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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2026/02/21 10:34:24 (9.m9yMz/)
続きです。
 詳しくは避けさせてください
深夜、2人で温泉に入り、そこでも後ろから突き上げて
もらい、私もエッチに喜びも目覚めているの、

リングの交換は4年でいいと言われてますけど。
3年目で交換もしているの、父と激しいセックス
でしょう、それで早めの交換です。

生理前ですから、昨夜もつい激しく燃え上がっていたの
、目覚めも求められ応じて、朝食前の激しいセックス
でした。
1

明日叔母で童貞を

投稿者: ◆mXvrqvtbHg
削除依頼
2026/02/21 06:00:53 (1KQ1s5bc)
明日家族(父、母、俺、叔母)と伊豆へ河津桜を身に行く事になっている。

俺中○、まだ童貞
叔母、父親の妹

ホテルが熱海で露天風呂付きを二部屋
父と母、俺と叔母で泊まる予定と親に言われ。
親は中○の俺に安心してるようだが、俺は叔母に期待をしている。
美人の叔母がずっと好きだから
脱童貞は無理でも叔母の裸だけでも絶対に見る気でいる俺は甥。

2
2026/02/20 17:16:03 (ID9qeq2x)
バレンタインデーに娘の初めてを喰らいましたわー
オレ43歳、娘14歳中2。陰キャやけど彼氏持ち 彼氏も陰キャでガリ勉タイプ

発端はバレンタインデー一週間前、嫁と娘が言い争っていた。娘は嫁に反抗期でいつも言い争っている。今回のネタはバレンタインデー間近なのに彼氏にチョコを用意しない娘にしびれを切らしてのお節介。
嫁は追及するが、娘は黙ったままで部屋に逃げ込んだ
ドア越しに「何か話したいことがあったら聞くで」と言うとドアが開き娘から相談を受けた
最近彼氏が積極的にグイグイ来てキスを迫ってきたり、身体を触ってくるらしい

まぁ、思春期の男子は発情したサルやからなー、でもガリ勉の陰キャが生意気な!

今、彼氏と距離を置いてるが、今度のバレンタインデーに家に誘われてるらしい。
「行きたくないし、でも断る理由がない」娘が泣きそうに言うと
「それじゃあ、パパと出掛けるのは?オタロードで推しグッツ探索しようやー」
オレに無理矢理誘われたって言えば良い
そう娘に言った

