男性が左側、私が右側に立って歩き始めると、
男性の右手が私のショーツの後のウエスト部分を掴んで、
お尻に食い込むように引き上げて、Tバックになる様にされます。
「ああ、だ、ダメです。そんなにされたら恥ずかしいです」
「何言ってる?こんな格好して痴漢されに来たんでしょ。辞めちゃうよ。
ミニスカートを捲り上げられて、
ショーツが丸見えでTバックになって、嫌らしいね。
ねえねえ、向こうに昼休みで休憩している人が居るから見て貰おうか?そのまま歩こうよ」
「そ、そんな無理無理」
「いいじゃん、大丈夫大丈夫!俺が居るから、
ほら、嫌だって言ってるのに、ペニクリ大きくしちやってるけど!」
ショーツの前を触って確かめられます。
前から見るとスカートで隠れていますが、
後ろから見るとスカートが捲り上げられて、
お尻が丸見えになっています。
男性は、前に手を回してきて、
スカートの裾を捲って来たんです。
前からも後ろからも下着を丸出しの状態です。
このままの格好で公園内を1人で歩くように命令されました。
「エロイね!どう見ても女性にしか見えないけど、
下着の中ではペニクリを大きくして興奮してるんでしょ」
「そんなこと無いです。お願い恥ずかしいから辞めてください」
「何言ってるの?これからが良い所でしょ!
ねえねえ俺のチンポがギンギンなんだけど、どうにかしてくれる?」
そういうと、私の後ろから抱きついて来て、
腰をお尻に押しつけて来ます。
「ほら。凄いでしょ。ギンギンなんだよ。」
いつの間にか、ズボンのファスナーを下ろして、オチンポを出して、
私のお尻に押しつけて来たんです。
ショーツは、Tバック状態にされているので、
オチンポがお尻に当たります。
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