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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2026/03/17 20:06:07 (7SUBEbA7)
この4月から大学生になる妹が、お兄とシタいと言い、最初はビックリしましたが、そういう年頃なんだなと相手してやりました。

うちは3人きょうだいで、下に3歳下の弟、妹は10歳下で、弟とは仲が悪かったんですが、私はずっと可愛がってやってました。

妹が中学生になるまで一緒に寝てたし、出掛けるのも妹と一緒でした。
中学生になると部活やら、私も就職して独身寮に入り、休日に帰った時くらいしか会わなくなると、自然と密着度も下がりましたが、2人で買い物行くと、ずっと腕組みして楽しそうにしていました。

コロナ禍明け以来、ちょっとバタバタして有休消化しきれてなかったのが、上司の元に会社の労組から忠告が入ったそうで、久しぶりにまとまった休暇を過ごしています。
妹も、地元大学に推薦で決まっていて、卒業式も終わり、今月は入学準備をしている最中です。

そして、先週末、他の家族が居ない日に、妹とランチがてら、郊外のショッピングモールに向かいましたが、途中にあるラブホを指差し、「お兄とあそこ行きたい」と言い出しました。
当然ビックリしましたが、まぁこんな日が来るかもとは想定してたんで、それなら、もうちょっと走るわと更に進んだ別のラブホに入りました。

地元周辺のラブホは、元カノと制覇してて、最初のは結構汚かったイメージがあり、妹の初めてはゴージャスにと思った次第です。

思った通り、妹は部屋を見て歓喜。
私は、風呂の支度をして、早めのルームサービスでランチするかと妹に選ばせました。 
テレビでAVつけて見せ、その間も妹は私にべったり。
ルームサービスが来て、食べ終わったら一緒に入浴しました。
妹の裸を見るのも久しぶりで、小学生の頃から成長は早いほうでしたが、引き締まりつつ、大人の身体だねぇと見惚れてしまいました。
アソコはパイパンで、ずっと陸上をやっていて、ハミ毛防止で脱毛していました。

洗い合いしながら、軽く愛撫してやると、最初は昔みたいな、あどけなさがあったのが、感じてるのか、だんだん女の表情に。
少し浸かってから、ベッドに行きました。

先ず私が妹の身体を愛撫していきました。
首筋〜乳首〜アソコと舐めたりしていき、妹も時折、ビクッとしていて、乳首とアソコは、舐めるのに合わせるように、アンアン言いながら感じていました。
後で聞いたらオナニーは中学生からやっていたようで、感度は良かったです。
交代して妹のフェラ。
AV見ながら、舐めたり咥えたりしていました。
そこそこ勃起したら、まだちょっと不十分だったので、私の乳首舐めしてもらい、フル勃起したら、いよいよ挿入。
生理中タンポン利用してたから? 案外すんなり入り、動かしても角度によっては一瞬痛いと言いつつも、全体的には気持ち良さげにしていて、生理痛と大会前の調整でピル飲んでたのもあり、中に溜まってたのを全て吐き出しました。
しばらく抱き締めてやってキスしたら、「お兄にあげられて、嬉しいよぉ〜」と泣きながら言ってました。
貫通記念にアソコアップと全身を撮り、ティッシュで拭くと、僅かながらピンクに染まった精液が付着。

