ブルマニアのおじさん達と愉しんできたお話です。
僕がブルマ好きになったのは小学生の頃にムカデ競走で目の前のクラスメイトの女の子が足がもつれて一緒に転んだ時、倒れた拍子に計らずも手がその子のお尻に当たり(むにゅっ!)とした感覚と同時にブルマの手触りの良さに魅了されてしまったから。
その時はその子から「やだ!やらしーのー!」と他の女の子からも非難轟々でしたけど…あのお尻とブルマの手触りの良さがずっと忘れられず、中学に上がって他の学校の子と交流するようになるとエロい事にもどんどん興味が湧いてくるので(ああ、〇組の〇〇さんのブルマ姿良いなあ…あの子のブルマ欲しいなあ…)と他の子も含めて毎日そんな妄想に耽っていました。
その後ブルマ採用が無くなってハーフパンツ採用になっていったのはとても凹みました。
(なんでブルマ無くすんだよ…絶対こっちのがイイだろ!)
投稿雑誌から企画モノのAVまでブルマ作品を漁ってはオナニーに耽る日々、それでも熱はおさまらず卒アルでなんとか画になりそうな子を探して抜く…そんな感じでした。
ネットが普及して画像や動画が入手しやすくなってくるとオカズには困りませんが、その内(僕と同じようなマニアって結構いるのかな?色々ブルマの思い出とか話せたら良いなあ…)そう思っていました。
当時の僕は大学出たばかりで就活に失敗してバイト生活、ただまあまあ高時給の仕事にありつけたので割とのんびりやれていました。
体型的には170の58とまあまあ普通なんですが、手足細めで体毛薄め。なのでスネ毛やその他のムダ毛をサッと剃って通販で購入したブルマを穿いて作品を観ながらオナニー。
それでも満足せず、バイト代に余裕ができると体操服、帽子、色違いの赤や緑のブルマ、ハミパンの再現度を高めるための綿パンツまで買い揃えました。
ある時ネット掲示板を見ているとマニアさん用のかなり熱めのスレッドを発見、見てみるとやっぱり皆かなりの熱の入れようで僕以上にこだわった集め方、見方、拾い画像とは違うかなりマニアックなものを載せていたりして(おお!マニアってやっぱり凄い!)と感心して「僕もこういうブルマライフを送っています」と上げると熱いレスが返ってきてとても興奮しました。
そして掲示板をさらに見ていくとその中に「女装」「セーラー服女装など」の普段あまり気にしない項目に目が行きました。
自分もブルマ穿いてオナニーしているからもしかしたら同じような事をしている人がいるかな?軽い気持ちで見てみると…
(やっぱりこういう奴らか…)
こだわりも何も無いモジャ毛のままでただブルマ穿いただけの画像が出てくるばかり。
と、その中に画像こそ上げてないけど「ブルマ好きな男の子に穿かせたい」「一緒にブルマ穿いてオナニーしよう」の文字が。
その時は(そんなのに興味ある人差し指いる?)と思ってスルーしましたが、何日か掲示板を見ていると変わらず募集していてしかも何人か「お願いします」「私もマニアです、やりましょー!」の反応が…
内容も結構こだわって熱く語ってる様子で他のスレッドの内容よりもずっと濃いものでした。
(うーん…ただブルマ穿いただけの連中とは違って良いんだけどなぁ…)
こういう掲示板で募集があってもガセも多いし変な人と遭遇してしまう可能性もあるので直接会って…というのは避けていたんですが、AVで観るブルマ作品にも飽きてきたし、誰かと色々話したい気持ちも強かったので思い切ってレスする事にしました。
「色々とブルマの事語りたくて悶々としてます、お願いしたいです」
