(つづき)
住職さんは布越しでは満足出来なかったのか、ショーツを剥ぎ取ってじかに僕のチンポをしごきます
「ああっ!いいです…」僕が喘ぐとまた住職さんは激しくキスしながら僕の手を持って自分のチンポを握らせます
住職さんもいつしか裸でチンポもビンビンに硬くなってました
「すごく硬い…」と僕がささやくと住職さんが「レイ君のチンポの方が硬くなってるよ、可愛い顔してスケベだね」とうれしそうにささやき返してきます
お互いにチンポをしごき合って高まったところで、僕と住職さんはシックスナインの形になってお互いのチンポをしゃぶりました
住職さんのチンポは僕の口の中で鉄の棒みたいに硬くなりました
「レイ君のチンポが弾けそうだよ、ガマン汁も甘くて美味しいなぁ」と住職さんは僕のチンポから口を離して言いながらまた僕のチンポを味わっています
全裸に黒いニーソックスだけの姿で寝かされてさらに住職さんに全身しゃぶられました
乳首は赤く腫れ上がるくらいに勃起して、チンポも何度も何度もしゃぶられました
うつ伏せにされてアナルをしゃぶられたので、住職さんが最後までするのがわかりました
お尻を綺麗に準備しておいて良かったと思いました
やがて住職さんのチンポが僕のアナルを犯しながら入ってきました
人によっては違和感があってアナルは感じる時と感じない時があるんですが、相性がいいのか、住職さんのチンポが入って来て犯されると、むず痒いような快感で僕は甘い声で叫んでしまいました
住職さんは「女の子の声を上げたね、もうレイ君は俺の女だよ、いいね!」と言いながらピストンを激しくしていきます
「いい!いいです!僕、住職さんの女です!」と僕も応じてしまいました
完全に堕ちた僕を体位を何度も変えながら住職さんはすごい体力で犯していきました
僕は快感でのけぞって身体をビンビン跳ねるようにして溺れていきました
住職さんは僕の中に熱い精液をじかに注いだので生で犯されたとわかりました
住職さんはろくに休まずに何度も僕を犯しては僕の直腸の中に精液を吐き出しました
バイアグラでも飲んでいたのかも
僕はその日で住完全に職さんの女にされ、今でも関係は続いています
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