その後、一旦シャワーして、残り時間はフェラの練習をしていました。

昨日も両親が仕事に出た後、妹のベッドでフェラさせましたが、練習の成果なのか、元々素質があるのか、かなり上手くなっていて、堪らず妹の口に射精。
私は口に出すよと言ってたし、あらかじめ口内射精とはと、レクチャーしていたのもあり、しっかり受け止め、ゴックンもしてくれました。
ちょっと匂いにシカメっ面になってましたが、経験重ねたら、欲しくなっちゃうかもよ、と言ってやると、そうなるように頑張ると、また咥えてお掃除フェラまで。
結局またフル勃起し、妹が入れてと言うのでハメてやり、2発目は顔射してやりました。
1
2026/03/17 18:18:05 (5z1rRyvD)
ホワイトデー、いつもは土曜日は買出しの日ですが家にいました。
インターホンがなり、娘が
「もう、チー来てるから上がってー」
と玄関のドアを開けました。
昨日、娘からじみ子ちゃんがチカちゃんにメイクをして貰いに来ると聞いていました。
「お、おはようございます」
「おはようございます」
「パパまで敬語ってオモロー」
じみ子ちゃんが可愛くなってる?メガネでじみ子ちゃんだと判ったが去年と印象が変わってました。
「じみ子、似合ってるよ」
「アタシはもうちょっと攻めた方が言いと思うけどなー」
「イケメン君にはこっちの方が言いと思う……」
リビングでじみ子ちゃんの髪をセットしながら話していました。
「パパー、邪魔なんですけどー、じみちゃんとチー気を遣うじゃん」
私は娘に言われ、リビングを離れ寝室に待機しました。
「パパーもういいよー」
娘が寝室に入って来て言いました。
リビングにはじみ子ちゃんはいませんでした。
「じみ子ちゃんは?」
「もう行ったよー、デートだからねー」
リビングにはじみ子ちゃんの香水のほのかに甘い香りが残っていました。
「それよりパーパ!ホワイトデーー!!」
私はキッチンに立ちパンケーキを作り始めました。
百貨店でクッキーやアメを買ってこようと思いましたが娘とチカちゃんのリクエストで手作りパンケーキになりました。

お店やチカちゃんの様にふっくらと出来ずぺちゃんこでイチゴやクリームで誤魔化した感じでしたが、二人とも喜んで食べてくれました。

午後は3人でソファーに座り映画鑑賞をしました。映画の途中で娘にキスをされるとチカちゃんも続けてキスをされました。まるで映画のワンシーンのような激しいキスにペニスは反応してしまいました。

「寝室へ行こうか」
3人でシャワーを浴び寝室へ。ベッドに腰掛けて映画鑑賞の続きのようなキスが始まりました。
「パパジャマなんてウソだからねっ!」
「気にしてないよ」
「おとうさんがチラチラじみ子見てたから、あーヤキモチ妬いちゃったんだよね、メイクでキレイになっていくのおとうさんに見せたく無かったんだよね」
娘は無言でコクリと頷きました。

ベッドに仰向けの私に娘とチカちゃんは脚元に重なり、私の両手を握りながら交互にペニスを舐めたり口に含んだりしていました。

「ホワイトデーなのに俺がして貰ってばっかりで……」
「……おとうさんの美味しいよ」
「あっ!そうだ!ちょっと待っててー!」
娘は裸のまま、白い丸いお尻を見せながら寝室を出ていきました。
待っていろと言われたのにチカちゃんはフェラを止めず逆に激しく頭を前後しました。

娘がお皿を持って戻ってきました。
私が作った失敗作の焦げたパンケーキの山でした。
チカちゃんが口からペニスを離すと、刺激でビクンビクンと軽く射精しました。

「セーーフ!!」

娘はパンケーキで精液を受け止めました。精液が付いたパンケーキをチカちゃんと半分っこしながら食べました。

「甘じょっぱいっと思ったけど苦ーい」
「焦げてるからね」
とチカちゃんはパンケーキの焦げてない内側を取り出してペニスの尿道口にチョンチョンと付けました。パンケーキとペニスに糸を引いたままチカちゃんは口に入れました。
「美味しい……」

「俺もやりたい」
娘とチカちゃんを並べて寝かせ、交互にクンニや愛撫を行いました。
娘は既にビショビショでパンケーキをワレメにあてるとじわーとパンケーキに染み込んでいきました。私は口に入れました。パンケーキの甘みだけで特に娘の味はしませんでした。

「私も、食べたい……」
チカちゃんにお裾分けで娘の愛液が染み込んだ箇所をちぎって口に入れると指まで口に入れられました。
チカちゃんは満足そうな表情で口をモグモグしてました。

チカちゃんの愛液はとろりとしていてパンケーキの生地に染み込まず残っていて一瞬だけ微かな塩味を感じました。

「パパ……アタシもう……きて」
「……パッ……違うーーもう舐めちゃ……」
「パンケーキのカス付いてるよ」
「そんなの……ああ!……早くぅ」
私のペニスをチカちゃんがフェラして、コンドームを装着して、娘の上に重なりながら正常位で挿入しました。
「ふっ!はっ……あ……ん」顔を重ねて洋画のようなキスをしました。
映画の濡れ場のようにゆっくりと身体を密着し合いました。
「ふあ……あん!!!」
「……」
「だーーめ、よそ見しちゃ……今はこっち」
チカちゃんのオナニーをチラ見すると
娘に私の顔を両手で挟まれキスされました。
私は繋がった状態のまま娘の肌を口で愛撫しました。
何度か娘の膣内はギュッと狭くなり脈打ちました。娘の甘い声と熱い吐息、私と娘の親子の営みを見ながら幸悦な表情でアソコに二本の指を入れオナニーをしているチカちゃん……。
次にチカちゃんが待ってると思うと、ピストンは速まり娘の膣内で射精しました。
射精後にそのままチカちゃんに挿入しようとしましたが……

