コンビニで働いている下着女装のアキ、28歳です。
以前『きっかけ』、『わたしの過去』を投稿させていただきました。今回はその続きの話です。
中学生の時に50代男性と初体験したわたしですが、精神的にも肉体的にも疲弊してお別れしました。
その後回復したわたしは通常の学校生活を過ごしていました。
ただ父子家庭で家事全般をわたしが行っていたことから完全な帰宅部状態で、他の男子生徒との交流が極めて少なかったです。
年配男性を相手に”お尻の”処女を散らしたことが同年代の男の子と遊ぶ興味を削いでいたのかもしれません。
そんなある夏の日、夕飯用の冷凍食材を駅前の業務スーパーに買いに行きました。お店を出てしばらく歩くと雨がポツリポツリと落ち始め、やがて大粒の雨が滝のように降ってきました。
傘を持っていなかったわたしは歩道脇のビルのひさしを借りて雨宿りをしていましたが、髪も服もびしょびしょに濡れてやがて日も落ちて寒さに震えていました。
そんなわたしの前を帰宅を急ぐ人たちが通り過ぎて行きます。止みそうもない雨空を恨めしそうに見上げていると、ふいに声をかけられました。
「入らない?」
振り向いたわたしの目の前にはサラリーマン風のスーツ姿の男性が立っていました。年齢は30代後半か40代前半、かなり肥満体で襟元のボタンを外した優しそうな方でした。
「文化会館の先まで帰るんだけど、よかったらそこまで一緒に。」
わたしの自宅はまだその先ではありましたが、途中で雨が止むかもしれないと思い、ありがたく申し出をお受けして傘に入れていただくことにしました。
途中色々と会話をしながらあっという間に男性の住むアパートに到着しました。まだ雨足は強いままでしたがわたしは覚悟を決めていました。
”ここまで濡れずに来られたことに感謝。ここからは走って帰ろう”
アパートの入口でわたしは頭を下げ、
「ご親切にありがとうございました。じゃ…」
と言いかけたわたしを遮るように男性が、
「何言ってるの!まだ土砂降りじゃないか。風邪ひく前に、さあ入って入って、汚い部屋だけど」
促されるまま男性の部屋に通されましたが、玄関先から延びる廊下は衣類やゴミが散乱していて正直驚きました。
先に靴を脱いだ男性が足で廊下のものを壁に寄せてくれ、わたしは濡れた靴下を脱いで男性の後に続きました。
廊下の先は四角いリビングで、ここがワンルームだということがわかります。高い天井と梯子で上がるベッドスペースなど初めて見るそのレイアウトはわたしにとってとても新鮮な感動でした。
廊下同様にリビングも雑誌などが散乱していて、わたしは片付けたい気持ちでうずうずしていましたが、男性が
「まずは冷えた身体をあっためないとね。温度上げてあげるからシャワー浴びて。」
と言ってくださり廊下横の開き戸を開けるとそこには洗面所と浴槽がありました。
「ユニットバスだから狭いけど我慢してね。」
扉を閉め男性が出て行くと、わたしは服を脱ぎ浴槽横のレバーを回してシャワーを出しました。
お湯の温度が上がったことを確認して浴槽に入りましたが、洗面所が濡れてしまわないか不安に思った 時カーテンがあるのに気付きました。カーテンを引き浴びる熱いシャワーはとても気持ちよく、生き返った気分でした。その時ふいに開き戸が開き、
「服、洗濯するから持っていくね」
男性の声に反応する間もなく、カーテンの隙間から覗いた時には脱いだ服は洗面所から消えていました。やっとからだが温まった頃、わたしは靴下を玄関先に脱ぎっぱなしだったことを思い出し、洗濯機に入れて貰おうと思い慌てて開き戸を開けました。
その時わたしの目に映ったものは…
全裸で洗濯機の前に立ち、わたしの脱いだ服に顔をうずめて匂いを嗅いでいる男性の姿でした。
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「んんっ、苦しい…お願い、やめてぇ」
