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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2026/08/11 08:45:31 (ZWIZd2j1)
有給をとって娘と塾へ行きました。
私自体塾は初めてで娘以上にドキドキしていました。
「あーちゃんは塾で何を勉強したいですか?」
「国語がニガテなんで、夏期講習で勉強のコツを学ぼうかなって」
「通知書や最近のテストの結果が判るようなものを見せてください」
通知書と定期試験と実力テストを見せました。
「ほぉ……凄いですね…他に塾通ってますか?」
「イエ勉でーす」
「志望校は決まってますか?」
「公立の○○で」
「あーちゃんの学力なら○○はまず問題ないですが、本校で学んでいただけるなら□も狙えるんじゃないかと思います。」
私でも知ってる有名校だ!!
「○○高校1択で」
「今でも合格圏内の○○よりももっと上を目指した方が、将来の選択肢に……」
「当校、特待制度がありまして、入校していただいてテストをしていただきますが、基準点を満たすと授業料が免除されます。毎週5教科苦手な教科を克服し、得意な科目を伸ばす事も可能です!」
「夏期講習だけで大丈夫です」
「この後、お時間があるのでしたら体験講習を受けて貰って、後日特待生制度のテストを……」
「テストって塾入ってからですよね?」
「特例です。」
私は塾を出て2時間後に戻ってきました。
塾の前の隅で大学生ぐらいの男性2人が電子タバコを吸っていました。
「今日、来た子、可愛くない?来年ジェーイ、ケーだしオレはあり!」
「それなー、おっぱいでかいしー、オレに回ってこんかなー」
「無理でしょー、オレならワンチャンあるかも、オレ推し先になりて~」


ココデモカ……それにしてもまだJKって使うんだ?

娘とチカちゃんは毎日、自転車で少し離れたショッピングセンターのフードコートで宿題や勉強をしていました。
「家ですれば良いのに」
「いやいやー、タイパいいからー、本屋で問題集の買い足し出来るしー、糖分補給も秒で出来るからー神だよねー」

毎回通っていると、顔見知りも増えて勉強中に声をかけてくる子が増え、中学、高校生から勉強を教えるとか一緒に遊ぼうなど、しつこくなったみたいです。
私が来た時には大学生っぽい感じの二人組に声をかけられていました。

なので夏期講習だけでも塾に行って、自習室など利用できればと塾へ話を聞きに行きました。

「あーちゃんですが数学は良く勉強されてますね。予習問題もこちらが指導することが無かったです。当校では過去の難問の資料もあるので、それを解いて貰って、解らない箇所については我々が指導させて貰う感じが良いかと。」
「国語に関しては、漢字や文法などは良くできていますが、文章の解読力が少し苦手ですよね。簡単な引っ掛け回答を選択してました。こちらは量をこなして、答えを文章から見つけ出すコツを掴んでいく感じです。」

講師からの提案としてはテストを受けてから塾に入って貰い、テストの結果では特待生制度で授業料は免除になるので負担は諸経費と教材費だけになるので夏期講習よりも費用が少なくなると言われました。
ちなみに夏期講習では自習室の使用は不可とのこと。

テストで志望校の適正ランクや偏差値も判るらしいので後日、テストを受けました。(5教科)結果は○○高校も□高校もどちらも「A」判定でした。偏差値も70を超えてました。
「大学も見据えた学校選びも一緒に考えていきたい。学力を維持しながら、より上のランクを目指せるようにお手伝いしていきたいです。」
講師から物凄く入塾を勧められましたが
「夏期講習で自習室使えないのあり得ないしー、学校終わってから塾に行くつもりはないんで」

と言って娘は入塾を断りました。
チカちゃんと待ち合わせ場所で合流しました。
チカちゃんはロングワンピースに帽子と日傘をさしていて清楚な大人っぽい感じでした。

「……どうだった?」
「んーー?イマイチかなー?夏期講習だけだったら自習室使えないしー、授業料も3万超えるから、コスパ悪くて家にいる電気代の方がマシな感じー」
「それにー、教えてくれる人がずっとここ見てくるしー」
娘は自分の胸を指して言いました。
「顔ガン見してくる人もいたし、気が散るしー」