「まだだ~めーー、パパちゅうー」
娘にキスをせがまれ繋がったままでキスを楽しみました。
「おとうさん……私もちゅう……」
「あたしも……」
「あー、ちゅうしよ……」
ペニスを抜いた後も娘は余韻で小さく脈打っていました。

コンドームを外すとチカちゃんがお掃除フェラをして、胡座に顔を埋めた状態になりました。
クチャクチャと、私の股間とチカちゃんの下半身から濡れた音がしました。

私はコンドームを装着して
「チーちゃんは後ろが良い?」
「おとうさんがしたいなら……でもローションで……」
「あっ!違う正常位が良いか、バックが良いかで!」
チカちゃんは顔を紅くして
「あーと一緒で……」
チカちゃんのアソコの入口は狭く、押し進めるとコンドームが引っ張られて破けそうな感覚がしました。しかし膣内はゆとりがあり、根元が絞め付けられました。チカちゃんは口に唾液を流し込んだあと舌と舌を絡ませ熱いキスに……
チカちゃんは私の動きに合わせて腰を動かしました。
チカちゃんの喘ぎ声と娘とは違う膣内や肌の感触や匂いを楽しみながら2回目をチカちゃんの膣内に射精しました。

射精後は娘とチカちゃんにwお掃除フェラをして貰ったあと、チカちゃんがジュースとお菓子を持って来てくれて残りの失敗作のパンケーキを平らげ、ベッドに3人並んでいちゃいちゃしました。

セックスよりもそっちの方が時間が長かったと思います。

私の身体に乗ったり跨がったり、唇を奪われたり、手におっぱいをあててきたり、バラバラの動きが刺激として全身に伝わりました。

私は娘とチカちゃんに交互に挿入しました。二回射精した後なのでイキ難くなり逆に娘達はイキ易くなって、イク度に体位を変えたり交替したりしました。

シーツにはいくつかのシミが出来ていました。
最後は娘に正常位で包み込むように抱き合いながら娘の膣肉にしごかれ静かに射精して終了しました。

ダラダラとした休日になってしまいましたが、娘達は機嫌が良かったです。
2
2026/03/17 12:27:31 (qoD686r9)
ホワイトデー、いつもは土曜日は買出しの日ですが家にいました。
インターホンがなり、娘が
「もう、チー来てるから上がってー」
と玄関のドアを開けました。
昨日、娘からじみ子ちゃんがチカちゃんにメイクをして貰いに来ると聞いていました。
「お、おはようございます」
「おはようございます」
「パパまで敬語ってオモロー」
じみ子ちゃんが可愛くなってる?メガネでじみ子ちゃんだと判ったが去年と印象が変わってました。
「じみ子、似合ってるよ」
「アタシはもうちょっと攻めた方が言いと思うけどなー」
「イケメン君にはこっちの方が言いと思う……」
リビングでじみ子ちゃんの髪をセットしながら話していました。
「パパー、邪魔なんですけどー、じみちゃんとチー気を遣うじゃん」
私は娘に言われ、リビングを離れ寝室に待機しました。
「パパーもういいよー」
娘が寝室に入って来て言いました。
リビングにはじみ子ちゃんはいませんでした。
「じみ子ちゃんは?」
「もう行ったよー、デートだからねー」
リビングにはじみ子ちゃんの香水のほのかに甘い香りが残っていました。
「それよりパーパ!ホワイトデーー!!」
私はキッチンに立ちパンケーキを作り始めました。
百貨店でクッキーやアメを買ってこようと思いましたが娘とチカちゃんのリクエストで手作りパンケーキになりました。

お店やチカちゃんの様にふっくらと出来ずぺちゃんこでイチゴやクリームで誤魔化した感じでしたが、二人とも喜んで食べてくれました。

午後は3人でソファーに座り映画鑑賞をしました。映画の途中で娘にキスをされるとチカちゃんも続けてキスをされました。まるで映画のワンシーンのような激しいキスにペニスは反応してしまいました。