洗面所の床にうつ伏せにされたわたしは、ボディソープをお尻に注入されながら呻き声を上げています。どれくらいの量が入れられたのでしょうか…男性は指を挿入して出し入れを繰り返します。
「あぁ…それ…ダメ…」
前立腺に触れられるたびに下半身に電流が走り腰がくねってしまいます。しばらく味わっていなかった快感にわたしのからだは悦んでいるかのように反応していました。
男性がシャワーヘッドを外してホースの先をわたしのお尻に当てます。温めのお湯が直腸内に注がれてわたしはまた喘がされます。
「ここなら漏らしても大丈夫だからね。」
股間のモノを勃起させながら男性が囁きます。喘ぐわたしの頬をザラついた舌で舐めながら…
「雨で濡れたシャツが張り付いた姿が色っぽくてさ、また俺を見る瞳が潤んでたのは君、まずいよね。あれ、『犯してください』ってお願いしてるようなもんだろ。」
「やぁ…そんなつもり…なぃ…いやぁぁっ」
お尻の中の洗浄と排泄を繰り返され、ぐったりしたわたしは浴槽に両腕をかけて呆然としていました
次にされることはわかっていても、抵抗する意思すら既に失われていました。
お尻の割れ目に物体が 接触したのを認識しても拒絶反応を示すどころか、むしろ括約筋を弛緩させ受け入れようとしています。
”勝治さんの時も今回も、そんな気はないのに何故男のひとはわたしを襲うんだろう…”
”抱きたいなら抱かれてあげる。わたしのからだを好きにしていい。わたしは人形みたいにそれを受け入れるだけ…”
”もう、どうなってもいいや…”
男性の肉茎がわたしのお尻の中に侵入してきます。
いえ、そのあまりのスムーズさはお尻が肉茎を飲み込むかのようでした。
わたしの腰を掴んでいた男性の両手はそのうちわたしの両乳首を摘み始めました。腰を掴まなくてもわたし自身がお尻を押し付け、肉茎の根元を締め、腸内が絞っていたことで最高の密着感でセックスが行なわれていたからです。
「うおおおっ、中キツっ…気持ちい…最高だあ」
「あっ…まっ…はっあぁ…んっ…………わたしも…気持ちいい…あんっ、もう…無理……」
「んっんっ、また締まって…あぁ…出そう」
「それっ…ダメ…あぁ…耳は…ダメェ…それだけでイっちゃうからぁ…ダメ…」
「もう限界だあ…イクイクイクイクゥゥゥゥ!」
「いぃ……っ、もうダメェ…ああっ!い、イク、イクっ、あああ、いく……っ!」
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「あっ!あっ!あああぁ…………はぁ…はぁ…」
散らかった部屋に敷かれた布団の上でわたしはうつ伏せになって肩で息をしていました。
たった今再度寝バックの体勢でわたしを犯しお尻にその欲望を吐き出した男性はわたしの隣りでタバコをくゆらせています。そしてわたしの枕元には何枚かのお札が…
「中学生の身体じゃないって…いやらし過ぎだよお前。どんな経験してきたの?」
”『君』だったのが『お前』……別にいいけど…”
わたしは少しずつ過去の出来事をうち明け始めました。そして何故か年上の男性から興味を持たれてしまうことも…
「だってお前メスの匂いプンプンだもん。その顔とケツ見ただけで勃っちまう奴もきっといるよ。夜中に街に立ってたら”いくら出したら本番ヤレる?”って声掛けてくるオヤジが何人もいるはずだし、もし男好きの金持ちジジィだったら愛人にして貰えるかもな。」
”それって…わたしのからだには価値があるってこと?”
いただいたお札を手に男性の話を聞きながら、胸の鼓動が早くなっているのを感じていました…
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改札横のロッカーにリュックをしまった時、いつもながら緊張感で身震いしてしまいます。リュックの中にはさっきまで着ていた服が詰められています。
駅ビルの4階の多目的トイレの中でお尻の最終洗浄と着替えを済ませここに下りてきたのは夜9時ちょっと前…
ふと、夕飯時の父との会話を思い出します。
”友達のところに泊まるのか?”