娘を説得し塾に行って貰おうと思っていた気持ちが吹っ飛びました。

暑さからファミレスに入りました。
店内は涼しく汗が退くと……いつぞやの加齢臭?が胸元から……やっぱりリュックだけじゃなかったんだ……。
「あーちゃん、パパ臭うから……チーちゃんの方に」
小声で隣に座る娘に言うと娘は胸元をクンクンと嗅いで
「そぉ?ちょっと汗くさいけど別に?」
ドリンクのおかわりのついでに席替えで、隣にはチカちゃんが……
「……ちょっとおとうさんのリュックの臭いするかも……うん……におう」
チカちゃんの方が臭いに敏感らしい。
染み着いた汗が気化して臭いが強くなった気がして周りの人にも気になりだしてファミレスを出ました。
「あーあ、ケーキ食べたかったなー、せっかく三人揃ったんだからー、ちょっと休憩しようよー」
「それなー」
チカちゃんがぎゅっと私の組んでいた腕をギュッとしてきました。

 ホテルの最寄りのコンビニでスイーツと飲み物を買ってホテルへ入りました。

 年配のカップルとはち合わせで視線が痛かったです。

「クーラー点けよ!、クーラー!」
クーラーの冷風で身体が冷えると共にまたあの臭いが……しかもパワーアップしてるかも!!
「うん……におう……ここ」
ベッドに座っていた私のとなりに座りクンクンと胸元に顔を押し付けてくるチカちゃん。しまいにはチュウチュウと服を口に含んで吸い始めました。
「えー?そんなににおうー?スポ男に比べたら無じゃない?」
「ううん……コッチ。でも嫌じゃないし……ずっと嗅いでたい」
「ほんのり汗くさいけどー?臭くないけどー?無限吸いは激どうー」
娘は首元を嗅ぎながらペロペロと舐め始めました。
「ん!、あっ!…あっ!……」
チカちゃんが声を出し始めました。
ワンピースに手を入れ、クチュクチュと音をさせていました。
「チー、早すぎー」
「……はしたないけど無理……止まらない……」
おさげ頭で付けまつ毛をして清楚っぽいメイクのチカちゃんが股を拡げて必死にオナニーをしている姿に興奮してると
「アタシもパパの匂いでムラムラしてるんですけどー」
キスをしてきました。
服が皺になるので服を脱ぎました。
シャツはチカちゃんが畳むと思いきやシャツに顔を埋めました。
黒のレースのセットの下着姿で身体を丸めて嗅いでる姿は犬みたいでした。
「バイト先生がガン見してたおっぱいだよー」
娘はシャツを脱ぐと黒のスポーツブラで
それも外して全裸姿になりました。

私が立った状態で娘たちがしゃがんでダブルフェラをチカちゃんのアソコからは粘度の高そうな愛液が糸を引いて床に垂れ落ちていました。
「私……」
「チー、ファミレスのとこからずっとムラってたよねー、しゃーないから譲ってあげる」
ベッドの上にいるチカちゃんをバックで挿入しました。
緩かった腟口がペニスが入り込むと一瞬ビックリしたような反応をしてギュッと縮みました。
「うぁ……ん……あん」
ペニスをピストンすると腟口がペニスを咥えたまま伸縮していました。
「チー、パパのTシャツー」
娘が畳んであった私のTシャツをチカちゃんの顔に掛けると
「ん……!!!んふー!!」
チカちゃんのペニスがギュッとしまり大きな痙攣が伝わりました。
「んお!、んお!!!」
ベッドに沈み込んだチカちゃんは私のシャツに顔を埋めたままでした。
お尻を叩いても、突いてもTシャツは離さずそのままチカちゃんの中へ射精しました。
射精し、ペニスを取り出した後もチカちゃんは取り憑かれた様に身体を丸めてTシャツに顔を埋めていました。

 コンドームを外した後、娘が近付いてきてクンクンと私の胸元を嗅いできました。
「やっぱり、嫌な匂いは臭わないけどー」
「親子だからじゃない?」
「んーー?どうだろうねーー」
娘は私にキスをしてきました。
そして胡座をかいた私の足元に顔を埋めフェラチオをしてきました。
「こっちの方が濃いいかも……ねぇねぇ、パパこっちこっち、挟んであげるー」
ベッドに腰かけると、娘が脚の間に身体を入れてペニスを円みのあるおっぱいで挟んできました。
「どぉ?気持ちいい?」
柔らかさより弾力のあるおっぱいに挟まれて、気持ち良さよりもおっぱいに埋まって亀頭が少し見える状態とたまにペロペロと亀頭を舐めるまつ毛の長い娘の表情で興奮していました。
「もういいかなー」
「あーちゃんの……まだ」
「もうとっくにOKだしー、手ー動かしちゃダメだよー」
娘は無毛のワレメに私の手を当てました。手に温かな濡れた感触が伝わりました。