「寝室へ行こうか」
3人でシャワーを浴び寝室へ。ベッドに腰掛けて映画鑑賞の続きのようなキスが始まりました。
「パパジャマなんてウソだからねっ!」
「気にしてないよ」
「おとうさんがチラチラじみ子見てたから、あーヤキモチ妬いちゃったんだよね、メイクでキレイになっていくのおとうさんに見せたく無かったんだよね」
娘は無言でコクリと頷きました。

ベッドに仰向けの私に娘とチカちゃんは脚元に重なり、私の両手を握りながら交互にペニスを舐めたり口に含んだりしていました。

「ホワイトデーなのに俺がして貰ってばっかりで……」
「……おとうさんの美味しいよ」
「あっ!そうだ!ちょっと待っててー!」
娘は裸のまま、白い丸いお尻を見せながら寝室を出ていきました。
待っていろと言われたのにチカちゃんはフェラを止めず逆に激しく頭を前後しました。

娘がお皿を持って戻ってきました。
私が作った失敗作の焦げたパンケーキの山でした。
チカちゃんが口からペニスを離すと、刺激でビクンビクンと軽く射精しました。

「セーーフ!!」

娘はパンケーキで精液を受け止めました。精液が付いたパンケーキをチカちゃんと半分っこしながら食べました。

「甘じょっぱいっと思ったけど苦ーい」
「焦げてるからね」
とチカちゃんはパンケーキの焦げてない内側を取り出してペニスの尿道口にチョンチョンと付けました。パンケーキとペニスに糸を引いたままチカちゃんは口に入れました。
「美味しい……」

「俺もやりたい」
娘とチカちゃんを並べて寝かせ、交互にクンニや愛撫を行いました。
娘は既にビショビショでパンケーキをワレメにあてるとじわーとパンケーキに染み込んでいきました。私は口に入れました。パンケーキの甘みだけで特に娘の味はしませんでした。

「私も、食べたい……」
チカちゃんにお裾分けで娘の愛液が染み込んだ箇所をちぎって口に入れると指まで口に入れられました。
チカちゃんは満足そうな表情で口をモグモグしてました。

チカちゃんの愛液はとろりとしていてパンケーキの生地に染み込まず残っていて一瞬だけ微かな塩味を感じました。

「パパ……アタシもう……きて」
「……パッ……違うーーもう舐めちゃ……」
「パンケーキのカス付いてるよ」
「そんなの……ああ!……早くぅ」
私のペニスをチカちゃんがフェラして、コンドームを装着して、娘の上に重なりながら正常位で挿入しました。
「ふっ!はっ……あ……ん」顔を重ねて洋画のようなキスをしました。
映画の濡れ場のようにゆっくりと身体を密着し合いました。
「ふあ……あん!!!」
「……」
「だーーめ、よそ見しちゃ……今はこっち」
チカちゃんのオナニーをチラ見すると
娘に私の顔を両手で挟まれキスされました。
私は繋がった状態のまま娘の肌を口で愛撫しました。
何度か娘の膣内はギュッと狭くなり脈打ちました。娘の甘い声と熱い吐息、私と娘の親子の営みを見ながら幸悦な表情でアソコに二本の指を入れオナニーをしているチカちゃん……。
次にチカちゃんが待ってると思うと、ピストンは速まり娘の膣内で射精しました。
射精後にそのままチカちゃんに挿入しようとしましたが……

「まだだ~めーー、パパちゅうー」
娘にキスをせがまれ繋がったままでキスを楽しみました。
「おとうさん……私もちゅう……」
「あたしも……」
「あー、ちゅうしよ……」
ペニスを抜いた後も娘は余韻で小さく脈打っていました。

コンドームを外すとチカちゃんがお掃除フェラをして、胡座に顔を埋めた状態になりました。
クチャクチャと、私の股間とチカちゃんの下半身から濡れた音がしました。

私はコンドームを装着して
「チーちゃんは後ろが良い?」
「おとうさんがしたいなら……でもローションで……」
「あっ!違う正常位が良いか、バックが良いかで!」
チカちゃんは顔を紅くして
「あーと一緒で……」
チカちゃんのアソコの入口は狭く、押し進めるとコンドームが引っ張られて破けそうな感覚がしました。しかし膣内はゆとりがあり、根元が絞め付けられました。チカちゃんは口に唾液を流し込んだあと舌と舌を絡ませ熱いキスに……
チカちゃんは私の動きに合わせて腰を動かしました。
チカちゃんの喘ぎ声と娘とは違う膣内や肌の感触や匂いを楽しみながら2回目をチカちゃんの膣内に射精しました。

