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2025/12/28 08:14:00 (Hnop1Ydu)
今、バツイチの元風俗嬢のアヤと、娘・ミクの母娘と付き合ってます。

最初、前のオキニ嬢が居なくなり、スタッフに大体の好みを言って、来たのがアヤ。
雰囲気的にはフィギュアスケートの高橋成美が老けた感じ。
パイパンで、攻めれば大量に潮吹きし、最初から中出し本番OKでした。
結構身体の相性も良く、3回目訪問で店外を持ち掛けられ、出勤前のアヤの自宅に呼ばれました。

何度かそうしてる内、学校から帰ってきた、まだJKだったミクと遭遇。
とはいえ、そういうシチュエーションに慣れてるのか、最初は「誰?」って感じながらも、自室のほうに行ってしまいました。

店に行き、アヤと一緒に帰る予定が、アヤの別の常連客の予約が入ったらしく、私に先に帰っててと鍵を渡され、アヤの家に。
入るとミクが居たようですが、最初は姿が見えなかったものの、微かな声が。
耳を立てると喘ぎ声で、そっと覗くと、ミクは全裸オナニー中。
私は、服をゆっくり脱いでいき、ミクがイったタイミングで入りました。
ただ、気付かれてたようで、そのままフェラされ、最後までヤッてしまいました。
2回目の中出しして抜いたくらいにアヤが帰宅。
とはいえ、「とうとうヤッちゃったね〜」くらいで、お掃除フェラされました。

どうやらミクも結構ヤリマンらしく、前は学校の同級生や先輩連れ込んでヤッてたらしく、たまにそれをアヤが喰ってたそう。
かなりのヤリマン母娘というのがその時に分かりました。

ミクもピル飲んでるらしく、生理中以外は中出しし放題だし、スレンダーなアヤに対し、父親似の体型のミクは、ややポチャで巨乳。
それぞれ違うタイプで、飽きることなく楽しんでます。

ミクは、一応4月からは地元工場で働くそうですが、エッチ好きなんで、休日はアヤの店のグループ店(若い子コンセプト)に入店も決めてるそう。
面接の時、アヤの話しをしたら店長にもびっくりされたらしく、もしかしたら派遣で親子丼コースを作るかもとのことでした。
16
2025/12/27 23:15:23 (sLSmcjT3)
私は看護関係
で清拭を良くすることがある

清拭は素晴らしい
患者様の身体を清潔に保つことができる
なおかつ、男性器を自由に触れる

未婚の私はいろいろな男性器をみて
毎夜オナニーしている

右手でクロスを持ち身体を拭き
左手でペニスを触る
若い患者様は私の股間を
足を開いて触りやすいように

実はナース服の下はNP
NPに気づいた患者様は遠慮なくいじってくる

いじり方が雑だと注意しながら
下半身を清拭するふりをして
患者様の顔にクリをしあて
フェラしながら足を拭く

若い患者様なら股間い腰を落とし
上半身を再度清拭する

仕事しながらフェラもできてクンニしてもらえる
なんて看護師はステキな職業なんだろう

17
2025/12/27 10:38:34 (u6kMHaGk)
18年ほど前の話。
某海賊アニメの主題歌を歌うバンドのライブが幕張メ⚪︎セで開催された。
そのライブに当時18歳だった私は、同い年のあおいちゃん(仮名)と参加した。

あおいちゃんとは当時ウィルコム友達募集の掲示板で知り合い、住んでる場所は違えど同い年で好きな音楽が似ているという点から意気投合し一気に仲良くなった。
最初に送りあった写真から女優の宮崎あおいに似ているとても可愛らしい子であった。また、話し方や選ぶ言葉のセンスが良く物凄く知的な人懐っこい子というのが最初に感じた印象。

最初は他愛もない話をしょっちゅうウィルコムでする間柄であった。何をキッカケにそういう話題になったのか覚えていないが、あおいちゃんがAVが好きという話を境に話題の大半がエッチな話題になっていった。
どんなAVが好きか?どんなプレイが好きか?経験人数は?どんなオナニーをするのか?等から「こういうシチュエーションのAV撮りたいよね〜」など本当にSEXにまつわる話ばかりをしていた。
そして何よりあおいちゃんはよく写真を送ってくれた。下着姿の写真が多かったのだが、この顔にこのおっぱいは反則じゃないか?という程の巨乳の持ち主であった。
知的な性格に可愛らしい顔、それに似つかわしくないエッチな身体。何度彼女をオカズにしたか分からない程あおいちゃんをオカズにし続けた日々であった。そしてそれを律儀に毎回報告していた(笑)

