1: 痴漢体験
投稿者:
優里
◆P6rBQWtf4.
2026/03/22 15:35:58(afzg1qaG)
男性が左側、私が右側に立って歩き始めると、
男性の右手が私のショーツの後のウエスト部分を掴んで、
お尻に食い込むように引き上げて、Tバックになる様にされます。
「ああ、だ、ダメです。そんなにされたら恥ずかしいです」
「何言ってる?こんな格好して痴漢されに来たんでしょ。辞めちゃうよ。
ミニスカートを捲り上げられて、
ショーツが丸見えでTバックになって、嫌らしいね。
ねえねえ、向こうに昼休みで休憩している人が居るから見て貰おうか?そのまま歩こうよ」
「そ、そんな無理無理」
「いいじゃん、大丈夫大丈夫!俺が居るから、
ほら、嫌だって言ってるのに、ペニクリ大きくしちやってるけど!」
ショーツの前を触って確かめられます。
前から見るとスカートで隠れていますが、
後ろから見るとスカートが捲り上げられて、
お尻が丸見えになっています。
男性は、前に手を回してきて、
スカートの裾を捲って来たんです。
前からも後ろからも下着を丸出しの状態です。
このままの格好で公園内を1人で歩くように命令されました。
「エロイね!どう見ても女性にしか見えないけど、
下着の中ではペニクリを大きくして興奮してるんでしょ」
「そんなこと無いです。お願い恥ずかしいから辞めてください」
「何言ってるの?これからが良い所でしょ!
ねえねえ俺のチンポがギンギンなんだけど、どうにかしてくれる?」
そういうと、私の後ろから抱きついて来て、
腰をお尻に押しつけて来ます。
「ほら。凄いでしょ。ギンギンなんだよ。」
いつの間にか、ズボンのファスナーを下ろして、オチンポを出して、
私のお尻に押しつけて来たんです。
ショーツは、Tバック状態にされているので、
オチンポがお尻に当たります。
26/03/22 20:37
(afT9nIok)
よく分からんが
すべて白の下着のどこがエロいの?
26/03/23 02:13
(yVW11gst)
この様なシュチエーション大好きです。
続き楽しみにしてます。
26/03/23 07:47
(F37gvjuQ)
無名さん
白だと、見えた時に下着っていうのが
バレバレなので、セクシーとは違うかも知れないけど
太郎さん
続き書きますね
26/03/23 19:03
(MeN9sEcy)
「ねえ、ここで入れさせてよ!もうこんなにビンビンなんだよ。」
「そ、そんな!お触りだけっていう約束だったでしょ!」
「じゃあ、強引に犯すぞ!溜まってんだよ、何とか鎮めてくれよ。こんないいケツしてんだから、ヤラせろよ」
「ごめんなさい。アナルは無理です。あなたのこんなのに太いオチンポなんて入らないよ」
太さは4cmぐらいで、長さ15am以上もあるようなオチンポです。
「犯されてもいいように、股割れストッキング履いて来てんだろ」
そういって、ギンギンに勃起したオチンポをお尻に押しつけてきます。
「お願いです。アナルは堪忍して、手でしごいてあげるから」
「仕方ねえなぁ、しっかり気持ち良くしろよ」
股間を私の腰に押しつけている体勢のまま、私は右手でオチンポを握りしめて、カリの部分やタマタマを握って、この長くて太いオチンポの感触を確かめます。
「いいぞ気持ちいいな優里も感じてるんだろ。オッパイも触らせろよ。」
そういうと、ハイネックのカットソーの下から手を入れて。ブラジャーのホックを外して胸を揉んだり乳首を摘まんだりしてきます。
「おらおら、乳首も硬く大きくなってきてるぜ、声を出していいんだよ。気持ちいいんだろ」
「だ、ダメダメ。あ〜〜〜気持ちイイ、もっと乳首をツネって!」
「ほらほら、いい声だすな。お前の手が休んでるぞ。俺のオチンポをしっかり摩れよ。」
私は言われた通りに男性のオチンポを握ったり摩ったりを繰り返していきます。
「オーいいね!気持ちイイぜ!優里も感じてるんだろ」
「そ、そんなこと無いです。
「目がとろんといてきてるぜ、ペニクリもカチカチになってるし、ショーツも何だか染みが出来てるけど」
私は、自分の力では立っていられなくなり、男性の腕にしがみ付きます。
男性は私のショーツに右手を入れてペニクリを摩ってきます。
「お!優里はパイパンしているんだな?見せてみろ」
そういうとショーツを下ろしてペニクリを見ています。
「綺麗なピンク色のペニクリだな」
男性は、乳首とペニクリの両方を攻めてきます。摩ったり抓ったり、時には爪でひっかくような事をしたり!
