おっぱいも裸なので見放題で 彼女の
父親は 彼女が5才の時に他界をして
久しぶりの男性だったみたいで 6人は
僕のちんちんに釘付けでした。

僕はロリコンで妹3人の裸で勃起をしてしまい 母親はニタニタして「17才の
明奈 12才の優樹菜と10才の恵美の3人性交まで 6才の弥生は素股までしてもいいよ」といい、僕は 最初 戸惑いましたが3人は積極的で 優樹菜は「お姉ちゃんの様に赤ちゃん産みたい」恵美や弥生はそれにうなづき 「うん 赤ちゃん産みたい」といい それを聴いていた祖母が「娘や私もご無沙汰で 1人ずつ 女の赤ちゃん欲しいから 6人で 最低 あと5人女の赤ちゃんを妊娠させる為 あなたは働いちゃだめよ
ばあばは家事をするから お前の妻の
代わりに 育児を裸でしなさい」といい

結婚後 彼女の母親がピンサロで働き、
1番に 布団で寝る僕のちんちんを口へ入れてしゃぶり 僕のとなりで寝てた
17才の妻を母親が起こし 僕に母乳を
吸わせ 気持ち良さで毎朝起きます

僕は身体を少し起こされた状態で妻の
母乳を吸い 妻のピンサロに働きに行く母親と性交をします

妻は頭を撫でながら「んぁあ おおぉ」と感じて 息をを荒くして 母親は 「4才満たない精神年齢の娘の母乳を
吸いながら 妊娠するまで毎朝しよう」といい 腰を振り 僕は2回母親に中出しします。

朝早く起きて家事をする祖母が 隣の
部屋に寝る小学生組の優樹菜と恵美を
裸で連れて来て 母親は挿入していた
ちんちんを抜いて「ほら2人でパパの
ちんちん舐めて お母様は手マンを
お願いします

あたしは ママの作ったご飯を食べて
働きに行くから 娘の母乳吸いながら
ママや 性交や素股可能な変態なガキと淫行育児をしなさい

2人は学校は休んで パパやばあばや
妹達と過ごすのよ」といい 部屋を
出て 働きに行きま々に快感になり
幼い妻の母乳を吸いながら 息を
荒くして腰を振る祖母 手マンや
乳首をすう小学生組も息をハァハァ
しながら 祖母がイクまで変態行為を
毎朝しました。

祖母がイッた後 祖母は弥生を起こしに行き 幼妻がちんちんを掃除し 4人で朝食を食べに居間へ行き 裸でご飯を
食べはじめます。

僕の隣の席が幼妻で 幼妻は介護が
必要で 祖母が幼妻を 僕は隣に立つ
12才の優樹菜は 手でシコシコして
再び勃起後 6才の弥生を優樹菜が
持ち上げて座らせ 弥生はハァハァ
しながら 腰を動かして 優樹菜と
祖母の膣内に指入れをしながら
僕は弥生と素股されながら食べます
祖母は優樹菜に「恵美がご飯食べ
終わったら 交代させるから」と
いい 優樹菜は恵美がご飯食べ終わる
まで 指入れされまくります。
僕と弥生と幼妻がご飯食べ終わると
弥生は優樹菜により身体から離れ
幼妻が向かいあわせでチンコを挿入
させながら 祖母が幼妻を座らせ
僕の脇に恵美とまだご飯を食べては
いない祖母が座ります。

僕は 幼妻の母乳を吸いながら10才と
熟女のマンコを触り 悶える変態な
幼妻は腰を振って息を荒くし 祖母は
ご飯食べ終わったら 優樹菜に席へ
座る様にいいます

優樹菜は喜んで座り 僕に手マンを
させてくれ 祖母は赤ちゃんの世話や
家事を行い 弥生は僕の右手側に座り テレビを見ます

祖母は赤ちゃんを育児しながら「あなたは 孫が知的障害と知りながら 孫を
犯して妊娠させたんだから これからは刑務所行く代わりに 私達家族で 犯された 孫の気持ちをわかってもらう為 沢山 娘を家族で娘を産んで 地獄の
快楽を与えるね。