そんなあおいちゃんと共通で好きなバンドが幕張でワンマンライブをやるという情報を聞き付けた。
「このライブの頃には高校卒業してるし、チケット取れたら一緒に行きたいね〜」「会ったらフェラしてあげる」なんて話で盛り上がり、ライブも観たいがあおいちゃんがフェラしてくれる!そっちの方で頭がいっぱいになり、何が何でもチケットを取ろう!!と躍起になったのを覚えている。やはりエロは強い。

無事に2枚分のチケットを入手し、遂にあおいちゃんと会う約束を取り付けた。
当日、東京駅であおいちゃんと待ち合わせて幕張へ向かったのだが、お互い緊張していたのか電話の時と比べて道中の口数が少なかったのを覚えている。見た目的に受け付けないタイプだったかな...と不安になったものだ(笑)

規模が大きいライブであった為、オープンからスタートまでの時間が結構あり自分達のブロックで他愛もない話をしていたのだが、機を伺っていたのか「フェラしてあげる」とあおいちゃんからの唐突なお誘い。
「本当にフェラしてくれるんだ」とその時点で勃起してしまったことを覚えている(笑)

いそいそと2人連れ立ってブロックを飛び出して向かった先は男子トイレ。
収容人数の割にトイレは空いており、先に私が入り人が居ないのを確認してからあおいちゃんを個室に招き入れた。
個室に入るや否やあおいちゃんを抱きしめ濃厚なキスをした。その時点で先程とは比べ物にならない程にパンパンにイキり勃つ我が愚息。
ズボンを下ろしそんなパンパンな物を咥えるあおいちゃん。ほんの2,3時間前に初対面を迎えたばかりのこんなに可愛い女の子が私の物を咥え、竿、裏筋と丁寧に舐め上げてくれている。
その現実に息は荒くなり、思惑声を漏らしてしまう程であった。するとすかさず「しっ!」と声を静止するあおいちゃん。可愛い(笑) 

そして思い出した様にTシャツを捲り上げ、真っ赤なブラを見せてくれた。白く深い谷間、目が眩む様な鮮やかな赤いブラ、見惚れてる間も無くブラをも捲り上げて大きなおっぱいを露わにしてくれた。
薄ピンクで少し大きめの乳輪と可愛い乳首、何より形の良い綺麗な巨乳。気づいた時には両手であおいちゃんのおっぱいを揉みながら一心不乱に乳首に吸い付いていた。
こちとら性欲盛んな18歳である。当然制御など出来るはずもなく吸い付くと言うよりむしゃぶりつくと言っても過言ではない程に夢中で吸い付いた。が、この場の主導権はやはりあおいちゃんである。
乳首に吸い付く音を再び静止され、再度フェラのターン。おっぱい丸出しのまま咥える姿がとびっきりエロく、どういう姿でどう舐めるのがエロいのかということを熟知している様であった。
フェラ→おっぱい→フェラを何度繰り返したか分からないが、高校生離れしたあおいちゃんのテクニックと異様なシチュエーションになす術なくあおいちゃんの口の中に大放出。
最後まで出し切った所でティッシュに精子を吐き出していた姿が何故か鮮明に焼き付いている(笑)

様子を伺いながらトイレを脱出し、元居た場所へと戻って再び待機。周りに大勢人が居るにも関わらず、あおいちゃんのTシャツの中に手を入れ柔らかなおっぱいを揉みながらフェラの感想を話しその状態でライブを待った。
Tシャツの中へはあおいちゃんが誘ってくれたと記憶している。

ライブは本当に良かったのだが、途中のMCでボーカルが「俺、今日の為に昨日ホテルでエロチャンネル見るの我慢したんだ」と話していた。
その瞬間、あおいちゃんも私も「ごめん!」と心の中で呟いたということを後から答え合わせをして笑った。

