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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/06/20 10:27:38 (ljTRhmoo)
僕は25歳独身。姉28歳で、避妊もしている。
午後はラブホテル。多分泊りかな
締め付けもいいいですよ、抜かせくれない
パイパンになって半年。なめやすくなったですよ
顔を跨いでおまんこを僕の口に押し当ててもらう
舐めたり吸ったりするようになりおまんこの濡れ
も以前よりも濡れ具合もいい。姉が読んでますので
この辺で
1
2026/06/19 08:41:43 (L.GMf/V4)
娘とチカちゃん、両側に挟まれて眠りました。たった3日ぶりですが久しぶりに感じました。
昨日は疲れてソファで寝落ちしそうでしたが、無事に寝室で就寝出来ました。
いつもは早起きで食事をしてくれてるチカちゃんも寝息をたてていました。
「……パパ起きた?」
小声で娘が言いました。
「あーちゃんおはよう……」
私も小声で返しました。
娘はモゾモゾと私の方へ寄ってきました。娘のしっとりとした弾力のある肌の感触が伝わりました。
布団の中の娘は下着を付けていない状態でした。
「ねぇ…一緒にシャワー行こ……」
私の腕が娘の両胸に挟まり埋もれました。
私は無言で頷いて、裸の娘に腕を組まれたまま寝室を出ました。

「チー爆寝してたねー」
「ずっと団体行動で疲れてたのかもね」
「なんで?楽しいじゃん?」
「パパやチーちゃんは気疲れしちゃうのっ」
「ふーん?」
と言ってキスしたのち、私の前でしゃがみこんでフェラチオを始めました。
鎖骨の下やおっぱいに旅行前に着けたキスマークが残ってました。
「友達とかに聞かれなかった?」
「んー?、キスマーク?パイパン?」
「……どっちも……」
「えーー?聞かれたよー、パパに浮気防止でされちゃったーってー」
私が戸惑ってると
「ホテル……ユニットバスで浴場無かったし」
ガラス戸越しにチカちゃんの声がしました。磨りガラスからの姿は脱衣をしていました。
「1人ずつ順番だから裸なんて見れないし……」
戸を開け、入りながらチカちゃんが言いました。
「部屋で服脱ぐじゃんー」
「ユニットバスで着替えるし……」
「濡れるじゃんー、アタシら部屋でマッパになって行ったよー」
「……ガチ?」
「ダー」
「カリン、ヘソピ開けてたしー、のりはアタシのパンパン見てー、自分のお毛毛整えてたー」
「本当に見られたんだ……」
「そりゃあ、お年頃の娘さん達だからー他人の裸は気になるよー、おっぱいも触ってきたしー」と娘は自分の胸を両手で持ち上げました。

「いっ!ちょー!チー!!」
チカちゃんが娘のおっぱーいを鷲掴みにして、その後乳首に吸い付きました。
「チー!痛いってばー!」
「チーちゃん!?」
チカちゃんは娘の乳首から離れました。
「童貞か!?パパが来ると思ったらチーが来たし」
「……あーの裸触れられるの嫌だ……」
「チーって意外にジェラシーつよつよだねー」

「もしかして俺があーちゃんに触れるのも不快?」
チカちゃんは首を振り
「おとうさんは平気……って……私も触れて欲しい……」

私はバスチェアに座り、ふたりはボディソープを身体に付け私の身体に密着してきました。

胸や腕、太ももやおしり等、柔らかな感触が全身に伝わりました。

チカちゃんは勃起したペニスを丁寧に手で洗いました。そして、亀頭を自分の乳首に当てました。尿道口に乳頭を押し付けたりしたした後は、泡だらけのペニスを躊躇無く口に含みました。
「チー!ズルい」
娘も加わりタイミングピッタリに交互に舐めていました。
私も限界で……どちらが先にするかになって
「チー、アタシの事、激あちゅだったら譲ってよー、そのかわりずっとちゅーしてあげるー」
「それはムリ」
「アタシの事嫉妬するほど好きなんでしょ?」
「それは別……」
「早い者勝ちだったらアタシじゃん!」
チカちゃんが娘にヒソヒソと耳元で話しました。
「ガチで!?早!!」
「私の机にあるから……」
「……じゃあチーでいいよ、パパー早く終わって出てきてね!」
娘は慌ただしく出ていきました。