昼間の公園でこんな事されて悶えてしまう自分がいるなんて、あ〜でも、気持ちいいの!もっと虐めて欲しい。
欲情した熟女装へと変貌しています。
26/03/23 19:05
(oD6MIpTN)
続き気になります!
26/03/24 05:48
(aaB8DJ0x)
長文にお付き合い頂きまして、ありがとうございます。これで完結です。
「おい、優里。お前の右手が動いてないぞ。俺も気持ち良くしてくれよ。アナルがダメなら、フェラぐらいなら出来るだろ。」
「え?フェラですか?」
「そうだよ。フェラぐらいしてくれよ」
「セーフでなら出来るけど、私、ゴム持って無いの」
「大丈夫だよ!俺が持ってるから」
そういうと男性は、ゴムを取り出してオチンポに被せました。
「ほら、これで大丈夫だろ!気持ち良くしてくれよ」
「わ、わかったわ!」
そう言って私は男性の前に跪くと、長くて太いオチンポを咥えます。
「あ、凄い!こんなに太いオチンポ!」
ングング。ペロペロ
口を大きく開けて、舌で舐めたり、口で吸い込んで、バキュームフェラをして、オチンポを根元まで全部を咥え込みます。
男性は私の頭を押さえつけて、腰を前後に動かして、私の口マンコを犯していきます。
口の中でピクピク動くオチンポは、更に硬さを増していきます。
「おーいいぞ!優里の口マンコ最高だぜ!俺のオチンポがカチカチなのがわかるか?
ほら、もっと大きな口を開けて、しっかりフェラしろよ」
「あ〜凄い!カチカチになってる」
「いいぞ、いいぞ!上手だ!そのまま続けろよ!お〜最高だ!気持ちイイぜ!優里の口マンコに出すぜ」
男性の前に跪いて、オチンポと男性顔を見上げます。
「あ〜凄い。ピクピクしてるわ!イイわイイわ!逝って」
「お〜出すぞ!いいな。俺のミルクを受け止めろよ
お〜イク〜〜〜〜〜〜!!!」
「あ!あ!あ!………」
男性は私がフェラしているまま、ドクドクとミルクを出しています。
私もゴム越しだけど、男性から出てくるのを口と舌で感じます。
『あ〜凄い、ドクドクしながら一杯出てる感じ』
昼間の公園でなんて事しちゃったんだろう!
「お陰でスッキリしたぜ、ありがとうな!また痴漢されたくなったら連絡しな!」
男性はそういうと帰って行きました。
1人残された私は、昼間の公園でフェラなんかをして男性をイカセテしまったというドキドキが収まらず、高揚していました。
でも、既に男性は帰ってしまったので、自慰するしかないかなぁって思って、さっきまで座っていたベンチに戻りました。
ミニスカートの中に右手を入れてペニクリを摩り、左手はカットソーの下から手を入れて乳首を摩っていきます。
次第に右手の動きが激しくなって、少し気が遠くなるような感覚の後、スカートの裏地に射精していました。
公園のベンチという場所で、拭く物を何も持っていなかったので、自らのペニクリをスカートの裏地で包み込んでミルクを拭き取ります。
久しぶりに凄い体験をした平日の昼間でした。
長文を読んで頂きましてありがとうございます。
26/03/24 14:09
(jLHd.Ck6)
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