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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/05/08 09:15:08 (Y6adBaW3)
昨夜は予想外の夜。

午後8時半頃。チャイムが鳴り
『どなたですか?』
「ゆりさん僕だよ、雄一」
『え!』
ドアを開けると、すぐにキスになり強く抱きしめられ
ベッドに行くと押し倒され、私は彼に脱がされ、後はもう
彼に体を預け。成り行きにのまま、激しいセックスに燃え
上がり、朝方近くまで、挑まれ。寝室とリビングとで
いろいろな体位で突き上げられ。いやらしい淫らな声
を挙げ、ベッドで正常位になり。強く突き上げられ
深く挿入され精液の放出を感じて陶酔してしまい
ました。まだ体は余韻で気持ちいい気だるさ
です。
1
2026/05/07 09:23:28 (C2cjPuF/)
先代の社長で父の実兄、その方が愛人に生ませた息子、
先代の女将が去った後、課長職につけ、私は彼の昇進
をベッドでお祝い、彼は私に愛の告白で他の女性に
手を出さないと誓い、父が彼を「専務代表取締役」
に就任させることに決定なんです、
 それと裕樹君は実姉と長く愛し合う関係も新に告白
、その女性もここに社員とするのも決定して、私と
義兄の雄一さんにとって好都合になり、
別館に移動させ。姉弟での部屋を与えたのです。
雄一さんは来週からこの部屋で一緒です。

 裕樹君は部屋替えで。姉弟



t勝手誓って
2
2026/05/06 11:32:02 (.ZEQsR7o)
母を思いながらオナニーを始めたころは、(いけない、お母さんに欲情するなんて許されることじゃないんだぞ!)と、たえず頭の中で声がしていました。
とにかく罪悪感が強かったです。でも、その罪悪感がなぜか快感を何倍にも増幅させるのです。なぜかはわかりません。わからないけれど、きわどい想像をすればするほど、快感は倍増しました。
たとえば、当時はSM雑誌が大量に発行されていて、ぼくもときどき買っていたのですが、あるとき、家に押し入ってきた男が母親を犯し、さらに息子との近親相姦を強要する、という内容の小説が掲載されていました。
それを読んだとき、あまりにもドキドキしすぎて苦しいほどでした。
母が、誰かに犯されてしまう! 
そんな場面、考えたこともなければ想像したことすらありませんでした。でも、いやおうなしに、母が男に犯されている場面が頭に浮かんだのです。
衝撃でした。自分がそんな場面を思い浮かべたことすら信じられない思いでした。
罪悪感が強烈にこみ上げてきます。
(やめろ、やめるんだ!)
と、頭の中で怒鳴り声も聞こえます。
こんなことを想像してはいけない。お母さんがかわいそうだ……ぼくは必死に自分を抑えようとしました。でも、そんな心とは逆に、ぼくのちんぽは極限まで勃起してしまい、ズキズキと痛いくらいでした。
(やめろ、やめるんだ!)
そう、心の中で叫びながらも、ぼくは夢中でちんぽを擦っていました。
大好きな母が暴漢にぶっといちんぽを突き刺されている。いままでぼくのものだったお母さんのおまんこが、見も知らぬ男に突き上げられている……。
そのシチュエーションがぼくを興奮させまくっていたのです。
きっと罪悪感に、激しい嫉妬がプラスされたのだと思います。現実ではない空想の中のことだというのに……。
このときの射精の快感というのは、初めて母をオカズにしたときよりも凄いものでした。射精しながらチンポが溶けてしまいそうでした。
つぎからのオナニーでは「犯される母」というシチュエーションと、そのあと「息子のぼくとセックスする母」というシチュエーションがますます過激になっていったのです。
……でも最近は、年取ったせいで過激な想像はしなくなりました。ごくノーマルなものです。
でも空想の中とはいえ、よくもまあ、こんなに長いこと母とセックスしてきたものだと思います。(前述のように他人にも犯させましたけど……)
母はぼくがこんなことを想像しているとは夢にも思っていないでしょう。でも空想というか妄想の中の母の体の中は、ぼくの精液でいっぱいなのです。母の子宮も、肛門の中も、ぼくが注ぎ込み続けた、おびただしい精液にまみれているのです。肉穴から、いつもドロドロとしたたり落ちているのです……。
3
2026/05/05 08:57:41 (8N8LXOk8)
ぼくは思春期の頃からずっと母のことを一人の女として見ていました。それも、母に淡い恋心を持っていた…などという可愛らしいものではありません。
ぼくは母を一人の女として見、母に性欲を覚えていたのです。ぼくは母とセックスしたいと、いつも狂おしく思っていたのです。頭の中は母のおまんこでいっぱいでした。
……そう、ぼくの頭の中は、母のおまんこの穴にぼくのちんぽを突き刺し、激しく擦り立ててから大量に精液を注ぎ込む妄想でいっぱいでした。その場面を想像しながらオナニーでイッたとき、ぼくはいつも、体が蕩けるような快感を覚えていました。
ぼくはそういうオナニーを思春期のときからずっとやってきたのです。計算すると15000回近くやってきたことになります。
実はぼくは、妻とSEXしているときも頭の中では母を思い描いていたのです。妻の中に射精しながら、実は空想のなかの母に射精していたのです。
そしてそれは、五十路を過ぎたいまでも続いています。妻とSEXしながら、妻の顔に母の顔を重ねているのです。
なぜ母を女として見るようになったのか、今となってははっきりとしたことは自分でもわかりません。ただ、初めて母の顔を思い浮かべて射精したときの、あの強烈な快感だけはよく覚えています。
あれはまだオナニーを覚えたてのころでした。友達に借りたエロ本をみながらちんぽをこすっているとき、なぜか唐突に母の顔が頭に浮かんだのです。本当になぜだかわかりません。
でもそのとき胸がギューッ、と締め付けられました。そして堪らなく切なくなって、同時に、それまで味わったことのない強烈な快感を覚えたのです。それは、射精しながら腰がとろけてしまうような気持のよさでした。
射精が終わったあと、ぼくは強い罪悪感を覚えました。なんだか背中がゾクゾクしたのも覚えています。
それでもつぎにオナニーするとき、ぼくはまたしても母の顔を思い浮かべたのです。だって思い浮かべずにはいられなかったのです。あの強烈な快感が忘れられなかったのです。きっと罪悪感が逆に快感を増幅させていたのだと思います。
それ以来、ぼくは罪悪感を覚えながら必ず母をオカズにしてオナニーをするようになりました。そしていまでも……。もしかすると死ぬまでやめられないかもしれません。
4
2026/05/04 07:42:36 (To1iSPw/)
ずっと、3歳上のお姉ちゃんのことが好きで好きでたまらないです。