チカちゃんは座ってる私にキスをしてきました。
「おとうさんはそのままで……私が動くね」
チカちゃんが私に股がり対面座位で自分から挿入してきました。
チカちゃんの中へ根元まで入り、膣口がグッとすごい圧で絞まりました。
「おとうさんの奥に届いてるよ……」
私とチカちゃんの身長差は徐々に縮まっていて座位に関してはチカちゃんに追い抜かれてます。
「私……安倍晴明のパワースポットで……おとうさんにお利益分けてあげる」
チカちゃんに抱き締められて、顔がチカちゃんの胸元に当たりました。

「……おとうさん……私にも……あーみたいに付けて……」

チカちゃんにキスマークを要求されました。
「ん……あ……お……おとうさん……もっと強く……」
私はチカちゃんの胸に吸い付き、チカちゃんは私の邪魔になら無いようにゆっくりと腰を動かしていました。
皮膚の強さや肌の個人差でしょうか、なかなかチカちゃんの肌にはキスマークが付きにくかったり目立たなかったりしていました。

「噛んで……」
チカちゃんのおっぱいは娘と比べると小さいですが、軟らかく口に入りやすいサイズだったので加減してアマガミすると
「きゃん!…………おとうさん!もっと強く!」
チカちゃんに言われるままに力を増していくと膣口の絞まりも強くなりました。

チカちゃんはあえぎ声だけになったので私は膣口の絞まり具合を確かめながら強弱していくと、
「ん!ーーんんんんっーーー!!!」
とチカちゃんが大きな声をあげて、膣口が強烈に締め付けたあと小刻みに痙攣していました。そして私の下腹部にジュワーっと生温かい液体が流れて行っているのが判りました。

「チーちゃん、これは潮?それともおしっこ?」チカちゃんの赤ら顔と勢いで後者だと気づきましたがあえて聞くと恥ずかしそうに
「……おしっこ」と言いました。
体位を変えるためチカちゃんを私の上から一旦下ろすと、私の下腹部や陰毛に着いた愛液やおしっこと思われる液体をペロペロと舐めていました。
チカちゃんの離れた谷間に薄く着いたキスマークと乳首を囲むようにハッキリと残った歯形が背徳感を感じました。
コンドームを付け替えて、座り込んだチカちゃんを後ろから挿入しました。
「おもらししたんだからお仕置きしないとね」と言うと膣口がぎゅっと絞まりました。
叩くと思わせて何もしないでいると、チカちゃんはモジモジとおしりを動かしてきました。

私はチカちゃんのおしりを叩くと浴室なので音が良く響きました。

チカちゃんの背中や肩、うなじの近くの首筋に歯形が付きました。

何度か潮らしき物も噴き出していましたがチカちゃんは「おしっこ」といいはり、お仕置きを求めてきました。

「チーちゃんいきそう」
「いつでも……」
私は射精するとチカちゃんはビクビクと反応しました。
お尻の穴がひくひくしていたので、指を少し入れると
「くうぅううーー!!」と言って膣口が思いっきり絞まりました。

プレイの後はチカちゃんの身体を丁寧に洗い、私の身体もチカちゃんは全身を使って綺麗にしてくれました。

あと、お風呂から出ると娘の変貌した姿に驚きました。

2
2026/06/18 14:35:46 (LjDf2A6o)

