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2022/07/18 20:06:17 (JB4EAfsl)
二十歳の時にあなたに抱かれて女になって、その後、少しずつ女の悦びを知っていきました。
恥ずかしさより気持ち良さが勝り、裸を見られても、アソコを拡げられても平気になりました。
優しかったあなた・・・別れは、卒業だけが理由だったのでしょうか?
お互い就職先のある場所へ引っ越しして、その距離約50km、会えない距離じゃなかったと思います。
別れてからはラインを入れてみても、既読になることはありませんでした。
耐えきれず、教えてもらっていた住所を訪ねましたが、ウソの住所でした。
裸で愛し合った私は、そこまで避けられるとは思いませんでした。

あなた以外の男性に抱かれたのは、あなたと別れて二年後でした。
あなたに未練はありましたが、熱心に言い寄ってくれた彼に抱かれることで、あなたを吹っ切りたいと思いました。
あなたのことを忘れるほど激しく愛してもらえるように、彼には飛び切り淫らな私を見てもらい、彼の性感帯も刺激しました。
彼もそれに応えるように、淫らな私を愛撫しました。
彼が私の中に入って来た時、あなたのとは違う刺激、あなたとは違う場所にあたる彼とあなたの違いに、驚きました。
私はその時、まるであなたから解放されたような感覚に陥りました。

彼は私が淫らな反応をすればするほど、必死に突いてきて、更に私は淫らになっていきました。
淫らに喘がされるたび、あなたへの愛情はかき消され、彼からの愛情にまみれていきました。
もっと淫らになって彼の愛情で溢れようと、彼に股がって腰を振ったり、四つん這いでお尻を高く上げたり、彼に思う存分淫らな私を楽しんでもらいました。
そうしたら、女として最高の快楽をもらえました。
初めて、イクという感覚を経験しました。

これで、もうあなたのことは終わりにできそうです。
あなたへの愛情は、もう、欠片も残っていないと思います。
さようなら、あなた・・・
私は、嫁に行きます。
86
2022/07/17 18:10:29 (b7qQglbi)
これは、咲月と知り合う前のお話です。

私が入社して5年ほどたった、27歳の頃、裕美と知り合った。
私から裕美にアプローチしたわけでなく、同期入社の大原が、
「女子二人と一緒に水族館に行かないか?」
と誘って、そのうちの一人が裕美だった。

女子二人は姉妹で、妹の方が大原が担当する取引先の社員らしく、大原の車が
スポーツカーで、それに興味を持った妹が誘いに乗り、姉も誘いダブルデートとなった。

当日、大原の車に私も乗り、で女子の車と待ち合わせした。
第一印象は、姉妹とも小澤陽子アナウンサーに似ていて、姉の方はおっとりした顔立ち、
妹の方はシャープにした顔立ちで、私は姉に一目惚れした。

妹は助手席に乗り、姉は後席、私と隣同士だ、姉は無口だけど、妹は良く喋り、
良く笑い話もはずむ。
大原は、軽快に車を走らせ、目的地の水族館に到着し降りると、水族館に入った。
途中水槽の中の魚達を見学し、アシカショーを見て歓声を上げ、昼食は水族館内で食べた。
私は、軽い筋トレをしているせいか、かなり食べることができるので、ここでいいところを
見せようと馬鹿な考えに取り憑かれ、ラーメンとカレーライスを食した。

姉は、私の注文したラーメンとカレーライスを見て驚き、妹は、
「大丈夫なの?」
とつぶやいた。

私が完食したのを見て、姉は、
「男の人は、それくらい食べるのね」
と変に感心し、妹は、
「お腹大丈夫?」
と言っていた。

その後、水族館から都市部にドライブし、評判のカフェに行き、美味しいコーヒーと
ケーキを食べた。

大原は、ダブルデートの最後を飾るべく、5月の夕日が沈む日本海が良く見える海岸脇に
車を停めた。

私達は車を降り、夕日を写真に撮った後、記念写真を摂ることにした。
私は姉の裕美に、
「一緒の写真お願いします」
と言い、頭を下げた。

裕美は、
「はい」
と答えると、私の隣に来て、私の腕に手をからませ、私はかなり驚きながらも表情をとりつくろい、
大原にスマホを渡し、写真を撮ってもらった。
87
2022/07/15 19:21:52 (IRJYGV6Z)
「係長、取引先の○○工業様からメールの件どうされますか?」
「毎年恒例の、訪問商談だろう、人選しないといけないな。咲月さん案出しといてくれる?」
「わかりました。」