バレンタインデー、オレは娘を助手席に乗せ出発すると道路の端に不審者が
「……彼……」
オレはクルマで近付き窓を開け、
「キミー、ボクの家になんか用かなー?」オレが言うと小さく「スイマセン」と言って走って行った
「パパ、そのサングラス柄悪いからビビってたやんー、家まで来ててドン引き……ガチキモで草生える~。」
クルマの中でも娘はカレシの愚痴が続いてて、「絶対アイツとキスなんてガチムリ、接触されるとZOZOってくる、なんでろう?パパだったら全然平気なのに?」
「そりゃ、お子ちゃまのキスやからやろ?本気で漢だしたら、わからんでー?」
「お子ちゃまちゃうし全然余裕やー」
「でもパパとじゃあキモいやろ?」
「キモくないし全然平気やし、してみる?」
日本橋手前の上本町付近のラブホテルに駐車
「なんでホテルなん?」
「誰かに見られるやん、引き返すんやったら今やで」
「いこ」
娘はクルマを降り中に入って固まってしまった。
「帰ろうや」
「この部屋がいい」ボタンを押してしまった。
後戻りも出来んし、部屋に入る。二人っきりになると娘は初めてのラブホにはしゃぎまくってた
まあ、ラブホの空気知っとったら、将来カレシと行ってもガチガチにならんとエエやろう……
「さ!本キスやってみようや」娘はベッドに座ってオレにいってきた
「……いつもの私がするキスと一緒やん?」
「流れちゅうもんがあるの」
何度かフレンチ・キスの後に舌を唇に当てた、ゆっくりと唇を開き舌を入れようとして一旦引く、
「本気のキスは舌入れるねん、外国の映画のキスシーンみたいなやつな」
解ったら、止めようや、けど娘はオレを見ながら口を開いていた。舌も入れやすいように隙間も作って
オレは娘を抱き締めてブッチュウーとキスしてもうた、娘の軟らかい舌とリップのフルーツ系のにおいが鼻にはいった。
長々とキスをして、娘もオレのまねをしてきた。
たどたどしいけど、ついつい娘やって忘れて、ベッドに倒して服の上から乳揉んでた
ハッとなって胸の手と唇を離すと
「え……止めちゃうん?」
潤んだ女の顔でオレに聞いてきたんや。
「これ以上はパパが抑え効かんわ、ヤってまう、イヤやろパパとなんて」
「イヤじゃない……このまま初めてはパパがいい。他の子だと怖いし、初めてを後悔するかもしれんし、パパやったら絶対後悔せいへんから」
まっすぐな目で言われると、これ以上は抵抗できひんし、まあ、裸にするまでに怖がったり嫌がったりして終わるやろ
そう思ってたんやけど……
服やスカート、ブラにパンティ全部脱がしてもうた……。一緒にお風呂入った小2以来の娘の裸、体型はややポチャやけどオッパイは円みを帯びていて、おデブの膨らみではない。下の毛は薄くマンコまでは到達してなかった。
オレは娘のオッパイを吸ったり揉んだりしながら、抵抗を期待したんやけど、全然、無抵抗でしまいには舌が娘のマンコに触れてしまった
汗に近い塩味とオシッコ臭さが鼻に来た
しょんべん臭いガキってこういう感じなんやろうな?クンニされる想定なんてないから適当に拭いてるんだろうな
「キャハハ!パパくすぐったい、シヌーーー!!」
無邪気にくすぐったがっていたが、だんだんと声が小さくなって、しっとりと女のあえぎ声に変わった、
娘のマンコからヌルヌルとした粘液が出てきた、そしてビクッと身体を硬直したあとにビクンとさせてた
オレはマンコから顔を離した、娘はえっ?終わり?って顔してた
オレは服を脱いで裸になった、チンポはギンギンに反応していた。
目の前にいるのは娘ではなく女になっていて、それに反応して勃起しているオレは父ではなく漢になってた。

娘は驚いた目でオレのチンポを凝視していた。
「これがアイリのオマタに入るねん」
「教科書のと違う……教科書の垂れてたし、これ棒やん?」
「解ったやろ、これ以上はオレも耐えれんわ」さっさと服着て帰ろうと思ったんやけど、娘は股を開いて待ってて
「怖いから先にキスして……」止める気もなくて誘って来おった。
キスをして胸や腕とか愛撫して、ヌルヌルのマンコを弄りながらキス、マンコの軟らかさと濡れ具合を確かめて、娘のマンコにチンポを充てた、最後の選択だ、止めるなら今や!!そう言う感じでツンツンとマンコをチンポでつつく、娘は抵抗せんと目を閉じてしまった。
オレは娘の脚をゆっくり持って腰を押し付けた。
「いっ!あっつ!!!」娘が声を出した。亀頭が娘の中に入ってしまった。
「きす、キスして」娘が涙目と涙声で言ってきた。オレは身体を娘の方へ倒してキスした、チンポは前に屈むと奥へと入っていって、キツイけどキモチイイ
でも、娘は痛いんやろうなと思い、腰は振れんかった
腰を動かさずキスしていると
「まだ痛いけどいけそうな気がする」
娘に言われオレは身体をうごかした、
娘の押し殺していた声から、甘い声が出てきた、オレは一旦チンポを抜いた娘のマンコからは処女の証の血が垂れてベッドに滲みていた、オレのチンポにも血が付いていた。
「止めちゃうの……?」
「スキン取らんと妊娠しちゃうやろ」
「うん、着けたらもう少ししよ」
結局最後までやってしまった。
オレはイッたけど、娘はいけんかったかもな、そう思ってたら
「やっぱ、パパで善かった、他の人やったらガチでトラウマ級やったし」
「私とママどっちが気持ちいい?」
「ママとはずっとしてないから解らんわ
ー」
「いつから?」
「10年前ぐらいかな?弟が産まれて、ずっと拒否られてる」嫁とはレス10年目で、5年ぶりのセックスやった。
「ふーん」
「血とかでてびびらんかったよな?」
「そんなの、毎月出してるからなんとも思わんしー、パパの方がビビって無かったー」
「パパ、キス」娘とキスをする
「ママの代わりにセックスしてあげて良いよ」
一旦それは保留で、お互い別々にシャワーを浴びて服を着て、ホテルを出た。
クルマに乗り込むと
「まだ、パパの入ってる感じがする」
「推し捜しどうする?」
「今日は止めとく、おまたヒリヒリするし」
数日後、娘はカレシと別れたらしい。
DMでやりとりするんやな……