ネット通販で母の名前でバイブを注文 したら3日後に宅配便で届いた。
俺は通販の箱を知らん顔してテーブルに置いて母が仕事から帰るのを待ち、開封する母を観察した。
帰宅した母はすぐに包みに気がつき不思議そうな顔をしながら開封したが
中身を見てすぐに包み直して自分の部屋へ持って行った。
それから数日はいつもと変わらない日々が続いたが、
1週間後から時々モーターの音が母の部屋から聞こえた。
俺は気付かない振りをしながら母と接していたが、
母の留守中に母の部屋を物色していたら下着の入った引き出しの奥に
俺が注文したバイブがハンカチに包まれて入っていた。
バイブは既に酸っぱいニオイがしていてあきらかに生で使ってると思うと異常に興奮した。
その夜もモーターの音が聞こえてきたのでこっそり母の部屋を覗いて見たら「ハア!ハア!」と息を殺しながら
ベッドに横たわり、全裸で足を広げ大きな乳房を揉みながら
股間にヌルヌルに濡れ光るバイブを抜差ししている母の姿があった。
それから毎晩、母は同じ事をしていた。ある日の夕食後母に「最近変な声が夜中に聞こえるけどどこか具合が悪いの?」
とトボケて尋ねたら母は少し慌てて「どこも悪くないよ」と答えた。
「もしかしてお母さんもオナニーしてる?」と思いきって聞くと母は黙ってうつむいたままになった。
「ヤッパしてるんだね」と言うと真っ赤な顔をした母は黙ってうなづいた。
「お母さんのオナニー見てみたいな。ねえいいでしょ?お願いだから見せて」
と甘えた声で何度も何度も頼み込んだ。母は黙って自分の部屋に入って扉を閉めた。
俺はがっかりしながらも諦めずに次の手を考えていたら「いいわよ。入って来なさい」と母の声が聞こえた。
俺が扉を開けると真っ暗な部屋で全裸の母がベッドに横たわり両手で乳首を隠していた。
ピッタリと閉じたムチムチしたふとももの付け根には黒々としたヘアが密生していた。
「1度だけよ」と言うと母は乳首を隠した両手でそのまま豊かな乳房を揉み始めた。
しばらくすると息づかいが荒くなり始め、両足を立てるように開くと片手が茂みに伸びた。
部屋は暗かったけどハッキリと母のすでに濡れたピンクの肉襞が見えた。
生まれて始めて見るオマンコに俺は痛いぐらいに勃起してしまった。
母は枕元に置いたバイブを手にするとねっとりとしゃぶり、
唾液の糸を引くままにソレをオマンコに差し込み出し入れを始めた。
俺は我慢が出来なくなり着ている物を全部脱ぎ捨て母の上に覆いかぶさり母の大きな乳房にむしゃぶりついた。
母は「駄目!止めなさい」と言いながらも抵抗せず、拒む声の間に感じている声を発していた。
両方の乳首を交互に舌で転がしたり吸いつづけていると次第に母は何度ものけぞり、露骨に快感をあらわしていた。
俺はバイブを抜き取ると硬くなったチンポを握りオマンコの入り口をあせりながら探した。
俺は童貞でなかなか入り口が見つからないでいると起き上がった母に
手でしごかれて思わず射精してしまい母の顔や胸に大量にかけてしまった。
母は「それだけは駄目よ。親子なんだから絶対にしてはいけない事なの」と言って風呂場に駆け込み、
後にはバイブの響きだけが続いていた。バイブを手にして臭いを嗅ぐと超酸っぱいニオイがしてチンポが硬くなった。
俺は母の後を追い風呂場に駆け込むとシャワーを浴びようとして水からお湯になるのを待っていた母に後ろから抱きつき、
左手でかかった精液でヌルヌルした乳房をもみながら右手をオマンコに伸ばした。
「駄目よ」と言いながら母はしゃがみ込み、母の顔の真ん前に俺のチンポがソソリ立った。
「アソコだけは絶対に駄目よ。 どうしても我慢出来ないならおクチでして上げるからそれでガマンして」
と言って濡れたクチビルと舌でフェラをし始めた。
俺はそのままクチで愛してもらいながら母のフトモモを広げて酸っぱくてメッチャ酢臭い母マンに吸いつき舐め回した。
母はオマンコからヌルヌルのチーズ臭い愛液を出して何度も痙攣し始めた。
俺は体を起こしてビンビンのチンポを母の濡れマンに突き刺した。
さすがに「ヤバイ」と思ったのか母は逃れようとしたが、そのうちに快感に勝てなくなり、喘ぎだすと、僕に抱きつくように手足を絡めてきた。
今までオナニーしかした事がなかった俺だったけど母の濡れマンがとっても気持ちイイので突きまくった。
母は何度も「もっとしてっ、ねっ、もっとぉ!」としがみつき、俺が「さとこーっ、キモチいいよっ!愛してるよっ、さとこーっ!」と思わず言うと
母も「ああ、入ってる。久しぶり、いい、おっきい、太い、硬い」とエッチにささやく。
たまらず「さとことずっとしたかったんだっ!セックスしたかった!」と叫ぶとどちらからともなくくちびるを重ねた。
たっぷりとくちびるを吸い合ってむさぼって舌も思いっきり、激しく絡めあって、ブチュブチュ音立てて唾液が飛び散った。
酸っぱいようなすごくエッチな母の唾液が鼻先に匂った。初めて経験する激しいキスだった。
母は僕を抱きしめ舌を絡めて腰を振る。「久しぶりぃっ、いいっ、いいよっ!硬いの欲しかったのぉーっ!」
「ねえ、もっと激しく動かして、母さんのコト滅茶苦茶にして、突いてっ!」
「ああ、いやあ、だめ、激しいっ!こんなの初めてっ、きつい・・・」もう母親ではなく、一人の女になっていた。
母の膣はなかなか締め付けがきつく、僕も限界になってきた。「母さん、僕、いきそう。どこに出したらいい」
「ああ、出して、さとこの中に出して。大丈夫、安全日だから・・・ さとこの中にいっぱい出して。ああ、イクッ!イキそうっ・・・!」
ヌルヌル締めつけてくる母の濡れマンの中に思いっきり出した。あれから毎晩抱き合う様になったし、
恋人同士だけに許された舌を絡めクチビルを貪りあってツバまみれになる激しいキスもする様になった。
3
2026/06/16 16:10:38 (gP4cGP0u)
僕の初めて母です オナニーばかりしていた僕に母が内緒だよと言いエッチした