”期末前だから…勉強会。”
”湯冷めしないように暖かい格好で行くんだぞ”
”うん、ありがとう。そうするね。”
夕飯前に浣腸とお風呂で洗浄したことを改めて思い出し、わたしは頬を赤く染めてしまいます。
北口を出て左に曲がりすぐの小さな公園に着くと、金曜日の晩ということもあり沢山の人が行き交っています。約束の時間迄まだ余裕があったのでマスクを着けて少し散歩してみることにしました。
居酒屋さんの集まる通りはサラリーマンのグループが多く、また酔っ払いに絡まれても嫌なので、ひとつ先の通りへ出ました。ここは風俗店の案内所やマッサージ店、バーなどが集まるところで人通りが少なくちょっとホッとします。ただここは…
「ねえ君、ちょっといい?」
後ろから肩を掴まれサラリーマン風のおじさんが話しかけてきました。わたしは無言のままビル横の駐車場へ連れてこられます。
「高校生?いくつなのかなあ?」
わたしはまだ無言で俯いています。もし警察とか補導員の人ならうっかり会話できないからです。
「でさ…いくら?」
耳元でそっと呟かれわたしはホッとします。でも今日は約束が…
「お口だけしかできないですけど…それでもいいですか?あと…わたし、男なんですが…」
「そうなの?女の子にしか見えないよ!顔も可愛いし、君みたいな子に咥えて貰えるなら全然アリ!で、いくらならフェラしてくれるの?」
「あ…三千…いえ、今日はちょっと時間がないので…ここで今すぐなら…せ、千円でいいです!」
「いいの?でも今ここでかぁ…暗いし車の陰ならわからない…かな?…わかった、はい千円!」
駐車場の奥の角、トラックの後ろでわたしたちは向き合い、おじさんはわたしを抱きしめます。おじさんの手がわたしの腰から下がり、強い力でお尻全体を揉まれながら抱き寄せられます。更におじさんはわたしに顔を近付けわたしたちはしばらくキスを交わします。おじさんの匂いは不快なものではなく、大人の男性特有のどちらかというと”安心できる”わたしの好きな匂いでした。
わたしは屈んでおじさんのベルトを外しスラックスを下げていきます。白いブリーフに顔を埋め匂いを嗅いでからブリーフも下げると濃い陰毛の下におちんちんが垂れ下がっていました。まだ勃起していないのに15センチくらいあり、”勃ったら全部飲み込めるのかな?”と不安になります。
「じゃあ、頼むよ」
おじさんの言葉を合図にフェラチオを開始しました。先端を舐め、亀頭をお口で含み舌でツンツン突くとおちんちんは反応し始めます。一気に根元まで吸い込みお口と舌で締めると硬さも感じられるようになりました。唾液を混ぜながら前後にストロークすると、とても硬くそして太さは倍くらいになりました。残念ながら長さはあまり変わらなかったのですが、単純にわたしのお口で勃起してくれたことが嬉しかったです。
時間にすると15分くらいでしょうか…おじさんはわたしのお口の中に放出してくれました。服が汚れないよう、わたしも残さず飲み込み、それをおじさんはとても喜んでくれました。
身支度を終えた後に連絡先を聞かれましたが、まだ携帯もスマホも無いと言うと驚かれ、”金曜日のこの時間ならいるかも”と伝えてお別れしました。
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公園の隅の少し高くなったところに座っていると、
「ひとり?」や「待ち合わせ?」と次々と声をかけられますが顔を合わせず無言でやり過ごします。遠目におじさんの姿が見えました。手を振って
「ここで~す」
と勇気をもって大声で呼びかけるとそのおじさんの姿を見て周りの人たちは驚きの顔をしています。
おじさんはわたしが援助交際をした初めてのひとです。年齢は70歳手前で横浜の建設会社で延長雇用社員として働いていると言われましたが当時のわたしにはよく理解できませんでした。見た目は熊みたいな大型動物のようですが、とても優しくてわたしの拙い振る舞いに常に喜んだり褒めたりしてくれます。正直、お金よりも人柄に惹かれていました。
わたしはわざと腕を組んでそのばを離れました。駅のタクシー乗り場に付きすぐに乗車すると、おじさんがラブホテルの名前をドライバーさんに伝えます。
わたしはいつになってもこの瞬間が苦手で恥ずかしくて俯いてしまいます。
「…っ!けふっ、けふっ…」
「どうしたアキちゃん、風邪ひいちゃったか?ごめんな、俺が待たせちゃったからだな」
「……うぅん…違うの。大丈夫ですよ」
”さっきのおじさんの精液がまだ飲みきれてなかったなんて…そんなの言えないよ”
連れて行ってもらったのは上品なライトアップがされた古城のようなホテルでした。おじさんが昔若いころ車に夢中だった時期に高速道路のインター近くにあるこのホテルをよく使ったと教えてくれました。わたしにお部屋を選ばせてくれましたがそこは満室でした。でも間もなく空くと言われたので薄暗い待合室で待つ事にしました。