娘はコンドームを着けたペニスに跨がり対面座位にて挿入しました。

「ん、ああっ」

娘の腟内は外よりも濡れていて、愛液がいっぱいでした。私のペニスに纏わり付く様な感触ですぐにイキそうな感じでした。
「パパ……ちゅう……」

娘は密着しキスをしてきました。時おり私の首筋をクンクンと嗅いだりしていました。
体位を正常位に変え密着した状態で娘の体内で射精しました。

3人でシャワーを浴びてベッドでゴロゴロしていました。

「さっぱりした~。」
「……ちょっと残念だけど……これはこれで……」
「アタシは石鹸の匂いしかしないけど?チー敏感すぎー」

結局、後日メールにて入塾のお断りをいれると、電話が掛かってきて、他の塾に決まった?金額がネックなら相談に応じるなど言われたが、娘の意志なのでと丁重に断りました。

1
2026/08/11 00:05:19 (MS3zwUvg)
今まで母子相姦に憧れていましたが、手を出す勇気がなくて我慢していました。
今日の事ですが、連絡せずに実家に帰ったところ爺ちゃんと母さんがセックスしているところを目撃。我慢できずに乱入し俺も混ぜてほしいと言いながら服を脱ぎ2人の間に入りました。
最初は母にやめなさいと止められましたが、爺ちゃんがなぜか手を貸してくれて母さんとの一線を越えることができました。最後には俺と爺ちゃん相手にお掃除フェラまでしてくれて満足です。

その後に母さんにはこれっきりにだよとは言われましたが、爺ちゃんがたまには良いんじゃないか?と言い母さんは丸め込まれていました。
皿を洗っている母の胸をおもむろに揉みながらこちらに話しかける爺ちゃんはめっちゃかっこよく見えました。
父にバレたらみんな縁を切られるよと呟く母。口では辞めようと言いつつもさっきまで3人でお風呂に入っていました
2
2026/08/10 23:46:36 (FwIzwHY2)
私はついに、大学生の息子に寝取られました。息子が夏休みに入り、夫の出張中に、家の中で息子に体の関係を迫られて、私はずっと悩んでました。そして、今夜、私は息子とセックスする決心をしました。今夜、私は息子にキッチンで抱かれた時、あなたとセックスしたいのと告白しました。息子はとてもよろこんで、私を裸にしてリビングのソファーの上で激しくキスをしてきました。私は息子の舌に自分の舌を絡ませて、さらに息子と唾液交換しました。お互いの性器をいじり合って気持ちよくなると、我慢出来ない私達は主人とセックスする夫婦のベッドに向かいました。そこで、私は息子と正常位でつながり、息子はピストンするやいなやすぐに、私の膣内で果ててしまいました。私は息子を励ましながら、再度息子と正常位でつながりました。それから息子は3度も私の中で射精してくれました。排卵していたら、私はきっと息子の赤ちゃんを妊娠しているかもしれません。
3
2026/08/08 15:28:01 (IOLxcJj/)
20年ほど前の話です。
母はそこら辺にいる子デブなおばさん。
決して可愛いタイプでもないが、ハツラツとした性格で、なんでも首を突っ込む性格。
よく飲み会にも呼ばれては必ず参加していて、いつもベロベロになって帰ってくる。

その日は我が家で宅飲みをしていて、夜中の2時くらいまで騒いでいた。客人も帰り急にシーンとしたせいか、2階で寝ていた私は目が覚めた。
トイレに行こうとリビングに降りると、母はその場で仰向けに寝ながら大きなイビキをかいていた。

着替えの途中だったのか、寝巻き用のワンピースを雑に被っており、いつもノーブラで寝るせいか胸が丸見えで、性に興味を持って仕方なかった私は、そっと揉み出した。
太ってるせいか肉肉しい乳房に興奮が止まらなかった。
こっそり見ていた海外のAVを思い出し、このまま下も見てみたいと思ったのは必然で、私は母のパンティに手を差し入れ、蒸れてベタつく感じと陰毛の手触りを堪能し、そのまま奥へと手を進めた。いきなり感じた熱くヌルヌルした部位。これが女性器の感触かと、若々しい私のムスコは最高潮に達していた。
あのビデオと同じことをしたい。もう止まらなかった。
手を抜き、そのまま母の下着をゆっくりと剥ぎ取った。
見慣れたようで新鮮に感じた母の秘部。微かに濡れてキラキラしていた。
頭にあるビデオの映像を思い出しながら、母の足を広げ、腰をゆっくりと沈めていく。
自分から産まれた小さな穴にゆっくりと近づき、さっきは手で感じた温度を、今度は下半身で感じ始める。
鼓動も聞こえるくらい激しく動きながら、どんどん体を押し付けていく。
先端がヌルッと入り込んだ瞬間、まるで生き物のように、母の膣は私のイチモツを飲み込んで行った。