父が留守の日に、母から沢山教えてもらいました
あまりにも気持ち良くて学校から帰ると母にお願いしてエッチしていた

母も時々は僕の部屋に来てエッチも沢山した

恥ずかしいですが、もう止めれない僕で彼女はいません
いつもはを相手にエッチばかりしていた


だから、オナニーも凄く少なくなりました
父が遅くなる日や出張の日には、ほとんど母としてます

リビングや風呂で母は汗だくになりながら凄く激しいエッチをします
危険日以外は中に出してます

だから、危険日だとフェラで飲んでからはお腹やお尻に出してます

おまけに休みの日には父は趣味のゴルフに出かけるから朝から母が部屋に来て激しいエッチを沢山します

母は45才になりますが、凄く魅力的な体つきで少し垂れたオッパイはDカップあり途中から下の毛はツルツルに

僕もツルツルにしたいと母に剃ってもらいました

笑いながら舐めやすいと言われた


やめられなくなりました母とのエッチです
4
2026/06/16 11:23:55 (D/hIXtVd)
夫の出張是前夜、夫から求められた夜。翌日夫の精液を
アソコの奥から採取し分析し。結果は一週間後でした。
結果は思っていた通りでした。魏父母に結果を見せ、義弟に
夫の主張中の昼間しか時間がなく。義弟をベッドに招き入れ
激しいセックス落ちたのです。夫の帰宅は約一か月位は
不在になるのもあり。その日も午前中からベッドに入り
一つになり淫乱な喘ぎ声も発してました。
「お前らなにをしているんだよ」夫が寝室に入り修羅場でした
2人とも裸ですし
私は「鏡台にっ引き出しを開けてと言い、」そこには夫
の精液の分析結果が入れてあり夫はそれお見て驚きで
魏父母と相談した結果だと言いますと飛び出し
結論からいますと離婚になりお義弟と入籍でしたが
いろいろありました。
勿論妊娠してました。
5
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