私の会社と○○工業は、互いに多数の商材を仕入れており、10年以上友好的な関係を、
築きあげてきた。

来季の発注量の確認や仕入れる商材の品質確認のための出張を、訪問出張の名のもとに実施している。
自社は北陸、○○工業は関東ということで、二泊三日の出張となるが、夏に○○工業から2名が来社
し、我々が接待した。

今秋は自社から2名出張することになるが、その事前打ち合わせのメールが、○○工業から入って
いたのだ。
まずは、出張する人員を決めないといけないが、咲月が、
「先方から、できれば、私と係長が来てほしいとのことです。どうも夏に来社された際の接待に
感動されたようです。」
と言った。

夏に○○工業の、業務課長と係長が来社された際、初日に手早く商談を済ませ、軽く歓迎
の宴会を行った。

翌日、私と咲月で県内の景勝地をご案内し、夕方には私が馴染みにしている、
造り酒屋の見学を行い、ここで少々日本酒を試飲し宴会場に移動、北陸の珍味と先ほど見学した
造り酒屋の日本酒を数種類注文し、飲み比べた。

翌日、業務課長と係長が帰られる際、宴会の時に気に入った日本酒をお土産として、手渡したのだ。
出張してきた二人が、日本酒大好きということを、事前に聞いておいたのが幸いしたと思う。

私は咲月に、
「二人で出張する?、日程は問題ない?、都合が悪ければ他の人でも大丈夫だよ」
と聞くと、咲月は、
「大丈夫です。私も○○工業さんに行ってみたいと思ってましたから。」

こうして、私と咲月は二人で出張することになった。

私は、33歳独身で係長になって2年目、身長は約170cmで体型も標準的で、昇格の速さも
標準的、趣味は軽い筋トレ。

咲月は28歳独身、身長は155cmほどで、体型は胸と尻が制服から見る限り大きめだ、
髪の長さは肩に着くくらい、顔立ちは丸い目とちょっと厚い唇が特徴的だけど、咲月の性格は固い、担当する業務や言われたことは、
生真面目に処理し、時に細かく考えすぎ悩んでいることもあり、私が、
「リラックスして行こうよ」
とか、
「今の段階では、アバウトでいいと思うよ」
と声をかけることが度々ある。
当然、プライベートにはふれる雰囲気にはならないので、私にとって、
彼女の正体はある意味不明だ。

そんな性格のせいか、笑顔が少なく、男性に対する愛想もないので、
社内の男性陣から女性としての人気は高いほうではない。
また、酒席にはつきあうが、お酒もほとんど飲まず、物静かにしている置物タイプで、
飲んだ勢いで誘い、誘われたという話も聞いたことがない。

88
削除依頼
2022/06/26 10:58:53 (iiuGCmAG)
学生時の友達グループで貸切露天風呂の温泉に行ったことがある。
男2人、女3人のグループだった。
この企画を考えたのは女3人の方で、俺達もノリノリだったがバスタオルは巻くからと釘を刺された。
露天風呂に着くと、女が先に入っているところに俺達が後から入る事になり、俺達はOKの LINEが入るのを入口近くのベンチで待った。
「入ってきて」
とLINEが入り、俺達は脱衣所で脱ぎ下半身にタオルを巻いて入った。
3人固まって入っている所に俺とツレが両端に分かれて入った。友達はユミ、俺がアヤの事が好きだったのでその隣に入った形だった。
緊張で反応はしなかったがドキドキはMAX状態。女3人で話している内容も全く入って来なかった。
そのうち余裕が出てきて、アヤをチラ見してみると真っ白で綺麗な首筋に感動した。
少し落ち着き5人で談笑しているとスキンシップの多いアヤが可愛い笑顔で俺の肩を叩いたりする。その時に胸が大きいアヤの谷間を目の前で見る事が出来た。
俺がガン見していたのだろうか、真ん中のマユが俺の目線を暴露してしまった。
「アヤの胸見てたーー!」
「いや、あ、だってそりゃ見ちゃうだろ!」
引かれるかと思って焦ったが、アヤも楽しそうに笑ってくれた。
「見てたの?w」
「あ、うん。ごめん」
「いいよw」
結局女3人は風呂から出ることなく、また俺達が先に上がる事になった。
「全く見れなかったなw」
「まぁしょうがないよねw」
男2人で愚痴りながらベンチで待った。

その後ドライブをして少し遊んで帰る事になるんだけど、アヤと二人になった時にまたドキドキしてしまった。
「楽しかったねw」
「そうだねw」
「ノリ君緊張してて可愛いかったよw」
「あ、うん……アヤ綺麗だった」
「…ありがと」
勢いで告ろうとも思ったが、勇気が出ずにそれ以上言葉が出なかった。

