土曜の夜のこと。
お盆のあとももになる時間がなくてムラムラが限界だった。めちゃくちゃ男に遊んで欲しかった。
掲示板に書き込んでいつもの河川敷に行った。
駐車場に他の車がないのを確認して、胸をさらけ出して揉みながら、バイブを激しく出し入れして、大声をあげて悶えていた。
あー、いー、もっとして、もっと犯してー!
ももの中で逝って、おねがーいー!
待ちに待った快感の波が込み上げてきて、あーーー、あと少しって時に目の前が光った。
窓ガラスを叩きながら、男の声がした。
お姉さん、何してるのかな?
数分後、3人の若い男に囲まれていた。
お姉さん、やられたいでしょう?俺たちが相手してやるよというようなことを言っていた。
男よ、40過ぎの男とやるの?と抵抗したつもりだけど押さえつけられ、3、4回、ビンタされた。頭がぼーっとして、座り込んだ。
髪を掴まれ、さらに3回ぐらいビンタされた。
涙が出てきた。やめて、と言うのが精一杯だった。
背中から両腕を掴まれ、横の男に顔を上げられ、前の男がチンポを口に突っ込んできた。激しく喉の奥まで突かれた。すぐに口の中に精液の味が広がった。次は俺だと二人目のペニスが口の中に突っ込まれた。そして3人目も。
ひと通り終わると、3人ともベルトを締めてファスナーをあげていた。
あんたたち、もう帰るの?
若いんだから、まだ出るでしょう?
男だったらここに入れなさい、早く!
地面に仰向けになり、アナマンを広げてみせた。
早く、来なさい!と、怒鳴った。
ちょっといきってる子が、覆い被さってきた。
こらあー、もっと優しくしなさいよ、焦らないの、ここよ、ほら。
カチカチのペニスを握り、アナマンに導いた。
激しく腰を振る男に、アナマンの感触を確かめながら動きなさい、ゆっくり深くよ。
立って見ている二人に、
あんたたち、早く舐めなさい、キスしてきなさい!
と、おっぱいを見せつけながら手招きした。
私はこんなチャンスはないと思い、この子たちをてなずけようと思った。
2026/09/22 23:42:47
(9izMh4mm)