いろんなことで心が折れそうだった私を、優しく包み込んでくれた瞬間から……家族じゃなくて、一人の女性として、胸が熱くなってしまいました。

大学に上がるタイミングで、お姉ちゃんが「一緒に暮らそう」って言ってくれたんです。
それから今も、ふたりだけの甘い同棲生活が続いています。

朝のキッチンで並んでトーストを焼いたり、
夜のバスルームで同じシャワーを浴びたり、
週末の表参道でリンクルコーデを揃えてお買い物したり。
全部が、まるで恋人みたいな時間で……毎日がきらきらして、幸せすぎて胸が苦しいくらいです。

寝るときも、もちろん一緒です。
部屋にベッドはひとつしかないから、毎晩お姉ちゃんの温もりをすぐそばに感じられます。
柔らかなシルクのネグリジェ越しに伝わる体温、ふんわり甘いフローラルみたいな髪の香り……
こっそり鼻を近づけて、深く深く吸い込んでしまいます。
時々、眠っているお姉ちゃんの背中にそっと腕を回して、ぎゅっと抱きしめたりもします。

でも、ただそれだけじゃ、もう足りなくなってしまいました。

ある夜、お姉ちゃんの寝息がすっかり深くなったのを確認して……
私は震える唇を、そっと重ねました。
最初は、ただ触れるだけの、柔らかいキス。
桜の花びらみたいな感触に、頭のなかが真っ白になるほどドキドキして。

朝になって、普通の反応のお姉ちゃんを見て、
気づかれなかったと安心しました。
だから、次はもっと欲しくなって……
次の日の夜は、舌をそっと滑り込ませて、絡めて、味わうようなディープキスに変えていきました。
お姉ちゃんの温かい吐息が私の口内に混ざって、甘くて、切なくて、
体中が熱くなって、指先まで震えました。

今でも、毎晩のように。
お姉ちゃんが深い眠りについた頃を見計らって、
私はそっとキスを続けています。
唇だけじゃなくて、首筋に、鎖骨に、耳たぶに……
少しずつ、領域を広げながら。

もっと触れたい。
もっと、深く繋がりたい。
お姉ちゃんのすべてを、私のものにしたい。

でも、もし気づかれたら……
この大切な関係が、壊れてしまうんじゃないかって、
怖くて怖くて、夜中に一人で胸を押さえながら泣いてしまうこともあります。

それでも、止められない。
お姉ちゃんの寝顔を見ていると、愛おしさが溢れて、
また唇を寄せてしまう。
この禁断の甘い秘密を抱えたまま、
今日もふたりで、静かな夜を重ねています。
5
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