やっぱり我慢できなくて、アヤさんの家に行ってしまいます。アヤさんは、お茶をごちそうしてくれて、2人で飲みました。でも、このお茶、普通のお茶のはずもなく、感度とエッチな気分がとても上がる、アヤさん特製のエッチなお茶。喉が乾いていたのもあり、2人で何の抵抗もなく飲んでしまいました。このあと、2人は快感を求めて、今思うと恥ずかしいほど燃え上がってしまいます。また続きを後で書きます。