射精後は娘とチカちゃんにwお掃除フェラをして貰ったあと、チカちゃんがジュースとお菓子を持って来てくれて残りの失敗作のパンケーキを平らげ、ベッドに3人並んでいちゃいちゃしました。

セックスよりもそっちの方が時間が長かったと思います。

私の身体に乗ったり跨がったり、唇を奪われたり、手におっぱいをあててきたり、バラバラの動きが刺激として全身に伝わりました。

私は娘とチカちゃんに交互に挿入しました。二回射精した後なのでイキ難くなり逆に娘達はイキ易くなって、イク度に体位を変えたり交替したりしました。

シーツにはいくつかのシミが出来ていました。
最後は娘に正常位で包み込むように抱き合いながら娘の膣肉にしごかれ静かに射精して終了しました。

ダラダラとした休日になってしまいましたが、娘達は機嫌が良かったです。
3
2026/03/16 10:13:09 (APsmCmnP)
父と愛し合うようになり。まだ実家のころです。
父の仕事をかねた部屋が奥にあり、母が買い物に出かけると
その部屋には仮眠用のセミダブルのベッドで、父と一つになり
セックスに夢中になり始めたころでした。
 もうセックスに夢中になり、いやらしい声もつい大きな
喘ぎ声になり、父と激しいセックスに燃え上がっていたの
ですが、いつ頃からか母は気づいていたらしく買い物に
出た降りで父と私の淫らな愛し合うセックスをのぞき見
もしたり、声を録音もされていたの
 離婚にはならず、実家は母の一人住まいのように
思っていたのですが、父の弟の叔父と暮らし。もちろん
体の関係になっているそうです。叔父も叔母様が先に
旅立たれ一人になり、母とできたそうです。

父と私は愛し合う日々、男性のアレってなぜ朝は固く
大きくなるのが不思議ですよね
昼も夜も元気ですし、オッパイはよく吸い揉まれて
いるの

7
4
2026/03/13 05:31:53 (getAry.p)
先ずは、随分前(10年くらい)の話しですが、まだ大学生だった私は、地方の大学に入り、アパートに一人暮らしをしていました。
3年で、必須科目と卒論以外は卒業に必要な大体の単位を取ってしまって、ヒマしてたんですが、ある日、母方の叔母から『今から行くね』と急に電話が来て、またしばらくして、『分からないから迎えに来て』と言われ、バスに乗って駅まで行きました。
叔母は3人娘の末っ子で、母とは一回り下になります。
当時、まだ新婚半年くらいだったかと。
何しに来たん?と聞いたら、旦那と喧嘩したから、憂さ晴らしに来たと言いますが、こっちに晴らしに来るなよと思いつつ、宿代は身体で返せよと冗談で言ったら、いいよ〜と普通に返してきて、そこは拒否だろ!と思いつつ、まぁ冗談だろうなと思ってたんですが、アパートに着き、部屋を見回してから、荷物を置いたら、シャワー借りるね〜とバスルームに。
おいおいと思いながらも、まだ残暑で暑い日だったし、汗流すだけだなと、無理矢理納得してましたが、バスタオルだけ巻いた叔母が、「◯◯ちゃんもシャワーしてきて」と言われ、えっ?と言ったら、「さっき言ったじゃん。先に身体で返してあげるからさ」と押し込まれ、仕方なくシャワーして出たら、叔母は全裸で寝転んでいて、「もしかしたら童貞?」と言われ、素直に、そうだけどと返しましたが、目の前の叔母の全裸でフル勃起してしまってて、「もう立ってる」と指摘され、そのまま襲われて、童貞卒業してしまいました。

結局、滞在中の1週間丸々、ヤリまくりで、叔母が調達したコンドームを使い切りました。

その後も、時々アパートに来たり、帰省したら、地元のラブホに連れて行かれたりして、性欲処理は事欠くことはありませんでした。

就職した今でも、彼女は居るものの、身体の相性は叔母が1番いいし、卵巣嚢腫で卵巣摘出してからは中出しし放題になり、好きに使わせてもらってます。
叔母も叔父とはレス(というか叔父が勃たなくなった)なんで、お互い、いい性欲処理関係です。
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