フロントに呼ばれ鍵を受け取るとエレベーターで部屋に向かいました。部屋の壁はレンガ風で本当にお城の中みたい…ロマンチックな雰囲気の中おじさんがキスをしてきます。私も舌を絡めそれに応えます。
おじさんはキスしながらわたしのデニムのボタンフライを外して脱がすとショーツに掌をあて撫でてきます。わたしもおじさんの股間を揉みながらジッパーを下ろして手を差し込みブリーフ越しにおちんちんをマッサージします。
そのうちお互いに相手の服を脱がし、気付くと全裸で抱き合いながらキスし続けていました。
唇が離れる頃には二人とも股間から淫らな汁を垂らしていて、おじさんはわたしを後ろ向きにすると指に唾を吐いてわたしのお尻に塗り付け、割れ目に沿って上下に激しく指の腹を擦り付けました。
「すごい!すごい!あぁぁぁんん!気持ちいい!」
お風呂は中からカラフルな光が出てくるジェットバスで、素敵!と感動しつつ高速バブルでお尻を責められぐったりさせられてしまいました。
大きな円形のベッドに移るとおじさんの希望でシックスナインをじっくり楽しみました。年齢的にあまり勃ちが良くないおじさんですが、今日はいつもと違い硬さも長さも大きさもわたしがびっくりするくらいでした。おじさんは、
「天井の全面鏡でアキちゃんの色っぽい背中やお尻を見ながら、アキちゃんにチンポ咥えて貰って凄く興奮したからだよ」
と言っていましたが、それでも…
おじさんがわたしを仰向けにして
「我慢できん…入れるぞアキちゃん」
「来て…挿れてください」
おじさんはわたしに伸し掛るとおちんちんをお尻の中心に宛てがい力をいれます。
「あああぁ凄い……ああ固いのぉ…ああ」
「いいか.アキ…ほれどうだぁ」
おじさんの腰の動きが速くなります。
「あああ…イきそう…イっちゃう!」
「いいぞ、ほれ逝け…アキ…逝け!」
わたしの腸内がおじさんのおちんちんを強く絞め付けなからわたしは深くイってしまいました。それでもおじさんの動きが止まりません。
「凄い…今日…すごぉい…ああぁまた…いっちゃう」
わたしは何度も何度もイってしまいます。
「アキいくぞ…赤ちゃんの種出すぞ!」
「ああぁ…来て…中に出して…赤ちゃんの種、わたしの、中に、ください…」
おじさんのおちんちんがわたしの中で跳ねました。熱い精液が腸奥に注がれます。おじさんがわたしから離れ
「どうだよかったか!!」
「…お尻が壊れるかと思っちゃった…」
なんとかからだを起こしておじさんを見ると、胡座をかいたおじさんのお腹に張り付くほどおちんちんは勃起を保っていました。わたしは声も出せずそれを凝視してしまいました。
”…どうして?わたしの中に出したはずなのに…”
わたしの視線に気づいたおじさんは
「あぁ、これか?いつもフニャチンでアキを満足させられてないから気にしてな。知り合いに頼んで勃起薬を使ってみた」
「そんな…そんなお薬飲まなくても…」
言いながらわたしはおじさんの気持ちが嬉しかったです。
”優しいひと…好きよ…”
わたしはおじさん、いえ真也さんに抱きつきキスして言いました。
「ねぇ、もっとして…わたしもっと真也さんにたくさん愛されたい!」
真也さんは目を輝かせてわたしの気持ちに答えてくれました。対面座位、騎乗位、後背位、立ちバックで何度も何度もわたしを絶頂に連れていってくれました。
そして今わたしは寝バックで真也さんとからだを重ねています。
「大丈夫かい?辛くないかい?」
「ううん…全然。気持ちいい…幸せ♡」
本当はお尻の痛みが増して脂汗が出ていましたが、今このひとに愛されていることが嬉しくて痛みも我慢できました。
明け方も一緒に目が覚めて仲良くお風呂へ…
湯船で後ろから抱えられながら真也さんがわたしに話しかけます。朝になってもまだ硬さを保っているおちんちんがお尻に当たり、変な気持ちになりそうなのを誤魔化しながらお話に応えるわたし。
「いやぁ、素晴らしい時間だったよ。こんなジジィ相手にありがとうね。」
「わたしこそ、ありがとうございます。」
「でも毎回思うんだが…本当にあの金額だけでいいの?普通、その3倍はいくよ?」
「大丈夫、充分すぎるくらい。わたしはこうして逢って貰えるだけでいいの。」
「じゃあさ、欲しいものとかない?買ってあげられそうなものなら…」
「それも大丈夫。お金がもったいないですよ。」
本当でした。わたしはせいぜいお夕飯のおかずに一品豪華なものを加えて父に食べさせたいくらいしか望みはなく、大金をいただいても中学生のわたしには身分不相応と本気で考えていたんです。それよりも…
「ねぇ…これからもずっと逢ってくれます?」
「もちろん!アキに逢うのが老い先短いジジィの唯一の楽しみだからね!」
援助交際なんてただの口実…わたしはこんな男性の恋人になりたかったんです。
2026/10/18 18:12:13
(g/I4RIEV)