するとすぐにレスが来て「良いですよ、〇〇県〇〇なんですがどうでしょう?」
遠かったらどうしよう…と思ったら意外にも隣の県、電車ですぐ行ける距離でした。
そして日程の調整をして向かう事に。
色々話したいしコレクション自慢もしたいし…と興奮気味に電車に乗って向かったのはAさん(書き込んだ人)の待ち合わせ場所のファミレス。黒のニット帽を目印にしてるとあったのですぐに見つけて挨拶。
「こんにちは、Aさんですね?」「はい、聡さん(僕)ですよね、よろしく。」
軽食を摂りながら色々話していると僕の7つ上で、同じように小学生の頃からハマっているとの事でした。
「やっぱりあの感触…良いよねえ~、しょっちゅう女の子にいたずらで触って放課後お説教でさ。中学に上がると皆出るとこ出てくるでしょ?興奮しない方が無理だって(笑)」
「ですよね~、馬跳びの時なんかずらっとお尻が並ぶんですもん。嫌でも興奮するでしょ(笑)」
そんな話をしていると少し大柄な黒Tシャツの男性がテーブルに着きました。
「Aさん久しぶり。あ、この方…掲示板の方ですか?」「うん、あ…そういやHNじゃない方の名前聞いてなかったな。なんて名前?」
「大輝です、あの…Aさんの知り合いの方ですか?」「ああ、初めましてだね。Bって言います。」「Bさんは2年前から掲示板で知り合ってね、時々こうしてやりとりしてるんだ。」
「最近ちょっとスケジュール合わかったんだけど今回たまたま休み取れてね、来れる事になったんだ。」
Aさん、Bさんも共に割と大柄な体格でオタクな雰囲気は全然なかったけど話す内容はめちゃマニアックで面白く話してくれました。
「ごめんごめん、だいぶ時間かかっちゃって…やっと着いたよ。」
もう1人入店してきました。
AさんBさんとは対照的にやや小柄で痩せ型、如何にもオタクな感じの人。「さっきやっと仕事切り上げてきてね、ごめんごめん。あ、この方掲示板の人?初めまして、Cって言います。」
途中合流したCさんとも自己紹介とお話、男4人でファミレスでブルマ談義…というのもなかなか異様な光景でしょうが内容が内容だけに声のトーンは落とし目で話しました。
見た目通り、と言えば失礼でしょうがCさんもまたしっかりブルマニア。安物コスチュームは買わず、専門店に足繁く通って納得したもののみ購入する徹底ぶりだとか。
「じゃあそろそろ出ようか、俺の家に案内するよ」
そのままAさんの家に皆で向かう事に。ただ気になったのは添付メールでやりとりした画像のAさんの部屋はかなり狭くてほぼ汚部屋に近い感じだったような…
「お邪魔しちゃって良いんですか?」
「あ、そうそうあの画像の部屋は前の家なんだ。今は引越して…ほら、このマンションだよ。」
着いたのは結構家賃高そうな綺麗で大きめのマンション。
「意外と家賃そこまで高くない所なんだよな、防音設備もしっかりしてるし。」
そしてお邪魔させてもらうと結構広い間取り。「俺も何度か来てるけど…良い部屋だよなぁ。」「ホントだよね~ウチのアパートじゃスペース足りないよ。」
そう言ってBさんがクローゼットを開けると、
「ほら、凄いでしょ?バッチリ揃えてんの」
中にはAさんのコレクションがビッシリ、体操服とブルマが全カラーはもちろんタイプの違う体操服、ジャージ、帽子、さらにセーラー服も網羅。
「結構かかったけどね、やっぱり妥協して安物買いたくないから。」
コレクションの話をしていると…なんだかBさんとCさんが妙にソワソワしているような?
