🔺見るという重荷
今でこそ、あの時の事を色々と考えれる余裕がありますが、当時は椅子に座って、、、じっと二人の仕草を眺めるほかありませんでした。
すると指マンでイキ狂わされてビクビクしているアカネさんを見下ろす形でユウトは悠々と服を脱ぎ、また背後からアカネさんに指マンをしていきました。
(またかよ!!まだ指でイカし続けるのかよ!)
ですが、ここからはアカネさんの反撃ではありませんがユウトが服を脱いで全裸になった事によりアカネさんも、やり返せると言ったら変ですが、やられる一方ではなくなったのです。
アカネさんもアカネさんで、指マンされながら必死にユウトのイチモツに食らいつき、、、となっていくのですが、、。
ユウト「咥えたいの?じゃやってもらおうかな」
アカネ「ふぐっ!んぐ!!んん!!
」
するとユウトはごろーんとベッドの上に大の字に寝転がり、アカネさんは僕にお尻を向けながらフェラを始めたのです。
すると
ユウト「トモクンさんだっけ?入れてやれば?万個そっち向けてるし。俺は後でいいよ」
僕「え?」
ユウトは僕とアカネさんが挿入なしの関係であるとか知ったか知らずか、、そんな発言をしたのでした。
僕「アカネさん、、、」
アカネ「まって、、勝手にきめないでよ、、!」
ユウト「入れてもいいじゃん。3Pするんでしょ?」
僕は完全にガチガチ勃起状態
アカネさんの万個はヌレヌレ状態
そしてユウトにフェラする事で四つん這いになって万個をこちらにむけている
今なら、、、容易に入れることが出来る。。。
ユウトに従って入れるべきか?
アカネさんとの約束を尊重するべきか?
いっそのこと入れてしまってここで全てを終わらせたほうがいいのじゃないか?
幸恵という彼女がいる僕もユウト同様に「これで最後」にしたほうがいいんじゃないか?
無断挿入したら、、僕はユウトの次のナイトモにならずに済むのではないか?
僕は幸恵のことが好きでした。幸恵のためにも、、僕はアカネさんの二代目ナイトモになるわけにはいかなかったのです。
ユウト「見てないで入れちゃえば?早く参加したいっしょ?」
アカネ「まって!トモクンはアナル担当って約束だし!」
ユウト「はぁ笑 なんだよそれ?」
僕(ごくり)
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