娘の赤ちゃん 育ったら 裸で弥生と
反対側に座らせるわね」と祖母はいい
僕の手は 2人の膣内にチンコは幼妻の中に入り 口で目の前の乳首を赤ちゃんの様に吸っていて 幼妻は吸うのを
やめると泣いて 口に乳首を押し付けてきます。

なので 僕は母乳をチュパチュパ音を
たてながら母乳を吸い 祖母は時間を
決め 優樹菜や恵美も性交に交代で
参加し 2人にも中出しを繰り返して
結婚して半年経たず みんな変態に
なりました

4年後 赤ちゃんだっだっ


4
削除依頼
2026/04/25 01:27:53 (XDcBkvcK)
第4章です。
なるべく詳細にと意識して書いているうちに長くなってしまったので、複数に分けて投稿いたします。
読み辛くなってしまったかもしれませんが、ご容赦下さい。

実家を出て都会の企業へ就職後、一人暮らしを始めて半年以上過ぎた11月の終わりか12月の初めの頃です。
父が出張で、私の住まいの近県まで来ることになりました。
本来なら2泊3日の日程を終えて地元へ戻るはずだった父から「帰るのを1日後にして、金曜の夜にそっちに寄る」と連絡があったのです。

過去の投稿で明かしていた通り、父は私の理想のタイプではありますが、思春期の頃から人並みに男性とのお付き合いはありまして、
その時期も私には社会人になって初めての彼がいて、暗黙の了解で毎週金曜は彼と会うのが習慣になっていました。
父の来訪を理由に、事前にその日の予定は断ったのですが、その気もないくせに「俺、挨拶しに行こうかな?」といい加減な言葉を投げかけてきました。
父が居ると判っていて、来たがるはずがないと確信していた私は、「来てもイイよ」と淡々と返したところ、
「……冗談だよ」と予想通りの面白くない返しをした彼。
彼と私のそれぞれの自宅までは、ドア・トゥ・ドアで2時間半ほど掛かる距離だったし、気が変わりサプライズ気取りで突然彼が訪れる確率はゼロに決まっている。

私はただ、一人暮らしをしている娘の様子を見に来るという、どこにでもあるありふれた状況を想定し、父を迎える準備をしました。
仕事が終わると、スーパーで手早く作れる献立の材料を買い込み、二人分の晩ご飯を用意しました。
父が最寄駅に着いたと連絡をくれたのは、夜の八時を回った頃です。私も駅へ向かい、中間地点で冷たい夜気の中、父と落ち合いました。
都会での生活が新鮮で楽しく、ホームシックなど憶えなかった私は、就職後すぐに訪れるゴールデンウィークは勿論、夏休みの期間も帰省しなかったので
父とは数ヶ月ぶりの再会になります。
食事を済ませ、入浴を終え、父が持参したアルコールを飲みながら近況報告や共通の知人の噂話、こっちでは偶然有名人に会ったりするのか等々、
日付が変わっても暫くの間、他愛のない話を続けたあと、どちらからともなく「そろそろ寝ようか」と発し、休むことにしました。
歯磨きも終え、父のために床にお客さん用の布団を敷き、私はベッドに横たわりました。
睡魔が心地よく全身を包み込み、今夜は何事もなく眠りにつく――そう思った矢先のことでした。