そしてその夜にアヤからLINEが入り、情けないがアヤから告ってくれた。
LINEではアヤに告らせた恥ずかしさを謝り、直ぐに電話をしてずっと好きだった事を話すと泣いて喜んでくれたのが救いだった。

結局2年くらいで別れる事になるが、この時のドキドキ以上の事はこれからも無いんだろうなぁと思う。
アヤが結婚したと風の噂で聞いたので少し懐かしくなって書いてみた。
89
2022/06/10 19:18:48 (9aBB8xyn)
彼女は、とても可愛い女の子だった。
小柄で、始めて会った時は23歳に見えなくて、高校生?って思った。
おっぱいがツンと上を向いてて、乳首が小っちゃかった。
処女膜は無かったけど、オマンコも綺麗で、ビラビラが小さくて、閉じると縦筋一本だった。
1分もクンニすると、すぐに濡れて口の周りがベチョベチョになった。
クリが大きめで、皮から半分出てて、舌先で舐めるとビクビク感じてた敏感クリだった。
とにかく性器が好きで、挿入よりも弄ったり、弄られたりする方が好きな子だった。
だから、М字開脚させてオマンコ見せ見せ感をあおってクンニした。

彼女、恥ずかしいオマンコを弄られる、舐められる羞恥が気持ちいいみたいだった。
今まで付き合ってた女の子で、20分以上クンニさせてくれた人はいなかったよ。
必ず途中で感じすぎて恥ずかしくて、フェラしにかかってくる子が多かった。
でも彼女は、クンニでイクまで舐めさせてくれるから、オマンコ舐めを十分楽しんでそろそろ疲れたなと思ったら、クリを集中攻撃してイカせてた。
反対に、俺のチンポを弄って遊ぶのも大好きで、でも、俺はオマンコに早く入れたいから、普段は10分くらい弄らせて、弄り放題は彼女に生理が来た時だけにしてた。

彼女が生理の時は、カリを撫でたり、亀頭を摘まんでスリスリしたり、キンタマ摘まんで軽く揉んだり、いつまでもチンポで遊んでた。
気持ちいいけど、弄られてるだけじゃ射精まではしないから、1時間も弄られていると、思わず腰が動いちゃうんだ。
「あ、ごめん。精子出したいよね。待ってて。シコシコしてあげる。」
と言って、可愛い顔で扱いて、射精の様子を至近距離で見てるんだ。
ニヤニヤしながら、ドクドク溢れる精液を見られるのって、結構恥ずかしいよ。

彼女、頭良くて なにするにせよ論理的だった。
彼女の行動はとても合理的で、時間を使うのが上手かった。
何かをさせながら、これもするみたいな、一つひとつすると30分かかることを、順番を入れ替えることで20分にするみたいな行動をしてた。
俺、彼女のそういうところ見倣ってたら、仕事の効率が凄く向上して、新店舗立ち上げプロジェクトメンバーに選ばれて、本部勤務からうちの社が未開拓の地方に転勤になった。
彼女に、一緒に来てほしいと言ったけど、彼女は、今の仕事辞めて地方の田舎で働くことはできないと断られてしまったのが、去年の9月のことさ。

「プロジェクト、成功させてね。活躍祈ってる。さよなら…元気でね。」
「いつかまた再会することがあれば、いい報告ができるように頑張るよ。3年間、ありがとう。君も元気でな。さよなら…」
こうして、300km離れた転勤先に向かった。
張り裂けそうな胸を抑えつけて、零れ落ちそうな涙を堪えて…
そして新天地で、彼女の居ない新しい生活が始まったんだ。

サヨナラになったけど、彼女がいたからいっぱい成長できたような気がする。
彼女がくれたプロジェクトメンバーだけど、彼女がくれたサヨナラでもある。
俺と彼女の将来を見据えて付き合っていたので、二人でいろいろ考えたり、計画してた思い出が、今となっては一番淋しい思い出に変わっちゃったよ。
あんなにはしゃいで、笑いあって過ごしてた日々が、もう終わったんだ。
でも、あれから時間が流れて、プロジェクトに忙殺されて、少しずつ彼女の存在が薄れてきた。
忘れはしないけど、もう会えない人になったという諦めが、張り裂けそうだった胸の痛みを癒してくれたようだ。
今は、心から、3年間、本当にありがとうって思える。
改めて、彼女に、さようなら…
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