そう言えばAさんもファミレスで話してる時時々僕を見ながらソワソワする感じだったけど…気にせず僕は僕で自分のコレクション話。
するとAさんが、
「大輝くんさ、今日コレクション持ってきてるの?」「はい、あまり大量に持っては来れないからお気に入りのやつだけですが」
「お、どんなの?見せてくれる?」
「はい、これなんですよ。」
バッグから取り出したお気に入りを並べるとおお~、とあがる歓声。と、その時Bさんから言われたのが…
「大輝くんさぁ、オナニーする時これ穿くんでしょ?」「はい、最初はしなかったんですけど今じゃ当たり前に穿いてますね~」
「もしかしてムダ毛全部剃ってる感じ?」
「ええ、スネと腋剃ってますね。」
「いいね、俺もなんだよ。ていうか皆剃ってるよな?」
聞けば皆同じように剃っていてブルマ穿いてオナっているとの事で、(おー、マジで徹底してるんだな~)と謎の感心。
「…その体操服とブルマさぁ、着替えてみてよ」「え、これ…今ですか?」「うん、大輝くん絶対イイ感じのはずだから」
そう促すCさん、なんか…めっちゃ目がギラついてるような気がする。
「その隣の部屋が着替えで使ってる部屋だから」AさんBさんもなんか凄い前のめりの気もするけど…半ば気圧される感じで着替え。
そして皆の前に出ると…
「おお!イイじゃん!」
「やっぱりその体型だと似合うよな~」
「イイなあ~若いし羨ましいよ~」
自分の体型には全然自信なんか無いけど、やはり褒められると嬉しいようなくすぐったいような気分になります。
「そのブルマの下って広めの綿パンツなの?」「はい、一番興奮する組み合わせにしたいんで」「いいねえ~こだわってるね」
「俺のも見てくれるかな?」
おもむろにBさんがズボンを脱ぐと…既にブルマを穿いていて、スネはしっかり剃ってありました。
「一番大きいサイズでやっとなんだよな~」
「俺もだよ、でも今更尻だけ痩せるなんて無理だしな」Aさんも同じように脱ぐとぴっちりブルマに。「俺はサイズそこまで問題無いけど大輝くん可愛くて羨ましいよ」
見るとCさんも脱いでブルマ穿いていました。
4人揃って部屋でブルマ姿、ますます異様な光景…すると3人の目が僕の方に向きます。
「…それにしても、大輝くん似合うなあ。」
「うん、若いのもあるけど…脚細いしでもお尻ムチッとしてるし」
「この中で一番セクシーだよなぁ」
「ほんと…良いなあ~」「やっ?Aさん?」
僕のブルマに包まれたお尻を眺めるだけでも恥ずかしいのに当たり前のようにさわさわと撫で始めてきたんです。
「お、今の反応可愛い(笑)」
「おお~良いね良いね(笑)」
3人の目がさっきよりもギラついています。
「え…あの…」「ああ、ごめんごめん。別に乱暴する気じゃないよ」「でも…ほら、大輝くんこんなに似合って可愛いからさ」
「だから…どうかなぁ?ダメかな?」
正直なところここに来るまで全然そんな気はありませんでした。ただ色々ブルマオナニーしてきて妄想していた時に、(もしこんな恥ずかしい姿を見られたら…)(しかも変態な人にアチコチ見られた上にまさぐり倒されたら…)
(いたずらされまくって最後までヤラれたら…)
そんな事を妄想してイッていたのも事実でした。(イヤらしい事したいけどされる事もしたい)その願望を叶えて貰う事にしました。
「あ、あの…良いですよ…もっと触ってもらって。僕、そうされるの好きかも…」
「そうなの?良いね~。じゃ、遠慮なく…」
「おお!良い触り心地だ~」
「太もも周りも丁寧に剃ってるね~元々薄いのかな?」
3人のおじさん達にじっくりお尻と太ももを撫で回され、くすぐったさと同時に気持ち良さがグン!と込み上げてきました。
(ああ…僕のお尻、ブルマ穿いてるお尻をおじさん達が痴漢みたいに触ってる…イヤらしい…)
そう思うと背中がゾクゾク、オチ〇チンが固くなってピクピクしてしまいます。
「おっ、チン〇ン勃ってきたね~。おほっ!結構良い形だねぇ…」
「ねぇ大輝くん…もしかして期待してた?こうされる事」
「こんだけイヤらしく勃起してたらそうかもな~」
「うっ…えっと…そういうわけじゃ…」
「図星でしょ?本当に嫌だったらお開きにして帰っているはずだし(笑)」
図星、とは違うような…と思ったけどこうしていたずらされて感じてるのは事実だからそうなのかも知れません。
「ねぇ、ココも良いのかな?」
「あっ?…あっ、ああ…」