あおいちゃんとはこの日以外にも何度かフェラをしてもらったり、おっぱいを揉みしだいたり家にお泊まりさせてもらったりしてきたが、一度もセックスはしていない。あれだけセックスの話をしてきたのに不思議な関係である。
そして出会いから18年経った今でも我々は仲が良く、今でもこの時の話をしては笑っている。
多分この先年老いていってもあおいちゃんとは仲良しで、ずっとこの話題で笑ってるんだろうなと思う。人としてリスペクトしているし、今でもあおいちゃんをオカズに頻繁にオナニーしている。
これからも仲良くしておくれ。
18
2025/12/16 23:42:01 (eX0RBZB8)
24歳です。今年の10月から転職しました。
WEB系の仕事なので配属先は比較的若い女性が多く、中にはとても可愛い子やスタイルの良い子もいます。ちなみに私はいい意味で顔も体型も普通だと思います。
私のチームのリーダーは35歳くらいのまあまあのイケメンで、誰にでも気配りができる人なので、転職後もすぐに慣れることができました。
そんな人なので女の子達の間でも休憩中にはちょくちょく話題になります。でもネガティブな噂はほとんどなく、唯一、バツイチらしい…ということでした。

11月末頃に帰りの満員電車でスマホを見ていると「結愛さん」と後ろから声をかけられました。なんとリーダーでした。
体の向きを変えて「今日はお早いですね?」と返し、そこから雑談が始まりました。
「2ヶ月だけど、もう慣れた?」「やり難いところとかない?」等、気を遣ってくれました。
でも正直私は、彼との距離の近さにドキドキしていました。

駅に着いて乗客が入れ替わると私達は角に追い込まれ、また私の背後に彼が立つ状態になりました。「混んでるね…」彼は私の耳元で囁き、「痴漢に気をつけて…」とさらに囁きました。
私は耳元で囁かれたせいでゾクゾクし、紅潮していたと思います。
するとスカート越しのヒップに明らかに男の人の手を感じました。
先ほど「痴漢に気をつけて」と言われたばかりなのに…

振り返ると彼と目が合い、「ヤメて下さい」と小声で伝えました。
しかし「こういうのは嫌い?」と言うと、彼はさらに私のヒップを撫で回し、揉みしだき、最終的には後ろからパンティー越しにワレメを撫でてきました。

抵抗すればできたと思います。
でも同じ職場の上司であり、何より私の体が受け入れてしまったのでしょう。
私は彼にされるがままでした。

家に着くと、彼から「今夜のことは二人だけのヒミツ。また遊ぼう。」とLINEが届きました。私は複雑な思いで「お疲れ様でした」とだけ返しました。

次の日以降、職場での彼はいつも通りの良い人で、あの夜の事など忘れている様子でした。むしろ私の方が意識しすぎて、職場で目が合うとドキドキしていました。
それどころか、彼に触られた感触を思い出して、オナニーをする度、あの時の興奮がどんどん大きくなっていきました。

そして先週のことです。職場の忘年会がありました。
飲み始めて2時間ほど過ぎた頃、リーダーが私の横に座り
「結愛さん、お疲れ!」「いい人が入ってきてくれて、今年は本当にラッキーだー」
そう言って乾杯しました。
そして彼はまた、あの夜の様に耳元で「この間はどうだった?」「嫌いじゃないよね?あぁいうの…」
私が返事に困っているとさらに「結愛さん…濡れてたよね?」と確信を突く問いを投げかけてきました。

すると、私の返事を待たずに席を立ち、他の席へ移っていきました。

5分後、リーダーから「このあと、二人で飲み直さない?」とLINEが届きました。
私は戸惑いながら「なんで私なんですか?」と返すと…
「相性かな?」と、思いもしなかった答え。
その後「ここで待ってる」というメッセージと共に、マップが送られてきました。

お開きの後、私は店を出て、無意識の内に足は彼が待つバーに向かっていました。
期待と不安が織り混ざる気持ちを抱えながら、自然と早足になりバーの前に着くと、彼は店の前に立っていました。

私を見つけると「良かった。結愛さん…来てくれた」そう言うと優しく笑いかけ、手を差し出しました。そして…
「今夜だけ。結愛って…呼んでもいいかな?」と聞いてきました。

私は一瞬、思考停止して言葉を失いましたが、なぜか「は、はい」と答えていました。
たぶんあの触られた夜から、それを望んでいたのかもしれません。

彼は再び優しく微笑むと、店には入らず歩き始めました。
私は慌てて彼の後をついていきました。
しかし彼が入ったのはバーではなく、シティーホテルのロビーでした。
私の戸惑いなどよそにチェックインを済ますと彼は、エレベーターで「こっち」と言って手招きしました。私は不安以上に高鳴る鼓動を抑えきれませんでした。

