6年前。初めて学校さぼって近くの日帰り温泉に。
平日の午前中、来てる人はまばら。
「中学生? 学校サボっちゃったのかな? あ、心配しないで補導とかじゃないから。ぼくも外回りの仕事サボり中だから仲間だよ」
話しかけられて露天風呂につかりながらなんとなく話してた。
脚をなんか撫で始めて股間を触ってきた。ピストンではなく親指と人差し指で摘まむように刺激してきた。
「え! ちょっと。やめてください」
ぜんぜんやめない。
「ほら。芯が固くなってきた。もうすぐ勃つよ」
「勃ったじゃん。じっとしてないと周りのひとに気づかれちゃうよ」
「だいじょうぶ。お湯は真っ黒だからなかでなにしてるのか見えないから」
「我慢してるのかな。すぐ出してあげるね」
「ほら。出ちゃったね。出してもまだ2/3勃ちしてる。若いもんね」
「まだじっとしててね。すぐまた固くしてあげるから」
「2回目もたくさん出したね。まだ律動してる」
「もうすこし楽しませてね」
「3回目なのに男の指にこんなに反応するなんていい子だね。才能あるよ」
「いい子だね。すごく律動させて出してくれて」
「ありがとう。ここはよく来るからまたしてあげるね」
初めての体験、耳元で言われた言葉とお湯の中のあの親指と人差し指の感覚はいまでも鮮明に覚えてる。
2026/10/30 15:09:14
(2DWoIXac)