Cさんが後ろから体操服をめくってブラを取り、胸を揉み始めました。
「おお…こっちもぷにぷにしてる…可愛い乳首だな~」
「あうっ…ん、はぁんっ…」
胸を揉まれてさらに指の腹でつつかれるとより敏感に感じて声が出てしまいます。そこにAさんが僕のブルマを降ろして綿パンツにします。
「セクシーなパンティも良いんだけどこういう広めのパンツが合うんだよな~」
「お~、良い!これも手触り最高だな」
二人で綿パンツのお尻とチン〇ンを撫で回してくるのでもう先っぽからはイヤらしいお汁が溢れて滲んでしまいます。
「先っぽヌルヌルだねぇ、しごいて欲しい?」
「はっ…はいぃ…」
「じゃ、こっちは舐めちゃおうかな~」
「んっ…ううっ…」
Cさんが正面から敏感になってる乳首を直に舐め回し、Aさんは綿パンツを脱がしてチン〇ンをしごきます。Bさんは露わになった僕のお尻を揉みしだいたかと思うと、
「ああ…ナマ尻最高~、こうしちゃおうかな?」
「あ…お、お尻にオチ〇チンが…」
Bさんの勃起した硬いチン〇ンがお尻に当たります。そしてそのままスリスリ擦り始めました。
「うう~、大輝くんのナマ尻…柔らかくてたまんね~」
3人に舐められ、チン〇ンをしごかれ、お尻を擦られて快感で頭が真っ白になりそう…
僕のオチ〇チンも限界です。
「あ…ああ、イッ…ひぐっ…イッちゃ…」
「お、イキそう?良いよ~いっぱい大輝くんの精子出しな~」
「いっ…イグ…いっ、ああ…ああああ…!」
限界を超えてチン〇ンから勢い良く精液が飛び出します。
ブビュッ!ビュルルルッ!ビュッ!
たっぷり精子を吐き出すとあまりの気持ち良さに腰が抜けたような感覚で座り込みました。
「すげ~、いっぱい出たね~」
「出してピクピクしてチン〇ン、エッチだなぁ(笑)」
「大輝くん、俺のもいいかな?」
見ると3人ともフル勃起、既にブルマ越しに先っぽから液が滲んでいるのがわかりました。
「は、はい…じゃあ…」
「おうっ?い、いきなりいいの?」
頭がボーッとしながらも僕は目の前のBさんのブルマを脱がしてブルン!と飛び出した太いチン〇ンを咥えて生フェラし始めました。
「うお…い、良い…気持ち良いよ~」
「んぐっ、お、オチ〇チン出して…ください」
AさんとCさんもブルマの脱いで僕の目の前に固くなったオチ〇チンを出します。お汁がダラダラ溢れた太いチン〇ン、それを両手でしこしことしごきました。
「ああ…良いよ~」「大輝くん…上手いね…」
3人同時は大変でしたが懸命に口と手を動かします。するとBさんのチン〇ンの先が少し膨らんだような、と思ったところで
「うっ…いっ…イク!」
ドプッ!ビュブブッ!
抜く間もなく僕の口の中にBさんのとっても濃い精液が流れ込んできました。
「んっ、んぐぐっ!…ごくんっ!」
結構な量だったのですがそのまま飲みきりました。
「あ、ああ…ゴメン、凄い出しちゃったね…」
「大丈夫です、気持ち良くしてもらったから…」
その後Aさん、Cさんのチン〇ンもフェラ。
交互にペロペロと舐めていたのですが、
「ああ…だ、大輝くん後ろ向いて四つん這いになってくれる?」
「え…四つん這い?こうですか?」
「うん…君のブルマにぶっかけたいんだ」
「あ、わかりました…」
要望に答えるためブルマを穿き直して四つん這いに。
「あ、でっ…出る!」「はぁはぁ…大輝くんのブルマにかけるよ…」
ビュッ!ドプッ、ビュルッ!
四つん這いになった僕のブルマ尻に2人分の濃い精液がたっぷりとかかりました。
(ああ…こんなにいっぱいお尻に精子かかってる…すごいエッチな匂い…)
落ち着いた後体操服とブルマを脱いで洗濯する事に。皆精液でドロドロでした。
「大輝くんサイズはいくつ?」「サイズは…Lですけど」「ちょっと待ってて、持ってくるよ」
Aさんはクローゼットから新品未開封の体操服とブルマを僕に渡しました。
「えっ、これ未開封のやつ?」
「ああ、俺はサイズは全部持ってるんだよ」
なんとAさんは自分で着る以外にもコレクション用に全部のサイズの体操服とブルマを集めていたんです。
「いいんですか?」「いいよ、急だったのにすごく良かったから」「ありがとうございます!」
その後あらためて集まって色々と自慢話やらプレイに勤しんできました。
2026/10/23 19:13:38
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