あまりの感覚に身動きが取れなかった。それでもなんとかあのビデオのように母を激しく突きたいと思い、ゆっくりとピストンを開始する。
しかし、熟練の体は若い男子に刺激的すぎた。驚くほど早く迫ってきた絶頂感。
もちろん妊娠のリスクくらいは知識があったが、とてつもない快感の中にいて、そんな理性が働くわけもなく、私はそのまま母の子宮へと溜まりに溜まっていた若々しい精子を全て吐き出した。

何度も痙攣を起こすペニスを引き抜くと、真っ白な体液が母の膣を汚しながら溢れていた。
慌てて下着を戻し眠りについた私は、翌朝とてつもない不安に襲われながら起床するも、母は何も言ってくることはありませんでした。

それからも何度も同じことを繰り返しているが、これまで一度も母がこの話に触れたことはない。

暗黙の了解だと思いながら、今でもたまに母を抱いている。
4
2026/08/07 19:20:11 (jukEqO9C)
去年まで、大学進学で上京して、練馬に住んでいました。
アパートは、所沢の伯母、父の兄の奥さんなので血縁関係にはありませんが、アパート探してくれたり、引っ越しの時も来てくれたり、色々面倒を見てくれました。
伯母はとても奇麗な人で、女優の石田ゆり子さんに似た可愛い系美人です。
引っ越しもだいたい終わった後、伯母が夕食を作ってくれている間、お風呂を用意し入ってると、伯母がバスタオル蒔いて入ってきて、
「背中流してあげるわよ。」
と言われたけど、半裸の伯母を見て勃起、それを見た伯母が、
「まあ、ミツルちゃんったら、立派なのね。」

結局伯母もお風呂に入ってきて、ガッツリ熟れた女体を見せつけられました。
「ミツルちゃんは、女性とエッチしたことあるの?」
首を振ると、
「じゃあ、おばさんが筆おろししてあげる。そのままでいいわよ、去年、終わったし、伯父さんはもう役立たずだしね。」
当時伯母は52歳、熟女盛りの女体はフェロモンムンムンでした。
まだ3月、18歳の私は伯母の手ほどきでクンニを覚え、そして、生のまま伯母の中に入ると、温かく、ざらついた感触に思わず叔母に抱きつくと、ブチューッとキス、舌を絡ませました。

五十路熟女は、舌を絡ませてくるベロチューにウットリ、勃起した乳首を吸うと、頭を持たれて股間へ誘導、割れ目に顔を埋め、五十路のオマンコからどんどん溢れて来るマン汁を音を立ててすすりました。
ヌメりつくオマンコを舐められた伯母は、久し振りに味わう男の身体を前にし、ビンビンに勃起していたペニスにジュッポリとしゃぶりつきました。
あまりにも気持ちの良いフェラチオに、私は喘ぎ声を漏らしました。
脈打つペニスを伯母に挿入、初めて味わうオマンコの快感に、漏れそうでした。

「ああ~~硬い。ミツルちゃんのチンチン硬い~~」
尻肉が波打つほどのパワーピストンで子宮口を刺激、伯母のオマンコにドクドク射精しました。
大量に流し込まれた精液が、割れ目から滴り落ち、伯母は身体をヒクつかせながら余韻に浸っていました。
大学の4年間、伯母を抱き続けました。
女子大生の彼女ができることもなく、伯母を愛しました。
心から伯母が好きで、伯母も私を愛してくれました。

大学を卒業、故郷に就職したから、伯母とはお別れでした。
「ミツルちゃん、元気でね。さよなら・・・」
伯母の目が潤んでいたのを覚えています。
大学を出て、今年で25年、私もすっかり50歳のオヤジになってます。
先日、25年ぶりに所沢に行ってきました。
伯母が、80年の生涯を閉じました。

伯母を、元カノとして送りました。
そして、帰りに練馬で下りて、懐かしい街並みを歩きました。
駅前のアンデス、無くなってて淋しかったです。
大学時代に住んでたアパート、遠い昔に過ごした青春が、蘇ってきました。
あの部屋で、伯母と繰り広げた破廉恥三昧、もう、四半世紀前なんですね。
桜台駅まで歩いて、思い出に浸り、池袋へ向かう電車に乗りました。
色褪せた青春の思い出に、少しだけ色が付いたような気がしました。
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