テスト終わったら娘とオタロードで推しグッツ捜しに出かける約束をしたんやけど、またホテルにも行こうって言われてしもうた。





3
削除依頼
2026/02/19 12:26:24 (/8feU/y.)
山の奥の奥の20軒ほどの部落。
みんなが精を出して畑や林業で生計を立てている。
この地域で生計を立てられるのだから若者も外へは行かない。
年頃になった若者の中には従妹同士で結婚をするのが習わしになって来ている。
従兄妹同士で恋愛をする者、父親の兄弟から見合いで結婚をする者。
何十年何百年前からの習わしで子孫を絶やさずにやってきた部落。
でもそんな部落が今は少しづつ障害者の子が増えてきた。
それが20軒の中で結婚をさせ子供を産んで血がだんだんと濃くなってきたせいだと言われている。
だから今では子供を産める女性は、独身既婚は問わず外の血を入れて妊娠して帰って来いと言われている。


4
2026/02/18 20:54:33 (m0tpIJo6)
バレンタインデー、今回土曜日で社内の義理チョコも無く、ホワイトデーのお返しで悩むこともなくホッとしていました。
そして、娘達からもチョコを貰えぬままフードコートにいます。
娘とチカちゃん、そしてお友達と一緒に……

翌週から学年末試験があり試験勉強と提出物の課題を皆必死にやってました。
「あー、ここどうやるの?」
「あーさん……問2教えて欲しいんだけど……」
「あーちゃん、出そうなとこ教えて」
娘は席に座らず呼ばれた席に行って教えていました。

私は娘とチカちゃんを待ち合わせのショッピングモールへと送り、去るタイミングを失い1つ離れた席に座ってました。

もうそろそろお昼だ……。やっぱり大人の私が皆にご馳走した方がいいよな……。
娘に近付いて娘に言うと
「そう言うのいいんでー、あっしら自分の好きなの食べるんでー」
女の子にキッパリ言われました。
「アタシも皆が奢ってくれるからー」
娘からも断られました。

「それじゃあ、パパ買い出しに行ってくるから」
「あっ!アタシもうそろそろ来そうだからナプキンの補充よろー」
「りょうかい」片親なのでそう言うのは慣れっこですが、友達がいる前だと恥ずかしいです……
「それとー、アレも多めにねー」
「……うん、わかった」
薬局に行き、ナプキンとコンドームを買い、今日は紙袋にいれて貰いました。
一階のスーパーでチカちゃんが書いたメモの食材とお菓子など買ってフードコートに戻ってきました。

皆は各々好きな店で買って食べていました。娘はハンバーグ定食でチカちゃんはうどんと天ぷらでした。

私も端でカレーライスを買って一人で食べていました。
娘達は食べ終え、お菓子をシェアしはじめました。

「おじさんにもあげるよー、今日はVDだしー」とチョコの包みを持って来ました。
「かなーごめん、パパ甘いのNGなんだよねー」
否!!甘いの大好きなスイーツおじさんです!!!
娘が来てチョコを没収して、しょうゆ煎餅を置いていきました。

「ねぇねぇ、かなってオタ君と付き合ってるんだよー」
確か……ダイゴ君が好きだったんじゃ?
でも二人の雰囲気とリュックに付けてある同じ種類のぬいぐるみで納得しました。
「今日は、ダイゴ君は?」
「誘ってないしー」

5時過ぎに勉強会は終了し、皆解散しました。チカちゃんと合流し帰宅しました。
途中にホテルに寄るのかなと思いきや、それもなく寄り道無しで帰宅しました。

テストまで数日しかないし仕方ないよね……。
「今日はパパが夕飯作ろうか?」
「ダメ!!食べられなくなっちゃう!」
「おとうさんは、あーの部屋に入ってて……」
半ば強引に娘の部屋に押し込まれ一時間ぐらい過ぎました。
「パパーいいよー!」
リビングの方から声が聞こえ行ってみると、裸の娘とチカちゃんが床に座ってました。身体にはお揃いのリボンが巻かれていて、床に敷かれたレジャーシートの上に座ってました。
「はい!バレンタインチョコ召し上がれー」
「あー……恥ずかしい……」
「こーいうの恥ずかしがったら敗けだしー」
チカちゃんは照れながらお皿に乗ったハートのスポンジケーキを、娘はボールに入った茶色の搾り器を私に見せました。
「好きにデコって召し上がれー」
……ケーキにクリームを伸せるのは正解じゃないよな……。正しいけど……

