発展場で捕獲されてしまった刺青男性から、またお誘いのメールが来ました。先週既存の調教主である3人の中年親父達に変態調教されたばかりでしたから躊躇はしたものの、僕自身の ”断れない性格” と ” 真珠チンポ ”に貫かれる感覚が忘れられず指定された待ち合わせ場所に向かったのでした。
先に待ち合わせ場所に着いていた刺青男性は僕を見つけて、近くの駐車場に停めていた車に連れ込み発車させました。
「 今日は ” あんこちゃん ” を大人の遊園地”で虐めてあげるよ。約束通り毎日プラグは出し入れしてきたかい?今日も付けてきた?」
男性は僕の尻穴を徹底的に調教するために僕は事前に6センチのアナルプラグを渡され、それで毎日尻穴を解すように、この日もそれを挿入したまま来る様に言われ僕もそれを愚直に実行してきたのでした。
刺青男性はニコニコと笑みを浮かべ運転しながらそう言いました。大人の遊園地? まあ何を指しているかは大体想像はつきます。てっきり麻布のSMホテルにでも連れて行かれるのかと思いきや、車は高速道路に入りました。そして常磐道を北上しているようです。
そして車は柏インターで降りてまだ残る畑と住宅の間を走ります。少し空いた車窓からむっとする土の匂いの中、畑の端から湧き出たような入道雲が空を支配しています。やがて車は舗装すらされていない細い砂利道をに入りました。そしてその先には鬱蒼とした木々が生い茂る林が見えます…
えっ!… あそこでレイプされるのかも…
車内で終始無言で決めた僕の覚悟を裏切るように、車は林の中に佇む古民家の塀ような囲いを辿り、この入口から入って敷地の中に立ち並ぶ古民家のような建物に備え付けられた屋根付駐車場に停まりました。
漆黒に塗られた屋根付駐車場の内壁に掛けられたプレートには赤地に白抜きで「牢屋」の文字と共に鉄格子と拘束台が写り込んだ室内の様子が掲示されていました…そして車を降りる前に刺青男性は言いました。
「これ好きでしょ? 家畜用首輪… ホモセ専用の性奴隷家畜ちゃん 人の見た目した家畜ちゃん」
刺青男性はスェット地のイージーハーフパンツとオーバサイズのタンクトップ姿の僕に家畜用首輪を嵌め、助手席から僕を引き摺り出して室名「牢屋」の部屋に連れ込みました…
部屋に入室してすぐに僕は着衣のまま鉄格子を背後に「X字」の真っ赤な拘束台に磔にされました。そして男性はポロシャツとスラックス、ブリーフまで一気に脱ぎ捨て、肉厚な肩口から張りのある三段腹、そして丸太のように太い大腿に掛けて描かれた和彫りの倶利伽羅紋紋を露出させ、シリコンボールで改造された、まるで鬼の金棒を思わせる異形の突起を纏った勃起チンポを誇張する様に僕に見せつけました。そして刺青男性は僕の目を真っ直ぐに見つめながら頬を撫で、硬くなってしまった僕の股間を撫で回して言います。
「 もう… こんなにして。俺に犯して欲しくてこんな脱がされ易い格好して来たんだね。可愛い ” あんこちゃん ” だこと…」
刺青男性によると ” あんこ ” とは男子刑務所内での男性同士の同性愛関係における「女役(受け役)」を指す専門の隠語(業界用語)だそうです。反対に「男役(攻め役)」のことは「カッパ(河童)」と言うとのことでした。
刑務所内で「あんこ」になりやすい、またはそう扱われやすい人は体格が小柄で華奢な人、身体的に女性らしさや庇護欲を連想させるタイプの人、顔立ちが中性的・中腰が低い人とのことでした(知らんがな)
刺青男性は磔にされた僕のハーフパンツをインナーと一緒に膝の辺りまで擦り下ろして勃起したペニスを剥き出しにして触りながら僕の口に唇を重ねて来ました。男性は僕の頬と顎を両手で抑えながら僕の唾液を吸い取り、次に蛞蝓のような舌が僕の口内に侵入し、僕にも舌を出して絡めるように誘って来たので素直に従います…
ずるずる、ぴちゃぴちゃと2人の男性が鉄格子のある部屋で、舌を絡めて唾液を啜り合う淫猥な音が暫く響きます。そして大の字で磔にされた僕の下半身にある陰嚢の裏側を刺青男性のイボイボチンポで小突かれ、カウパー氏腺液まみれでぬるぬるになった海綿体同士が擦り合わされます。あぁ…
男性は僕の口から離れ、まだ唾液の糸で繋がったまま、磔にされた僕のペニスを悪戯しながら尋問を始めました。
「 あんこちゃんは今まで何人の男に抱かれて来たんだ? 正直に言いなさい。」
「 じ、10人… 15人くらい… 分かんないです…」
「 今までどんなことされてきたんだ?」
「 縛られたり… お浣腸とか… 野外でレイプも… 複数に犯されたり… うぅ…」
「 今、ご主人様は居るんだろう? 定期的に会ってセックスしてる人は何人居るんだ? 何歳位の人か言いなさい。」
「 さ、3人です… 全員50歳以上のおじさん… 」
「 ひょっとしてウリやってるのか? 支援されてるの? 正直に言いなさい!」
「 うぅ… 違います。気持ちいいから会ってるだけ… 」
「 やっぱり俺みたいな中年おじさんに犯されるのが好きなんだな? オナニーするとき想像するのはどんな事なんだ?」
「 はぁ…はぁ… ち、中年のおじさんに、お父さんより歳上で、清潔感が無いおじさんに身体を悪戯されて犯されたり…とか… 」
「 初めて男とセックスした時の事を説明しなさい。詳しく。」