エレベーターに乗ると彼は17階のボタンを押し、ドアが閉まるのを確認すると彼は「相性。いいかな?」と言ってまた微笑みました。
私は興奮を抑えながら、歪んだ笑みを返しました。
というのも、たぶんあのとき私は、すでに濡れてたと思います。

そしていよいよ部屋に入ると彼は私をドアに押し付けキスをしてきました。いつもの彼からは想像もつかない強引さでした。
でも私もいっきにスイッチが入り、彼の唇を求め舌を絡め合いました。

自然と私の手は彼の股間に伸び、ズボンの上から触りました。
ズボンの中で彼のペニスがどんどん固く大きく、熱を帯びているのが伝わってきました。
唇を離すと彼は「結愛…」とだけ呟き、私の肩に力を加えて跪かせ、自ら十分に勃起したペニスを私の顔の前に突きつけました。
私は今まで見たこともない逞しいペニスに興奮し、欲望を抑えきれず、彼の目を見上げて「舐めてもいいですか?」と確認しました。
彼が私の頭を2度叩き、私は許されたと思い目の前にあるご褒美に、頭から順に舌と唇を絡めました。そして咥えてフェラに陶酔していると、彼は腰を前後に振り始め、私の喉奥を彼の鬼頭が刺激するようになり、私の興奮はさらに高まりました。
表情を崩しながらイラマチオに従っている私を見て、彼はさらに大きく腰を振り、私の頭に手をかけ前後しました。僅かに涙が溢れていたのが、彼のSに火を着けたのでしょう、彼は私の頭を引き寄せ、私の喉奥に鬼頭を押し付けたまま私の顔を見下ろしながら微笑んでいました。私は過去に味わったことのない苦しさ、湧き上がる興奮、吐き出したい、でもこの快感を続けたい、入り混じった感情で涙を浮かべながら彼の目を見つめ返しました。
私が失神しそうな次の瞬間、彼はペニスを抜き、よだれだらけの私の唇に再びキスをしてきました。
そして今度は私をドアの前に立たせ、スカートを捲し上げてパンティーを降ろし、まだおっぱいも触っていないのに、いきなり指でおまんこを責め始めました。でも私のあそこはさっきの興奮で十分に濡れていたので、すぐに彼の繊細な指を受け入れ、私の興奮もさらに高まっていきました、クリ攻めで1回、手マンで1回、すぐにイッてしまいました。そのあとの激しい手マンではおもらしも…

「やっぱり結愛と相性が良さそうだ」
そう言うと彼は「おいで。そこに四つん這いになってお尻を見せて」と言って、ベッドの上に私を四つん這いにし、犬のような私をしばらく視姦した後「敏感なんだね?濡れ濡れだよ?」「腰をくねらせてどうしたの?」と意地悪な言葉を浴びせてきました。
私は羞恥心とは裏腹に、アソコがさらに濡れていくのが分かりました。

次の瞬間です。
ペチン!彼の手が私のお尻を軽く叩きました。
「結愛はこう言うのも好きじゃないの?」と彼は楽しそうに私に問いかけ、私が答えるよりも早く次の一発を…ペチン!少し強くペチン!もっと強くペチンペチン!!
私は自然と喘ぎ声を漏らし、腰をくねらせ、さらに愛液が溢れてきました。

私が痛みの快楽に溺れていると、突如、彼のペニスが私のおまんこを突き上げてきました。いきなり全開のピストンです。私はすぐに反応し、声をあげ、たぶん30秒ほどでイカされました。そのままバックだけで5分以上ノンストップ。何回イったかは分かりません。

その後はお互いに全裸で絡み合い、窓際での露出立ちバックなどを楽しみました。

イラマチオ好き、スパンキング好き。私の性癖はなんで彼にバレていたのでしょう?

次回はクリスマスイブ。
色々な虐めサプライズを彼が考えてくれているみたいなので、楽しみです。
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2025/12/15 08:22:28 (gyhPC0rG)
過去にビキニコンテストやボディスタイルコンテストに出てる彼女が居ましたが、日焼けした身体にムキムキな筋肉質で肉食女子で何度もおかわりされました、ただ服が露出な服ばかり、で嫌になりました、あのコンテストに出場する女性は
性欲が有り余るのでしょうか?
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