私は娘の白いワレメの丘にチョコクリームの山を作りました。
「ひゃん!いきなりソコいくー?」
「ダメだった?」
「別に良いけどー」
娘は閉じた太ももを広げました。
私は娘のワレメにクリームを被せて、ワレメに添って舌を上に上がり、丘のクリームを舐めました。
「ん……あ……パパ……美味しい?」
「すごく……あーちゃんの匂いと混じって良い感じ」
「お、おとうさん……私も」
チカちゃんに誘われ、チカちゃんの乳首をクリームで埋めました。チョコクリームの濃さでチカちゃんの肌が薄く感じました。私はチカちゃんの小さな膨らみにかぶりつきました。
「……冷たい後で温かくなって……ハマりそう……」
私はチカちゃんと娘の身体にクリームを付けては舐め回しました。
そして二人の身体にクリームを乗せて、カラフルなチョコチップをまぶしました。そして写メで撮ったあと二人の身体を舐めました。娘のワレメから愛液が垂れ、クリームも熱でドロドロになっていたので、ハートのスポンジケーキをちぎってワレメになぞりました。
「ふあ!」
スポンジがボロボロと崩れて、ワレメに付着したので綺麗に舐め採りました。
「私も……あーのケーキ食べたい……」
私の食べかけのクリームと愛液が着いたケーキを渡すと嬉しそうに食べました。
「あ!ズルい!アタシもチーの食べる!」
娘は起き上がりチカちゃんの溶け始めたおっぱいにかぶり付きました。溶けたクリームを舐め終えた後は、チカちゃんのアソコに顔を埋めました。
「ちょ!まっ!ここクリーム付いてない」
「でもレモンぽい味するけどなー、なんでー?」
私はその隙にコンドームを装着し、チカちゃんにクンニしている娘の脚をあげ、松葉崩しの体位で挿入しました。
「うああん、パパ、急!」そのままで腰を振りました。
「ん……あ、いつものがいい」
松葉崩しから正常位に変えて娘に密着。
チカちゃんが仕返しかのように娘の顔にクリームを落としました。私は娘の顔を舐めそのままキスをしました。
「あ、甘くて美味しい……チーもっと」
娘は口を開け舌を出すとチカちゃんが舌と口にクリームを落としました。
その名の通り『甘いキス』を重ねていると背中と腰辺りにヒヤッとした感触が走り、その後、熱いねっとりとした刺激が……
「おとうさんの美味しい……」チカちゃんが耳元で囁きました。難聴も改善に向かってて良かったーと思いながら、
「チーちゃん汚いって、パパお風呂入ってないし!」
「……おとうさんの汚いとこなんてないよ」
チカちゃんは娘の横に並んで寝そべって
「私も……」
私は娘からペニスを抜いてチカちゃんに挿入すると、娘はチカちゃんの身体と顔にチョコチップをまぶしました。
私はチカちゃんの身体のチョコチップを舐め取ったあと、舌に付いたまま、チカちゃんとキスをしました。

交互に抜き差ししながら最後は娘の膣内で射精しました。

身体中、クリームやチョコチップが付いてベトベトでした。

「こーしたら、マズウマかもー」
目を離した隙にコンドームから精液を残ったスポンジに垂らしてクリームでデコっていました。
娘とチカちゃんは分けあって食べていました。
「フードロス削減って感じー」
3人で狭いわが家の浴室で身体を洗いました。ベトベトがしつこくていつもより念入りに洗うと娘達は淫靡な声をあげたので、身体が反応してしまい、ここでも娘達と交わって、最後は立ちバックでチカちゃんの膣内で射精しました。

シャワーから出て一息していたら娘達からも手作りチョコを貰いましたが、既に胸やけ気味で食べれませんでした。

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