2026/01/06 07:58:35
(NHwNuF7u)
娘達と初詣に行きました。
願い事は言ってしまうと叶わないと言うことなので言いませんが、娘にはバレバレのようです。
「パパの漏れちゃった……」
娘が小声で言いました。
自宅に戻り娘のスカートの中のパンツを見ると大きなシミが広がってました。
「……ナプキン使わなかったんだ?」
「こっちの方がエッチーじゃない?」
朝食に3人で作った洋風おせちを食べたあと娘がトイレに行き、少しして
「パパー!!、紙無いーー」
私はトイレットペーパーを2つ持ってトイレに向かうと
「おそーい、全部出ちゃうじゃんー」
ドアは全開で股を広げてる娘が座ってました。
「パパの垂れてるのわかる?」
ワレメのスジにうっすらと半透明の液体が溜まってました。
「紙は?」
「もーー、パパ誤魔化さないで、もっとこっちー」
私は娘の前に立つと
「パパのズボン、膨れてるよー、あれだけしたのにーエッチー」
と娘が前に屈むとトロ~と便器に液体になった精液が糸のように垂れ落ちました。娘は私のズボンを下ろして、座ったままフェラチオを始めました。
娘はペニスの固さを手と口で確認した後
「入れていいよ……」と大きく股を広げました。
私も股を広げ腰を落とし、相撲の四股の様に便器に高さを合わせましたが、娘の足が邪魔で亀頭ぐらいしか入れず失敗。
股を閉じ、膝立ちで娘の股に入り、挿入は出来ましたが、狭い空間で思う様に腰が動かせませんでした。動かしたい衝動で娘のお尻を引き寄せ、持ち上げようとすると
「腹圧ダメ!!」と耳を引っ張られました。一旦入ったペニスを抜き、便座に座る娘の前で正座している奇妙な状態になりました。
「アタシ、シャワー浴びてくるからパパベッドで待ってて」と娘は便座から降りてそのまま浴室の方へ行きました。
私は先程、娘と繋がった感触を反芻しながら待機していると
「パパー、お待たせー」
バスローブ姿の娘が入ってきました。
すぐにバスローブを脱ぐと全裸にプラチナのネックレスが光ってました。
私は娘にお出迎いのキスをしました。
娘の肌はお風呂の匂いと熱が残っていて温かくしっとりしてました。
「……あーちゃんの身体温かい……」
「……中はもっと温かいよ」
「あーちゃんの身体いい匂いがする……」
「ローションかなー?」
「ローション?」
「あーー、エッチな妄想したでしょうー?、お風呂上がりの保湿ローションだよー」
乾燥肌でもなく水を弾く肌にそれいる?と思いましたが……その匂いと吸い付くような肌に密着しまた。
そしてまたキスをし、白く円いオッパイとサクラ色した乳首を吸ったり揉んだりして、そして娘をベッドに倒し、両足を曲げました。娘は私の隆起したペニスを濡れた瞳で見つめました。私の挿入を待っていましたが、娘のワレメにペニスではなく、頭が寄って来たので娘は両手で私の頭を押さえました。
「臭いかもだし、舐めるのムリ!」
「身体洗ってるじゃん」
「奥に残ってるかも知れないし」
「元々、俺のだから」
「い、やっ!アタシのオマタが臭いってパパの記憶に残るのが嫌なの!!」
娘との攻防が続き、
『舐めるのはクリトリスのみ』
『匂いは嗅がない』
で妥協して貰いました。
クリトリスを集中して舐めると
「くふぅ!」「はぁん!」
と身体をくねらせました。
そして、曲げた脚に力が入り腰が浮いてビクンビクンと脈打ちました。
クリトリスから小隠唇に移っても拒否感はなく、膣口に舌を入れるとまたもビクンビクンと脈打ちました。
私は頭を上げペニスを挿入しようとすると
「……だめ……アタシも舐める……」
と身体を回転させ私のペニスに触れてきました。
「大丈夫だよ、全然萎えてないし」
むしろすぐに入れたいと訴えてきています。
「アタシが休憩がいるの!今いれたらすぐに飛んじゃうから」と私のペニスを口に含み舌で転がしていきました。
すっぴんでもまつ毛が長く、クリっとした二重の瞳に見上げられると、いつもは気持ち良く感じているフェラも煩わしく感じて娘のフェラを途中で止め、半ば強引に挿入しました。
「ま、まだっ……ん!あぁあ!あ!ー」
娘の背中を腕で支えて、対面座位と正常位の中間みたいな状態で娘の膣内に挿入しました。にゅるんとした感触と膣内の体温の高さと纏わり付く膣肉の感触にペニスは包まれました。
そしてすぐにペニスは締め付けられました。
娘は「あ……あ……」と言って私の腕に力が抜けた状態で寄りかかってました。
私はゆっくりと娘をベッドに寝かせました。そしてペニスと一体化したかの様な膣肉を剥がすようにペニスを出し入れしました。ペニスの肉茎には娘の透明な愛液のみで精液は残って無さそうでした。
『また、精液を注ぎたい』本能の様な気持ちに全身が動かされました。
私は娘に密着しキスをすると、娘の膣内はまたギュッと締まりました。キスの後、オッパイを揉んだりして舐めたりしようとしましたが、娘の両手で抱き締められていて、顔や耳などの愛撫しか出来ませんでした。
私は娘の奥深くを突き圧しながら射精を膣内に放出しました。
全て出し終え、娘とキスを交わした後の満ち足りた娘の微笑みを見ると、まだしたい自分の欲求が残っていました。
娘は夢遊病の様にゆっくりと私の上に重なりキスをした後、お掃除フェラをしてきました。長い時間舐められていましたが依然として萎えないペニスに驚きで、おせちか甘酒に媚薬が入ってたんじゃないかと疑うほどでした。
お掃除フェラを終えた後、娘は私に股がり騎乗位の状態で自ら挿入し腰を振ってきました。
「あん……あああ」
甘い声とゆっくりとした腰使いに身を任せながら、私は弾力のあるオッパイを触っていました。
その後も対面座位、松葉崩し、横臥位、寝バックなど体位を変えました。
暖房を付けていましたが、暑くて途中で消し、それでも汗だくになっていました。
もう射精する予兆はありませんでしたが、ペニスを娘から出したり入れたりしたり、身体を密着してお互いの身体を触りながらキスを続けていました。
夕方になり
「パパ……もうそろそろお風呂行こう……」
「うん」
身体を起こしクシャクシャになったシーツを見ると精液や愛液が飛び散ったり、染み込んだ跡が散乱していました。
ベットシーツを持って、脱衣所に行き、お風呂に娘と一緒に入りました。
お互いの身体を洗いっこしていると、ペニスがまた勃起して……最後にバスチェアに座りながら娘主体の対面座位にてわずかな精子を射精しました。
お風呂から出ると、リビングにいたチカちゃんから娘はアフターピルを受け取り飲みました。
晩御飯はすき焼きで西京味噌を使った関西風のすき焼きでした。
シーツを換え、
娘が「チーも一緒に寝る?」と聞くと
「エロな匂いで充満してそうだから一人で寝る」と断られました。
次の日、筋肉痛になり2日間続きました。