「 うぅ… ポルノ映画館で中年おじさんに痴漢されて… トイレに連れ込まれておチンチンしゃぶられて… そこからホテルに連れて行かれて縄で縛られて初めてお尻を犯されました… その後も、そのおじさんと会うようになって色々調教されて…」
「メスイキした事はあるか?」
「たぶんある… お尻を悪戯されて、おチンチンさわられずにイったりとか…」
「 ほう… それはメスイキじゃないな。それはトコロテンだ。おじさんがメスイキできる身体に改造してあげよう…フフフ… 」
そう言うと男性はX字の拘束台から僕を解放して立たせてから言いました、
「 こっちにケツを向けてケツの穴を目一杯拡げて見せなさい 」
僕は言われた通り男性に背を向けて前傾姿勢でお尻を突き出し、自ら両手を尻肉に添えて左右に拡げました。そして尻穴を埋め込まれていたアナルプラグをゆっくりと引き抜きました。
そして男性は手慣れた様子で " ペッ " と自らの掌に一度唾液を吐出し、それを中指に塗りたくると " プスリ " と僕の秘穴に突き刺さして穿りながら言います。
「 この穴… 何十本の親父チンポを食べ尽くしてきた何て悪いなんだ。これから俺がメスイキも仕込んでやる。もう男には戻れないから観念して俺専用の性奴隷になるんだな。ケツ穴ほじりだけで、こんなにいやらしいお汁を滴らせちゃうんだから拒否は出来ないだろう?」
そして男性は部屋に設置されていた金色のギロチン式什器に僕の首と両手を掛け固定しました。そして持参した鞄から大きな浣腸器を取出し、洗面所で浣腸液の充填を済ませてから無言で僕の穴に注入してきました。事前に自宅で腸内洗浄は済ませて来たにもか拘らず、これまで何人もの変態親父が僕に施して来たアナルセックスをする前の、これは儀式…
ギロチン式什器で拘束されながら腸内で暴れる浣腸液に苦悶し身悶える僕に男性は背後から伸し掛かり、僕のペニスを柔らかく扱きながら呟きます。
「 うん、苦しい? でも、ちんちんはこんなに硬くして… 可愛い、可愛い… 」
その後、一度ギロチンを外され和式晒しトイレでディープキスを強いられながら排泄させられます。脳内に湧き出る淫乱な気持ちと裏腹にどんどん人間の尊厳が崩壊して行きます。
排泄が終わると再びギロチン台に掛けられ背後から尻肉を割り開らき尻穴が露出させられました。
「 もうオス穴がヒクついてるね。あんこちゃんは可愛い顔してるのに本当に卑しい淫乱なオス穴だ。 あんこちゃんのご主人様達は粘度の高いアナルセックスで用のローションを使ってくれているかい?アナルはもともとは排泄するための穴であり、おチンポを入れるための穴じゃないからね。これは傷や炎症の回復成分も入っているんだよ 」
そう言って男性は僕の尻穴の回りにタップリとローションを塗り回し、1本ずつ指を挿入して行きます。ゆっくりと侵入する男性の指はあっという間に第三関節の手前まで入り、ピストンを繰り返しながら1mm単位で奥へと押し進められます。
「 もう指が3本も入ったよ。柔らかく解れて温かい良いオス穴だ。」
肛門がこじ開けられていくような圧迫感を逃がすように大きく息を吐き、僕は男性の拳を受け入れるしかありませんでした。そしていよいよ拳の一番太い部分まで入ると後はスルリと中へ入って行きました。
「 おじさんの拳が全部入ったよ。わかる? フフフ…あんこちゃんの肛門がヒクヒク締め付けて悦んでるね。」
そして男性の指が僕の腸内で蠢きます。腸壁越しでお腹側の、おヘソの下辺りを指で押されているのが分かります。
「 お尻の刺激で射精した時はここを責められたんだろう?ここは精嚢だ。ここを責められると射精、いわゆるオスイキする。前立腺はここじゃなくて、もう少し下なんだ。」
男性の指が僕の腸内で少し下に下がり、腸壁越しに指で睾丸の裏辺りを押し撫で回されます。そして男性の反対の手は僕の太腿や乳首、ペニスにも触れるか触れないかのソフトな刺激が与えられ続けました。執拗に執拗に、長時間その責めが続けられると、僕の身体に変化が現れます。
「あぁんっ…いい…イイ…やだ…もうダメ…イキそう…イク…イッちゃう…あぁあぁぁぁっっ…!!!イクゥゥゥ…!!!!」
これで伝わるか分かりませんが、睾丸の裏辺りを中心に太腿やお尻に掛けての神経が、まるで筋肉が「つった」時のように、僕の意思とは別に快感と共に痙攣を始めました。そしてその快感は射精の時の快感とは違い長く続いたのでした。
「 おぉ… メスイキできたね。あんこちゃんはやっぱり才能があったね。どうだ、気持ちいいのが続いてるだろ? それじゃあもうそろそろ、おじさんも気持ち良くさせて貰おうかな、その身体で。」
男性はギロチン台から僕を解放しヒクヒク痙攣している僕を抱き上げると、鉄格子の中にあるベッドに寝かせ、正常位で僕を犯し始めました。ポッカリ口を空けた僕の尻穴にイボイボチンポが挿入されて来ます…
「 どうだ?… お前はもう俺のモノだ。俺の性奴隷になると言いなさい…」
イボイボチンポは根元まで突き刺さり、さっきとは違う場所を突いてきます。突かれる度に僕のペニスからジュブジュブと白濁液が漏れ出してきます。
「 ぼ、ぼくふぁ…おじふぁんの、どれいれす…」
そしてその日、僕はもう抜け殻のように転がっていることしかできなくなるまで犯されたのでした。
2026/11/01 15:13:08
(PMu7sQDH)