部屋の照明を消して間もなく、静まり返った闇の中でベッドの端が沈み込みます。上半身を露わにした父が、迷いのない動きで私の布団に滑り込んできました。
「だめだよ。そんな気無いよ。眠たいし。」私は小さな声で抵抗しました。
けれど、父は冗談めかして戯けるように、あるいは幼い子供が甘えるような仕草で、私の肩や首筋に鼻先を押し当ててきました。
しばらく拒み続けていましたが、じゃれ合う様にお互いの肌が触れるうち、私の目は覚め、いけないモードに切り替わって行きます。
ただ、どうしても拭えない懸念がありました。
私の住む1DKの壁は、決して厚くはありません。大声を出したり、激しく物がぶつかったりすれば、上下左右の住人に室内の様子が聞こえてしまうはず。
壁際に置かれた安物のベッドは、激しく動くとミシミシと音も立てます。腕や脚が壁に当たれば、その衝撃は確実に隣室に響くでしょう。
「……そっちに行くから」
私は熱を帯び始めた身体で床の布団へと移動しました。父は何も言わず、私の後に続きました。
暗闇に目が慣れてくると、その中に父の輪郭が浮かび上がります。私たちは音を立てることを許されない、静寂の檻の中。
布団に移動した瞬間、フローリングの硬さが背中に伝わり、制約を突きつけられた気がしました。
父の「……静かにしてれば大丈夫だって」と吐息のような囁きが耳朶を打ちました。その直後に父の唇が私の唇を塞ぎました。
最初の一触れで、父の口内に残るアルコールの熱い香りが鼻腔を抜けていきました。父の舌が私の唇の合わせ目を強引に割り込んできます。
私は戸惑いましたが、次の瞬間には吸い寄せられるように目を閉じ、父を受け入れていました。
絡まり合う舌と舌。互いの唾液が混ざり合い、逃げ場を失った熱が口内で飽和していきます。
声にならない吐息が、父の口内へと吸い込まれていきました。唇を食み、舌の裏側までを執拗になぞり上げる濃厚なキス。
呼吸が辛くなり、苦しくなるほどなのに、互いの唇を離すことができません。
父の手が私の後頭部をしっかりと固定し、さらに深く、私の喉の奥までを侵略してくる。
言葉を禁じられた私たちは、この重なり合う粘膜の感触だけで、数ヶ月の空白を埋めようとしているようでした。
ようやく唇が離れたとき、か細い糸が闇の中で細く光りました。唇に残る痺れるような感触と注ぎ込まれた熱。
この濃厚なキスが合図となり、その夜は加速していきました。

父の指先が私のパジャマの上半身の裾を割り込んできました。冷えた指先が熱を帯びた脇腹を這い上がるとき、吐息さえも漏らさないよう、とっさに唇を噛み締めました。
続けてパジャマの上下を順番に皮を剥ぐようにゆっくりと、時間をかけて脱がせていきました。布が肌を擦るわずかな音さえも、この静寂の中では生々しく響いている気がします。
裸にされた私の肌に、父の筋張った逞しい胸が重なりました。
この夜の父の愛撫は、驚くほどスローで執拗でした。普段なら気にも留めない肌と肌が密着しては離れる吸着音。
それが耳元で、あるいは胸元で、執拗に繰り返されます。
父は私の首筋から鎖骨へと唇を這わせ、私の反応を確かめるように、わざと動きを止めては私の瞳を覗き込みました。

「声……やっぱり声、出ちゃいそうかな?」
揶揄うような、けれど支配的な低い声。私は答えられず、ただ父の首に腕を回して引き寄せることしかできません。
父の舌が、私の耳の縁を丁寧になぞり、そのまま熱い息を吹きかけます。背筋を駆け上がる痺れに、私は耐えきれず声を漏らしそうになり、咄嗟に自分の手首を口元へ運び、力いっぱい噛み締めました。

「そうだね、そんな感じで軽くでも噛んでおけば大丈夫」
そんな言葉に、体が熱く疼き始めます。父の指先が、今度は私の秘められた場所へと辿り着きました。
まだ閉ざされている蕾の周りを、父は焦らすように円を描いてなぞるだけ。焦燥感に駆られた私は、声を出せないもどかしさから、父の肩を強く掴み、腰を微かに浮かせて父を誘いました。

「……ちょっと待って。そんなに動いたら音がしちゃうかも」
父は私の腰を両手でそっと押さえつけ、床に固定しました。そしてゆっくりと、本当にゆっくりと、指の第一関節だけを沈めていきます。
無意識に漏らしてしまう鼻に抜けるような短い吐息。私は慌てて、今度は自分の掌で口を完全に覆いました。
指先が粘膜をゆっくりと押し広げていく感覚。その摩擦の一つひとつが、スローモーションのように脳に伝わります。

(続きます)
5
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